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先日入荷があった、鳳凰美田 芳大変お待たせ致しました。四合瓶が入荷しました。それも今回は専用箱付き。ヴーヴクリコと張れる鮮やかな色合いで登場です。このところ、鳳凰美田さんの四合瓶は入荷しても入荷しても、そばから売れていってしまっております。今日の時点で四合瓶はこの芳のみになります。鳳凰美田さんのお酒で四合瓶を御所望のお方は、お早めにご来店の程。
2014/01/30
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今日の横浜中華街は旧暦の大晦日です。今晩から、横浜中華街は春節モード。関帝廟、媽祖廟共に新年を迎えるカウントダウンがあります。それに続き、明日は採青。中国のお獅子が中華街中のお店に福を届けに来てくれます。春節のイベントは2月14日まで色々と続きます。是非、中華街のホームページをご確認のうえ。横浜へ
2014/01/30
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19マー君のニューヨークでの背番号ですね。十九一石屋のスタメンですね。十九 紀入荷しました。特別本醸造の中取りです。
2014/01/27
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田中将大投手のニューヨークヤンキース行きも凄いけど元大リーガー新庄氏のコメントも凄い。「英語しゃべれないなら、どこでも一緒」やっぱこの人楽しいおなじ宮城のマサヒロが造るピンクのラベルがお茶目な阿部勘 ひより 純米吟醸の生酒を特別に出荷してもらいました。昨年同様香り良く、バランス良いです。ほぼ完璧。文句無しです。以前、シャープなスタイルで造っていた時は別にして、この香りのたつスタイルにしてからの生は初めて販売致します。まさひろくん 英語しゃべれなくても良い酒は造れるよ。
2014/01/24
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どしどしお酒入荷しておりますが、ご案内が遅れに遅れております。火曜日はヒマだと踏んで、倉庫の片付けをしました。ビフォーアフターところがありがたいことにお客様ボチボチいらしてくださり、最後は飲んじゃったのでブログの更新してませんでした。今日のご案内は、先程入荷したばかり鳳凰美田備前雄町純米吟醸無濾過生漢字がいっぱいです。大人気の鳳凰美田雄町。とりあえずは一升瓶の入荷になります。現状、四合瓶が全然無くてごめんなさい。非常に良い出来。優しくて華やか。もう一点鳳凰美田芳純米吟醸生日除け暖簾にする程、鳳凰美田さんを代表する純米吟醸。藤田芳さんが栽培するひとごこちを使用したお酒です。こちらも華やかで旨い。同じく四合瓶はまだです。ごめんなさい。一升瓶ならいろいろ揃えてお待ちしております。そうそう、鳳凰美田さんからは鳳凰美田 完熟もも 一升瓶も入荷しております。
2014/01/23
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今日は静かな月曜日です。飲食店さんのご注文は結構頂いているのですが、店頭が静か。今なんか、POSレジの「サーーー」って音だけ響いています。お客さん来てー!でお酒が来ました。松の寿とちぎ酒14純米生「今年も酒が造れる…」という感謝の気持ちを込め精一杯醸しました。飲むたびに笑顔があふれ優しい気持ちになれるそんな酒でありたい。蔵元筆ジューシーでバランスのとれた、濃すぎない香り。価格も四合瓶1100円とお手頃。お買い得。松の寿と一緒にお客様のご来店お待ちしておりまーす。もう一つ。詳細はまだ決まっていないのですが、群馬県の有志酒蔵さんが集まって温泉宿で酒の会を開くとの事。3月15日土曜日その日、温泉入ってお酒飲んで寝て、翌日帰るというパターンで考えてます。会費は8500円(宿泊代込みらしい)を想定。みんなで行きませんか?
2014/01/20
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しびれる寒さです。そのかわり空気がきれい。今日の横浜港は写真日和です。特別に取ってもらったお酒入荷しました。土佐しらぎく特吟 生何処までもクリアーなお酒。土佐しらぎく 特吟普段は生酒の案内は無いのですが、お願いして分けてもらいました。やはりクリアーです。そのなかに、ふわっと優しさが感じられます。普段頂くお酒としてはとても高い完成度。あまり熟成させたくないので、ちゃっちゃと飲んで頂きたいです。
2014/01/19
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今朝の横浜ふわーっと雪が舞いました。この辺りでは珍しくボテボテした雪ではなく、ふわふわ、ひらひらした雪。ほんの10分ぐらいの出来事でしたが、とても綺麗でした。こちらもこの気候状況に合わせたかの様にタイミング良く新酒の入荷がありました。長野信州新町 このところとても人気がある尾澤酒造さんの新酒です。で、期待通り H25BYは素敵ラベルシリーズから始まりました。十九Sneeuwpop真っ白なにごりが入っていて、なんかスノーボールみたい。ひっくり返して飲みたくなっちゃう。危険危険。軽くシュワッと雪が降る様にお酒飛ぶかも。で飲んでみました。シュワシュワは強くないです。グイッと凝縮された味わいの濃さが感じられます。ニゴリの部分が滑らかな口当たりを生んでくれます。新酒だなーって強く感じます。温かいおでんとか突きながら飲んだら旨そー。一升四合共に入荷しております。十九さんでは契約農家さんから30kgに満たない端米も積極的に購入しています。30kgに満たない端米は、たとえ同じ圃場であってもJAの農産物検査を受ける事が出来ず、未検査米扱いになり、お米としての品質が良くても等級がつきません。しかしこの端米も購入する事で、農家さんに末永く酒米を栽培していただければと考えている様です。今回のSneeuwpopはこの端米も一緒に仕込んだ為、アル添をしていませんが普通酒扱いになります。ご理解頂けると嬉しいです。
2014/01/18
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メチャメチャ、タイミング良く巖さんの新酒一本目が到着!いま、理想を追い、必死でもがいている高井さんのお酒です。すみません。GQジャパンさんにリンクしてます。巖いわお 五百万石純米甕口直汲今年は14日にしぼりました。もちろんすぐに飲みました。ジューシーピチピチ。開栓すぐは少しだけピチピチとしたガス感があり、その分甘さが少なく軽く感じますが、昨年同様、飲み進めていくうちにどんどん旨味が広がっていきます。気迫のこもった酒造りを行う蔵 巖 高井さんの今年度最初のお酒になります。槽場で搾られてくるお酒を、高井さんが直接瓶で受けてくれた限定品。今年も体力の続く限り、詰めてくれました。ありがとうございます。一昨年の発売から、2年続けての人気爆発アイテム。今年もお早めのご購入をお勧め致します。昨年と同じコメント巖と言ったら一石屋でしょ一石屋ってどこにあんの?ココ!
2014/01/17
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昨夜、放送があったガイアの夜明け。ごめんなさい。ご指摘受けました。カンブリア宮殿でした。Facebookの方は修正の仕方がわからないので、そのままです。獺祭さん特集。一石屋では良い出会いの機会が無く、取り扱いは有りません。が、桜井社長の伝えようとしている事にいくつも理あると思いました。もちろん、直接お話をしないと受け入れるのが難しいところも有りますが。お酒の中身や造りについては感動を呼ぶお酒その通りだと思います。予定調和的な美味しさでは、すでにそのお酒の愛飲家は飲みますが、それ以上にはなれませんからね。造り手を助ける道具の存在もちろんだと思います。歴史的にもそのようにして酒質の向上が見られたのだと思います。例えば手の感覚で温度や重さを感じることも大切ですが、バックアップとしてのマシーンの存在は酒質を保つ意味に於いても非常に大切。さらに、ダイナミックな経営について考えさせられる事、多数ですが、経営については、まだまだ意見を言える程になれていないので控えます。がんばります。なぜかうれしかったのが、カップ酒の蓋をくっつけるのにアイロンを使ったという件。とても良く分かります。一石屋も悲しいかな、そういう部分いっぱい。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー一石屋酒店では放送の中にもあった90年代初頭の獺祭さんに近い状況の酒蔵さんとのお付合いが沢山。まだ道半ばかもしれませんが、鳳凰美田さんや宝剣さんのように、必死の努力と懸命な経営判断が功を奏している蔵も出てまいりましたが、まだまだこれからの酒蔵さんも多いです。が、ひとつ言える事は、現在一石屋酒店で取扱わせていただいている日本酒蔵で、ふわふわした気持ちや単に蔵の跡継ぎだからといったような理由でお酒を造っているところはただの一軒も無いという事。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人気の獺祭さんに望む事は、何時でも、何処でも、獺祭さんが思う良い状態で日本酒が飲める状況を作っていただく事。フランス、パリでの直営店出店は、この点でとっても良い事だと思います。社長の桜井さんは、二つの理由を挙げていたような気がします。一つは稀に状態が良くない酒が出てくる、みたいな事をおっしゃっていましたが、おそらく稀ではなくて、かなりの頻度で出てきているのではないでしょうか。その状態を改善する為の出店。これはお酒の中身のこと。もう一つは、国際市場においてのパリの位置付け。食文化が花開いていると思われるニューヨークでさえパリを見ている。そこに美味しいお酒がある。獺祭としての経営戦略のこと。どちらも日本酒のすばらしさを世界に知って頂く両輪。もっともです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー吟醸酒をワインセラーで保存している方がいます。長期貯蔵のお酒の素晴らしさは、ここで幾度となくお伝えしてはおりますが、目指す酒質ごとに貯蔵等の条件があると考えます。その条件には理由が有ります。同じお酒という位置付けだけで、食べ合わせや保存方法、なんでもワインの方法論をあてはめる誤解。理由を知る事で、ワインや紹興酒ビールも含め、よりお酒が楽しめることが確実です。話は逸れますが、ワイン酵母で造ったお酒の件が有りましたが、ここは視点の違いだと思います。常温保存の古酒を「紹興酒のような」と表現する事に対して、だったら紹興酒を飲めば良いでしょ。というのに近い。僕はこう考えます。何らかの理由で、ワインやビールの酵母を使用したとします。技術の研鑽やワインやビールの蔵元との交流、さらには単なる技術者としての好奇心等、この何らかの理由が大切なのであって、ここにあまりにもヨコシマな動機があることが問題なのだと。一石屋でもワイン酵母やビール酵母を使用したお酒があります。さらには花から取った花酵母なるもので仕込んだお酒まで。逆もしかり。今回のガイアの夜明けによる獺祭さんの特集を通して、また獺祭さんの試みを通じて、誤解や思い込みの多い吟醸酒に対しての意識変化を呼び込み、日本酒全体の底上げが出来れば最高です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーひとつだけ相容れない考え方として四季醸造の件が有ります。この日本には春夏秋冬という四季がある事で、日本の文化が花を咲かせたのではないでしょうか。日本酒でもこの四季に応じた文化醸造があり、そこでの楽しみがあるように感じます。今の僕の考え方が正しいのか、もしくは修正するべき点があるのか。この答えを出すのには時間が必要です。ちょっと他力本願な一石屋酒店でした。もう一点。桜井社長が番組最後に言ってくれた「日本酒っていうのは口に含んだ時の丸みというか、甘みというか。こう、官能にズドーンと響いてくるこの甘みが大事なのであって」掩護射撃、ありがとうございます。
2014/01/17
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昨日の定休日は、昨年藤棚商店街にオープンしたつたやさんに行ってきました。北海道から送られてくるお肉で食べさせてくれるジンギスカン屋さん。イメージしているジンギスカンとはちょっと違います。とてもサッパリとした食後感な焼肉かな。飽きません。一石屋のガキンチョ共は、北海道に行ったことあるのにジンギスカンを食べた事なく「ジンギスカンって何?」めんどくさかったので説明しませんでした。で必死に焼いている長男。やはり食べ物に対する欲求は彼に限ります。連れて行って楽しい。お酒もいろいろ有ります。嫁さんは播州一献 超辛を飲んでいました。でその播州一献 超辛 新酒が入荷しました。播州一献超辛純米無濾過生原酒昨年同様、白のフロストビン!壷阪君、グッジョブ。グイッと味があるのにピンピンしている。力強い男酒。店頭で説明する際、よくビシッとスーツを決めた公認会計士みたい なんて言ってるんですが、生酒は戦う検察官。スキがありません。今年は四合瓶も投入。蔵元では予約完売したそうです。
2014/01/16
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明日の横浜は雪の予報です。これから2月にかけて冬本番を向かえる事を実感。そんなときに山形から待ち遠しい桜のお酒が到着しました。小桜 辛口純米酒2年前に発売を始めた誉小桜 辛口純米を中身もラベルもブラッシュアップ精米歩合を5%上げました。お値段そのまま。まちこさんすばらしいスーッと流れるような軽やかさ。つるつる飲めます。このツルツル感を予想出来る香りがグラスから静かに立ち上がるのも魅力的。もちろん冷やもスッキリ飲めて良いのですが、特に常温がオススメ。滑らかな口当たりが楽しめますよ。
2014/01/14
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全国に美坊主ぶりを披露した宝剣土井君。アナタのお酒を待っている方がいっぱいいます。引き続き、魂心の酒造り、よろしくお願いいたします。美男子という意味の美丈夫さんの新酒が入荷。美丈夫しずく媛 純米大吟醸生四国でよく使われている松山三井の選抜米でごわす。栽培されている愛媛県で育成された唯一の酒造好適米(いわゆる酒米)です。ふわっとメロンみたい。でも飲み飽きしない味わい。と長らく欠品しておりました美丈夫さんの顔の一つ「うすにごり」第一弾が到着美丈夫 麗 うすにごり軽やかに香りつつシュワシュワ。活性生酒のハシリの一つですね。いろんな活性生酒が有りますが、コレを飲んでいない方は是非。僕も美坊主にしようと思うが、どうも○の中の人と間違えられちゃう横浜中華街 一石屋酒店はココ!
2014/01/13
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土井鉄!いやー、今朝はNHKで朝から「土井鉄也」連呼されていましたね。きっと周りの人々も喜んだ事でしょう。土井鉄君を紹介されたのは、ちょうどテレビでも言っていた、蔵が方向転換した頃。魂志会のメンバーの一人である美和桜の坂田さんにご紹介を受けました。懐かすぃー昨年は欠品続きで残念でしたが、今は宝剣さんのお酒、ぼちぼち有ります。呉の土井鉄もちょっとあったりして。気合いの土井鉄。どうでしょう。どんどん高みに上っていく宝剣。オススメです。応援している蔵がどんどんメジャーになってきて嬉しい反面、ちょっと取り残された感が漂う酒屋横浜中華街 一石屋酒店はココ!
2014/01/12
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大変お待たせ致しました。エース鳳凰美田黒ラベル山田錦45%入荷しました。今日は閉店しておりますので、明日以降、ご来店お待ちしております。
2014/01/11
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めっちゃ寒いですね。連休明けは横浜も雪予報。その前にお酒の仕入れお忘れなく!先日、「ANAのファースト・ビジネスクラスに雑賀さんの純吟が乗ってるよ」とご案内した続き。同じく雑賀さんの純吟新酒雑賀 純吟おりからみこの時期の鍋パーティーに欠かせない海ぽん山ぽんと一緒に送って頂きました。バランスとても良しでございます。でも、なかなか国際線のファーストは…。という僕の仲間に朗報です。同じくANAの国内線!プレミアムクラスに乗ると大正の一滴 蔓無源氏が飲めちゃう!嬉しいですね。とある情報によると一石屋酒店でご購入しても飲めちゃう!そうです。嬉しいですね。
2014/01/11
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お正月。普段より新聞を読んだ事ってありません?隅から隅まで読み尽くし、しまいには間違え探しまでコンプリートしたことが僕はあります。広島呉、宝剣さんの純米酒。ラベルが少しブラッシュアップされました。寳劔 純米生今期も出来がどこまでも良く、味があるのに飲み飽きしない。一体全体どこまで土井鉄也は高みに登っていくのでしょうか。その土井鉄也君、明後日TV全国放送に出ます。是非ご覧ください。チョットだけ朝早いので録画予約でも可。ーーーーーーーNHK総合「うまいッ!」12日日曜日午前6時15分ーーーーーーー宝剣さんが中心の番組構成らしいです。昨年鳳凰美田さんが「小さな旅」に出たときみたいに、上手くまとめてくれてるのかな。そう、鳳凰美田さんと言えば四合瓶がスッカラカンでゴメンナサイですが、そこに今鳳凰美田 完熟桃四合瓶が並んでいます。逆に一升瓶は欠品中早い者勝ちでおます。ココにある!さてどこが違うでしょうか!
2014/01/10
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今日も寒いけど、そのかわり空気がとても綺麗な横浜です。昨日はまた羽田空港へ。年末年始を初めて日本で過ごした甥っ子がワイハーに帰っていきました。夜の便での出発だったので、子供達がナチュラルハイになり、空港の皆さんにはご迷惑をおかけしました。すみません。迎えに行った時もそうだったのですが、国際線らしく外国からのお客様をお出迎えする雰囲気作りがすばらしいですね。きっと四季に応じていろいろなディスプレーになるんでしょうね。それぞれ見てみたいです。阿桜特別純米あらばしり入荷しております。阿って漢字。とらえどころが難しい字ですよね。中国語だと名前の前につけて、「〜ちゃん」と呼ぶ時にも使う様です。桜ちゃんの荒走りです。ピンと酸が立ったキレッキレのお酒。常にお腹いっぱいのお正月を過ごし今日の七草粥が楽しみな一石屋酒店はココ!
2014/01/07
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初詣はもうお済みでしょうか?熊野神社に深いつながりがある雑賀さんの新酒が届いています。昨年より雑賀さん、ANA国際線ファーストクラス及びビジネスクラスで飲めます。期間も結構長くて秋口まで積んでいるとの事。搭載路線も多く北米、欧州、アジアの17都市へ向かう飛行機。先ずは頑張ってビジネスクラスで旅行に行かなきゃ。余談ですが和歌山県のお酒としては初めての採用らしいです。雑賀しぼりたて純米吟醸生ANAに搭載されている雑賀純吟の新酒になります。とてもバランスのとれた一本。良く雑賀さんが言う「お皿とお皿の間に楽しめる食中酒」のお手本だと思います。正月早々、ファーストクラス乗った夢見ながら飲んでます。
2014/01/06
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おはようございます。一石屋酒店です。朝方、ちょっとだけ雪がちらついていました。寒くて、空気がきれいで、日本酒造りには良い天候になってきましたね。お陰様で、年明けも横浜中華街は多くの来街者の皆様で繁盛している模様です。多くの方が明日から仕事始めではないかと思います。どうぞ、本日はお正月の雰囲気を満喫してください。早速、平成26年最初のお酒のご案内を。昨年初リリースされた阿部勘さんのボトムを支える商品阿部勘 純米辛口の新酒が到着しております。阿部勘 辛口純米生スッとしてて爽やかなハイクオリティな酒です。いつもの繊細な口当たりに、フレッシュな立ち上がりがあります。荒々しさは少なく感じます。いつ飲んでも安心の阿部勘さん。季節限定ものもいいですよ。
2014/01/05
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明けましておめでとうございます。本日より一石屋酒店は平成26年の営業を始めます。昨年同様、どうぞよろしくお願いいたします。本年は陸奥八仙あづまみね阿桜阿部勘惣邑鳳凰美田松の寿とちあかね浅間山巖東魁盛いづみ橋八海山雪中梅越乃景虎亀の海帰山真澄十九白隠正宗志太泉天狗舞白岳仙初緑醴泉御山杉三重錦梅乃宿澤屋まつもと雑賀南方龍力播州一献富久長雨後の月美和桜寳劔賀茂金秀白鴻いい風酔鯨美丈夫土佐しらぎく文佳人南若波豊潤五島灘駒松露おこげ宮の誉いも麹芋海黒瀬なかむら白玉の露寿の各お蔵元さん輸入酒であるワインや中国酒の輸入業者さんビールやお醤油等を手配して頂いている酒問屋さんから信頼され飲んで頂けるお客様からも喜んで頂ける酒屋を目指したいと思います。横浜中華街 一石屋酒店 ますます頑張ります。
2014/01/04
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