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もはや、かけうどんではない。(1) + 弟子の画像もはや、かけうどんの域を超えている。(2)もはや「ネギしょうが うどん」だ。(3)と続いた「もはやシリーズ」の 今回は「番外編」次は すごいよ! 乞うご期待。 と予告したのが これ!ぎゃっ!! どう見ても、摩周湖のように澄んだつゆ。やっぱり、素うどんだ!で、このあと、天かすと、ネギをドバドバ入れてます。口ばっかり。まだ続きます。
January 31, 2013

くっだらない話 シリーズの中の「もはやシリーズ」第三弾!今回のポイントは、>生姜を 入れ過ぎる。というところですね。何だか、楽しい。次は すごいよ! 乞うご期待。
January 30, 2013

好評連載中の「もはやシリーズ」第二弾! >ダイエット中であることをわざわざ言う必要はない。 のフレーズが みそですね。自分で書いていて、おもしろいよ。
January 29, 2013

好評連載中の「もはやシリーズ」第一弾!第一弾なのに、どうして好評? なんてことは、どうでもいい。丸亀製麺の 素うどん(かけうどん)を如何に豪華に見せるか ?!というより、どうやって 安く美味しくいただくか、というくっだらない実験をしています。今日は、その第一弾!レシピは、以下のとおりです。他に何かあったら・・・ って くだりがイイでしょ。ところが、このくっだらない話に感動して「つくったよフォト」を 投稿してくれたうら若き女性がいます。では、彼女の 作品を見ていただきましょう・・・・ アホでしょ、二人とも。
January 28, 2013
市長批判はとても良いことで、市民(国民)もようやく健全な状態になってきたんだと思う。これまでの太田知事も平松市長もろくな改革が出来ず、我々納税者はイライラさせられてきた。ツイートのような手段はなく、たとえ意見を言ったとしても「役人回答」しか戻ってこなかった。それを橋下市長は 公に見える方法でダイレクトにやっのけた。とんでもない才能とパワーだと思う。なのに、それすら気付いていない人たちが多過ぎる。「市長を批判している人たちは 市長の考えを全く理解できていない」ということは何度も書いてきたのでもういい。それよりも問題は、反橋下市長派の人たちは、市長の考えを理解できる者達から既に「周回遅れの状態」になってきていることだ。本質が見えていないので止むを得ないところだけど、今考えるべきは、将来、橋下さんが総理大臣になろうかという「その時」のことだとおもう。橋下市長の政策はどれもこれも正論で、いわゆる「イチイチ正しい」というやつだ。これは、府・市政レベルでは大変有効かつ効果的に作用するのだけど、思想や思考回路が異なるような他国との交渉が必要な首相という立場になられようかとする時、果たして僕は橋下さんに投票できるかどうかだ。もちろん、軍の最高司令官になった場合の方針なんて、今話されるようなことではないけれど、我々も「その時」に備えて しっかりと 考え方を聞いていかなければならないはずだ。 なのに、余りにもピントのずれた幼稚な批判が氾濫することで、問題の本質が見えなくなっていることが怖い。橋下市長を批判するなら、同レベルと言わないまでも、せめて市長の考えを理解できるくらいでないと話にならない。特に、新聞・テレビ等の大手マスコミは酷い。最後まで考え抜く力もなければ、見通す力(洞察力)もなく、ただ感情的に批判するだけで、ますます問題の本質を見えなくしている。今回の桜宮高校の件にしても、市長権限の範囲内で慎重に下された決断であって、市民が選挙で選んだ「市長の決断」であるだけのこと。これまでの太田知事も平松市長に対しても(僕は選んでいないけど)選ばれた以上、行政が良い方向に進むよう期待するしかなかった。それと同じだ。でも今はネットがあるので、トンチンカンな批判でも意見として言ってみるのはいいことだ。ただし、多くの大阪市民が選んだ市長に対して物申す際は言葉を選ぶべきだ。そして、マスコミは幼稚な発想で世論誘導するのではなく、少しはまともに考え、賛成・反対の両意見に対して論説してほしい。橋下徹 @t_ishin何故体育科だけ中止なのか。これは桜宮高校のクラブ活動と体育科が密接一体となっているからです。体育科の生徒はクラブに所属しますが、その競技を体育科の授業としても専攻します。普通科の生徒はクラブのみ。体育科の入試を継続するかどうかは、今後の学校のカリキュラムに大きく影響します。体育科の入試を中止したので、受験生は普通科を受験してもらうことになりますが、これまでのカリキュラムが大幅に変わります。ヒューマンマインド、スポーツマインド、ソーシャルマインド、コーチングマインド(仮称)というコア科目を設置します。このことを前提に受験生は受験して下さい。これまでの体育科ではありません。ただし、学校再生の道筋が付けば、将来的に専門化に改編することも視野に入れています。そして臨床心理士にも加わってもらい、在校生のミーティングを始めていきます。体育科の入試をいったん止めて、学校再生のための根本的対応策を講じていきます。繰り返しになりますが、受験生はこれまでの桜宮高校を前提として受験しないで下さい。ただし、これまでよりさらに良い学校にしていきます。桜宮高校の関係者が学校再生のために自ら立ち上がろうとしています。できる限りのサポートをしていきます。在校生にも、学校の何が問題で何が間違っていたのか、徹底して見つめ直してもらいます。桜宮高校の立て直しに力を注ぎます。具体的な案は教育委員会がまずは作ります。
January 27, 2013
橋下徹 @t_ishin 特ダネ小倉さん。受験生の今を考えるのか、受験生の未来を考えるのか。受験生の未来を考えると、今の桜宮体育科にそのまま入学させることは絶対に間違い。僕が持っている学校情報でそう判断しました。ここはいったん普通科で受け入れて、学校立て直しに当事者としてかかわってもらうべき。開示出来る情報とそうでない情報があるのでしょう。それくらい、想像力を少し働かせればわかるはず。 できない情報でも、それを判断してくれる立場として橋本さんを市長に選んだ。
January 26, 2013
橋下徹 @t_ishin上辺っつらの正義と、ひねくれた正義。共通するのは洞察力の浅い、薄っぺらな正義。前者の典型は、関西テレビスーパーニュースアンカーの山本キャスターだろう。桜宮高校の実態も何も分からず、受験生を守れの一点張り。進路先に相応しくないところに受験生を送ることが、どういうことになるのか。洞察力。大前さんが「企業参謀」当時から使っている言葉ですが、市長とマスコミとが時に相入れないのは、その点が違うから。これは どうしようもないのです。見える人には見えて、見えない人には見えないという、当たり前のことが、平行線を描く元なんです。
January 25, 2013
橋下徹 @t_ishin日経「入試中止で体罰はなくならない。」当たり前だ。しかし入試を中止し、一呼吸おいて、教員、在校生、保護者で徹底的に議論することが必要だ。入試を継続してこれまでの体育科やクラブ活動を前提とする新入生を迎え入れてどうする。いったん普通科にして新入生にも新しい学校づくりに参加してもらう逆に言えば「生徒を受け入れば、体罰はなくなる。」? この程度の意見なら僕でもブログで書けるな。
January 24, 2013

January 23, 2013

今日から東京。 3時間程の打ち合わせなので、日帰りで充分な出張なんだけど、「友人との食事」と、訪ねたい「フランス料理店」が有るのでムリヤリ 2泊にした。今日の午後に大阪を発って、2日後の早朝 東京から帰る。 今朝6時45分頃の 雨のあがった東大阪。
January 23, 2013
@ohmaebot: 世の中にはアバウトなほうがいい場合がある。方向さえ正しければ、多少の間違いはあっても早くやったほうが勝つことも多いのだ。この「方向」ってのが難しいんだよね。 昨日も ランチの時間なく、ぶっ通しで デスクに噛り付いていた。外の雨が止んでいることにも気付かず 夜の10時過ぎ。 帰宅しても晩ご飯はないらしく、スーパーが閉店する 11時ギリギリで滑り込み「半額になった弁当」を買う。今週は すごく体調がいいのだろう。普段なら4時間程で疲れてくるのに 14時間ぶっ通しでデスクワークだもんね。もしかして、線香花火が燃え尽きる寸前の輝きか?時間の配分を考えるのに 時間をかけ過ぎて、仕事の時間がなくなっていた。睡眠学習をやり過ぎて、一日中寝てたようなもんだ。 4月中旬の新店オープンに向けて、昨日ようやく動き出した。残り2ヶ月半で 什器の海外生産まで出来るだろうか・・・? って、できるわけないだろうが! どうするよ?!今頃 焦ってきたぜ・・・
January 22, 2013

昨日(1月22日)は、「JAZZの日」でした。数日前まで覚えてたのに・・・・
January 22, 2013

マンションを出ると・・・ ぐあ! 真っ暗。なんて生活を再会しました。正月から たるんでいたもんだから・・・・時間の配分もようやく決まり、後は粛々と仕事を進めるのみ。そして、たまに、飲みにいく。ツイッターを使った 単なる記録なブログである。ま、いっか。
January 21, 2013

先ず、キュウリだな。久しぶりだ。こんな モロに味の素を味わうのは。焼き鳥は、ネギマから。牛タン(うし)に、ピートロ(ぶた)に、アカ(ぶた)レバー。なんだ、焼き鳥じゃなくて、牛や、豚ばかりだ。おまけにこの後、串カツを食べています。もう、訳わからない。と、この手の日記も あと1−2回で 終わりだな。
January 20, 2013

Snap Dish を使った 単なる記録なブログだけど、ま、いっか。この手の日記は、これで最後かな。
January 20, 2013

土曜日は 出勤して残った仕事を処理し、できれば、日曜日くらいは 休もうかと思っていたのですが、金曜日の夜に妻から電話。「映画行かない?」と。僕「何観るの?」妻「東京家族」僕「何それ?」妻「小津安二郎に捧ぐ!って、山田洋次監督が撮ったらしくて。評判いいみたいよ。」僕「土曜日かあ、わかった。帰って考える・・・」という訳で、ロードショー初日で観てきたのですが、山田監督に敬意を表して 真摯に感想を書こうとすると、あまりいいことを書けそうにないので、これにて終了。チン!ちなみに、こういう妻からの誘いは 頭ごなしに断るといけません。そして、出来る限り、じゃなくて、何が何でもお付き合いしないといけないのです。でないと、歳いってから捨てられるからね。ははは・・・ちなみに(2)、日曜出勤になりました。
January 19, 2013

ほれ、これだあ。すっかり忘れてた。5,800円がパーになった。反省して、春の文楽公演は自粛します。
January 18, 2013
顕著なのは、ツイッターを始めてからというもの仕事が終わってから外食する回数が減った。6時を回ると決まって「誰かと話をしたい」という欲求が生まれるものだから、自ずと行く先は「カウンターに座ることができて、目の前で料理人がうろうろするところ」となる。カウンターに座り、目の前で調理もしくは うろうろしている料理人の様子を見ながら、まるで彼ら彼女らと話をするかのように食事をし、お酒を飲む訳です。なので、店は「ホルモン串屋」か「王将」になるんです。これで、人との接点を感じることが出来るおっさん一人がテーブルに座って晩ご飯なんて、単身赴任でしかあり得ない絵図ら。フレンチなら有りかもしれないけど、晩ご飯を食べるのにテーブル席は ちょっと辛いね。つまりは、ツイッターで思うこと、感じたことをその都度つぶやいておくと、気が済むんだな。これは僕に取って「精神安定剤」なわけです。今年は これで順調に滑り出している。
January 18, 2013
日本のホワイトカラーの生産性の低さには、頭痛がする。昨年末、「納期を21日に遅らせて欲しい」旨のFAXを仕入先に入れておいた。すると今朝、製品は仕上がったが「納期は21日で良いか確認の返事を下さい」と電話。こういうのが やたらと多い。そんなの自分で考えてくれないか?! まさに「頭痛が痛い」というやつだ。日本における「製造業の生産性」は高いのに、「ホワイトカラーの生産性」の低さは世界でも有名だ。これで成り立つ会社は、よほど製品に強みがあるのだろう。ある意味すごい。ただ、僕を巻き込まないでほしい。駆け抜ける虚しさ韓国の人々、子供もお婆さんも みんな表情が豊かで幸せそうだ。時は悠々と流れ、駆け抜ける虚しさを感じることはない。 兄は無意識にそれらをカメラに収めた。若さによる偶然の所業かもしれないが、その偶然を故意に演出することはできない。 明日の朝読めば、きっと意味不明だな。全く覚えが無いこれ、誰書いた ??? 多分僕だ。全く覚えが無い。他人の文章のようだ。全く覚えが無いって、面白い! @iPhone5Koji 韓国の人々、子供もお婆さんも みんな表情が豊かで幸せそうだ。時は悠々と流れ、駆け抜ける虚しさを感じることはない。 兄は無意識にそれらをカメラに収めた。若さによる偶然の所業かもしれないが、その偶然を故意に演出することはできない。 明日の朝読めば、きっと意味不明だな。さらに、エスカレート。兄の写真を見てつぶやき出した、合計:4本の 短いイッター。これこそ、つぶやきだね。> 貧しいか、貧しくないかは、作物が育つかどうかだ。> 作物が育つ場所に、生命が宿り、感性が宿る。> 環境が人を育てる。友人の言った通りだ。 > これ、明日の朝読めば、きっと意味不明だな。確かに、今朝読んでみたけど、意味不明だった。ツイッターは「意味不明」の宝庫だあ!
January 17, 2013

妻が通う病院で診断書が出された。何と、僕のだ! 僕の性格(症状)が妻の症状を悪化させると考えられているからで、その診断書を持って受診し、薬をもらった。躁鬱病の「躁」状態の緩和薬らしい。え? オレ、単なる パッパラパ〜 かあ? この薬は 狭心症剤でもあるそうだけど、「注意欠乏症」の改善薬でもある。これが僕の正式な病名らしい。そして、薬で症状が和らぐことがあっても治らないそうだ。 パスポートを忘れて空港に行くこと3回。ビザを取得し忘れて空港から戻ること1回。海外の空港でパスポートを落とすこと2回。財布、カードの紛失、チケットを忘れてライヴに行くこと日常茶飯事。もう慣れた。効能には「性格行動障害」ともある。確かに・・・ 更にそのあとに(不機嫌)だって、どんな病名だよ、それ? 言ってくれるなあ、確かにそうだけど。それと「小発作」。激怒して激しい動悸が起こる。これもその通り。つまりは全て繋がっているとのことだ。 それに「易怒性」、恥ずかしい。最低な男じゃないか。確かによく怒る。更に 想像の中(妄想癖)で激怒して心臓がバクバクすることがある。覚醒時なら 危険を感じて自ら止めるとこができるけど、最近 夢の中でこの症状が起きる。なので ヤバイとなって 診察・投薬となったわけだ。「死因:激怒」なんて、葬式の時に言えないもんね、カッコ悪くて。終了:20:16(11分) 時間がかかり過ぎ。
January 17, 2013

今日から、韓国大使館の主催、国立民俗博物館(韓国)と日本民藝館の後援で、『韓国を愛する巧写真展 ~70-80 過ぎ去った韓国の日常~展』という兄の写真展が、韓国文化院ギャラリーMI (東京都新宿区四谷)で開催されています。『韓国を愛する巧写真展 ~70-80 過ぎ去った韓国の日常~展』が開催される前日、兄の写真を愛し、序文をくださった 大島渚監督が亡くなられた。見届けていただいたのだろうと思う。
January 17, 2013

イチイチにんにく って、ユカリちゃん、相変わらずおもしろい。天性だね。 この「肉→ごはん→にんにく→肉→にんにく」というフレーズ、恵比寿ライブの「北島康介」の所を思い出した。
January 16, 2013

大島さんが亡くなられた。宗理さんに続いて、我が家と所縁の深い方々が旅立たれる。もったいない死だ。合掌
January 15, 2013
@SteveJobs_BOT: 自分もいつかは死ぬ。それを思い出すことは、失うものなど何もないということを気づかせてくれる最善の方法です。スティーブジョブズのこの言葉を読んで、急に書き出した。「どこまで一気にかけるのか」実験。行くぞ〜!父は酔うと「ぼかあ(僕は)結局成功しなかった。借金こそないけれど。コージなあ、借金がないということは、冒険も大きなことも出来なかったということだ。」と言っていた。でも、35年間 完全無借金経営を続けて僕に会社を譲ってくれた。そして その 10年後、僕は3年間連続の赤字で、合算1億2千万円を失うことになる。韓国が国家破産して IMFの管理下に置かれたときだ。それをアジアへの輸出で ようやくカバーできたのが4年後。銀行に借り入れていた2千万の借金も5年で返した。ところが、その後の リーマンショックだ。また2期連続の赤字で 内部留保の7千万を失う。銀行に借り入れをお願いする最低限度額の1千5百万まで手元の流動資金が減る。それも、経費削減で乗り切っというのに、今度はタイの暴動。続いて、記憶に新しいタイの洪水。韓国からタイへと全面的にシフトしていたのが裏目に出た形。当社はイベントリスクにとても弱い。これは会社の経営体質が脆弱であるということであって、イコール(=)僕の経営能力がないということだ。そこで悟ったのは、唐突だけど「自分もいつかは死ぬ。」ということ。そして 思い出したのが「小石に蹴つまずいても、山に蹴つまずくことはない。」という言葉だ。目の前の苦難、苦悩は、実は小石であって、死の予兆ではない。そう思うと経営も、生きていくのも楽になる。しかし一方で、死は必ずやってくる。ジョブズに戻ろう。「自分もいつかは死ぬ。それを思い出すことは、失うものなど何もないということ」だった。苦難を小石と思ってがんばってきたけど、小石も山も実は皆同じなんだ。苦難・苦悩すらも、大病を患ったジョブズにしてみれば「失うものなど何もない」と思えたのだろう。 そう思えば、一分一秒を大切に、前を向かざるを得なくなる。 ただ、ただだ・・・。その為に、 今の僕には 老いを伴った衰弱が必要だ。変な結論だけど・・・。まだ死の宣告はされていないけど、その先に ふわっとしたイメージが湧いている。それに向かって、年末から ず~っと「今を組み直し」ているんだけど、これが なかなか、はかどらないんだな。 以上、一気に書いちゃった。何分? 23分か、これは かかったな。
January 15, 2013
@SteveJobs_BOT: ジョブたんの言葉(その2)人生には時としてレンガで頭をぶん殴られるようなひどいことも起こるものなのです。だけど、信念を放り投げちゃいけない。私が挫けずにやってこれたのはただ一つ、自分のやっている仕事が好きだという、その気持ちがあったからです。さあ、橋下徹 になった気分で やってみよう。ツイート実験開始。さあ行くぞ!「レンガで頭をぶん殴られる」という感覚は確かにあるね。僕の場合は 血の気が引くっていう感覚だったけど、3回ほど味わった。そして腰が抜けそうになった。いい大人がだよ、映画とかじゃなくて「自分に情けなくて涙が出る」といった感覚に襲われるんだ。さすがに泣きはしないけどね。「自分のやっている仕事が好きだ」という感覚だけど、今の僕にはもうない。すっかり飽きちゃった。情熱も、自分をわかってくれる人がいないと醒める。妻や身内がわかってくれないというのではなくて、仕事への評価と言う意味だ。なので、自分の気力でどこまで走れるかが問われるんだ。でも今は 力尽きたって感じかな。しかし これも、実は才能であって、だから 暴走老人の石原慎太郎なんてやっぱり天才だと思う。その彼をして「天才」と言わしめた橋下徹という人間もやっぱり天才。この二人を見ていると、天才は情熱を枯渇させないんだと感じる。情熱が情熱を燃やすと言えばいいのだろうか。だから、情熱が尽きたと言うのは言い訳でしかない。全くの言い訳だ。そこが解るからまた辛くて情けなくなるんだ。そして、酔うといつも「ぼかあ、結局ダメだった。大したことも出来ず、芽も出なかった。」と、口走ってしまう。父と全く同じことを言っている。嫌になっちゃうね。 さあ、仕事に戻んなきゃ。7分。まあ、いいとこかな。
January 15, 2013

1)今朝は 訳あって、8時に起きたら息子が病欠で寝ている。妻はボランティアのバイトで居ない。ん~、これが共働きというものか。なかなかいいもんだね。2)言ってる場合ではない!息子の昼ごはんどうするんだろう? 息子に聞いてもわからない、キッチンにはそれらしきものが何もない。 慌てて 冷蔵庫にあった焼きそばとキャベツ、豚で息子の昼ご飯を作り始める。ん~、これが共働きというものか。 一応確認のメールを妻にいれたけど、返事はない。 PCで追加3)焼きそばも美味しくでき、温める際の注意書き(メモ)も残し、さあ出社しようかという時に、「学校へ持って行く予定のお弁当をアイランドテーブルに置いている。」という妻からの返事。 うわあ、ほんとだ。 よって僕は、朝からキャベツたっぷりの BIG焼きそば を自分で食べることになった。お腹いっぱいで、ちょいと苦しい。4)以上、先ほどの出来事。出勤途中の車内において 15分で作成。パソコンの倍以上は時間がかかるけど、「想いの発散処理」行為としては、まずまずだろう。さらに 今、この パソコンで 画像を添付して、所要時間:4分。いい感じ。以上、17:50
January 15, 2013

娘のベッドを徹底乾燥する。ワンコやら、カワウソやら・・? そんな連中も乾燥させたった。
January 14, 2013

ツイート実験は、つづく・・・休日出勤今日の東大阪は曇り。休日出勤中。ワインを箱買いドリームウィーバーとイラストレーターのトライアル期間が今日で終了するため、出社前に買いにきた。ビックカメラに来たついでにテーブルワインを箱買い。ついでに、山崎12年 も買っちゃった。2万円相当だけど、ぜ~んぶ ポイント購入で無料です。 吉野家吉野家がつくねを始めてから、すっかり行かなくなった。店のガラスドアーには「つくね」のポスターがいっぱい貼っていて、僕の中で吉野家は牛丼屋ではなくなってしまったからのような気がする。客の気持ちは、この程度で変化するのだろうか?妻のアルバイトが決まったお祝い我が子に手がかからなくなってきたので妻がアルバイトを始めた。今夜はその就職祝いを兼ねて焼き鳥屋でお祝い。慎ましやかだね。仕事というのは、障害児のお世話。僕が15年ほど支援(寄付)を続けているところで、また寄付として還流するんだけど、お仕事をいただく、働かせていただくというのは、なんてありがたいことか。いつもは採用する側だけど、逆の立場になると、職を与えてくれることに感謝の気持ちでいっぱい。今日野焼き鶏は美味しい。「いつもよりセクシーな味だ。」と言ったら、家族から「また、訳の分かんないこと言って!」と言われた。パパの舌を舐めるんじゃ無いよ。次回誰が焼いていたのかを聞いておくから。
January 13, 2013

今日から ツイッターをテスト転記。様子を見て、このブログを終わろう。沖縄県SnapDish で知り合った人が「息子が沖縄本島に行く」って言う。聞き慣れた言葉だけど、ぞくっとくる。僕は道州制論者だけど、沖縄県こそ沖縄道が似合う。独自の州法を設け、独自の文化を育めば、もっと素敵な州になるだろう。あるいは、ビザ無しの共同体(独立主権国)でもいい。イメージとしては今のユーロ圏のような感じ。もちろん、防衛については互いの主張を「対等な立場」で話し合う。そうすれば、エゴをむき出しにする輩たちもあぶり出されるだろう。大和は沖縄県に負担をかけ過ぎている。それを明確にできそうだ。日本の赤ワインSnapDish に甲州ワインを載せてる人がいて、日本の赤はまだ発展途上だと。そこでふと思った。ボルドー系の赤などは和食と合わせにくいので、ワインの味は作り手の趣向に左右されるのだろう。最終的には文化が味を決めると思うので、日本の赤も独自の美味しさを目指すのかも知れない。立命館大学のコピーなかなか 良いコピーだ。メモ 福井工場の工程表を見直せ。
January 12, 2013

今夜入った和風パスタ屋が最悪。僕のこの一皿は 素材と味のバランス(塩加減)がデタラメ。ただ単に女性にウケて評判になるメニューを考えただけとしか思えない。喜んでもらえるならそれでもいいのかもしれないけど、メニュー開発者のあざとさが舌に付いて 思わず不機嫌になってしまった。ただ、僕のは まだましなほう。同席した女性たちは、皆 美味しいと言っていたけど、騙されやすい いたいけな舌に違いない。食に対するポリシー、パスタへのリスペクトが全く感じられない。これなんて、おせち料理の残りか?まず腹が立ったのが、パスタを箸で食べてもらおうという点。目くじらを立てる僕もどうかとおもうけど、寿司をナイフで半分に切り、ナイフで突き刺して食べるか? 僕はカトラリーを要求。こんな店、二度と入らない。いつになく、食べていて腹が立った。
January 11, 2013

昨日の「報道ステーション」相続税に関するところで、おばあさんを 画面に持ってきて、「働けない私たちなのに、年金は下がる。」と言わせています。年金は下がる? そんな単純な一言で「ほんと、これが生の声ですね。」と言ったかどうかまでは忘れたけど、「はい、では次ぎへいきましょう。」と締めくくっていいの? 古舘伊さん?わかって言ってるのでしょうか?「下がるでしょ」と聞けば、テレビを観ている人はみんな、そうなのか・・・と、思うでしょう。表向きは 確かに そうなのですが、良識の朝日を自負するのなら、もう少し誤解のないような インタビューの使い方をしてほしいと思います。このように自分の誘導したい結論として「街角の声」を使うのは卑怯だと思うのです。そもそも年金というのは、金額が増減するシステムを持っています。自分でまとめるのは面倒なので、ネットの中からわかりやすい記事を引っ張りだしてみました。「現役世代の所得が減少すれば年金額も減るようになっています」本来、年金の受取額をもっとも左右するのは、現役世代の賃金の伸び率です。公的年金制度は、自分たちが保険料を支払って積み立てた額とは別に、現役世代の保険料の一部を使用する「仕送り方式」を採用しています。これにより、インフレにも対応して、年金額の実質的な価値を維持できるようにしているのです。ところが、現役世代の賃金が伸びない場合、高齢者に手渡される「仕送り部分=保険料」も減ってしまい、結果的に年金の収入減となってしまいます。高齢者と現役世代は、経済が上向きに成長していけば、年金や賃金が増えてお互い豊かになる一方で、現役世代の収入が減り、生活が苦しくなれば高齢者の年金も減るという「運命共同体」となっているのです。「今後しばらくは物価が上昇しても年金額は上がらないでしょう」実は10年ほど前に「物価が下がったのに、年金を下げない」という特例措置が行われました。これにより、今現在支給されている年金は、本来支払うべき水準より2.5%も高い水準で支給されています。この特例水準を、平成24年から平成26年の3年間で解消しようという法案が現在国会に提出予定となっています。特例水準が解消されれば、今後年金額はさらに減少するでしょう。受給権者の強い反発が予想されますが、その減少した年金額が「本来もらうべき年金額」であり、高齢者の年金が今まで高水準で高止まりしていたことに問題があるのです。この状態を放置すれば年金財政は悪化していくのですから、これは高齢者にも理解してもらわなければなりません。また、この差が解消されても「マクロ経済スライド」という別のルールが発動し、少子高齢化の影響により年金額が引き下げられることが予想されます。年金受給者に対して、引き下げに納得してもらえるような丁寧な説明を心がけることは、年金アドバイザーの大切な役割となっています。
January 10, 2013
『決意を新たに』したところで 何も変わらない。変わるとしたら、その日の気分だけだ。(大前研一)そのとおり。僕自身も よくやる作業だけど、「片付け」「断捨離」「今を見つめ直し」「頭の中を整理する」その後は、スッキリとして 決意も新たになるものだけど、そこから何加賀生まれてきた試しはない。いけないというのではなく、逆に、これくらいは当たり前にやっておかないとUBSメモリー程度の 小さな記憶容量の僕の頭では、CPU の動きさえもままならない。まあ、これは 性格だけどね。僕は凡人だから。さて、整理が終わってすっきりしたら本題に移ろう。進むべき道を決める。簡単に言うけど、これを2〜3日で出来たら天才だ。天才じゃないから、昨年末から今の今までかけて考えています。という訳で、この件は これで終了。他人の仕事の時間配分を聞きたい人など いないからね。さて、>オヤジの気持ちも移ろい行くもの。>ブログも同様。>今後、何を残すべきか、>否、何も残さず死んでいくべきか、なんてことを考え直しました。>それに 大きく貢献してくれたのが・・・と、昨日(さっき)書いたけど、それは、ツイッター でした。 え? 今頃? ってか? 悪かったね、今頃で。
January 9, 2013
大前研一 BOT @ohmaebot人間が変わる方法は3つしかない。1番目は時間配分を変える。2番目は住む場所を変える。3番目はつきあう人を変える。この3つの要素でしか人間は変わらない。最も無意味なのは『決意を新たにする』ことだ。遡って 大前さんのツイートを読んでいた一昨日。このツイートを見つけて、そうこれこれ! と思った。コーヒーブレイク でした。
January 8, 2013
仕事で 宣伝用のブログを3本書いています。一つは 僕の個人名で書き、残りの二つは 女性店長の名前を借りて書いているのですが、これらはすべて内容が同じなので、てにをは を少し変えるだけで済みます。ところが、このブログが正にそうなんだけど、仕事のブログでは書けない内容を載せていて、その話が政治になると長いんだな、これが。誰も読んでないのに、長いんだ。件の「FAXした内容ですが、読んでもらいました?」と電話をしてくる取引先より 更にたちが悪い 時間の浪費。バッカじゃないの? となるのですが、人の行動を左右するのは やはり感情なわけです。今はまだ反抗期で聞く耳を持ってくれない息子が、自分の子を育てるようになってから読んでくれたらいいかな・・・と言うのが、そもそもの書き始めた動機ですが、でも、オヤジの気持ちも移ろい行くもの。あれほど大切にしていた 我が子二人が生まれ育ったマンションも昨年末から賃貸に出しています。もう再び足を踏み入れることが出来なくなるかもしれないという寂しさも感じなくなってきた訳ですね。可愛い時代は過ぎちゃったし・・・ブログも同様。今後、何を残すべきか、否、何も残さず死んでいくべきか、なんてことを考え直しました。それに 大きく貢献してくれたのが・・・
January 7, 2013
仕事をしていると、どうしてもやりかけの作業を続けてしまう。それで、やり残しが増える。ところが無理に作業を中断して、別の作業に変えると結局はどっちも仕上がらないことになってしまう。じゃあ、どうしよ? ってことではなくて・・・問題はどこにあるのか? が重要です。 そして、答えは「人手不足」ただそれだけ。それを言っちゃあおしまいだよ、でしょ。人件費の節約と、何よりも 引き継ぎに間がかかるため今の「2−3周回遅れ」の状況を改善してからでないと仕事を引き継いでもらうにも 僕の時間が取れません。今までで 2−3周回遅れたのに、どうやって 追いつくの? 構造的に不可能な話ですが、方法はただ一つ。ごそっと 仕事を捨てることです。いわば、個人の仕事版「不良債権処理」ですね。債権放棄だ! これは面白い。
January 6, 2013
ここ 7−8年くらいかな、毎年 仕事始めに「仕事の内容をゼロから見直す」という作業をしているのですが、昨年から既に作業がミニマムな状態になっているため今年は 見直しのための アロワンスがありません。すごい アナログで小手先の解消法でしたが、昨年後半から 電話をイヤホン式に変えることで、電話中も両手で別の作業が出来て、意外と時間を生んでいます。それと同等に効果的なのが「居留守」です。もともと電話は 社員に取ってもらっていたのですが、「もしわけありません。外出中でして・・・」と言い、用件を短く聞いてもらいます。これが 問題をあぶり出してくれます。未だに多いのが、1)FAX した件ですが・・・ という オバかな電話。僕は それを読んでから「さらにご質問あれば、メールください。」と送信するもんだから、相手もメールになります。とにかく 手を代え品を代え、メールに代えてもらうようにしています。電話は ホントに時間の浪費だ。2)「ご用件を伺うように言われていますので・・・」と社員に電話で応対してもらうと、相手さんも短くまとめようとしてくれるので 要を得たメモになります。これを電話で話されると、「要するに、」「要するに、」と、全く要を得ない話ばかりで時間の浪費に付き合わされます。これを うまく運用する為には、電話を受けた社員に「きちんと聞き取れなくてもいい。」「いい加減な伝言でOK。」とすべき点です。なので、メモった本人は「全く意味不明の伝言でいいんですか?」と不安がるのですが、3割くらいの単語が合っていれば だいたい 内容の検討がつくものですよね。それを きちんと聞き取らせようとすると、社員の時間を浪費してしまいます。ただ、彼女らは まだ無駄が多いので問題ないですけどね。
January 5, 2013

年末にいただいた昨年最後のフレンチですが、その数日前、シェフが見せてくれた「雷鳥」がこれ。SnapDish にはリアルすぎて掲載しなかったのですが、ワイルドだったぜ〜。
January 4, 2013
橋下徹 @t_ishin毎日新聞が昨日社説で、また論説委員特有の意見を言っていました。道州制を導入してから参議院を地方府にするなら分かるが、いきなり参議院議員と自治体の長の兼職というのは順番が逆だろうと。だいたいこういう順番が逆とか言うのは、前例がないからやりませんと同じ類のロジック。その通り。ホント、笑ってしまう。毎日新聞は 日々お粗末さを曝け出している。サンデーモーニング(テレビ)なんてひどいよ。今だに佐高信なんかが出てて、もうお笑い番組そのもの。子供の頃に父が観ていた「時事放談」について、『これは一種のお笑い番組』と言っていたのを思い出したけど、質の悪さは「サンデーモーニング」が群を抜いている。
January 3, 2013
“橋下氏つぶやき”年間5749回! 「前例がない」は脳を腐らせる!? 2013.1.1 22:49 (1/2ページ)[west政治]ツイッターで5749回つぶやいた橋下徹大阪市長大阪市の橋下徹市長が平成24年の1年間で、ツイッターでつぶやいた回数が計5749回に上ったことが1日、分かった。年末のつぶやきでは、今年から昼休み時間中に市役所の庁内放送で流していた音楽を中止し、「『前例がないからできない』は言わない」といった職員の意識改革を促すスローガンに切り替える意向を表明。市職員にとっては、おとそ気分にも浸れないようなつぶやきが相次いだ。橋下市長が職員にとって安らぎの一時である“ランチタイム改革”を表明したのは12月30日。ツイッター上で「(市役所は)サービス業であることの意識を来年から徹底していきます」と宣言。その上で、「今、大阪市役所は、お昼になると変な音楽が庁舎内に流れます。それを止めて、来年から組織のスローガンを流していきます」と書き込んだ。スローガンの候補案としては「役所事業はサービス業であることを意識せよ」「『前例がないからできない』は言わない」「『担当が違います』は言わない」「朝礼はやってますか?」などが有力だが、市長は「民間だったら当たり前のこと。皆さんからもご意見を!」と呼び掛けている。また、朝礼については「公務員の世界では超過勤務手当が発生するからできないというバカな議論がある」と痛烈に批判。大阪市では職場での朝礼実施は問題ないとの認識を示した。このほか、29日のツイッターでは「『前例がない』はNOの理由をきちんと言えないときに多発。このフレーズは脳を腐らせる」とし、職員が「前例がない」を口にすることを禁止するとした。24年最後のつぶやきは、グローバルイノベーション事業の部門長公募の告知。「成長戦略を語る人は山ほどいるのですが、実践して下(くだ)さる方は少ないんです。よろしくお願いします!」と呼び掛けた。これがニュースになること自体、役所の異常さを物語っているとしか言いようが無い。民間では、昼休みのスローガンを聞かされる猶予なく、気づいたら左遷されている。どっちが良いんだ?!
January 2, 2013
昨年の夏あたりからモノに対する執着がなくなってきた。これはおそらく、死に行く準備の一つなのだろう。人間って、よくできてるよなあ。また一方で、知り合いや親類縁者が近くにいる環境(土地)でないと暮らせないといった制約もなくなりつつある。自分を取り巻く環境が自分自身を規定することがなくなってきたからだろうと思う。物理的な意味での僕はここに居る。しかし、その存在は地上に留まらず、例えば ネットの世界に於ける「クラウド」上に存在するかのごとく地球を俯瞰している気分だ。ただ「クラウド」の正体が地上か地下のサーバーであるように、僕の存在もまた、脳の働きによる「思考」が正体なんだと思うようになってきた。
January 1, 2013

January 1, 2013
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