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ニュースが騒いでいるときはじょんどーのお仕事も大変になってることが多いのです。というわけで、今週は大変な1週間。しかしそれよりもっとエマージェンシーだったのは家のトイレットペーパーが切れていたのにずっと補充ができなかったことである。しかし、本日買いました!トイレットペーパー!わー!トイレットペーパー購入で盛り上がる30代会社員。こんな光景は石油ショック以来ではなかろうか。まあ、近くのジャスコは24時間営業だからいつでも買いに行けたのに単に面倒くさがってたってだけなんですけどね・・・
2008.01.31
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外資系PR会社の名前をテキトウにGoogleすると僕のこのエントリ2007.06.19 日本に進出している外資系PR会社リンク集http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200706190000/が上位にあらわれがちなんだけど、そのせいか、これを下敷きにしたと思われるリンク集が結構出回ってるのに驚き。ほら、PR系 part2http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koukoku/1137986756/302-4022ちゃんのテンプレートにまでなってる!スーパー広報ブログ 外資系PR会社http://ameblo.jp/superkoho/entry-10057669270.htmlここのおじさんセンセイは赤字表記にしてまで外資系PR会社のスタッフになにやら物言いたげなご様子ながら、「外資系PR会社のスタッフ」と思われるブログに書かれていたリンク集をそのまま使われてしまうのはいかがなものかしら。ただのリンク集だから好きに転載してもらえれば幸いなんだけど、分類の仕方と、並び順、会社名のカタカナ表記(実は1つ間違いがあるんだ、これ。)でオリジナルが割れちゃうんですよね・・・。
2008.01.30
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5年くらい前に買った自分のデジカメが、最近のそこいらの携帯よりも機能がなくて、画素数も少なくて、大きいことに不満が爆発。ずっとほしいと思っていたNewデジカメを購入してしまった。まだ撮れるのに。300万画素だけど。というわけで、デジカメ世代交代。サイバーショットP8 から T70へ。実はソニー厨な僕。先代↓新世代やっぱりデジカメは白じゃなくっちゃ!(ヘンなこだわり)こうやって小さな画質を比べてみると、新世代を撮った画像のほうが明るくてきれいに見えるな。・・・ん!?
2008.01.29
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ついに日本上陸、中国発の検索エンジン「百度(Baidu)」。http://www.baidu.jp/しかし「検索ワードランキング」の1位がずっと「織田無道」なのはなぜなんだ?・・・エンコー寺の呪い!?
2008.01.28
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大学時代の集まり・AVION友とランチ宴。丸ビル36階の「アンティカ・オステリア デル・ポンテ」へ。乳幼児アリ、ということで個室を貸し切る。東京駅周辺は高いビルが増えたので眺めが少しずつさえぎられてきました。頼んだのは8,000円のコース。うわう。ま、いつも食べてるようなものなんだけど(← 無意味なキャラ作り)友人と食べた記念にデジカメに撮影。古いデジカメなので料理がおいしそうに取れず無念。(あくまでも機械のせい)決して、茶碗蒸しではない。写真の前に一口食べちゃったのは愛嬌。他にも出てたのに撮り忘れた・・・。ま、かろうじて撮影していたサーモン。意外においしかった。赤ワインソースで肉・・・とかいってもよくわかんないね。こういう料理はソースが決め手だよね、とかおもう。たぶん。このドルチェの写真だけは幸せ感が伝わってそうだな。まあ、こんな感じで。大学卒業10年も経つとしれっと「丸ビル36階でランチでもいかが?」なーんてこともしちゃうようになっちゃって、ぼくらってセレブ集団だね!(大勘違い)というお話でした。テーブルにのってるけど、これは食べ物じゃないそして友人の子供率が増えてきた。年月だねえ・・・。うんうん。※最後の2つは顔出しNGの可能性を考えてちょっと小さめ写真にしといた。問題あったらいってくださいな。>関係者
2008.01.27
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留学前・・・といっても僕がまだ中目黒に住んでたころだから・・・2003年ごろに買ったホームシアターセット。イギリスに行くときに実家に送りつけていたのだけど、当然のこと、両親が活用するわけもなく。ずーっと塩漬けになっていたので、東京に送って復活させてみた。5.1チャンネル!イイ!買った当時としても廉価版モデルのしかも型落ち、たいした設備じゃないんだけどね、プレーヤーもPS2だし。でも、東京のマンションで大音量を出せるわけでもなし、家で楽しむ分にはこんな程度でいいのではなかろーかと。ま、映像系の端子がしょぼしょぼなのは今となっては不満たっぷりなんだけど、いまのところは、5.1チャンネルの音響で映画が観られるようになっただけでとりあえず満足なのだ。というわけで、まずは手元にあったスターウォーズ(IV, V, VI)を一気観。改めて観たけど、こんなに面白かったっけ!?I, II, IIIもまとめて観たくなってきたぞ。DVD買ってこよっかな・・・。
2008.01.26
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今月末に同僚が2名辞めるので、その送別会。東京オフィス、スタッフはわずか30名強。それが1ヶ月に1人のペースで人が入れ替わってるというのは、普通の会社の感覚でいうと尋常じゃないぞ。PR業界は人の出入りが激しいとはいえ、リテンションレートを上げていこうとすることは経営の観点ではやっぱり重要なことなんじゃないかと思うけどね。僕は・・・ま、もうちょっといるんじゃないかなあ。
2008.01.25
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時間に追われたり、といったストレスがあると毛をむしるクセがあることに気づいた。サルみたい。
2008.01.24
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衝動買いならぬ、衝動受験です。3月。
2008.01.23
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ただいま1月23日0時14分。オフィス、最後のひとりになっちゃった・・・。セコムの設定、どうするんだっけな。ドキドキ。
2008.01.23
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サンドウィッチマンの富澤たけしと竹中平蔵はとても顔が似ているとおもう。http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=t&hl=ja&ie=UTF-8&rls=HPND,HPND:2006-40,HPND:ja&q=%e5%af%8c%e6%be%a4%e3%81%9f%e3%81%91%e3%81%97%e3%80%80%e7%ab%b9%e4%b8%ad%e5%b9%b3%e8%94%b5%e3%80%80%e4%bc%bc%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8bいえい!参考富澤たけし(写真右)竹中平蔵と、比べてみると、そうでもない気がしてきた。むむ・・・。
2008.01.22
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せっかくシリーズ3までDVDを買ったのにあまり堪能できていない「ホワイトハウス」(原題:The West Wing)を観てる。しかし、どうも2話目を観てる途中に寝ちゃうんだよなあ・・・。微妙に仕事を思い出すからという理由があるのかもしれない。防御反応だな。うん。(注)(注)「『ホワイトハウス』を観て広報に興味を持ちました」という志望動機でPR会社の面接にやってくる男性って、結構いるらしいよ。女性では「Sex and the City」の影響も割と強いらしいんだって。へー。
2008.01.21
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ビックカメラや何やらに行っては「地上波だけじゃなく110度CSとかも混ぜればさらに楽しいんだろうなあ」とHDDレコーダーの前でしみじみ考えるのだけど、CSで見たいチャンネルっていっても、実際のところ、むかしのアニメと海外ドラマ程度だったりするのである。というわけで、結局買わず(買えず)じまい。ま、そもそも家でテレビなんてほとんど観てないからなー。
2008.01.20
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ここのところ、7月のカーディフ卒業式の際に買った「Hustle」のDVD(BBCのドラマ)ばかり見ています。http://www.bbc.co.uk/drama/hustle/そういや、「Hustle」、NHKでも放送があったらしい。http://www3.nhk.or.jp/kaigai/hustle/邦題「華麗なる詐欺師」だそうだ。シーズン1だけで止まっちゃってるみたい。ま、邦題のつけ方が悪いよね。※失礼しました。放送は2007年9月だったみたいです。 ということは以降のシーズンの放送もあるかも!?詳細はNHKサイトを見てもらうとして、要はcon artist(詐欺師)のスタイリッシュな手口に気分爽快!みたいな内容。オープニングとJazzyな音楽の使い方がカッコいい。僕が持ってるのはシーズン1と2のDVD。カーディフにいるときに見ていたのはシーズン3だったらしい。シーズン3も売られていたのだけど、なぜか3だけ値段が高かったので買い控えたのでした。買えばよかった。さらに、BBCのサイトを見てみるとシーズン4も放送があるらしい。登場人物がちょっとかわってる。見たいなあ。そんな感じで微妙にイギリス回顧モードの今日この頃。しかし、DVDといえば実家から送った「Friends」(留学前にシリーズ10以外全部買ってしまったのは有名な話)、「Simpsons」、あと、せっかくシーズン3まで買ったのにまだシーズン1の途中までしか見ていない「ホワイトハウス」などなど見るべきものがたくさんあるので結構忙しいのだ、僕。
2008.01.19
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いまさらみました、『モーターサイクルダイアリーズ』。http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id320083HMVでDVDが半額になってたから・・・ね。チェ・ゲバラがまだ医大生だったときに、友人と南米をオートバイで旅行したときのはなし・・・っていうのはいまさら説明しなくても大丈夫ですな。なんだろね。ものすごいイベントがあってどーん!みたいな映画じゃないんだけど、しみじみと「来る」ものがありますねえ。結局のところ、「これが医大生エルネストを革命者チェ・ゲバラに駆り立てたのだ!」みたいな出来事が映画で描かれてるわけではないんだよね。旅のなかでの出会い一つ一つが、一人の青年の人生を大きく変えていく。全体に控えめで淡々とした描写が、逆に、青年の中に静かで、しかし確固たる熱い想いを生んでいったことをよく表している・・・ような気がするね。どうでもいいけど、旅行がしたいぞ!旅行が!(←わかりやすく影響をうけてる)
2008.01.18
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忙しくなると日記の更新が滞る。わかりやすい。今週はショートウィークだった上に、いろんな資料の提出があったり、クライアントを呼んだオフィスパーティなんてのがあったり、セミナーがあったりと、もうヘロヘロです。そして、毎日の業務に雑音を入れたくないこういうタイミングに限って大変に魅力的なオファーの話が舞い込んできたり。ふーむ。週末考えよう。
2008.01.17
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大分前に読んだ本だけど・・・(東京に戻ってくる新幹線の中で読んだ本だからね。)伊集院光『のはなし』宝島社 2007個人的にはPodcastでしか聞かなくなった伊集院光のラジオだけど、「あの」勢いがみっしりとつまったエッセイ集、ともいうべきか。笑える話から、しんみりする話まで。特別に文章がうまいわけではない・・・けれども、まっすぐで、てらいのないエッセイの数々はぐいぐいと読者の心をつかみ、そしていつのまにか読むものを伊集院ファンにかえてしまうのだ!まー、ラジオ聞いたことない人にはここらのエッセイからぜひ。ラジオ聞いてる人はもう読んでそうだから、もういいか。
2008.01.16
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久しぶりにご本、ご本。渋谷知美『日本の童貞』文春新書 2003例によってAmazonから内容紹介コピペー。出版社/著者からの内容紹介全国の五〇〇万童貞諸君とかつて童貞だった男、そして女たちへ女性からはモテない、不潔と蔑まれ、体験済みの男からは馬鹿にされる恥ずかしい存在──そんな童貞が「カッコいい」時代があった内容(「BOOK」データベースより)女性からは「オタクっぽい」「不潔」と蔑まれ、医学者からは「包茎だから」「パーソナリティが未発達」と病人扱い。初体験を済ませたら一刻も早く忘れ去りたい、そして未経験なら隠していたい―だが、そんな「童貞」も一九二〇年代にはカッコいいと思われていた。戦前から戦後にかけての童貞にまつわるイメージの変遷のなかに、恋愛とセックスが強固に結びつき、男が女によって値踏みされるようになった日本社会の、性観念の変化を読みとる。簡単に言うと「童貞」という言葉をめぐった言説分析本。社会の「性」に対する見方が変わり行く中、「童貞」観がどのように変遷していくかを描写する。セクシュアリティ研究としては面白い着眼点。でも、「だから何なの?」と言われちゃうと、それでおしまい。言説分析って、よっぽど秀逸なものでないかぎり、そーいう一抹のむなしさが付きまといがちだねえ。というわけで、分析は予想の範囲を超えず。着眼点だけの「先行逃げ切り型」的な本書。分析に面白さがないので、最後まで読むのはちょっとつらかったす。
2008.01.15
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「いくの、なんかめんどい」と思ったときは素直に自分の心に従うべきだと思った連休最終日。何がどうってわけではないけど、あんまり楽しめなかった飲み会。家の近所のイタリアンで「エビチリ風チーズフォンデュ」を食べた。すっかりエビチリの味だった。チーズへの冒涜だった。
2008.01.14
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BOPがらみのレクチャー第2弾。ビジネスとしてBOPに取り組む際に重要な点を成功例・失敗例から学ぶっていうのは非常にいいカリキュラムだ。「貧しい人向けに安く作ればいい」ってなもんではなく、彼らのニーズを汲み取り、どのような価値を提供できるかを考えなきゃならんというマーケティングの発想はどういう層を対象にする場合でも同じように必要だ!・・・というのは当たり前のようでいて、案外忘れられがちなポイントだと思った。レクチャー後は講師のアメリカ人を含めてご飯。僕が某外資系PR会社(アメリカのビジネスマンには割と有名な会社なのよ)に勤めているのを知って、「日本企業がBOPの考え方を採りいれ、 ステークホルダーを巻き込み活動するにはコミュニケーションの力が重要だ。 PRのプロを使っていくべきシーンはたくさんある。 ここにプロがいるから彼の知見を使うべきだ!」と派手に宣伝してくれたのは、うれしいような、気恥ずかしいような。コミュニケーションのスタイルが何かを進める上で予想以上に大きな影響力を持つ、というのは、アメリカとかイギリスとかの文脈だと理解されやすいんだけど、日本だと「広報」とか「広告」のレベルでしか理解されてないよなー。なんだかんだいっても。
2008.01.13
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『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』テレビでやっていたのでなんとなく観る。ま、テレビでやってなければ絶対に観ることはなかったであろう。娯楽ですからね、タイムパラドックスとかそこらへんは完全無視。とりあえずは阿部寛のおもしろ芝居に笑い、20年前の過去を再現しようとする薬師丸ひろ子の若作りメイクに感動せよ。日立だの、小学館だの、Yahooだの、これでもか!ってくらいのプロダクトプレースメントの嵐もホイチョイらしいといえば、らしい世界。あえてなにもいうまい。バブル時代の再現はどーでもよし。テキトウに笑えて、面白かったような気がする映画。でも中味はなんにもない。まさにバブルだ。ところでぼくらロストジェネレーション世代にとってバブルは、知識としては知っているけど、体感する前にはじけていたもの。そのせいか、バブルは過去の遺物、時代から取り残されたものというイメージがとても強くてバブリーなもの=「うわっ、はずかしっ」という印象がつよい。というわけで、わっ、はずかしっ、を連発しながらみてましたよ、この映画。
2008.01.12
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朝早くからFASIDへ。年末から行っている「企業CSRと途上国」のレクチャー、ワークショップ編。今日と明日はGlobal Challenge NetworkというアメリカのシンクタンクのKramerさんが講師。英語だぜ!朝から眠いぜ!予想に反し、あまりウトウトすることなく、1日を終える。いえい。しかしこんなシリーズに参加しておいて何をいまさらではあるのだけど、BOP(Bottom of the Pyramid)ってあまりよく知らなかったのである。ピラミッドの底辺ってことで、貧乏な人に関係する話かな?って程度にはイメージしてたんだけど。で、今日学んだことの成果として。BOPっつーのは、要は、これまでマーケットとして見られてこなかった最貧困層に財・サービスの提供を、企業からの「支援」という形だけでなく、持続可能な「ビジネス」というかたちですすめていこう・・・ということらしい、ということを知る。ちがうかな?まあ、そういういくつかの興味深いケースをお勉強。飽和状態にある発展国市場だけで競争するのではなく、これまで手がつけられていなかったBOPで「薄利多売」するってのはニュービジネスの選択肢としてありかもしれないけど、でも、これって20:80の法則に反する考え方だしさ、カントリーリスクとかなんとかで日本の大企業がはじめるには難しいところあるだろうな・・・と思っていたらそこらへんの話は明日に、ということで今日のところは終了ー。
2008.01.12
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中学校の同窓会名簿を眺める。同級生は医者ばかりなのであまり面白くない。(ネタ的に。)同学年の物故者の名前にしんみりしてみる。(これは結構ヘビー。)そして思わず甲本ヒロト、水道橋博士とオウム中川智正の学年をチェック。
2008.01.11
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テレビを見てたらMEGUMIが岡山県を代表して何やらしゃべっていた。「岡山県は何を隠そう、あの『むらすずめ』発祥の地なんです!」と熱く語るも、周囲を「???」に巻き込んでいたのは、ネタとしてはわかりづらいけど、岡山県人にとっては大爆笑ポイントであった。ちなみに「むらすずめ」は岡山の数少ない「銘菓」なんだけど、「むらすずめ」を推すのは倉敷のひと、岡山市民は「大手まんぢゅう」を誇る傾向にあります。※大手まんぢゅうhttp://www.ohtemanjyu.co.jp/ohsyo/ohsyo.htmlやわらかなあんこベースの蒸し饅頭。美食家で有名な明治の文豪・内田百間(正しくは「門」の中は「月」)の大好物としても有名・・・といっても内田百間なんて知らん人、多いよな。ところで岡山のみやげとしては「きびだんご」が絶対的な知名度を誇るのだけど、だいたい、リクエストされて買ってきた反応の多くは「きなこもちのイメージだったけど、だいぶ違った。」というものである。オリジナルの「きびだんご」にはきなこ、かかっとらんよ。
2008.01.10
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いまの会社に転職して今日でちょうど1年。約1年前、前の会社を正式に退職する際に退職の意向と新しいキャリアの希望を報告するため当時の大ボス・K瀬さんを訪ねたのだけど、2006.11.17大ボスのすごさを改めて http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200611170000/そのときにK瀬さんが送ってくださった「転職して最初の1年が特に勝負だから何があってもがんばれ」という激励が、この1年、ずっと心に残っていたのだ。といっても、細かい言葉までは忘れたのだけど「転職先でも嫌なこととかあるだろうし、 ときには転職、間違ったかなー、と感じることもあると思う。 だけど、そんな簡単にもう一度転職してしまおうなんて結論は出さずに まずは続けてやってみろ」という話だったと思う。同時に、管理職としてのK瀬さんのコメントとしては「仕事を任せても大丈夫な人間かどうかどうかを判断される期間でもあるからな」という意味合いもあったような気がする。言われてみれば、たしかにこれって真実だ。ふむ。というわけでお礼がてらK瀬さんに「1年何とか頑張れました」メールを送り、例によってまたかっこええ言葉のつまった返信をいただく。近いうち、K瀬さんのオフィスに遊びにいこうと誓う。それはそうと、この1月で職級が1つ上がり、シニアなひとになりましたよ。ザ・中堅です。
2008.01.09
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親が気力的になんだか弱ってきたなあ・・・というのをしみじみ感じた正月帰省だった。見た目や体力や遊ぶ意欲についてはそこまでではないのだけど。親といえば、「今の家(O市郊外の住宅地にある)はそのままにして、 O市街地中心部のマンションを買いたい」といいだしている。そして、頭金は出すので、残りのローンは僕に払ってほしい、と。なんでも、市内中心部のマンションを拠点にO市のデパートをめぐったり、某有名な庭園を散歩したり、日によって今の家と新しいマンショとで住み分けたりしてみたいのだそうだ。まあ、O市のマンションのローン部分くらいだったら払えないこともないし、そのくらいのお金はこれまでよくわからないままに消えている額なので、最終的に僕のものになるのだったら悪い話ではなさそうな気はする。ただ、僕がそのマンションに住む可能性は今のところほとんどない上に、ローンを組んじゃうと、ずっと働かなきゃならんってのが一番悩むところ。うーむ。(どこまでモラトリアムだ?)しかし、親に「元気で遊べるのは、あと10年くらいだとおもうし」といわれると親孝行がてら・・・なんてことも考えてしまったりして。そしてこんな「オトナ」な話を検討している自分にちょっと驚いたりして。マンションですってよ!
2008.01.08
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やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、ちっともやる気になれない一日。思わず転職サイトなんか眺めちゃったりして。たぶん体調がよくないのだ、ということで、いろんなことをほっぽったまま、8時に帰宅。すまん、明日の僕。
2008.01.07
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例によって見づらい画像で失礼。クリスマスシーズンは電球で星の形をつくってぶら下げていたマンション建設現場。正月は干支の「子」で攻めてきていた模様。ちょっとかわいい。
2008.01.06
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東京に戻る。Uターンラッシュ時にあってもビール飲んでる人の隣はぎりぎりまで避けられるものなんだなあ、などと。
2008.01.05
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昨年mixiで偶然見つかった小学校時代の同級生・I津と会う。ほぼ20年ちかく会ってなかったものの(ちょっと言いすぎ)、待ち合わせではすぐわかった。僕のほうといえば背の高さとか、めがねとか、いろいろ変化した部分があるので「わかってもらえるかな?」とおもっていたものの、向こうからもすぐわかったようで。そんなもんなのか。O山の夜をドライブ。小学校の時分から周囲のはなたれ小僧をぶっちぎりサブカル街道をつきすすんでいたI津くん。カーステレオにネタ的に仕込まれた「めぞん一刻」のサントラなど、さらにそちら方面に磨きがかかっていたのはさすが、という印象。三つ子の魂、何とやら、だね。
2008.01.04
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言葉、これまでの経歴や経験、プライベートな面など総合的に判断すると今の僕にとっては東京がもっとも「住みよい町」ということになるんだろうけど、そろそろ飽きてきたので、将来的な移住(国内・海外問わず)を検討することにする。とりあえずターゲットは2010年で。というわけで、それに向けた2008の計画などを考えてみる。1.まずは健康第一まずは2010年も健康じゃなきゃ困るからね。とりあえず「週1でプールに行く」ことにしよう。ただ、他が忙しいときにプールに行って疲れて倒れたら本末転倒なのでこれはあまり厳密に実施しなくてもいいことにする。月4目安かな。2.移住するなら趣味とかあったほうが友達作りやすいよな「サーフィン!」夏までにへいへいっ!と波を横滑りしてたいもんですな。まあ、これはそんなにがんばらなくても、勝手に行ってそうなので大丈夫かと。Sりっちがいなくても海にいけるように、暖かくなってきたら他のショップにも顔を見せてみることにする。3.ある程度の金銭的な余裕も必要だな財テク!去年は恐ろしいことにお金が減ったのか増えたのかわからなかった。ので、今年はがっちり金銭の管理を行い、余裕があれば投資を行います。「月別予算見込み表を作る」「#00万円貯める」4.知識は荷物にならないっていうしな僕はわりと本の虫なのであまり意識しなくても大丈夫だけど「週1冊ペースで本を読む」ということで。分野は問わず。小説も可。忙しくなったときのために映画やお芝居、講演への参加なども可、ということにしちゃえ。5.移住候補地は広げておいたほうがいいな去年1年間、お仕事で英語を使いつつも、ほとんど英語が磨かれた感がしないので「やっぱり英語学校に通うことにする」。とりあえずネイティブだらけの英語電話会議でもドキドキしない程度の度胸はつける、ということで。まあ、1月、2月は通えそうにないのでこれは4月期からの入学にする。とことん自分に甘い目標設定。6.専門性とかあったほうが移住しやすいかなお仕事関係ですな。要は「**のことはじょんどーに聞け」という状況をつくることなんだけど、どういう具体的な目標に落とすかは実は思い浮かばず。まあ、わからないうちは日々で結果を出していくのが近道なんだけど、ビジネス書とかを2010年に出せるレベルになっているといいなあ、ということで。この部分は要検討。とりあえず一人でできることだけを書いてみた。他人の同意が必要な事項についてまあ、おいおいに。
2008.01.03
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読んでいるようで読んでいない作品を文庫で読もう!シリーズ。角田光代『対岸の彼女』文春文庫 2007映画にもなった直木賞作品。「自分は暗い子だった」という僕の姉は楽しく読んだようだけど、僕にはどうも感情移入できるところが少なく。内省的なキャラクターってものそのものにどうも共感できないのかもしれないな。自分の居場所を探そうとするそして群れることで孤独から逃れようとする登場人物の姿や「出会うために年を重ねるのだ」というくだりの描写はとてもうまい。作品としてはとても爽やかで、気持ちいい。女性が読むととくに感動できるのかも?しかし、Amazonの紹介文がいまいちだ。出版社 / 著者からの内容紹介30代、既婚、子持ちの「勝ち犬」小夜子と、独身、子なしの「負け犬」葵。性格も生活環境も全く違う二人の女性の友情は成立するのか!? 別に小夜子が勝ち犬とか、葵が負け犬とか、そういういうが書きたかったわけではないんじゃないか・・・とおもうんだけどねー。
2008.01.02
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去年の目標は「仕事をやめない」でした。たっせー。ばんざーい。今年の目標は・・・?海は頻繁に行きたいですねえ。さーひん。12月はまったくいけなかったからねえ。お金をためる。必要だけどあんまり楽しくないな。お勉強とか?うーん。お仕事?んー。結婚?むー。・・・ま、今年はあんまりがんばりすぎないようにしよう。
2008.01.01
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