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同僚君が会社を辞めることになった。会社を辞めるひとなんて、もう、どうでもいいといえばいいんだけど、それでも大々的に送り出してあげたほうがいいというのは、会社を出ていく人に向けて、ということよりも、どちらかというと会社に残る人に対して「会社が従業員のことをいかに大切に思っているか」というメッセージをつたえるいい機会だからなんじゃないかと、個人的には思う。しかし、今回から花束贈呈とか、寄書きを送るとか、挨拶のミーティティングを持つとか、会社からそーいうのをするのはは全部、廃止なんだそうだ。まあ、入れ替わりのはやさを思うと、わからなくもないんだけど、小さなオフィスなんだから、社内の士気を保つコミュニケーションのためにもそれくらいやってもいいのにねえ、などと。このあたり、広報会社の白袴、ってやつだろーな。うむ。
2008.02.29
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そうそう、最近は詐欺師モノにもムチューなのです。というわけで、古典だけど「スティング」、DVDでじっくり観てみた。http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id11933/面白いけど・・・1973年の映画、やっぱり古臭いなあ。ま、ロバートレッドフォードがブラピに似ててカッコいい(逆だ、逆。)。ストーリーと詐欺のスタイルは「Hustle」で見たことがあったけど(これも逆だ、逆。)。2008.01.19 改めて見返している「Hustle」(BBC発ドラマ)http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200801190000/詐欺モノばっかり読んでる僕としては手口でまったくびっくりできなかったのが残念だ。しかしプロパガンダ(propaganda)モノと詐欺(big con)モノブームの僕。このまま犯罪に手を染めないように気をつけたいと思う。(これで本当に詐欺犯罪とかやっちゃったら、 このエントリとか大々的に取り上げられるんだろうなあ。)
2008.02.28
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去年11月の終わりに行って以来、すっかり遠ざかっているサーフィン。やりてぇ!・・・が、今週末も難しそう。うがが。グローブもブーツも買ったのに。防寒対策はばっちりなのに。去年の9月10月は毎週のように海に行けていたのが信じられないよ。4月以降は毎週第1水曜日を波の日にして有給を取りまくるぜっ!(3月、といわないあたり、現実を見てる。)
2008.02.27
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ここんとこプロパガンダ本をいろいろ読んでるんだけど、そのうちの1冊。宮田光雄『ナチ・ドイツと言語 ヒトラー演説から民衆の悪夢まで』岩波新書 2002政治の世界では言葉という武器が大きな働きをする.とりわけ圧倒的な力で民衆を動員したナチ・ドイツにおいて用いられた言語とその語り口は,現代もなお世界のさまざまな局面で利用され,力を持ち続けている.ヒトラー演説やメディアの言語から,教育の言語,ジョークや人々の夢に現れる言葉までを検証し,そのレトリックと意味を考える.(Amazonより)この本がユニークなのは「独裁者の言語」「映像の言語」「教育の言語」「地下の言語」「深層の言語」と、5つの「言語」という観点からナチを描いているところだ。最初の「独裁者の言語」、「映像の言語」は、「ヒトラーの演説がどのように民衆を魅了したのか」とか「映像作品がどのようにナチ・ドイツの神聖化・正当化に加担したか」いう話。これは、まあ、よくある感じ。「教育の言語」あたりから面白くなるのだ。ナチは「教育の言語」をコントロールすることによって自らの政治体制を正当化しようと試みたことが語られるのだけど、必ずしもそれがすべて思い通りには動かなかった事実が示されてます。一番面白かったのは「地下の言語」。上からの「独裁者の言語」を民衆がどのように受け止めていたかを、ジョークという「地下の言語」を通じて描き出します。民衆がジョークという形でナチ・ドイツを批判的に言語化することの意義を単に「体制への批判意識の萌芽だ」みたいな点だけに片付けず、「同時に通風弁として働き、体制安定化に貢献する結果となったのでは?」という視点を持ち出しているところに、「おっ」という感じ。「深層の言語」は思い浮かばなかったな。民衆の夢(寝ているときに見るほうの夢)の中にナチ・ドイツがどのように語られたかが語られます。個人的には、夢分析とかの信憑性がいまいちわかってないので、「そーいう分析もできるもんなの?」程度の理解。しかしまあ、「言語」という切り口の中に、夢の中での語られ方、なんてのを加えてくるなんて、僕にとっては斬新!論文調かとおもいきや、急に感情的になってみたりと情緒不安定な文章だけど、これ、面白いよ。て、まあ、PRの人間が読んでると、ちょっとひかれそうではあるけど・・・。
2008.02.26
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これまで使っていたソニーのコード巻取り式ヘッドホンMDR-D333LW。http://bbs.kakaku.com/bbs/20466510889/これね巻き取り部分がゆるくなり何もしないのに突然コードが巻き取られたりして、イライラしていた。そんな中、ソニータイマー発動。突然付け根の部分の接触が悪くなり、片方の耳からしか音が出なくなった。というわけで、これを期にヘッドホンを新調することにする。というわけで、あれこれヘッドホンを聞き比べてみる。高いのから安いのまで。インナーイヤーは耳の違和感がどうもなじめなくて×。しかし。今まで安いヘッドホンしか使ってなかったけど、聞き比べるてみると、かなり違うのねー。耳元でシャカシャカ聞こえたり、全部が同じところで鳴っているような平たーい音になったりするのはヘッドホンのせいだったらしい!ということを知る。というわけで、いろいろ試聴した結果、デザインとともに音が気に入ったのがこれ!BOSE TriPort TP1SB。http://bbs.kakaku.com/bbs/20460110670/http://www.bose.co.jp/jp_jp?url=/consumer_audio/headphones/audio_headphones/around_ear/around_ear.jspすごい、すごい。同じ曲なのに、いままで聞こえなかった音まで聞こえてくる。違う曲みたいだ。というわけで、音楽を聴く喜びを改めて。まあ、2万円近いヘッドホンだからな。新しいiPodが買えたぞ。でも、ノイズキャンセリングのQuiet Confortにしなかった分、ちゃんと自制がきいていると、ほめてやってやってもらいたいです。http://www.bose.co.jp/jp_jp?url=/consumer_audio/headphones/quiet_comfort/quiet_comfort3/qc3.jspこれもこれで欲しかったけどなあ。
2008.02.25
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そろそろ公開終了する、というので観てきましたよ。『アメリカン・ギャングスター』Yahoo映画-http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329107/1970年代のニューヨークを舞台に実在した伝説のギャング、フランク・ルーカスの半生を描く犯罪サスペンス。『グラディエーター』の名匠、リドリー・スコット監督がメガホンを取り、しがない運転手から麻薬王にまで上りつめた男の一代記を骨太に描く。主演はオスカー俳優のデンゼル・ワシントン。彼を追う刑事を同じくオスカー俳優のラッセル・クロウが演じる。型破りなギャングスターの知られざる実像、多くの有名アーティストによるゲスト出演などに注目。基本、男ばっかり出てくる、地味な映画。2時間半ちかい時間を感じさせない、軽快なテンポ。隣に座っていたちょっとバカップルの女はかなり退屈していた模様で、終わった後に「面白かった?」「んー、難しかった。」という会話がされていたが実際のとこは、そんなに難しい映画ではない。まあ、たくさんでてくる黒人俳優が見分けられないと、何が起きてるんだかちっともわからん、ってことになるかも。(これって差別発言?)多忙の中で無理に観にいくほどの作品はないけど、観にいったら、まあ、それはそれで「いい映画だったね」という感想は得られる映画。
2008.02.24
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大学院時代の就職活動仲間飲み。席で、「じょんくん、昔より、なんか、垢抜けたよね。」と言われる。これは素直に喜んでいいのか、かなり微妙な表現だ、とおもった。
2008.02.23
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別にジブリ好きというわけではないけど、『耳をすませば』をテレビでやるというので早めに帰宅。(子供かよ。)いや・・・ほら、DVDを買ったり借りたりしてまで見たいというわけではないけど、やってるならちょっと見たいかな、ての、あるじゃないですか。この映画が公開された当時は僕は大学生だったのだけど、そのとき同じゼミだったK田が「この映画、いいぞ」と妙にほめてたっけななどというどうでもいい記憶がよみがえる。その後、何度もこの作品を(テレビで)見たけれども、見るたびにちょっとだけ心が純粋になれる作品だよね。と、その舌の乾かないうちに(タイプが終わらないうちに)こんなこと書くのもなんだけど、作品中に3回も往来する「クロネコヤマト」のトラックに博報堂の商売がいかんなく発揮されているなあ、と思ったりした。かんとりーろーど♪(汚れたオトナに歌われたくな感じ)
2008.02.22
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某ホテルで開催されていた英国系某メディアのパーティに行ってきた。記者と話そうと思っていたのだけど、知り合いがいたのでそっちとばかり話していた。広告獲得なんだか、広報関係構築目的なんだかいまいち趣旨のよくわからないパーティだった。ただ、パーティの仕切りが某外資系広報代理店であることだけはわかった。ふむ。
2008.02.21
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インド以来、ずーっとお腹の調子が本調子に戻らない。調子が悪くて寝込む・・・ってほどではないのだけど、胃腸の辺りがたまに重い感じで痛くなったり、違和感がでたり。便も突然近くなったり、出るものもふつうだったりゆるくなったり。この「いつも調子が悪いわけではない」というのが厄介なのだ。なんというか、胃腸が弱ったまま、って感じ。うーむ。というわけで、とりあえず胃腸によさそうな食べ物をせっせと摂取してみることにする。昨晩と今朝はバナナ食べて、明治LG21とカゴメリブレ飲んで、ダノンビオ食べて、納豆を食べてみた。いちおう念のため胃腸薬も飲んでみた。これで明日からはばっちりのはず!・・・今週で元に戻らなかったら病院行って薬もらってこようかなあ。でも、変なとこ行って、胃カメラとか言われたらやだしなあ。うーむ。
2008.02.20
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こないだ行ってきたというインドというのはFASID(財団法人国際開発高等教育機構)とかいう外務省+文部科学省の外郭団体が主催したCSRやら社会起業家やらNGOやら・・・と、まあそういう方面の海外研修だったのです。(この研修の詳細は今度改めてゆっくり。たぶん。)で、研修受けつつ、「こーいうのに参加する人って、だいたい友達の友達にいたりするんだよなー」とかおもってたら、後日、参加者の数名が複数の経路でたどりつける「友達の友達」であったことがわかった。案の定。mixiって便利だ。(そんな使い方が?)こういうのにじょんどー自身が熱く取り組んでいるわけではないんだけどね。不思議だ。・・・ていうか、近くにこういうのに一生懸命取り組んでる人がいる、ってだけの話か。
2008.02.19
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おなかが痛い。うんちゆるい。のどが痛い。はなが出る。熱っぽい。昨日の飛行機の中のことはこわかった。先週1週間は楽しかったけど疲れた。しんどい。ねむい。ということで入社以来、初めて会社を病欠する。聞くところによると有給とは別に48時間だかなんだかの時間単位で取れる「Sick Leave」制度なるものがあり。すばらしい。さっそくそれを行使。わあ、日曜夜着便での帰りだからといって、月曜日を有給休みとかにしなくてよかったなあ、などと。む・・・、仮病じゃないぞ!
2008.02.18
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まあ、そういうわけで1週間ほどインドに行っていたわけですが、帰りのカルカッタ-バンコクの飛行機の中で。夜1時カルカッタ発のフライト。夜も遅いし、お腹が張るので何も食べまいと思っていたのに匂いに負けて、うっかり機内食のチキンカレーを食べ、さらに白ワインを1杯飲んでしまう。食後。あー、やっぱり食べるんじゃなかった、胸が苦しい、と思いながらマスクをして寝ようとする。徐々に息が苦しくなってくる。マスクのせいかなと思い、マスクを外す。が、息苦しさは止まらない。それどころか徐々に心臓がドキドキしてくる。胸が苦しくなる。変な汗は出てくる。ちょっとトイレ行ってこよう、と席を立つと足元がふらふらする。トイレに向かって歩いているうちに、徐々に視界が暗くなっていき、キャビンアテンダントさんのいるカーテンあたりで目の前が真っ暗になる。目を開けてるのに何にも見えない。取っ手のついている金属性の何かにしがみついて立っているのがやっと。「このなかにお客様はいらっしゃいませんか」ってのをリアルに聞くことになるんだろうか、などとぼんやり考えていた・・・次の瞬間、いつのまにかトイレの便座に座っていた。(ここは無意識のままに自力で歩いた模様。)視界も回復し、汗も止まったので、トイレから出てみるとキャビンアテンダントさんが心配そうにわらわらと立っていた。1週間の疲れもあり、体調も万全でなかったのが効いたのか。しかしインド人とタイ人しかのってないフライトで体調を崩すのは心細いね。しかし、初めてのエコノミークラス症候群(?)。これからはあの機内屈伸運動とかまじめにやろうとおもった。(アルコールのことには触れず。)
2008.02.17
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インドはやっぱり「スピリチュアル」でしたよ、ひとことでいうと。そんな最終日。
2008.02.16
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のちほどゆっくり。
2008.02.15
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ぺたぺた、ぺたぺた。
2008.02.14
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1ヶ月前以上のエントリは「編集」はできるけど、「新規作成」はできなくなるのだ、楽天ブログ。というわけでスペース確保。
2008.02.13
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スペースとりとり・・・
2008.02.12
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写真アップロード用のスペース確保です。後日更新!・・・ってほんまか、おい。
2008.02.11
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新しいバンコクの空港におどろき!きんみらい!しかしこの空港移転って、トヨタの工場が移転したことをうけてのものだって、ホント?またゆっくりタイには遊びに来たいなあ・・・
2008.02.10
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というわけで明日から1週間、インドに行ってきます。半分おべんきょ、半分あそび。というわけで詳細はまた来週!
2008.02.09
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表題の元ネタがわかるひと、どれだけいるかな?ここんとこCSRとかSRIとかブームになってきて「Business of business is business.」と語ったフリードマンの考え方は「あんた、カネさえもうかればいいのか!」的に批判されがちな風潮がなんとなーくあるけど、しかしUS系の、とくに金融がらみの環境の中では「企業の存在価値は株主価値の最大化することだ」という考え方はなんだかんだといって根強く、疑われる必要もない通奏低音として関係者の心的世界を支配している気がする。でも、そーなってくると、そういう「行動指針は儲かるかどうか、だよね」という環境で働く人たちにとって「働く」ってことがもつ社会的な意味ってのはどこに見出されうるんだろう?なんて、よくわからなくなったりする。いや、なんとなくつぶやいてみたくなっただけです。中二病かぁ!?そして翌日からインドへ行きましたよ。というわけで、翌日からインド関連エントリーが続きます。
2008.02.08
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同業他社勤務のS川さんとさし飲み。なんとこのブログで知り合ったという不思議縁。インドの話、中国の話などなど。そして2本ワインをあけて、タクシー帰り。同業他社の人と話してみると、「似てるようでかなり文化とか違うんだなあ」とかいうのがわかって面白いね。
2008.02.07
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次に転職するなら、- 大きな会社で (やっぱり大きな会社のほうがいろいろリソースもあるし)- できれば日本企業で (外人上司はつかれる)- でも海外展開をはじめてて (やっぱり海外出張がしたい)- 元気な社風なんだけど (ちゃーちゃーいってても怒んないで欲しい)- 引きこもり(ぼく)も積極的採用してるところ (たまには低空飛行でいこうよ)がいいなあ・・・とおもってたら、そっくりそのまま前の会社であることに気づいた。くやしいから- 海外でも名前が知られているところとかテキトウに条件を付け加えてしまえ。しかしまあ、すぐじゃなくてもいいけど、近い将来、事業会社でやってみたいな、とか考え始めているのは事実であった。やっぱり主役になりたいタイプなのかねえ、僕。
2008.02.06
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結果、レゴ・スターウォーズシリーズでグッとくるものはないものか、と海外のサイトまで含めてあちこちの見て回っている、就業時間。こういうのはコレクションでそろえ始めるとキリがなくなるからよさげなものだけを厳選するのがベストなのだ。ほら、こんなの見てると全部ほしくなっちゃう・・・http://item.rakuten.co.jp/incoya/c/0000000118/楽天内レゴブロック専門店「インコヤ」AT-ATウォーカーの小さいのがあるといいのになー。これねしかしレゴだと、やっぱりCityシリーズが好きだな。とくに専用部品があまり多用されていないモデルが好きだ。そんなこんなでレゴ・カフェコーナーをずっと前に買ったのにまだ組み立て始めてすらないことは、けっこー内緒だ。(妻に怒られる系)
2008.02.05
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ニュースで騒がれている冷凍餃子。騒がれれば騒がれるほど餃子が食べたくなるのはなぜだろう。というわけで、食べてきた。とはいえ「いわもとQ」とかの160円餃子を食べる勇気まではわきませんでした。(しかし、この一連の報道で何が一番衝撃的だったかって、 中華料理屋で出ている餃子が家庭用の冷凍食品と同じものだったということだ。)
2008.02.04
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東京も雪が積もった!というわけで、新しいデジカメをもって、ちょっと試し撮り。雪の日用ホワイトバランスとやらを試してみる。なんか、全体的に色が暗い気がしない?こんなもの?雪のキャナルコートは必要以上に寒々しい・・・。ほっとくとこういうまんなかにどーん、みたいな写真を撮りがちな僕。しかしなんだか斜めにゆがんでるな。ジャスコの周りも雪だらけ。よーくみると降ってる途中の雪も写ってる。ここらはさすが新しいデジカメ!というわけで、簡単に言うと、ジャスコに買い物に行っただけでキャナルコートから出なかった1日ですよ。・・・あまりに寒いんだもん。
2008.02.03
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昨年の秋くらいから、毎週更新されるのをひそかに楽しみにしているのが「伊集院光深夜の馬鹿力」と「爆笑問題カーボーイ」のポットキャスティングである。ポォーッド キャースティーング!というとカッコいいけど、要は深夜のAMラジオ放送である。なんか一気に友達いなさそう臭がたちこめてくるのは何故だろう。
2008.02.02
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もつ鍋で有名な恵比寿・蟻月の別店、代官山・蟻月はなれに行ってきた。もつもつスープがおいしい。が、逆に言えば、スープさえどっかで手に入れば家で作れるなー・・・などというのは鍋料理屋で言っちゃダメだ。寒い夜に鍋というのは最高です。そういや、蟻月の水炊き専門店も代官山にあるのねー。
2008.02.01
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