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わたしは「左党」といえるほど「お酒」のことがわかりませんが、やはりリラックスした時などにwifeや親しい友人・知人と飲む「お酒」は格別です。若いころに比べるとだいぶ酒量も少なくなってきましたが、若いころは世界のいろいろな「お酒」を味わってみようと思って飲み比べをしたことがありました。年を重ねた今はやはり「日本酒」があっているようで、「日本酒」の中で各地の「お酒」を飲むのも楽しみになってきました。若いころは「日本酒」よりも、ビール、焼酎、ウィスキー、バーボン、コニャック、ワイン、ジン、ウオッカ、紹興酒、テキーラ、マッコリなど、いろいろな国の「お酒」を飲んでみましたね。 <知人の勧めでみつけた日本酒「景虎」>わたしは、「お酒」は実際のところあまりよくわかりません。要するに素人です。若いころは「日本酒」よりも「洋酒」が好みで飲んでいましたが、最近は「おいしさ」のある日本酒に戻りました。通常は、wifeが紙パックに入った廉価な「黄桜」「日本盛」などを購入し、晩酌に出してくれますが、おいしく飲んでいます。wifeと1本ちょっとを熱燗で飲んでいます。肝臓のケアも考えて毎日は飲んでいませんが「ほろ酔い」気分のところで結果的にそれ以上飲みたいとは思わなくなりました。知人が、晩酌で「景虎」を飲んでいるという事もあって、「景虎」を近くの酒店で探しましたが置いていませんでした。そこで、知人から教えてもらい天竜川付近の「ツルヤ酒店」で購入ができました。わたしは、「景虎」の「超辛口」、「龍」を購入しています。「辛口」「超辛口」や「甘口」、普通酒、吟醸、大吟醸など言葉はわかっても実感としてはよくわかりませんが、飲んだ印象は「すっきり」「さっぱり」ということです。わたしは、高いお酒などの飲み込み後に残る「フルーティ」感はあまり好みではありませんので、プレーン感のあるものがいいですね。(出典: るな・てーぶる和飲蔵)<清酒「越乃景虎」の酒造元>諸橋酒造、創業弘化四年(一八四七年)。新潟県長岡市北荷頃408蔵のある新潟県長岡市(旧栃尾市)は新潟県のほぼ中央に位置しています。豊かな自然に恵まれた山紫水明の地である一方、四方を山に囲まれた盆地という地勢から、新潟県内でも有数の豪雪地でもあります。冬の寒さと降雪量の多さが、この地の人々に苦労と生活環境の厳しさをもたらし、それはまさに鈴木牧之「北越雪譜」の世界でしたが、近年では棚田での良質な米作りや冬の低温環境での酒造り、洞窟による清酒の貯蔵熟成等、自然の恩恵を受ける事が出来る様になりました。(サイトから引用です) <お気に入りの「景虎」の紹介>「龍」普段晩酌で飲んでいただく酒だからこそ手が抜けないとの想いで醸しました。さらりとした味わいでありながら飲み干すほどにまた飲みたくなる、そんなお酒です。720ml 719円(税込791円)1,800ml 1,714円(税込1,885円)「超辛口」日本酒度 +12.0は諸橋酒造株式会社をはじめ新潟県内でも最も辛口の酒のひとつ。技術、仕込水、厳選された原料米によって生み出されたこの酒は味のバランスが良く、美味しく飲めます。720ml 724円(税込796円)1,800ml 1,724円(税込1,896円) <酒飲みのこと>酒飲みのことを「左党(さとう)」や「上戸(じょうこ)」と言われています。特にお酒が好きでたくさん飲む人を「上戸」、逆にお酒があまり飲めない人を「下戸(げこ)」と呼ぶことがあります。この語源には諸説ありますが調べてみました。出典:SAKETIMES[「上戸」と「下戸」]1. 律令制の時代に存在した階級制度がもとになっている説律令制では各家庭の階級が人数や資産によって4つに分かれていました。大戸、上戸、中戸、下戸と別れており、下戸は最下級の家を表しています。婚礼の際、各階級が飲むことのできるお酒の量は、上戸の家では8瓶、下戸の家では2瓶と決まられていました。そのことから、お酒をたくさん飲める人を「上戸」、飲めない人を「下戸」と呼ぶようになったと言われています。2. 中国を発祥とする説中国・秦の時代、万里の長城で門番をしている兵士がいました。万里の長城には「上戸」と呼ばれる寒さの厳しい山上の門と、「下戸」と呼ばれる往来の激しい平地の門があります。労をねぎらうために、上戸の兵士には疲れを癒す甘いものを配ったそうです。それが転じて、現在の「上戸」「下戸」の意味となったとされています。「左利き」「左党」と「お酒」]お酒のみの人を「左利き」「左党」ということもあります。どちらも「左」という漢字が使われています。江戸時代、大工や鉱夫が右手に槌、左手にノミを持つことから右手のことを「槌手」、左手のことを「ノミ手」といいました。この「ノミ手」が「飲み手」と同じ発音だったため、ダジャレのような感覚で、お酒飲のみのことを「左利き」と呼ぶようになりました。お酒の飲めない人を「右党」という言葉が生まれました。 ~あとがき~ 「お酒」もほどほどの量で「ほろ酔い気分」がいいですね。飲み過ぎると、気持ちが悪くなったり、眠っていると頭が痛くなったりします。適量というのはよくわかっていても、その時の気分でどうしても飲み過ぎてしますことがありますが。wifeは「人生ストイックすぎてもつまらない」とか「もっと気軽に飲んだら」「今日は飲む?」などと勧めます。週に2回、月に10回程度飲んでいますが、とかく理由をつけて「おめでたいこと」「良いこと」があると回数が増えています。毎日飲まないことは、楽しみになったり、飲んだ時の満足度を高めることになるようです。飲めることに感謝です。以上
2022.11.24
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スマホは今では日常生活において、必要不可欠のものになっており、外出先でも電話機能だけでなく、インターネット機能等も使うことも多くなりました。特に、最近では、自宅以外でも外出先でのいろいろな場所、店舗内で「フリーWi-Fi(公衆無線LAN)」 が使えるようになってきて便利になりました。 (フリーWi-Fiが「可能な」ステッカー)<「フリーWi-Fi」を使う上での心配>「フリーWi-Fi」を使う上での心配の第一が「個人情報の流失」です。次は、スマホのデータ通信量の心配です。データ通信量が大きな、または無制限の契約を携帯キャリアと結んでいる方は、モバイル通信を主として使えば、データ量の心配はあまりなく、あえて「フリーWi-Fi」をあまり利用しなくても良いとは思います。ところが、例えばドコモのギガライトなどのデータ通信量が少ない、または段階的な料金体系の中では、自宅以外の外でのスマホ利用は、かなり意識して利用することになります。そこで、助かるのは、「フリーWi-Fi 」ですが、特定の安心できる店舗内のWi-Fiはある程度安心して使えますが、街中での「フリーWi-Fi」」はちょっと、安全面に心配があるのであまり利用はしていません。そこで、「フリーWi-Fi」とはどういうものか?またその利用の注意点は何かを調べてみたいと思いました。ネットでもたくさんサイトもありますが、自分はICTの専門家ではありませんので、自分がなるほどと納得した以下「チエネッタ」サイトから転用、紹介させていただきます。あくまでも、特定のサイトの記述ですので、ご承知ください。出典:チエネッタ(NTT西日本の運営会社)https://flets-w.com/chienetta/pc_mobile/nrt_ser-security_free-Wi-Fi.html <フリーWi-Fiとは>「フリーWi-Fi」とは、原則「無料」で不特定多数の人々が自由に利用できるWi-Fiアクセスポイントを指し、公衆無線LANやホットスポットなどと呼ばれることもあります。運営者は様々で、「観光地で自治体が提供するもの」「街中で飲食店などがサービスとして提供するもの」「ホテルが宿泊客用に提供するもの」などが代表的。多くの人々がいつでも気軽にインターネットにアクセスできるという点でメリットがあり、広く浸透しています。(浜松公衆無線LANサービス)<危険な「フリーWi-Fi」とは>「フリーWi-Fi」は手軽さが魅力ですが、危険なこともあり、以下のような「フリーWi-Fi」の利用には注意が必要といわれています。[1]暗号化されていない「フリーWi-Fi」設置者が善意でも、通信内容が暗号で保護されず、悪意のある第三者に盗み見される可能性があります。[2]なりすましアクセスポイント利用者の個人情報を盗んだり、コンピューターウイルスを仕掛けたりする目的で、悪意を持って設置されている無線LANアクセスポイントが存在します。暗号化されていないアクセスポイントは、「なりすまし」の可能性も高いと言えます。[3]具体的に被害の例具体的に被害の例を紹介されています。・メールやSNSなどの通信内容が漏れてしまう・ショッピングサイトのログイン情報やクレジットカードの情報が盗まれる・メールアドレスやパスワードを盗まれる・Webサイトのアクセス先を強制的に変更される・悪意のある偽サイトに誘導される・悪質なコンピューターウイルスを送り込まれる・端末を遠隔操作されてしまう。モニタリング(画面を監視)をされて情報を抜き取られてしまう被害が多いのですが、上記に挙げた例以外にも様々な手口で狙われる可能性があるため、十分に注意するように言われています。<危険な「フリーWi-Fi」を回避するための6つの対策>①Wi-Fiの接続を「手動」設定に切り替える新しいネットワークに接続する際、確認メッセージが表示されます。SSIDを確認することで安全性を高めることができます。但し、「なりすまし」には要注意!カフェやホテルでSSIDに施設名が入っていても油断は禁物です。(SSIDは設置者が任意に設定可能)②使わないときはWi-Fiを切っておく面倒ですが、確実な方法です。一度、暗号化されていないアクセスポイントや、悪意のある「なりすまし」の「フリーWi-Fi」に接続してしまうと、その後も自動で接続してしまい、接続時間が長くなるほど危険が増します。Wi-Fiを切っておくと、知らないうちにこうした危険なフリーWi-Fiに接続してしまう心配が無くなります。(Wi-Fiに繋がった時はいつも、接続先を確認する習慣を付けておくのも良いでしょう)③暗号化されていない「フリーWi-Fi」スポットを利用しない暗号化されていない「フリーWi-Fi」は危険がいっぱいです。設置者がはっきりしていても、通信が暗号化されていないので、大声で電話をしているのと同じ状態。電波の届く範囲に悪意の第三者がいると、簡単に内容をのぞき見されてしまいます。また、「なりすまし」にも注意しましょう。④フリーWi-Fi利用中は「https」から始まるサイトだけ見る「https」から始まるサイトは、Wi-Fiの暗号化とは別に、サイトとスマートフォンの間で暗号化通信を行います。Wi-Fi通信が暗号化されていなくても、内容を覗き見るのは困難です。但し、「なりすまし」や、同じネットワークに接続している第三者からの攻撃には注意が必要。悪意のある通信を遮断できる、セキュリティーソフトの併用をお勧めします。⑤むやみにWi-Fiスポットを登録しないWi-Fiスポットを登録する際に注意をしていても、数が多くなると管理が疎かになりがちです。必要最小限に絞り込むようにしましょう。⑥VPNサービスを利用するVPNとは、Virtual Private Network(バーチャル プライベート ネットワーク)の略で、拠点間の通信を暗号化することで、公共のインターネット通信網を利用しつつ、仮想的な「専用回線」として使用できるサービスです。暗号化されていないフリーWi-Fiも含め、情報セキュリティーの観点で安全な方法と言えます。 ~あとがき~いろいろと調べましたが、フリーWi-Fiについては便利で通信量の面でもメリットがあることはわかりましたが、これで安全だと方法は見つかりませんでした。わたしは、「危険なフリーWi-Fiを回避するための6つの対策」は承知しておくことは大切ですが、今ひとつ内容が理解できなかった点と具体的な対処方法がみつかりませんでした。そこで、当面は信用のある店舗内の「フリーWi-Fi」以外は使わないこと、スマホのモバイル接続を利用することとしたいと考えています。以上
2022.11.13
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わたしのスマホは「ドコモ」の「ギガライト」という契約をしていますが、最近月末近くになると、データ使用量のステップ1段階である1GB迄あと残りが0.14GBなどの通知をもらうことが多くなりました。通知自体はありがたいのですが、やはりちょっと「残り少ないなあ」と意識せざるを得なくなります。通常は「youtube」や「アマゾンプライム」などの映画や映像は自宅の「Wi-fi」での利用がほとんどですし、今まで1GBあれば、外での利用自体余り多くなく、また特に外出時に映像を見ることもあまりないので十分その範囲内で収まっていました。ところが、最近どうもウオーキング時に音楽を聴いたりしたり、よく見えない部分ではありますがアプリが増えてきているのでバックグランドでの通信量も増えているせいかもしれません。(気をつけているのは、音楽でも映像のあるものはデータ使用量が増えると思うので、楽曲だけにできるものはそうしています)。「ギガライト」も1GBを超えても利用できるのですが、料金が段階的に高くなるので、「ahamo」だったら、データ使用量が20GB まで、5分以内の電話無料などのメリットもあり、料金的に有利ならば「ahamo」にしてもよいかなと思いました。<よくわからないところがあるので「ドコモショップ」へ出かけた>そこで、近くのマイドコモショップに出かけて確認し、「ahamo」の方にメリットがあるのならばそちらに切り替えようと考えて向かいました。スマホの契約や料金形態などはちょっと複雑すぎて自分だけで理解しようと思って資料をみても、今ひとつ理解ができないところがありました。複雑な原因は、各種の割引制度とデータ使用量の段階別料金、その他の利用料金、税込みか否かなどが考えられます。なかなか理解するのは骨が折れますが今回徹底的に納得できるまで調べてみたいと思います。 <ドコモの料金内訳項目>ドコモのスマホ料金は、大きく下記の3つの項目になっています。□基本使用料□通話料・通信料□その他ご利用料金等 [基本使用料]ギガライトの通常の「基本利用料」は2,948円(1GB以内)となっています。それに、SPモード使用料(インターネットなどの通信に必要)330円かかりますので、実際は、3,378円となります。しかし、わたしの契約は定期契約(2年)ですので3,278円(SPモード利用料を含む)で3回線以上の「みんなドコモ割」が適用されるので▲1,100円が割引されますので、基本利用料としては2,178円となっています。※SPモード利用料スマートフォン向けプロバイダ(ISP)です。「ahamo」はspモード非対応プランとなりますので、spモードは一切使えません。→「ahamo」でドコモメールがそのまま使いた場合にはオプションで使用料330円の負担で使えます。ドコモメールは便宜上項目「SPモード利用料」に記載されていました。要するに、「ahamo」はSPモード利用料はかかりませんが、別途オプションとしてドコモメール利用料330円がかかるということで、同額料金がかかります。分かりにくいですね。 <ちょっとわかりにくい各種割引>スマホ料金を分かりにくくしているのは、「各種の割引」料金です。各種割引料金はい下記の通りです。最も大きなものは「みんなドコモ割」で3回線以上で税込1,100円の割引です。それ以外に、ドコモ光セット割、dカードお支払い割、家族間のファミリー割引などがあります。[みんなドコモ割]ご家族(同居でなくともOK)で3回線以上がドコモならば、税込みで1,100円割引になります。実は、この割引特典は最大のものです。ところが、「みんなドコモ割」適用者で3名のうち1人が「ahamo」に切り替えた時に、どうなるかはよく調べないとわかりません。最初は、1名が「ahamo」に切り替えたら、適用がなくなると思っていましたが、正解は「ahamo」の切替者自身は「みんなドコモ割」の適用がなくなりますが、回線としては1回線としてカウントされるので、他の2名はみんなドコモ割が適用されるということになり、他の家族には全く割引の心配がないことがわかりました。現在「みんなドコモ割」でも割引中でも、「ahamo」に切り替えても他の家族には影響がないということで、「ギガライト」よりも「ahamo」が有利なら「ahamo」に切り替えても問題がないことがわかりました。[ファミリー割引] 「ファミリー割引」とは同一グループ内における音声通話が無料となる料金プランです。同一家族間で頻繁に長時間通話する場合には絶対お得です。ところが、一人が「ahamo」に切り替えた場合にどうなるかを調べると、「ギガライト」契約者→「ahamo」契約者に通話した場合には、「ギガライト」契約者はいくら話しても無料に対して、「ahamo」契約者は5分以上は料金が加算されるので注意が必要になります。また、「ahamo」契約者→「ギガライト契約者」に通話する場合には「ahamo」契約者は5分を超える分は有料となります。「ギガライト」契約者はいくら通話していても無料となります。同一グループで1名が「ahamo」に切り替えた場合などで、家族間で電話をするときは注意が必要です。[dカードお支払割]この割引もよく読まないと、わかりにくい割引です。適用されるかどうかは契約によって異なります。わたしの場合は定期契約あり(2年)なので、この「支払い割」適用はありません。2019年10月1日以降に「定期契約なし」プランをご契約の方が対象です。要するに、定期契約なしの方がdカードお支払割の適用をうけると、定期契約ありの料金と同じとなる割引です。すなわち、ご利用料金のお支払い方法をdカード/dカード GOLD(家族カード含む)に設定していただくと、187円(税込)割引となり、2年定期契約と同じ月額料金となります。定期契約ありでdカードお支払しても割引がないというのもなんとなく、割り切れないものがあります。なぜならば、この割引は「dカードで支払う場合の割引」と考えると、定期契約云々でまた扱いが違うというのもよく主旨がわかりませんね。 <ドコモ光セット割>この割引も、よく読まないとわかりにくい部分があります。わたしは、「ギガライト」に契約する段階で光回線を「ドコモ光」しました。以前は「OCN]というところと光回線の契約となっていました。この割引のポイントは、「ギガライト」の場合に「ドコモ光」契約者または同一「ファミリー割引」グループ内で、当月内に「ドコモ光」基本使用料の課金が1回線以上あれば、「ドコモのギガプラン」を契約しているご家族全員のスマホ1回線ごとの月額料金から、永年最大1,100円(税込)割引するものです。上記の表は、「基本使用料」だけの料金なので、実際のスマホ代は通話料・通信料(5分通話無料オプション定額料770円と通信代100円程度)とその他利用料(携帯補償サービス550円等)が加算された料金となります。私の場合には、ほぼ月間で3,500円程度となります。この割引は1GBを超えないと割引がないことに注意しなければなりません。<「ギガライト」と「ahamo」の比較>今までのことを前提に下記のように比較をしてみました。その結果、わかったのは現行の契約である「ギガライト」と「ahamo」はデータ使用量3GBまでのところだとほとんど差がないということでした。「ahamo」の特徴はデータ使用量が20GBと大きく、わたしの場合には、せいぜい3GBで収まってしまう場合には、あえて「ahamo」に切り替えない方がメリットがある(1GB未満)ので、今回は「ギガライト」を継続することにしました。なんかスッキリ整理が出来てよかったです。 ~あとがき~ 今回は、自分なりに資料を集め、またドコモショップに出かけ納得できるまで整理が出来たものと思います。年をとると、いろいろ調べたりすることがややおっくうになってきますが、自分は「知らないこと」「複雑でわからないこと」など地道に調べ、整理することを諦めないで興味を持つようにしています。「わからなかった」ことがわかると何とも言えない「爽快感」がありますね。以上
2022.11.02
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