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2019/11/22
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カテゴリ: カテゴリ未分類

(1)大きな鳥が夕方のスパーのガレージ向こうに見えます。​​​

(2)次第に近づいて来ます。​​​

(3)大分、近づいて来ました。​​​

(4)鳥では在りません。飛行機でも在りません。​​​

(5)全く無音で近づいて来ます。​​​

(6)こんな巨大な飛行機は観たことも在りません。巨大UFOです。​​​

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 今日のUFO画像を観て、自分の最初のUFO目撃を想い出しました。それは52、3年前に京都の自宅二階の窓から目撃した巨大UFOでした。今日の画像の様な状況でしたから最初は遠くの空に黒い鳥が居るという程度の認識で目が行っただけでした。一旦、目を反らし考えてみましたが鳥にしては大き過ぎると思い直し、窓から再度観ると、目が脳と直結した気分に成って黒い鳥に吸い寄せられた感じでジッと瞬きもせず観入ってしまったのでした。するとその黒い鳥はグングンとボクの方にやって来るのです。鳥では無く菱形に見えました。

 30秒ぐらい経ったでしょうか、ボクとの距離は未だ1kmぐらいはある感じでした。それは真ん中が三角形に盛り上がった黒い飛行機の様で、最初は東山の上部に居て4kmほど遠くでしたからカラスかトンビに思えたのですが、近づくにつれて菱形の無音で真っ黒な飛行機に思え始めたのです。処が、そんな形の飛行機は勿論見たことも無いものです。後にアメリカがステルス戦闘機を公開したのを写真で見たのは時代もずっと後ですから当時では在り得ず、考えもしなかったのです。精々、新型の飛行機が飛行して来るという認識でした。

 しかし真上に来た時は、空を覆いつくす感じの巨大なもので真四角な物体でした。すると突然、脚が震え始め、手で膝を押さえたのですが震えは止められませんでした。是まで見たことも無い黒い物体が真上に来たことで恐ろしくなったのです。始めてそれが噂のUFOでは無いかと思い、咄嗟に横の壁に身を隠しました。ひょっとすると自分が光の光線で吸い上げられるのでは無いかと大真面目に思ったのです。息遣いは粗く、興奮状態になっていました。が、怖いもの見たさで再度、窓から身を乗り出して空を見上げたのでした。

 しかし、不思議なことに今まで真上に居た巨大な黒いものが見えないのです。在るのは雲ばかりでした。それまで雲なぞ無かった筈なのに何故か上は曇り空になっていました。そんな馬鹿なことは無いと思い、階段室の西の小窓まで行って物体が進んだであろう方向を見上げましたが何も居ません。まるで狐につままれた感じでした。ボクが震えて壁に身を隠した瞬間、UFOのパイロットが「気の弱い奴だ」と判断してカラカラと笑っている気がしました。不思議なのと情けない気で階下に降りて居間に居る妹に「今、UFOを見たで!」と言いました。

 すると「UFO?何寝ぼけとんね」と馬鹿にした顔で呆れています。兄に向ってぞんざいで馬鹿にした言い方に腹が立ちましたが、身内ですらUFO目撃を信じず馬鹿にするぐらいですから他人に話せば確実に変人扱いされるだろうと考え、以後は誰にも話さずに居ました。23、4歳の青年でしたから血気盛んな頃です。それ以降、何時も空が気に成って目をやる癖がついていましたが一度もUFOは観られませんでした。やがて妹と別れ、大阪の会社に勤め、毎日、早朝に起き1時間以上かけて出勤する単純な生活が始まりました。

 ボクは30歳の頃、結婚しました。新しい住まいは大阪と奈良の県境の丘陵地にある住宅団地です。40代になって東京本社に転勤を命じられ単身赴任をしました。休みの日は退屈ですから美術館巡りをしていました。処が、休日出勤の当番が来た日でした、予約の無い客があり「ピラミッド型の工場を建てたいので協力して欲しい」というのです。協力というのは普通の設計依頼では無いということです。同席した課長は「一寸、用事がありますので」と退室しました。客は、残されたボクに「UFOを見たことがあります?」と訊くのです。

 「UFO・・・昔、ありますが」ピラミッドと言った時から変な客だと思って居ましたが、UFOという言葉を久しぶりに聞いて何となく私的な話に乗りました。仕事の話では無いことが分かりましたが一応話を聴くことにしました。客は、ピラミッドパワーの話をし、自分は食品会社を経営しているが、工場をピラミッド型にすれば衛生管理が楽になると言うのです。そして一度、建設予定地を見て欲しいと言い、UFOに興味があるならGAPという組織があるので上野文化ホールで月例会があるので行ってみなさいと言い名刺を置いて帰りました。

 次の日曜日に神田の古本屋街へ行き、GAPに関する資料を探し廻り、ようやく連絡先が分かって次月の月例会に出席することにしました。そして月例会でボクの自己紹介の番が来て200人ぐらい居た会場で京都での目撃を発表したのでした。一辺が500mはあろうかと思える真四角の黒いUFOの話をし、一辺が500mの根拠を東山の高さとその上空200mを加え、UFOを見上げた仰角を60度と判断して三角計算で500mと推定したことを説明しました。話し終えると大きな拍手が起きました。それでやっと自分の話を聴いてくれた人が居る安心を得たのです。

 今でもボクの話を聞いて信じない人も居るでしょう。しかし、信じて貰えたとか信じて貰えなかったという他者の反応よりも自分の記憶を大切にしていますから、そもそも東京単身赴任が起きたことや東京でGAPを教えてくれた人に出逢えたこと、更にはGAPでアダムスキーと宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知ったことが総て仕組まれたものである気がするのです。そして最終的には4年半前に病で倒れたものの前夜に神の声を聴いてその通り実行して命拾いをしたことも宇宙の意識に護られている証だと思えるのです。

 そうであるなら生かされている余生を宇宙の意識を広めることに集中するのも宇宙の意識への奉仕の一環と思え、リタイアしたのも仕組まれた気がしています。若い頃からやりたいことは殆どやりましたから今度は恩返しの期間だと考えると、老後は退屈するものだと言われていたのが嘘の様に思え、それに時間の過ぎるのが実に速く感じ、庭の手入れも結構時間がとられますし退屈とか言っている間が在りません。そういう意味ではアダムスキーはボクにとって有難い存在の人で、コズミック コンシャスネスという造語も上手い言葉だと思うのです。(続く)






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最終更新日  2019/11/22 12:00:18 AM
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