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2019/11/28
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カテゴリ: カテゴリ未分類

(1)晴れ渡った空を見上げる谷間です。​​​

(2)その空に異変が生じています。​​​ ​​​

(3)霞の渦巻状の青白い雲です。

(4)霞の渦雲は次第に明瞭に成って来ました。


(5)雲の渦の中心部に黒いものが見えます。

(6)巨大な円盤型UFOが見え始めました。


(7)雲の渦は、ワームホールでした。其処からUFOが現れました。

(8)かつてアップしたことがある巨大UFOです。​​​ ​​​

(9)谷間上空に巨大UFOが出現しました。

(10)UFOの周りには未だ霞が取り巻いて居ます。​​​


(11)ズームアップです。フォースフィールドに包まれた円盤型UFOです。​​​

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 一転俄かに掻き曇り、という表現が当たっている画像です。空に竜巻状の雲が発生し、その中から巨大UFOが出現する、つまりワームホールが現れUFOが出て来たという画像です。様々なワームホールが在ります。ワームホールも無く急に出現するUFOもありますが、少なくとも別の宇宙からやって来るUFOの通り道は太陽系宇宙に穴(出入口)を作る訳ですからUFOよりも先に出来上がって居なければ通れません。その出来上がる時間はまちまちです。一般的には丸い輪ですが四角い場合もあり、小さいのも在れば巨大なのもあります

 今日のUFOは南米やヨーロッパに多く出現する母船の様です。かつて何度かアップしたことがあります。アメリカでは珍しい出現です。武骨な形ですからシャープなスマートさが観られませんが、兵器として実用性を強調しているのでしょう。地球で戦争を始める積りも無いでしょうが、下見に他の宇宙からやって来た様です。ということは、他の宇宙で地球の評判が余り良くないか、それとも滅びゆく惑星の調査でしょうか。円盤の周辺には着地用のアウトリガーが観えます。出口が中心下部に在って宇宙人が通れる支えです。

 建築で言えば1階がピロティーに成っている様なものです。反重力装置が機能しているのですから浮かんで居る状態に出来るのですからアウトリガーは要らない筈です。が、何故か地球の重機のようにバランスを安定させるアウトリガーが在るのは相当古い形のUFOに感じられます。形も第一次大戦の頃のスタイルにも観えます。ひょっとして地球の強い重力を予測して反重力装置に補完する為にと地球と言いう惑星の事前情報から地球の古いデザインをそのまま採用したのかも知れません。時間の概念が違いますから彼等の少し前の情報でしょう。

 つまり、彼らの一日は地球の5年位なら一カ月も前の情報なら地球の150年前の情報だったりします。浦島太郎のような時差がある訳でしょう。宇宙にも様々な世界があるでしょうから同じ太陽系の惑星でも地球とは時間の概念が違う訳ですから他の宇宙なら猶更でしょう。時空というのは要するに絶対時空というものが無いのです。仮想的には様々な状況が考えられますが地球上でも場所によって時空が異なる場所もあるということです。アメリカで、先の大戦後にNASAが開発した(?)UFOの実験をしていた際に起きた告発情報があります。

 それはネバダ砂漠のエリア51の近くの街に住む夫婦が昼間ドライブしていて、急に意識が二人とも飛んだ時間帯を経験したという話です。車の中で目覚めた様な気分になって気がついた処、妻が「あら、もう夕日が沈むわ!」というので、夫が「先ほどランチを済ませたばかりじゃないか!」と言って風景を眺めると事実、陽が沈む処だったのです。「そんな馬鹿な!」と不信感を持ったものの何の証明もできないままでした。そういう事象が数か所で起きているというのです。70年以上経った今でもそういう現象が時々起きるそうです。

 アメリカがUFOを宇宙人に教えられて持っている話は何時も書いて居ますが、ロシアもソ連時代に同時期に宇宙人から教えられUFOを持っているそうです。アメリカはもう有名になっているTR3b(正三角形のUFO)を飛ばして居ます。光速に近いスピードが出るUFOです。ワームホールを使うのでは無く瞬間移動するのです。消えてしまう直前に丸い光の状態になってパッと消えた様に見えるのです。光速が出せるのですから月まで二秒も掛からず行ける理屈です。当然ながら行先を決めて出発するのでしょう。

 そうで無いと無暗にスタートさせれば何処かに激突して破壊してしまう筈です。勿論、低速でも飛行できる筈ですから基地から基地までの移動中、ドイツやカリフォルニア辺りで目撃されていますし画像もアップしたことがあります。その点、ロシアは余りそういう情報が在りません。極秘にしているのでしょうが、宇宙人からワームホールの使い方を学んで木星・土星有人探査ミッションに成功しています。それも画像をアップしました。暗いトンネルの様なワームホールを通っている画像もありました。アメリカは未だ使えないと思って居ました。

 しかし、タイムマシーンやワームホールも既に研究開発して極秘に持っているという情報もあって、先述の知らない間に時空を飛んだ夫妻の話なんかは実験中に影響され巻き込まれたものの様です。余談ですが、UFO実験の際のパイロットはコックピットでの操縦装置を使うのでは無く、ヘルメットを被って脳波でUFOをイメージ操縦するのだそうです。上昇せよとか下降せよというイメージです。処が、途中でどうしても上昇のイメージが上手く描けず落下ばかりし、遂に激突したイメージで終えたのです。そして消えてしまったのです。

 大音響がして消えてしまったUFOは翌日の朝、矢張り大音響が基地内に起き、何かが落下したので調べるとUFOが墜落していたそうで、パイロットは無事でしたが意識を失っていました。回復して先述の説明があった訳ですが、時空を飛んだ夫妻の事件は、どうもその直後に影響を受けた様で、極密でNASAが調べてデータを収集していたのでしょう。その時空の捩じれと言いますか余波が未だに残っているらしいのです。エリア51付近は飛行禁止区域に成って居ますが近くを飛行するパイロットは成るべく離れて操縦航路をとるそうです。

 実験飛行で死にそうな目に遭ったパイロットは定年退職後、もう失うものは無いと覚悟して時空の歪を世界に報告せねばと内部告発をしたのです。極秘情報というものは、そういう情報から漏れだすのです。NSAやNASAやCIAやFBIの情報が漏れだすのも同じです。自分の家族が拘束され秘密を漏らせば殺すと脅かされても、そういう環境が無くなれば告発者は思い切って自分の人生を精算するでしょう。せめて心安らかにして死のうと決意した人間は強いものです。アメリカに限らずロシアでもその他の国でも在り得る話です。(続く)​​​






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最終更新日  2019/11/28 12:00:28 AM
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