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2019/12/07
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カテゴリ: カテゴリ未分類

(1)三角形のUFOです。​​​​

(2)回転しながら移動しています。​​​​

(3)ズームアップです。赤い色のランプです。​​​​

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 カンテラの様な形のUFOです。今はLEDランプですから白っぽい光ですが、古いカンテラは赤っぽい光でした。同じルックスでも赤っぽい光と白っぽい光では白っぽい方が明るく感じます。消費電力も桁外れにLEDの方が少なくて済みますから乾電池も長持ちします。勿論、LEDでも赤っぽい光に換えることが出来ますが白っぽい光の方が明るく感じます。ムードを変える為には白ばかりでは興がありませんから赤っぽい色も混ぜるのです。絵の具は、色を多く混ぜると黒に成りますが、光は七色全部混ぜると白になります。

 小中学の理科の授業で習ったおさらいをしている訳ではありませんが、世の中は小中学のレベルの現象を商品にしている物が多いということでしょう。原理原則を言えば案外原始的なものが大勢を占めている物が多いのです。白物家電というのは歴史を振り返れば、そういう物の改良品が出回って現在に至っている様なものです。一般家庭の電化製品を振り返ってみますとズラリとそういう物が並びます。因みに物置小屋を覗いてみれば古い電化製品が在る場合が多いのです。扇風機もアイロンもトースターも総て簡単な理屈で出来上がっています。

 エアコンも古いものは捨ててしまいますが、室内と室外の温度差を熱交換機にガスを詰めて温度を逆転させるだけのことです。クーラーが無い頃は扇風機で、それも黒い羽根の網が粗い物でした。音も喧しいものでした。電子レンジ付きトースターが出回る前は、簡単な食パン二枚を焼いて縦に飛び出すトースターが長年台所にありました。ミキサーというのも今はジューサーと言う名に変わって様々なジュースが出来ます。テレビはブラウン管の時代が過ぎると薄い壁掛け液晶版に変わり、掃除機はトルネード式からルンバという自走式の塵取り器です。

 今でも裸電球で傘の無いものをワザと天井に使っている友人が居ます。LEDという洒落た照明器具が嫌いだそうで、赤い昔ながらの光に郷愁を覚えるのだそうです。そういえば蛍光灯の影の出来ない白い色が嫌だと言うのです。まあ趣味の問題ですから、とやかく言うことも無いのですが、それが建築家の裏街道を行っているのですから感心するやら呆れるやらでボクなんかと正反対です。ボクは床暖房に遠赤外線ヒーターを設けたのですが、温まるのが遅く電気代も喰うので妻が業を煮やしてガスファンヒーターを点けたりします。

 どちらが光熱費が安いのか比較すれば大して差は開かないと思うのですが、それも趣味の違いでしょう。本当は北欧の暖炉が良いと思うのです。そういう設計を多くしましたから直ぐに温まるので知っているのです。が、自宅では煙突を設ける場所が無く、未だに取り付けられません。軽井沢の別荘を設計した際も床暖房と兼用で設けたのですが、信州の寒さには床暖房は今一で、暖炉の方が良いとクライアントは暖炉の方ばかり使っている様です。好みの問題も在るのでしょう。ボクの小学時代を想い出せば木造校舎では石炭のストーブ、新館ではガスストーブでした。

 新館は鉄筋コンクリート造でしたからそうなのです。が、中学ではスチーム暖房でした。建物が古い鉄筋コンクリート造だったものですからレトロな暖房機が儲けられていたのです。しかし、エアコンは在りませんでした。今の時代はエアコンが設けられている様です。時代ですねえ。そういえば高校もスチーム暖房でした。大学は覚えていません。まさか石炭ストーブでは無かったと思います。階段教室ですからスチーム暖房だったのかも知れません。大学では好きな専攻科目だったものですから設備なんか目にも入らなかったのでしょう。

 仕事をリタイアして家に居ることが多く成ると学生時代が懐かしく成ります。仕事が嫌とか社会人が煩わしいというのでは無く、気楽な学生時代というのは人生の中で一番幸せな時代だったのでしょう。社会人に成って金回りは良くなったのですが飲み廻ってばかりいましたから遊びの時代だった様なものです。決して仕事を手抜きした訳でもありませんが、成りたい建築家になったものの理想とするには何か物足りなかったのでしょう。学生時代は責任も無い立場のくせに政治に口出ししていました。デモにもよく行きました。

 しかし、だからと言って政治家に成りたかったのかと言うとそうでも無く、理屈ばかり言う単なる正義感の塊だったのでしょう。要するに世間のことが分からないまま理屈さえ通れば良いと考えていたのでしょう。単純に言えば今の野党の様な見方しか出来なかったのです。矛盾というのが嫌いで、世間は矛盾だらけで成り立っている事実を認めたくなかったのです。大人に成るということは俗悪に染まると考えていた様にも想います。ストレートな純な気持ちの青年だった訳です。しかし、友人には商売人丸出しの様なのも大勢居たのです。

 折角、UFOを青年時代に目撃して、後年、東京で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に出逢うまでアダムスキーを知らなかったことも在りますが、知ってしまったのに本当の理解にまで至らないまま独立し、関西で多くの設計をし監理もして来たのに、奉仕精神が単なるボーイスカウト的なものしか実践出来ず、本当の意味で奉仕活動したのは阪神大震災の時だけだった気がします。処が、2年前に病気で倒れ、ぞの前夜に聴いた神の声の通りに行動したお蔭で命拾いし、その後リタイアし、宇宙の意識をブログに書く様になったのです。

 今日のカンテラの様なUFOを観て白物家電の変遷を考えたり自分の社会人生活を振り返ってしまいましたが、果たして自分が「宇宙の意識」通りの生き方をして来たのは、ほんの数年前からだということです。善いとか悪いということでは無く、何か物足りないと思ったのが実はそのことだったのだと気が付いた訳です。気付かないよりもマシですが、アダムスキーも実はパロマガーデンズで宇宙の意識を講演し始めたのは老年期に入ってからのことでした。そして金星人に出逢ったのです。宇宙人は長年、彼を見続けていたのです。(続く)​​​






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最終更新日  2019/12/20 11:35:30 PM
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