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2019/12/24
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カテゴリ: カテゴリ未分類

1)鈴の様なUFOです。ドローンが後に居ます。

​(2)ドローンに追尾されているのか誘導されているのか分かりません。​

(3)ドローンは中東で悪名高い武器として使われています。 ​​​

​​(4)ドローンにはミサイルが付いています。​

(5)まさかミサイルは発射しないでしょう。

​​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 ジェット機がUFOをスクランブル出動して追尾している図は何度かアップしましたが、ドローンが追尾しているのは今回が初めての様な気がします。ひょっとして見落としたのか気が付かなかったのかも知れませんが、もし、誘導しているのならエリア51へでしょう。ドローンはプロペラ機ですからスピードはジェットの様には行きません。ですから追尾の役には立たないと思われます。エリア51のユーチューブはよく流れますが、結論的に言えば情報としては何も分かりません。単に面白いから適当にお茶を濁しているだけでしょう。

 エリア51の話は、米軍やNASAが秘密主義のベールを適当に外したり面白おかしく情報操作して宇宙人から得た情報を隠蔽しているに過ぎません。戦争で使う武器を簡単には教えもしないでしょうし敵に察知されれば戦力が落ちるだけですから子供でも分かる理屈です。アダムスキーが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の講演会をパロマ―ガーデンズで開いていた頃、天文台職員以外には一般市民やFBIやCIA、更には海軍も聴衆に混じって居ました。ロケット技術が未だ稚拙であった頃ですから技術的に分からない時代でした。

 何故、海軍が来るのかと言いますと、日本もそうでしたが先の大戦迄、空軍は陸軍にも他の何処にも属して居なかったからです。戦後、宇宙開発に目が行く様になり陸、海、空の三軍隊に分かれたのです。アダムスキーは軍事に関しては全くの素人ですが何故か宇宙のことに詳しかったのです。一説には宇宙人がテレパシーで彼に教え、彼は単にスピーカーとして話していただけだったと言われています。そのことを秘書が語って居ます。秘書は三代にわたっていますが、最後の秘書が日本GAPに招待されて対日したことがありました。

 彼女が来たのはアダムスキー没後ですから思い出を語りに来たのです。日本GAPの久保田八郎会長はアジア地区にあるGAP会長として唯一認められた人で、アダムスキーの信認が厚かった様です。ヨーロッパにもGAPが数か国在ったのですが、各国の会長は一名一代限りとアダムスキーが決めて居ましたから今では全部無くなって居ます。何故、一名一代限りにしたのかは権力者が二名以上に成ると必ず対立が生じると考えられていたからです。各国の会長が居なくなる頃には宇宙人やUFOは当たり前の存在に成ると考えて居たのでしょう。

 しかし、アダムスキーの期待は裏切られ、アメリカはアダムスキーの存在すらも消そうとし、今では殆どの人が忘れてしまった様です。組織としては日本の方が根付いて今ではCC(コズミックコンシャスネス)会としてUFO観測会を年に一回か二回開催している様です。日本ではUFOも有名になりましたから若者は存在を認めている様ですが、未だ信じない人も多く、ボクの様な高齢者でUFOを語るのは珍しい様です。かつて小学校の同窓会でUFOのことを語ると猛反発する連中が居た位です。対立するのも大人気ないので直ぐに止めました。

 猛反発する気持ちがよく分からないのですが、信じられないのは別に構わないのです。そういう度量の狭い仲間が気の毒でしたが、ムキになって説明するのも馬鹿ばかしいことですから笑って済ませる方が場が白けずに済みます。そういう意味でも久保田八郎氏はボクよりも一回半も上の世代の人ですから感心してしまいます。彼は島根県で英語の教師をしていて、英語力を生かしてアダムスキーに手紙を書き、返事が無くとも何度も書いてやっと認められ、決意して家族挙げて上京し印刷屋を始めたそうですが失敗するのです。彼は75歳で没しています。

 アダムスキーも74歳で亡くなっていますから一昔前の人の平均寿命でしょう。そういえばボクの父も72歳で亡くなって居ますが、ボクが心筋梗塞で倒れたのが72歳でしたから自分の父親のことを想い出して、これで自分の寿命が尽きるのかと一瞬思ったものです。処がその前夜に神の声を聴いて、その通りに行動したお蔭で命拾いし今も76歳で元気にしています。そこで折角生かされたのですから余生は宇宙の意識の普及に努めようと考え、ブログで伝えることにしたのです。文章だけでは興味を惹かないと思い「変わった形のUFO」という副題にしたのです。

 そのお蔭か、ブログを始めて軌道に乗り出した翌年の正月、満月の夜でしたが自宅の真上に葉巻型UFO母船を目撃したのです。雲に月光が反射してオレンジ色の美しいスッキリとした形でした。気品が感じられるUFOで、ゆっくりと雲の中に入って行きました。ひょっとして金星人オーソンやアダムスキーも乗って居たかも知れないと思いましたね。ボクのブログが上手く行く様にとのエールを送ってくれた気がしました。早速、台所に居た妻に「観たで!」と言うと「何を?・・・UFO?」という返事です。日頃からUFOのことを言っていたからでしょう。

 「私も観たい!」と言いましたが既に葉巻型UFOは雲の中に消えましたから次回の機会を待つしか在りません。ボクはその年は合計6回もUFOを目撃したのです。自宅の庭先で椅子に座って空を見上げていていた時ですから日中です。初めて京都で巨大UFOを目撃してから50年目に満月の夜に葉巻型UFOを目撃して妻に言って以来、二カ月に一度の割合で目撃したのです。洗濯物を干している妻に声を掛けると慌てて空を見上げていましたが観えなかった様です。ほんの一瞬のことですから声を掛けた時には消えてしまった後でした。

 妻がUFOらしきものを観たと言ったのは更に翌年のことで、矢張り満月の夜です。生ごみの残りを道路の集積場所に出しに行った帰りに自宅の門辺りで大きな月を観たというのです。それも巨大な月で、一ブロック先の角の家を覆うぐらいの背景だったそうですから「変な、大きなお月さん」と思ったそうです。しかし、見間違いかもしれないと思い、勝手口に入る前に庭先に廻って観ると普通の月だったので亦、門まで戻って見上げたものの観えなかったそうです。ボクにその話をするので「そういう大きなUFOも在るそうだ」と応えました。

 すると「まあ、私もUFOが観られた!」と喜んだのです。昔、子供が未だ小さい頃、正月休みにSF映画「ET」を家族で観に行ったことが在りましたが、あのポスターに大きな月を背景に子供たちが自転車で空を飛んでいるのが貼ってありました。丁度あれぐらいの月だったそうです。ボクが500mも在ろうかと思う四角いUFOを目撃して居るのですから彼女が目撃したとしてもおかしくはありません。それで彼女も満足したのです。ボクの妹も母もUFO目撃者に成ったのですから妻も続いたことに成り着実に宇宙の意識が浸透している様です。(続く)​






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最終更新日  2019/12/24 12:00:20 AM
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