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2020/02/04
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カテゴリ: カテゴリ未分類

(1)フォースフィールドに隠れた球型UFOに鳥が近づきます。

(2)鳥はUFOには気が付かず、単なる雲と見做して居ます。

(3)UFOの近くまで鳥は来ましたがUFOに気付きません。

(4)鳥は平然とUFOの下を行きます。

(5)全く気付かない様です。



(7)何事もなく鳥は飛び去ります。

(8)鳥は悠々と飛行しています。

(9)UFOも何の音も発せず微動だにして居ません。

(10)鳥は気付かないまま去ります。

(11)UFOは丸で死に体の様です。

(12)鳥が何の驚きも見せなかったのは、UFOの配慮が成功したからです。

​​​​ ​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 球体のスカウトシップがフォースフィールドに隠れている処を鳥が雲に観えるのかUFOに気付かずに、そのまま下を通り過ぎて行く図です。是まで明らかにUFOと分かる場合、鳥は慌てて飛び去ります。処が、今回はUFOに気付かず平然と通り過ぎたのです。のどかと言いますかUFOの側もこれ迄の経験から鳥が騒いで飛び去る現象は地球人に良い印象を与えないと学習したのか、フォースフィールドで覆って(隠れ蓑にして)鳥を脅かさずにやり過ごして居ます。スカウトシップの偽装に依る啓蒙目的はアメリカ人を教育する為のものです。

 アメリカ人を教育するというのは核爆弾(究極兵器)を使用させない為の心理作戦です。何故、究極兵器を使わせない様にするのかは再三書いて居ますが、先の大戦でヒロシマと長崎に使用した為に地球はおろか宇宙にも影響が出て、太陽の寿命が数億年と見込まれていたのが僅か1千年しか持たない、つまり1千年後にはブラックホール化して消滅してしまうと分かったからです。それはアダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンから教えられたことなのです。彼は驚愕して世界に知らしむべきとしてGAPという組織を立ち上げました。

 GAPとは
​Get Acquainted Program (非政治、非宗教活動、理解を通じて友情を促進する)の略で、地球のみならず宇宙人とも友達に成ろうという会です。アダムスキーは細かい取り決めはせず原則論だけを決めました。それを世界各国に作り、各国の会長は一国一人、一代限りとしたのです。会長を引き継ぎ制にすれば必ず権力闘争が起きると懸念したからです。アダムスキーが亡くなってGAPは消滅しました。日本のGAPは久保田八郎氏が島根県から上京して立ち上げましたが、彼が亡くなって日本GAPも無くなりました。  ​

​ アダムスキーの目論見は成功したのです。GAPが消えてしまえば失敗ではないかという見方もあるでしょうが、逆にアダムスキーは今日の宇宙時代を予測していたかの様にUFOは既に世界の常識と成り、彼の意思を次いで宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広める人々が世界に広がっているのです。ボクも末席ながら広めている最中です。ボクの経験から話せば、54年前に京都で巨大UFOを目撃したのが始まりでした。アダムスキーが没した翌年の出来事でした。真四角なモノリスUFOで一辺が500mは在ろうかという巨大なものでした。

 それまでボクは、強硬なUFO否定論者でしたから実際に巨大なUFOを目の当たりにして驚愕したのは言うまでも在りません。これまで否定して来た立場の人間が手のひらを返した様にUFOの話をしても誰も信じないでしょうし馬鹿にされるだけです。実際、目撃直後に階下の居間にいた妹に言うと「UFO?何を寝ぼけとんや」と一笑されてしまったのです。ですから長い間、沈黙を守ったのでした。その後、再就職した会社で東京本社に単身赴任することに成りました。ボクの人生で東京生活が約7年ほど続きました。

 たまたま日曜出勤の当番に成った日、課長と二人でデスクワークをしていると受付から来客の連絡が入りました。アポイントの無い来客でしたが急ぐ仕事も無かったので課長と二人で応接室へ行きました
​アポイントの無い客は冷やかしが多いものですが、退屈していたのもありました。名刺交換をした客は製餡会社の専務で一応、設計依頼でした。一応と言うのは「ピラミッド型の工場を建てたいので協力して欲しい」という言葉の次に出た言葉が引っかかったのです。そのせいで課長は早々に用事があるのでと退席しました。​​​
​​​​ ​​​​
 結論から言いますと、客から出た次の言葉は「あなた、UFOを観たことがあります?」という問いかけでした。課長と顔を見合わせ返事を渋ったのは当然です。仕事で会っているのですから業務にそぐわない会話には注意するからです。課長が退席したのも尤もでした。そこで建設予定地の調査を約束して別れようとすると「UFOを観たのですか?」と再度尋ねます。其処で昔、京都で目撃したことを言いました。客は表情を変え「日本GAPというUFO研究会が月例会を上野文化ホールでやっていますから行ってみては如何です」

 その客とは翌月、軽井沢の別荘建設の監理の帰途に立ち寄って現地調査を兼て会いました。建設予定地は山梨県の甲府ですから軽井沢から往路とは逆のルートで列車に乗ったのです。結局はピラミッド型工場は資金の関係で設計に至らず、GAPの詳しい情報も自分で神田の古本屋街に行って見つけたのでした。GAPの月例会に参加して自己紹介の際にUFO目撃を話した話は以前に何度も書いて居ますから略しますが、大きな拍手で迎えられました。それ以降、アダムスキーの宇宙の意識と終生付き合うことになるのです。

 実際に宇宙の意識を広めようと決意したのは5年前に奇跡的に命拾いをしたからです。「明日は、早朝に現場へ行け!」という男性のしっかりした声が聴こえたのです。思わず振り返ったぐらいでした。何の約束も検査も無いのに早朝から工事現場に行けという声が聞こえたのが不思議でした。それでも何故か気に成って何時もよりも早目に自宅を出、工事現場に向かいました。工事現場は三カ所ありました。その中のどの現場に行けば良いのか分からないまま一番大きな現場に向かいました。未だガードマンや職人が来たばかりで工事は始まっていませんでした。

 雪の降りそうな寒い朝でした。車を留めている向かいの広場から工事の様子を一時間ほど立って監理していますと急に崩れる様に前に倒れました。胸が苦しく、もがきました。それでも何とか携帯を取り出して119へ電話し救急車を求めました。暫くして救急車が来て、後は流れ作業の様に緊急手術に回されたのです。心筋梗塞ということでした。父が亡くなった歳が72歳だったので「嗚呼、俺も72歳の今年亡くなるのか」と思いました。昨夜聴こえた声は神の声だったのだと気づきました。神の声に従ったお蔭で交通事故も起こさず、病院に入院できたのです。

 何故、声の主は工事現場のことを知っていたのか。自宅近くには大病院は無く、大阪の工事現場の近くには脳・心臓外科専門の大病院があり、現場に来るまでの高速ルートは渋滞が多いので早朝の空いた時だったので事故にも遭わなかったのです。が、そういう一連のことを知っているのは神しか居ないのです。第一、寝室で男の声でハッキリとボクに告げたのですから神の声でしか無いと確信したのです。見守られていると感じたケースは過去にも何度かありました。学生時代、槍・穂高縦走の際も涸沢でのキャンプで鉄砲水があって、ボクだけが助かったのです。

 涸沢に点在する他の数百のテントは全部流されたのでした。上高地から涸沢までの途中で小雨があったのですがボクが着いた時は殆どテントが張られ、残された脇の岩蔭にだけ余地が残って居たのです。少し傾斜がありましたが其処にテントを張り、食事をしている最中にゴーッという音がして頭を出して音の方を見ると頂上の方から滝の様な鉄砲水が落ちて来るのです。ゾッとしましたが、アッという間に目の前に洪水が来て次々とテントを流して行きました。幸い、水は流れて行くと直ぐに引いて行きましたから怪我人は居なかった様でした。

 その他には、信号の無い交差点で、斜めにクロスする右の道路から急に暴走車が現れ、ボクの車に激突しそうに成りました。一瞬、パラパラと過去の出来事が10枚ほど鮮明にパノラマのように現れ、人間、死ぬ際にはそういう現象が在ると聴いて居た通りでした。もう駄目だと思った瞬間、何のショックも無く、振り返ると対向車は猛スピードで去って行きます。慌てて急停車し、不思議な気持ちで逃げて行く車を目で追いました。ガードレールで避ける余地が無いのに何故激突しなかったのか不思議で心臓はドキドキし、終日そのことが頭から離れませんでした。

 細かいことを縷々書いても仕方ありませんが、危険な場面に遭遇したことは数多く、総て見守られていたとは思いませんが、宇宙の意識を知ってからは多分、ボクは生かされているのだと思います。親父の寿命よりも長生きしていることは余生を恩返しの為に宇宙の意識を広めることに捧げるべきと決めたのです。言わば奉仕です。京都での巨大UFO目撃以来、宇宙の広大さと宇宙人の科学技術の高度なことに感心するだけでなく、それを受け入れ人類の為に成る様に働きかけたいと考えるのです。宇宙人は地球人に奉仕をして ​​くれるのです
。(続く) ​​​






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最終更新日  2020/02/04 12:00:23 AM
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