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2020/02/21
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カテゴリ: カテゴリ未分類

​(1)牧場に円盤型UFOが居ます。森の上です。


​(2)UFOは一旦下降し、亦、上昇したりを繰り返しています。

​(3)UFOの拡大です。​

​(4)UFOの底が開きました。

​(5)光が段階式に降りて行きます。

​(6)UFOは自転しながら光のエレベーターが下へ降りています。

​(7)UFOは自転したまま光のエレベーターを作動させています。

​(8)光のエレベーターは、何かを引き揚げた様です。



​(9)UFOの底のドアが閉まります。

​(10)上昇して行くUFOは、この後、消えます。

​​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 UFOの光のエレベーターが作動している図です。牧場で何かを引き揚げたようですが、何を揚げたのかは見えません。目的を果たすとUFOは直ぐに立ち去りました。円盤型UFOのスカウトシップですから資料をサンプリングしたのでしょう。UFOが光のエレベーターを使うのは昔、SF映画でよく観ましたから覚えて居るのです。こういう場面をSF映画で表現するということは60年以上も昔に実際に目撃者が居たのでしょう。映画監督が採用したのは事実と信じて居たからです。何も事例が無ければ画像にもしょうが無かった筈です。

 UFO否定論者だったボクが54年前に京都で巨大UFOを目撃した時、光のエレベーターで吸い上げられるのでは無いかと恐れ、窓の横の壁に身を隠したのは咄嗟の判断でした。恐怖心がそうさせたのです。まさか自分がUFOを目の当たりにするとは想っても居なかったことだけに気が動転したのと恐ろしさで身体が震え、膝までがワナワナと震えたのでした。人生であんな恐ろしい体験はあれが最初で最後です。54年経ってもあれほどの衝撃的な出来事は全く在りません。5年前に心筋梗塞で倒れた時にも恐怖心は在りませんでした。

 倒れた時、父親が72歳で亡くなったのと同い年に成って居たので「嗚呼、これが俺の寿命か」と冷静に思っただけでした。それよりも胸が苦しく、もがきながら携帯で119に電話をし救急車を呼べたのですから苦しくとも意識はしっかりしていましたし、前の晩に神の声がして、その通りに行動したのがこういう意味だったのかという一種の安堵感もありました。神の声は「明日は早朝に現場へ行け」という男性のハッキリした声でした。誰も居ない寝室で聞こえたので何事かと驚きましたが、何故かそうすべきという気持ちになったのです。

 ボクは建築家ですが、工事中の建設現場が三カ所ありましたから、どの現場に行くべきなのか迷いました。何故なら、検査も監督との打ち合わせの約束も無かったからです。何時もならそういう日は、ゆっくりと9時ごろに自宅を出るのですが、8時前には車で高速道路を走って居ました。お蔭で空いて居て、大阪市街の現場に着いても工事は始まって居ませんでした。来たばかりのガードマンと「今日は寒いねえ」と声を掛けたぐらい雪の降りそうな天気でした。車を留めている向かいの広場から工事の進捗を1時間ばかり観ていました。

 すると急に力が抜け、崩れる様に倒れたのです。もがきながら119に電話してから何とか車のドアを開け、シートで休もうとしました。ガードマンにはクラクションとライトの点滅で知らせ救急車を呼んだと言いました。暫くして救急車が来て、タンカに乗せられ裸にされ応急検査をし、無線電話で病院と連絡していました。心筋梗塞の様だと聞こえました。三つの工事現場の中で一番大きな現場を無意識に選んでいたのが良かったのか、神の声は、近所に脳・心臓外科専門病院が在りことや高速道路のラッシュも知った上で指示したのです。

 タンカで救急車に入れられる時、現場隣に立っているマンションの高層階から女性が見下ろしているのが目に入りました。恥ずかしいというよりも自分も空から自分を観ている気分に成りました。手術は順調に行った様で、入院生活は、あっと言う間に過ぎました。退院すると身体が軽くなって居ました。10日間ほどで体重が16Kgも減ったのです。粗療法のダイエットをした感じでした。医師は「健康状態になりましたから、どんどん運動をして下さい」と勧めていました。仕事を再開しましたが、運動はジョギングを考えたものの毎日は無理でした。

 考えた末、ランニングマシーンを購入して書斎に置きました。毎日30分を目標に歩きました。4年ほど続けましたが、最近になって中断しました。理由は余り効果が出なかったからです。成人してからのスポーツはゴルフだけでしたから今更運動と言っても激しいのは疲れが残るだけです。それよりも筋力をつけた方が良いということが分かったので、3Kgのダンベルを両脚の踝に付け、2Kgを両手に持ってソファに肩と頭を乗せ、スツールに太ももを乗せ、仰向けに成って脚と腰と腕の運動をすることにしたのです。背筋・腹筋・腕の筋力運動です。

 合計10Kgのダンベルは最初は軽いのですが、時間と共に重く感じる様になり、それだけで運動になっている様です。ものは考えようで、近所の道をウオーキングするよりも気楽で、好きな時に休め、続けられますから心の負担はありません。ウオーキングしている人をよく見かけますが長続きがしていないのは近所の人目を意識するからでしょう。他人がどう想おうが構わない人なら良いのですが、如何にも病み上がりとか健康の為と思える風景は人目を意識しています。大抵は1年も持たないで止めているのが実情の様です。

 さて、光のエレベーターの話に戻りますと、光で物や人を吸い上げるのは反重力装置を使っているのでしょう。UFOが浮く動力原理です。地球では未だその技術は公表されて居ませんからSFの世界の話です。が、宇宙人は昔からやっているのです。それを情報として知っては居ましたが、ボクはUFO否定論者でしたから俄かには信じられず、目の当たりに巨大UFOを観て驚愕し慌てたのです。何故、自分に?という疑問もありました。しかし、宇宙人が敢えてボクを選んだのは啓蒙の為に見せたのだろうと考え直したのです。

 実際に目撃して恐怖し、光のエレベーターで吸い上げられる恐怖と戦いながらも怖いもの見たさで再度、窓から身を乗り出して見上げました。処が、UFOはもう居なかったのです。忽然と消えたのです。灰色の雲が在るだけでした。しかし、最初見た時は雲は在りませんでしたから不思議な気持ちと、天空から「カラカラ」と宇宙人の高笑いが聴こえてくる気に成りました。「気の小さい奴め!」と見下されている気にもなりました。ボクは試されたのでしょう。ジッと見続けて居られる根性が無かったばかりに馬鹿にされた気になって落ち込みました。

 54年も経って冷静に、あの時こうすれば良かったのにと思った処で何も成りません。光のエレベーターに吸い上げられなくて幸いだったと考えるべきなのでしょうが、今ほど宇宙人やUFOのことが分かって居れば多分、今のボクは居なかったのかも知れません。矢張り幸いだったと考えるべきでしょう。それにしても昨日の様な出来事に思える目撃でしたから一生に一度の衝撃的な事件でした。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広める為に、死ぬまで奉仕活動を続ける気持ちになったのも何かの縁です。5年前に命を救われた恩返しなのです。(続く)






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最終更新日  2020/02/21 12:00:23 AM
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