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2020/02/22
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カテゴリ: カテゴリ未分類

​​(1)明け方の未だ月が残って居る公園にUFOが居ます。

​​(2)UFOはフォースフィールドで半分隠れています。​​

​​(3)フォースフィールドが動いて居ます。​​

​​(4)次第に空は明けて行きます。

​​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 よく観る円盤型UFOです。周りにはカメラの様なコブが沢山ついて居ます。放射線状にカメラは外景を観るのでしょう。人気の無い早朝の公園ですから閑散としています。今年の冬は殊の外寒かったので早朝のジョギングをする人も少ないのでは無いでしょうか。そういう朝にUFOは何をしているのでしょう。勿論、場所はアメリカですから啓蒙の為に飛行して居るのです。明け方の月が未だ見える頃にジョギングする人が居れば、UFOを観て驚くか、喜ぶか、訝るかの何らかの反応がある筈です。その反応こそが宇宙人の狙いです。

 アダムスキーなら喜ぶ処ですが、彼が没してすでに55年が経ちます。アダムスキーという名前を聴いてUFOを連想する人が非常に少なくなったアメリカですが、むしろ日本人の方がよく知って居るでしょう。日本GAPのお蔭かどうか知りませんが、テレビ番組や即席ラーメンなどでUFOという名称は定着した様です。しかし、未だ一度も観たことが無い人の方が多く、噂だけで終えてしまうと考える人も居るでしょう。処が、ボクの様に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めようという人間も居るのです。世の中は広いのです。

 さて今日の話題はフォースフィールドについてです。光速で宇宙空間を飛ぶUFOは隕石や宇宙のゴミを避けていますが微小物は当たって砕けるでしょう。しかし、UFO本体に影響が出ない様に防御膜として設けてある一種の装置ですから大抵の物は弾けさせても、隕石の場合は避けないと激突して仕舞う筈です。そんな場合は進路を変えるのでしょう。処が目視で操縦している訳では無いにしても光速では毎秒30万kmですから、それよりも速く察知しなければなりません。理論的にはマシーンが自動操縦をしいるのですから減速して避けるのでしょう。

 具体例で言えば、仮に地球から月に高速で飛んだとすれば2秒も掛かりませんから事前に進路障害物が無いか調べてあるのでしょう。途中で突然に隕石が横切る場合も考えられます。その様な場合でも臨機応変に対処するのでしょう。が、隕石のスピードは幾ら速くても光速では飛来しませんからマシーンの方が正確にUFOを避けさせるでしょう。勿論、急速にターンしても内部には伝わらず乗って居る人には分からないでしょう。それはフォースフィールドが機体全体を内部に迄反重力を作用させているからです。磁場が全体を一体化しているのです。

 フォースフィールドのもう一つの役割は、3Dプリンターの様にUFO機体の姿を変える能力です。飛行中であっても変えることが出来るのです。円盤型UFOが旧式の飛行機の様な形に変ずる動画がありました。他にも様々な姿に変えられたUFOもありました ホログラムの様なものと解すれば分かり易いでしょう。形によって大きなものもありますから全体がフォースフィールドに包まれているのです。繰り返しますが、フォースフィールドの中の反重力はUFO本体も内部の人間も同じく反重力の磁場の中にあり全体が完全に一体なのです。



 アメリカのTR3bという三角形のUFOはフォースフィールドが在るのかどうか分かりません。しかし、中央部がパッと光って一瞬の内に消えますから光速移動できる様に観えます。光速移動は一種のタイムマシーンの様なモノですから途中の経路の障害物は、たまたま皆無だったのか微小な塵程度であれば弾いて砕けてしまいます。ジェット機の機体に無数の傷が在る様なものです。それは空中の塵や鳥などが衝突した跡ですが、機体に影響の無いモノばかりです。宇宙空間には人工衛星の残骸やボルト・ナットの破片もあります。

 ですから衝突の対策が取られている筈です。仮に豆粒ぐらいの破片が当たったとすれば銃を撃って機体に傷を付けけた様なものですから、自動的に周りから金属がにじみ出て傷を仮補修し、後で定期点検中に修理するのでしょう。屋根に使うガリバリウム合板の様なものです。フォースフィールドが無いとその程度の防御しかできませんが、UFOは反重力装置で飛ぶので同じ様に重力に逆らって飛行する物質なら同族ですから衝突する心配が要らないとも考えられます。増して、本物のUFOに出くわせば相手の方が避けてくれるでしょう。

 ボクは常々思うのですが、フォースフィールドが雲の形になってUFOを隠すのは地球人の目を誤魔化す為のカムフラージュでしょうが、UFOの形で地球人を啓蒙すると言う目的や意味からすれば相反する行為ですから何故隠れる必要があるのかという疑問です。ボクが54年前に京都で観た巨大UFOが一寸目を反らせた瞬間に消えてしまい、跡には雲ばかりが在ったのも解せない現象でした。未だに疑問に思っているのです。わざわざ注目・集中させておきながら消えるなぞ人をからかって馬鹿にしているとしか思えなかったのです。

 ですから天空から「カラカラ」と宇宙人に高笑いされている気持ちに成ったのです。「この臆病者め!」と試されている気がして、興奮と恐怖と怒りが長年心の底に流れ続けたのです。今でも疑問は消えません。日本GAPでもそれは解明できませんでした。日本GAPの会長は「それは空中彫刻だったのでしょう」という理解し難い返事だけでした。亡くなったへ人の苦言は言いたく無いのですが未だに確たる説明が為されないのが残念です。が、一昨年でしたかアメリカの火星無人探査機が撮った画像にモノリスUFOが在りました。

 それをユーチューブで見つけて長年のボクの観たUFOとそっくりでしたから半分は納得出来ました。真四角なモノリスでした。つまり、京都での目撃はUFO否定論者だったボクに恣意的な意味で見せ、一寸目を反らせた瞬間にフォースフィールドの雲に隠れてしまったのですから、目的を果たした訳で、それ以上存在する必要性を感じず消えたのでしょう。今ではそう解釈しています。それ以降は50年間もUFOを一度も見なかったのも考えてみれば考えさせる出来事です。そして5年前に神の声を聴いて、その通り動いて一命を取り留めたのです。

 神が未だ死ぬ時では無いと言う以上、何か世の中に奉仕をすべきと考え、このUFOのブログを書きだしたのです。すると満月の真夜中に葉巻型のオレンジ色のUFO母船を観たのです。「頑張れ!」というエールだったのでしょう。以来、その年だけで6回ほどUFOを見ることが出来ました。二カ月に一度の割でした。この頃は空を余り見ません。が、UFOは飛んでいるのでしょう。むきに成ってUFOを探す気もありませんからチャンスが巡って来れば亦見ることもあるでしょう。そういう平常心で宇宙の意識の中で生きるべきなのでしょう。
(続く)






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最終更新日  2020/02/22 12:00:21 AM
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