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2020/04/10
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カテゴリ: カテゴリ未分類

​​(1)ロシアの寒々しい田舎の空に円盤型UFOです。

​​(2)何か白いものをぶら下げて居ます。

​​(3)何がぶら下がっているのでしょう。

​​(4)高度が高いので白いぶら下がりが何か分かりません。



​​​(6)村から出て行きます。

​​(6)ズームアップで、ようやく白熊のマスコット(ホログラム)が確認出来ます。

​​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

​ ロシアにUFOが現れるのは取材が少ないせいもあり、毎日は現れませんからUFOウオッチャーは商売に成りません。ネットにも少ししか流れません。それでも現れると変わったものがありますから興味を惹かれるのはヨーロッパ以上の効果が観られるからです。今日の円盤型UFOは、回転ノコギリの様な薄っぺらいものですが、巨大な直径ですから厚みも3~5m位は在りそうです。その中心部から輪っかがロープに繋がっていて、更に数十m下にはホログラムが映っていて何かのマスコットに観えます。北極で撮影した​白熊の様です。

 ロシアはヨーロッパの大国ですが北の田舎の国ですからモスクワとサンクトペテルブルグ位しか都会は思い浮かびません。周辺は農業地が殆どで、耕せない広大な土地はツンドラや人類未踏の様な森林が広がっていて、シベリアなぞは先の大戦で日本兵が数年間抑留生活を強いられた極寒地です。シベリア鉄道が辛うじて東西を繋いでいて、極たまにマンモスの冷凍状態のままの姿がツンドラの中から発見され話題に成ります。学者や業者は喉から手が出そうなお宝です。探し当てた猟犬がマンモスの肉を貪るように食べて居る画像が在りました。

 ボクが学生時代、第二外国語を選択するのにドイツ語かロシア語を選択するのに迷ったことがありました。それは理系ではロシア語が流行っていたからでした。科学文明がアメリカよりも進んでいるという情報があり、遅れをとったアメリカが必死になってアポロ計画で月面着陸を狙っていたのですが軟着陸に何回も失敗していたのです。その前には​世界初の宇宙飛行士ガガーリンが栄誉をもって日本に来たことがあり大学にも来て我々は大歓迎したのでした。しかし、結局は、文学の面からドイツ語を選びました。ドイツ語は英語の親なのです。

 リルケやトーマス・マンのヨーロッパに強い憧れがありながら「失われし時を求めて(マルセル・プルースト)」はフランス文学で余りにも長編過ぎて持て余し気味で、寧ろ当時は教科書に出て来る明治期の文豪の方が親しみが持て、そのついでにロシア文学の日本語訳を読み漁っていた訳です。ロシア語を専攻していた友人は矢張り理工系が多く、ボクと同じ土木工学を専攻すると言っていた一年先輩の友人なんかは結局は東大に入り、ボクが引っ越ししたこともあって以来、疎遠に成ってしまいましたが、今でもふと思い出す友人です。

 高齢になったせいか最近、よく
​そういう友人達を想い出します。先日なんか風邪(インフルエンザ)をひいて寝込んでいますと、もうとうに若い頃に早世した中学時代の友人のことを想い出し「名前は何とか言ったかなあ・・・」と考えて居るとパッと顔まで閃き「そうか、MKか。自分がKM(本名)だから逆のイニシャルで意気投合し、あの頃は悪ぶって遊び廻っていたなあ・・・」とベッドで懐かしがっていました。コロナウイルスに掛からず治ってホッとしましたが、パンデミックに成ってしまった日本も都市封鎖が7カ所程指定された様です。

 要するに中国が撒き散らした生物兵器ですから習近平なんか世間に顔向けが出来ない立場なのに、とうとう恥も外聞も無く根負けし、アメリカに医療用酸素吸入器を大量に注文したそうです。重症患者の政府高官や民間実力者が居るのでしょう。そろそろ中国も危なくなって今頃になって日本にヨイショした処で時すでに遅しです​​。国賓として日本に招かれたかったでしょうが身から出た錆で、四面楚歌の心持で西の空を眺め遥かな日本を思い描いていることでしょう。それよりも武漢は捨て、上海も危ないとなると北京も危なくなるのは必定です。​​

 頼みのロシアからも入国拒否されて居ますからロシアと領土争いをしていた頃が昔話になってしまい、南のインドとも境界線でトラブり、今度は太平洋の僅かな領土(尖閣列島占拠)で日本を封じ込めようとした浅知恵で自分の身を危なくしてしまったのです。東アジアでは朝鮮半島以外は中国をよく言う国は一つも在りません。ボクは台湾は独立国家と判断し中国とは切り離して観て居ますから台湾が中国のリード役を果たして行くと思って居ます。アメリカの真似をして傲慢さで世界覇権は目前に迫ったと錯覚したのが間違いの元でした。

 宇宙人もアメリカよりもロシアに肩入れしている様で、ワームホールの使い方の次は巨大UFOの制作方法か、タイムマシーンの技術を間接的に教えるのでは無いでしょうか。コロナウイルスのパンデミックを観て宇宙人も地球の環境に注意を払っているでしょうが、彼等にはワクチンとか薬品で治療するという生物学的な知識で解決するやり方では無く、人間という生物と魂とは切り離して考えている様ですから生物は単なる入れ物であり、入れ物(器)の質を改良することで地球人の悩みを払拭させてくれるのでは無いでしょうか。

 器の質とは無機質なものとは限りません。と言ってロボットでもクローンでも無く、生物が血液循環で全真にエネルギーを運んでいる様なシステムで生きるヒトに近く、電気信号でそれが賄えるモノなのでしょう。それを人造人間と考えてしまうとSFっぽくなってしまいますから生身の人間を極原にまで高めた生物なのでしょう。宇宙人社会には病院が無いとアダムスキーが言っていますが、遺伝子の段階で調べ上げ病気には掛からない状態にした上で子供を産むのでしょう。地球人は未だ原始的な要素を抱えた生き物ですから病気には弱いのです。

 今回のパンデミックで人間が総てのウイルスに対抗する免疫性を備えて居ず、学習しながら抗体を造らねばならない未発達な生き物であることが充分に理解できたと思います。だから地球人が未完成人間 ​であるという意味では無く科学文明が未だ熟して居ないだけなので、もう10年もすれば医学会も大幅に変容するでしょうし、その先端を行っているのが神経細胞を拡大鏡を通して手術する脳外科医がであると言えます。ゴッドハンドと呼ばれる医師は細胞の弱点が分かり腕には微妙に正常な状態に戻せる力量があるのでしょう。​​

 今日のロシアに現れたホログラムをペンダントにしたUFOは、月面裏のIZSAKクレーター横で発見された巨大UFOの中に居た女性パイロットの傍にあった天使のメダルデザインに共通した初期的な飾りの手法ですが、大変可愛いものです。白熊のひょうきんな表情が人懐っこいロシア民族の様にも観えます。しかし、UKやアメリカからすれば獰猛な熊に観えてしまうのです。地球人は自分の勢力拡大の為には近隣の競争相手を敵と見做して潰そうとする下等な生き物で、ヤクザが縄張りを拡大する程度の頭でしか無いのです。

 そういえば、ケネディーの父親はアメリカ・カナダ国境で、マフィアが蜜輸ウイスキーをトラックで運んでいるのを強奪して成り上がった男だと言われて居ます。アメリカの星の様に思われていた大統領の息子を持ったことを誇りに思ったでしょうが、血を分けた親子でも大違いなのを感じさせます。それは父親が生まれた瞬間に入魂した生前の魂のなせる業で、その息子が大統領に成るという皮肉も地球人に課せられた宿命のようなものを感じます。人間は絶えず努力して這い上がろうとする底力を備えた野性味も持ち合わせて居ます。

 考えてみれば46億年前に生まれた未開の太陽系宇宙に大挙してやってきた宇宙人が地球だけには別の人間種族を何種類か入植させ、それを壮大な実験として月を地球の監視衛星として他宇宙から運んで来て、その成長ぶりを宇宙の彼方に報告して居たのでは無いかと​​アダムスキーは教えてくれた様に思います。ですから、結局は馬鹿な地球人が太陽系宇宙を破滅させる羽目(1,000年後には太陽がブラックホール化し消滅する危険)になってしまいましたが、宇宙人が太陽系宇宙から脱出しながらも地球人に奉仕しているのです
。(続く)

​​​​​​​





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最終更新日  2020/04/10 12:00:13 AM
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