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2020/08/28
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(1)サボテンの向こうをスルメイカの様なUFOが飛行しています。​​​

(2)風に乗った凧の様にも観えます。

(3)平面的というよりも立体的な形です。​​​

(4)広げればグライダーの様です。​​​

(5)何かモデルになるモノが在るのでしょう。​​​



(7)スルメイカ・グライダーに観えます。

(8)そして、スルメイカの凧です。​​​

(9)平面的から立体的に変わります。

(10)そういう繰り返しが何度かありました。

(11)やがて遠くに去って行きます。​​​

(12)光を放って急速に離れます。

(13)もう大分霞んでいます。​

(14)UFOは、何を訴えたかったのでしょう。この砂漠で核実験が為されたのです。

​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 最初から最後まで何を表現したいのか分かり難いUFOです。UFOと言えば、円盤型か葉巻型が相場と決まっていました。フライングソーサーと言った時代もありましたし、どんな形にも変化する啓蒙用UFOというのも在りました。何を啓蒙するのかはアメリカが対象でした。つまり、アメリカが開発し実施したマンハッタン計画が、人類だけでなく宇宙人をも巻き込んで太陽系宇宙を消滅させるものだったのです。それは極秘の核兵器開発でした。英国のチャーチルが「黄色い猿(日本人のことです)を根絶やしにしてくれ」と言ったからです。

 それは、ドイツに散々やられた英国が、なんとかアメリカのお蔭で助かったのがきっかけで、勢い込んでアメリカ大統領ルーズベルトに頼み込んだのです。アメリカは軍需品を提供するだけで金儲けができる戦争に自国の若者を参加させ死なせるのを良しとしませんでした。しかし、アメリカは已む無く参戦し、ノルマンディー上陸作戦に成功し、ドイツを壊滅させ、ヨーロッパ連合軍は大戦を勝利で締めくくることができたのです。そこで大いにアメリカをおだて挙げ、褒めちぎった後に、チャーチルはルーズベルトの耳元で上記の言葉を囁(ささや)いたのです。

 ルーズベルトは憧れの英国紳士チャーチルから囁かれて良い気になって居ました。「俺は気に入られた。あの憧れの英国紳士が俺を頼りにして居る。俺も英国紳士の仲間入りができ、サーの称号が与えられる!それに、日頃から憎々しく思っていた猿どもを皆殺しにできる!これは遣り甲斐がある仕事だ!」と。そして、チャーチルはソ連のスターリンにも言いました。「黄色い猿は、ソ連を征服するだろう。今の内に片づけておかないと日露戦争の二の舞いだぞ!日ソ不可侵条約が在る?そんな猿との条約は無効だ!油断させて、やっつけろ!」

 更にチャーチルは囁くのです。「もし、猿どもをやっつけてくれれば、日本の北方領土は自由にして良い。千島列島と言わず、北海道も欲しければやろうじゃないか、大英帝国が保証する!」という密約もできていたのです。ルーズベルトとスターリンは甘い言葉に有頂天でした。呉越同舟のアメリカとソ連は、大戦後は冷戦状態に成り、実質的にソ連は崩壊させられるのです。英国のロシア嫌いは有名ですからアメリカも半ば疑いながらもマンハッタン計画を実施し、結果的にヒロシマ・ナガサキに核爆弾を投下し民間人を数十万人も虐殺するのです。

 究極兵器の威力は考えて居たよりも凄まじい結果を出し、流石の侍日本は無条件降伏し、アメリカは覇権国家として世界に君臨するのです。誰も成し得なかった事業に成功した国家アメリカは大威張りで日本を虫けらの様に扱い、憲法も押しつけ、絶対に武力を持てない無力国家にしてしまいました。しかし、次第にホロコーストの噂は世界の轟々たる非難の嵐に成り、病死したルーズベルトの後を引き継いだトルーマンも弱気になり、朝鮮戦争で「核を使いたい」というマッカーサーの要望を跳ね返し「これ以上悪名を曝したくない」と呟くのです。

 アメリカの一番恐れることは何か?とアメリカ人に訊けば「自国の核を国内でテロに使われること」と応えるそうです。日本に二発も投下しておいて一般市民をホロコーストしたトラウマが自分の身に降りかからないように願うしか頭にないのです。勿論、日本に謝罪の言葉も考えたくないのです。トランプ大統領なんかは「ごちゃごちゃ言う国は、小型核兵器を打ち込めば黙る」と嘯く有様です。ボクはトランプなんか人間のクズだと思って居ます。「原因者が謝罪も反省もしない限り、同じことは自分に返って来る」という諺があります。

 それは因果応報という仏教用語にも在ります。キリストは「頬を打たれれば右の頬も差し出せ」と無抵抗主義で勝てと諭します。何故、右の頬なのでしょう。それは殴る方は右手で相手の左の頬を打つからです。返す手は甲ですから掌よりも痛みは強いのです。それでも差し出せというキリストは、自分も打たれるのと同じ痛みを感じて言うのです。それが愛という訳です
。汝の隣人を愛せよとは敵であっても同じです。仏教も殺生は禁止しています。つまり、復讐するは我に在り、ということですから結論は、自分に総てが返って来るという意味です。

 宇宙人は口にこそ出しませんが愛が宇宙を救うと思って居ます。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は何の見返りも望まない心からの奉仕のことを指します。宇宙は科学そのものです。奉仕で成り立つ宇宙構成は化学方程式そのものですから因があって結果がある理路整然とした理論です。つまり愛なのです。愛は駆け引きをしません。本心でぶつかるのです。余計なことを考えず一心に願うのです。そうすれば成就すると信じることです。言わば宗教ですから信じないと実現しません。自分を疑うことは神を疑うことと同じです。

 汝試すことなかれ、とイエスが言ったのは釈迦に向かって説教をするなというのと同義です。釈迦に説法と言う言葉は分かり切ったことを言うな、恥を知れということですが、人は往々にしてそういう間違いをします。知らぬが仏は似て居ますが知らない方が幸せという言い回しですから少し違います。今日のUFOも本来の姿はシルエットでしか分かりません。本当の姿を知らないままの方が幸せと想えば、余り追及しない方が良いのかも知れません。ああだこうだと類推しても去ってしまったものは分からないのです。やがて分かる日が来ると想えば良いのです。(続く)






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最終更新日  2020/08/28 12:00:17 AM
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