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2020/12/11
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(1)痛々しいチェルノブイリの風景です。

(2)そこへUFOが来て、その後の放射能の検査をしている様です。

(3)発電所内をグルグルと廻って調査しています。

(4)三機目のUFOが来ました。

(5)球型UFOが先導している様です。

​​​​ ​​

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 チェルノブイリの原発事故
1986年4月26日1時23分:モスクワ時間)は忘れることが出来ない大惨事でした。その後、ソ連は崩壊し、チェルノブイリが在るウクライナは独立しました。事故は、点検中に職員の不注意から生じたとされています。人為的事故でしたから世界は驚き衝撃が走りました。その教訓が生かされないまま東電の福島第一原発がメルトダウンし、当時の菅政権は崩れ一言の謝罪も無いまま未だに内輪揉めしています。「メルトダウンだと?馬鹿なことを言うな!」と当時の東大・東工大の物理学教授が憮然としていました。

 そういう傲慢な政府と大学教授が招いた事故とも言えます。何故なら、大地震で津波が生じ、臨時用の発電装置が水に浸かって使い物に成らず、メルトダウンで高熱に成って水素が発生し、発電所の建屋が二棟共爆発を起こしたからです。建屋の放射性物質が風に乗って周辺部と風下の他県にまで放射能汚染が広がり、相当な被害が出ました。津浪の大きさが予測できなかったから仕方が無かったと東電は他人ごとの様に弁明して世間から袋叩きになりました。しかし、隣の女川原発は同じ条件ながらメルトダウンせず無事でした。何故でしょう。

 それは、女川原発は、
​臨時用の発電装置を水に浸からない高い場所に設置してあり安全だったからです。そんな一寸した工夫を東北電力はとっていたのに東電は傲慢にも先の教授連にどっぷりと多額の研究費で味方につけ慢心していたのです。専門家が味方だから大丈夫と考えた東電の幹部連中は不遜な態度で記者会見までしました。国民を騙していた訳です 。裁判になっても自然災害のせいにして勝てると考えていたのでしょう。その為に、女川原発のことが明るみに成れば不利に成るからと早々に廃炉にして瞬く間に証拠隠滅をしました。

 起きてしまった事故は教訓にこそ成りますが被害者は傷を残したまま今もトラウマで苦しんでいます。先の教授連は大学を追われず、精々、准教授に格下げで生き残りました。そういう教授連に失望した学生は、退学したり専攻先を変えたりして物理学科は人気がガタ落ちになったのです。国民も原発の恐ろしさを再認識しました。しかし、原発が上手くコントロールされて居れば事故も無く使用済み核燃料もプルサーマルで再利用でき、1万年もの放射能の半減期にまで使えます。それを指して夢のエネルギーだと政府も喧伝してきたのです。

 確かに自然エネルギーでの再生エネルギーは設備投資に金が掛かります。それでも太陽光パネルにしろ風力発電にしろ放射能が出ませんから安全だというメリットがあるのでジワジワと増えています。処が、個人や企業がが発電装置を持てば結局は総合発電所は要らなく成り生き残れません。膨大な鉄塔や送電線の建設費が回収できなく成るのもあります。高圧鉄塔を撤去して行けば、電線から出る磁力線の被害も無くなります。しかし、エネルギー利権を持つ勢力は反対するでしょう。石油での火力発電を止めれば大気汚染も無くなるでしょう。

 しかし、そういう論争をする前に、地球人は未だ核燃料で放射能処理する能力が未熟であることを知るべきでしょう。核を使った発電装置は船にも使われ燃料が無限に続くものですから潜水艦は潜ったまま一年でも平気だとされています。尤も、乗員の健康管理から何度か食料補給や外気にあたる必要もあります。宇宙人は小型原子炉でUFOの起動力に使うそうです。母船には発電装置が在り、小型のスカウトシップはバッテリーを搭載しています。宇宙人のことはさておき、我々地球人のことを優先的に考えれば、核の安全管理方法や技術が必要です。

 チェルノブイリの写真を観る度に心が痛みますが、我々は他所の国の話だと割り切る訳には行きません。現に福島第一原発では人為的ミスで起きたのですから地震や津波のせいで逃げるのは卑怯であり無責任です。ドイツはメルケル首相が核発電を中止し不足分をフランスから買っています。そのフランスは核大国で米露に継ぐプルトニウムを抱えています。それがシェルブールです。雨傘の産地ではありません。プルトニウムの保持量では日本もトップの座に近づいています。北欧では核発電から出た使用済み核燃料を地下深いオンカロの岩盤層に埋めました。

 日本にはそういう岩盤層が無いのでプルサーマルで使い回して核の線量を減らして行く様ですが、それを再燃料化するにも費用が掛かります。極端な意見では厳重に密閉した容器に入れて海溝深く(3,000m)まで沈めるやり方が検討されていますが反対派が承知しません。六ケ所村だけでは保管量が多過ぎます。何処も受け入れ自治体が無い中で大阪が受け入れるのもやむを得ないと表明しました。それは福島第一原発の洗浄水と発電所周りの汚染土のことで、希釈して海上投機するのです。それでも大阪府民の反対の声が挙がっています。

 ​ ​反対ばかりで誰も承知したり新提案を出すことが少ないのです。反対は誰もが出来ます。現実にどういう処分をするかは専門家が考えるべきだとして反対するだけでは無責任です。矢張り、オンカロの方法や希釈して海溝に沈めるしか今の処では手が無い様です。将来、もっといい方法が見つかるかも知れませんが喫緊の処置として当面は、そういう方法もやむを得ないとボクは考えるのです。が、宇宙人がヒントでも良いから教えてくれることを願っているのが心の底には在ります。その証拠に、福島第一原発事故後、UFOが来て除染している様な風景がありました。
(続く)






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最終更新日  2020/12/11 12:00:16 AM
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