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2021/03/14
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​​(1)ヨーロッパの古城に現れた円盤型UFOです。​​

​​(2)夕方ですから観光客が殆ど居ません。​​

​​(3)ヨーロッパの城は石造建築ばかりです。​

​​(4)古城に最新技術(UFO)が入り込むコントラストが面白いですね。​​

​​(5)UFOは古城の敷地内広場に入って行きました。​​

​(6) ​​ズームアップは、まるでフライパンを見上げている感じで、中芯点に光が見えます。​

​​ 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 ヨーロッパの古城に現れた円盤型UFOです。スカウトシップにしては少し大きいので母船を兼ねた中型船の様です。何の変哲もない円盤ですが、夜(夕方)に人気のない古城に来たのには何か訳が在るのでしょう。それともたまたまカメラマンが気付いた最後の観光客だったのかも知れません。UFOは何時も無音で現れますから気配を感じなければ目撃することもありません。しかし、テレパシーやフィーリングを受け易い人は直ぐに気付くのでは無いでしょうか。UFOに呼び掛けて現れる場合とUFOの方からテレパシーが送られて来て分かる場合があります。

 ボクがUFOを目撃する時は、直前にフィーリングが湧きあがるのです。頭頂に何か靄が掛かった様な気分で「今日はUFOが観える!」というテレパシックな気持ちになるのです。それは宇宙人が「やあ、マイケルさん。ご機嫌よう」と言ってくれているのだと思います。それを感じれば天空の何処かでボクを観ていてくれているということなのでしょう。ボクはそう想っています。だから55年前に初めてUFOを目撃したのに、それ以降の50年間は一度もUFOを観なかったのです。処が5年前に全く久しぶりに6度もUFOを目撃したのです。不思議です。

 ボクが実際に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を感じ始めたのはこのブログを書き始めてからのことで、それまでは東京生活をしていた頃、GAP月例会の講演を聴いて頭の中の理屈だけで知っていた訳です。身体で感じることの方が大事だと思うのは、6年前に突然、心筋梗塞で倒れ、幸いにも前夜に神の声を聴いた通りに行動していたお蔭で命は助かり、以来そう感じる様になったのです。宗教もそうでしょう。理屈でああだこうだと言った処で、それは体験では無いのです。現代人は宗教を古臭いもの、時代遅れのファッショナブルなものとしか感じていない様です。

 ボクがよく事例に出す大阪の長尾弘(ひろむ)さんのことでもそれは言えます。
彼は既に故人です。ヒーラーとして患者に治療する際「私を信じますか?」と一人一人に必ず訊くのでした。そして「信じます」と応えた人にだけ効果が出ていたのです。それがどういうことなのか長く疑問として頭に残っていました。ボクが55年前に人生最大の恐怖に感じた巨大な真四角な黒いUFOを目撃したことは何度も書いていますが興奮体験がその後も長く続いていたのに、GAPという会に入ってUFOの研究を始めると、もう忘れてしまったかの様に気にならなくなったのです。

 つまり、GAPというUFO研究会に入ったことで原因が解明され意味も理解できるだろうと言う期待が先走ったのです。処が、結果的には何も究明できず、研究会そのものが新興宗教的な集まりに思え始め、折からのオーム真理教のこともあって不信感が湧き始めたのです。要約すれば日本GAPが信じられなく成ったのでした。信を無くした会は最早もう自分の疑問を払拭してくれる組織ではなくなったのです。そうなると自分で解明するしか道は残されていません。50年間の空白は残ったままです。処が、突然倒れて神に命を助けられて変わりました。

 それは6年前の神の声で命拾いしたことで、翌年には50年ぶりにUFOを観たのです。寒い満月の真夜中でした。ゴミバケツを集積所まで運んで、ふと真上の天を見上げると遥か彼方の雲に向かって葉巻型UFO母船がオレンジ色に輝きながら移動していたのです。直前に「UFOが観られる!」というフィーリングがあったので見上げたのです。その後は数か月後に球型UFOを日中に西の空に
、更には夏の空に鏡面仕上げの飛行機が東南の小さな雲に入って行き、なかなか出て来ないと思うとパッと雲が明るく輝き消え、機体も消えたのです。その 次は午後の晴れ間でした。

 前に消えた機体の辺りをジェット機の様なものが火を吐きながら飛んでいて、目で追うと光の状態になり10秒ほど線を引いた様に東南の方向へ飛び、突然消えたのです。雲も無い青空でした。ジェット機なら飛行機雲が棚引くのですが全く在りません。それで前回の雲の中で光って消えた同機が再度現れて突然消えたのだと思いました。四度も目撃したのには何か意味がある筈だと考え続けていると年末には大きな鳥の形のUFOを目撃したのでした。カメラに撮ったものの写っていず、何度か倍率を挙げると無数の黒点のUFO群が浮かび上がったのです。

 何故、度重なって目撃したのか考えると、それは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をブログで解説していることが自分の頭に刷り込まれ、宇宙と一体感を持つ様になったからでしょう。共時性について言えば、宇宙人もボクと同じことを同時に考え、フィーリングがテレパシーとしてお互いに伝わったとしか考えられません。UFOが現れるということはボクに見せようとする宇宙人の意思が働いている訳で、ボクにそのテレパシーが伝わったのです。以心伝心ということでしょう。そうなると宇宙は広い様で案外狭いものであると考えられます。

 地球が小さく成ったということは、時代の科学の進歩で電波が瞬時に裏側まで伝わるからです。乗り物も速く成りましたが未だUFO迄は行きません。その代りテレパシーが電波よりも速く届くのです。UFOは電磁力で動くので光よりも速いそうです。昔の考え方では理解できない乗り物です。それが毎日、宇宙の彼方から地球にやって来るのです。地球人も時代に応じた思考能力を発揮しないと宇宙人の意思が理解出来ないでしょう。フィーリングは理屈では説明がつきません。禅で言う処の無の境地に近い心持の様です。邪念を捨て無我の境地に成らなくては味わえない様です。(続く)






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最終更新日  2021/03/14 12:00:19 AM
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