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2023/02/01
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​​​​​​​​​​​​​
​(1)​変な形のUFOがアメリカ上空に現れました。何時ものデモンストレーションでしょう。

​(2)​なんとも奇妙な形ですが、よく観察すれば小型UFOの集積の様です。

​(3)​中心部にUFOの母船がある様で、その周りは小型UFO(スカウトシップ)でしょう。

​(4)​UFOにとってアメリカ大陸横断なぞ楽なドライブなのでしょう。

​(5)​大陸の上空を球型UFOが飛行機と同速度で行きます。デモンストレーションですから。

​(6)​球型UFOは自転しながら凹凸のある小型UFO(スカウトシップ)の集積の様です。

​(7)​球型UFOの中央部の丸い小型UFOが出入り口のハッチに観えます。

​(8)​球型UFOは自転しながら小型UFOの外部模様を変化させています。

(9)​​​​​​​​​ 球型UFOは複雑な​模様を施してしていますが、夫々が何かの機能を持っている様です。

​​ ​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

球型UFOは通常表面が鏡面仕上げの様にツルツルです。しかし、このUFOは母船に小型探査機(スカウトシップ)がピッタリと整然と配列付着して一つの塊の様に成っています。一昨年の初夏頃でしたが、ボクは庭先から球型UFOを目撃したのでした。表面が鏡面仕上げでした。亦、旅客機が雲間から現れたなと想って観ると、ピカッと発光した瞬間に、パッと消えてしまいました。UFOが瞬間移動する際のエネルギー発散状況の様に観えました。昨年は四回もUFOを目撃したのです。

このブログを始めて大分経ちます。最初は趣味のガーデニングやペットのアメリカ産のラグドール種という長毛猫(ココという名です)のことを書いていたのでした。しかし、仕事が忙しかったり、書く内容の貧弱なこともあって暫く休んでいたのでした。処が8年前の一月に建設現場で倒れ、そのまま救急車で運ばれ心臓手術を受け命拾いをしたのです。それがどうも運命的な出来事に思え、あれやこれやと考えている内に50年前のUFO目撃経験から宇宙のことを書こうと思いついたのでした。

手術に至る前夜に不思議な体験をしました。「明日は、早朝に現場に行け!」という声がし、思わず振り返りました。が、誰も居ません。「不思議なこともあるものよ」と頭から離れないままベッドに入り、翌朝は何時もより早く目覚め、朝食もとらず車に乗っていました。行かねばならない約束や検査もありません。更には工事現場が三カ所あり何処へ行くかも決めていませんでした。そこで一番大きな現場にしました。現場では作業が始まる直前でした。監督やガードマンがボクが早いのでキョトンとしていました。

一時間ほど寒い中、向かいの広場から工事状況を眺めていました。処が、急に胸が痛くなって崩れる様に前のめりに倒れたのでした。周りは雑草ばかりです。崩れる様に倒れたので打ち身もなく、立ち上がろうとしましたが腕に力が入りません。これは大変なことが身体に起きていると察知し何とか携帯を取り出し救急車を要請しました。すると身体が熱くなってきてコートや上着を脱いで這うようにして横の自分の車に入り休みました。間もなく救急車が来て近場の病院に搬送され、助かりました。

後から考えると、あの声が聴こえなかったなら早朝に出かけることもなく何時もの9時前に高速道路を運転し、身体に異変を起こし交通事故を起こし死んでいたかも知れません。仮に自宅に居たとしても最新設備のある病院は遠くまで行かねばならず救急車を呼んでも交通渋滞で手術も遅れたでしょう。工事現場から直ぐ近くの有名な外科専門病院に運ばれ順調に心筋梗塞の手術が施され、運が良かったのです。声は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)か神の声だった様です。

宇宙の意識という言葉はジョージ・アダムスキーが70年以上も昔に唱えたものでした。60年前に京都で目撃した巨大UFOのことが頭から離れることが無く、30年ほど前にたまたま単身赴任で東京本社に単身赴任をすることになったのを機会に日本GAPというUFO研究会に入り自分の体験を基に自分なりに探求したのでした。GAPというのは「宇宙人も地球人も皆仲良く友達に成ろう」という会で、主にアダムスキーの著書「アダムスキー全集」を参考に宇宙の科学を勉強する月例会でした。

結論を言いますと日本GAPは会長の死亡で解散となり、その後、熱心な旧会員がCC会(コズミック コンシャスネス会)を立ち上げ日本GAPの後を引き継ぎます。しかし、その頃はボクは単身赴任を終え、花と緑の博覧会(1990大阪)で自社のパビリオンを総監督し、完成を観て会社を辞めました。そして独立して建築事務所を立ち上げ、折からのマンションブームにのって大阪と関東に11本の中高層マンションを設計・監理し、ブームが過ぎると役所の耐震補強工事の監理を始めたのです。

時代と共に役所の耐震補強工事も殆ど終え、今では建設業界は閑古鳥が鳴いていますから年齢的なこともあって昨年から自宅で趣味の庭いじりをしています。ココは19年ほどに成り、家族の一員としてボクの次に偉いと思っている様で、妻や息子を自分の家来と観ている様です。猫の寿命は20年ぐらいだそうで流石にココも長生きの部類で、ボクとは阿吽の呼吸で会話はテレパシーです。ボクに鳴き声で語り掛けることはめったにありません。家族に対しても言葉少なめになりました。

​​(追記)昨年のUFO目撃が4回だったと書きましたが暮に入って5度目のUFOを目撃しました。鳥の様な形だったのですが雲の上を行く飛行機よりも大きく急に天に吸い込まれる様にして消えたので不思議だなと想っていました。しかし、ユーチューブの録画で飛行機型のUFOが現れ、それをUFOが追尾している内に飛行機までがパッと光って消えたのでUFOだったと気が付いたのをアップした際に件の鳥を想い出し、それがUFOだったと確信したのでした。それは春にもありました。ですから昨年は目撃合計が6回あったことになります。(つづく)​​​​ ​​ ​​

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最終更新日  2023/02/01 12:00:22 AM
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