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土曜日から実家に戻っていたのですが、本日戻って参りました。 パソコンなどを実家に持っていく為に、普段仕事でも使っている比較的容量の大きいカバンを持っていったのですが、これが昨日夜、帰り支度をしているときにジッパーが飛んでしまい、ついに壊れてしまいました。 司法試験に合格した年に、今後はパソコンを持ち歩くことが多くなるだろうと思って購入したこのカバン、修習期間中ずっと使っていましたし、弁護士になってからも記録を持ち運ぶのに大変便利だったため愛用していただけに愛着があったのですが、こうなってしまっては仕方がありません。 今日、新しいカバンを購入することにしたのですが、なかなかこれまで使っていたカバン並の容量・大きさのカバンがなくて困ってしまいました^^; 仕事柄、かなりの記録を持ち運ぶことがあるので、それなりに容量の大きなカバンを欲していたのですが、最近の流行とは真逆に行ってるんでしょうかね^^; ともあれ、それなりの大きさのカバンを一つだけ見つけたので購入。大事に使っていきたいと思います^^
2007/04/30
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今日は、ボス先生の代理として極真館主催の全日本ウエイト制空手道選手権大会を見て参りました。 昨年も見に来たのですが、今年はルールが昨年と異なり、上段突きありのルールとなっていました。これは、あくまで武道空手として、『地上最強のカラテ』たる極真の魂を反映するためのものであると館長は仰っていました。 顔面ありになった代わり、選手はグローブを付けていましたね。 さて、試合の方ですが、さすがに顔面ありで凄い迫力でした。 回転裏拳などでの一本勝ちなどは思わずため息が出たほどでした。 他にも空手らしい上段回し蹴りでの一本勝ちが衝撃的でしたねー。それまでは上段突きで技ありをとられていた選手が起死回生の一撃を放ったところ、失神KO勝ちになりましたから^^; いやあ、とても素晴らしい大会でした^^
2007/04/29
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PSUネタです。 少し前にグラール太陽系を熱くさせていた『炎の絶対防衛戦』からもう一月以上経過していますが、ようやく『炎の絶対防衛戦』の全ミッションを経験した人達に、レア武器『フライパン』が配られました。 意外と能力自体は強くてちょっとびっくりです^^ 同じく『炎の絶対防衛戦』に関連することとして、全種族が超星霊雲となる期間の開始が4月30日からと決まったようです。うーんぜひぜひこの期間は潜りたいところですが、今日からしばらく実家に帰るので、しばらくはお預けですかね^^;
2007/04/28
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剣竜@自宅です。 連休前日ということで、終わらせておきたかったことはほとんど終わりました。 まあ、5月1日は事務所の方はお休みですが、私は出ることになってしまいましたけどね^^;参ったが、ま、しょうがない。 当番から受任した事件の方はどうしても5月1日にでなければならないのと、他にも様々やっておくことがあるので、それは1日と2日になんとかするとして、他の休みはしっかり休みたいなあと思っている次第です^^;
2007/04/27
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剣竜@事務所、休憩中です。 休憩が終わったらまた起案に戻ります^^ それはさておき本題。 今日は、昨日読み終えたアイラ・レヴィンの処女作にして最高傑作と言われる『死の接吻』についてです。 アイラ・レヴィンといえば、他には『ローズマリーの赤ちゃん』や『ブラジルから来た少年』といった名作がありますね。 『死の接吻』はミステリー物の範疇に入るのでしょうが、構成からして大変興味深い内容になっています。 まず、第1章は、ある青年の一人称の物語。 この青年が殺人を犯す訳ですが、そこに至るまでの経過が秀逸です。 そして第2章は、被害者の姉が主人公となる犯人捜しの物語。 第1章では犯人の名前が出てきていないので、誰が犯人なのかを探る面白さがあります。この主人公の姉が、探偵訳としては相当頼りないのですが、だからこそ最後の展開に思わず唸らせられますね。 そして第3章は、全ての精算の物語。 この三部構成になっているが故に、この『死の接吻』は、最後まで読者をつかんで離しません。また、犯人訳の青年をはじめ、多くのキャラクターの心理状態や考え方が書き込まれているため、よくいう『人間が描けている』作品になっていると思います。キャラクター達が記号ではないというか。 いずれにしても、さすがに名作中の名作と呼ばれる作品だけあって、大変面白かったです^^
2007/04/26
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今日は飲んできたっす^^; 楽しかったけどへろへろっす^^;
2007/04/25
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剣竜@自宅です。 連休前なので、いろいろと忙しくなってきました。 提出しておかなければならない書類などが様々ありますし、作成しておかなければならない資料・書類も結構あります。 今日も朝から結構忙しかったですね^^; 連休が挟まる関係で書類の提出などの問題だけでなく、期日の関係でしておかなければならないこともいろいろと出てきています。 とりあえず、5月1日と2日は休みにしたかったけれど、仕事をする必要がでてきてしまいました。 ちょっと残念ですが、まあ仕方ないですね^^;
2007/04/24
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剣竜@自宅です。今日はいろいろと仕事が先に進んで、なかなか充実した一日でした。 それはさておき本題です。 逆転裁判4,クリアしました。 なかなか面白かったです。 しかしながら、今作はうまくまとまっているけれど、1~3ほどの笑いがなかったような気がします。牙流検事がまともで良い奴だったのと、強烈な証人がちょっと少なかったのが原因なのではないかなと。いや、悪くはないんですがね^^; ストーリーの方は、第4話がなかなか素晴らしかったです。第1話から第4話までが一つの線として流れていて、最終話でもろもろの謎が一気に解決する様は、さすが、という感じでしたね。結構オドロく流れもありましたし。 このシリーズはそれまでの線が最後に一つになるというカタルシスが心地よくて、かなり期待していたので、その点では満足しました。でも、1や3の熱い展開に比べると、ちょっと淡々とした感じになった印象を受けましたね。 今作は前作までの主人公と新主人公の橋渡しという大きな線があって、集束ぶり自体は見事なのですが、なんだかちょっと物足りない。なんだろう、この感じ^^; これまでのシリーズに比べると破天荒さが影を潜めて、もう少し落ち着いた感じになったというのか。音楽もそうで、これまでの無闇に血中温度を高める曲群(第4話でちょっとだけ出てきますけど)に比べるとまったりした感じが有るんですよね。 いずれにしても『蘇る逆転』の時にはテンポの悪さに繋がっていた科学捜査が今作では洗練されていたこと、新要素の『みぬく』も2箇所わかりにくいところがあったのを除けば、それなりにシステムとして溶け込んでいて良かったような気がしました。 全体的に見て、今作はこれでいいと思いますが、次作では是非、破天荒さ、熱さ、笑いを前シリーズ並にとりもどして欲しいと思っています^^
2007/04/23
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PSUネタです。 最近はずっと紅ミッションを周回しています。やはりこれは、様々な点で非常に良いミッションですからね^^;現在1stキャラはレベル69。少なくとも70にあげたいと思っています。また、本職ファイガンナーなのですが、既に職業レベルがマックスになっているので、現在はフォルテファイターに転職してミッションポイントを有効に活用しています。おかげですでにフォルテファイターの職業レベルも8になりました。 フォルテファイターの職業レベルマックスになったら、今度はフォルテガンナーに転職しようかなあと考えておるところです。 それはさておき、イルミナスの野望のトライアルのお話し。 PCのPSUクライアントソフトを持っていると、新要素を含めて『イルミナスの野望』のトライアルが出来るのですが、トライアルソフトをダウンロードしてからあんまりやっていませんでした。だって、1ヶ月間で終了する上、PSUの方に何の+もなかったのですから、なかなかねー。新要素だけ楽しんで後は放置状態でした。 しかしながら、木曜日のサーバー更新の際に、各ワールドに100万メセタが支給され、なおかつログイン時間に応じてPAフラグメントがもらえるとなりましたので、現在はちょこちょこやっております。 新要素で言えば、新武器鞭は面白いですね。おまけにかなり使い勝手がいいです。他方、スライサーは通常攻撃はいいのですが、フォトンアーツがイマイチ過ぎる>< 自動で射撃攻撃をしてくれるシャドゥーグは長丁場には良いので、一つ持っていてもいいかなという程度の存在価値はありますが、それだけですね^^; 最後に、マドゥーグですが、こちらは素晴らしいです。左手でテクニックが撃てるので大変使い勝手がいい。 私の1stは、ストーリーモードもほとんど進んでいないうちに作っていろいろやったキャラなので、実は使いもしないのにレスタとレジェネを覚えていたんですよ。これまでずーっと無意味だったこの二つが、マドゥーグのお陰で有効に活用できるのが嬉しいところですね^^ さてと、今日も少しだけ、トライアルをやってみようかと思っています^^
2007/04/22
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今日は、宇都宮実務修習時代の仲間の結婚式で、恵比寿のジョエル・ロブションまで行ってきました。ジョエル・ロブションと言えば、世界に冠たる三つ星レストラン。その日本店は、とてもレストランとは思えないほど華麗な佇まいを見せておりました。 本日の主役は、大手渉外事務所に務めている大変優秀な弁護士で、宇都宮修習の大切な仲間です。そんな彼の晴れの舞台をを祝うべく、今日は宇都宮組は私を含めて7人出席しました。 出席者の弁護士率は高くて、我々の他にも新郎の修習同クラスの仲間達も出席しており、同期同士の交流も図られましたw いやあ、それにしても大変素晴らしい結婚式でしたね!お二人のご多幸をお祈り致します^^ 結婚式後、7人のうち急ぎの用事のない4人でプチ二次会。いや、真っ昼間から酒呑んでくだまいてだべって、かなり楽しかったです。こういう席だとそれぞれの現在の仕事の状況などの情報交換もできて良い感じでした。 しかしながら、飲みすぎたので、帰宅していきなり爆睡してしまいました^^; 今日はこれからも少し寝て、それから家に持ち帰っている起案をしようかと思っております。
2007/04/21
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剣竜@自宅です。 連休が控えているので、来週までにしなければならない仕事が様々ありまして、今日も朝からなんだか慌ただしく忙しかったです。 夕方になって、来週の金曜日を提出期限とする大量の証拠書類の作成に入ったところで、プリンター兼コピー兼スキャナー兼FAXの複合機器がまさかの沈黙。 作成し印刷したい書類が様々あったのですが、今日は仕方なく、仕事終了。 事務局長とアルバイトスタッフさんと一緒に食事をしに行くことにしました。 2時間ほど楽しく食べて飲んで解散。 いやあ、それにしてもプリンター・コピーが動かないのはちょっときつかったですね^^; 業者の方には連絡がついているので、なんとか月曜日には治っていることを祈ります^^
2007/04/20
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剣竜@事務所です。 私の所属している事務所は、現在、ボス先生と事務局長と勤務弁護士の私の3人が常駐で、週2回ずつ交代で学生のアルバイトスタッフが入ってくれている勤務形態になっております。 しかし今日、事務局長が病欠。大分お体の調子が悪そうでしたので、ごゆっくりされて欲しいと思う一方で、はたと困ったのが事務仕事。 事務仕事。 例えば、弁護士が書面を作成し、証拠に号証をふった後に、これをコピーして必要通数用意したり、書類のFAXや郵送をしたり、電話やお客様への応対をするような仕事ですね。こうした仕事は通常、事務局にやってもらっているのですが、どうしても手が足りない時は私も印鑑ぽんぽん押しながら、作成して、FAXして、事務局の代わりに応対して・・・とやっております。 まあ、こうした事務仕事は慣れたものなので、時間さえあればできますが、困ったのがお茶だし等の諸事です。 お客様にお茶だしを「すること」自体は、ちゃんとビジネスマナーどおりのやり方は身につけていますが、どこにお茶があるのか分からない! コーヒーを入れようと思ったら、コーヒーは見つかったのにコーヒーシートが見つからない! また、学生スタッフはまだ事務所に入ってから日が浅いので、諸事分からないことが多いようで、様々手をさしのべてあげなければならないのですが、電話応対とか、FAXの仕方とか、書類の送り方とか、そういうことなら助けてあげたり場合によっては代わりにやってあげることもできるのですが、お茶出しとか昼食の買い出しのタイミングとかはなかなか自分でもちゃんと把握していないので、なんともうまく助けてあげられないのが歯がゆいです^^; まあ、今日は昼食の買い出しには私が行きましたけどね^^ つくづく、事務局長には本当にお世話になってるなあと痛感し、なおかつそうした事務仕事の方もきちんとできるようにならんといかんなあ、と思った次第でした。
2007/04/19
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剣竜@自宅です。 今日は夕方からでかけて夜まで、ちょっと仕事で外に出ていたのですが、寒いですね^^; 朝方、これあるを想定してコートを着て出勤したのですが、一日とにかく寒かったです。 今、家に帰って暖房をつけてぼーっとしているのですが、本当にこういう日は動きたくないですね。 今日はとにかくのんびりしたいと思います^^
2007/04/18
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剣竜@事務所です。もう少し仕事して帰ろうと思っています。 それにしても、ようやく春になって、事務所の入っているビルでは暖房運転から冷房運転に切り替える作業がなされたばかりだというのに、雨は降るし寒いし、すこし参ってしまいますね^^; コートをしまっていたんですが、明日は夜仕事で外に出ますので、コートを出すべきか検討しております。 傘も朝方持ってこなかったのに、かなりの降りでちょっと戸惑っています。事務所から駅、家から駅のいずれもとても近いので傘はあまり持ち歩かなくても良いのですが、今日はさすがに事務所に起きっぱなしの傘を持って帰ろうかと考えております。
2007/04/17
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周知の方も多いと思われますが、ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの『クトゥルーの呼び声』などの一連のコズミックホラー作品は、総括して『クトゥルー神話』などと呼ばれています。ラヴクラフトは当然のこととして、コナンで有名なロバート・E・ハワードなど様々な作者が、クトゥルー神話に連なる諸作品を書いており、また神話に影響を受けた作家達が、それぞれ神話に連なる物語を作り、『クトゥルー神話』は世界的な広がりを見せています。 例えば日本では、小林泰三なんかはかなりクトゥルー神話が好きみたいで、様々な作品でそれらしいフレーズが飛び出してきますね。 また、小説ばかりではなく、映画・漫画・ゲーム界にもクトゥルー神話は影響を大きく及ぼしていることはわざわざ言うまでもないことでしょうか。 なお、私は『クトゥルー』と表記していますが、アルファベットで書くと”Cthulhu”となります。正確な読み方はありません。というか、正確な読み方をしてしまうとCthulhuを召還してしまう、というのが神話世界の設定なもので^^まあ、日本では『クトゥルー』とか『クトゥルフ』という表記が一般的ですね。 前置きが長くなりましたが、Youtubeを見ていたら、Cthulhuに関連する作品も見かけました。これらが凄く良いので、紹介したいと思います。carol of the old ones 旧支配者達の賛美歌。 物凄い出来。背筋がぞくぞくしてくきます。絶品! ただし、使われているイラストの中にちょっとだけグロいのも入っていますので、苦手な方は避けて下さいね^^ http://www.youtube.com/watch?v=1ftld7OhojgThe Quiet Cthulhu 静かなるクトゥルフ。 目茶苦茶格好良いけど、一体どこのバンドの曲なのやら・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=anf_NzUCT8Qthe call of ktulu Metallicaの名インストナンバーですが、CthluhuではなくKtuluなので、クトゥルーと関連があるかちょっと自信がなかったです。下のはS&Mの時の演奏ですね。 http://www.youtube.com/watch?v=aHyy4a4SVa0 しかしながら、どうやら繋がりはあった模様。 これも絶品。ただし、かなりグロい画像も使っているので(carol of the old onesの比ではないです。長いだけあって。)、苦手な人は避けて下さいね^^ http://www.youtube.com/watch?v=tJ16VIvna34Cthulhu Dawn Cradle Of Filthの曲ですね。 これも映像が結構グロイけど、不気味な雰囲気を良く伝えていて良い感じです。題材が題材だから仕方ないか。それにしてもドゥームメタルと意外とあうのが驚きます。 http://www.youtube.com/watch?v=o4iJJceQmkI
2007/04/16
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最近、本当にCD買いすぎているなあと思っております。臨時収入が入ると急にCD即買いモードになってしまうんですOTL それはさておき、最近買ったアルバムです。The Silent Force Within Temptation フェメール・ゴシック・メタルバンドの大御所。オランダのバンドですね。ここはそのうち大きく飛躍すると思いますよ。とにかく曲が良いし、演奏が良い。 公式サイトはこちらです。 ボーカリストはSharon Den Adelで、ソプラノの声が実に美しいです。どちらかというと美しく歌い上げるタイプで、力強さよりは美しさの方が印象が強いですね。 特筆すべき曲としては美しい、”Angels”や、”Jillian”が挙げられます。 それにしても・・・日本版DVD付きで3500円って、日本のバンドのアルバムなみじゃないですか。ちょっと高いかなあ^^;The Heart of Everithing Within Temptation こちらはWithin Temptationの新譜です。 日本版が4月11日に発売されたので、木曜日に購入してきました。 何が驚いたかと言えば、かなりメタル寄りの楽曲になっていることですね。 いきなり強烈な”The Howling”で幕をあけるのですが、シャロンの歌い方がメゾソプラノらしい美しさを前面に出した歌い方ではなく、もっと力強い声になっています。 二曲目の”What Have You Done”ではライフ・オブ・アゴニーのキース・カビュートがゲストボーカルに入っていて、シャロンと力強い掛け合いを見せてくれるのですが、これがえらい恰好良い! とにかく全曲良いのですが、なんというかEvanescenceを意識しているというか、Evaがもてはやされる市場を見て、私たちならこうする、というのを見せて作った感じがします。Withinn TemptationからEvanescenceに対するアンサーアルバムとでも言うのか。このアルバムをひっさげて世界市場に踊り出すと言うことでしょうかwとにかく凄く良いので、Evaファンにもオススメします。The Forgotten Goddess Echoes of Eternity イギリスのプログレッシヴゴシックメタルバンドです。公式サイトはこちらです。日本ではまだ輸入盤しか出ていないですね。ボーカリストはFrancine Boucherで、ポップスバラード系の美しい声が印象的で、他のフェメールゴシックバンドと一線を画しているのは彼女の声だと思います。 とにかくアルバム1曲目の”Burning With Life”と5曲目の”Voices In A Dream”、それに6曲目の”The Forgotten Goddess”が非常に恰好良いですね。 このバンドも売れて欲しいバンドです。the Phantom Agony Epica オランダのゴシックメタルバンドです。公式サイトはこちらです。前にも紹介しましたが、ボーカリストはSimone Si-monsです。貫禄のある美しさをもっていますが、1985年生まれということだから、実際は22歳。若い!声質はメゾソプラノです。 このアルバムの曲では”Façade Of Reality”や”Feint”それから”the Phantom Agony”が好きですね。このバンドはシンフォニックに比重が置いているところが特徴で、それ故に好きですね^^LoveLorn Leaves’ Eyes ドイツ・ノルウェーのバンドです。元Theatre of Tragedyの女性ボーカリストのLiv Christin Espenaes Krullと、ギタリストでリヴの夫のAlexander Krullのバンドです。公式サイトはこちらです。 このアルバムのPVとしては”Into Your Life”のがあります。ライヴでは”Ocean’s Way”もありますね。シアトラっぽいな、やっぱり^^; 2ndの方がPV等は多いので、やはり2ndからが本領発揮といったところでしょうか。1stでも”Norwegian Lovesong”なんかは好きですけどね^^Bloodangel’s Cry Krypteria ドイツのフェメールゴシックメタルバンド。公式サイトはこちらです。 ボーカリストは韓国系のJi-ln Cho(兼ピアノ)で声質としてはポップス系というのでしょうか、他のフェメールバンドと比較すると独特な感じを受けます。おそらく彼女の声質より、彼女の歌い方の印象が強いんでしょうけどね。 PVはもう作られているようです。”Somebody Save Me”ですね。個人的にはこのアルバムの曲では、この曲よりも”All System’s Go”や”Scream”のようにメタル要素が強い曲の方が好きですけどね^^;
2007/04/15
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最近金遣いが荒くて自制したいと考えている剣竜です。 とにかくCD買いすぎ^^;この間もWithin Temptationの新譜を買いに行ってしまいました。しかもたまたま店頭で平積みになっていた逆転裁判4にも目がいって、結局これまで購入してしまいました。 というわけで逆転裁判4です。 逆転裁判1から3は個人的にはかなり好きなゲームで何度もやりました。笑いあり、涙あり、の極上エンターテイメント。 その続編の4はシリーズの7年後を描いていて、主人公もこれまでの成歩堂龍一から王泥喜法介にへと変更。確かにナルホド君の物語は3でこれ以上ないほど素晴らしい終わり方をしているので、主人公の変更がむべかるかなというところですね。 現在は第2話の中盤くらい。 それにしても第1話はぶっとんだなあw 途中まではチュートリアルという感じですが、中盤から物語が大きく展開してのけぞってしまいました^^まあ、謎が沢山残ってすっきりしないところもあるのですが、それは最後まで進めば恐らく分かることでしょう。 相変わらず面白いですが、1~3に比べると笑いどころが少ない気がしますね。 もっともこの作品の良さの最大の点は、裁判での圧倒的なカタルシスですので、そちらに期待してゲームをすすめていきたいです。 「異議あり!」 このゲームの代名詞ともいう、このセリフ。 一応弁護士のはしくれですが、実は私はまだ、裁判所で一回も言ったことがありません。 いつか言ってみたいなあ(というか言うことになる)とは思いますが、ゲームのような言い方はできないでしょうね。 「異議があります。誤導です。本件では・・・」とかそんな感じになるんじゃないかなw 修習時代、修習仲間と話しをしていたときに良く逆転裁判の話しが出てきたのを覚えていますね。結構多くの修習生がやっていた印象がありますw そのたびに出てくるのが、一回でいいからゲームのような勢いのある異議を述べてみたいなということでした。まあ、あれだ。実際はそうはなかなかいかないのでしょうけど。あんまり品がなくなってしまうのもどうかと思います故w
2007/04/14
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接見から帰ってきた剣竜です。 なんかちょっとだけ疲れたのか、帰りの電車で居眠りぶっこいて、あやうく乗り過ごすところでした^^; 今は、昨日買ってきたWithin Temptationの新盤を聴きながらお茶を飲んでいるところです。昨日は『逆転裁判4』も買ってきたので後でやろうかな。 それはさておき、今日はここのところ接見の行き帰りに読んでいる本について。 『ブルーワールド』という本で、ロバート・R・マキャモンの短編集です。古本屋で偶然見つけました^^マキャモンは大好きな作家なのですが、最近はほとんど絶版になっているのか古本屋でなければなかなかみかけないですね。 んで、この『ブルーワールド』ですが、メチャクチャ面白かったです。期待通り^^ 読んでいるだけで痛くなってくる「スズメバチの夏」「針」や、素敵な嫌悪感を抱かせる「チコ」、インパクトの強い「死の都」「ミミズ小隊」「なにかが通り過ぎていった」「アイ・スクリーム・マン」などのホラー物も良い感じですが、非ホラーの「キイスケのカゴ」や「夜はグリーンファルコンを呼ぶ」実質上長編と言っても良い長さの「ブルーワールド」が良いですね^^ 特に後者二つは読み始めたら止まらない面白さ。 しかも両方ともエンディングが凄く良いんです。 こういう作品を読むにつれ、マキャモンはもっと評価されていい作者だ、という思いを強くします^^;
2007/04/13
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剣竜@事務所です。ここのところ連日接見やらなにやらで結構遅くまで外に出ていたことがあるので、今日早めに帰ろうかなとか、微妙に仕事がたまっているのでやっぱり残るべきかなとか、ちょっと迷っているところです。 それはさておき、本題。 これまでも何度か折りに触れて書いてきましたが、法テラスが導入されてから、当番・国選に関して、裁判上や弁護士会内部での様々な手続きに関して変更がなされておりました。 たとえば、これまで国選弁護が終了した場合、担当弁護士は所属弁護士会に起訴状と弁論要旨を添付した上で『国選弁護結果報告書』を出すことが求められていました。 これが法テラスが導入されてからどうなったかというと、弁護士会だけではなく、法テラスにも国選弁護が終了したことの報告書を出すよう変更されています。 しかも、今日までは、弁護士会に提出する報告書と法テラスに提出する報告書は別の書式のものであったため、二つ報告書を書かなければならなかったのですよね。 それが、今日、私が所属する弁護士会からは通達がございまして、弁護士会に提出する『国選弁護結果報告書』は、法テラスに提出する書面の写しで足りるように変更されたとのことです。なんにしろ、負担が軽減されたのは助かりますね^^; ・・・何度か、法テラスが導入されたことは、弁護士にとってどうですか、との質問を受けたことがありますが、私はその答えをいつも明確にしておりません。 ただ、 1 提出する書類が増えた、 2 法テラスを通して手続きをすることになったので手間が増えた 3 もともとそれほど高くない報酬が更に安くなった ことだけは事実だとお答えするようにしております。
2007/04/12
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久々PSUネタです。 最近は『紅の巨獣』の乱入周回をしています。効率が良いのと、乱入がなかなか面白いのでちょっとはまりぎみ。 乱入先は本当にそれぞれで、パーティー構成的に厳しいときもあれば、楽々回れることもあります。また、時々、なんだか凄く波長の合うパーティーというのもあって、もともと楽しい周回がさらに楽しくなることがあるのが醍醐味ですね。前にひょんなことからパーティー全員がPSOユーザーだったことがあって、PSOネタで盛り上がりながら回ったのがメチャクチャ楽しかったです^^ さて、乱入するならユニバース01に行かねばならないのですが、なかなかユニ01が人が多すぎて入れないことがあるのが難点ですね。 しかたがないので、『紅』を受けることが出来る惑星パルムの湖畔公園に向かって待っていようとするのですが、ユニバース01以外ではタクシーが見あたらないので、パルムのミッションを2つ突破しなければならないのもちょっと面倒^^; 現在、『イルミナスの野望』のトライアルが開催されていて、たまあにそちらにも行くのですが、トライアルでは各ロビーに簡単に移動できる仕様になっているのでとても便利です。 これは、現在のPSUでも導入して欲しいなあと思っています。そうすればタクシーのないユニバースでも簡単に湖畔公園に行けるんですけどね^^;
2007/04/11
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今日は事務所に新しく入った学生スタッフの歓迎会でした。 第一期生学生スタッフのお2人、第四期学生スタッフがお一人来られて、合計8人で楽しく飲んできました。 いやあ、楽しかった^^
2007/04/10
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接見から帰ってきた剣竜です。 事務所を出たときはそれなりに暖かくて、空も穏やかだったのに、被疑者留置先の警察署最寄り駅についたらざあざあ雨が降っていて、しかも寒いでやんの^^; それはさておき、久しぶりに本ネタです。アイアン・サンライズ チャールズ・ストロスの長編SF小説です。 以前紹介したシンギュラリティ・スカイの続編ですが、話しとしてはこっちの方が分かりやすかったですね。専門語・造語の嵐も前作ほどではないですし。 次から次へとページをめくる魅力に溢れた逸品でしたが、前作主人公達と本作で正体が明らかになる某キャラの活躍を期待していただけに、少し肩すかしを食った気分かな^^;順列都市 グレッグ・イーガンのハードSF小説です。この薄さならわざわざ上下巻にしなくてもよかったのではないか、とふと思いもしましたが、上巻と下巻でがらりと視点と物語の構成が変わるので仕方なかったのかも。 とにかく上巻は面白くてガンガン読み進められたのに、下巻は全然ダメでした>< 下巻で大きな意味を持つ、本作の肝、『塵理論』が良く理解できなかったんです。 今度もう一度挑戦しようと思ってます、この本。利きジャケ 『大人のロック推進計画』で連載されていたヴィンセント氏の、ジャケットを『利く』コラム集です。さまざまな名盤のジャケットを見て、ヴィンセント氏が想像力の翼を延ばして好き放題書き散らしているのが面白い限りですね。 音楽好きの連中で集まって、同じ事をやったら面白いかもしれません。超能力番組を10倍楽しむ方法 読んで字の如くですが、作者がと学会会長ですので、楽しみ方はもちろん・・・^^ 確かにこういう見方をすると大変面白く、超能力番組を見られるでしょうね。ジャイアントロボ-地球が燃え尽きる日 原作・横山光輝、脚本・今川泰宏、漫画・戸田泰成。 スーパー横山光輝大戦などと呼ばれたこともある、横山光輝作品のキャラクター総出演のOVA『ジャイアントロボ-地球が静止する日』と同じ世界観を持つマンガ作品です。ただ、読んだ感じではOVAとはパラレルワールドになってるっぽいですね。脚本はもちろんOVAの監督。 出てくるキャラクター達は同じでも立ち位置が異なっている者もいるからです。 のっけからジャイアントロボとガイアー(出典:マーズ)が出てくるなど先を期待させる展開。どころか、『えーw』と思わず笑ってしまうような展開が素敵です。 1巻ではいきなり九大天王が勢揃いをするし、『我らがビッグファイア様』のお姿まで出てくる大盤振る舞い。それにしてもどういう話しになるのやら^^;逆転裁判 監修・カプコン、原作・黒田研二、漫画・前川かずお。 カプコンの人気ゲーム、逆転裁判の漫画化作品・・・ですが、ゲーム扱った事件ではなく、オリジナルの事件に関してナルホドくん(成歩堂龍一)とマヨイちゃん(綾里真宵)の迷コンビがあたっていくという作品になっています。 原作がミステリー作家だけあって、事件がなかなか練り込んであって物語に引き込まれます。正直、物語にはあんまり期待していなかっただけに嬉しい誤算というか、これはいい人を担当にしたなあという感じがしますね。最初の事件は、裁判シーンがちょっとぎこちないけれど、これはそのうちこなれていくのではないかと期待させてくれます。 まだ話しの全貌が見えない第2話は、乱歩的な面白もある怪奇物の匂いがあって良い感じ。 ただ、ゲームがギャグに比重が置かれていたことからすると、ちょっとだけ重くて、『非逆転世界的』な匂いもするので、そこはファンの間で好き嫌いが分かれるかも知れません。 私は好きですが^^銀河英雄伝説1 黎明篇 創元SF文庫版です。徳間の新書版は全部持っていて、実家においてあるのですが、ついつい購入してしまいました。高校の頃はまったんですよねー。 今読んでもやっぱり面白いです。 ついでに実家に帰ったときに外伝の2巻と4巻を読んでしまいました^^
2007/04/09
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昨日は仕事が終わってからの帰りがけ、お茶の水に行ってきました。 目当てはディスクユニオンのメタル館。最近フェメールゴシックメタルといいますか、女性ボーカリストがフロントに出ているメタルバンドのアルバム。 メタル館ではWithin Temptationの新譜が今度の火曜日に出るとの情報を仕入れましたので、中古や輸入盤の安いのをいくつか買おうと思い、Leave’s Eyesの1st”LoveLone”と、KRIPTERIAの”Bloodangel’s Cry”を購入してきました。 その後は家に戻ってゆっくりし、実家に戻って地元の友人達と飲みに行ってきました。 いやあ楽しかったけど、飲みすぎました^^;
2007/04/08
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剣竜@事務所、休日出勤&待機中です。 本日は、先日受任した事件の被疑者の勾留質問がありますので、その前に裁判官と面接しようと思っておるのです。裁判所に電話したところ担当裁判官がまだ来られていないとのことですので、事務所で待機している次第。 それはさておき、本題。 今日、ちょうど定期券の期限日でしたので、定期券を継続購入するに際して、PASMO定期券に変えました。東京メトロはこれまで定期券がワンタッチ式のものでなかったので、ちょっと便利になった気分です。 PASMOといえば、ようやくJR東日本・私鉄・地下鉄・バスが1枚のICカード(PASMOorSUICA)で利用できるようになり、利便性が増しましたね。 東京は特に、交通網が入り組んでいるので、ワンタッチでどの交通施設をも使えるというICカードの必要性は高かったように思います。当然、全部1枚のカードで使えるようにして欲しいとの要望はかなりあったわけで、それに応えた各社の努力には頭が下がります。 修習時代の友人に聞いたのですが、この点は名古屋の方が先んじていたようですね。名古屋では結構前から、JR・私鉄・バスを一枚のカードで利用することができたとか。 ちなみに、私が4年ほど前に台湾に行った時、台湾もやっぱり鉄道・バスを一枚のカードで利用できるようになっていて、これは便利だと納得した記憶があります。まあ台湾では鉄道よりもバスの方を多く利用していたんですけどね^^ いずれにしても、今後は移動の際の煩雑さが減じられたのは大変嬉しいことだなあと思っております。
2007/04/07
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民事訴訟では、証拠を経験則に当てはめて事実を認定し、事実を法律に当てはめて訴訟物たる権利関係の存否を認定することで、紛争を解決します。判決決着の時はこの流れをたどるわけですな。 証拠から事実を認定する際の、『経験則』とはなんぞやといえば、経験から帰納される事物の性状や因果関係に関する知識・法則のことですが、実を言うとかちっと、こうだと言い切れる経験則ってのを挙げるのは結構難しいんじゃないでしょうか。 瀬木裁判官の本だったと思うのですが、書面上に『経験則』という言葉が書かれているときは、大抵、証拠から事実を導き出すのが難しい・苦しいときに、マジックワードのような便利ツールとして使われているという文章を読んだことがあります。 これは私も実感するところで、証拠から事実を認定できるという文章を書くのが難しいときに、ついつい経験則という言葉に頼りたくなってしまうんですよね。単に『Aという証拠から経験則上、Bという事実が認められるのは明らかである』なんて書いても説得力はないのは分かっていますので、なんで明らかなのかを簡単に説明できて、なおかつ読み手に納得させられる文章を書きたいと思うのですが、時々苦労しています^^; また、相手方の書面なんかでも具体的な説明なく『経験則上、・・・という事実が認められる』とか書いてあると、簡単に突っ込みを入れられる印象を持っています。 これは経験則というものが、ある程度曖昧で幅の広いものであることの証左でしょうかね。 同じような印象を受ける言葉としては『常識』があります。 『・・・であることは常識である』という文章を読むと、結構な確率で「どこがだ?」とか思ってしまうことがあるんですよね。 常識、常識というけれど、ある程度の範囲で共通認識になっているものでなければ常識とはいえないのに、結構安易に使われている印象があるのです。 常識というのは、本当に幅が広くて、時・場所・所属を変えれば幾様にも変化するものなのに、なんの留保もつけずに金言玉条のように使うのはどうかと思います。 『・・・というのは○○の間では常識となっている』と書いて、それを示す証拠、具体的には同じように考えている人の文章や、同じように扱っている組織の規則をを相当多数示すことで、ようやく説得力が出てくる言葉なのではないかなあと思う次第。 もちろん、文章を書くときに、読み手に『常識』だと思われるのはどういったことか、ということを念頭に置く必要はあるにしても(相手を説得するためにはそれも必要な要素でしょう)、安易に常識という言葉を使う文章は、正直聡明さを感じさせないというか、安っぽいなあと思ってしまいます。 個人的には、常識って言葉を使いたくなる時って、漠然としていてはっきりと説明出来ないのをぼかそうとしたくなるときなんですよね。 まあぶっちゃけた話、『常識』という言葉を振りかざして論評している文章は、たいしたことがないということですね。 『それが常識であるということの根拠を示せ』 それができなければ、その人の言う『常識』とはその人の『思いこみ』に過ぎない、説得力のかけらもない言葉である。 起案をしていた時に、誘惑にかられて安易に『常識』という言葉を使いそうになったので自戒を込めて書いておきたいと思います^^
2007/04/06
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今日は当番弁護士としての待機日。 接見して、受任しました。 忙しくなりそうです^^;
2007/04/05
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6時半位に一旦事務所の戸締まりをして、外で打合せをし、その後また事務所にとって返してきて、今まで仕事をしていた剣竜です。本当は早めに帰ろうと思っていたのですが、結構書類作成に時間がかかってしまいました^^; それにしても、今日は本当にひどい天気でしたね。 私は、もう4月だし外は曇ってるけどコートはいらないだろう、雨ったって家から駅まで歩いて1分、駅から事務所まで歩いて1分の距離では必要なかろうと思い、コートも傘も持たずに出て来てしまいました。 そうしたらいやあ、まあ、寒いのなんの。 こんなに寒いとは思いもしなかったのでコートを持ってこなかったので大失敗。 さらに3時くらいになったら、夜中かと思うくらいそとが真っ暗になって凄まじい雷雨になり、ほどなくして雨の音がしなくなったと思ったら、どうやら雪が降ってたようですね。 雪からみぞれ、みぞれから雨になったので、事務所を出た時は事務所の傘を持って出たのですが、外での打合せが終わるころにはやんでました。 なんだか一日天気に翻弄した気分です^^; さて、そろそろ帰るかな。寒さが緩和されているといいのですけどねー。
2007/04/04
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ようやく風邪が完治! ところがこんどは肩と腰にちょっときています^^; うーん寝方が悪かったのかな^^;
2007/04/03
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YOUTUBEを見ていたら、見たかった動画をようやく発見! ヘビメタさん時代の、マーティー・フリードマンと八代亜紀のコラボです。 凄いわ、やっぱり^^ 八代亜紀凄いな・・・まさにメタル演歌!
2007/04/02
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2007年3月31日。 様々な思い出を作ってくれた、GC版PSOのオンラインが終了となりました。 初めてのオンラインゲーム。いろんな人と知り合えた、長い時間を過ごした素晴らしい場所。毎日のように潜っていたあの頃を思い出します。腹を抱えて笑って、エネミーの冗談のような猛攻に必死で戦って、時には寝る間を惜しんでまで潜ったオンライン・ラグオル。レアに一喜一憂し、飴に泣かされ、それでも毎日楽しく潜ったあの頃。 時の流れというものはいかんともし難く思いますね。 最終日。私は一人、潜ってみました。 いろんな人を誘ってみたけれど、さすがになかなか最後だからといって潜る人はいなかったですね。ちょと寂しい^^; じゃあどこか人の多そうな鯖に行ってみようかとも思いましたが、いくつかクエストに挑戦した後、折角だから一人で桜を見ながらPSOでの思い出を振り返っていました。 その過程でカード検索。おお、意外と多くのお世話になった方が潜られているではありませんか! PSUでもお世話になった楽天のぐれいぶさん。初めてオンラインをした時にいろいろと助けてくれたひみかさん。地獄の廃人街道一直線だった頃に大変お世話になったくらさん、るこさん。やはり廃人街道一直線だった頃に馬鹿話で盛り上がったゆびおさん。 皆さんにお礼のメールをしてから、最後の瞬間までのんびりとしようと思ったのですが、警告が出た時点で落ちました。今にして思えば、最後の瞬間まで立ち会えば良かったかなあ。 あとでビジュアルBBS等を覗いてみたら、やはり皆それぞれの思いを胸に最終日を過ごしたようです。擬似的な世界の終わり。しかしBBSなど見る限り、永劫のお別れというよりも新たな出発といった雰囲気が漂っていますね。皆、PSOBBまたはPSUに移行するのでしょうか。 尽きせぬ思いは様々あって、なんといっていいのやら。しかし、やはり素晴らしい思い出をありがとう、GC版PSO・オンライン・・・というのが適当かも知れませんね。 なんだか少し感傷的になってしまいました^^; 最後に写真を撮ってみました^^
2007/04/01
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