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今日は、信州の発表があった。去年、一年間、進学を勧め続けた子が、合格したので、報告に来てくれた。去年の四月に初めて出あった時、大学は考えていないと言っていたが、惜しまれたので、担任と話してみて、国立で勧めたところ、受験もサポート出来て、合格の報告に来てくれたのだった。先に合格した香川の子は、それまで見たことも無い子だったが、今年の5月から指導して、最終的にAOで持って行けた。今年は、責任も軽く、気楽なはずの年だったが、香川のせいで、激戦で、結構大変。まだ、鹿児島と鳥取の蓋が残っているし、岡山も、入試自体済んでいない。このほかにも管理栄養士関連学部への入試を2本抱えてしまったがどちらもまあ、結果が出せた。目先のブラジル人への日本語教育もなかなか大変だが。。。ちょっと良いことがあると、苦労が報われた気になって、頑張れてしまうから、麻薬みたいだ。今年の受験生は、複数名が同じところに出す傾向があって、厳しい。強気の指導が続くようだ。結果が出ますように。
2018年11月27日
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今から3か月、4か月後のこと、5か月後の自分の居場所を含めて、悩みは尽きない。母とは十分に話し合った。昨日も今日も。色々あっても、健康を取り戻している母は大丈夫に思う。二人の姪も、近所で就職している、あるいはしそうだ。となると、私自身の周辺事態の問題だ。家を二つ持ったままだが、三つ目の家で暮らすことにして、自宅を捨てるか。実家に戻るのは3年か5年か後にして、自宅と蔵と実家を行き来するか。元夫君問題が処理できないので、自宅がどうにもならない。かといって、放棄もできない。土地なりの資産価値がある。面倒なことだが、ともかくも、退職金でできる範囲のことをしなくては。。。元夫君が住み続けるなら、屋根の吹き替えやら、システムキッチンの入れ替えやらをせねば。頭痛い。
2018年11月26日
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