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日本の公共事業費は、ドイツやアメリカなどの5倍です。それでも足りないということのようです。高速道路も5倍の税金をつぎ込んで建設し、高い通行料を取って庶民に大きな負担をさせ、トラック輸送料が高く物価が高くなるうえに、消費税でまたピンハネする。悪代官も顔負けだぎゃ。ドイツやアメリカの高速の通行は無料。アメリカは広いがドイツは小さい国の部類だ。日本の5分の1の税金で建設して通行料は無料、トラック輸送料で物価が高くなることもない。消費税は少々高くても納得できる。日本の高速料金は、無料にしろとは言わないが、平日料金の半額でも取りすぎだよ。景気を良くしたいのなら無料にするべきだ。その代わり消費税を上げるというなら許せる。トラック輸送料の分だけ物価が下がる?から消費が増える。国民はテレビの影響で、観光したいし美味いもん食いたいんですよ、わっからんかねぇー。高速無料で景気が良くなり消費増の税収増加、消費税を上げて税収がまた増える、そこで公共投資すれば景気急上昇すること間違いございません。無駄はまだまだ多いが・・・
2013.08.31
原発を稼動したい電力会社が開発した貯蔵システムだから、何時のことやら当てにならない。平成15年7月から試験しているというが、10年もなにやってんだ。民間による開発を期待しよう。中部電力・超電導電力貯蔵システム(通称:SMES(スメス)超電導とは? 物質に電気を流そうとすると、物質は電気を流すまいとして抵抗します。 これは電気抵抗と呼ばれ、銅やアルミニウムなどの金属では小さく、プラスチックや紙などはこの抵抗が大きく電気は流れません。 特定の元素や化合物を冷やしていくと、突然、電気抵抗がなくなります。この状態を超電導状態といいます。電気抵抗がゼロとなる超電導状態のリング(超電導コイル)に電流を流しても抵抗がないため、電流が減衰せず、電気エネルギーを磁気エネルギーとして貯蔵することができます。この原理を利用した電力貯蔵システムがSMESです。 SMESは、電気抵抗がゼロとなる超電導状態のコイルに電気を流し続けることで電気エネルギーを貯蔵する装置です。電気エネルギーを電気のまま蓄えるため、蓄えたエネルギーを瞬時に放出することができ、瞬低を補償する装置として最適な装置です。当社では、平成元年からSMESの開発に着手し、平成3年からは経済産業省資源エネルギー庁のSMES開発国家プロジェクトに参画するとともに、当社独自においても、線材、導体などの材料開発から、コイル化技術の開発、システム仕様の最適化などの研究を進めてまいりました。 今回、お客さまの工場をお借りし、出力5,000kW、出力時間1秒間という性能を持つ瞬低補償用SMESのフィールド試験を開始します。この規模は、瞬低補償用SMESとして世界最大となります。 今後、お客さまのご要望に一刻も早くお応えすべく、開発を続けて参ります。
2013.08.27
一充電200キロじゃ、日産・リーフはEV完成品ではない。中国EVの一充電で走行距離が400キロは、2009年だから4年も前だ。コピーが得意な中国に、EVの先駆けを宣言された、ということだ。EVの元祖は中国ということになった。ということは、太陽光パネルを装備した燃料のいらないEVも、中国が先駆けとなったようなもの。太陽光パネルの装備は簡単なこと。EV技術がなければできない。世界を変えた革新技術発祥の国、中国バンザイ。てなことになっちまうよ。------------------------------------------やっぱり中国に先を越されました。日産・リーフが出し惜しみするから、こういうことになる。 200キロしか走らんEVは使い物にならない。EVの完成品とは言えない。200キロしか走らんはずな~いでしょ。技術が完全に中国に惨敗したってことです。私が証人です?。★日米メーカーを超えた・中国の電気自動車中国自動車メーカー、比亜迪股フェン有限公司[BYD(ビーワイディー)]は12日、米国デトロイトで開催中の北アメリカ国際モーターショーでE6型電気自動車を出展した。これは一度の充電で走行距離が400キロに達する世界初の5人乗り電気自動車で、業界やメディアに注目されている。
2013.08.26
プルトニウムの性質1・発がん性・・・がん細胞を増殖させる力が極めて強い。2・長期性・・・半減まで二万四千年。3・濃縮性・・・カルシウムと行動を共にし、骨の細胞に固定されると排出不可能。怖いのは濃縮性で、野菜根菜類・魚貝類の摂取から数十年間かけてプルトニウムが体内に蓄積し濃縮される。おまけに、豚・牛が食べる汚染牧草から筋肉内臓に濃縮された肉を人が食べれば癌の発生は数倍に早まる。心配しすぎるという原発推進派は、福島に行き福島プルトニウム汚染地域の牛の焼肉を食って、焼肉店の領収書を写真提示してコメントしない限り、大ウソをついていることになる。宮城県、茨城県にもプルトニウムが飛散しています福島プルトニウム汚染地図はずっと下です。セシウムの分布とは明らかに異なった様相です。しかも、ネット上ではひっそりと発表されていたにもかかわらず、わかりにくい数値のみで、このように濃淡をつけた地図としては誰も発表していません。宮城県、茨城県にもプルトニウムが飛散しています。実際、南相馬を訪問した枝野氏・岡田氏お二人ともこの汚染をよくご存じだったのでしょう。岡田氏は、手袋をしたまま握手をしています。このような方たちが原発は安全だから、再稼動と話して誰が信用するのでしょうか。
2013.08.24
集団的自衛権は、アメリカを狙って発射されたミサイルを、日本自衛隊が撃ち落とすことができるように憲法改正したいということらしい。同盟国を狙うミサイルを撃ち落とす、という感動的場面を創作してズルズル憲法改悪に誘い込む策謀だ。アメリカ主導で作った憲法なんだから、日本がミサイルを撃ち落とす必要も責任もない、アメリカが日本にそれを押し付ける権利もないってことだ。だいたいアメリカはそんなこと期待していないよ。アメリカに向けてミサイルを発射する時には、同盟国日本に先にミサイルを打ち込むよ。どちらにしてもアメリカの援助がなくてはミサイルを撃ち落とすことなんかできっこない。子供騙しの屁理屈と幼稚な想定をするから、憲法改正なんかやめろと言いたいわけだ。アメリカが血を流して、日本は知らん顔できないという決め台詞。アメリカ主導で作った憲法だから、できないことはできないと拒否できない情けない日本政府ならズルズル戦争に引きづり込まれること間違いなーい。公務員改革・年金一元化をするとかしないとか、行政改革もできない自浄努力を後回しにして先に憲法を変えて自分を守る憲法改悪にすることは目に見えている。東南アジアから介護師を募集養成するみたいな話も、いつの間にか消滅したのか。少子化で東南アジアから募集するか徴兵しないと自衛隊に入隊する者はいない。介護師も自衛隊も不足することは分かっていて、集団的自衛権なんか言っている場合じゃないだろう。
2013.08.17
尖閣付近で海底資源を争うぐらいなら、太陽光発電の電気で走る車を、早く実用化普及させるように中国と手を組んで開発するとか、地熱・風力・水力・バイオ・太陽光・その他からじゃんじゃん電気を作って、原発一基分ほどの大型高性能蓄電池に貯蔵できるようにすれば尖閣問題は消滅する。十年前に技術はほぼ完成している。たとえ爆発しても放射能は微量も出さない。中部電力・超電導電力貯蔵システム(通称:SMES(スメス)中国人口の半分ぐらい5億人が、なんらかの形で発電して貯蔵し売電すれば電気は足りる。確実に利益になれば少し投資して真剣に発電に取り組む。こういうことに中国と日本がいっしょに取り組めば反日感情は半減する。CO2削減して温暖化を抑制できるのに、分かっていてやらないから日本を敵視する!。猛暑・極地豪雨なんか知ったこっちゃない。政府にはいろいろあるから民間でやるほうがいいのかも。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー前にも書いたように、EVは中国が最先端技術を持っている。日本はEV技術の出し惜しみをして、中国に追い越されたってことです。目先の利益優先でハイブリッドばっかし。後で追いつくってことだろうが、強欲が先立つ恥知らずの日本メーカーだ。200キロしか走らん余裕のないEVは未完成EVだ。300キロ走るEVならもう少し普及するものを200にして普及を抑制している。ガソリン車が売れなくなって石油業界から苦情が殺到するんです。中国とガスや石油の奪い合いをする必要もなくなるのに、石油利権、原発利権の圧力で、EVの普及を抑えている。高性能蓄電池は原発の必要性を失う。中国で高性能蓄電池が開発されることは間違いないから、EVの電池が爆発したとかなんとか妨害情報がながれている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これまでのリチウム電池の性能を80%向上ネイチャー・パブリッシング・グループ(NPG)の学術誌Scientific Reportsの最新号はこのほど、復旦大学の呉宇平教授の研究チームが実施した、水溶液リチウム電池に関する重要研究の成果を掲載した。同研究によると、これまでのリチウム電池の性能を80%向上させることが可能だ。電気自動車は10秒間の充電で400キロの走行が可能となる。このバッテリーはコストが割安で、安全性が高く爆発が生じにくい。復旦大学は上海市楊浦区に所在する中華人民共和国の国立大学である。1905年に創立された。
2013.08.14
終戦直後の日本は、在日中韓の方々を徹底的に敵視し侮辱していた。それで侵略・慰安婦問題は無かったという大ウソを言う。あれだけ強制労働などで侮辱し在日の方々を奴隷扱いして、強制的に慰安婦を集めたことはない、ということはできない。憲法改悪?ナチス発言靖国集団参拝とくれば、中韓国民は反発するのは当然です。こういう行動そのものに反発するわけじゃない、ってことがいつまでたっても理解できない低能日本政権です。何も外部の人間にとやかく言われる筋合いはないと、自己中の決まり文句を繰り返す。侵略という暴挙に対する反省が全くない日本政権。中韓国民を侮辱していることに気がつかない。ここに反発されていることが解らない日本政権。こういうことをすると、相手を侮辱する行為だと解ってやっている、とかんぐり二三発ブン殴ってやりたいと思う中韓のお兄さんも少なくない。草食系の日本官僚は、肉食系のお兄さんと対等に議論しょうとする世間知らずだ。そのくせ核兵器をくらって米国を非難するという、他人を侮辱しておいて気づかず、自分が侮辱されたら腹を立てる。お坊ちゃま的我がままな判断しかできない日本政権。参拝する前にテレビで堂々と、戦争で尊い命をなくされた多くの兵士の方々の霊に敬意を表すため、何日何時に何名で参拝します。戦争を美化するつもりは全くありません、と明確に代表政治家が発表すれば、少しは理解できるが、アナウンサーに「参拝する」と言わせるだけでは、意味は適当に判断すればえーんでないかいと言っているようなもの。参拝の後で言い訳をするというパターンは、侵略した後で言い訳をするのと同じやりかたでしょ。 「言い訳は」卑怯なことだと、これも解っていない。申し訳ございませんと、頭を下げればいいってもんじゃない。じゃあどうすれば気が済むんだと開き直る草食系。だからぁ、謙虚に行動しろって言っている。参拝する前に・・・もうエエわ。
2013.08.12
「Model S(モデルS)」の換算燃費を公開米国環境保護局(EPA)は2012年6月21日(米国時間)、Tesla Motors(テスラモーターズ)が6月22日から米国顧客向けの納車を開始するセダンタイプの電気自動車(EV)「Model S(モデルS)」の換算燃費を公開した。モデルSは、EPAの基準で「Large」に属する、7人乗り(大人5人+子ども2人)の大型車である。中略モデルSは、電池容量がリーフの約3.5倍となる85kWhのモデルである。テスラモーターズによれば、電池容量85kWhのモデルは、時速55マイル(約86km)の定常走行であれば、満充電状態から300マイル(約480km)走行できるという。
2013.08.10
インホイールモータEVは日産リーフと同じ電池容量で1.6倍の航続距離を達成電気自動車(EV)は電池容量を大きくすれば航続距離が長くなるが、その分、大きな体積を占めてしまい居住空間が狭くなる。今回開発したSIM-LEI(図1)は、トヨタのレクサス並みの居住空間を持ち、航続距離は333kmと日産自動車のリーフ(Leaf)の200kmより1.6倍以上も長い(表1)。Tesla社のRoadstarと比べると1.8倍長く、三菱のiMiEVと比べると1.3倍も長い。SIM-LEIは全長4790mm、全幅1600mm、全高1550mmの4人乗りの乗用車で、トランクルームにはゴルフバックが4つ入るほどのスペースがある。SIM-LEIはモータで車輪を直接駆動することによって、トランスミッション系の機械的なロスがなくなるため、エネルギー効率が高く、航続距離がこれまでの電気自動車よりも長いという。モータのトルクはガソリンエンジンのトルクよりも大きいため、加速性能も良く、0→100km/時は計算値だが4.8秒だという。最高速度は150km/時。ガソリン車の燃費換算ではリッター当り70kmと抜群である。
2013.08.10
集団的自衛権だとかなんとか。もっともらしい名前を付けて国民を危険な戦場に送り込んで戦わせようと、人命は軽視しとるくせに集団的自衛権が言える立場かね。自分が先頭に立って突撃するならわかるが、後ろに隠れて号令する腰抜けに命は預けられない。米軍が攻撃されたら、自衛隊が援護攻撃できるようにしたいというが、米軍が攻撃されて黙って引き下がると思っているんですか。米軍が攻撃されるとすれば、少人数で行動した場合にその危険があるんであって、そこに同行する自衛隊員も命はない。小隊でも米軍を攻撃すれば総攻撃されることを分かっていてバカな攻撃をする者はいない。戦場の真っただ中を想定しているんですか?。それなら集団的自衛権は必要でしょうが・・・戦争ゲーム戦争ゴッコじゃないんだから。ここで援護射撃しろと、どの状況で判断するんですか?。現場にいないお役人が、後ろに隠れて号令できるわけがない。自衛隊の指揮官の東条英機に、また責任をおっかぶせようという魂胆ですか。自衛隊さんはそれでもかまわないんですか?意思表示できないならすでに軍隊ですよ。かまわないというなら、勝手にどうぞ。意思表示できない傀儡自衛隊には何もできない。
2013.08.04
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