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指導する教師が、体罰を禁止しているのに、違反した。そういう教師を見て見ぬふりをした教育委員会。こんなことで、生徒にまともな教育はできない。この理屈がわからん生徒が多くなって、直訴する積極性はいいが、自殺者が出る前に教育委員会に直訴してほしかったでーす。これが間違った教育の結果でしょ。体罰受けている生徒のことより、自分の立場が心配になってやっと行動する、これを自己中って言うんじゃないの。高校の体育科から大学へ進学しないことには、高校体育科卒業だけで、スポーツトレーナーや指導員になるには無理。1%以下の可能性だ。橋下市長の考えは、一回普通科にして、大学進学を目指せ、ということだ。大学進学に、スポーツトレーナーや指導員になる大学を選んだほうが可能性が多い。それでも難しい。勉強したいなら三流大学でいいから、クイズ試験を丸暗記して進学することを考えなさい。三流大学行って、進路変更も可能。いろんな方法がある。高校卒業程度では、大学卒の使い走りになるだけだ。理由は、昔と違い三流大学卒が異常に多くなった。
2013.01.22

バッテリー・蓄電池が故障したら、ガソリン車も動かなくなる。だったらバッテリー容量が大きいEVと条件は同じだ。EVに予備の小さいスペアのバッテリーを用意しておけばいい?。しかし、一充電200キロしか走らんEVじゃ値打ちナシ。300キロ走り、200万円そこそこなら売れるが、ガソリン車が売れないと困るから、あんまりーフは売る気がないんだよ。・・・・・・・・・・・この塩電池、軽いし安いし体積はリチウムイオン電池の約1/2だから、一充電350キロ走行は十分可能になる。EV車の価格は百万円台になる。一キロ一円の燃料費だ。350キロ走れば十分、我慢できる。ハイブリットでも、塩電池に交換して完全EVにすることも可能だ。15年に量産を目指す新型蓄電池抜粋住友電工は2013年度から5カ年の中期計画を策定中で、西田氏は数年後から納入を始め、計画が終わる17年度までに売り上げを計上できるようにしたいと期待を示した。 住友電工の松本正義社長は3月4日のインタビューで、この新型蓄電池について、15年に量産を目指すことを明らかにした。需要をみないと分からないと前置きした上で、技術が確立し、海外にも輸出できるようになれば、この事業の売上高の規模は「数千億円」にとどまらず、「数兆円になる」と期待を示した。 世界初となる新型電池の開発に成功~完全不燃材料で構成、組電池の小型化を実現~【溶融塩電解液電池の特長】 (1) 高エネルギー密度ナトリウム化合物を正極に採用しており、290Wh/Lという高エネルギー密度を実現しています。 (2) 完全不燃性不燃性材料のみで構成されているため、地震や事故などの衝撃により外部から空気が混入しても発火することはありません。また、過充電や電池温度の上昇による、いわゆる熱暴走現象も発生しません。 (3) 組電池の小型化が可能溶融塩電解液電池は、稼働温度領域が57℃~190℃と他の電池と比べて広く、また、不燃性材料で構成されているため、排熱のためのスペースや防火・防爆装置が不要であり、電池を高密度に配置することが可能です。当社の試算では、同じ容量の組電池の場合、リチウムイオン電池の約1/2、ナトリウム硫黄電池の約1/4の体積となり、小型化が実現できます。
2013.01.22
一充電200キロしか走らんEVじゃ値打ちナシ。300キロ走り、200万円そこそこなら売れるが、ガソリン車が売れないと困るから、あんまりーフは売る気がないんだよ。・・・・・・・・・・・この塩電池、体積はリチウムイオン電池の約1/2だから、一充電350キロ走行は十分可能になる。EV車の価格は百万円台になる。一キロ一円の燃料費だ。350キロ走れば十分、我慢できる。ハイブリットでも、電池を交換して完全EVにすることも可能だ。15年に量産を目指す新型蓄電池抜粋住友電工は2013年度から5カ年の中期計画を策定中で、西田氏は数年後から納入を始め、計画が終わる17年度までに売り上げを計上できるようにしたいと期待を示した。 住友電工の松本正義社長は3月4日のインタビューで、この新型蓄電池について、15年に量産を目指すことを明らかにした。需要をみないと分からないと前置きした上で、技術が確立し、海外にも輸出できるようになれば、この事業の売上高の規模は「数千億円」にとどまらず、「数兆円になる」と期待を示した。 世界初となる新型電池の開発に成功~完全不燃材料で構成、組電池の小型化を実現~【溶融塩電解液電池の特長】 (1) 高エネルギー密度ナトリウム化合物を正極に採用しており、290Wh/Lという高エネルギー密度を実現しています。 (2) 完全不燃性不燃性材料のみで構成されているため、地震や事故などの衝撃により外部から空気が混入しても発火することはありません。また、過充電や電池温度の上昇による、いわゆる熱暴走現象も発生しません。 (3) 組電池の小型化が可能溶融塩電解液電池は、稼働温度領域が57℃~190℃と他の電池と比べて広く、また、不燃性材料で構成されているため、排熱のためのスペースや防火・防爆装置が不要であり、電池を高密度に配置することが可能です。当社の試算では、同じ容量の組電池の場合、リチウムイオン電池の約1/2、ナトリウム硫黄電池の約1/4の体積となり、小型化が実現できます。
2013.01.17
政権取ったら、真っ先に原発再稼働だ。勝手にしろ、必ず原発事故は起きる。政権取り返して、思い上がって油断する。いつものパターンだ。統計では、三十年以内ごとに原発大事故は起きる。以前の外国の事故を調べれば分かることだ。原因は技術じゃなく油断だ。地震が多い日本がまた事故を起こす確率は高い。
2013.01.06
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