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リーフが売れない理由は、走行キロが200キロと短いからで、それを分かっていて走行距離を増やそうとしないことが証明された。一充電で587.3kmの航続距離を記録10月3日、茨城県つくば市の国土交通省国土技術政策総合研究所の試験走路にて、EVによる一充電走行距離試験が行われた。市販化をめざしTMGYが開発した光岡『ヒミコ』をベースとしたEVが、一充電で587.3kmの航続距離を記録した。試験を行ったのは「おおさか地域創造ファンド」を活用した大阪産EV開発プロジェクトを進めるTGMY。車両は光岡自動車がマツダ『ロードスター』をベースに市販する『ヒミコ』をTGMYの手でEVとしたもの。その名称は『550 REVolution(TGMY EV Himiko)」だ。名称の由来は、クラシカルスポーツカーのEV化という「変革」と、大阪~東京間に相当する距離の550kmを一充電で走りきることができるという「変革」を表現しつつ、EVであることを強調するためにEVという文字を大文字としたという。
2013.10.30
貧富の差・格差が広がると、元に戻すことは至難の技です。格差は広がる一方で、いずれ破綻するしかない。主な理由は、優越感を最も愛する日本人の民族性にある。たまたまアメリカに敗戦して民主主義の真似事をしてきた六十八年、また徳川時代のような階級制度をつくりたい公務員達。いつか孫にでも、お役人の仲間に入れたいと願う現在人の親心です。ギリシャのように、いくら国民が反対しても富裕層と公務員が手を組み、縄張り・富を離さない。平気で自分達に都合良い法律を作ることが出来るんです下記ギリシャのように。[富裕層が税金を払わない]こういうことが実際にできるんです。ブログにも目を通し監視する北のようなことを始めるだろう、すでに・・・背番号を付けて日本も同じ道を進むこと間違いない。日本人の民族性がそうさせるんだから防ぎようがない。アメリカは宗教的に安定しているように見えるが、日本は宗教的にも破綻しやすいと思いますよ。公務員はその度に大々的なデモやストライキを起こし・・・ギリシャの公務員は所得も非常に高く、民間の3倍の給与とされています。 彼らを支え、さらに国家運営にかかる税を負担するとなると、相当な税負担が想像できます。当然無駄な歳出が予想されますから、公務員の削減をしようとしますが、公務員はその度に大々的なデモやストライキを起こし、話にならないそうです。富裕層では4000人を越える人が1500万円を越す脱税をしているとのこと(1,5兆円)。芸能人やスポーツ選手、政治家や企業人など。ギリシャは貧富の差が激しく、富裕層は税金をほとんど払っていないのが現実。アテネの最高級住宅地にはざっと250軒の豪邸があり、その多くがプール付きだというが、うち税金を払っているのは3軒のみだとか。なぜそんな簡単に脱税できるのか。それが「3分の1ルール」です。これは、例えば100万円の税金を払わなければいけないという時、3分の1を実際に納税し、残りの3分の1は賄賂に回す。そして最後の3分の1は払わずに済ませるのだそうです。 「税金逃れ」を摘発徴収する側の役人が、回収過程で年130億ユーロ(約1兆3100億円)を着服していたそうです。汚職対策会合の見解によると、「元財務省の責任者は、発覚した税金逃れのうち20%程度しか回収できないことが多い。40%は最後まで徴収を免れ、残る40%は手続きの過程で係官が着服すると述べた」とのこと。
2013.10.09
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