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ナトリウム電池は2015年の製品化を予定しているとしているが、どーなってんのー?、電気自動車は2050年まで普及させたくないらしいから、ナトリウム電池は隠しとこうってことでしょうね。30年以上先には水素をガソリンの代わりにして独占しようということで、死に物狂いで研究に取り組んでいるんでしょうね。ダーメだこりゃ。二次電池とは、電気を貯める能力を持つ電池のことをいう。リチウムを超えるナトリウム二次電池、住友電工が開発http://eetimes.jp/ee/articles/1103/04/news120.html2015年の製品化を予定しており、電池のコストとして、2万円/kWhが視野に入りつつあるという。なお、電気自動車用のリチウムイオン二次電池のコストは10万円/kWh*1である。開発した二次電池の体積エネルギー密度は290Wh/Lと高い。これはリチウムイオン二次電池の体積エネルギー密度200Wh/Lを超えている。サイクル寿命は500回。単セルを複数接続した組み電池を使った試験を2010年末にすでに開始している。容量9kWhの組み電池4台を同社の大阪製作所所内の電力系統に接続した構内試験である。9kWhは一戸建て4人家族1日分に相当する電力であるという。
2018.08.31
トヨタは先端技術を持ちながら純EVを量産しないのか https://www.zakzak.co.jp/eco/news/171208/eco1712080008-n4.html今EVビジネスに積極的にならなくても、電動化技術やEV作りのためのサプライチェーンをがっちり構築していれば慌てる必要はないというトヨタ-------------------------------------------サプライチェーン原料の段階から製品やサービスが消費者の手に届くまでの全プロセスの繋がり。------------------------------------------------------と言うことは、地球温暖化は無視しているのか。EVが普及しても地球温暖化を阻止できるわけではない。と言いたいのだろうが、ボーと生きてんじゃねーよー、なんちゃって。ガソリンというエネルギーが無かったならEV及び高性能蓄電池はとっくの昔に普及したはずだ。ということを前置きして説明すると、高い電動化技術の実力を持っていると言うなら、蓄電池でも最高水準の技術を持っていることになる。EVの普及は、最高水準・高性能蓄電池を普及させることに並行する。蓄電池が世界の貧困層に普及すれば、太陽光から電気が得られ、調理燃料にする樹木の伐採が無くなる。するとCO2の放出が減少し森林の減少もストップする。と、そんなに簡単なものではないことはわかっている。ただ、出来ることをできるだけ早く実行するべきではないのか。樹木燃料のCO2放出よりも、貧困層に収入の道が開けることの方が重要なんです。太陽光パネルが無くても、古自転車のタイヤを人力で回転して得られる電気を、蓄電池に充電して販売することもできる。そうすると、蓄電池を必要とする電動バイク・自転車が普及する。ピザの出前のように、そのバイクで生産物を運び販売地域を広げることができる。すでに、太陽光パネルを頭上に取り付けて走る電動バイクが開発されている。もちろん高価なため購入できる人は極わずかだろう。電動バイクによる収入で、小型EVを手に入れることも可能になる。となれば、小型EVを製造する起業家が自然な流れとして現れる。こうして、ガソリンというエネルギーが自動車メーカーを世界最大の企業を育て、日本を経済大国に押し上げたように、蓄電池のエネルギーにより貧困層の経済発展が進み生活水準が上がるという寸法なんです。ガソリンというエネルギーが無かったなら、EV及び高性能蓄電池はとっくの昔に普及したはずだ。EV(蓄電池)普及による地球温暖化阻止が、貧困層を救済することになる。さらに貧困層が裕福になれば、EV販売に繋がるという論理が分からない、ボンクラ自動車メーカーだということです。
2018.08.16
ナトリウム電池は2015年の製品化を予定しているとしているが、どーなってんのー?、電気自動車は2050年まで普及させたくないらしいから、ナトリウム電池は隠しとこうってことでしょうね。30年以上先には水素をガソリンの代わりにして独占しようということで、死に物狂いで研究に取り組んでいるんでしょうね。ダーメだこりゃ。二次電池とは、電気を貯める能力を持つ電池のことをいう。リチウムを超えるナトリウム二次電池、住友電工が開発http://eetimes.jp/ee/articles/1103/04/news120.html2015年の製品化を予定しており、電池のコストとして、2万円/kWhが視野に入りつつあるという。なお、電気自動車用のリチウムイオン二次電池のコストは10万円/kWh*1である。開発した二次電池の体積エネルギー密度は290Wh/Lと高い。これはリチウムイオン二次電池の体積エネルギー密度200Wh/Lを超えている。サイクル寿命は500回。単セルを複数接続した組み電池を使った試験を2010年末にすでに開始している。容量9kWhの組み電池4台を同社の大阪製作所所内の電力系統に接続した構内試験である。9kWhは一戸建て4人家族1日分に相当する電力であるという。
2018.08.11
砂漠だった所を緑化しても意味がない、という。途方もなく広い砂漠を緑化するなんて無理に決まっている。一部に植林しても放置すれば砂漠に逆戻りする。砂漠の端っこの0.0数パーセントに雑草を繁殖させ植林して農地を増やすことができるという話であって、農地を耕す農民がいなければ、農地も直ぐに荒廃する。砂漠を農地にしても、太陽光発電などのエネルギー生産が不可欠。健康的な農場で生活できれば戦争は(そのうち)なくなる。-----------------------------------------------戦はなくなるhttp://sealdspost.com/archives/5388/2三度の食事が得られること、自分のふるさとで家族仲良く暮らせること、この二つを叶えてやれば、戦はなくなると言います。私ではなくて、アフガニスタンの人々の言葉です。十人が十人、口をそろえて・・・。■砂漠が農場になる パナソニック・京大が「夢の砂」 https://www.nikkei.com/article/DGXNZO63536530T01C13A2905S00/砂漠で農業を――。パナソニックは独自開発した「水をはじく砂」を使い、京都大学と共同で研究を進めている。目指すのは2016年度の実用化だ。 砂粒の表面を撥水(はっすい)性の物質でコーティングし、層にすれば水をほぼ通さない。一定の面積を掘って撥水する砂を流し込み、地中に層をつくる。さらにその上に土を盛れば、水分が撥水する砂の層に浸透せずたまり、「地下ダム」ができあがる。■アフリカの砂漠を農地に変える「奇跡の繊維」…世界に誇る日本「繊維テクノロジー」が南アで挑むhttps://www.sankei.com/premium/news/150527/prm1505270001-n1.html南アフリカの砂漠を繊維の力で農地に変える-。 東レとニットメーカーのミツカワ(福井県越前市)が、砂漠やコンクリート上で植物を育てる土壌の代わりになる筒状の農業資材繊維「ロールプランター」を開発し、壮大な挑戦を続けている。ロールプランターは、東レの作る植物由来の繊維をミツカワの技術で編んだもので、培養土を入れて農作物を育てる。砂漠化の進行を食い止めることや、食糧問題の解消への貢献が期待されている。
2018.08.06
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