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今、泥沼の連敗街道を走っているジャイアンツにまたまた新しい助っ人(元阪神のアリアス)が入ってくるというニュースが飛び込んできた。シーズン途中でも、覚えている限りでは小関・木村拓に続き3人目。小坂や李といった今年の頭から移籍した選手を含めると、試合に出ている半数以上が去年は他球団にいたということがほとんどになっている。以前と比較して、大物ではなく守れる選手・走れる選手・小技ができる選手を補強しているというのは、前よりも考え方が変わっていてよいかもしれないがそれにしても、外からの補強に頼るという傾向は変わっていないようだ。ここで2つ選択肢があると思う。ジャイアンツのように、外から補強するというやり方と内部の人間を育成するというやり方。後者にもっと取り組んでみてもよいのではとつくづく感じる。スポーツの組織だけでなく、どんな組織の強化にも大きく2つの方法に分かれていると思うが、組織は「人で成り立っている」「人しだい」と言われるように、組織が求めている人間を育てることも必要なのではないかと思う。ときには外からの補強も必要だが、育成体制がきっちりとしている組織こそ、真に強くなれるし、持続的に発展もしていくことができると思うのだが。。。これからも組織論について考えていきたいと思います!
2006.06.28
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先々週の土曜に少人数の保険講座に参加してきました。講座のタイトルで「目からうろこ~」と書いてあったのですが、まさにその通りでした!そこでの大きな気づき、驚きをいくつか。。。1、一般家庭の生命保険の加入状況は、89.6%だが、不十分に感じている人が6割以上を占める。2、保険のタイプで掛け捨て式のものだけでなく、貯蓄型のものも存在する。(しかも銀行より金利がいい。)よって資産運用の1つの選択肢としても考えられる。働く側から見ても感じる問題点3、保険に加入する際にプランの説明をしてくれた営業マンはアフターフォローをやってくれない。よって、加入した時点で担当者というのがいなくなり、何かあったときにどういう経緯で自分が入ったのかをわかってくれてる人がいないから、相談しづらい。4、営業する際に、他社のプランと比較しての説明(比較販売という)が不可。(金融庁が緩和に向けて動いているようだが。)必要なサービスであることはわかっていても、なかなか詳細を知らないと損してるところがありますよね。お金が返ってくるプランがあるということは全く知りませんでした。今ではプランをいろいろ分かれてますが、昔は消費者にとって有利な面の方が多かったということもあり、営業マンも掛け捨ての方を薦めていたようです。あと今の仕事でも感じるところはあるのですが、アフターフォローがしっかりしていないというのも問題ですよね。お客さんからしてみれば、途中で担当者が変わるということもかなり迷惑だと思います。別のところで聞いた話ですが、高齢者が資産運用のアドバイザーを選択するときに、その人が転勤しないかどうかを最優先に決めているという人もいるようです。不払い問題なども含めて、最近いろいろと言われている業界ですが、だからこそ、これからどのように変化していくのか注目ですね!!
2006.06.27
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検索エンジンをはじめとして、ネットで何かを調べたり情報収集するというのが当たり前になっているが、すぐに欲しい情報が得られるし、その仕組みは本当にすごい。また、最近は「検索連動型広告」と言われているが、1つのことに対して関連する広告が脇に出てくる仕組みになっていたり、この間ネットでニュースを見てみたら、関連情報が同じページの脇に出てくるようになっていて情報整理の仕組みがますますすごくなっている。あとは新聞記事検索(あるキーワードが入ってる新聞記事を取り出してくれる仕組み)なんてのもある。1つのことを調べるのに、1つだけでなく、関連する情報も掲載してくれるから、理解も早い。もちろん紙媒体でも情報収集したいが、ネットで情報収集するのはかなり効率的とも言える。
2006.06.26
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ガソリンスタンドが昔に比べてどんどんと変わってきているように思う。1つはカフェを併設する動きが増えていること。サンフランシスコへ行ったときには、ウェンディーズかバーガーキングのドライブスルーとも併設されてたと思います。何回も車をとめるのはめんどうだし、休憩がてら非常におもしろいアイデアだと思います。またカフェ側からみて、スタバがロードサイドに出店する例も出てきているようですね。もう1つは、ガソリンスタンドがけっこうつぶれてて、その跡地の活用が様々あります。駐車場に変化する例は別としても、ガソリンスタンドの屋根をそのまま残して新たな活用をしているのが、外見からみると変わってておもしろいです。取り壊しにけっこうお金がかかるようなので。。。八百屋になってるところもあるし、消費者金融の自動機械が集まってるところもありで。やっぱりセルフの方が人気あるんでしょうかね??
2006.06.25
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今日表参道を歩いてたら、街頭アンケートやってて素通りしてしまいましたが、気になることが1つ。とりあえずどんなアンケートかというよりも「答えてくれたら、図書カードプレゼントしますよ」と言ってました。だけど、相手に答えるメリットがなければ、そうやって入るしかないよなとも思いました。卒論でアンケートはしなかったけど、ヒアリングのときも非常に困ったので、そのたいへんさがよくわかりました。一方的なお願いでwin-winの関係が構築できていないよなと。街頭アンケートの仕事はなかなかハードですね。。。
2006.06.24
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今週はいろんなことが起こりました。まず、昨日は今の営業のプロジェクトチームほぼ全員でチームリーダーの家に泊まった関係で(終電に乗り遅れただけと見せかけて、サッカーを見るためという意味でも)久々日記が更新できませんでした。それだけの理由です。。。ばっちり、ブラジル戦も見たので、今日の仕事はしんどかったですね。テスト前日や卒論追い込み時も徹夜できない人間だったので、余裕で徹夜できる人がうらやましい限りです。おまけに昨日は、新卒同期5人の7月からの仕事が発表されました。自分はヒルズに残ることになったものの、別のところへ移動する人も出てきて発表されたときには驚きでした。とともにあと1週間で離れるのかと考えるとなんだかさみしくなりました。ということで、日本代表の敗退とダブルで今日は気が落ち込んでいました。仕事の方は相変わらず、長期的に解決したい課題が多く、これからの3ヶ月で何とか自分の営業のやり方を身につけたいものですが、今日1つ大きなことを気づかされました。というのは、あまりにも今の自分は上司に恵まれているということです。「自分の営業のやり方」と書いたように、個性を尊重してその人に合った営業のやり方を一緒に考えてくれます。仕事ありきでそこに人をあてはめていくやり方ではなく、人ありきで個性を活かして仕事にあてはめていくというやり方。大企業に属している同年代の方たちとの話を通して、自分はずいぶんと恵まれてるな~と気づかされました。
2006.06.23
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マーケティングの手法で、会社や商品の強み(strength)・弱み(weakness)・機会(oportunity)・脅威(threat)について洗いだして分析をするやり方でそれぞれの頭文字をとった名前の「SWOT分析」というのがある。そこの脅威について考えてみたが、具体的には外部環境から受けるマイナス的な側面のことである。例を挙げれば、競合が参入してきたり、法律の改正が行われたりといったことである。最近で言えば、M&A防衛策なども該当するだろう。最近新聞を読んでいるとこれがけっこういろいろとある。・トヨタ・日産が中古車の新業態店を展開→既存の中古車店には大きな脅威・電気通信事業法の改正により、寡占状態を緩和し、通信サービスの多様化を目指す。→大手通信サービス会社には大きな脅威・酒類の販売が完全自由化→コンビニなどの参入が予想され、既存の酒屋にとっては脅威また、6月からはじまった路上駐車の取締りに関しては、車利用者だけではなく、ロードサイドに店をかまえていたところが、車をとめられないからとお客さんに来てもらえなくなってしまって集客に困っているという現象も起こっているようである。思わぬところから、打撃をうけるということがあり、会社経営というのは本当にたいへんなものだとつくづく感じさせられる事例である。
2006.06.21
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W杯での日本について、ヨーロッパの新聞でいろいろとたたかれているみたいですね。特にFWは、ゴールという数字が求められる。例えば、柳沢がどんなに見えない動きで貢献していようが、評価してくれる人はそういない。逆にGKは、失点数が問われる分、決定的なピンチを防いだ川口が英雄的に伝えられているみたいですね。数字と言えば、営業も一緒。プロセスを大事にしてくれるとは言えやっぱり数字。結果をしっかりと出して、数字に追われずに仕事ができるようになりたいものです。もう1つ仕事と絡めて、この間テレビで天才子役と言われている女優さんが非常に勉強になることを言ってました。「泣くシーンでは、涙を流すことを考えるのではなく、ストーリーでの役になりきって悲しめば自然と涙は出てくるものだ」営業で必要になってくる相手のことをいかに考えられるかということと一緒だなって思いました。
2006.06.20
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4月、5月分の給料をいただいて改めて思うこと・・・プロ野球選手の給料(年俸)はすごすぎる。年収1000万さえ遠すぎるということです。だけど、落合が初の3億円プレーヤーとなったあたりから、1億円プレーヤーがあたりまえのようになり、年俸が一気に高騰していったような気がする。その一方で球団の赤字経営は解消せず。。。確かに高額もらえたらそれはそれで高額納税しなくてはならないんでしょうが、それにしてもサラリーマンとプロ野球選手とで給料の格差がありすぎますよね。黒字球団は楽天などごくわずか。どんなにサービスを高めようとも、全体の人件費を下げないことにはどうしようもない気がします。最後に、最近はスポーツの裏側をおもしろおかしくとりあげている、日曜の20時からフジでやってる「ジャンクスポーツ」をよく見てます。そこで知ったことで、チームによってというのもあるでしょうが、Jリーグの試合でフリーキックを決めたら、10万~60万くらいもらえるらしいですね。何ともうらやましい限りです。
2006.06.19
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川口がすごかったですが、結果はまたまた残念でしたね。2試合ともに最後の方にバテすぎてるのが気になるところです。これでは、玉田も大黒もそんなに下がるわけにはいかないし機能できないですね。。。中田は同じ条件だから関係ないと言ってたのでそれはそれでいいのですが、ジーコの会見で気になったところが1つ。2試合とも、この時間帯に試合をしたのはテレビの放映の関係もあったと。。。日本から見るにあたっては、最高に恵まれてますが、そういうのも関係してるんでしょうか?だから3試合連続で、ブラジルはドイツ時間の夜に試合があるんでしょうか??これ難しい問題だなと思いました。時間的には昼間やってもらった方がこっちとしてはありがたい。ただ、見てておもしろいサッカーを見られるのは昼にやるほどは体力を消耗しない夜なのかもしれませんね。断然前者が優先されるんでしょうが、後者も欠かせません。最後の方は本当に残念でした。その分、次の試合は日本人は起きてるのがつらいですが、プレーの質に期待しましょう!!
2006.06.18
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今日は昼間、普段知ることのできない保険のセミナーに参加して、夜には大学時代一緒に活動していた方とお話したが、その間で新宿をぶらぶらしていたときにおもしろい光景を目にした。めがねスーパーか何かで、一般的なめがね店だったのだが、なぜか入り口で店員がラップのリズムに合わせてキャンペーンか何かの宣伝をしていた。「宣伝をラップで」・・・これ以上うまく伝えられないのが残念だが、おもしろかった。またそれに特に反応する人がいないのがいっそうおもしろくさせた。宣伝をしていた本人はどれだけさぶく感じただろうか??(笑)新庄の襟シャツや天井から登場のように、何か変えてやろうと意気込みがあるのはよいのだが、見ていた限りではラップで宣伝されてもむしろわかりにくくなって効果はいまいちのような気がした。けど、誰もやってないことをやってみるのは、結果がどうであれ自分は好きだし大事なことだと思う。めがねというそこまで変化がある業界でもないからこそ、特におもしろい試みだと思った。
2006.06.17
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いつも書いてると思いますが、1週間たつのが本当にあっという間です。今週は、月曜のサッカーの日本戦の残り10分で最悪のシーンをみてその後火・水あたりはテンション低かったですが、木曜にはじめて案件を獲得したのと、それとは別に電話の相手の方に「1ヶ月で話し方もずいぶん変わったね」と言われたことでモチベを取り戻すことができました。今の課題は、どれだけ相手の視点に立てるかということ。法人営業ということで、会社の経営上でどういうことが課題になっているかをどれだけ想定できるか理解できるかが非常に重要になってきます。ちょうどこの間ガイアの夜明けで、経営者経験がある企業再生コンサルタントの方がいましたが、究極的には、相手と同じような経験をしていると、より解決に向えるんだろうなと痛感しましたが、そんなせいにもしていられないので、想像でも経営者視点にたてるかが今の課題です。ただ逆にこういうことを考えられるというのは、経営に興味がある自分にとって特にやりがいを感じられるところでもあります。入ったばかりのときに社長に、営業は、何が何でも売上を上げるという執念とどれだけ相手の立場にたって考えられるかの2つが重要だと言われましたが、特に2つ目のどれだけ相手の視点にたてるかというところを今後も追及していきたいと思います。
2006.06.16
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知ってる人も多いかもしれませんが、同僚から教えてもらってびっくりしたし、自分の中でかなりヒットしてしまいました!(笑)http://store.yahoo.co.jp/futon/m603296re.html頭のカタイ自分には、まず思いつかないです。アイデアを生み出せる人は本当うらやましいです。
2006.06.15
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今回の代表は、U20とか若い世代から代表に名を連ねていたエリート連中がいる一方で、無名のところから這い上がってきている人も何人かいます。(こういう選手がいると、自分もものすごく刺激を受けます。)レギュラーで言えば、中澤であったり福西であったり。その中で、あれだけのタレントがいる中盤でスタメンとして出ている福西は半端ないなと思います。ただ、あれだけ長身選手が多いチームに対しては間違いなく必要な選手なんだと思います。自分も好きなポジションだからわかるけど、サイドからあがってる選手のカバーとか見えないところでの地味なプレーが半端ないです。そしてもっとすごいのが、プロ入りするまでの話。正に無名のところからなんですよ!愛媛出身で出身高校名は忘れましたが、愛媛で強豪と言われる南宇和高校と対戦したときに、ジュビロにスカウトされたらしいです。南宇和の優秀な選手を発掘するために、プロのスカウトが見にきていたはずなのに、その試合で対戦相手の福西のプレーに誰もが興味をもってしまったようです。強豪チームと対戦していなかったら、プロ入りはありえなかったかもしれないのです。今回のW杯も同じような話でしょう。クラブチームのスカウトマンであれば、誰もが興味を示す大会。そこでチームがどうだろうが個人としてどれだけ世界に自分の実力をアピールできるのかというのを意識している選手は多いと思います。この大会から、大きな移籍話も生まれることでしょう!!
2006.06.14
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引きずりすぎですが、改めて昨日の残り10分間というのは恐ろしかったなと感じます。サッカーにしても、野球にしてもそしてスポーツに限らずどんな場面でも「流れ」というのは相当重要なように感じます。1つのミスが命取りになったり、劇的なプレーにより一瞬で流れが入れ替わることも。プロレスの攻守交替は信じがたいですが。(笑)自分が今やってる営業の仕事でも、話の流れというのがかなり重要だし、あるところを境目にして状況が一変してしまうということが意外と身近なところにも多いような気がします。(自分の場合は、電話でどこかを否定されるととたんに弱くなってる。。。)サッカーの話に戻せば、その流れを変えられるような選手がいなかったのかなと思います。4年前であれば、鈴木隆行であったり中山雅史であったり。2002W杯で鈴木が見せたベルギー戦でのゴールと言うのは正に象徴していたと思います。ということを考えると、個人的には今それができるのは巻なんじゃないかと思ってます。久保に代わって選ばれた要因としてあるのは、我武者羅なプレーというところにあるのだと思います。1戦目負けてはしまいましたが、残りの試合で何かしらで楽しみたいものです。
2006.06.13
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4年前のトルコ戦の後もけっこう引きづったしな~。やっぱり国を挙げての戦いは力が入りますね。何かオーストラリアに苦手ですね。アテネの野球の敗戦を思い出します。。。さて、今日はそんなんで精神的に仕事どころではありませんでしたが(笑)帰りの南北線で偶然、大学のときに某V社のインターンで一緒だった友達と偶然会いました!それはお互いかなりびっくりしました。そもそも何で南北線乗ってるの?って感じでしたが、さいたまスタジアムでみんなで日本を応援するらしいです。時間的に終電とかないだろうに。。。同じように社会人なので、明日も仕事だってのに元気だこと。自分は野球にしても試合観戦は、とにかく静かな環境で見るのが好きなもので。。。
2006.06.12
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今週末は、雨が降った関係もあって予定がなくなり、読もうとしてずっとたまってた本を読んでました。その中で1冊は「楽天の研究」という本を読んでました。ネット系の会社は、名前だけがよくメディアに登場して正確に何をやってる会社なのかわかってないところばかりでしたが、最近ようやく少しずつわかってきました。読んでておもしろかったのが、タイトルの通りで設立当初は、ネット商店街と外食のどちらでいくか迷われていたようです。しかも三木谷さんのパートナーとして最初からやってた人というのはもともと興銀志望で就活をしてて、そこをやめた人にも参考に話を聞きに行くということで、やめられたばかりの三木谷さんと出会ったのが最初のようです。そして最初からずっと一緒にやってきて今は楽天の社外取締役で自身は教育系の会社を立ち上げたそうです。前にはサイバーの藤田さんの本も読みましたが、創業物語を読むのは大好きです。また社長を支えている人の存在を知るのも大好きです。創業物語は、自分のモチベーションを上げる1つの手段にまでなっています!
2006.06.11
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いろんなことで、総合型のものと特化型のものとにわかれると思います。会社のビジネスであれば、総合商社と専門商社という分かれ方があるし、スポーツクラブでも、総合型クラブと水泳や筋トレとある程度絞られた特化型のものがあるし、交流会にしても、何でもありの異業種交流会と社長限定、IT系といったテーマを決めた交流会というのがあるし、SNSにしても最近では特化型のものが増えてきて同じですよね。これに関して思い返してみると、自分の場合はダントツで総合型を選んでいるような気がします。あるテーマを追求するよりも、何でもありのところで新しい可能性を模索する。完全にゼネラリスト型志向です。そしてこのブログにしても抽象的なことが多すぎます。そうはこだわりをもたない人間です。総合型は可能性を広げられるというよい面はあるけれども、どうしても浅い関わりとなってしまうのも事実。これを考えると、例えば飲食でも衣料でも専門店に詳しい人はすごくうらやましいです。テーマのはっきりした交流会の方が交流も深まると思いますしね。これからはときにはこだわってもう少しバランスよくやっていきたいと思います。
2006.06.10
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六本木ヒルズで働き始めてあっという間に4週間が過ぎました。実に中身が濃くて、1日1日終わるのがはやすぎます。月曜はガンブリア宮殿見て、火曜はガイアの夜明け見て、水曜はぐーたん見て、木曜は朝にR25をゲットして帰りの電車で読んでと思ったらあっという間に金曜に!これまでで慣れてはきたかもしれないけど、まだまだだなと感じます。電話で話をしてても、正直わからないことが多くて困ってしまうところもあったり。。。営業と一言で言っても、マーケティング用語で3Cとか4Pと言われるように、顧客のこと、サービスのこと、競合のこと、相手のニーズを引き出す力(質問力)、提案力と実に様々なスキル・知識が求められます。それらのどこかが欠けてしまうと、なかなか契約には到らない。まぁそんなに難しく考えずにもっとシンプルに考えてしまっていいというところもあるんですけどね。地道に経験を積み重ねて、何とか余裕をもってもっと幅広い視点をもって取り組めるように来週からはしていきたいと思います。
2006.06.09
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昨日にやや関連させて、今日は甘いもの=チョコネタで。今日新聞にありましたが、夏向けに「凍らせたキットカット」を売り出すそうですね。1つ1つの商品を追っていくと、消費者のニーズを汲み取って、新商品を開発しようという動きが起こっているのがわかります。これからは、仕事柄というのもあり、日経の「消費」のページを特にチェックする習慣をつけようかと思っています。さて、チョコですが甘いもので唯一好きと言えるものです。と言ってもたまにで十分ですが。。。もともと甘いものを食べることは全くなかったのですが、コンビニでバイトをしていたときに、賞味期限切れのケーキとか食べまくっていたので、それでかなり飽きてしまいました。それに対して、チョコとの出会いは(というか好きになったのは)高校のとき。高校の体育行事で50kmマラソンというのがあって、途中でものすごくばててたときに、チョコをなめたことでものすごく回復できてびっくりしたのを覚えています。これをきっかけに疲れているときにものすごく効果的とわかって、たまにはなめるようにしています。最後に、びっくりしたのが韓国の空港で売っていた「辛しチョコレート」最初は大丈夫なものの中に辛子が入ってて、楽しめました。だけどやっぱりチョコレートで、変な感覚でした。韓国は、アメリカなどの多国籍国家とは異なり、食べ物が辛いという特徴が前面に出ていて、おみやげ商品にもそれが表現されていて楽しめました。
2006.06.08
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毎週水曜の23時からは、ぐーたんを見るのが日課になっています。(笑)女性心理学には非常に興味があるので。(笑)以前インターンでイベントやってたときには、一般的に男は夢に向かって生きている、女は今を楽しむにために生きているので、それを考慮してどうすれば喜んでもらえるか考えろと言われたものでした。その代表的なのが、食後に必ずと言っていいほどデザートを頼むと言うこと。(もちろん男性でも大好きな人はいますが。)ぐーたんでも最後は必ずデザートを食べていますよね。あと、この間超レアなケースで自分1人だけ男であと4人女性と言う計5人での飲み会があったのですが、そこでもデザートをめちゃうれしそうにみなさん食べてました。自分も、もっといろんな人の価値観を学ばなきゃという感じです。
2006.06.07
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最近、販促の一貫でいたるところで、ポイント制が導入されているように思う。側近では、6月中限定でセブンイレブンでも300ポイントたまったら300円分のサービスをするというのが行われている。また、自分に身近なところでは美容院であったり、ジーンズメイトなど衣料関係であったり様々である。(しかし、衣料品は自分の場合1つのお店で固まらないのでポイントもたまらない。。。)そして最近ようやく、スイカをJRだけでなく、ファミマやカフェでも使うようになった。スイカを利用することによってたまるポイントもどこか航空会社とかで活かせたような。。。こうして、これからはスイカのように、複数のお店で使えるカードだったり、ポイントだったりというのが特に受け入れられるのではないかと思う。今の自分にとっては、いろんなお店のカードばかりがたまる一方で、めんどうというのもあるし、同じような悩みをかかえている人もいるのではないかと思うので。。。グーグルとKDDI、ソフトバンク、ヤフーとボーダフォンという感じで検索エンジンと携帯とが組んでいるように、衣食住の一般的な消費の分野でも提携して相互利用が可能なシステムがどんどん必須となっていくのだろう。あと、他にお得なポイントシステムがあったら教えてください!!
2006.06.06
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学生のときは、授業中気持ちよく眠ることができ、眠けをすっきりさせるための道具はいっさい使ってなかったのですが、最近はかなり必須になってきています。特に昼飯を食べた後がたいへんです。(笑)ちなみに今は、プレスケアフィルムとミンティアを使ってますが、そんなに効かないことも。(泣)他に何かお薦めのってありますか??また、一般的には何がどのような要因で一番売れてるんでしょうか?
2006.06.05
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社会人になって、2ヶ月。土日はいろんな人に会ったり、イベントに参加したりで何かとお金を使っています。学生の頃に比べれば、使い方がゆるくなったかなと思います。ただ、そればかりでもいられないので、定額サービスは魅力的だなと改めて感じてます。と言いながら、ウィルコム携帯もパケット通信定額サービスも利用してませんが。。。今まで、「お金にしばられない世の中にしたい」という思いをもってる何人かの人に会って自分もものすごく共感したのですが、定額払って、あとは料金を気にしないで好きなだけ使えるってのも素でいられる感じでいいなって思います。あと魅力的な定額サービスってどんなのがあったでしょうか??自分は何といっても飲みより食べる派なので、食べ放題は、ひたすら食べることができて幸せを感じることができますが。。。(笑)
2006.06.04
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最近営業をやってると、妙に感じてしまう。スキルの問題も当然あるが、契約してもらえる確率ってそう高くはない。とすると、やっぱり数をあたればあたったほど、契約の数も増やせるのかなと。ちょうど、サッカーの高原のシュートの決定の確率がなんちゃらとTVでやっていたので、打てば打つほど、精度も高まり、数も増やせるのかなと。野球にしてもサッカーにしても、そんなに確率って高くしたくてもできないだろうからある意味似たようなものなのかなと思います。あと、最近のもう1つの悩みは、人脈構築について。営業よりは、はるかに高い精度をもちたいものだが、会う人の幅が広がれば広がるほど、接点がつくりずらくなってきたし、自分自身も雑になってきたかも。。。これに関しては、究極的には確率の話にはおさめたくないのですが。
2006.06.03
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今週は水曜を除いて、ほぼ終電帰りでした。と言っても仕事ではなくて飲みなのでご安心ください。今週の仕事の1週間を振り返ってですが、営業で先週からなかなか相手の課題を引き出せないというところに悩んでましたが、今週はその課題を引き出すまでの過程のところでかなりつまずいてました。(課題を引き出せたらその後にやらなくてはならないこともあるのにそこのところまで考えられず。。。営業と一言で言っても必要な要素は本当に多いです。)同期に追いていかれた感もあったのですが、今はあせることなく基本をしっかりと身につけるべきなんだと思います。高校の野球部でも、投げ方の基本ができてなくて、なかなかノックにすら入ることができなくて悩んだ時期がありましたが、同じような感じなのかなと思っています。また、それだけごまかすことなく、正しいことを学んでいるところは高校で基本を教わったときと非常に似たものを感じます。とにかく基本から着々積み重ねていきたいと思います☆
2006.06.02
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個人情報保護法の施行などによりいっそういろんなところでこの話題が挙がっていたりしますが、自分の高校の卒業アルバムが流出して、同級生となりすまして、「携帯変えたから番号教えてくれ」というのが、同級生のまわりでまわってるっぽいです。本当恐い世の中だなとつくづく思います。今のクライアント先の情報管理は、自分自身セキュリティ研修なんかも受けさせられたりしてかなり徹底されてるし、仕事で電話での営業をしても、まったく耳を傾けずいっさいお断りという人も多くていったいなんなんだと怒りたくなってしまうこともありますが、こうしていざ自分が経験してみると、そう思うのもわかるな~という感じですね。mixiなどSNSは閉じられた空間だからこそ安全で、逆に受け入れられたところもあったようですが、やっぱりまわりで個人情報といったことを気にしてSNSやブログをやらない人もいるようで。。。残念なところもあるんですが。。。ちなみにヤクルトの古田プレイングマネージャーは、昨年までブログが大ヒットしていたみたいですが、監督となって、オープンにできないことが多くなってブログを書かなくなってしまったそうです。戦争でも情報戦争とか言われたりして、情報の漏れなどが与える影響は大きく、非常に恐い世の中だなと思ったのでした。。。
2006.06.01
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