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210430分:手を入れた7「本論のまとめ~その他~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた7)――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は物理や化学的法則の実態を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・210424「霊界人=知性体」は「心器」をもつ。「霊界人」が「意識器」をもつかどうかは今のところわからない・・・という決めつけはよくない・(――ここはややこしい・霊界に存在する知性体において質時間回帰が起こるのかどうか、とか、など――)・(上のカッコ内の「A」もそれと関連があるのでアール・・・1・霊界人=知性体も「意識器」をもつとすれば、それは、「生前(前回、肉体をもっていた時代)」の「心器(知性体)」と「意識器」が組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(それらが組み合わされていると、質時間回帰の支障になる・既述)・・・…であるから、「上述1・もつとすれば」は否定され、霊界人=知性体は「意識器」はもたない、という結論になる。(霊界人には意識器がなくても霊界人として成立する)・・・――。霊界に存在する「心器」も「意識器」も「霊界人」が属する全体場にあって、その一部である「局所場・部分場」である・(直近上述「1」の条件がつく)・(霊界人は意識器をもたないだろう・・それについてはさらに詳しくうしろの方で検討しよう)――「意識器」は壊れない・永遠にそのまま存在する――「心器」は変化変転していくし、消滅することもある(超長期の間には消滅していくだろう)――・(その根拠・論拠は、本スレッド全体+アルファに既述・このセクションにもそれを記そう)――。さて、「霊界」という「大局場・全体場・非局所場」にはさまざまな領域sがある――それは「現世この世」にもさまざまな地域sがあるのと基本的に同じである――。(上述しているとおり、このセクションで用いる「局所場」という単語は、物理学の一領域における正式用語――数学的な「点」を意味する――ではなく、「部分場」という意味である。ただし本来、「局所」という言葉は、「部分」という言葉と(ほぼ)同じであるから、そこに問題はない――「局(所)」の基本的な意味は、「全体の中の一部分」といったところである――)カッコの前に戻って・・・それをゴクかんたんに言うと、地獄、煉獄、極楽・天国、である。それら、地獄、煉獄、極楽・天国、もそれぞれが多くの階層(s)(領域s、地域s)にわかれている。それは、類は友を呼ぶ、という法則の実態によって、似たような霊界人たちが同じ領域に集まり、その中で、それぞれの領域sの風物・存在なども生じてきたし、生じるし、生じていくからである――それらは意識内容に対応している・・・というよりも意識内容(心的内容に(と)等価)そのものである(繰り返しになるけれども、意識内容と心的内容は等価・同値であるが、情報形態が異なる…カンタンに言えば、アナログとデジタルの違いである)――。で、地獄の最深部における苦しみは言語に(を)絶するが(阿鼻叫喚)、それは「質時間回帰則の実態」によって、そういう事象実態になるのである(うしろの方で、そこらをより詳細に検討しよう)。「質時間回帰則」=「ある体験をしたら、将来必ずそれと正反対の体験を同じ量経験することになる、という法則」からでてくる法則sの3っつであるところの・・・、1「他人に為したとおりを将来必ず自分が受けることになる」と、2「いい思いをしたあとは、それと正反対の苦しい思いを同じ量体験することになる」と、この2番目と似ているが、3「快楽を受けると、その正反対の痛苦や死の恐怖を同じだけ受けることになる」、という法則sから、そういう事象実態が生じるのである・・・・質時間回帰なる事象実態から生起する事象sは、そのほかにもいろいろある・既述している・・・・・・質時間回帰は、この世に生きているときにも起こる・・・・・・「質時間回帰則」とは、「体験s元戻り則」、「体験sプラスマイナスゼロ化則」、「万人平等化則」、「科学的カルマの法則」、などと言い換えることができる・その詳細とともにネット上に既述している・・・・・・「質時間回帰」を最も簡単に表現すると・・体験・経験ということ(事象)についていえば、無数の種類の体験・経験たちが、無数に存在し、今の生を生き・そして転生を続けていくと、それらの体験・経験sをすべて満遍なく経験していく、と言える・それらの存在確率に応じて(厳密に言えば、その統計をとることになるが)・・・――「それらの存在確率に応じて」という意味は、タトエていうと、世界にはさまざまな物質sや物sが存在するが、タトエば、希少な貴金属や宝石を手にする機会は非常に少なく、ありふれた物質や物を手にすることは非常に多い・・体験・経験も同じくそうである・・ありふれた体験を経験することは非常に多く、非常に稀な体験を経験することは非常に少ない・・そして、その「多さ・少なさに応じて」まんべんなく体験していく・・そういう意味である――。さて、さまざまな宗教書sや預言書sは、地獄の様相や苦しみを詳細に描写している・絵sにもなっている(している)――そういった文献sをも参考にしてこれらを述べているところである・心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)にもとづいて――。・・・注・・・類は友を呼んで集まる(類は友を呼ぶ)(そこでは何らかの「引き合う力」が働く)(エイゴではたしか、同じ羽の鳥たちは共に集まる、とか言うんだっけか? )が、霊界人たちが集まったその領域の中においては――特に地獄や煉獄においては――、「反発しあって」いがみ合い・混乱・闘争が起きる・・・まるでこの世と同じである・・・この世も地獄の一種か(非笑・否笑・不笑・無笑・笑うわけにはいかない)・・・・この世も本質的には意識内容・心的内容の世界であるから「この世も地獄の一種である」のは当然である。もちろん、「天国の一種でもある」のも当然である。――それら「天国と地獄」は時を異にして人たちに(を)訪れる・・・…「楽あれば苦あり・苦あれば楽あり(最後に「楽」がくるように書いた)」、「楽は苦の種、苦は楽の種」、「禍福はあざなえる縄の如し」、「人間万事塞翁が馬」、「沈む瀬あれば、浮かぶ瀬あり」「捨てる神あれば、拾う神あり」…などと、その他のコトワザや故事-成句はそこを言い当てている・・質時間回帰である・・・――・・・:以上、注・・・煉獄は地獄よりはいくらか楽な領域である(地獄よりはちょっと軽い地獄)が、それでも、そこでの霊界人たちは非常に苦しむ。極楽・天国についても、さまざまな宗教書sで、詳細に描かれている(そこは平安で平和だそうだ・・・ただし、ナンとかカンとかほにゃららら・・・aki,to,manneri,to,umukoto.to,SJK(質時間回帰)の状態になる・・・)・・・・・・さらに言うと、そういう環境にいると、マイナスの質時間を多く積み上げるのである(――困ったもんだ・・・いや当然のことだ――)・・・・そして質時間回帰が天国の霊界人たちを襲う・・・つまり、天人たち(天国にいる霊界人たち)も徳(質時間のプラス)を失って墜落するは必定・・・・・・ここで、できたばかりの成句として「天人娯衰(天国にいる霊界人は、幸福を使い果たし、マイナスの質時間を積み上げ、地獄に落ちる)」があるのである・・つまり、いい思いをしていると、後はその正反対になるということである――これにも万人が納得すると思う――・・ここの部分には、追加内容記述が必要である・・・・・つまり・・・そういった事象は、霊界人(知性体)(質時間回帰を起こさない…ある程度は起こすかもしれないが…知性体が「このやり方はいかん、と方向転換するばあいに、質時間回帰に似た事象がいくらか起こるだろう)が意識器(質時間回帰をもたらす)を具えていたばあいにしか起こらない…(うしろの方で、そこらをも・より詳細に検討しよう)・・・・・・さらに別な一面について加筆すると・・・天国・極楽においても、霊界人たちの間で反発は起こるはずである・100パーセント当然ながら・・・(・・・ここで連想した・中間子を・・・それと、電荷のプラスとマイナスをも・・・これについて書くと長くなるので、これだけのメモに留めておこう・・・)で、さまざまな宗教書sや預言の書sによると、「地獄に落ちる人たちは途轍もなく多い」、「天国に行く人たちは途方もなく少ない」、・・・そういうことだそうである。――つまり、ほっておくと、ほとんどの人たちは、いい思いだけをしたがる・快だけを受けたがる・プラスだけを得たがる、ので、そういうことになるのである・・・質時間回帰である・・・――さて、こういった方面のいろんな書sには、「転生するにあたって、霊界人は転生先を選んで生まれてくる」、などと書いてあるものがある・(原始仏典(うしろに詳述)にはそういった記述はない)・(転生するのは意識器(既述・後述)である)・・・仮にそうであるとするならば、ほとんどの霊界人たちは恵まれた人間に転生しようとするはずである。ところが現実はまったくもってそうではない。であるからそういった記述は・・・没・・・没・・・ボツでアール・・・そこのところに言及すると・・・霊界にある意識器たちが各々蓄えている質時間の総量にしたがって、転生先は決まるという要素sがきわめて多い(大きい)はずである…それを、「転生するにあたって、霊界にある意識器は転生先を選んで生まれてくる」と表現するのであれば、それは花丸である――つまり、質時間回帰するところの人物に生まれてくる、という意味であれば、花丸なのである――)・(・・・霊界人という存在は、「意識器だけをもつ霊界人=意識器」と「心器だけをもつ霊界人(こっちを霊界人という・・意識器とは異なる)」に分かれるのだろう・・この問題については、上でも少し触れたが、うしろの方で、より詳細に検討しよう・・今の段階ではすっきりとした結論はだせない・でない・・・)。(…後日追記・・意識器は転生するが、霊界人=知性体(人間から昇天した心器)は転生しない(人間にマトワリつくことはできる))それから、1・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・罪を償はないうちには、転生できない、と書いてある本sもある。あるいは、2・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・本人が気づいて善なる心にならないうちには、転生できない、と書いてある書物sもある。・・・これらについて検討してみよう・・・転生するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。質時間回帰の中にあるのは(も)「意識器(意識の主体・意識体)」である――「意識器(意識の主体・意識体)」の経験・体験(の総計・質時間・既述)が質時間回帰する――。筆者が今までそういったさまざまな本sを読んできた印象では・・・、地獄で苦しんでいるのは「知性体」だと思われる(ほかの根拠sについては後ろの方に記そう・既述してもいる)。「知性体」には意識し味わう能力はないのである。・・・ここで、かん違い・誤解・曲解が生まれそうであるが・・・、質時間回帰は完璧におこるのであるから、その中で「意識器(意識の主体・意識体)」は、地獄の苦しみを受けることもあるのである・・しかしそれは、肉体に宿っているときにのみ受けるのだと思われる(その根拠については後ろの方に記そう・既述してもいる)・・・・・・「意識器(意識の主体・意識体)」が霊界にあるときに、質時間回帰する苦しみを受けるかどうか、という問題がここにはある・・・そこを考えるに・・・情報形態から考えると、霊界にある情報形態sは次のどちらなのか、3・エネルギー粒子sによるデジタル情報、4・エネルギーが流動・波動化した情報、それらのどちらなのか・・・両方なのか・・・という設問がでてくる・・・それは両方だろう。なぜなら、エネルギーのツブツブ(タトエとしての水蒸気)が、粒子性と波動性をもっているはずであるから(量子力学の基本)である(――ただし、本論においては、その「波動性」は、量子力学的確率の世界にはなく、そういったエネルギーのもつ波動実態の世界にある――)。(加筆)さて、「意識器(意識の主体・意識体)」は、情報を受け、意識し味わうだけである――知性体(心器)から情報を受けて、その情報を意識し味わうだけである――自ら情報をつくりだすことはない。しかも、霊界にいる「意識器・意識の主体・意識体」と「心器・知性体」はくっついていない(組み付いていない。ペアになっていない・既述&後述)。・・・ということは、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」には質時間回帰は起こらないということになる。・・・であるから、もし、上述「1」と「2」が共に正しければ、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」は永遠に転生しない、ということになる。――そういうことはない・・転生はあるのである・・人間には必ず意識器が宿るのであるから・・そして意識器の総数は生まれてきた~生まれてくる~生まれていく人間たちの総数よりも遥かに遥かに少ないのであるから(それについても詳細に既述)、数の比からいって「転生」はある、という結論に至る・・ほかの根拠もある・それらを詳細に既述している――。つまり、上述「1」と「2」は、「心器・知性体」について言っている、と言うしかない。しかしそこに矛盾もいくらかある・・・「心器・知性体」は質時間回帰しない、質時間回帰するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。・・・ということは、「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」がくっついていれば、転生する存在はない、ということになりそうである。・・・しかし、そんなことはない・・・5・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスあるいはプラスの質時間を抱えたまま、転生する』のである。6・「実際、新しく生まれてくる人たちの、種々の恵まれの度合いは極めてさまざまである」ことが、「5」の裏づけ・証拠・証明・実証になっていると言えるだろう・・・もし仮に「1」と「2」のように、質時間を清算してから転生するのであれば、「5」のような実態にはならないはずである。つまり、ここでの論理展開においても・・・、10「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」はくっついていない、という結論になる。要するに、霊界には、「意識器(意識の主体・意識体)」だけをもつ霊界人=意識体「心器・知性体」だけをもつ霊界人=知性体というふたつのタイプの霊界人たち――「意識体」と「知性体」――が存在するということになる(しつこく書いた)。で、11・地獄に落ちるのは、「心器・知性体」である。12・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。ということになる。・・・以上、一応ながら、論考・論理的思考経過の記述とそこからの結論である。・・・しかし、カッコつけて、論考・論理的思考経過と言っても、アラがあることを(は)免れ得ない(難い)・・・うーん、ふーむ・・・・・・さて、こういうときは・・・これしかない・・・・・・以上の検討をもとにした中で、「さらに」、貧弱な洞察力と直観による結論を記そう・・・A「意識器(意識の主体・意識体)」は、霊界にいるときには質時間回帰しない。しかし、B・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。C・「心器・知性体」は、苦しむ情報を受けてもつくりだしても、もともと、それを意識し味わうことはなく、従って苦しむこともなく、よって質時間回帰もしない。D・それにもともと、「心器・知性体」は転生しない・既述・・・・・・よって、ここでも、上述3・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスの質時間を抱えたまま、転生する』、と同じ結論に至ったことになる・――数か所で、異なる論理展開からでてきたところの結論たちが一致したのである! (…ややこしいが…)――。(加筆)・・・ここから転生における別な着眼に進もう・・・「転生」つまり「意識器の転生」は、女にも男にもまんべんなくなされていく・・質時間回帰則が存在するので、質時間回帰則の実態の中で、転生していく・・・。現在までのところ、ある年齢までは男の人口が多い時代や地域sが多い、というケースが多いのかもしれないが、そこをも乗りこえてそうなっていく。一般的に女の方が長生きするので、それによってもその問題(事象)は補正されるだろう。それも質時間回帰則の実態のひとつの現われ(表われ)である。繰り返すと、「人間は・意識器は」、女にも男にも転生していくのである。そこでは、上にも少し述べたが、生まれてくる男女比という実態があるので・(ある年齢までは一般的に男の方が少し多い・・・これに関連して・・一人っ子政策の地域では非常に困ったことが起こる(mabikiなど・・男女構成比が崩れる)・・・しかし、そういった地域では、一人っ子政策をとらないと、別な困ったことが起きる・・・質の対生成である・・・さらに時代を経るとさらに困った事態に陥る)・その比に応じて、女または男に生まれる回数が定まるだろうが、「非常に長い年月のうちには、その比は1対1になるのではないだろうか」=「任意の意識器が女に宿っている総時間と男に宿っている総時間が1対1になる」「男っぽい女、女っぽい男、という存在sがあることも織り込まれて1対1になる」――。それらについて補足すると・・・質時間回帰は任意の意識器が女または男に宿っている総時間に関係する・それぞれが同じ総時間になるはずである(質時間回帰の真骨頂のひとつ)。で、一般的に女性の方が長生きなので、それによって人口における男女比(一般的にある年齢からは逆転するが、それを含めて)についての補正効果もでてきて、そういうことの結果「上述の『総時間が1対1』」になるだろう、ということになる。・・・参考・・・「質時間回帰則」は、科学的に記述された法則であり、その記述・解説も既に何度もあちこちで微ニイリ細ヲウガッテなしている。しかし、それだけでは具体性に乏しいので、「質時間回帰則の実態」について、既にあちこちで、手をかえ品をかえ、より具体的できわめて詳細に既に説明している・・・・その検証についても既述している・・・・・・ついでに・・・離れた上で論じたことにつけ加えると・・・「生命エネルギー(仮説・既述)」というエネルギーは、「タトエとしての水蒸気」・「あるいは、それから成るエネルギー」なのかもしれない・・・・・・さらにそれは、離れた上述の「最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)(hはプランク定数)」、なのかもしれない・・・・・・210425さて、次に、この現世・この世「物質世界」の説明をなしてみよう・・・「物質世界は、タトエとしての水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である。水が液体、氷が固体、である(タトエとしての水と氷――タトエとしての水蒸気が冷やされ多量凝縮されて、それぞれタトエとしての水と氷になる――)・――つまり、相転移(エネルギーなどの関係で状態が変わること)が起こる――――気体(普通に言う水蒸気をも含めて)は、微細な固体の集合体である・液体もそうである・・・分子・原子間の引き合う力が、気体、液体、普通に言う固体(物体)の順に強くなっている・・・・・・ただし、気体のばあいは、重力で地球に引き止められていないと、宇宙空間へと拡散していく(それでもわずかずつ宇宙空間にでていく)。重力が弱いところでは、「容器・フタ付きウツワ」に容れて密閉しておかないと、同じく拡散していく・・それは、地上においても同じくそうである。この「容器・フタ付きウツワ」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる――・・・で、これは、はしょったが、場の量子論においてもう少し厳密に言うと、さまざまな物質・すべての物質は、場sから相転移して(カンタンにいえば、凍って)生じたさまざまな素粒子sから成っている・・この表現はわかりやすくするための叙述なんだが、こんなもんだろう・・・――以下これをここに入れるのが妥当だと考えたので記そう・・・参考・・・上に記した物質世界にある「この「容器」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる」について言うと、さらに、後ろの方でタトエとして、「ドンブリ」による説明もなしているのも併せて言うと、霊界でのそういった「束縛力・器(容器)」も「エネルギーなどの関係で相転移を起こして生じる」のだろう・物質化しない程度の範囲で――。そこには、先述している「精神的エネルギー」が関わっている可能性が非常に高い(これについては後述しよう)。:以上、参考・・・そして、「タトエとしての水と氷」が複雑でさまざまに組み合わさって種々の風物・存在――物質的な――ができてきたし、できているし、できていく――つまりそれが、大自然界の物質的森羅万象である――。1・人間もその一種である――肉体は物質と物質の組織sの集合体である――が、人間には、『タトエとしての水蒸気』でできた『心器』と『意識器』が宿っている――それらは霊界にある『心器(知性体)』と『意識器(意識体)』と素材も構成も種類も同じ範疇に属する・・・というよりも同じである・・・――。・・・注・・・――人間一人ひとりも、各々がひとつの「局所場・部分場」に束縛され、まとめ上げられている、と言える・――社会に存在する人間たちも同じく、さまざまなことsに束縛されている・・それら「さまざまなことs」も場sの一種sだと考えていいだろう――・・・少し前に戻って・・そうでないと拡散して人間として成立しない・・・物質的存在のすべてがそうである・・・それは、心器と意識器、霊界の多くの存在s、についても同じであることは上に述べているとおりである――・・・・・・で、人が死ぬと、その人の『心器』と『意識器』は『霊界・あの世(知性空間)』に移行する、と「表現できる」(わかりやすくするためにこう表現しよう・ここでは)――より正確にはいくらか離れた下に記そう・・・離れた上述「霊界人も『意識器(意識体)』をもつが、それは、『生前』の『心器』とは組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(既述)――」にある『生前』とはそういう意味においてである・・・(…霊界における知性体(霊界人)は、意識器を持たないだろう(既述)・・この点については、検討中、という状態にあるので、ここまでにおいてはすっきりとは記述できていない・・しかし後の方ではスッキリと記述する予定にある…)・・・ちなみに・・・「死後の神の裁き(死後における神による裁き)とか、最後の審判」という妄想内の概念があるが、「死後の裁き」と「最後の審判」を為す(成す)のは、神ではなく、「質時間回帰則の実態」である・・・(「神」については後ろの方に記そう)・・・さらに、「最後の審判」という概念は、めちゃくちゃに支離滅裂である(・・・最後の審判などという事象実態はない・・・それについては詳細に書く気はしない。本論を読めばその意味がわかるはずである・・・さらに、特定の人物が、人類の罪を背負う、などということも完璧に不可能である・人間の罪(質時間のマイナス)は、それぞれの人間が背負うのである・・・まあ、それらは、大昔の荒くれ者たちを導くための方便だったと思われる…)(男の肋骨から女を神がつくったとかも書かれている文献sもあるが、女性が人間の基本形である…それについても、筆者は検討してさまざまな根拠を挙げている)(・・・そういった昔からの概念・考え方は、アホクサビオリティに満ち満ちている・アホ草そのものである・・・そういった人類の営みは・・以下略・・・)・・・で、もちろんそこ「物質世界・この世」には、ふたつの意味で、「水蒸気」もたくさん存在する。その水蒸気について言えば・・・(上にもいくらか述べたが)ひとつの範疇には、「タトエの水蒸気」が冷やされ凝縮してでできた「普通の意味での水蒸気」がある・・・「普通に言う水蒸気」も、「場」にある「水蒸気・タトエの」、でできている(相転移して生じる)――これは、現実世界にある物質的な水蒸気である・・他の気体sも同じくそうである――・(物質的な水蒸気は水分子はバラバラで1個ずつ離れている状態にあると考えられ、湯気は水分子が複数個くっついている状態にある――両方が混じって存在するケースもあるだろうが――これもエネルギーなどの関係で状態が変わるという実態の現われである――・・・ついでに・・・日本のH2ロケットの打ち上げでは、白い湯気がもうもうと立ちのぼる・・それは、水素燃料と酸素が結合して・つまり水素が燃えて・水蒸気になり、それが空気で冷やされて湯気になるからである・・・液体燃料ロケットの中では、水素燃料ロケットが最も技術的に高度で、効率がいい(コストは高いが)・・・(固体燃料ロケットも技術的にかなり高度であるが)・・・。水素燃料以外のロケットでは、湯気はそれよりかなり少なくでるか(空気で冷やされて)、湯気はほとんどでないか、である・・・)――・・・カッコの前に戻って・・・もうひとつの範疇には、霊界(知性空間)の項で述べたように、非物質的・精神的世界を構成する「場を満たしている水蒸気・タトエの」がある。そして、「物質世界・この世」にも、それから成る世界がある…それは心や意識の世界である。それは、超絶複雑にして超精妙な波動の世界である(心器における「ツブツブ・デジタル情報の世界」については既述しているし、うしろにも記そう)。つまり、それ「タトエの水蒸気と、それから成る非物質的・精神的世界――意識内容・心的内容のような世界」は霊界にだけ存在するのではない、と表現・記述(叙述)できる。人間のもつ『心器』と『意識器』、それに加えて、『心的内容』と『意識内容』はそこに属する・存在する(上述『1』においてもそこに言及している)・――つまり、それら「心器」と「意識器」は、現実世界と霊界(知性空間)に同時に存在するのである。しかし人は現実に縛られているので、普通は現実世界だけに、「心器・心と心的内容」と「意識器・意識と意識内容」が存在するように人には思えるのである(ちうまり、普通一般には、脳にそれらが存在すると思われている)・――離れた上述「人は死ぬと、その人の心器と意識器は霊界・あの世(知性空間)に移行する」という表現は、正確にはそういうことである・(・・・そこでは、肉体だけが離散消滅・雲散霧消する――ただし肉体の構成要素sは消滅することはない・肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう、ということである・・・量子情報という概念sがあるが、これ「肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう」については、そこではどう考えるのだろう・・・)――・・・さて・・・眠っていて見る夢の世界は、霊界そっくりである。夢の中の世界には、記憶にあるものがいくらか混じっていることもあるが、記憶にないものの方が遥かに多い・(人によって異なるかもしれないが)・・・これも不思議な事象・実態である・・・まあ、夢の中の世界は、霊界の一種か、霊界そのものなんだろう・・・・・・で、脳の働きだけで夢の内容を創りだすことは絶対にできないだろう・脳の働きについての知見を総合すると、そういう結論に至る・なぜなら、「脳はバラバラの情報要素sを統合・総合する能力をもたない」からである・・・よって、「心器」と「意識器」というフィールドたちが存在するはずである、という論理展開も可能である――これについても、もっと深めて考えていこう・――(「心器と意識器が存在する」という論証は、いくつかのやり方で徹底して既述している。ここのやつは、新たな論法にある)――・・・(こう述べたが、しかし、夢の世界の一部が脳が創りだすフィクションの世界であるという可能性も排除しない・・…つまり、夢が霊界の世界であることとは別に、脳が勝手につくりだした世界も夢の中にはあるだろうということ)・・・・・・ちなみに・・・「心」と「意識」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それは、できない相談である。「霊」と「魂」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それもできない。みなされ、同じではないか! (笑)――これは、まずはジョーダンめいたフニャ論でもあるが、ある程度説得力があるのではないだろうか? (「フニャ論・ふにゃ論」についてはどこかで詳細に既述・・かなで書いたり、カタカナで記したりしている・・・)・・・・・・再掲・・・筆者の好きな「ふにゃ論」について・・・「ふにゃ論」というのは、「ふにゃふにゃ論」の略である。で、「ふにゃふにゃ論」とは、「要をえないところがある(用をえないところもある・役にたたないところもある)」、「よくわからないところがある」、「内容に正しさや正当性があるかどうか確認するための決め手がない」、あるいは「とにかくぐちゃぐちゃしているだけ」、といった特徴・特性をもつ「ふにゃふにゃ」した論や試論のことを言う。・・・さらには・・・・・・「ふにゃ論」を「ぐちゃぐちゃ論」「ぐちゃ論」とも言う。あるいは「ぐちゃふにゃ論」とも言う。ついでに「よたよた論」とも言う。全部併せて「よたぐちゃふにゃ論」とも言う・・・。・・・で、「ふにゃ論」といえば、「タコ」「クラゲ」「イカ」「イソギンチャク」などを思い起こさせる、だから「ふにゃ論」を「タコ論」とも言う、などと筆者が主張したら、彼ら(それら四者)に怒られ反撃を食らうのは必定である、というジョークを思いついた筆者は、自分の未熟さを顕わにしたにすぎない。なぜなら、「タコ」も「クラゲ」も「イカ」も「イソギンチャク」も、それぞれ生物として完成しており(これから先、進化か退化あるいは変化するかもしれないが)、完成しているということは、そこに矛盾はないということであって(それぞれの立場で)、それらの存在を「ふにゃ論」の比喩として用いるのは、完璧に不適切であるからである(――ただ、見た目が「ふにゃふにゃ」してるだけのこと――)。――それら四者も、それぞれがユニークな存在として立派に活動していて、大自然界を盛り上げている――。(――ついでに・・・昔、海水浴をしていて、クラゲにさされたことがあったなあ。あれはもの凄く痛かった。その痛みは数日の間つづいたんだった・・・あのクラゲ、未来をよんで――ここのセクションの前半が生まれることをよみとって――、前もって筆者に復讐したのだった、とすれば、SFの世界が開けてきておもしろい・笑――)・・・・・・(――しかしよく考えてみると、上述には反するが、「クラゲ論(毒をもつクラゲを比喩にする」は毒をもっていて、人々を刺すのかもしれない。その毒にあたった人たちはそのクラゲの言うことをきくようになるのである、とかなんとか・・これはジョーダンなんだが、ひょっとしたらこれはジョーダンを越えているのかもしれない――――同じ論点上でさらに追加すると・・・、電気ウナギ、電気ナマズ、シビレエイとか、世の中には不思議な生き物がいる。それらも一応ふにゃふにゃしていて、電気で対象を痺れさせる。電気ウナギ論とか、電気ナマズ論、シビレエイ論とか、ありうるだろう・・・オトロティア――)・・・以上、再掲・・・・・・で、「ジョーダンめいたフニャ論」といっても、しかし、本論でそれらが同じ何かsであることを論証している。本論においては、既存の単語を最大限に活用して(既述)、本論に則って、「心=霊」「意識(器)=魂」と定めているのである。それは、「心、霊、意識(器)、魂」、という特定の概念・内容――あいまいながら――をもった言葉sが既にあるのであるから、そこらの理解とそれらのイコール関係を本格的に本論で論証・解説しているといえる。本論を理解すれば、それは「ジョーダンめいたフニャ論」ではないことが確認・認識されるはずである・・・・・・人の身体と脳や臓器sについては、ほとんどすべての人が、それらは物質的に存在するということを知っている(ここでは、「外界には何があるかわからない、という論」の立場には立たない)・・・それは、現在における科学的知見・知識である・・で、A「その物質的仕組みは図示すればかなりの程度説明できる・既述」・・しかし、「心」「意識」「霊」「魂」については、「??? ・・・(図示もできない、説明できない…何がなんだかわからない)」という状態・実態にある・すべての人たちが・・それらは、上の「Aと」異なり、図示して説明することができない・・本論において初めてその説明ができるようになったのである・既述・・・・・・そこらの解明などをも、本論や本スレッド全体で追究しているのである(ほかにもさまざまを追究している)・・・で、上にも述べたが、心と意識、霊と魂、について言うと、「心(器)=霊」、「意識(器)=魂」、といえる・今ある単語を有効に活用すれば・既述――。・・・参考再掲・別なセクションからの・・・・・・参考・・・物理学の「場の理論」における「場(フィールド)s」は、目に見えず、手に触れず、あるかないかわからないなんらかの存在である。しかし、磁石はくっつきあるいは反発し(磁場の励起)、静電気によってごく軽い物体はくっつきあるいは反発し(電場の励起)、電磁場を飛ぶ(走る)電波は現実にさまざまな通信・配信・交信などに役立っている。同じように、「心」=「心器というフィールド」(=霊)も、「意識」=「意識器というフィールド」(=魂)も、目に見えず、手に触れない。しかし、心脳科学(仮説)で詳述し明らかにしているように、それらは実際に存在する、と言うしかない・・・。:以上、参考・・・・・・少し前に戻って・・・☆以下「重要・有加筆の項・他、にも入れる」・まあ、ともかく、カタい存在である物質には・(液体や気体はある程度柔らかいとも言えるが、それでも、タトエとしての水蒸気と比べると相対的に非常にカタく重くアラい)・心と意識は宿れない・意識内容は発現できない(心的内容もそうであるが、ここでは意識内容に着目する)・圧倒的にそうである。そこらをタトエをもって説明すると・・・、1・「意識内容は、音楽にタトエることができ、演奏された音楽の音響が空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の耳の穴なる空間というタトエもいい)が「意識器」にあたる。あるいは、「意識内容は、無数の飛び交う光にタトエることができ、飛び交う光がある特定の小さな空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の目の中にある硝子体(ガラス体)というタトエもいい)が「意識器」にあたる。そういった空間(物質でもいいが)は脳の中には見当たらない・ない・まったくない。それはどういうことかというと・・・、意識内容は空間(空気中・物質中)における音楽音響などよりも遥か極限まで精緻・精密・精妙・複雑である。空気中・物質中では、そういった精緻・精密・精妙・複雑さは、発現しない・実現されない――空気中・物質中での音響世界は、意識器における精密・精妙・精緻・複雑さよりも遥かに極めてカタく重くアラくザツである――・・・そういうことである」…・・・「意識の世界」においては、映像、音響、感触、匂い、味、笑い(笑いは、複数の情報の干渉によるものだろう…既述)、などなどが盛り込まれている。しかし、光の映像の世界にはそれらは盛り込めない(光の映像の世界は音響の世界よりずっと精妙精緻であるが、それでも精妙精緻さが足りないし、上述の「映像、音響、感触、匂い、味、笑い」の情報は盛り込めない・・・・・・つまり、☆心と意識は、脳という物質の組織からは生まれない☆心と意識は、脳という物質の組織には生まれない☆のである。念をおすと・・・、(再掲にもなるが)、上述「1」とその上での説明にもあるが、「心と意識の世界は極めて超柔軟・超複雑・超精密・超精妙な実態にあるからそういえるのである・・しかも、映像以外のさまざまな情報を盛り込める」――万人がそれを実感すると思う――。(・・・参考再掲・別なセクションからの・・・をも参考に)(加筆用A(どこかに挿入):をも参考に)210428☆「タトエとしての水蒸気の集合体」は極めて柔らかく軽く精緻精妙であり、どんな複雑・精緻な波動態様でもとれる…どんな細かな物質sや物質の組織において、そういった事象実態を遂行することは不可能である。つまり、「心器と意識器」、「心と意識」、「心的内容と意識内容」、は、「タトエとしての水蒸気」の領域にしか存在しえない☆、と言える、ということになるだろう。☆その水蒸気(タトエの)はさまざまで超複雑な振動・波動――言ってみれば音響・波動――をもてる・何らかのエネルギーを得て(ここでの「音響」はタトエであって、それについては上述している)・・☆『その何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆もちろん、そのタトエとしての水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである・・・(ここは、最初書いたときには、間に注釈を入れたので読みにくかった。そこで、言葉を移動させて読みやすくした・それでもまだなお読みにくいが・・・)☆以上「重要・有加筆なので他の必要な個所にも入れる」・・・参考・・・この世の水蒸気や気体といえども、それらは物質化した存在であり、「微細な固体の一種(s)」の集合体である・既述・・・・・・注・・・「心器と心的内容と心器の理活能力」は区別されるし、「意識器と意識内容と意識し味わう働き」も区別される(あとの方で、そこらをもタトエをもって説明しよう)。(注:「理活」=「心器による心的内容論理活動」=「世界の窓or焦点である心器が世界から取り入れたさまざまな情報を、その心器として、まとめる活動」)そこにおいて、「心器の理活能力(意味はわかるが意識し味わうことはできない)(意味がわからないと理活はできないだろう)(意味がわかるといっても、数学的な操作だけをできる、ということかもしれないが)」、と、「意識器の意識し味わう働き(理活はできない)(流動化・波動化した情報は操作できない)」、それらは、実に不可思議で神秘的である。しかしそれは実際にあるのである・あるではないか(理屈をもってしても、それらの存在sをいくつかのやり方で導きだしている・既述)。それこそ、それらの存在こそ、この世界の醍醐味であり、この世界が存在する意味・意義もそこにある・それをかんたんに一言で言うと、「この世界に意識がないと、この世界はないに等しい」・「物質とエネルギーからなる複雑な世界があったとしても、意識がないと、この世界はないに等しい」――・筆者は髪のある頭と心脳で、ハゲしく強くこれに同意・納得する――・・・これについても、今までにあちこちで、さまざまに論じている・・・――・・・必要性があるので、ここに参考として別な記事からの引用を再掲してみよう・・・「○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・」・・・・・・以上、参考のための再掲・・・・・・もうひとつ・・・筆者の頭にひっかかっていた「霊界での情報形態」について(上に何度も記している)・・・霊界には「知性体」たちと「意識体」たちが存在するはずであるから(詳細に既述)、霊界での情報形態は、ほかのところsで詳細に何度も述べているように、「心器における情報形態」、と、「意識器における情報形態」、の両方があるはずである。で、1「霊能者が霊界のようすを垣間見るばあい、どちらの情報形態の情報を見るのだろうか? 」まあ、これは、どっちでも見ることは可能だろうが・・・これについて、もうちょっと考えてみよう・・・(ここから何かがでてくるかもしれない・・・オバケとか妖怪とか・これはジョークだが、霊界の存在は普通にオバケと呼ばれるという実態はある・・・・・・「ここから何かがでてくるかもしれない」、というのは、論の展開上、マジメにマジマジで言っているのでアール)で、上述「1」だが・・・霊界にある知性体のもつ心的内容情報・・・霊界にある「心的内容情報の全体場」にある心的内容情報・・・それらを霊能者が脳と心器で捉え、それらが変換され、意識内容情報になる・・・そういう事象実態をとるだろう・・・これが「1」への答えである。A☆☆さて、では、霊界には「意識内容の全体場」はあるのかどうか・・・1・意識内容はすぐ消えてしまうのは事実である・・・・・・いや、意識からすぐ消えるのは事実であるが、それは消えるのではなく、2・ツブツブ・デジタル情報に戻ってしまう? どっちだろう? ・・・ドッチ・which? (ついでに遊んで・・ドウ・how? ・・・)(ついでに・・・量子論における量子情報について、さまざまな議論・説があるようだ・・その極限には、物体がブラックホールに吸い込まれても、その物体の構成情報は量子情報であって、それは消えない、といったものまである・・・・・・ただし・・・筆者が本論で使っている「量子情報」というのはそれとは別である・詳しく既述・・・)3・それともそれら「1」「2」以外の、別な形態に変化する? ・・・ここで以上から連想した・・・宇宙が終わって、新しく宇宙が誕生したばあい、過去のそういった量子情報は、いったいどうなるんだ? 、と・生物に関する情報はどうなるんだ? 、と・それまでに存在した社会や文明におけるあらゆるすべての情報はどうなるんだ? 、と・(X・これは論理がかなり破綻しているが・・・それ「量子情報は絶対に消えないということ」は、宇宙が永遠に続いていくことと同値ではないか、と・)現在の主流の宇宙論による宇宙の未来は、宇宙はいつまでも拡散し、すべてが枯渇し干乾び、宇宙は完全に終わる、といった感じになっているようである・……そこに「意識の問題~この宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい~そこから、生物の存在まで論じている既述の論」を持ち込みたいところでアールス……でもまあ、その宇宙論による暫定的な結論は、現実としてありうる可能性を、物理数学と観測データで検討して、そういう結論に至っている、というのはわかる・・・しかしそれでも、「その時点で――宇宙が完全に終わった時点で――意識もなくなるのか? 」「意識が存在しないと、この宇宙・世界はないに等しい」「宇宙も何もかもなくなるというのは一体どういうことか? 」という質問命題を宇宙に突きつけたくなる・すると宇宙はこう答えざるを得ないだろう…「意識は永遠に存在する」「永遠とは何だ? それは、宇宙にとって、『永遠=常』…必要なものが『常=永遠』に存在すること…である」「宇宙は永遠に存在する」そう宇宙は答えざるをえないだろう……それは、既述している内容…省略して記すが・「意識、世界、生物、永遠~~~」に一致する…・・・そういう内容を連想したので記しておこう・・・・・・さて、いくらか前に戻って・・・よって、それ「意識内容の全体場」は存在しないだろう? その結果、質時間が残るが、質時間の全体場はないだろう・・そんな存在は無意味である・質時間回帰は個々の心器で起こる実態にあるのであるから・・・・・・と一応は考えるが、大自然の仕組みは、そう論考したとおりとは限らない・・・・・・ますますヤヤコシくなってきたなあ・・・それでもガンバッテ先に進むと・・・霊界には意識体は存在する。意識体は、「意識内容の部分場」であり、かつ「質時間の部分場」である。意識内容の特性のひとつについては、上述のように、現在のところ・・「1・意識内容はすぐ消えてしまうのは事実である・・・・・・いや、意識からすぐ消えるのは事実であるが、それは消えるのではなく、2・ツブツブ・デジタル情報に戻ってしまう? どっちだろう? 」「3・それともそれら「1」「2」以外の、別な形態に変化する? 」という問題認識にある。繰り返すと・・・上の3個所にある・「1・意識内容はすぐ消えてしまうのは事実である・・・・・・いや、意識からすぐ消えるのは事実であるが、それは消えるのではなく、2・ツブツブ・デジタル情報に戻ってしまう? どっちだろう? 」「3・それともそれら「1」「2」以外の、別な形態に変化する? 」の答えであるが・・・うーん、ふーむ・・・・・・むずかしい・むつかしい・むかつしい・むかむか・・・うーん、うーむ・・・・・・では、ここでもっと深く検討してみよう・・・・・・仮に消えると仮定して・・・消えるということは、質が消えるということになるだろう・・・質が消える時は対消滅が起こるしかない・・・ということは・・・うーん、ふーむ・・・A・質の対消滅が起こるためには、「質Xi」に対して「反・質Xi」がゴク近くに? 準備されなくてはならないB・それとも「反・質Xi」が遠隔に存在していても、質の対消滅は起こる? 「B」は量子力学的にはありうるのであるが、「B」であれば、おかしなことになるだろう・・・つまり、「意識体Y1(Xを上で用いたので、ここではYを用いる)」が、たとえば「Y1以外の意識体Y2」の中で展開中の「反・質Xi」を奪うことになる・・そういう事象は起こらないだろう。なぜなら、「Y1以外の意識体Y2」は突然意識内容を奪われるからである。そういう事象は不合理である。・・・ということは・・・、質はかんたんには・単純には消えることはない、という結論に至る、ということになる・・・☆54・・・さて、もう一度基本に戻って考えてみよう・・・・・・質についての原理・・・1・何もないところから何かが生じたら、その反である何かが対になって生じる・質の対生成・――足し合わされて空に隠れていた何かs(正と反)が現われる――2・何かが消滅するとすれば、正と反が対になって消滅する・質の対消滅・――足し合わすと空に隠れる何かと、その反の何かが足し合わされて空に隠れる――3・質において、意識器がその質を意識し味わったところに残る痕跡――このばあい質時間――という、質における事象がある4・そういった質は、現実には、脳~心器における「エネルギー・非経時変化・粒子モード心的内容情報」、あるいは「その要素s」として現われるあるいは、意識器における「エネルギー経時変化波動モード情報意識内容」として現われるで、ここでは、1番目に、「霊界には「意識内容の全体場」はあるのかどうか」について検討している・・・つまり、まずは、上述「1」「2」と、「4」の後半を用いて追究することになる・・・うーん、ふーむ・・・(加筆)・・・ここで直観によって一足飛びに結論を・・・上にも述べたが、霊界には「意識内容の全体場」はない。(加筆)二番目には、意識内容の消滅と、意識内容の対消滅について論じている・・・うーん、ふーむ・・・(加筆)・・・ここで直観で一足飛びに結論を・・・意識内容の消滅は、対消滅で消滅するしかないので、上述のとおり、意識内容・質はかんたんには・単純には消えることはない、という結論に至る・・・(加筆):以上、注・・・で、心器、意識器が扱う『意味』『心的内容・情報』『価値』なども、そこ2・『非物質的な世界・タトエの水蒸気の世界・心的内容~意識内容の世界』に属する。人間が為す、「思考」「想像」「創造」「創作」「学問」「芸術」「人間の活動によって生まれた・生まれるさまざま(これらについても詳細に既述)」なども、そこ『2』に入るが、そこでは物質的な存在が(を)伴うケースも多い・(「が」だと「存在」が主格、「を」だと「存在」は目的格、「存在が伴われる」だと、受動態だが「存在」は主格)・――たとえば、発明、彫刻、踊り、建築物、芸術、社会にある物質的なさまざま、などなどである――・・・まさに、この世は、「物質世界」と「非物質的な心的内容・意識内容の世界」が融合してできているではないか、・・・上述でそれがよくわかる・・・繰り返しを含めて言うと・・・「心的内容・意識内容の世界」という存在は、まず、『場を満たしている水蒸気・タトエの』があり、それから成る世界があって、その中で・その世界「意識内容の世界」は、『エネルギーの、超絶複雑にして超精妙な波動の世界』である・・・・・・で、「心的内容の世界」は波動化していない・・・「心的内容の世界」は、混ぜ合わせて流動化し波動化する前のエネルギーのツブツブ・バラバラの世界である・・・・・・またまた注・・・直近上やほかのところで詳細に述べているように、心器が扱う心的情報は「心的情報スペクトル要素s」「心的起源情報スペクトル(情報発受信物質が発受信する)」「心的情報スペクトル」であり、それらは微細でバラバラなエネルギーのツブツブであって、流動する波動実態にはない・それでもそれらは微細度が極めて高いので、超絶複雑にして超精妙な心的内容情報の世界となる。で、心器から意識器に「心的情報スペクトル(心的内容の一コマ)(意味のあるツブツブ情報の一マトマリ)」が送りこまれると、「心的情報スペクトル」は混ぜ合わされ流動化し波動化し、『エネルギーの、超絶複雑にして超精妙な波動の世界=意識内容の世界』が現出する・・・心的内容スペクトルはそうやって、連続的に一コマ一コマと送り込まれる・意識器に・・・。:以上、注・・・・・・一応、ここにだすべき結論を書いておこう・・・上述しているように、霊界には「知性体」たちと「意識体」たちが存在するはずであるから(その根拠sを含めて詳細に既述)、霊界での情報形態は、ほかのところsで詳細に何度も述べているように、「心器における情報形態」、と、「意識器における情報形態」、の両方があるはずである(あるのである)。そして、「知性体」は、「心器における情報形態」を見ることができ、「意識体」は、「知性体」が得たその情報を受けて、それを意識し味わうことができるだろう・・ただし、霊界では「知性体」と「意識体」はペアになっていない(既述)ので、そこにちょっと不明なところがあるが(これについても追って追究していこう)・・・その中で、『心器は心をもち能動的に働き理活し』、『意識器は意識をもち、さまざまを意識し味わう』、のである(心器における情報形態と、意識器における情報形態は、異なる・同値等価ではあるが・ここも重要ポイント・既述)。さて、少し観点を変えて述べると・・・心器(人間に宿っている知性体)についてであるが・・・心器(知性体)は理活ができる・・つまり外部からの情報を普通に処理できるのであるが・・心器のもつ「自由意思・意志」について言及すると・心器は自己教育などをなして鍛え上げないと能動性に乏しい(恣意性、ランダム性、動物性、が大)(既述)。さまざまを学習し心を練り上げ鍛え上げ鍛錬していくと、心器の能動性は高まっていく(既述)。そして遂には心器(知性体)は最高度の自由意思・意志をもつようになる・・・・・・(そしてそれは天衣無縫にして自在闊達な不死鳥となって宇宙全体を駆け巡る・・・だといいんだが・・・このカッコ内はカッコいいが、半分はジョーダン・・・)――。・・・参考のために再掲(何度でも強調)・・・「☆その水蒸気(タトエの)はさまざまで超複雑な振動――言ってみれば音・波動――をもてる・何らかのエネルギーを得て・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆。もちろん、その水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆」・・・:以上、再掲・・・・・・以上、『エネルギー一元方式』による『全世界全部についての説明』である・・・(とはいっても、そこでは、非物質-精神的世界と物質世界が並存する)・・・・・・さて・・・以上の論考・解説から言うと、「霊界」が「物質世界」に先立って存在する、ということになるのではないか、とまずは思ってしまう・(「意識がないと、この世界はないに等しい」という命題についてどこかに詳述している…それをも参考に…)。・・・それに関連して、いくつかの考察対象sにおいて、「どっちが先か」論をあちこちで何回も論じている。そこでも結論は・・・うーん、なかなかむずかしい・・・というところに落ちついている・・・どちらも必要なんじゃないか・・・しかし、どちらかが先立っている可能性もある・・・そういったところだろうか・・・うーん、ムズムズするくらいムズムズむずかしい・・・しかし、「卵が先か、鶏が先か」論については・(ちょっと脱線するが・・・、鳥君たちにはいろんなカワイイ子がいっぱい居るけれども――全部綺麗でかわいい――現在の進化論関連においては、そんな信じられないほど綺麗でカワイイ鳥たちが、偶然によって生まれた、となっているが、そんなことは信じられない…ほかの動植物についても同じ感想をもつ…昆虫などの擬態もそうだ…)・鶏・ニワトリが初めてこの世界に生まれるにあたって「卵が先か、鶏が先か」という論のこと)・(ちょっと話しが跳ぶが、連想したので記すと・・・…チキンと鳥は区別すべきだろう・区別しないと最高に嘆かわしい・既述・・そうしないと人類は滅ぶしかない、というくらいのもんじゃらす・・・その中でも、かのドンブリ物に親子丼などというネーミングをした人物はいったい何者なのか、それを平気で用いるということはいったいどういうことか、ということについても詳細に既述している・・・そこで鳥たちの、人類に対する反撃が始まるのであった、ということにならないように願いたいものでアール・・・)・「卵が先だ」という結論を得ている(これも既述)。そこからいくと(そこからいっても)、なにごとにおいても「原因がまずある」、ということになるわけだが・・・まあ、とにかく「原因が先にある」という命題には説得力がある(ブッダの教えの基本はここにある・・でもまあ、その原因をつくった原因は何だ、という理屈も成りたつが・・・さらにその原因をつくった原因は何だ、と・・・以下無限継続・・・いやはや、ややこしい・・・)。210430・・・少し前に戻って・・・しかし、現実世界(この世)の実態が、あの世(霊界)に反映されるということも事実である。・・・それに加えて、1・「何かを創りだすエネルギー」、2・「設計・企画・計画するところの意味と価値のあるエネルギー」、と、3・「それらを施行・実行するエネルギー」がないと何も始まらないのではないか、偶然だけでは何も始まらないのではないか、という感想もでてくる。そういった精神的エネルギー「1」「2」「3」、はやはり霊界にあるのだろう、とも思えてくる(うしろの方で、「場の量子論における演算」をタトエにして、この論についての内容を発展させよう)。人間もそういった能力と力をある程度もっているが、それは、心器が成さしめる(為さしめる)実態にあるのであるし、心器は基本的に霊界に属するのであるから、なおさらそう言えるだろう・・・・・・ということで、以上、これについての結論は、「霊界が一歩先んじている(いた)のではないか」ということに、ここでは一応しておこう。(――以上で、『 』とすべきなのに、「 」としてある個所sがある・・・メンド草草なので――)――以上において、「タトエとしての水蒸気」が絡んだ部分は、(あたり前であるが)、あくまでもタトエである。それ以外では、タトエでない部分sが多い――・・・ここで少し解説を・・・上述「物質世界は、水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である」についてなんだが・・・「冷やされて」の部分が場の量子論から少しずれるが、「冷やされて」を「マイナスのエネルギーをいくらか得て」と記述すれば、数学的には整合性がでてくる。それに、そういったタトエの水蒸気自体がエネルギーのカタマリの一種なのであるから、そこに問題はない。しかも、「場のたとえ」としての「空間と水蒸気」であるから、そこに支障はない。さらに・・・、場の空間から「タトエの水蒸気」はいくらでも供給されるので、場の量子論と整合していないとは言えない、と言える・・・――このセクションでは、場の量子論のやり方と「似たやり方」で全世界全体を説明しようと試みているのである――(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.30
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210429分:手を入れた6「本論のまとめ~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた6)――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は物理や化学的法則の実態を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・210424「霊界人=知性体」は「心器」をもつ。「霊界人」が「意識器」をもつかどうかは今のところわからない・・・という決めつけはよくない・(――ここはややこしい・霊界に存在する知性体において質時間回帰が起こるのかどうか、とか、など――)・(上のカッコ内の「A」もそれと関連があるのでアール・・・1・霊界人=知性体も「意識器」をもつとすれば、それは、「生前(前回、肉体をもっていた時代)」の「心器(知性体)」と「意識器」が組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(それらが組み合わされていると、質時間回帰の支障になる・既述)・・・…であるから、「上述1・もつとすれば」は否定され、霊界人=知性体は「意識器」はもたない、という結論になる。(霊界人には意識器がなくても霊界人として成立する)・・・――。霊界に存在する「心器」も「意識器」も「霊界人」が属する全体場にあって、その一部である「局所場・部分場」である・(直近上述「1」の条件がつく)・(霊界人は意識器をもたないだろう・・それについてはさらに詳しくうしろの方で検討しよう)――「意識器」は壊れない・永遠にそのまま存在する――「心器」は変化変転していくし、消滅することもある(超長期の間には消滅していくだろう)――・(その根拠・論拠は、本スレッド全体+アルファに既述・このセクションにもそれを記そう)――。さて、「霊界」という「大局場・全体場・非局所場」にはさまざまな領域sがある――それは「現世この世」にもさまざまな地域sがあるのと基本的に同じである――。(上述しているとおり、このセクションで用いる「局所場」という単語は、物理学の一領域における正式用語――数学的な「点」を意味する――ではなく、「部分場」という意味である。ただし本来、「局所」という言葉は、「部分」という言葉と(ほぼ)同じであるから、そこに問題はない――「局(所)」の基本的な意味は、「全体の中の一部分」といったところである――)カッコの前に戻って・・・それをゴクかんたんに言うと、地獄、煉獄、極楽・天国、である。それら、地獄、煉獄、極楽・天国、もそれぞれが多くの階層(s)(領域s、地域s)にわかれている。それは、類は友を呼ぶ、という法則の実態によって、似たような霊界人たちが同じ領域に集まり、その中で、それぞれの領域sの風物・存在なども生じてきたし、生じるし、生じていくからである――それらは意識内容に対応している・・・というよりも意識内容(心的内容に(と)等価)そのものである(繰り返しになるけれども、意識内容と心的内容は等価・同値であるが、情報形態が異なる…カンタンに言えば、アナログとデジタルの違いである)――。で、地獄の最深部における苦しみは言語に(を)絶するが(阿鼻叫喚)、それは「質時間回帰則の実態」によって、そういう事象実態になるのである(うしろの方で、そこらをより詳細に検討しよう)。「質時間回帰則」=「ある体験をしたら、将来必ずそれと正反対の体験を同じ量経験することになる、という法則」からでてくる法則sの3っつであるところの・・・、1「他人に為したとおりを将来必ず自分が受けることになる」と、2「いい思いをしたあとは、それと正反対の苦しい思いを同じ量体験することになる」と、この2番目と似ているが、3「快楽を受けると、その正反対の痛苦や死の恐怖を同じだけ受けることになる」、という法則sから、そういう事象実態が生じるのである・・・・質時間回帰なる事象実態から生起する事象sは、そのほかにもいろいろある・既述している・・・・・・質時間回帰は、この世に生きているときにも起こる・・・・・・「質時間回帰則」とは、「体験s元戻り則」、「体験sプラスマイナスゼロ化則」、「万人平等化則」、「科学的カルマの法則」、などと言い換えることができる・その詳細とともにネット上に既述している・・・・・・「質時間回帰」を最も簡単に表現すると・・体験・経験ということ(事象)についていえば、無数の種類の体験・経験たちが、無数に存在し、今の生を生き・そして転生を続けていくと、それらの体験・経験sをすべて満遍なく経験していく、と言える・それらの存在確率に応じて(厳密に言えば、その統計をとることになるが)・・・――「それらの存在確率に応じて」という意味は、タトエていうと、世界にはさまざまな物質sや物sが存在するが、タトエば、希少な貴金属や宝石を手にする機会は非常に少なく、ありふれた物質や物を手にすることは非常に多い・・体験・経験も同じくそうである・・ありふれた体験を経験することは非常に多く、非常に稀な体験を経験することは非常に少ない・・そして、その「多さ・少なさに応じて」まんべんなく体験していく・・そういう意味である――。さて、さまざまな宗教書sや預言書sは、地獄の様相や苦しみを詳細に描写している・絵sにもなっている(している)――そういった文献sをも参考にしてこれらを述べているところである・心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)にもとづいて――。・・・注・・・類は友を呼んで集まる(類は友を呼ぶ)(そこでは何らかの「引き合う力」が働く)(エイゴではたしか、同じ羽の鳥たちは共に集まる、とか言うんだっけか? )が、霊界人たちが集まったその領域の中においては――特に地獄や煉獄においては――、「反発しあって」いがみ合い・混乱・闘争が起きる・・・まるでこの世と同じである・・・この世も地獄の一種か(非笑・否笑・不笑・無笑・笑うわけにはいかない)・・・・この世も本質的には意識内容・心的内容の世界であるから「この世も地獄の一種である」のは当然である。もちろん、「天国の一種でもある」のも当然である。――それら「天国と地獄」は時を異にして人たちに(を)訪れる・・・…「楽あれば苦あり・苦あれば楽あり(最後に「楽」がくるように書いた)」、「楽は苦の種、苦は楽の種」、「禍福はあざなえる縄の如し」、「人間万事塞翁が馬」、「沈む瀬あれば、浮かぶ瀬あり」「捨てる神あれば、拾う神あり」…などと、その他のコトワザや故事-成句はそこを言い当てている・・質時間回帰である・・・――・・・:以上、注・・・煉獄は地獄よりはいくらか楽な領域である(地獄よりはちょっと軽い地獄)が、それでも、そこでの霊界人たちは非常に苦しむ。極楽・天国についても、さまざまな宗教書sで、詳細に描かれている(そこは平安で平和だそうだ・・・ただし、ナンとかカンとかほにゃららら・・・aki,to,manneri,to,umukoto.to,SJK(質時間回帰)の状態になる・・・)・・・・・・さらに言うと、そういう環境にいると、マイナスの質時間を多く積み上げるのである(――困ったもんだ・・・いや当然のことだ――)・・・・そして質時間回帰が天国の霊界人たちを襲う・・・つまり、天人たち(天国にいる霊界人たち)も徳(質時間のプラス)を失って墜落するは必定・・・・・・ここで、できたばかりの成句として「天人娯衰(天国にいる霊界人は、幸福を使い果たし、マイナスの質時間を積み上げ、地獄に落ちる)」があるのである・・つまり、いい思いをしていると、後はその正反対になるということである――これにも万人が納得すると思う――・・ここの部分には、追加内容記述が必要である・・・・・つまり・・・そういった事象は、霊界人(知性体)(質時間回帰を起こさない…ある程度は起こすかもしれないが…知性体が「このやり方はいかん、と方向転換するばあいに、質時間回帰に似た事象がいくらか起こるだろう)が意識器(質時間回帰をもたらす)を具えていたばあいにしか起こらない…(うしろの方で、そこらをも・より詳細に検討しよう)・・・・・・さらに別な一面について加筆すると・・・天国・極楽においても、霊界人たちの間で反発は起こるはずである・100パーセント当然ながら・・・(・・・ここで連想した・中間子を・・・それと、電荷のプラスとマイナスをも・・・これについて書くと長くなるので、これだけのメモに留めておこう・・・)で、さまざまな宗教書sや預言の書sによると、「地獄に落ちる人たちは途轍もなく多い」、「天国に行く人たちは途方もなく少ない」、・・・そういうことだそうである。――つまり、ほっておくと、ほとんどの人たちは、いい思いだけをしたがる・快だけを受けたがる・プラスだけを得たがる、ので、そういうことになるのである・・・質時間回帰である・・・――さて、こういった方面のいろんな書sには、「転生するにあたって、霊界人は転生先を選んで生まれてくる」、などと書いてあるものがある・(原始仏典(うしろに詳述)にはそういった記述はない)・(転生するのは意識器(既述・後述)である)・・・仮にそうであるとするならば、ほとんどの霊界人たちは恵まれた人間に転生しようとするはずである。ところが現実はまったくもってそうではない。であるからそういった記述は・・・没・・・没・・・ボツでアール・・・そこのところに言及すると・・・霊界にある意識器たちが各々蓄えている質時間の総量にしたがって、転生先は決まるという要素sがきわめて多い(大きい)はずである…それを、「転生するにあたって、霊界にある意識器は転生先を選んで生まれてくる」と表現するのであれば、それは花丸である――つまり、質時間回帰するところの人物に生まれてくる、という意味であれば、花丸なのである――)・(・・・霊界人という存在は、「意識器だけをもつ霊界人=意識器」と「心器だけをもつ霊界人(こっちを霊界人という・・意識器とは異なる)」に分かれるのだろう・・この問題については、上でも少し触れたが、うしろの方で、より詳細に検討しよう・・今の段階ではすっきりとした結論はだせない・でない・・・)。(…後日追記・・意識器は転生するが、霊界人=知性体(人間から昇天した心器)は転生しない(人間にマトワリつくことはできる))それから、1・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・罪を償はないうちには、転生できない、と書いてある本sもある。あるいは、2・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・本人が気づいて善なる心にならないうちには、転生できない、と書いてある書物sもある。・・・これらについて検討してみよう・・・転生するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。質時間回帰の中にあるのは(も)「意識器(意識の主体・意識体)」である――「意識器(意識の主体・意識体)」の経験・体験(の総計・質時間・既述)が質時間回帰する――。筆者が今までそういったさまざまな本sを読んできた印象では・・・、地獄で苦しんでいるのは「知性体」だと思われる(ほかの根拠sについては後ろの方に記そう・既述してもいる)。「知性体」には意識し味わう能力はないのである。・・・ここで、かん違い・誤解・曲解が生まれそうであるが・・・、質時間回帰は完璧におこるのであるから、その中で「意識器(意識の主体・意識体)」は、地獄の苦しみを受けることもあるのである・・しかしそれは、肉体に宿っているときにのみ受けるのだと思われる(その根拠については後ろの方に記そう・既述してもいる)・・・・・・「意識器(意識の主体・意識体)」が霊界にあるときに、質時間回帰する苦しみを受けるかどうか、という問題がここにはある・・・そこを考えるに・・・情報形態から考えると、霊界にある情報形態sは次のどちらなのか、3・エネルギー粒子sによるデジタル情報、4・エネルギーが流動・波動化した情報、それらのどちらなのか・・・両方なのか・・・という設問がでてくる・・・それは両方だろう。なぜなら、エネルギーのツブツブ(タトエとしての水蒸気)が、粒子性と波動性をもっているはずであるから(量子力学の基本)である(――ただし、本論においては、その「波動性」は、量子力学的確率の世界にはなく、そういったエネルギーのもつ波動実態の世界にある――)。(加筆)さて、「意識器(意識の主体・意識体)」は、情報を受け、意識し味わうだけである――知性体(心器)から情報を受けて、その情報を意識し味わうだけである――自ら情報をつくりだすことはない。しかも、霊界にいる「意識器・意識の主体・意識体」と「心器・知性体」はくっついていない(組み付いていない。ペアになっていない・既述&後述)。・・・ということは、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」には質時間回帰は起こらないということになる。・・・であるから、もし、上述「1」と「2」が共に正しければ、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」は永遠に転生しない、ということになる。――そういうことはない・・転生はあるのである・・人間には必ず意識器が宿るのであるから・・そして意識器の総数は生まれてきた~生まれてくる~生まれていく人間たちの総数よりも遥かに遥かに少ないのであるから(それについても詳細に既述)、数の比からいって「転生」はある、という結論に至る・・ほかの根拠もある・それらを詳細に既述している――。つまり、上述「1」と「2」は、「心器・知性体」について言っている、と言うしかない。しかしそこに矛盾もいくらかある・・・「心器・知性体」は質時間回帰しない、質時間回帰するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。・・・ということは、「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」がくっついていれば、転生する存在はない、ということになりそうである。・・・しかし、そんなことはない・・・5・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスあるいはプラスの質時間を抱えたまま、転生する』のである。6・「実際、新しく生まれてくる人たちの、種々の恵まれの度合いは極めてさまざまである」ことが、「5」の裏づけ・証拠・証明・実証になっていると言えるだろう・・・もし仮に「1」と「2」のように、質時間を清算してから転生するのであれば、「5」のような実態にはならないはずである。つまり、ここでの論理展開においても・・・、10「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」はくっついていない、という結論になる。要するに、霊界には、「意識器(意識の主体・意識体)」だけをもつ霊界人=意識体「心器・知性体」だけをもつ霊界人=知性体というふたつのタイプの霊界人たち――「意識体」と「知性体」――が存在するということになる(しつこく書いた)。で、11・地獄に落ちるのは、「心器・知性体」である。12・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。ということになる。・・・以上、一応ながら、論考・論理的思考経過の記述とそこからの結論である。・・・しかし、カッコつけて、論考・論理的思考経過と言っても、アラがあることを(は)免れ得ない(難い)・・・うーん、ふーむ・・・・・・さて、こういうときは・・・これしかない・・・・・・以上の検討をもとにした中で、「さらに」、貧弱な洞察力と直観による結論を記そう・・・A「意識器(意識の主体・意識体)」は、霊界にいるときには質時間回帰しない。しかし、B・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。C・「心器・知性体」は、苦しむ情報を受けてもつくりだしても、もともと、それを意識し味わうことはなく、従って苦しむこともなく、よって質時間回帰もしない。D・それにもともと、「心器・知性体」は転生しない・既述・・・・・・よって、ここでも、上述3・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスの質時間を抱えたまま、転生する』、と同じ結論に至ったことになる・――数か所で、異なる論理展開からでてきたところの結論たちが一致したのである! (…ややこしいが…)――。(加筆)・・・ここから転生における別な着眼に進もう・・・「転生」つまり「意識器の転生」は、女にも男にもまんべんなくなされていく・・質時間回帰則が存在するので、質時間回帰則の実態の中で、転生していく・・・。現在までのところ、ある年齢までは男の人口が多い時代や地域sが多い、というケースが多いのかもしれないが、そこをも乗りこえてそうなっていく。一般的に女の方が長生きするので、それによってもその問題(事象)は補正されるだろう。それも質時間回帰則の実態のひとつの現われ(表われ)である。繰り返すと、「人間は・意識器は」、女にも男にも転生していくのである。そこでは、上にも少し述べたが、生まれてくる男女比という実態があるので・(ある年齢までは一般的に男の方が少し多い・・・これに関連して・・一人っ子政策の地域では非常に困ったことが起こる(mabikiなど・・男女構成比が崩れる)・・・しかし、そういった地域では、一人っ子政策をとらないと、別な困ったことが起きる・・・質の対生成である・・・さらに時代を経るとさらに困った事態に陥る)・その比に応じて、女または男に生まれる回数が定まるだろうが、「非常に長い年月のうちには、その比は1対1になるのではないだろうか」=「任意の意識器が女に宿っている総時間と男に宿っている総時間が1対1になる」「男っぽい女、女っぽい男、という存在sがあることも織り込まれて1対1になる」――。それらについて補足すると・・・質時間回帰は任意の意識器が女または男に宿っている総時間に関係する・それぞれが同じ総時間になるはずである(質時間回帰の真骨頂のひとつ)。で、一般的に女性の方が長生きなので、それによって人口における男女比(一般的にある年齢からは逆転するが、それを含めて)についての補正効果もでてきて、そういうことの結果「上述の『総時間が1対1』」になるだろう、ということになる。・・・参考・・・「質時間回帰則」は、科学的に記述された法則であり、その記述・解説も既に何度もあちこちで微ニイリ細ヲウガッテなしている。しかし、それだけでは具体性に乏しいので、「質時間回帰則の実態」について、既にあちこちで、手をかえ品をかえ、より具体的できわめて詳細に既に説明している・・・・その検証についても既述している・・・・・・ついでに・・・離れた上で論じたことにつけ加えると・・・「生命エネルギー(仮説・既述)」というエネルギーは、「タトエとしての水蒸気」・「あるいは、それから成るエネルギー」なのかもしれない・・・・・・さらにそれは、離れた上述の「最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)(hはプランク定数)」、なのかもしれない・・・・・・210425さて、次に、この現世・この世「物質世界」の説明をなしてみよう・・・「物質世界は、タトエとしての水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である。水が液体、氷が固体、である(タトエとしての水と氷――タトエとしての水蒸気が冷やされ多量凝縮されて、それぞれタトエとしての水と氷になる――)・――つまり、相転移(エネルギーなどの関係で状態が変わること)が起こる――――気体(普通に言う水蒸気をも含めて)は、微細な固体の集合体である・液体もそうである・・・分子・原子間の引き合う力が、気体、液体、普通に言う固体(物体)の順に強くなっている・・・・・・ただし、気体のばあいは、重力で地球に引き止められていないと、宇宙空間へと拡散していく(それでもわずかずつ宇宙空間にでていく)。重力が弱いところでは、「容器・フタ付きウツワ」に容れて密閉しておかないと、同じく拡散していく・・それは、地上においても同じくそうである。この「容器・フタ付きウツワ」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる――・・・で、これは、はしょったが、場の量子論においてもう少し厳密に言うと、さまざまな物質・すべての物質は、場sから相転移して(カンタンにいえば、凍って)生じたさまざまな素粒子sから成っている・・この表現はわかりやすくするための叙述なんだが、こんなもんだろう・・・――以下これをここに入れるのが妥当だと考えたので記そう・・・参考・・・上に記した物質世界にある「この「容器」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる」について言うと、さらに、後ろの方でタトエとして、「ドンブリ」による説明もなしているのも併せて言うと、霊界でのそういった「束縛力・器(容器)」も「エネルギーなどの関係で相転移を起こして生じる」のだろう・物質化しない程度の範囲で――。そこには、先述している「精神的エネルギー」が関わっている可能性が非常に高い(これについては後述しよう)。:以上、参考・・・そして、「タトエとしての水と氷」が複雑でさまざまに組み合わさって種々の風物・存在――物質的な――ができてきたし、できているし、できていく――つまりそれが、大自然界の物質的森羅万象である――。1・人間もその一種である――肉体は物質と物質の組織sの集合体である――が、人間には、『タトエとしての水蒸気』でできた『心器』と『意識器』が宿っている――それらは霊界にある『心器(知性体)』と『意識器(意識体)』と素材も構成も種類も同じ範疇に属する・・・というよりも同じである・・・――。・・・注・・・――人間一人ひとりも、各々がひとつの「局所場・部分場」に束縛され、まとめ上げられている、と言える・――社会に存在する人間たちも同じく、さまざまなことsに束縛されている・・それら「さまざまなことs」も場sの一種sだと考えていいだろう――・・・少し前に戻って・・そうでないと拡散して人間として成立しない・・・物質的存在のすべてがそうである・・・それは、心器と意識器、霊界の多くの存在s、についても同じであることは上に述べているとおりである――・・・・・・で、人が死ぬと、その人の『心器』と『意識器』は『霊界・あの世(知性空間)』に移行する、と「表現できる」(わかりやすくするためにこう表現しよう・ここでは)――より正確にはいくらか離れた下に記そう・・・離れた上述「霊界人も『意識器(意識体)』をもつが、それは、『生前』の『心器』とは組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(既述)――」にある『生前』とはそういう意味においてである・・・(…霊界における知性体(霊界人)は、意識器を持たないだろう(既述)・・この点については、検討中、という状態にあるので、ここまでにおいてはすっきりとは記述できていない・・しかし後の方ではスッキリと記述する予定にある…)・・・ちなみに・・・「死後の神の裁き(死後における神による裁き)とか、最後の審判」という妄想内の概念があるが、「死後の裁き」と「最後の審判」を為す(成す)のは、神ではなく、「質時間回帰則の実態」である・・・(「神」については後ろの方に記そう)・・・さらに、「最後の審判」という概念は、めちゃくちゃに支離滅裂である(・・・最後の審判などという事象実態はない・・・それについては詳細に書く気はしない。本論を読めばその意味がわかるはずである・・・さらに、特定の人物が、人類の罪を背負う、などということも完璧に不可能である・人間の罪(質時間のマイナス)は、それぞれの人間が背負うのである・・・まあ、それらは、大昔の荒くれ者たちを導くための方便だったと思われる…)(男の肋骨から女を神がつくったとかも書かれている文献sもあるが、女性が人間の基本形である…それについても、筆者は検討してさまざまな根拠を挙げている)(・・・そういった昔からの概念・考え方は、アホクサビオリティに満ち満ちている・アホ草そのものである・・・そういった人類の営みは・・以下略・・・)・・・で、もちろんそこ「物質世界・この世」には、ふたつの意味で、「水蒸気」もたくさん存在する。その水蒸気について言えば・・・(上にもいくらか述べたが)ひとつの範疇には、「タトエの水蒸気」が冷やされ凝縮してでできた「普通の意味での水蒸気」がある・・・「普通に言う水蒸気」も、「場」にある「水蒸気・タトエの」、でできている(相転移して生じる)――これは、現実世界にある物質的な水蒸気である・・他の気体sも同じくそうである――・(物質的な水蒸気は水分子はバラバラで1個ずつ離れている状態にあると考えられ、湯気は水分子が複数個くっついている状態にある――両方が混じって存在するケースもあるだろうが――これもエネルギーなどの関係で状態が変わるという実態の現われである――・・・ついでに・・・日本のH2ロケットの打ち上げでは、白い湯気がもうもうと立ちのぼる・・それは、水素燃料と酸素が結合して・つまり水素が燃えて・水蒸気になり、それが空気で冷やされて湯気になるからである・・・液体燃料ロケットの中では、水素燃料ロケットが最も技術的に高度で、効率がいい(コストは高いが)・・・(固体燃料ロケットも技術的にかなり高度であるが)・・・。水素燃料以外のロケットでは、湯気はそれよりかなり少なくでるか(空気で冷やされて)、湯気はほとんどでないか、である・・・)――・・・カッコの前に戻って・・・もうひとつの範疇には、霊界(知性空間)の項で述べたように、非物質的・精神的世界を構成する「場を満たしている水蒸気・タトエの」がある。そして、「物質世界・この世」にも、それから成る世界がある…それは心や意識の世界である。それは、超絶複雑にして超精妙な波動の世界である(心器における「ツブツブ・デジタル情報の世界」については既述しているし、うしろにも記そう)。つまり、それ「タトエの水蒸気と、それから成る非物質的・精神的世界――意識内容・心的内容のような世界」は霊界にだけ存在するのではない、と表現・記述(叙述)できる。人間のもつ『心器』と『意識器』、それに加えて、『心的内容』と『意識内容』はそこに属する・存在する(上述『1』においてもそこに言及している)・――つまり、それら「心器」と「意識器」は、現実世界と霊界(知性空間)に同時に存在するのである。しかし人は現実に縛られているので、普通は現実世界だけに、「心器・心と心的内容」と「意識器・意識と意識内容」が存在するように人には思えるのである(ちうまり、普通一般には、脳にそれらが存在すると思われている)・――離れた上述「人は死ぬと、その人の心器と意識器は霊界・あの世(知性空間)に移行する」という表現は、正確にはそういうことである・(・・・そこでは、肉体だけが離散消滅・雲散霧消する――ただし肉体の構成要素sは消滅することはない・肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう、ということである・・・量子情報という概念sがあるが、これ「肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう」については、そこではどう考えるのだろう・・・)――・・・さて・・・眠っていて見る夢の世界は、霊界そっくりである。夢の中の世界には、記憶にあるものがいくらか混じっていることもあるが、記憶にないものの方が遥かに多い・(人によって異なるかもしれないが)・・・これも不思議な事象・実態である・・・まあ、夢の中の世界は、霊界の一種か、霊界そのものなんだろう・・・・・・で、脳の働きだけで夢の内容を創りだすことは絶対にできないだろう・脳の働きについての知見を総合すると、そういう結論に至る・なぜなら、「脳はバラバラの情報要素sを統合・総合する能力をもたない」からである・・・よって、「心器」と「意識器」というフィールドたちが存在するはずである、という論理展開も可能である――これについても、もっと深めて考えていこう・――(「心器と意識器が存在する」という論証は、いくつかのやり方で徹底して既述している。ここのやつは、新たな論法にある)――・・・(こう述べたが、しかし、夢の世界の一部が脳が創りだすフィクションの世界であるという可能性も排除しない・・…つまり、夢が霊界の世界であることとは別に、脳が勝手につくりだした世界も夢の中にはあるだろうということ)・・・・・・ちなみに・・・「心」と「意識」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それは、できない相談である。「霊」と「魂」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それもできない。みなされ、同じではないか! (笑)――これは、まずはジョーダンめいたフニャ論でもあるが、ある程度説得力があるのではないだろうか? (「フニャ論・ふにゃ論」についてはどこかで詳細に既述・・かなで書いたり、カタカナで記したりしている・・・)・・・・・・再掲・・・筆者の好きな「ふにゃ論」について・・・「ふにゃ論」というのは、「ふにゃふにゃ論」の略である。で、「ふにゃふにゃ論」とは、「要をえないところがある(用をえないところもある・役にたたないところもある)」、「よくわからないところがある」、「内容に正しさや正当性があるかどうか確認するための決め手がない」、あるいは「とにかくぐちゃぐちゃしているだけ」、といった特徴・特性をもつ「ふにゃふにゃ」した論や試論のことを言う。・・・さらには・・・・・・「ふにゃ論」を「ぐちゃぐちゃ論」「ぐちゃ論」とも言う。あるいは「ぐちゃふにゃ論」とも言う。ついでに「よたよた論」とも言う。全部併せて「よたぐちゃふにゃ論」とも言う・・・。・・・で、「ふにゃ論」といえば、「タコ」「クラゲ」「イカ」「イソギンチャク」などを思い起こさせる、だから「ふにゃ論」を「タコ論」とも言う、などと筆者が主張したら、彼ら(それら四者)に怒られ反撃を食らうのは必定である、というジョークを思いついた筆者は、自分の未熟さを顕わにしたにすぎない。なぜなら、「タコ」も「クラゲ」も「イカ」も「イソギンチャク」も、それぞれ生物として完成しており(これから先、進化か退化あるいは変化するかもしれないが)、完成しているということは、そこに矛盾はないということであって(それぞれの立場で)、それらの存在を「ふにゃ論」の比喩として用いるのは、完璧に不適切であるからである(――ただ、見た目が「ふにゃふにゃ」してるだけのこと――)。――それら四者も、それぞれがユニークな存在として立派に活動していて、大自然界を盛り上げている――。(――ついでに・・・昔、海水浴をしていて、クラゲにさされたことがあったなあ。あれはもの凄く痛かった。その痛みは数日の間つづいたんだった・・・あのクラゲ、未来をよんで――ここのセクションの前半が生まれることをよみとって――、前もって筆者に復讐したのだった、とすれば、SFの世界が開けてきておもしろい・笑――)・・・・・・(――しかしよく考えてみると、上述には反するが、「クラゲ論(毒をもつクラゲを比喩にする」は毒をもっていて、人々を刺すのかもしれない。その毒にあたった人たちはそのクラゲの言うことをきくようになるのである、とかなんとか・・これはジョーダンなんだが、ひょっとしたらこれはジョーダンを越えているのかもしれない――――同じ論点上でさらに追加すると・・・、電気ウナギ、電気ナマズ、シビレエイとか、世の中には不思議な生き物がいる。それらも一応ふにゃふにゃしていて、電気で対象を痺れさせる。電気ウナギ論とか、電気ナマズ論、シビレエイ論とか、ありうるだろう・・・オトロティア――)・・・以上、再掲・・・・・・で、「ジョーダンめいたフニャ論」といっても、しかし、本論でそれらが同じ何かsであることを論証している。本論においては、既存の単語を最大限に活用して(既述)、本論に則って、「心=霊」「意識(器)=魂」と定めているのである。それは、「心、霊、意識(器)、魂」、という特定の概念・内容――あいまいながら――をもった言葉sが既にあるのであるから、そこらの理解とそれらのイコール関係を本格的に本論で論証・解説しているといえる。本論を理解すれば、それは「ジョーダンめいたフニャ論」ではないことが確認・認識されるはずである・・・・・・人の身体と脳や臓器sについては、ほとんどすべての人が、それらは物質的に存在するということを知っている(ここでは、「外界には何があるかわからない、という論」の立場には立たない)・・・それは、現在における科学的知見・知識である・・で、A「その物質的仕組みは図示すればかなりの程度説明できる・既述」・・しかし、「心」「意識」「霊」「魂」については、「??? ・・・(図示もできない、説明できない…何がなんだかわからない)」という状態・実態にある・すべての人たちが・・それらは、上の「Aと」異なり、図示して説明することができない・・本論において初めてその説明ができるようになったのである・既述・・・・・・そこらの解明などをも、本論や本スレッド全体で追究しているのである(ほかにもさまざまを追究している)・・・で、上にも述べたが、心と意識、霊と魂、について言うと、「心(器)=霊」、「意識(器)=魂」、といえる・今ある単語を有効に活用すれば・既述――。・・・参考再掲・別なセクションからの・・・・・・参考・・・物理学の「場の理論」における「場(フィールド)s」は、目に見えず、手に触れず、あるかないかわからないなんらかの存在である。しかし、磁石はくっつきあるいは反発し(磁場の励起)、静電気によってごく軽い物体はくっつきあるいは反発し(電場の励起)、電磁場を飛ぶ(走る)電波は現実にさまざまな通信・配信・交信などに役立っている。同じように、「心」=「心器というフィールド」(=霊)も、「意識」=「意識器というフィールド」(=魂)も、目に見えず、手に触れない。しかし、心脳科学(仮説)で詳述し明らかにしているように、それらは実際に存在する、と言うしかない・・・。:以上、参考・・・・・・少し前に戻って・・・☆以下「重要・有加筆の項・他、にも入れる」・まあ、ともかく、カタい存在である物質には・(液体や気体はある程度柔らかいとも言えるが、それでも、タトエとしての水蒸気と比べると相対的に非常にカタく重くアラい)・心と意識は宿れない・意識内容は発現できない(心的内容もそうであるが、ここでは意識内容に着目する)・圧倒的にそうである。そこらをタトエをもって説明すると・・・、1・「意識内容は、音楽にタトエることができ、演奏された音楽の音響が空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の耳の穴なる空間というタトエもいい)が「意識器」にあたる。あるいは、「意識内容は、無数の飛び交う光にタトエることができ、飛び交う光がある特定の小さな空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の目の中にある硝子体(ガラス体)というタトエもいい)が「意識器」にあたる。そういった空間(物質でもいいが)は脳の中には見当たらない・ない・まったくない。それはどういうことかというと・・・、意識内容は空間(空気中・物質中)における音楽音響などよりも遥か極限まで精緻・精密・精妙・複雑である。空気中・物質中では、そういった精緻・精密・精妙・複雑さは、発現しない・実現されない――空気中・物質中での音響世界は、意識器における精密・精妙・精緻・複雑さよりも遥かに極めてカタく重くアラくザツである――・・・そういうことである」…・・・「意識の世界」においては、映像、音響、感触、匂い、味、笑い(笑いは、複数の情報の干渉によるものだろう…既述)、などなどが盛り込まれている。しかし、光の映像の世界にはそれらは盛り込めない(光の映像の世界は音響の世界よりずっと精妙精緻であるが、それでも精妙精緻さが足りないし、上述の「映像、音響、感触、匂い、味、笑い」の情報は盛り込めない・・・・・・つまり、☆心と意識は、脳という物質の組織からは生まれない☆心と意識は、脳という物質の組織には生まれない☆のである。念をおすと・・・、(再掲にもなるが)、上述「1」とその上での説明にもあるが、「心と意識の世界は極めて超柔軟・超複雑・超精密・超精妙な実態にあるからそういえるのである・・しかも、映像以外のさまざまな情報を盛り込める」――万人がそれを実感すると思う――。(・・・参考再掲・別なセクションからの・・・をも参考に)(加筆用A(どこかに挿入):をも参考に)210428☆「タトエとしての水蒸気の集合体」は極めて柔らかく軽く精緻精妙であり、どんな複雑・精緻な波動態様でもとれる…どんな細かな物質sや物質の組織において、そういった事象実態を遂行することは不可能である。つまり、「心器と意識器」、「心と意識」、「心的内容と意識内容」、は、「タトエとしての水蒸気」の領域にしか存在しえない☆、と言える、ということになるだろう。☆その水蒸気(タトエの)はさまざまで超複雑な振動・波動――言ってみれば音響・波動――をもてる・何らかのエネルギーを得て(ここでの「音響」はタトエであって、それについては上述している)・・☆『その何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆もちろん、そのタトエとしての水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである・・・(ここは、最初書いたときには、間に注釈を入れたので読みにくかった。そこで、言葉を移動させて読みやすくした・それでもまだなお読みにくいが・・・)☆以上「重要・有加筆なので他の必要な個所にも入れる」・・・参考・・・この世の水蒸気や気体といえども、それらは物質化した存在であり、「微細な固体の一種(s)」の集合体である・既述・・・・・・注・・・「心器と心的内容と心器の理活能力」は区別されるし、「意識器と意識内容と意識し味わう働き」も区別される(あとの方で、そこらをもタトエをもって説明しよう)。(注:「理活」=「心器による心的内容論理活動」=「世界の窓or焦点である心器が世界から取り入れたさまざまな情報を、その心器として、まとめる活動」)そこにおいて、「心器の理活能力(意味はわかるが意識し味わうことはできない)(意味がわからないと理活はできないだろう)(意味がわかるといっても、数学的な操作だけをできる、ということかもしれないが)」、と、「意識器の意識し味わう働き(理活はできない)(流動化・波動化した情報は操作できない)」、それらは、実に不可思議で神秘的である。しかしそれは実際にあるのである・あるではないか(理屈をもってしても、それらの存在sをいくつかのやり方で導きだしている・既述)。それこそ、それらの存在こそ、この世界の醍醐味であり、この世界が存在する意味・意義もそこにある・それをかんたんに一言で言うと、「この世界に意識がないと、この世界はないに等しい」・「物質とエネルギーからなる複雑な世界があったとしても、意識がないと、この世界はないに等しい」――・筆者は髪のある頭と心脳で、ハゲしく強くこれに同意・納得する――・・・これについても、今までにあちこちで、さまざまに論じている・・・――・・・必要性があるので、ここに参考として別な記事からの引用を再掲してみよう・・・「○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・」・・・・・・以上、参考のための再掲・・・・・・もうひとつ・・・筆者の頭にひっかかっていた「霊界での情報形態」について(上に何度も記している)・・・霊界には「知性体」たちと「意識体」たちが存在するはずであるから(詳細に既述)、霊界での情報形態は、ほかのところsで詳細に何度も述べているように、「心器における情報形態」、と、「意識器における情報形態」、の両方があるはずである。で、1「霊能者が霊界のようすを垣間見るばあい、どちらの情報形態の情報を見るのだろうか? 」まあ、これは、どっちでも見ることは可能だろうが・・・これについて、もうちょっと考えてみよう・・・(ここから何かがでてくるかもしれない・・・オバケとか妖怪とか・これはジョークだが、霊界の存在は普通にオバケと呼ばれるという実態はある・・・・・・「ここから何かがでてくるかもしれない」、というのは、論の展開上、マジメにマジマジで言っているのでアール)で、上述「1」だが・・・霊界にある知性体のもつ心的内容情報・・・霊界にある「心的内容情報の全体場」にある心的内容情報・・・それらを霊能者が脳と心器で捉え、それらが変換され、意識内容情報になる・・・そういう事象実態をとるだろう・・・これが「1」への答えである。210429A☆☆さて、では、霊界には「意識内容の全体場」はあるのかどうか・・・1・意識内容はすぐ消えてしまうのは事実である・・・・・・いや、意識からすぐ消えるのは事実であるが、それは消えるのではなく、2・ツブツブ・デジタル情報に戻ってしまう? どっちだろう? ・・・ドッチ・which? (ついでに遊んで・・ドウ・how・・・)(ついでに・・・量子論における量子情報について、さまざまな議論・説があるようだ・・その極限には、物体がブラックホールに吸い込まれても、その物体の構成情報は量子情報であって、それは消えない、といったものまである・・・・・・ただし・・・筆者が本論で使っている「量子情報」というのはそれとは別である・詳しく既述・・・)3・それともそれら「1」「2」以外の、別な形態に変化する? ・・・ここで以上から連想した・・・宇宙が終わって、新しく宇宙が誕生したばあい、過去のそういった量子情報は、いったいどうなるんだ? 、と・生物に関する情報はどうなるんだ? 、と・それまでに存在した社会や文明におけるあらゆるすべての情報はどうなるんだ? 、と・(X・これは論理がかなり破綻しているが・・・それ「量子情報は絶対に消えないということ」は、宇宙が永遠に続いていくことと同値ではないか、と・)現在の主流の宇宙論による宇宙の未来は、宇宙はいつまでも拡散し、すべてが枯渇し干乾び、宇宙は完全に終わる、といった感じになっているようである・……それはなんという発想の枯渇-干乾びなんだ、という感想を筆者はもつんだが…でもまあ、それは現実としてありうる可能性を、数式と観測データで検討して、そういう結論に至っている、というのはわかる・しかしそれでも、「その時点で――宇宙が完全に終わった時点で――意識もなくなるのか? 」「意識が存在しないと、この宇宙・世界はないに等しい」「宇宙も何もかもなくなるというのは一体どういうことか? 」という質問命題を宇宙に突きつけたくなる・すると宇宙はこう答えざるを得ないだろう…「意識は永遠に存在する」「永遠とは何だ? それは、宇宙にとって、「永遠=常」…必要なものが「常=永遠」に存在すること…である」「宇宙は永遠に存在する」そう宇宙は答えざるをえないだろう……それは、既述している内容…省略して記すが・「意識、世界、生物、永遠~~~」に一致する…・・・そういう内容を連想したので記しておこう・・・(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.29
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210428分:手を入れた5「本論のまとめ~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた5)――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は物理や化学的法則の実態を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・210424「霊界人=知性体」は「心器」をもつ。「霊界人」が「意識器」をもつかどうかは今のところわからない・・・という決めつけはよくない・(――ここはややこしい・霊界に存在する知性体において質時間回帰が起こるのかどうか、とか、など――)・(上のカッコ内の「A」もそれと関連があるのでアール・・・1・霊界人=知性体も「意識器」をもつとすれば、それは、「生前(前回、肉体をもっていた時代)」の「心器(知性体)」と「意識器」が組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(それらが組み合わされていると、質時間回帰の支障になる・既述)・・・…であるから、「上述1・もつとすれば」は否定され、霊界人=知性体は「意識器」はもたない、という結論になる。(霊界人には意識器がなくても霊界人として成立する)・・・――。霊界に存在する「心器」も「意識器」も「霊界人」が属する全体場にあって、その一部である「局所場・部分場」である・(直近上述「1」の条件がつく)・(霊界人は意識器をもたないだろう・・それについてはさらに詳しくうしろの方で検討しよう)――「意識器」は壊れない・永遠にそのまま存在する――「心器」は変化変転していくし、消滅することもある(超長期の間には消滅していくだろう)――・(その根拠・論拠は、本スレッド全体+アルファに既述・このセクションにもそれを記そう)――。さて、「霊界」という「大局場・全体場・非局所場」にはさまざまな領域sがある――それは「現世この世」にもさまざまな地域sがあるのと基本的に同じである――。(上述しているとおり、このセクションで用いる「局所場」という単語は、物理学の一領域における正式用語――数学的な「点」を意味する――ではなく、「部分場」という意味である。ただし本来、「局所」という言葉は、「部分」という言葉と(ほぼ)同じであるから、そこに問題はない――「局(所)」の基本的な意味は、「全体の中の一部分」といったところである――)カッコの前に戻って・・・それをゴクかんたんに言うと、地獄、煉獄、極楽・天国、である。それら、地獄、煉獄、極楽・天国、もそれぞれが多くの階層(s)(領域s、地域s)にわかれている。それは、類は友を呼ぶ、という法則の実態によって、似たような霊界人たちが同じ領域に集まり、その中で、それぞれの領域sの風物・存在なども生じてきたし、生じるし、生じていくからである――それらは意識内容に対応している・・・というよりも意識内容(心的内容に(と)等価)そのものである(繰り返しになるけれども、意識内容と心的内容は等価・同値であるが、情報形態が異なる…カンタンに言えば、アナログとデジタルの違いである)――。で、地獄の最深部における苦しみは言語に(を)絶するが(阿鼻叫喚)、それは「質時間回帰則の実態」によって、そういう事象実態になるのである(うしろの方で、そこらをより詳細に検討しよう)。「質時間回帰則」=「ある体験をしたら、将来必ずそれと正反対の体験を同じ量経験することになる、という法則」からでてくる法則sの3っつであるところの・・・、1「他人に為したとおりを将来必ず自分が受けることになる」と、2「いい思いをしたあとは、それと正反対の苦しい思いを同じ量体験することになる」と、この2番目と似ているが、3「快楽を受けると、その正反対の痛苦や死の恐怖を同じだけ受けることになる」、という法則sから、そういう事象実態が生じるのである・・・・質時間回帰なる事象実態から生起する事象sは、そのほかにもいろいろある・既述している・・・・・・質時間回帰は、この世に生きているときにも起こる・・・・・・「質時間回帰則」とは、「体験s元戻り則」、「体験sプラスマイナスゼロ化則」、「万人平等化則」、「科学的カルマの法則」、などと言い換えることができる・その詳細とともにネット上に既述している・・・・・・「質時間回帰」を最も簡単に表現すると・・体験・経験ということ(事象)についていえば、無数の種類の体験・経験たちが、無数に存在し、今の生を生き・そして転生を続けていくと、それらの体験・経験sをすべて満遍なく経験していく、と言える・それらの存在確率に応じて(厳密に言えば、その統計をとることになるが)・・・――「それらの存在確率に応じて」という意味は、タトエていうと、世界にはさまざまな物質sや物sが存在するが、タトエば、希少な貴金属や宝石を手にする機会は非常に少なく、ありふれた物質や物を手にすることは非常に多い・・体験・経験も同じくそうである・・ありふれた体験を経験することは非常に多く、非常に稀な体験を経験することは非常に少ない・・そして、その「多さ・少なさに応じて」まんべんなく体験していく・・そういう意味である――。さて、さまざまな宗教書sや預言書sは、地獄の様相や苦しみを詳細に描写している・絵sにもなっている(している)――そういった文献sをも参考にしてこれらを述べているところである・心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)にもとづいて――。・・・注・・・類は友を呼んで集まる(類は友を呼ぶ)(そこでは何らかの「引き合う力」が働く)(エイゴではたしか、同じ羽の鳥たちは共に集まる、とか言うんだっけか? )が、霊界人たちが集まったその領域の中においては――特に地獄や煉獄においては――、「反発しあって」いがみ合い・混乱・闘争が起きる・・・まるでこの世と同じである・・・この世も地獄の一種か(非笑・否笑・不笑・無笑・笑うわけにはいかない)・・・・この世も本質的には意識内容・心的内容の世界であるから「この世も地獄の一種である」のは当然である。もちろん、「天国の一種でもある」のも当然である。――それら「天国と地獄」は時を異にして人たちに(を)訪れる・・・…「楽あれば苦あり・苦あれば楽あり(最後に「楽」がくるように書いた)」、「楽は苦の種、苦は楽の種」、「禍福はあざなえる縄の如し」、「人間万事塞翁が馬」、「沈む瀬あれば、浮かぶ瀬あり」「捨てる神あれば、拾う神あり」…などと、その他のコトワザや故事-成句はそこを言い当てている・・質時間回帰である・・・――・・・:以上、注・・・煉獄は地獄よりはいくらか楽な領域である(地獄よりはちょっと軽い地獄)が、それでも、そこでの霊界人たちは非常に苦しむ。極楽・天国についても、さまざまな宗教書sで、詳細に描かれている(そこは平安で平和だそうだ・・・ただし、ナンとかカンとかほにゃららら・・・aki,to,manneri,to,umukoto.to,SJK(質時間回帰)の状態になる・・・)・・・・・・さらに言うと、そういう環境にいると、マイナスの質時間を多く積み上げるのである(――困ったもんだ・・・いや当然のことだ――)・・・・そして質時間回帰が天国の霊界人たちを襲う・・・つまり、天人たち(天国にいる霊界人たち)も徳(質時間のプラス)を失って墜落するは必定・・・・・・ここで、できたばかりの成句として「天人娯衰(天国にいる霊界人は、幸福を使い果たし、マイナスの質時間を積み上げ、地獄に落ちる)」があるのである・・つまり、いい思いをしていると、後はその正反対になるということである――これにも万人が納得すると思う――・・ここの部分には、追加内容記述が必要である・・・・・つまり・・・そういった事象は、霊界人(知性体)(質時間回帰を起こさない…ある程度は起こすかもしれないが…知性体が「このやり方はいかん、と方向転換するばあいに、質時間回帰に似た事象がいくらか起こるだろう)が意識器(質時間回帰をもたらす)を具えていたばあいにしか起こらない…(うしろの方で、そこらをも・より詳細に検討しよう)・・・・・・さらに別な一面について加筆すると・・・天国・極楽においても、霊界人たちの間で反発は起こるはずである・100パーセント当然ながら・・・(・・・ここで連想した・中間子を・・・それと、電荷のプラスとマイナスをも・・・これについて書くと長くなるので、これだけのメモに留めておこう・・・)で、さまざまな宗教書sや預言の書sによると、「地獄に落ちる人たちは途轍もなく多い」、「天国に行く人たちは途方もなく少ない」、・・・そういうことだそうである。――つまり、ほっておくと、ほとんどの人たちは、いい思いだけをしたがる・快だけを受けたがる・プラスだけを得たがる、ので、そういうことになるのである・・・質時間回帰である・・・――さて、こういった方面のいろんな書sには、「転生するにあたって、霊界人は転生先を選んで生まれてくる」、などと書いてあるものがある・(原始仏典(うしろに詳述)にはそういった記述はない)・(転生するのは意識器(既述・後述)である)・・・仮にそうであるとするならば、ほとんどの霊界人たちは恵まれた人間に転生しようとするはずである。ところが現実はまったくもってそうではない。であるからそういった記述は・・・没・・・没・・・ボツでアール・・・そこのところに言及すると・・・霊界にある意識器たちが各々蓄えている質時間の総量にしたがって、転生先は決まるという要素sがきわめて多い(大きい)はずである…それを、「転生するにあたって、霊界にある意識器は転生先を選んで生まれてくる」と表現するのであれば、それは花丸である――つまり、質時間回帰するところの人物に生まれてくる、という意味であれば、花丸なのである――)・(・・・霊界人という存在は、「意識器だけをもつ霊界人=意識器」と「心器だけをもつ霊界人(こっちを霊界人という・・意識器とは異なる)」に分かれるのだろう・・この問題については、上でも少し触れたが、うしろの方で、より詳細に検討しよう・・今の段階ではすっきりとした結論はだせない・でない・・・)。(…後日追記・・意識器は転生するが、霊界人=知性体(人間から昇天した心器)は転生しない(人間にマトワリつくことはできる))それから、1・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・罪を償はないうちには、転生できない、と書いてある本sもある。あるいは、2・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・本人が気づいて善なる心にならないうちには、転生できない、と書いてある書物sもある。・・・これらについて検討してみよう・・・転生するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。質時間回帰の中にあるのは(も)「意識器(意識の主体・意識体)」である――「意識器(意識の主体・意識体)」の経験・体験(の総計・質時間・既述)が質時間回帰する――。筆者が今までそういったさまざまな本sを読んできた印象では・・・、地獄で苦しんでいるのは「知性体」だと思われる(ほかの根拠sについては後ろの方に記そう・既述してもいる)。「知性体」には意識し味わう能力はないのである。・・・ここで、かん違い・誤解・曲解が生まれそうであるが・・・、質時間回帰は完璧におこるのであるから、その中で「意識器(意識の主体・意識体)」は、地獄の苦しみを受けることもあるのである・・しかしそれは、肉体に宿っているときにのみ受けるのだと思われる(その根拠については後ろの方に記そう・既述してもいる)・・・・・・「意識器(意識の主体・意識体)」が霊界にあるときに、質時間回帰する苦しみを受けるかどうか、という問題がここにはある・・・そこを考えるに・・・情報形態から考えると、霊界にある情報形態sは次のどちらなのか、3・エネルギー粒子sによるデジタル情報、4・エネルギーが流動・波動化した情報、それらのどちらなのか・・・両方なのか・・・という設問がでてくる・・・それは両方だろう。なぜなら、エネルギーのツブツブ(タトエとしての水蒸気)が、粒子性と波動性をもっているはずであるから(量子力学の基本)である(――ただし、本論においては、その「波動性」は、量子力学的確率の世界にはなく、そういったエネルギーのもつ波動実態の世界にある――)。(加筆)さて、「意識器(意識の主体・意識体)」は、情報を受け、意識し味わうだけである――知性体(心器)から情報を受けて、その情報を意識し味わうだけである――自ら情報をつくりだすことはない。しかも、霊界にいる「意識器・意識の主体・意識体」と「心器・知性体」はくっついていない(組み付いていない。ペアになっていない・既述&後述)。・・・ということは、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」には質時間回帰は起こらないということになる。・・・であるから、もし、上述「1」と「2」が共に正しければ、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」は永遠に転生しない、ということになる。――そういうことはない・・転生はあるのである・・人間には必ず意識器が宿るのであるから・・そして意識器の総数は生まれてきた~生まれてくる~生まれていく人間たちの総数よりも遥かに遥かに少ないのであるから(それについても詳細に既述)、数の比からいって「転生」はある、という結論に至る・・ほかの根拠もある・それらを詳細に既述している――。つまり、上述「1」と「2」は、「心器・知性体」について言っている、と言うしかない。しかしそこに矛盾もいくらかある・・・「心器・知性体」は質時間回帰しない、質時間回帰するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。・・・ということは、「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」がくっついていれば、転生する存在はない、ということになりそうである。・・・しかし、そんなことはない・・・5・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスあるいはプラスの質時間を抱えたまま、転生する』のである。6・「実際、新しく生まれてくる人たちの、種々の恵まれの度合いは極めてさまざまである」ことが、「5」の裏づけ・証拠・証明・実証になっていると言えるだろう・・・もし仮に「1」と「2」のように、質時間を清算してから転生するのであれば、「5」のような実態にはならないはずである。つまり、ここでの論理展開においても・・・、10「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」はくっついていない、という結論になる。要するに、霊界には、「意識器(意識の主体・意識体)」だけをもつ霊界人=意識体「心器・知性体」だけをもつ霊界人=知性体というふたつのタイプの霊界人たち――「意識体」と「知性体」――が存在するということになる(しつこく書いた)。で、11・地獄に落ちるのは、「心器・知性体」である。12・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。ということになる。・・・以上、一応ながら、論考・論理的思考経過の記述とそこからの結論である。・・・しかし、カッコつけて、論考・論理的思考経過と言っても、アラがあることを(は)免れ得ない(難い)・・・うーん、ふーむ・・・・・・さて、こういうときは・・・これしかない・・・・・・以上の検討をもとにした中で、「さらに」、貧弱な洞察力と直観による結論を記そう・・・A「意識器(意識の主体・意識体)」は、霊界にいるときには質時間回帰しない。しかし、B・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。C・「心器・知性体」は、苦しむ情報を受けてもつくりだしても、もともと、それを意識し味わうことはなく、従って苦しむこともなく、よって質時間回帰もしない。D・それにもともと、「心器・知性体」は転生しない・既述・・・・・・よって、ここでも、上述3・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスの質時間を抱えたまま、転生する』、と同じ結論に至ったことになる・――数か所で、異なる論理展開からでてきたところの結論たちが一致したのである! (…ややこしいが…)――。(加筆)・・・ここから転生における別な着眼に進もう・・・「転生」つまり「意識器の転生」は、女にも男にもまんべんなくなされていく・・質時間回帰則が存在するので、質時間回帰則の実態の中で、転生していく・・・。現在までのところ、ある年齢までは男の人口が多い時代や地域sが多い、というケースが多いのかもしれないが、そこをも乗りこえてそうなっていく。一般的に女の方が長生きするので、それによってもその問題(事象)は補正されるだろう。それも質時間回帰則の実態のひとつの現われ(表われ)である。繰り返すと、「人間は・意識器は」、女にも男にも転生していくのである。そこでは、上にも少し述べたが、生まれてくる男女比という実態があるので・(ある年齢までは一般的に男の方が少し多い・・・これに関連して・・一人っ子政策の地域では非常に困ったことが起こる(mabikiなど・・男女構成比が崩れる)・・・しかし、そういった地域では、一人っ子政策をとらないと、別な困ったことが起きる・・・質の対生成である・・・さらに時代を経るとさらに困った事態に陥る)・その比に応じて、女または男に生まれる回数が定まるだろうが、「非常に長い年月のうちには、その比は1対1になるのではないだろうか」=「任意の意識器が女に宿っている総時間と男に宿っている総時間が1対1になる」「男っぽい女、女っぽい男、という存在sがあることも織り込まれて1対1になる」――。それらについて補足すると・・・質時間回帰は任意の意識器が女または男に宿っている総時間に関係する・それぞれが同じ総時間になるはずである(質時間回帰の真骨頂のひとつ)。で、一般的に女性の方が長生きなので、それによって人口における男女比(一般的にある年齢からは逆転するが、それを含めて)についての補正効果もでてきて、そういうことの結果「上述の『総時間が1対1』」になるだろう、ということになる。・・・参考・・・「質時間回帰則」は、科学的に記述された法則であり、その記述・解説も既に何度もあちこちで微ニイリ細ヲウガッテなしている。しかし、それだけでは具体性に乏しいので、「質時間回帰則の実態」について、既にあちこちで、手をかえ品をかえ、より具体的できわめて詳細に既に説明している・・・・その検証についても既述している・・・・・・ついでに・・・離れた上で論じたことにつけ加えると・・・「生命エネルギー(仮説・既述)」というエネルギーは、「タトエとしての水蒸気」・「あるいは、それから成るエネルギー」なのかもしれない・・・・・・さらにそれは、離れた上述の「最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)(hはプランク定数)」、なのかもしれない・・・・・・210425さて、次に、この現世・この世「物質世界」の説明をなしてみよう・・・「物質世界は、タトエとしての水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である。水が液体、氷が固体、である(タトエとしての水と氷――タトエとしての水蒸気が冷やされ多量凝縮されて、それぞれタトエとしての水と氷になる――)・――つまり、相転移(エネルギーなどの関係で状態が変わること)が起こる――――気体(普通に言う水蒸気をも含めて)は、微細な固体の集合体である・液体もそうである・・・分子・原子間の引き合う力が、気体、液体、普通に言う固体(物体)の順に強くなっている・・・・・・ただし、気体のばあいは、重力で地球に引き止められていないと、宇宙空間へと拡散していく(それでもわずかずつ宇宙空間にでていく)。重力が弱いところでは、「容器・フタ付きウツワ」に容れて密閉しておかないと、同じく拡散していく・・それは、地上においても同じくそうである。この「容器・フタ付きウツワ」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる――・・・で、これは、はしょったが、場の量子論においてもう少し厳密に言うと、さまざまな物質・すべての物質は、場sから相転移して(カンタンにいえば、凍って)生じたさまざまな素粒子sから成っている・・この表現はわかりやすくするための叙述なんだが、こんなもんだろう・・・――以下これをここに入れるのが妥当だと考えたので記そう・・・参考・・・上に記した物質世界にある「この「容器」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる」について言うと、さらに、後ろの方でタトエとして、「ドンブリ」による説明もなしているのも併せて言うと、霊界でのそういった「束縛力・器(容器)」も「エネルギーなどの関係で相転移を起こして生じる」のだろう・物質化しない程度の範囲で――。そこには、先述している「精神的エネルギー」が関わっている可能性が非常に高い(これについては後述しよう)。:以上、参考・・・そして、「タトエとしての水と氷」が複雑でさまざまに組み合わさって種々の風物・存在――物質的な――ができてきたし、できているし、できていく――つまりそれが、大自然界の物質的森羅万象である――。1・人間もその一種である――肉体は物質と物質の組織sの集合体である――が、人間には、『タトエとしての水蒸気』でできた『心器』と『意識器』が宿っている――それらは霊界にある『心器(知性体)』と『意識器(意識体)』と素材も構成も種類も同じ範疇に属する・・・というよりも同じである・・・――。・・・注・・・――人間一人ひとりも、各々がひとつの「局所場・部分場」に束縛され、まとめ上げられている、と言える・――社会に存在する人間たちも同じく、さまざまなことsに束縛されている・・それら「さまざまなことs」も場sの一種sだと考えていいだろう――・・・少し前に戻って・・そうでないと拡散して人間として成立しない・・・物質的存在のすべてがそうである・・・それは、心器と意識器、霊界の多くの存在s、についても同じであることは上に述べているとおりである――・・・・・・で、人が死ぬと、その人の『心器』と『意識器』は『霊界・あの世(知性空間)』に移行する、と「表現できる」(わかりやすくするためにこう表現しよう・ここでは)――より正確にはいくらか離れた下に記そう・・・離れた上述「霊界人も『意識器(意識体)』をもつが、それは、『生前』の『心器』とは組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(既述)――」にある『生前』とはそういう意味においてである・・・(…霊界における知性体(霊界人)は、意識器を持たないだろう(既述)・・この点については、検討中、という状態にあるので、ここまでにおいてはすっきりとは記述できていない・・しかし後の方ではスッキリと記述する予定にある…)・・・ちなみに・・・「死後の神の裁き(死後における神による裁き)とか、最後の審判」という妄想内の概念があるが、「死後の裁き」と「最後の審判」を為す(成す)のは、神ではなく、「質時間回帰則の実態」である・・・(「神」については後ろの方に記そう)・・・さらに、「最後の審判」という概念は、めちゃくちゃに支離滅裂である(・・・最後の審判などという事象実態はない・・・それについては詳細に書く気はしない。本論を読めばその意味がわかるはずである・・・さらに、特定の人物が、人類の罪を背負う、などということも完璧に不可能である・人間の罪(質時間のマイナス)は、それぞれの人間が背負うのである・・・まあ、それらは、大昔の荒くれ者たちを導くための方便だったと思われる…)(男の肋骨から女を神がつくったとかも書かれている文献sもあるが、女性が人間の基本形である…それについても、筆者は検討してさまざまな根拠を挙げている)(・・・そういった昔からの概念・考え方は、アホクサビオリティに満ち満ちている・アホ草そのものである・・・そういった人類の営みは・・以下略・・・)・・・で、もちろんそこ「物質世界・この世」には、ふたつの意味で、「水蒸気」もたくさん存在する。その水蒸気について言えば・・・(上にもいくらか述べたが)ひとつの範疇には、「タトエの水蒸気」が冷やされ凝縮してでできた「普通の意味での水蒸気」がある・・・「普通に言う水蒸気」も、「場」にある「水蒸気・タトエの」、でできている(相転移して生じる)――これは、現実世界にある物質的な水蒸気である・・他の気体sも同じくそうである――・(物質的な水蒸気は水分子はバラバラで1個ずつ離れている状態にあると考えられ、湯気は水分子が複数個くっついている状態にある――両方が混じって存在するケースもあるだろうが――これもエネルギーなどの関係で状態が変わるという実態の現われである――・・・ついでに・・・日本のH2ロケットの打ち上げでは、白い湯気がもうもうと立ちのぼる・・それは、水素燃料と酸素が結合して・つまり水素が燃えて・水蒸気になり、それが空気で冷やされて湯気になるからである・・・液体燃料ロケットの中では、水素燃料ロケットが最も技術的に高度で、効率がいい(コストは高いが)・・・(固体燃料ロケットも技術的にかなり高度であるが)・・・。水素燃料以外のロケットでは、湯気はそれよりかなり少なくでるか(空気で冷やされて)、湯気はほとんどでないか、である・・・)――・・・カッコの前に戻って・・・もうひとつの範疇には、霊界(知性空間)の項で述べたように、非物質的・精神的世界を構成する「場を満たしている水蒸気・タトエの」がある。そして、「物質世界・この世」にも、それから成る世界がある…それは心や意識の世界である。それは、超絶複雑にして超精妙な波動の世界である(心器における「ツブツブ・デジタル情報の世界」については既述しているし、うしろにも記そう)。つまり、それ「タトエの水蒸気と、それから成る非物質的・精神的世界――意識内容・心的内容のような世界」は霊界にだけ存在するのではない、と表現・記述(叙述)できる。人間のもつ『心器』と『意識器』、それに加えて、『心的内容』と『意識内容』はそこに属する・存在する(上述『1』においてもそこに言及している)・――つまり、それら「心器」と「意識器」は、現実世界と霊界(知性空間)に同時に存在するのである。しかし人は現実に縛られているので、普通は現実世界だけに、「心器・心と心的内容」と「意識器・意識と意識内容」が存在するように人には思えるのである(ちうまり、普通一般には、脳にそれらが存在すると思われている)・――離れた上述「人は死ぬと、その人の心器と意識器は霊界・あの世(知性空間)に移行する」という表現は、正確にはそういうことである・(・・・そこでは、肉体だけが離散消滅・雲散霧消する――ただし肉体の構成要素sは消滅することはない・肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう、ということである・・・量子情報という概念sがあるが、これ「肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう」については、そこではどう考えるのだろう・・・)――・・・さて・・・眠っていて見る夢の世界は、霊界そっくりである。夢の中の世界には、記憶にあるものがいくらか混じっていることもあるが、記憶にないものの方が遥かに多い・(人によって異なるかもしれないが)・・・これも不思議な事象・実態である・・・まあ、夢の中の世界は、霊界の一種か、霊界そのものなんだろう・・・・・・で、脳の働きだけで夢の内容を創りだすことは絶対にできないだろう・脳の働きについての知見を総合すると、そういう結論に至る・なぜなら、「脳はバラバラの情報要素sを統合・総合する能力をもたない」からである・・・よって、「心器」と「意識器」というフィールドたちが存在するはずである、という論理展開も可能である――これについても、もっと深めて考えていこう・――(「心器と意識器が存在する」という論証は、いくつかのやり方で徹底して既述している。ここのやつは、新たな論法にある)――・・・(こう述べたが、しかし、夢の世界の一部が脳が創りだすフィクションの世界であるという可能性も排除しない・・…つまり、夢が霊界の世界であることとは別に、脳が勝手につくりだした世界も夢の中にはあるだろうということ)・・・・・・ちなみに・・・「心」と「意識」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それは、できない相談である。「霊」と「魂」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それもできない。みなされ、同じではないか! (笑)――これは、まずはジョーダンめいたフニャ論でもあるが、ある程度説得力があるのではないだろうか? (「フニャ論・ふにゃ論」についてはどこかで詳細に既述・・かなで書いたり、カタカナで記したりしている・・・)・・・・・・再掲・・・筆者の好きな「ふにゃ論」について・・・「ふにゃ論」というのは、「ふにゃふにゃ論」の略である。で、「ふにゃふにゃ論」とは、「要をえないところがある(用をえないところもある・役にたたないところもある)」、「よくわからないところがある」、「内容に正しさや正当性があるかどうか確認するための決め手がない」、あるいは「とにかくぐちゃぐちゃしているだけ」、といった特徴・特性をもつ「ふにゃふにゃ」した論や試論のことを言う。・・・さらには・・・・・・「ふにゃ論」を「ぐちゃぐちゃ論」「ぐちゃ論」とも言う。あるいは「ぐちゃふにゃ論」とも言う。ついでに「よたよた論」とも言う。全部併せて「よたぐちゃふにゃ論」とも言う・・・。・・・で、「ふにゃ論」といえば、「タコ」「クラゲ」「イカ」「イソギンチャク」などを思い起こさせる、だから「ふにゃ論」を「タコ論」とも言う、などと筆者が主張したら、彼ら(それら四者)に怒られ反撃を食らうのは必定である、というジョークを思いついた筆者は、自分の未熟さを顕わにしたにすぎない。なぜなら、「タコ」も「クラゲ」も「イカ」も「イソギンチャク」も、それぞれ生物として完成しており(これから先、進化か退化あるいは変化するかもしれないが)、完成しているということは、そこに矛盾はないということであって(それぞれの立場で)、それらの存在を「ふにゃ論」の比喩として用いるのは、完璧に不適切であるからである(――ただ、見た目が「ふにゃふにゃ」してるだけのこと――)。――それら四者も、それぞれがユニークな存在として立派に活動していて、大自然界を盛り上げている――。(――ついでに・・・昔、海水浴をしていて、クラゲにさされたことがあったなあ。あれはもの凄く痛かった。その痛みは数日の間つづいたんだった・・・あのクラゲ、未来をよんで――ここのセクションの前半が生まれることをよみとって――、前もって筆者に復讐したのだった、とすれば、SFの世界が開けてきておもしろい・笑――)・・・・・・(――しかしよく考えてみると、上述には反するが、「クラゲ論(毒をもつクラゲを比喩にする」は毒をもっていて、人々を刺すのかもしれない。その毒にあたった人たちはそのクラゲの言うことをきくようになるのである、とかなんとか・・これはジョーダンなんだが、ひょっとしたらこれはジョーダンを越えているのかもしれない――――同じ論点上でさらに追加すると・・・、電気ウナギ、電気ナマズ、シビレエイとか、世の中には不思議な生き物がいる。それらも一応ふにゃふにゃしていて、電気で対象を痺れさせる。電気ウナギ論とか、電気ナマズ論、シビレエイ論とか、ありうるだろう・・・オトロティア――)・・・以上、再掲・・・・・・で、「ジョーダンめいたフニャ論」といっても、しかし、本論でそれらが同じ何かsであることを論証している。本論においては、既存の単語を最大限に活用して(既述)、本論に則って、「心=霊」「意識(器)=魂」と定めているのである。それは、「心、霊、意識(器)、魂」、という特定の概念・内容――あいまいながら――をもった言葉sが既にあるのであるから、そこらの理解とそれらのイコール関係を本格的に本論で論証・解説しているといえる。本論を理解すれば、それは「ジョーダンめいたフニャ論」ではないことが確認・認識されるはずである・・・・・・人の身体と脳や臓器sについては、ほとんどすべての人が、それらは物質的に存在するということを知っている(ここでは、「外界には何があるかわからない、という論」の立場には立たない)・・・それは、現在における科学的知見・知識である・・で、A「その物質的仕組みは図示すればかなりの程度説明できる・既述」・・しかし、「心」「意識」「霊」「魂」については、「??? ・・・(図示もできない、説明できない…何がなんだかわからない)」という状態・実態にある・すべての人たちが・・それらは、上の「Aと」異なり、図示して説明することができない・・本論において初めてその説明ができるようになったのである・既述・・・・・・そこらの解明などをも、本論や本スレッド全体で追究しているのである(ほかにもさまざまを追究している)・・・で、上にも述べたが、心と意識、霊と魂、について言うと、「心(器)=霊」、「意識(器)=魂」、といえる・今ある単語を有効に活用すれば・既述――。・・・参考再掲・別なセクションからの・・・・・・参考・・・物理学の「場の理論」における「場(フィールド)s」は、目に見えず、手に触れず、あるかないかわからないなんらかの存在である。しかし、磁石はくっつきあるいは反発し(磁場の励起)、静電気によってごく軽い物体はくっつきあるいは反発し(電場の励起)、電磁場を飛ぶ(走る)電波は現実にさまざまな通信・配信・交信などに役立っている。同じように、「心」=「心器というフィールド」(=霊)も、「意識」=「意識器というフィールド」(=魂)も、目に見えず、手に触れない。しかし、心脳科学(仮説)で詳述し明らかにしているように、それらは実際に存在する、と言うしかない・・・。:以上、参考・・・・・・少し前に戻って・・・☆以下「重要・有加筆の項・他、にも入れる」・まあ、ともかく、カタい存在である物質には・(液体や気体はある程度柔らかいとも言えるが、それでも、タトエとしての水蒸気と比べると相対的に非常にカタく重くアラい)・心と意識は宿れない・意識内容は発現できない(心的内容もそうであるが、ここでは意識内容に着目する)・圧倒的にそうである。そこらをタトエをもって説明すると・・・、1・「意識内容は、音楽にタトエることができ、演奏された音楽の音響が空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の耳の穴なる空間というタトエもいい)が「意識器」にあたる。あるいは、「意識内容は、無数の飛び交う光にタトエることができ、飛び交う光がある特定の小さな空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の目の中にある硝子体(ガラス体)というタトエもいい)が「意識器」にあたる。そういった空間(物質でもいいが)は脳の中には見当たらない・ない・まったくない。それはどういうことかというと・・・、意識内容は空間(空気中・物質中)における音楽音響などよりも遥か極限まで精緻・精密・精妙・複雑である。空気中・物質中では、そういった精緻・精密・精妙・複雑さは、発現しない・実現されない――空気中・物質中での音響世界は、意識器における精密・精妙・精緻・複雑さよりも遥かに極めてカタく重くアラくザツである――・・・そういうことである」…・・・「意識の世界」においては、映像、音響、感触、匂い、味、笑い(笑いは、複数の情報の干渉によるものだろう…既述)、などなどが盛り込まれている。しかし、光の映像の世界にはそれらは盛り込めない(光の映像の世界は音響の世界よりずっと精妙精緻であるが、それでも精妙精緻さが足りないし、上述の「映像、音響、感触、匂い、味、笑い」の情報は盛り込めない・・・・・・つまり、☆心と意識は、脳という物質の組織からは生まれない☆心と意識は、脳という物質の組織には生まれない☆のである。念をおすと・・・、(再掲にもなるが)、上述「1」とその上での説明にもあるが、「心と意識の世界は極めて超柔軟・超複雑・超精密・超精妙な実態にあるからそういえるのである・・しかも、映像以外のさまざまな情報を盛り込める」――万人がそれを実感すると思う――。(・・・参考再掲・別なセクションからの・・・をも参考に)(加筆用A(どこかに挿入):をも参考に)210428☆「タトエとしての水蒸気の集合体」は極めて柔らかく軽く精緻精妙であり、どんな複雑・精緻な波動態様でもとれる…どんな細かな物質sや物質の組織において、そういった事象実態を遂行することは不可能である。つまり、「心器と意識器」、「心と意識」、「心的内容と意識内容」、は、「タトエとしての水蒸気」の領域にしか存在しえない☆、と言える、ということになるだろう。☆その水蒸気(タトエの)はさまざまで超複雑な振動・波動――言ってみれば音響・波動――をもてる・何らかのエネルギーを得て(ここでの「音響」はタトエであって、それについては上述している)・・☆『その何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆もちろん、そのタトエとしての水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである・・・(ここは、最初書いたときには、間に注釈を入れたので読みにくかった。そこで、言葉を移動させて読みやすくした・それでもまだなお読みにくいが・・・)☆以上「重要・有加筆なので他の必要な個所にも入れる」・・・参考・・・この世の水蒸気や気体といえども、それらは物質化した存在であり、「微細な固体の一種(s)」の集合体である・既述・・・・・・注・・・「心器と心的内容と心器の理活能力」は区別されるし、「意識器と意識内容と意識し味わう働き」も区別される(あとの方で、そこらをもタトエをもって説明しよう)。(注:「理活」=「心器による心的内容論理活動」=「世界の窓or焦点である心器が世界から取り入れたさまざまな情報を、その心器として、まとめる活動」)そこにおいて、「心器の理活能力(意味はわかるが意識し味わうことはできない)(意味がわからないと理活はできないだろう)(意味がわかるといっても、数学的な操作だけをできる、ということかもしれないが)」、と、「意識器の意識し味わう働き(理活はできない)(流動化・波動化した情報は操作できない)」、それらは、実に不可思議で神秘的である。しかしそれは実際にあるのである・あるではないか(理屈をもってしても、それらの存在sをいくつかのやり方で導きだしている・既述)。それこそ、それらの存在こそ、この世界の醍醐味であり、この世界が存在する意味・意義もそこにある・それをかんたんに一言で言うと、「この世界に意識がないと、この世界はないに等しい」・「物質とエネルギーからなる複雑な世界があったとしても、意識がないと、この世界はないに等しい」――・筆者は髪のある頭と心脳で、ハゲしく強くこれに同意・納得する――・・・これについても、今までにあちこちで、さまざまに論じている・・・――・・・必要性があるので、ここに参考として別な記事からの引用を再掲してみよう・・・「○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・」・・・・・・以上、参考のための再掲・・・・・・もうひとつ・・・筆者の頭にひっかかっていた「霊界での情報形態」について(上に何度も記している)・・・霊界には「知性体」たちと「意識体」たちが存在するはずであるから(詳細に既述)、霊界での情報形態は、ほかのところsで詳細に何度も述べているように、「心器における情報形態」、と、「意識器における情報形態」、の両方があるはずである。で、1「霊能者が霊界のようすを垣間見るばあい、どちらの情報形態の情報を見るのだろうか? 」まあ、これは、どっちでも見ることは可能だろうが・・・これについて、もうちょっと考えてみよう・・・(ここから何かがでてくるかもしれない・・・オバケとか妖怪とか・これはジョークだが、霊界の存在は普通にオバケと呼ばれるという実態はある・・・・・・「ここから何かがでてくるかもしれない」、というのは、論の展開上、マジメにマジマジで言っているのでアール)で、上述「1」だが・・・霊界にある知性体のもつ心的内容情報・・・霊界にある「心的内容情報の全体場」にある心的内容情報・・・それらを霊能者が脳と心器で捉え、それらが変換され、意識内容情報になる・・・そういう事象実態をとるだろう・・・これが「1」への答えである。(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.28
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210427分:手を入れた4「本論のまとめ~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた4)加筆用(どこかに挿入):――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は物理や化学的法則の実態を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・210424「霊界人=知性体」は「心器」をもつ。「霊界人」が「意識器」をもつかどうかは今のところわからない・・・という決めつけはよくない・(――ここはややこしい・霊界に存在する知性体において質時間回帰が起こるのかどうか、とか、など――)・(上のカッコ内の「A」もそれと関連があるのでアール・・・1・霊界人=知性体も「意識器」をもつとすれば、それは、「生前(前回、肉体をもっていた時代)」の「心器(知性体)」と「意識器」が組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(それらが組み合わされていると、質時間回帰の支障になる・既述)・・・…であるから、「上述1・もつとすれば」は否定され、霊界人=知性体は「意識器」はもたない、という結論になる。(霊界人には意識器がなくても霊界人として成立する)・・・――。霊界に存在する「心器」も「意識器」も「霊界人」が属する全体場にあって、その一部である「局所場・部分場」である・(直近上述「1」の条件がつく)・(霊界人は意識器をもたないだろう・・それについてはさらに詳しくうしろの方で検討しよう)――「意識器」は壊れない・永遠にそのまま存在する――「心器」は変化変転していくし、消滅することもある(超長期の間には消滅していくだろう)――・(その根拠・論拠は、本スレッド全体+アルファに既述・このセクションにもそれを記そう)――。さて、「霊界」という「大局場・全体場・非局所場」にはさまざまな領域sがある――それは「現世この世」にもさまざまな地域sがあるのと基本的に同じである――。(上述しているとおり、このセクションで用いる「局所場」という単語は、物理学の一領域における正式用語――数学的な「点」を意味する――ではなく、「部分場」という意味である。ただし本来、「局所」という言葉は、「部分」という言葉と(ほぼ)同じであるから、そこに問題はない――「局(所)」の基本的な意味は、「全体の中の一部分」といったところである――)カッコの前に戻って・・・それをゴクかんたんに言うと、地獄、煉獄、極楽・天国、である。それら、地獄、煉獄、極楽・天国、もそれぞれが多くの階層(s)(領域s、地域s)にわかれている。それは、類は友を呼ぶ、という法則の実態によって、似たような霊界人たちが同じ領域に集まり、その中で、それぞれの領域sの風物・存在なども生じてきたし、生じるし、生じていくからである――それらは意識内容に対応している・・・というよりも意識内容(心的内容に(と)等価)そのものである(繰り返しになるけれども、意識内容と心的内容は等価・同値であるが、情報形態が異なる…カンタンに言えば、アナログとデジタルの違いである)――。で、地獄の最深部における苦しみは言語に(を)絶するが(阿鼻叫喚)、それは「質時間回帰則の実態」によって、そういう事象実態になるのである(うしろの方で、そこらをより詳細に検討しよう)。「質時間回帰則」=「ある体験をしたら、将来必ずそれと正反対の体験を同じ量経験することになる、という法則」からでてくる法則sの3っつであるところの・・・、1「他人に為したとおりを将来必ず自分が受けることになる」と、2「いい思いをしたあとは、それと正反対の苦しい思いを同じ量体験することになる」と、この2番目と似ているが、3「快楽を受けると、その正反対の痛苦や死の恐怖を同じだけ受けることになる」、という法則sから、そういう事象実態が生じるのである・・・・質時間回帰なる事象実態から生起する事象sは、そのほかにもいろいろある・既述している・・・・・・質時間回帰は、この世に生きているときにも起こる・・・・・・「質時間回帰則」とは、「体験s元戻り則」、「体験sプラスマイナスゼロ化則」、「万人平等化則」、「科学的カルマの法則」、などと言い換えることができる・その詳細とともにネット上に既述している・・・・・・「質時間回帰」を最も簡単に表現すると・・体験・経験ということ(事象)についていえば、無数の種類の体験・経験たちが、無数に存在し、今の生を生き・そして転生を続けていくと、それらの体験・経験sをすべて満遍なく経験していく、と言える・それらの存在確率に応じて(厳密に言えば、その統計をとることになるが)・・・――「それらの存在確率に応じて」という意味は、タトエていうと、世界にはさまざまな物質sや物sが存在するが、タトエば、希少な貴金属や宝石を手にする機会は非常に少なく、ありふれた物質や物を手にすることは非常に多い・・体験・経験も同じくそうである・・ありふれた体験を経験することは非常に多く、非常に稀な体験を経験することは非常に少ない・・そして、その「多さ・少なさに応じて」まんべんなく体験していく・・そういう意味である――。さて、さまざまな宗教書sや預言書sは、地獄の様相や苦しみを詳細に描写している・絵sにもなっている(している)――そういった文献sをも参考にしてこれらを述べているところである・心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)にもとづいて――。・・・注・・・類は友を呼んで集まる(類は友を呼ぶ)(そこでは何らかの「引き合う力」が働く)(エイゴではたしか、同じ羽の鳥たちは共に集まる、とか言うんだっけか? )が、霊界人たちが集まったその領域の中においては――特に地獄や煉獄においては――、「反発しあって」いがみ合い・混乱・闘争が起きる・・・まるでこの世と同じである・・・この世も地獄の一種か(非笑・否笑・不笑・無笑・笑うわけにはいかない)・・・・この世も本質的には意識内容・心的内容の世界であるから「この世も地獄の一種である」のは当然である。もちろん、「天国の一種でもある」のも当然である。――それら「天国と地獄」は時を異にして人たちに(を)訪れる・・・…「楽あれば苦あり・苦あれば楽あり(最後に「楽」がくるように書いた)」、「楽は苦の種、苦は楽の種」、「禍福はあざなえる縄の如し」、「人間万事塞翁が馬」、「沈む瀬あれば、浮かぶ瀬あり」「捨てる神あれば、拾う神あり」…などと、その他のコトワザや故事-成句はそこを言い当てている・・質時間回帰である・・・――・・・:以上、注・・・煉獄は地獄よりはいくらか楽な領域である(地獄よりはちょっと軽い地獄)が、それでも、そこでの霊界人たちは非常に苦しむ。極楽・天国についても、さまざまな宗教書sで、詳細に描かれている(そこは平安で平和だそうだ・・・ただし、ナンとかカンとかほにゃららら・・・aki,to,manneri,to,umukoto.to,SJK(質時間回帰)の状態になる・・・)・・・・・・さらに言うと、そういう環境にいると、マイナスの質時間を多く積み上げるのである(――困ったもんだ・・・いや当然のことだ――)・・・・そして質時間回帰が天国の霊界人たちを襲う・・・つまり、天人たち(天国にいる霊界人たち)も徳(質時間のプラス)を失って墜落するは必定・・・・・・ここで、できたばかりの成句として「天人娯衰(天国にいる霊界人は、幸福を使い果たし、マイナスの質時間を積み上げ、地獄に落ちる)」があるのである・・つまり、いい思いをしていると、後はその正反対になるということである――これにも万人が納得すると思う――(うしろの方で、そこらをも・より詳細に検討しよう)。・・・さらに別な一面について加筆すると・・・天国・極楽においても、霊界人たちの間で反発は起こるはずである・100パーセント当然ながら・・・(・・・ここで連想した・中間子を・・・それと、電荷のプラスとマイナスをも・・・これについて書くと長くなるので、これだけのメモに留めておこう・・・)で、さまざまな宗教書sや預言の書sによると、「地獄に落ちる人たちは途轍もなく多い」、「天国に行く人たちは途方もなく少ない」、・・・そういうことだそうである。――つまり、ほっておくと、ほとんどの人たちは、いい思いだけをしたがる・快だけを受けたがる・プラスだけを得たがる、ので、そういうことになるのである・・・質時間回帰である・・・――さて、こういった方面のいろんな書sには、「転生するにあたって、霊界人は転生先を選んで生まれてくる」、などと書いてあるものがある・(原始仏典(うしろに詳述)にはそういった記述はない)・(転生するのは意識器(既述・後述)である)・・・仮にそうであるとするならば、ほとんどの霊界人たちは恵まれた人間に転生しようとするはずである。ところが現実はまったくもってそうではない。であるからそういった記述は・・・没・・・没・・・ボツでアール・・・そこのところに言及すると・・・霊界にある意識器たちが各々蓄えている質時間の総量にしたがって、転生先は決まるという要素sがきわめて多い(大きい)はずである…それを、「転生するにあたって、霊界にある意識器は転生先を選んで生まれてくる」と表現するのであれば、それは花丸である――つまり、質時間回帰するところの人物に生まれてくる、という意味であれば、花丸なのである――)・(・・・霊界人という存在は、「意識器だけをもつ霊界人=意識器」と「心器だけをもつ霊界人(こっちを霊界人という・・意識器とは異なる)」に分かれるのだろう・・この問題については、上でも少し触れたが、うしろの方で、より詳細に検討しよう・・今の段階ではすっきりとした結論はだせない・でない・・・)。(…後日追記・・意識器は転生するが、霊界人=知性体(人間から昇天した心器)は転生しない(人間にマトワリつくことはできる))それから、1・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・罪を償はないうちには、転生できない、と書いてある本sもある。あるいは、2・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・本人が気づいて善なる心にならないうちには、転生できない、と書いてある書物sもある。・・・これらについて検討してみよう・・・転生するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。質時間回帰の中にあるのは(も)「意識器(意識の主体・意識体)」である――「意識器(意識の主体・意識体)」の経験・体験(の総計・質時間・既述)が質時間回帰する――。筆者が今までそういったさまざまな本sを読んできた印象では・・・、地獄で苦しんでいるのは「知性体」だと思われる(ほかの根拠sについては後ろの方に記そう・既述してもいる)。「知性体」には意識し味わう能力はないのである。・・・ここで、かん違い・誤解・曲解が生まれそうであるが・・・、質時間回帰は完璧におこるのであるから、その中で「意識器(意識の主体・意識体)」は、地獄の苦しみを受けることもあるのである・・しかしそれは、肉体に宿っているときにのみ受けるのだと思われる(その根拠については後ろの方に記そう・既述してもいる)・・・・・・「意識器(意識の主体・意識体)」が霊界にあるときに、質時間回帰する苦しみを受けるかどうか、という問題がここにはある・・・そこを考えるに・・・情報形態から考えると、霊界にある情報形態sは次のどちらなのか、3・エネルギー粒子sによるデジタル情報、4・エネルギーが流動・波動化した情報、それらのどちらなのか・・・両方なのか・・・という設問がでてくる・・・それは両方だろう。なぜなら、エネルギーのツブツブ(タトエとしての水蒸気)が、粒子性と波動性をもっているはずであるから(量子力学の基本)である(――ただし、本論においては、その「波動性」は、量子力学的確率の世界にはなく、そういったエネルギーのもつ波動実態の世界にある――)。(加筆)さて、「意識器(意識の主体・意識体)」は、情報を受け、意識し味わうだけである――知性体(心器)から情報を受けて、その情報を意識し味わうだけである――自ら情報をつくりだすことはない。しかも、霊界にいる「意識器・意識の主体・意識体」と「心器・知性体」はくっついていない(組み付いていない。ペアになっていない・既述&後述)。・・・ということは、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」には質時間回帰は起こらないということになる。・・・であるから、もし、上述「1」と「2」が共に正しければ、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」は永遠に転生しない、ということになる。――そういうことはない・・転生はあるのである・・人間には必ず意識器が宿るのであるから・・そして意識器の総数は生まれてきた~生まれてくる~生まれていく人間たちの総数よりも遥かに遥かに少ないのであるから(それについても詳細に既述)、数の比からいって「転生」はある、という結論に至る・・ほかの根拠もある・それらを詳細に既述している――。つまり、上述「1」と「2」は、「心器・知性体」について言っている、と言うしかない。しかしそこに矛盾もいくらかある・・・「心器・知性体」は質時間回帰しない、質時間回帰するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。・・・ということは、「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」がくっついていれば、転生する存在はない、ということになりそうである。・・・しかし、そんなことはない・・・5・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスあるいはプラスの質時間を抱えたまま、転生する』のである。6・「実際、新しく生まれてくる人たちの、種々の恵まれの度合いは極めてさまざまである」ことが、「5」の裏づけ・証拠・証明・実証になっていると言えるだろう・・・もし仮に「1」と「2」のように、質時間を清算してから転生するのであれば、「5」のような実態にはならないはずである。つまり、ここでの論理展開においても・・・、10「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」はくっついていない、という結論になる。要するに、霊界には、「意識器(意識の主体・意識体)」だけをもつ霊界人=意識体「心器・知性体」だけをもつ霊界人=知性体というふたつのタイプの霊界人たち――「意識体」と「知性体」――が存在するということになる(しつこく書いた)。で、11・地獄に落ちるのは、「心器・知性体」である。12・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。ということになる。・・・以上、一応ながら、論考・論理的思考経過の記述とそこからの結論である。・・・しかし、カッコつけて、論考・論理的思考経過と言っても、アラがあることを(は)免れ得ない(難い)・・・うーん、ふーむ・・・・・・さて、こういうときは・・・これしかない・・・・・・以上の検討をもとにした中で、「さらに」、貧弱な洞察力と直観による結論を記そう・・・A「意識器(意識の主体・意識体)」は、霊界にいるときには質時間回帰しない。しかし、B・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。C・「心器・知性体」は、苦しむ情報を受けてもつくりだしても、もともと、それを意識し味わうことはなく、従って苦しむこともなく、よって質時間回帰もしない。D・それにもともと、「心器・知性体」は転生しない・既述・・・・・・よって、ここでも、上述3・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスの質時間を抱えたまま、転生する』、と同じ結論に至ったことになる・――数か所で、異なる論理展開からでてきたところの結論たちが一致したのである! (…ややこしいが…)――。(加筆)・・・ここから転生における別な着眼に進もう・・・「転生」つまり「意識器の転生」は、女にも男にもまんべんなくなされていく・・質時間回帰則が存在するので、質時間回帰則の実態の中で、転生していく・・・。現在までのところ、ある年齢までは男の人口が多い時代や地域sが多い、というケースが多いのかもしれないが、そこをも乗りこえてそうなっていく。一般的に女の方が長生きするので、それによってもその問題(事象)は補正されるだろう。それも質時間回帰則の実態のひとつの現われ(表われ)である。繰り返すと、「人間は・意識器は」、女にも男にも転生していくのである。そこでは、上にも少し述べたが、生まれてくる男女比という実態があるので・(ある年齢までは一般的に男の方が少し多い・・・これに関連して・・一人っ子政策の地域では非常に困ったことが起こる(mabikiなど・・男女構成比が崩れる)・・・しかし、そういった地域では、一人っ子政策をとらないと、別な困ったことが起きる・・・質の対生成である・・・さらに時代を経るとさらに困った事態に陥る)・その比に応じて、女または男に生まれる回数が定まるだろうが、「非常に長い年月のうちには、その比は1対1になるのではないだろうか」=「任意の意識器が女に宿っている総時間と男に宿っている総時間が1対1になる」「男っぽい女、女っぽい男、という存在sがあることも織り込まれて1対1になる」――。それらについて補足すると・・・質時間回帰は任意の意識器が女または男に宿っている総時間に関係する・それぞれが同じ総時間になるはずである(質時間回帰の真骨頂のひとつ)。で、一般的に女性の方が長生きなので、それによって人口における男女比(一般的にある年齢からは逆転するが、それを含めて)についての補正効果もでてきて、そういうことの結果「上述の『総時間が1対1』」になるだろう、ということになる。・・・参考・・・「質時間回帰則」は、科学的に記述された法則であり、その記述・解説も既に何度もあちこちで微ニイリ細ヲウガッテなしている。しかし、それだけでは具体性に乏しいので、「質時間回帰則の実態」について、既にあちこちで、手をかえ品をかえ、より具体的できわめて詳細に既に説明している・・・・その検証についても既述している・・・・・・ついでに・・・離れた上で論じたことにつけ加えると・・・「生命エネルギー(仮説・既述)」というエネルギーは、「タトエとしての水蒸気」・「あるいは、それから成るエネルギー」なのかもしれない・・・・・・さらにそれは、離れた上述の「最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)(hはプランク定数)」、なのかもしれない・・・・・・210425さて、次に、この現世・この世「物質世界」の説明をなしてみよう・・・「物質世界は、タトエとしての水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である。水が液体、氷が固体、である(タトエとしての水と氷――タトエとしての水蒸気が冷やされ多量凝縮されて、それぞれタトエとしての水と氷になる――)・――つまり、相転移(エネルギーなどの関係で状態が変わること)が起こる――――気体(普通に言う水蒸気をも含めて)は、微細な固体の集合体である・液体もそうである・・・分子・原子間の引き合う力が、気体、液体、普通に言う固体(物体)の順に強くなっている・・・・・・ただし、気体のばあいは、重力で地球に引き止められていないと、宇宙空間へと拡散していく(それでもわずかずつ宇宙空間にでていく)。重力が弱いところでは、「容器・フタ付きウツワ」に容れて密閉しておかないと、同じく拡散していく・・それは、地上においても同じくそうである。この「容器・フタ付きウツワ」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる――・・・で、これは、はしょったが、場の量子論においてもう少し厳密に言うと、さまざまな物質・すべての物質は、場sから相転移して(カンタンにいえば、凍って)生じたさまざまな素粒子sから成っている・・この表現はわかりやすくするための叙述なんだが、こんなもんだろう・・・――以下これをここに入れるのが妥当だと考えたので記そう・・・参考・・・上に記した物質世界にある「この「容器」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる」について言うと、さらに、後ろの方でタトエとして、「ドンブリ」による説明もなしているのも併せて言うと、霊界でのそういった「束縛力・器(容器)」も「エネルギーなどの関係で相転移を起こして生じる」のだろう・物質化しない程度の範囲で――。そこには、先述している「精神的エネルギー」が関わっている可能性が非常に高い(これについては後述しよう)。:以上、参考・・・そして、「タトエとしての水と氷」が複雑でさまざまに組み合わさって種々の風物・存在――物質的な――ができてきたし、できているし、できていく――つまりそれが、大自然界の物質的森羅万象である――。1・人間もその一種である――肉体は物質と物質の組織sの集合体である――が、人間には、『タトエとしての水蒸気』でできた『心器』と『意識器』が宿っている――それらは霊界にある『心器(知性体)』と『意識器(意識体)』と素材も構成も種類も同じ範疇に属する・・・というよりも同じである・・・――。・・・注・・・――人間一人ひとりも、各々がひとつの「局所場・部分場」に束縛され、まとめ上げられている、と言える・――社会に存在する人間たちも同じく、さまざまなことsに束縛されている・・それら「さまざまなことs」も場sの一種sだと考えていいだろう――・・・少し前に戻って・・そうでないと拡散して人間として成立しない・・・物質的存在のすべてがそうである・・・それは、心器と意識器、霊界の多くの存在s、についても同じであることは上に述べているとおりである――・・・・・・で、人が死ぬと、その人の『心器』と『意識器』は『霊界・あの世(知性空間)』に移行する、と「表現できる」(わかりやすくするためにこう表現しよう・ここでは)――より正確にはいくらか離れた下に記そう・・・離れた上述「霊界人も『意識器(意識体)』をもつが、それは、『生前』の『心器』とは組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(既述)――」にある『生前』とはそういう意味においてである・・・(…霊界における知性体(霊界人)は、意識器を持たないだろう(既述)・・この点については、検討中、という状態にあるので、ここまでにおいてはすっきりとは記述できていない・・しかし後の方ではスッキリと記述する予定にある…)・・・ちなみに・・・「死後の神の裁き(死後における神による裁き)とか、最後の審判」という妄想内の概念があるが、「死後の裁き」と「最後の審判」を為す(成す)のは、神ではなく、「質時間回帰則の実態」である・・・(「神」については後ろの方に記そう)・・・さらに、「最後の審判」という概念は、めちゃくちゃに支離滅裂である(・・・最後の審判などという事象実態はない・・・それについては詳細に書く気はしない。本論を読めばその意味がわかるはずである・・・さらに、特定の人物が、人類の罪を背負う、などということも完璧に不可能である・人間の罪(質時間のマイナス)は、それぞれの人間が背負うのである・・・まあ、それらは、大昔の荒くれ者たちを導くための方便だったと思われる…)(男の肋骨から女を神がつくったとかも書かれている文献sもあるが、女性が人間の基本形である…それについても、筆者は検討してさまざまな根拠を挙げている)(・・・そういった昔からの概念・考え方は、アホクサビオリティに満ち満ちている・アホ草そのものである・・・そういった人類の営みは・・以下略・・・)・・・で、もちろんそこ「物質世界・この世」には、ふたつの意味で、「水蒸気」もたくさん存在する。その水蒸気について言えば・・・(上にもいくらか述べたが)ひとつの範疇には、「タトエの水蒸気」が冷やされ凝縮してでできた「普通の意味での水蒸気」がある・・・「普通に言う水蒸気」も、「場」にある「水蒸気・タトエの」、でできている(相転移して生じる)――これは、現実世界にある物質的な水蒸気である・・他の気体sも同じくそうである――・(物質的な水蒸気は水分子はバラバラで1個ずつ離れている状態にあると考えられ、湯気は水分子が複数個くっついている状態にある――両方が混じって存在するケースもあるだろうが――これもエネルギーなどの関係で状態が変わるという実態の現われである――・・・ついでに・・・日本のH2ロケットの打ち上げでは、白い湯気がもうもうと立ちのぼる・・それは、水素燃料と酸素が結合して・つまり水素が燃えて・水蒸気になり、それが空気で冷やされて湯気になるからである・・・液体燃料ロケットの中では、水素燃料ロケットが最も技術的に高度で、効率がいい(コストは高いが)・・・(固体燃料ロケットも技術的にかなり高度であるが)・・・。水素燃料以外のロケットでは、湯気はそれよりかなり少なくでるか(空気で冷やされて)、湯気はほとんどでないか、である・・・)――・・・カッコの前に戻って・・・もうひとつの範疇には、霊界(知性空間)の項で述べたように、非物質的・精神的世界を構成する「場を満たしている水蒸気・タトエの」がある。そして、「物質世界・この世」にも、それから成る世界がある…それは心や意識の世界である。それは、超絶複雑にして超精妙な波動の世界である(心器における「ツブツブ・デジタル情報の世界」については既述しているし、うしろにも記そう)。つまり、それ「タトエの水蒸気と、それから成る非物質的・精神的世界――意識内容・心的内容のような世界」は霊界にだけ存在するのではない、と表現・記述(叙述)できる。人間のもつ『心器』と『意識器』、それに加えて、『心的内容』と『意識内容』はそこに属する・存在する(上述『1』においてもそこに言及している)・――つまり、それら「心器」と「意識器」は、現実世界と霊界(知性空間)に同時に存在するのである。しかし人は現実に縛られているので、普通は現実世界だけに、「心器・心と心的内容」と「意識器・意識と意識内容」が存在するように人には思えるのである(ちうまり、普通一般には、脳にそれらが存在すると思われている)・――離れた上述「人は死ぬと、その人の心器と意識器は霊界・あの世(知性空間)に移行する」という表現は、正確にはそういうことである・(・・・そこでは、肉体だけが離散消滅・雲散霧消する――ただし肉体の構成要素sは消滅することはない・肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう、ということである・・・量子情報という概念sがあるが、これ「肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう」については、そこではどう考えるのだろう・・・)――・・・さて・・・眠っていて見る夢の世界は、霊界そっくりである。夢の中の世界には、記憶にあるものがいくらか混じっていることもあるが、記憶にないものの方が遥かに多い・(人によって異なるかもしれないが)・・・これも不思議な事象・実態である・・・まあ、夢の中の世界は、霊界の一種か、霊界そのものなんだろう・・・・・・で、脳の働きだけで夢の内容を創りだすことは絶対にできないだろう・脳の働きについての知見を総合すると、そういう結論に至る・なぜなら、「脳はバラバラの情報要素sを統合・総合する能力をもたない」からである・・・よって、「心器」と「意識器」というフィールドたちが存在するはずである、という論理展開も可能である――これについても、もっと深めて考えていこう・――(「心器と意識器が存在する」という論証は、いくつかのやり方で徹底して既述している。ここのやつは、新たな論法にある)――・・・(こう述べたが、しかし、夢の世界の一部が脳が創りだすフィクションの世界であるという可能性も排除しない・・…つまり、夢が霊界の世界であることとは別に、脳が勝手につくりだした世界も夢の中にはあるだろうということ)・・・・・・ちなみに・・・「心」と「意識」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それは、できない相談である。「霊」と「魂」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それもできない。みなされ、同じではないか! (笑)――これは、まずはジョーダンめいたフニャ論でもあるが、ある程度説得力があるのではないだろうか? (「フニャ論・ふにゃ論」についてはどこかで詳細に既述・・かなで書いたり、カタカナで記したりしている・・・)・・・・・・再掲・・・筆者の好きな「ふにゃ論」について・・・「ふにゃ論」というのは、「ふにゃふにゃ論」の略である。で、「ふにゃふにゃ論」とは、「要をえないところがある(用をえないところもある・役にたたないところもある)」、「よくわからないところがある」、「内容に正しさや正当性があるかどうか確認するための決め手がない」、あるいは「とにかくぐちゃぐちゃしているだけ」、といった特徴・特性をもつ「ふにゃふにゃ」した論や試論のことを言う。・・・さらには・・・・・・「ふにゃ論」を「ぐちゃぐちゃ論」「ぐちゃ論」とも言う。あるいは「ぐちゃふにゃ論」とも言う。ついでに「よたよた論」とも言う。全部併せて「よたぐちゃふにゃ論」とも言う・・・。・・・で、「ふにゃ論」といえば、「タコ」「クラゲ」「イカ」「イソギンチャク」などを思い起こさせる、だから「ふにゃ論」を「タコ論」とも言う、などと筆者が主張したら、彼ら(それら四者)に怒られ反撃を食らうのは必定である、というジョークを思いついた筆者は、自分の未熟さを顕わにしたにすぎない。なぜなら、「タコ」も「クラゲ」も「イカ」も「イソギンチャク」も、それぞれ生物として完成しており(これから先、進化か退化あるいは変化するかもしれないが)、完成しているということは、そこに矛盾はないということであって(それぞれの立場で)、それらの存在を「ふにゃ論」の比喩として用いるのは、完璧に不適切であるからである(――ただ、見た目が「ふにゃふにゃ」してるだけのこと――)。――それら四者も、それぞれがユニークな存在として立派に活動していて、大自然界を盛り上げている――。(――ついでに・・・昔、海水浴をしていて、クラゲにさされたことがあったなあ。あれはもの凄く痛かった。その痛みは数日の間つづいたんだった・・・あのクラゲ、未来をよんで――ここのセクションの前半が生まれることをよみとって――、前もって筆者に復讐したのだった、とすれば、SFの世界が開けてきておもしろい・笑――)・・・・・・(――しかしよく考えてみると、上述には反するが、「クラゲ論(毒をもつクラゲを比喩にする」は毒をもっていて、人々を刺すのかもしれない。その毒にあたった人たちはそのクラゲの言うことをきくようになるのである、とかなんとか・・これはジョーダンなんだが、ひょっとしたらこれはジョーダンを越えているのかもしれない――――同じ論点上でさらに追加すると・・・、電気ウナギ、電気ナマズ、シビレエイとか、世の中には不思議な生き物がいる。それらも一応ふにゃふにゃしていて、電気で対象を痺れさせる。電気ウナギ論とか、電気ナマズ論、シビレエイ論とか、ありうるだろう・・・オトロティア――)・・・以上、再掲・・・・・・で、「ジョーダンめいたフニャ論」といっても、しかし、本論でそれらが同じ何かsであることを論証している。本論においては、既存の単語を最大限に活用して(既述)、本論に則って、「心=霊」「意識(器)=魂」と定めているのである。それは、「心、霊、意識(器)、魂」、という特定の概念・内容――あいまいながら――をもった言葉sが既にあるのであるから、そこらの理解とそれらのイコール関係を本格的に本論で論証・解説しているといえる。本論を理解すれば、それは「ジョーダンめいたフニャ論」ではないことが確認・認識されるはずである・・・・・・人の身体と脳や臓器sについては、ほとんどすべての人が、それらは物質的に存在するということを知っている(ここでは、「外界には何があるかわからない、という論」の立場には立たない)・・・それは、現在における科学的知見・知識である・・で、A「その物質的仕組みは図示すればかなりの程度説明できる・既述」・・しかし、「心」「意識」「霊」「魂」については、「??? ・・・(図示もできない、説明できない…何がなんだかわからない)」という状態・実態にある・すべての人たちが・・それらは、上の「Aと」異なり、図示して説明することができない・・本論において初めてその説明ができるようになったのである・既述・・・・・・そこらの解明などをも、本論や本スレッド全体で追究しているのである(ほかにもさまざまを追究している)・・・で、上にも述べたが、心と意識、霊と魂、について言うと、「心(器)=霊」、「意識(器)=魂」、といえる・今ある単語を有効に活用すれば・既述――。・・・参考再掲・別なセクションからの・・・・・・参考・・・物理学の「場の理論」における「場(フィールド)s」は、目に見えず、手に触れず、あるかないかわからないなんらかの存在である。しかし、磁石はくっつきあるいは反発し(磁場の励起)、静電気によってごく軽い物体はくっつきあるいは反発し(電場の励起)、電磁場を飛ぶ(走る)電波は現実にさまざまな通信・配信・交信などに役立っている。同じように、「心」=「心器というフィールド」(=霊)も、「意識」=「意識器というフィールド」(=魂)も、目に見えず、手に触れない。しかし、心脳科学(仮説)で詳述し明らかにしているように、それらは実際に存在する、と言うしかない・・・。:以上、参考・・・・・・少し前に戻って・・・☆以下「重要・有加筆の項・他、にも入れる」・まあ、ともかく、カタい存在である物質には・(液体や気体はある程度柔らかいとも言えるが、それでも、タトエとしての水蒸気と比べると相対的に非常にカタく重くアラい)・心と意識は宿れない・意識内容は発現できない(心的内容もそうであるが、ここでは意識内容に着目する)・圧倒的にそうである。そこらをタトエをもって説明すると・・・、1・「意識内容は、音楽にタトエることができ、演奏された音楽の音響が空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の耳の穴なる空間というタトエもいい)が「意識器」にあたる。あるいは、「意識内容は、無数の飛び交う光にタトエることができ、飛び交う光がある特定の小さな空間――空気中(物質中でもいいが)――に広がっているようなもので、その空間(人間の目の中にある硝子体(ガラス体)というタトエもいい)が「意識器」にあたる。そういった空間(物質でもいいが)は脳の中には見当たらない・ない・まったくない。それはどういうことかというと・・・、意識内容は空間(空気中・物質中)における音楽音響などよりも遥か極限まで精緻・精密・精妙・複雑である。空気中・物質中では、そういった精緻・精密・精妙・複雑さは、発現しない・実現されない――空気中・物質中での音響世界は、意識器における精密・精妙・精緻・複雑さよりも遥かに極めてカタく重くアラくザツである――・・・そういうことである」…・・・「意識の世界」においては、映像、音響、感触、匂い、味、笑い(笑いは、複数の情報の干渉によるものだろう…既述)、などなどが盛り込まれている。しかし、光の映像の世界にはそれらは盛り込めない(光の映像の世界は音響の世界よりずっと精妙精緻であるが、それでも精妙精緻さが足りないし、上述の「映像、音響、感触、匂い、味、笑い」の情報は盛り込めない・・・・・・つまり、☆心と意識は、脳という物質の組織からは生まれない☆心と意識は、脳という物質の組織には生まれない☆のである。念をおすと・・・、(再掲にもなるが)、上述「1」とその上での説明にもあるが、「心と意識の世界は極めて超柔軟・超複雑・超精密・超精妙な実態にあるからそういえるのである・・しかも、映像以外のさまざまな情報を盛り込める」――万人がそれを実感すると思う――。(・・・参考再掲・別なセクションからの・・・をも参考に)(加筆用A(どこかに挿入):をも参考に)(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.27
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210426分:手を入れた3「本論のまとめ~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた3)――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は物理や化学的法則の実態を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・210424「霊界人=知性体」は「心器」をもつ。「霊界人」が「意識器」をもつかどうかは今のところわからない・・・という決めつけはよくない・(――ここはややこしい・霊界に存在する知性体において質時間回帰が起こるのかどうか、とか、など――)・(上のカッコ内の「A」もそれと関連があるのでアール・・・1・霊界人=知性体も「意識器」をもつとすれば、それは、「生前(前回、肉体をもっていた時代)」の「心器(知性体)」と「意識器」が組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(それらが組み合わされていると、質時間回帰の支障になる・既述)・・・…であるから、「上述1・もつとすれば」は否定され、霊界人=知性体は「意識器」はもたない、という結論になる。(霊界人には意識器がなくても霊界人として成立する)・・・――。霊界に存在する「心器」も「意識器」も「霊界人」が属する全体場にあって、その一部である「局所場・部分場」である・(直近上述「1」の条件がつく)・(霊界人は意識器をもたないだろう・・それについてはさらに詳しくうしろの方で検討しよう)――「意識器」は壊れない・永遠にそのまま存在する――「心器」は変化変転していくし、消滅することもある(超長期の間には消滅していくだろう)――・(その根拠・論拠は、本スレッド全体+アルファに既述・このセクションにもそれを記そう)――。さて、「霊界」という「大局場・全体場・非局所場」にはさまざまな領域sがある――それは「現世この世」にもさまざまな地域sがあるのと基本的に同じである――。(上述しているとおり、このセクションで用いる「局所場」という単語は、物理学の一領域における正式用語――数学的な「点」を意味する――ではなく、「部分場」という意味である。ただし本来、「局所」という言葉は、「部分」という言葉と(ほぼ)同じであるから、そこに問題はない――「局(所)」の基本的な意味は、「全体の中の一部分」といったところである――)カッコの前に戻って・・・それをゴクかんたんに言うと、地獄、煉獄、極楽・天国、である。それら、地獄、煉獄、極楽・天国、もそれぞれが多くの階層(s)(領域s、地域s)にわかれている。それは、類は友を呼ぶ、という法則の実態によって、似たような霊界人たちが同じ領域に集まり、その中で、それぞれの領域sの風物・存在なども生じてきたし、生じるし、生じていくからである――それらは意識内容に対応している・・・というよりも意識内容(心的内容に(と)等価)そのものである(繰り返しになるけれども、意識内容と心的内容は等価・同値であるが、情報形態が異なる…カンタンに言えば、アナログとデジタルの違いである)――。で、地獄の最深部における苦しみは言語に(を)絶するが(阿鼻叫喚)、それは「質時間回帰則の実態」によって、そういう事象実態になるのである(うしろの方で、そこらをより詳細に検討しよう)。「質時間回帰則」=「ある体験をしたら、将来必ずそれと正反対の体験を同じ量経験することになる、という法則」からでてくる法則sの3っつであるところの・・・、1「他人に為したとおりを将来必ず自分が受けることになる」と、2「いい思いをしたあとは、それと正反対の苦しい思いを同じ量体験することになる」と、この2番目と似ているが、3「快楽を受けると、その正反対の痛苦や死の恐怖を同じだけ受けることになる」、という法則sから、そういう事象実態が生じるのである・・・・質時間回帰なる事象実態から生起する事象sは、そのほかにもいろいろある・既述している・・・・・・質時間回帰は、この世に生きているときにも起こる・・・・・・「質時間回帰則」とは、「体験s元戻り則」、「体験sプラスマイナスゼロ化則」、「万人平等化則」、「科学的カルマの法則」、などと言い換えることができる・その詳細とともにネット上に既述している・・・・・・「質時間回帰」を最も簡単に表現すると・・体験・経験ということ(事象)についていえば、無数の種類の体験・経験たちが、無数に存在し、今の生を生き・そして転生を続けていくと、それらの体験・経験sをすべて満遍なく経験していく、と言える・それらの存在確率に応じて(厳密に言えば、その統計をとることになるが)・・・――「それらの存在確率に応じて」という意味は、タトエていうと、世界にはさまざまな物質sや物sが存在するが、タトエば、希少な貴金属や宝石を手にする機会は非常に少なく、ありふれた物質や物を手にすることは非常に多い・・体験・経験も同じくそうである・・ありふれた体験を経験することは非常に多く、非常に稀な体験を経験することは非常に少ない・・そして、その「多さ・少なさに応じて」まんべんなく体験していく・・そういう意味である――。さて、さまざまな宗教書sや預言書sは、地獄の様相や苦しみを詳細に描写している・絵sにもなっている(している)――そういった文献sをも参考にしてこれらを述べているところである・心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)にもとづいて――。・・・注・・・類は友を呼んで集まる(類は友を呼ぶ)(そこでは何らかの「引き合う力」が働く)(エイゴではたしか、同じ羽の鳥たちは共に集まる、とか言うんだっけか? )が、霊界人たちが集まったその領域の中においては――特に地獄や煉獄においては――、「反発しあって」いがみ合い・混乱・闘争が起きる・・・まるでこの世と同じである・・・この世も地獄の一種か(非笑・否笑・不笑・無笑・笑うわけにはいかない)・・・・この世も本質的には意識内容・心的内容の世界であるから「この世も地獄の一種である」のは当然である。もちろん、「天国の一種でもある」のも当然である。――それら「天国と地獄」は時を異にして人たちに(を)訪れる・・・…「楽あれば苦あり・苦あれば楽あり(最後に「楽」がくるように書いた)」、「楽は苦の種、苦は楽の種」、「禍福はあざなえる縄の如し」、「人間万事塞翁が馬」、「沈む瀬あれば、浮かぶ瀬あり」「捨てる神あれば、拾う神あり」…などと、その他のコトワザや故事-成句はそこを言い当てている・・質時間回帰である・・・――・・・:以上、注・・・煉獄は地獄よりはいくらか楽な領域である(地獄よりはちょっと軽い地獄)が、それでも、そこでの霊界人たちは非常に苦しむ。極楽・天国についても、さまざまな宗教書sで、詳細に描かれている(そこは平安で平和だそうだ・・・ただし、ナンとかカンとかほにゃららら・・・aki,to,manneri,to,umukoto.to,SJK(質時間回帰)の状態になる・・・)・・・・・・さらに言うと、そういう環境にいると、マイナスの質時間を多く積み上げるのである(――困ったもんだ・・・いや当然のことだ――)・・・・そして質時間回帰が天国の霊界人たちを襲う・・・つまり、天人たち(天国にいる霊界人たち)も徳(質時間のプラス)を失って墜落するは必定・・・・・・ここで、できたばかりの成句として「天人娯衰(天国にいる霊界人は、幸福を使い果たし、マイナスの質時間を積み上げ、地獄に落ちる)」があるのである・・つまり、いい思いをしていると、後はその正反対になるということである――これにも万人が納得すると思う――(うしろの方で、そこらをも・より詳細に検討しよう)。・・・さらに別な一面について加筆すると・・・天国・極楽においても、霊界人たちの間で反発は起こるはずである・100パーセント当然ながら・・・(・・・ここで連想した・中間子を・・・それと、電荷のプラスとマイナスをも・・・これについて書くと長くなるので、これだけのメモに留めておこう・・・)で、さまざまな宗教書sや預言の書sによると、「地獄に落ちる人たちは途轍もなく多い」、「天国に行く人たちは途方もなく少ない」、・・・そういうことだそうである。――つまり、ほっておくと、ほとんどの人たちは、いい思いだけをしたがる・快だけを受けたがる・プラスだけを得たがる、ので、そういうことになるのである・・・質時間回帰である・・・――さて、こういった方面のいろんな書sには、「転生するにあたって、霊界人は転生先を選んで生まれてくる」、などと書いてあるものがある・(原始仏典(うしろに詳述)にはそういった記述はない)・(転生するのは意識器(既述・後述)である)・・・仮にそうであるとするならば、ほとんどの霊界人たちは恵まれた人間に転生しようとするはずである。ところが現実はまったくもってそうではない。であるからそういった記述は・・・没・・・没・・・ボツでアール・・・そこのところに言及すると・・・霊界にある意識器たちが各々蓄えている質時間の総量にしたがって、転生先は決まるという要素sがきわめて多い(大きい)はずである…それを、「転生するにあたって、霊界にある意識器は転生先を選んで生まれてくる」と表現するのであれば、それは花丸である――つまり、質時間回帰するところの人物に生まれてくる、という意味であれば、花丸なのである――)・(・・・霊界人という存在は、「意識器だけをもつ霊界人=意識器」と「心器だけをもつ霊界人(こっちを霊界人という・・意識器とは異なる)」に分かれるのだろう・・この問題については、上でも少し触れたが、うしろの方で、より詳細に検討しよう・・今の段階ではすっきりとした結論はだせない・でない・・・)。(…後日追記・・意識器は転生するが、霊界人=知性体(人間から昇天した心器)は転生しない(人間にマトワリつくことはできる))それから、1・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・罪を償はないうちには、転生できない、と書いてある本sもある。あるいは、2・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・本人が気づいて善なる心にならないうちには、転生できない、と書いてある書物sもある。・・・これらについて検討してみよう・・・転生するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。質時間回帰の中にあるのは(も)「意識器(意識の主体・意識体)」である――「意識器(意識の主体・意識体)」の経験・体験(の総計・質時間・既述)が質時間回帰する――。筆者が今までそういったさまざまな本sを読んできた印象では・・・、地獄で苦しんでいるのは「知性体」だと思われる(ほかの根拠sについては後ろの方に記そう・既述してもいる)。「知性体」には意識し味わう能力はないのである。・・・ここで、かん違い・誤解・曲解が生まれそうであるが・・・、質時間回帰は完璧におこるのであるから、その中で「意識器(意識の主体・意識体)」は、地獄の苦しみを受けることもあるのである・・しかしそれは、肉体に宿っているときにのみ受けるのだと思われる(その根拠については後ろの方に記そう・既述してもいる)・・・・・・「意識器(意識の主体・意識体)」が霊界にあるときに、質時間回帰する苦しみを受けるかどうか、という問題がここにはある・・・そこを考えるに・・・情報形態から考えると、霊界にある情報形態sは次のどちらなのか、3・エネルギー粒子sによるデジタル情報、4・エネルギーが流動・波動化した情報、それらのどちらなのか・・・両方なのか・・・という設問がでてくる・・・それは両方だろう。なぜなら、エネルギーのツブツブ(タトエとしての水蒸気)が、粒子性と波動性をもっているはずであるから(量子力学の基本)である(――ただし、本論においては、その「波動性」は、量子力学的確率の世界にはなく、そういったエネルギーのもつ波動実態の世界にある――)。(加筆)さて、「意識器(意識の主体・意識体)」は、情報を受け、意識し味わうだけである――知性体(心器)から情報を受けて、その情報を意識し味わうだけである――自ら情報をつくりだすことはない。しかも、霊界にいる「意識器・意識の主体・意識体」と「心器・知性体」はくっついていない(組み付いていない。ペアになっていない・既述&後述)。・・・ということは、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」には質時間回帰は起こらないということになる。・・・であるから、もし、上述「1」と「2」が共に正しければ、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」は永遠に転生しない、ということになる。――そういうことはない・・転生はあるのである・・人間には必ず意識器が宿るのであるから・・そして意識器の総数は生まれてきた~生まれてくる~生まれていく人間たちの総数よりも遥かに遥かに少ないのであるから(それについても詳細に既述)、数の比からいって「転生」はある、という結論に至る・・ほかの根拠もある・それらを詳細に既述している――。つまり、上述「1」と「2」は、「心器・知性体」について言っている、と言うしかない。しかしそこに矛盾もいくらかある・・・「心器・知性体」は質時間回帰しない、質時間回帰するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。・・・ということは、「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」がくっついていれば、転生する存在はない、ということになりそうである。・・・しかし、そんなことはない・・・5・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスあるいはプラスの質時間を抱えたまま、転生する』のである。6・「実際、新しく生まれてくる人たちの、種々の恵まれの度合いは極めてさまざまである」ことが、「5」の裏づけ・証拠・証明・実証になっていると言えるだろう・・・もし仮に「1」と「2」のように、質時間を清算してから転生するのであれば、「5」のような実態にはならないはずである。つまり、ここでの論理展開においても・・・、10「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」はくっついていない、という結論になる。要するに、霊界には、「意識器(意識の主体・意識体)」だけをもつ霊界人=意識体「心器・知性体」だけをもつ霊界人=知性体というふたつのタイプの霊界人たち――「意識体」と「知性体」――が存在するということになる(しつこく書いた)。で、11・地獄に落ちるのは、「心器・知性体」である。12・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。ということになる。・・・以上、一応ながら、論考・論理的思考経過の記述とそこからの結論である。・・・しかし、カッコつけて、論考・論理的思考経過と言っても、アラがあることを(は)免れ得ない(難い)・・・うーん、ふーむ・・・・・・さて、こういうときは・・・これしかない・・・・・・以上の検討をもとにした中で、「さらに」、貧弱な洞察力と直観による結論を記そう・・・A「意識器(意識の主体・意識体)」は、霊界にいるときには質時間回帰しない。しかし、B・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。C・「心器・知性体」は、苦しむ情報を受けてもつくりだしても、もともと、それを意識し味わうことはなく、従って苦しむこともなく、よって質時間回帰もしない。D・それにもともと、「心器・知性体」は転生しない・既述・・・・・・よって、ここでも、上述3・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスの質時間を抱えたまま、転生する』、と同じ結論に至ったことになる・――数か所で、異なる論理展開からでてきたところの結論たちが一致したのである! (…ややこしいが…)――。(加筆)・・・ここから転生における別な着眼に進もう・・・「転生」つまり「意識器の転生」は、女にも男にもまんべんなくなされていく・・質時間回帰則が存在するので、質時間回帰則の実態の中で、転生していく・・・。現在までのところ、ある年齢までは男の人口が多い時代や地域sが多い、というケースが多いのかもしれないが、そこをも乗りこえてそうなっていく。一般的に女の方が長生きするので、それによってもその問題(事象)は補正されるだろう。それも質時間回帰則の実態のひとつの現われ(表われ)である。繰り返すと、「人間は・意識器は」、女にも男にも転生していくのである。そこでは、上にも少し述べたが、生まれてくる男女比という実態があるので・(ある年齢までは一般的に男の方が少し多い・・・これに関連して・・一人っ子政策の地域では非常に困ったことが起こる(mabikiなど・・男女構成比が崩れる)・・・しかし、そういった地域では、一人っ子政策をとらないと、別な困ったことが起きる・・・質の対生成である・・・さらに時代を経るとさらに困った事態に陥る)・その比に応じて、女または男に生まれる回数が定まるだろうが、「非常に長い年月のうちには、その比は1対1になるのではないだろうか」=「任意の意識器が女に宿っている総時間と男に宿っている総時間が1対1になる」「男っぽい女、女っぽい男、という存在sがあることも織り込まれて1対1になる」――。それらについて補足すると・・・質時間回帰は任意の意識器が女または男に宿っている総時間に関係する・それぞれが同じ総時間になるはずである(質時間回帰の真骨頂のひとつ)。で、一般的に女性の方が長生きなので、それによって人口における男女比(一般的にある年齢からは逆転するが、それを含めて)についての補正効果もでてきて、そういうことの結果「上述の『総時間が1対1』」になるだろう、ということになる。・・・参考・・・「質時間回帰則」は、科学的に記述された法則であり、その記述・解説も既に何度もあちこちで微ニイリ細ヲウガッテなしている。しかし、それだけでは具体性に乏しいので、「質時間回帰則の実態」について、既にあちこちで、手をかえ品をかえ、より具体的できわめて詳細に既に説明している・・・・その検証についても既述している・・・・・・ついでに・・・離れた上で論じたことにつけ加えると・・・「生命エネルギー(仮説・既述)」というエネルギーは、「タトエとしての水蒸気」・「あるいは、それから成るエネルギー」なのかもしれない・・・・・・さらにそれは、離れた上述の「最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)(hはプランク定数)」、なのかもしれない・・・・・・210425さて、次に、この現世・この世「物質世界」の説明をなしてみよう・・・「物質世界は、タトエとしての水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である。水が液体、氷が固体、である(タトエとしての水と氷――タトエとしての水蒸気が冷やされ多量凝縮されて、それぞれタトエとしての水と氷になる――)・――つまり、相転移(エネルギーなどの関係で状態が変わること)が起こる――――気体(普通に言う水蒸気をも含めて)は、微細な固体の集合体である・液体もそうである・・・分子・原子間の引き合う力が、気体、液体、普通に言う固体(物体)の順に強くなっている・・・・・・ただし、気体のばあいは、重力で地球に引き止められていないと、宇宙空間へと拡散していく(それでもわずかずつ宇宙空間にでていく)。重力が弱いところでは、「容器・フタ付きウツワ」に容れて密閉しておかないと、同じく拡散していく・・それは、地上においても同じくそうである。この「容器・フタ付きウツワ」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる――・・・で、これは、はしょったが、場の量子論においてもう少し厳密に言うと、さまざまな物質・すべての物質は、場sから相転移して(カンタンにいえば、凍って)生じたさまざまな素粒子sから成っている・・この表現はわかりやすくするための叙述なんだが、こんなもんだろう・・・――以下これをここに入れるのが妥当だと考えたので記そう・・・参考・・・上に記した物質世界にある「この「容器」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる」について言うと、さらに、後ろの方でタトエとして、「ドンブリ」による説明もなしているのも併せて言うと、霊界でのそういった「束縛力・器(容器)」も「エネルギーなどの関係で相転移を起こして生じる」のだろう・物質化しない程度の範囲で――。そこには、先述している「精神的エネルギー」が関わっている可能性が非常に高い(これについては後述しよう)。:以上、参考・・・そして、「タトエとしての水と氷」が複雑でさまざまに組み合わさって種々の風物・存在――物質的な――ができてきたし、できているし、できていく――つまりそれが、大自然界の物質的森羅万象である――。1・人間もその一種である――肉体は物質と物質の組織sの集合体である――が、人間には、『タトエとしての水蒸気』でできた『心器』と『意識器』が宿っている――それらは霊界にある『心器(知性体)』と『意識器(意識体)』と素材も構成も種類も同じ範疇に属する・・・というよりも同じである・・・――。・・・注・・・――人間一人ひとりも、各々がひとつの「局所場・部分場」に束縛され、まとめ上げられている、と言える・――社会に存在する人間たちも同じく、さまざまなことsに束縛されている・・それら「さまざまなことs」も場sの一種sだと考えていいだろう――・・・少し前に戻って・・そうでないと拡散して人間として成立しない・・・物質的存在のすべてがそうである・・・それは、心器と意識器、霊界の多くの存在s、についても同じであることは上に述べているとおりである――・・・・・・で、人が死ぬと、その人の『心器』と『意識器』は『霊界・あの世(知性空間)』に移行する、と「表現できる」(わかりやすくするためにこう表現しよう・ここでは)――より正確にはいくらか離れた下に記そう・・・離れた上述「霊界人も『意識器(意識体)』をもつが、それは、『生前』の『心器』とは組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(既述)――」にある『生前』とはそういう意味においてである・・・(…霊界における知性体(霊界人)は、意識器を持たないだろう(既述)・・この点については、検討中、という状態にあるので、ここまでにおいてはすっきりとは記述できていない・・しかし後の方ではスッキリと記述する予定にある…)・・・ちなみに・・・「死後の神の裁き(死後における神による裁き)とか、最後の審判」という妄想内の概念があるが、「死後の裁き」と「最後の審判」を為す(成す)のは、神ではなく、「質時間回帰則の実態」である・・・(「神」については後ろの方に記そう)・・・さらに、「最後の審判」という概念は、めちゃくちゃに支離滅裂である(・・・最後の審判などという事象実態はない・・・それについては詳細に書く気はしない。本論を読めばその意味がわかるはずである・・・さらに、特定の人物が、人類の罪を背負う、などということも完璧に不可能である・人間の罪(質時間のマイナス)は、それぞれの人間が背負うのである・・・まあ、それらは、大昔の荒くれ者たちを導くための方便だったと思われる…)(男の肋骨から女を神がつくったとかも書かれている文献sもあるが、女性が人間の基本形である…それについても、筆者は検討してさまざまな根拠を挙げている)(・・・そういった昔からの概念・考え方は、アホクサビオリティに満ち満ちている・アホ草そのものである・・・そういった人類の営みは・・以下略・・・)・・・で、もちろんそこ「物質世界・この世」には、ふたつの意味で、「水蒸気」もたくさん存在する。その水蒸気について言えば・・・(上にもいくらか述べたが)ひとつの範疇には、「タトエの水蒸気」が冷やされ凝縮してでできた「普通の意味での水蒸気」がある・・・「普通に言う水蒸気」も、「場」にある「水蒸気・タトエの」、でできている(相転移して生じる)――これは、現実世界にある物質的な水蒸気である・・他の気体sも同じくそうである――・(物質的な水蒸気は水分子はバラバラで1個ずつ離れている状態にあると考えられ、湯気は水分子が複数個くっついている状態にある――両方が混じって存在するケースもあるだろうが――これもエネルギーなどの関係で状態が変わるという実態の現われである――・・・ついでに・・・日本のH2ロケットの打ち上げでは、白い湯気がもうもうと立ちのぼる・・それは、水素燃料と酸素が結合して・つまり水素が燃えて・水蒸気になり、それが空気で冷やされて湯気になるからである・・・液体燃料ロケットの中では、水素燃料ロケットが最も技術的に高度で、効率がいい(コストは高いが)・・・(固体燃料ロケットも技術的にかなり高度であるが)・・・。水素燃料以外のロケットでは、湯気はそれよりかなり少なくでるか(空気で冷やされて)、湯気はほとんどでないか、である・・・)――・・・カッコの前に戻って・・・もうひとつの範疇には、霊界(知性空間)の項で述べたように、非物質的・精神的世界を構成する「場を満たしている水蒸気・タトエの」がある。そして、「物質世界・この世」にも、それから成る世界がある…それは心や意識の世界である。それは、超絶複雑にして超精妙な波動の世界である(心器における「ツブツブ・デジタル情報の世界」については既述しているし、うしろにも記そう)。つまり、それ「タトエの水蒸気と、それから成る非物質的・精神的世界――意識内容・心的内容のような世界」は霊界にだけ存在するのではない、と表現・記述(叙述)できる。人間のもつ『心器』と『意識器』、それに加えて、『心的内容』と『意識内容』はそこに属する・存在する(上述『1』においてもそこに言及している)・――つまり、それら「心器」と「意識器」は、現実世界と霊界(知性空間)に同時に存在するのである。しかし人は現実に縛られているので、普通は現実世界だけに、「心器・心と心的内容」と「意識器・意識と意識内容」が存在するように人には思えるのである(ちうまり、普通一般には、脳にそれらが存在すると思われている)・――離れた上述「人は死ぬと、その人の心器と意識器は霊界・あの世(知性空間)に移行する」という表現は、正確にはそういうことである・(・・・そこでは、肉体だけが離散消滅・雲散霧消する――ただし肉体の構成要素sは消滅することはない・肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう、ということである・・・量子情報という概念sがあるが、これ「肉体の構成要素sはバラバラになって、散らばってしまう」については、そこではどう考えるのだろう・・・)――・・・さて・・・眠っていて見る夢の世界は、霊界そっくりである。夢の中の世界には、記憶にあるものがいくらか混じっていることもあるが、記憶にないものの方が遥かに多い・(人によって異なるかもしれないが)・・・これも不思議な事象・実態である・・・まあ、夢の中の世界は、霊界の一種か、霊界そのものなんだろう・・・・・・で、脳の働きだけで夢の内容を創りだすことは絶対にできないだろう・脳の働きについての知見を総合すると、そういう結論に至る・なぜなら、「脳はバラバラの情報要素sを統合・総合する能力をもたない」からである・・・よって、「心器」と「意識器」というフィールドたちが存在するはずである、という論理展開も可能である――これについても、もっと深めて考えていこう・――(「心器と意識器が存在する」という論証は、いくつかのやり方で徹底して既述している。ここのやつは、新たな論法にある)――・・・(こう述べたが、しかし、夢の世界の一部が脳が創りだすフィクションの世界であるという可能性も排除しない・・…つまり、夢が霊界の世界であることとは別に、脳が勝手につくりだした世界も夢の中にはあるだろうということ)・・・・・・ちなみに・・・「心」と「意識」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それは、できない相談である。「霊」と「魂」を自分から取りだして、目の前に置こうとしても、それもできない。みなされ、同じではないか! (笑)――これは、まずはジョーダンめいたフニャ論でもあるが、ある程度説得力があるのではないだろうか? (「フニャ論・ふにゃ論」についてはどこかで詳細に既述・・かなで書いたり、カタカナで記したりしている・・・)・・・・・・で、「ジョーダンめいたフニャ論」といっても、しかし、本論でそれらが同じ何かsであることを論証している。本論においては、既存の単語を最大限に活用して(既述)、本論に則って、「心=霊」「意識(器)=魂」と定めているのである。それは、「心、霊、意識(器)、魂」、という特定の概念・内容――あいまいながら――をもった言葉sが既にあるのであるから、そこらの理解とそれらのイコール関係を本格的に本論で論証・解説しているといえる。本論を理解すれば、それは「ジョーダンめいたフニャ論」ではないことが確認・認識されるはずである・・・210426・・・人の身体と脳や臓器sについては、ほとんどすべての人が、それらは物質的に存在するということを知っている(ここでは、「外界には何があるかわからない、という論」の立場には立たない)・・・それは、現在における科学的知見・知識である・・で、A「その物質的仕組みは図示すればかなりの程度説明できる・既述」・・しかし、「心」「意識」「霊」「魂」については、「??? ・・・」という状態・実態にある・すべての人たちが・・それらは、上の「Aと」異なり、図示して説明することができない・・本論において初めてその説明ができるようになったのである・既述・・・・・・そこらの解明などをも、本論や本スレッド全体で追究しているのである(ほかにもさまざまを追究している)・・・で、上にも述べたが、心と意識、霊と魂、について言うと、「心(器)=霊」、「意識(器)=魂」、といえる・今ある単語を有効に活用すれば・既述――。・・・参考再掲・別なセクションからの・・・・・・参考・・・物理学の「場の理論」における「場(フィールド)s」は、目に見えず、手に触れず、あるかないかわからないなんらかの存在である。しかし、磁石はくっつきあるいは反発し(磁場の励起)、静電気によってごく軽い物体はくっつきあるいは反発し(電場の励起)、電磁場を飛ぶ(走る)電波は現実にさまざまな通信・配信・交信などに役立っている。同じように、「心」=「心器というフィールド」(=霊)も、「意識」=「意識器というフィールド」(=魂)も、目に見えず、手に触れない。しかし、心脳科学(仮説)で明らかにしているように、それらは実際に存在する、と言うしかない・・・。:以上、参考・・・(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.26
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210425分:手を入れた2「本論のまとめ~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた2)――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は物理や化学的法則の実態を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・210424「霊界人=知性体」は「心器」をもつ。「霊界人」が「意識器」をもつかどうかは今のところわからない・・・という決めつけはよくない・(――ここはややこしい・霊界に存在する知性体において質時間回帰が起こるのかどうか、とか、など――)・(上のカッコ内の「A」もそれと関連があるのでアール・・・1・霊界人=知性体も「意識器」をもつとすれば、それは、「生前(前回、肉体をもっていた時代)」の「心器(知性体)」と「意識器」が組み合わされていない・組み合っていない――それは質時間回帰という事象実態があるためである(それらが組み合わされていると、質時間回帰の支障になる・既述)・・・…であるから、「上述1・もつとすれば」は否定され、霊界人=知性体は「意識器」はもたない、という結論になる。(霊界人には意識器がなくても霊界人として成立する)・・・――。霊界に存在する「心器」も「意識器」も「霊界人」が属する全体場にあって、その一部である「局所場・部分場」である・(直近上述「1」の条件がつく)・(霊界人は意識器をもたないだろう・・それについてはさらに詳しくうしろの方で検討しよう)――「意識器」は壊れない・永遠にそのまま存在する――「心器」は変化変転していくし、消滅することもある(超長期の間には消滅していくだろう)――・(その根拠・論拠は、本スレッド全体+アルファに既述・このセクションにもそれを記そう)――。さて、「霊界」という「大局場・全体場・非局所場」にはさまざまな領域sがある――それは「現世この世」にもさまざまな地域sがあるのと基本的に同じである――。(上述しているとおり、このセクションで用いる「局所場」という単語は、物理学の一領域における正式用語――数学的な「点」を意味する――ではなく、「部分場」という意味である。ただし本来、「局所」という言葉は、「部分」という言葉と(ほぼ)同じであるから、そこに問題はない――「局(所)」の基本的な意味は、「全体の中の一部分」といったところである――)カッコの前に戻って・・・それをゴクかんたんに言うと、地獄、煉獄、極楽・天国、である。それら、地獄、煉獄、極楽・天国、もそれぞれが多くの階層(s)(領域s、地域s)にわかれている。それは、類は友を呼ぶ、という法則の実態によって、似たような霊界人たちが同じ領域に集まり、その中で、それぞれの領域sの風物・存在なども生じてきたし、生じるし、生じていくからである――それらは意識内容に対応している・・・というよりも意識内容(心的内容に(と)等価)そのものである(繰り返しになるけれども、意識内容と心的内容は等価・同値であるが、情報形態が異なる…カンタンに言えば、アナログとデジタルの違いである)――。で、地獄の最深部における苦しみは言語に(を)絶するが(阿鼻叫喚)、それは「質時間回帰則の実態」によって、そういう事象実態になるのである(うしろの方で、そこらをより詳細に検討しよう)。「質時間回帰則」=「ある体験をしたら、将来必ずそれと正反対の体験を同じ量経験することになる、という法則」からでてくる法則sの3っつであるところの・・・、1「他人に為したとおりを将来必ず自分が受けることになる」と、2「いい思いをしたあとは、それと正反対の苦しい思いを同じ量体験することになる」と、この2番目と似ているが、3「快楽を受けると、その正反対の痛苦や死の恐怖を同じだけ受けることになる」、という法則sから、そういう事象実態が生じるのである・・・・質時間回帰なる事象実態から生起する事象sは、そのほかにもいろいろある・既述している・・・・・・質時間回帰は、この世に生きているときにも起こる・・・・・・「質時間回帰則」とは、「体験s元戻り則」、「体験sプラスマイナスゼロ化則」、「万人平等化則」、「科学的カルマの法則」、などと言い換えることができる・その詳細とともにネット上に既述している・・・・・・「質時間回帰」を最も簡単に表現すると・・体験・経験ということ(事象)についていえば、無数の種類の体験・経験たちが、無数に存在し、今の生を生き・そして転生を続けていくと、それらの体験・経験sをすべて満遍なく経験していく、と言える・それらの存在確率に応じて(厳密に言えば、その統計をとることになるが)・・・――「それらの存在確率に応じて」という意味は、タトエていうと、世界にはさまざまな物質sや物sが存在するが、タトエば、希少な貴金属や宝石を手にする機会は非常に少なく、ありふれた物質や物を手にすることは非常に多い・・体験・経験も同じくそうである・・ありふれた体験を経験することは非常に多く、非常に稀な体験を経験することは非常に少ない・・そして、その「多さ・少なさに応じて」まんべんなく体験していく・・そういう意味である――。さて、さまざまな宗教書sや預言書sは、地獄の様相や苦しみを詳細に描写している・絵sにもなっている(している)――そういった文献sをも参考にしてこれらを述べているところである・心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)にもとづいて――。・・・注・・・類は友を呼んで集まる(類は友を呼ぶ)(そこでは何らかの「引き合う力」が働く)(エイゴではたしか、同じ羽の鳥たちは共に集まる、とか言うんだっけか? )が、霊界人たちが集まったその領域の中においては――特に地獄や煉獄においては――、「反発しあって」いがみ合い・混乱・闘争が起きる・・・まるでこの世と同じである・・・この世も地獄の一種か(非笑・否笑・不笑・無笑・笑うわけにはいかない)・・・・この世も本質的には意識内容・心的内容の世界であるから「この世も地獄の一種である」のは当然である。もちろん、「天国の一種でもある」のも当然である。――それら「天国と地獄」は時を異にして人たちに(を)訪れる・・・…「楽あれば苦あり・苦あれば楽あり(最後に「楽」がくるように書いた)」、「楽は苦の種、苦は楽の種」、「禍福はあざなえる縄の如し」、「人間万事塞翁が馬」、「沈む瀬あれば、浮かぶ瀬あり」「捨てる神あれば、拾う神あり」…などと、その他のコトワザや故事-成句はそこを言い当てている・・質時間回帰である・・・――・・・:以上、注・・・煉獄は地獄よりはいくらか楽な領域である(地獄よりはちょっと軽い地獄)が、それでも、そこでの霊界人たちは非常に苦しむ。極楽・天国についても、さまざまな宗教書sで、詳細に描かれている(そこは平安で平和だそうだ・・・ただし、ナンとかカンとかほにゃららら・・・aki,to,manneri,to,umukoto.to,SJK(質時間回帰)の状態になる・・・)・・・・・・さらに言うと、そういう環境にいると、マイナスの質時間を多く積み上げるのである(――困ったもんだ・・・いや当然のことだ――)・・・・そして質時間回帰が天国の霊界人たちを襲う・・・つまり、天人たち(天国にいる霊界人たち)も徳(質時間のプラス)を失って墜落するは必定・・・・・・ここで、できたばかりの成句として「天人娯衰(天国にいる霊界人は、幸福を使い果たし、マイナスの質時間を積み上げ、地獄に落ちる)」があるのである・・つまり、いい思いをしていると、後はその正反対になるということである――これにも万人が納得すると思う――(うしろの方で、そこらをも・より詳細に検討しよう)。・・・さらに別な一面について加筆すると・・・天国・極楽においても、霊界人たちの間で反発は起こるはずである・100パーセント当然ながら・・・(・・・ここで連想した・中間子を・・・それと、電荷のプラスとマイナスをも・・・これについて書くと長くなるので、これだけのメモに留めておこう・・・)で、さまざまな宗教書sや預言の書sによると、「地獄に落ちる人たちは途轍もなく多い」、「天国に行く人たちは途方もなく少ない」、・・・そういうことだそうである。――つまり、ほっておくと、ほとんどの人たちは、いい思いだけをしたがる・快だけを受けたがる・プラスだけを得たがる、ので、そういうことになるのである・・・質時間回帰である・・・――さて、こういった方面のいろんな書sには、「転生するにあたって、霊界人は転生先を選んで生まれてくる」、などと書いてあるものがある・(原始仏典(うしろに詳述)にはそういった記述はない)・(転生するのは意識器(既述・後述)である)・・・仮にそうであるとするならば、ほとんどの霊界人たちは恵まれた人間に転生しようとするはずである。ところが現実はまったくもってそうではない。であるからそういった記述は・・・没・・・没・・・ボツでアール・・・そこのところに言及すると・・・霊界にある意識器たちが各々蓄えている質時間の総量にしたがって、転生先は決まるという要素sがきわめて多い(大きい)はずである…それを、「転生するにあたって、霊界にある意識器は転生先を選んで生まれてくる」と表現するのであれば、それは花丸である――つまり、質時間回帰するところの人物に生まれてくる、という意味であれば、花丸なのである――)・(・・・霊界人という存在は、「意識器だけをもつ霊界人=意識器」と「心器だけをもつ霊界人(こっちを霊界人という・・意識器とは異なる)」に分かれるのだろう・・この問題については、上でも少し触れたが、うしろの方で、より詳細に検討しよう・・今の段階ではすっきりとした結論はだせない・でない・・・)。(…後日追記・・意識器は転生するが、霊界人=知性体(人間から昇天した心器)は転生しない(人間にマトワリつくことはできる))それから、1・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・罪を償はないうちには、転生できない、と書いてある本sもある。あるいは、2・地獄に落ちた霊魂は、転生するのに途轍もない時間がかかる・・本人が気づいて善なる心にならないうちには、転生できない、と書いてある書物sもある。・・・これらについて検討してみよう・・・転生するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。質時間回帰の中にあるのは(も)「意識器(意識の主体・意識体)」である――「意識器(意識の主体・意識体)」の経験・体験(の総計・質時間・既述)が質時間回帰する――。筆者が今までそういったさまざまな本sを読んできた印象では・・・、地獄で苦しんでいるのは「知性体」だと思われる(ほかの根拠sについては後ろの方に記そう・既述してもいる)。「知性体」には意識し味わう能力はないのである。・・・ここで、かん違い・誤解・曲解が生まれそうであるが・・・、質時間回帰は完璧におこるのであるから、その中で「意識器(意識の主体・意識体)」は、地獄の苦しみを受けることもあるのである・・しかしそれは、肉体に宿っているときにのみ受けるのだと思われる(その根拠については後ろの方に記そう・既述してもいる)・・・・・・「意識器(意識の主体・意識体)」が霊界にあるときに、質時間回帰する苦しみを受けるかどうか、という問題がここにはある・・・そこを考えるに・・・情報形態から考えると、霊界にある情報形態sは次のどちらなのか、3・エネルギー粒子sによるデジタル情報、4・エネルギーが流動・波動化した情報、それらのどちらなのか・・・両方なのか・・・という設問がでてくる・・・それは両方だろう。なぜなら、エネルギーのツブツブ(タトエとしての水蒸気)が、粒子性と波動性をもっているはずであるから(量子力学の基本)である(――ただし、本論においては、その「波動性」は、量子力学的確率の世界にはなく、そういったエネルギーのもつ波動実態の世界にある――)。(加筆)さて、「意識器(意識の主体・意識体)」は、情報を受け、意識し味わうだけである――知性体(心器)から情報を受けて、その情報を意識し味わうだけである――自ら情報をつくりだすことはない。しかも、霊界にいる「意識器・意識の主体・意識体」と「心器・知性体」はくっついていない(組み付いていない。ペアになっていない・既述&後述)。・・・ということは、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」には質時間回帰は起こらないということになる。・・・であるから、もし、上述「1」と「2」が共に正しければ、霊界にいる「意識器(意識の主体・意識体)」は永遠に転生しない、ということになる。――そういうことはない・・転生はあるのである・・人間には必ず意識器が宿るのであるから・・そして意識器の総数は生まれてきた~生まれてくる~生まれていく人間たちの総数よりも遥かに遥かに少ないのであるから(それについても詳細に既述)、数の比からいって「転生」はある、という結論に至る・・ほかの根拠もある・それらを詳細に既述している――。つまり、上述「1」と「2」は、「心器・知性体」について言っている、と言うしかない。しかしそこに矛盾もいくらかある・・・「心器・知性体」は質時間回帰しない、質時間回帰するのは「意識器(意識の主体・意識体)」である。・・・ということは、「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」がくっついていれば、転生する存在はない、ということになりそうである。・・・しかし、そんなことはない・・・5・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスあるいはプラスの質時間を抱えたまま、転生する』のである。6・「実際、新しく生まれてくる人たちの、種々の恵まれの度合いは極めてさまざまである」ことが、「5」の裏づけ・証拠・証明・実証になっていると言えるだろう・・・もし仮に「1」と「2」のように、質時間を清算してから転生するのであれば、「5」のような実態にはならないはずである。つまり、ここでの論理展開においても・・・、10「心器・知性体」と「意識器(意識の主体・意識体)」はくっついていない、という結論になる。要するに、霊界には、「意識器(意識の主体・意識体)」だけをもつ霊界人=意識体「心器・知性体」だけをもつ霊界人=知性体というふたつのタイプの霊界人たち――「意識体」と「知性体」――が存在するということになる(しつこく書いた)。で、11・地獄に落ちるのは、「心器・知性体」である。12・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。ということになる。・・・以上、一応ながら、論考・論理的思考経過の記述とそこからの結論である。・・・しかし、カッコつけて、論考・論理的思考経過と言っても、アラがあることを(は)免れ得ない(難い)・・・うーん、ふーむ・・・・・・さて、こういうときは・・・これしかない・・・・・・以上の検討をもとにした中で、「さらに」、貧弱な洞察力と直観による結論を記そう・・・A「意識器(意識の主体・意識体)」は、霊界にいるときには質時間回帰しない。しかし、B・転生するのは、「意識器(意識の主体・意識体)」である。C・「心器・知性体」は、苦しむ情報を受けてもつくりだしても、もともと、それを意識し味わうことはなく、従って苦しむこともなく、よって質時間回帰もしない。D・それにもともと、「心器・知性体」は転生しない・既述・・・・・・よって、ここでも、上述3・『「意識器(意識の主体・意識体)」はマイナスの質時間を抱えたまま、転生する』、と同じ結論に至ったことになる・――数か所で、異なる論理展開からでてきたところの結論たちが一致したのである! (…ややこしいが…)――。(加筆)・・・ここから転生における別な着眼に進もう・・・「転生」つまり「意識器の転生」は、女にも男にもまんべんなくなされていく・・質時間回帰則が存在するので、質時間回帰則の実態の中で、転生していく・・・。現在までのところ、ある年齢までは男の人口が多い時代や地域sが多い、というケースが多いのかもしれないが、そこをも乗りこえてそうなっていく。一般的に女の方が長生きするので、それによってもその問題(事象)は補正されるだろう。それも質時間回帰則の実態のひとつの現われ(表われ)である。繰り返すと、「人間は・意識器は」、女にも男にも転生していくのである。そこでは、上にも少し述べたが、生まれてくる男女比という実態があるので・(ある年齢までは一般的に男の方が少し多い・・・これに関連して・・一人っ子政策の地域では非常に困ったことが起こる(mabikiなど・・男女構成比が崩れる)・・・しかし、そういった地域では、一人っ子政策をとらないと、別な困ったことが起きる・・・質の対生成である・・・さらに時代を経るとさらに困った事態に陥る)・その比に応じて、女または男に生まれる回数が定まるだろうが、「非常に長い年月のうちには、その比は1対1になるのではないだろうか」=「任意の意識器が女に宿っている総時間と男に宿っている総時間が1対1になる」「男っぽい女、女っぽい男、という存在sがあることも織り込まれて1対1になる」――。それらについて補足すると・・・質時間回帰は任意の意識器が女または男に宿っている総時間に関係する・それぞれが同じ総時間になるはずである(質時間回帰の真骨頂のひとつ)。で、一般的に女性の方が長生きなので、それによって人口における男女比(一般的にある年齢からは逆転するが、それを含めて)についての補正効果もでてきて、そういうことの結果「上述の『総時間が1対1』」になるだろう、ということになる。・・・参考・・・「質時間回帰則」は、科学的に記述された法則であり、その記述・解説も既に何度もあちこちで微ニイリ細ヲウガッテなしている。しかし、それだけでは具体性に乏しいので、「質時間回帰則の実態」について、既にあちこちで、手をかえ品をかえ、より具体的できわめて詳細に既に説明している・・・・その検証についても既述している・・・・・・ついでに・・・離れた上で論じたことにつけ加えると・・・「生命エネルギー(仮説・既述)」というエネルギーは、「タトエとしての水蒸気」・「あるいは、それから成るエネルギー」なのかもしれない・・・・・・さらにそれは、離れた上述の「最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)」、なのかもしれない・・・・・・さて、次に、この現世・この世「物質世界」の説明をなしてみよう・・・「物質世界は、タトエとしての水蒸気が冷やされて生じた・生じる世界である。水が液体、氷が固体、である(タトエとしての水と氷――タトエとしての水蒸気が冷やされ多量凝縮されて、それぞれタトエとしての水と氷になる――)・――つまり、相転移(エネルギーなどの関係で状態が変わること)が起こる――――気体(普通に言う水蒸気をも含めて)は、微細な固体の集合体である・液体もそうである・・・分子・原子間の引き合う力が、気体、液体、普通に言う固体(物体)の順に強くなっている・・・・・・ただし、気体のばあいは、重力で地球に引き止められていないと、宇宙空間へと拡散していく(それでもわずかずつ宇宙空間にでていく)。重力が弱いところでは、「容器・フタ付きウツワ」に容れて密閉しておかないと、同じく拡散していく・・それは、地上においても同じくそうである。この「容器・フタ付きウツワ」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる――・・・で、これははしょったが、場の量子論においてもう少し厳密に言うと、さまざまな物質・すべての物質は、場sから相転移して生じたさまざまな素粒子sから成っている・・この表現はわかりやすくするための叙述なんだが、こんなもんだろう・・・――これをここに入れるのが妥当だと考えたので記そう・・・参考・・・上に記した物質世界にある「この「容器」は、「まとめる力・束縛力」をもつ部分場・局所場のタトエにもなる」について言うと、さらに、後ろの方でタトエとして、「ドンブリ」による説明もなしているのも併せて言うと、霊界でのそういった「束縛力・器(容器)」も「エネルギーなどの関係で相転移を起こして生じる」のだろう・物質化しない程度の範囲で。そこには、先述している「精神的エネルギー」が関わっている可能性が非常に高い(これについては後述しよう)。:以上、参考・・・そして、「タトエとしての水と氷」が複雑でさまざまに組み合わさって種々の風物・存在――物質的な――ができてきたし、できているし、できていく――つまりそれが、大自然界の物質的森羅万象である――。1・人間もその一種である――肉体は物質と物質の組織sの集合体である――が、人間には、『タトエとしての水蒸気』でできた『心器』と『意識器』が宿っている――それらは霊界にある『心器(知性体)』と『意識器(意識体)』と素材も構成も種類も同じ範疇に属する・・・というよりも同じである・・・――。・・・注・・・――人間一人ひとりも、各々がひとつの「局所場・部分場」に束縛され、まとめ上げられている、と言える・(――社会に存在する人間たちも同じく、さまざまなことsに束縛されている・・それら「さまざまなことs」も場sの一種sだと考えていいだろう――)・・・少し前に戻って・・そうでないと拡散して人間として成立しない・・・物質的存在のすべてがそうである・・・それは、心器と意識器、霊界の多くの存在s、についても同じであることは上に述べているとおりである――・・・(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.25
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210424分:手を入れた1「本論のまとめ~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入)……といっても、このセクションは本二冊分ぐらいになった……:(手を入れた1)――このセクションは、「本論と本スレッド全体」の総まとめ・概観図・鳥瞰図・俯瞰図・大観図・大局図としていいのではないか、と思うので、当分、これに手を入れていこう・遊びングも入れながら・・・・・・(・・・それにしても、加筆し杉て、読みに草が増殖・繁茂しすぎてきているなあ・・・書きに草も同じく、なんだが・・・・・・後の方にまとめて注sとして書くやり方もいくらかとってはいるんだが、それでは、わかりにくくなるという面がでてくる。必要なところに加筆すると、理解がしやすくなるのだが、それでも読みにくくなる、という面も発生する。どっちにしても一長一短があるわけである・・・これもまた質の対生成の一種なのでアール・・・それと、加筆するのに最適な個所を探そうとすると、時間がかかりすぎるしメンド草草が増殖・繁茂するので、やる気がうせる、ということもあるのでアール…よって、テキトーなところに加筆することも多いのでアール・・・で、さらに読みに草が増殖・繁茂する、ということになるのでアールス・・・)――さて、以下、こういった領域は筆者の大好物なんだが――こんなのがないと面白くない――、「トンデモない、トンデモだ~~」、と苦りきる方もおられることでせふ。しかし、心脳科学(仮説)と質の科学(仮説)を、科学的に推し進めていけば、そういった領域に至るのである(最後の方で、あらためてそれを簡潔に記そう)。――・・・そして本スレッド全体を全部まとめると、「世界哲学」になる・・・――ほんの少し前に戻って・・・しかも、人類のほとんどが、なんらかの宗教に属しているし、ほとんどの宗教sが、だいたい以下のような内容の一部を、文学的に説いているのである。さらに、タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)とか超常現象・奇跡という事象sは実際にあるのである・そのことは、本論の多くの部分sが正しいことの証拠・証明・実証にもなっている――既に何回かどこかに既述しているとおりである――・・・テレパシーもあるのである・・・――。(・・・注:証拠:証明のための事実や事象や物など。証明:現実として必ずしも証明されていない可能性をもつ。・・たとえば、数学での証明などは、現実とは何の関係もない内容をもつものがある。そのほか言葉や記号だけで証明のような内容を構成した証明もある。実証:現実として証明されていること・・・)まさに、世界は神秘と不思議と謎に満ち満ちている・・・である。そういうことなので、以下の記述内容を拒否する前に、虚心坦懐・頭(心)を空っぽにして――頭に先入観・固定観念などが詰まっていると、真っ先に否定してかかりがちなので、それらをはずして――、その上で眉に唾をつけて、まずは冷静に熱くなって見ていただきたい。すると、以下の中に腑に落ちるところがあることに気づくのではないでせふか・(腑に落ちる=意味が内臓に落ちて心から納得する・・・そして、ヘソが鳴るわけでア~ル・つまり、「鳴るヘソ、ナルヘソ」と納得するわけでア~ル・伴JK)・・・(「腑に落ちない」は一般的であるが、「腑に落ちる」はさほど一般的でない・しかし昔の作家さんたちは使っている・・・であるから、筆者がネット上で最初にそれを用いたときは、『「腑に落ちない」の反対は「腑に落ちる」であって、~~』と記した)・・・(ついでに・・・日本語に、「あいつは腹ができている」、という表現があるが、「あいつはガッツがある」の「ガッツ」は、エイゴで、腸・ハラワタ・内臓という意味である・・・発想が同じじゃじゃじゃ・・・じゃがいもじゃじゃじゃ・これはダジャレジャジャジャ・・・)・・・。さて、以下のタトエで、この世界全体を説明してみよう・・・トンデモな結論がいろいろとでてくるんだが・・・・・・(ワクワク)・・・(惑惑)・・・(獏獏・バクバク)(ここで遊びを入れたんだが、読みにくくなったので、うしろに移した)・・・・・・その前に一言・・・「こういった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・・・・その前に二言目を・・・繰り返しにもなるけれども・きわめて重要なことなので・・・上にも述べた「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)がある」、ということが、本論の多くの部分sの証拠・証明・実証になっている・・・…「タネもシカケもないマジック(超常現象の一種)」を為すのは知性体(後ろの方に詳述)である…知性体は科学的法則を破ったりコントロールしたりできるのでアール…この世界はほんとにもの凄くできているのでアールス……・・・もう一言書いておきませふ・・・一般的に、「女性に生まれることは、男(田んぼの力・牛馬の代わり)に生まれることに比べて、損じゃじゃじゃ・(だからじゃじゃ馬になるのじゃじゃじゃ・JK)」といった風潮があると思うけれども、それは「100パーセント解決される」ということも、このセクションなどでわかるので、女性陣は期待されたい・・・(田んぼの力どもは失望することになる、ということは書かないでおこう・・・なぜなら・・・「そこらあたり」を何者かが肯定することになるからだ・・・と、こう書くと、さらなる誤解・曲解が発生することはまちがいない・・・女性陣も田んぼの力どもも誤解・曲解に至りそうだ・・・こう書いただけでは意味がわからないでせふが・・・いやはや、文章を書くということはむずかしいもんじゃらす・・・うへっ沈没・・・)・・・・・・それにしても、男は「田んぼの力=牛や馬の代わりの力」などとは(笑)カンジ悪いなあ・(感じも漢字も悪い・笑)・・・・・・「田んぼの力(男)」ついでに・・・engleeeeseの「boy」の原義は、「足枷をかけられた人→奴隷」だそうだ。いったいどういう経緯でそうなったんだろう・・・ヒデーもんじゃな・・・ということは、英語圏の男はすべて、「昔、奴隷(今は成年)」か、「今、奴隷(今、少年)」ということになるではないか・・・(ここで、「笑」、などとは書かないからな・・・書きたくなるんだが書かないからな・・・)・・・ともかく、英語圏のGuys・(元もとGuyは、野郎とか、やつ、といった意味をもっている・・・しかし今ではGuysを女性にも用いるようだ・皆んな、という感じで・・・このGuyの語源を辿ると、歴史の非常な重さを感じさせられる・・・)・・・・やり直して・・英語圏のGuysは、この問題の張本人を探しだし、なんとかすべきではないだろうか・・・そして、boyをboya(日本語で少年の意味にもなる・これは「お坊さん」からきている・昔の一時代、男児の頭を剃る風習があったそうで、それはお坊さんの頭と同じであるところからきたらしい・女の子にも「ボウヤ」をつかっていた時期があったらしい)に改めればいいのではないだろうか・・「a」をつけるだけで奴隷から脱出できるぜよ・・・・・・少し遡って・・・・・・一方、「好」とか「妙」「娘」「安」「要」などといった、女性にとってカンジのいい、いい意味の漢字もアールス・・・(付記:以下で用いている「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」は、本論での用語sであって、物理学用語とは異なるところがある。「局」は元もと、「全体の中の一部分」といったような意味なので、そこに問題はない)・・・さて、前置きが長くなったが・・・現代物理学は「場s=フィールドs」でさまざまを記述~説明する。場場場場場場~~である。馬場馬場馬場馬場馬場~~である。(婆婆婆~~ではない)(爺爺爺~~でもない)(爺婆磁場磁場~~は、場の一種・場のひとつ、であるが・・・爺婆はジョーダン戯れであるが、爺婆の間でも場ができ、引き合ったり反発したりするので、一種の場の元となる、と言える)(馬場の「馬」、はジョーダンであって、場のことである。しかし、馬場は馬関連の平地という場のことなので、あながち不適当なジョーダンでもない)(・・・ちなみに、「場・ば」、は「庭・にわ」の転だそうだ。だから大和言葉である。かなり前、「場」の読み方について、「ば(訓)」と「じょう(音)」のどちらが音なのか訓なのか首を傾げていた時に(どちらも音に思えた)、辞書sをひいたことがあって、そこは知っていたのであるが、「にわ→ば」は今回知ったのだった(あるいは忘れてしまっていたのかもしれない)・・・)(参考:訓読みの言葉は大和言葉であるが、ごくゴクごくゴクわずかながら漢字語から派生し変化した訓読みの言葉もある・・・と、ゴクゴクお茶を飲みながら付記しておこう・・・お茶飲めば ノドが鳴るなり 法隆寺 ・JK戯れ・・・(「ほほう JKと戯れるわけか」)・・・何をおっしゃるウサギさん、それならお前と駈け比べ、向こうのお山の麓まで・・・ん? ではないのでアール・・、JKの意味が違うではないか・・・(ウサギとカメの歌を援用した))さてそこで、それ「場」を援用して、全世界全部を「エネルギー一元方式」で説明してみよう。ここでは、「意識のそと・外界、には何があるかわからない、何らかのデータベースと情報(データs)があるとしか言えない」という立場(既述)をとらず、普通一般の見解「見たとおり、聞こえたとおり、触れたとおり、そういう物質的世界がある」という立場にまずは立とう。さて、そこで、☆場をタトエで説明すると・・・「水蒸気(のような微細なエネルギー・何か)=基本的なエネルギー素子s、が空間に満ち満ちている、それが『場』である」、というタトエのモデルで説明するとわかりやすいだろう☆――それは「空間と、タトエとしての水蒸気」である・・以下、それを単に水蒸気と記すこともある――――現代物理学においては、空間~真空にもエネルギーが存在する、となっている・・・それもここでの補強材料になるだろう――(・・・参考・・・ここで用いる「タトエ」という言葉について・・・「比喩」という言葉の系統には、直喩、明喩、暗喩、隠喩、諷喩、などがある。ここで用いる「タトエ」は、「直喩・明喩」に属する(~~のような、とタトエる)。で、比喩の「喩」自体が、「喩え(タトエ)」、という意味である。「比喩」は、「比べて喩えること」といった意味である。「喩え」のほかにも、「例え」、「譬え」、といった表記もある。であるから、大きく捉えれば、「タトエ」=「比喩」であり、「タトエ」としては、「暗喩」「隠喩」など・(~~のような、とせずに、「白髪のことを、頭に霜を置く」といったふうにタトエる・・・隠して暗にタトエるどころか(直截にタトエてないから、暗とか隠と形容しているのはわかるが)、「露骨タトエ」だな~・・・「露骨喩」とした方がわかりやすいと思う)・をも含む、としてもいいはずである。・・・「諷喩(ヘンテコリンな字が登場・・言葉の風・言葉の風味雰囲気でタトエるといった意味だろうか)」というのもあるが・それは、タトエだけで、言いたいことを告げるやり方、といったところか・・・・・あと、「換喩」というのもあるが・それは、シンボルに言い換えてタトエる、といったところか・・・・・・さて・・・で、そういった漢字sや単語sが、あまりにも、うぜらしかったので(うざかったので)、「タトエ」としたのだった(・・・「タトエ」が一番わかりやすいと思う・・これは実用主義にあるが、筆者もカッコつけて難しい単語を使うこともある・滑り止めである・・・)。・・・以上、日本語と日本語の漢字体系のクオリア・qualia研究のヒトカケラとして・・・・・・それにしても、漢字の専門家でない人たちにとっては、そういった漢字体系や言葉や読み方などのあまりの煩雑さに、アホクサビリティを満腔に満杯に感じるのではないだろうか――少なくとも筆者は感じるんだが――・・・・・・外国人で日本語を勉強する人たちにとっては、さらに遥かに超煩わしいことだろう。・・・日本語には長所が満載されているんだが(既述)、そこはそのままにして、日本語において、そういった煩雑なところsを大きく減らすべきだと筆者は思うのでアールス・・・・・・そこで、日本語を簡略化して、しかも充分に日本語としての用を成すところの「(未来)ニホンゴ(未来日本語)、(未来)やまとの言の葉(略して、『言の葉・ことのは』)」、あるいは「第二ニホンゴ(日本語)」、という言語体系を創ったらどうでせふか・・・・・・そうすれば、「言の葉、未来日本語」は、世界的に受け入れられるでせふ・・・・・・それにしても・・・いやはやイヤハヤ・・・これは少し上の「漢字の体系や漢字を用いる言葉sにおける意味や読み方などの煩雑さ」についての嘆きでアール・・・・・・ついでに・・・筆者の分析によれば、単語の並べ方から言えば、日本語は「手順言語」であり、エイゴは「反手順・結論優先言語」である・既述。両者の「基本的な文」においては、主語を除いて、語順がみごとにひっくり返る・それは感嘆するほどである。で、日本語の語順が「手順」どおりであるという文例を示そう。「私は、机の上で、割れた陶器とそのカケラに、接着剤をつけて付け合わせる(こういったケースにおいては、付け合わせる、という言葉は普通は使わないが、他にいい言葉が見つからない・あ、そうだ、組み付ける、がいいかな・・一番かんたんなのは、接着する、であるが、直前に、接着剤、と記しているので、それを使うのを避けた、ということもある・それとエイゴとの語順を際だたせるために・・・あ、そうか、接させ着ける、でもいいんだな・・・で、料理においては、付け合せる、と使う・付け合せ、とかも)」語順どおりに準備とやることが進む・すなわち「手順言語」と呼べる。この文は、基本的な文ではないので、エイゴで正反対の語順にはならないところがありそうだが(主語を除いて)、筆者が大昔(笑)分析のために用いた基本的な文は、「私は、まな板の上で、包丁でタマネギを切る」(実際は、魚を切る、だったんだが、魚君に敬意を表して、ここではこうかえた)だった。これだと、エイゴでは見事にひっくり返る(主語を除いて)。で、いちばんわかりやすい例として――これは文ではないが――、郵便物の宛て先と宛て名を書く順序を考えるとよい。それを国際郵便物とすればもっと面白い――エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える――。さて、郵便物の宛て先と宛て名は、配達されることを目的として書くわけである・これがここでの着目点である。で、郵便配達関係の方々は、日本式では、頭から読んでいけばよいが、エイゴ式では、尻尾(後ろ)から読まなくてはならない・(この後者はアホクサビリティに満ちている感じがする)・(配達関係の方々をバカにしている感もでてくる・・エイゴ圏のGuysよ、配達関係の方々に敬意を表せよ、といったところか)・(ただし、目的地に近づくにつれて、後者の書き方でも、さほど悪くはなくなるが)以上、これで、「手順」と「反手順・結論優先」の意味がよくわかると思う。・・・ついでに、戯れを・・・エイゴの「in」は、「に」と訳せるケースがある程度あるが、「ni(に)」と「in」も、みごとにひっくり返っているではないか・笑・・・ちょっと違うが、「de(で)」と「at」「no(の)」と「of」もいくらかそんな感じだ・・・さて・・・上述のように、日本語は手順言語であるが、日本語の中の漢字構成語は、エイゴとほぼ同じ語順になっている。よって、日本語は両方の要素sをもつ、ということになる。・・・ついでに・・・初期のラテン語においては、動詞が最後尾にくることが多かったそうである・・・(ここから言うと、初期のラテン語はたぶん、手順言語だったのだろう)・・・(ついでに…ギリシア語においては、語順は比較的自由なんだそうだ)しかし、時を経るにつれて、動詞の位置が変化していったそうである・・・(・・・ついでに言うと、ドイツ語では、たしか不定形(というのだと思う)では、手順言語式に単語を並べるのだと記憶する(ウロ覚えだが・・・遥か昔の記憶によればということなんだが・・・)・・ドイツ語において不定形でない普通の並べ方は、かなり英語的だと思う・オボロ記憶によれば・・・(ここの書き方はちょっとむずかしい・・それはどういうことかというと、過去形で書いたところを、現在形に直して、「記憶が薄れている」と付け足したのだが、そうしないと、何かヘンだからである・・つまり、過去のオボロな記憶にもとづいて言うばあいは、過去形にしたくなるところであるが、それをやると、文章のほかのところsと整合性がとれなくなるので、直したのであった・・・メンド草草…)・・・・・・ここで付記を・・・上述の、「エイゴ式では国名が最後にくるところと、ファーストネームが最初にくるところが笑える」の「ところが笑える」についてなんだが、これは慣用されているので、不自然さは感じない。これは元もと、「ところ『を』笑える」なんだろう。それに強調の「が」を付して、「ところをが笑える」になり、「を」が欠落して、「ところが笑える」となったと考えられる。そこからいくと、どこかに書いた、「○○で、本が売っている(本が何を売っているんだい? と突っ込みたくなるではないか)」も悪くはない、ということになるが、こっちは広く慣用されているということがないし、教科書的な本には絶対にでてこないので、「方言扱い」になると思う(意味はわかるが、筆者にとって心の居心地が悪い)。・・・動詞によって、そういった「が」の用い方の慣用度に差があるようだ。・・・それから・・・「好き」という単語はややこしい。「好き」は「好く」の連用形だと思うが、連用形は「名詞」扱いされる(慣用・既述)(元もとは連用形は用言(動詞・形容詞など)にかかる)。「好く」は現代ではほとんど用いられない・あちこちの方言たちにおいては、使われているようであるが? 「ぼくは、君を好く」などと言うと、古代に戻ったような優雅な雰囲気がでる・しかし、口で言っただけだと意味のわからない人たちもたくさんいそうだ(筆者もわからん)(文字で示すとわかるが)。このばあい、現在では、「ぼくは、君が好きだ」となる。「ぼくは、君が好き」とも言う。A・これも元もとは「ぼくは、君を好きだ」→「君」を強調して「ぼくは、君をが好きだ」→「を」が欠落して「ぼくは、君が好きだ」となったのだろう。ちょっと離れた上にある「ぼくは、君を好く」を、「ぼくは、君が好く」とすると、意味不明の文になるではないか(「ぼくは、君が好くものを好く」、などとなりそうだ)・このことからも、上述「A」が理解されるだろう。で、「好き」は連用形であるから、動詞(ここでは助動詞だが・・ある種の「だ」は動詞扱いでもいいと思うんだが)にかけて、「好きだ」となるわけであるが、「好き」は名詞としても扱える。上述「ぼくは、君が好き」においては、「だ(である)」が省略されている・・・言葉(言語)というのはこんなふうにして変化していくんだなあ・・・以前書いた文章の中で、この「好き」の扱い方に迷ったことがあって(その文章は、このスレッドにも載せたと思う)、今、ここではっきり理解しておこうと思って、これをも書いたところでアール・・・:以上、参考・・・)・・・長々しい遊びングと参考の前に戻って・・・で、☆その水蒸気(タトエの)は、超絶に極めてさまざまで複雑な振動――言ってみれば音・波動・波動模様――をもてる・何らかのエネルギー・☆『何らかのエネルギー・これは、形象や意味と価値などと、それらの実現を駆動する精神的なエネルギーなど、という精神的なエネルギーだろう・(それらをまとめて「理念と・その内容の施工力」「理念と・その内容実現の施工力」と呼んでもいいだろう)・(ここも重要である)・(高度な「心器・知性体(後述)」はある程度そういう精神的なエネルギーをもつ)』☆・を得て――。もちろん、そのタトエの水蒸気自体もエネルギーであるし、「場」からいくらでも、そういった水蒸気はでてくるし、引きだせる、のである☆(この直上についていえば、注釈はあとにつけた方がいいんだが、流れに沿って書いた・・・読みにくい・・・で、うしろに載せる再掲の版sでは、そこをくふうした・・・)――以上、それは、精神的な場、形而上的な場・非物質的で抽象的な場、イデア・実相の場、でもある――(タトエとしての水蒸気は、「エネルギー量子」から成っているのではないかな? 最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」(hはプランク定数)である(というか、最小エネルギー量子は、「h×1(Hz)」なるエネルギーのカタマリである、と言った方がいいのかもしれない・・「h×1(Hz)」の単位は、エネルギー(ごく微小なエネルギーの値をもつ)、である)・《これについては、既にさまざま詳細に述べている》・《ほかにも、「電磁波のHzは自然数にならないだろう・偶然に定まった秒の定義からいくと・・・それが正しいとするとうんぬん・・という問題についても長々と検討して載せている》・・・・参考として・・・・・・1個の光子は、多くのエネルギー量子sがまとまってできている、という理解でいいだろう・・その周波数の数、エネルギー量子がまとまってできている、と・・・・・・で、1個の光子が原子核にある電子に、定まったエネルギーを与えると、そのエネルギーの分だけ、光子はエネルギー量子sを失い、それに応じてその光子の周波数が低下する・・その事象は、光子分割であると見なせる――どこかにも記述している・・・二重スリット実験などの具体的なイメージ描写という試論において――)それが「あの世・霊界」という「大局場・全体場」である。「あの世・霊界」を満たす、そういった水蒸気は、さまざまで超複雑で非常に精密な波動文様状態にある(この部分については、うしろの方で再検討することになる・・心器が扱うタトエとしての水蒸気と意識器が扱う水蒸気の形態が異なるからである・・そこをかんたんに言うと、「ツブツブ(粒子性・デジタル性)」と「波動(波動性・アナログ性)」の違いがそこにある)――その波動の文様・模様・態様は、「基本的には」崩れない・現実世界のさまざまな存在のごとく――そこをタトエて言えば、「長い時間・期間、形を変えない雲」のようなものである(現実の雲は形を変えていくが)――つまり、☆そういった水蒸気を、「局所場・部分場」という実態が束縛して拡散させない、ということである(「局所場・部分場」と「大局場・全体場・非局所場」、についての詳細は以下に徐徐に述べていく)☆・・・・・・しかしそこにおいて変転していく風物・存在もある・夢の中のように・現世(この世)においても変転していく存在sや事象sなどは多い-それとも同じである・・・(基本的に、長い時間のうちには、ほとんどすべてが変化変転していく。変化変転しないのは「自分という意識」と、「最も基本的な法則」だけである《それでも、自由意思・意志はある》)・・・――それが霊界の風物・存在である。そこにはさまざまな「霊界人=霊人=知性体――過去にはこの世に生きていた――過去にはこの世の人間に宿っていた――」たちが住んでいる。「霊界人」も、そういった水蒸気の、極超複雑で超絶精密精妙な波動で構成されている――それは意識内容(心的内容)に対応している、と言える(どの心器の心的内容《~意識内容》に対応しているのか、それはちょっと複雑であるが)――・(A・(上でも少し触れたが)ここでは、表現として、「心的内容(エネルギーのもつ粒子性を扱う)」を用いるか、「意識内容(エネルギーのもつ波動性の態様にある)」を用いるか、考え中学生になっている(若返ったのでアール)・・・だから書き方がヘンなのでアール・・・うーん、ふーむ・・・それはどういうことなのか後ろの方でわかるし、その解明・解決もついていく・・・)((上にも少し述べたが)「心的内容」と「意識内容」は同値・等価であるが、情報構造・情報形態が異なる・何度も既述・うしろにもタトエをもってそれについても述べよう)――。・・・参考・・・ちなみに、チベット仏教などでは、霊界人のことを「微細身(日本語訳で)」と呼んでいる? チベット仏教とは別に、「玄身」という言葉もある? 「隠り身(かくりみ)」もある? (以上、ウロ覚えだが)(3つめのそれは、「隠身」で、漢文なら、「身を隠す」ということだが) ・・・おんぼろオボロ記憶によると、そうだったと思う・・・(要確認)・・・・・・こう書いたのは・・・つまり、これも霊界人が存在する根拠のひとつになるのではないか、と考えて記したところでアール・・・:以上、参考・・・(今回は以下略・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・)――以上、このセクションは、特に重複が多い。加筆しまくり、遊びまくった結果、構成もよくない状態にある。強くハゲしく読みにくい。整理ダンスに整理するように整理ダンスを踊るのは先の話しである・・・・・・整理ダンスにフラダンス、フラダンスにフラメンコ、このセクションを整理するには、フラフラになるくらいやらないとならないだろう・・・――・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.24
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210423分:手を入れた6「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):(手を入れた6)(「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」)・・・注・・・…以下、断定調で書くとしよう・メンド草草なので…1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルであるさて、筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・…さらに注…それらを既述してはいる・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし・(プランクは、根拠なくそれを自然数にしてプランク定数を求めた…数学的にはそれで一応成立するが、それは自然数にはならない・・この問題については詳述している…それをカンタンに言えば、偶然によって決まった時間単位では、それは自然数にならない…)・(その「自然数」について:筆者が読んだ文献sには、自然数ではなく整数と書いてあるが、それは自然数である)・それが自然数になるのかどうか着目した人はいないし、それに関連した文献や文章を見たことも読んだこともない…現代物理学や電子工学においては、暗黙のうちにそれを自然数としている………それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している…………さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、それに着目している人はいないし、それについて論じている文章や文献を筆者は見たことも読んだこともない…それは自然になされる(なんの仕組みもなく)と書いてあるに等しい…不思議なことだが………それらについての着眼や予想-仮説などを筆者は詳細に既述している・・・(…付記…既述しているが、エネルギーはどこまでも薄まるということはなく、基本エネルギー(量子)の自然数倍になっている・現実世界においては・…これと、量子力学的確率と不確定性原理などが、量子力学を構成している)さらに・・・1-1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」あるいは、「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、「1-1」のそこに『起源』を入れる…(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していない個所もあるが、意味は同じである)・それは・既述の「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつしかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」で、B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」さて、ここから・C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しいこの世界に意識は存在する(「A」)さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、「C」を実現すべき性質と情報をもつこれが『起源』の意味と実態である…以上の論は、人間などに関わるすべてと、非物質的世界や科学、哲学、学問-芸術など(その他そういったすべて)の大元である…つまり、その大元(『起源』の実態)からそれらすべてが出てきているということ…(それらに関連した内容は個々に既述しているが、それら全部をすっきりと関連させて既述してはいないので、いつかスッキリさせたいと思っている)…………上述「この世界に意識がないとこの世界はないに等しい」(「この世界に物質の世界だけがあって、意識がないとすると、この世界はないに等しい」)から、こういうことが言える……「意識・心」がすべての出発点である…(…参考A…再掲記事…ここに入れるべきなんだがもっと下に記そう)…さて、以下これは、上述「1」(「1-1」)のすぐ下に記すべき内容だが…意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・2-1・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」心器が理活して「1」(「1-1」)を構成し、その「1」(「1-1」)が意識器にはいり、「2」(「2-1」)になる(それらについても詳細に既述している)…それらは、エネルギーのもつ、「粒子性(デジタル性)(粒々性)」、と「波動性(溶けて流れて波となる)(それは、本論においては、量子力学的確率の世界にはない)」の世界にある…(…参考A…再掲記事…○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○)以上の「参考A」を含めて、本セクションを要約すると……B『「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、凍って)物質~物質世界ができるよって、物質にも情報がはいり込んでいるその物質が発する赤外線などの電磁波のもつスペクトルは(知性にとって)意味ある情報をもつ』…以上が『B』……この『B』を、参考「A」に入れる…それが本セクションの要約でアール…………さらに、「質の科学(仮説)~質の対生成~質のもつれ~質時間回帰則」(詳細に何回も既述している)を、以上に含ませると、「世界哲学」となる……さらに世界哲学に入れる内容がある……X(以下、書きかけ…これから手を入れる)「意識の主体」は永遠に転生していくそこにおいて…質時間回帰も永遠に続いていく……質時間回帰(体験元戻り)が起こる原理(理屈および大元になる考え方)…意識器における質時間回帰…1・どんな存在でもエネルギーを受けると、それに応じた変化を受ける(変化が付く)意識器もそれと同じ実態にある意識器が意識内容を意識し味わうと、それに応じた変化が意識器に付く同じ変化が続いていくと、意識器は壊れるちょうど、棒を曲げていくと、限界に達すると折れるのと同じようにで、意識器が壊れないための仕組みがある(理屈をつければ、意識がこの世界における最高存在であるから、壊れない仕組みがある…既述)意識器につく変化を時に応じて充分反対にすれば意識器は壊れない(…ここの「充分」についていうと、入れ方がむずかしい…壊れないための充分さをもって、という意味である…これについても詳細に既述している…)「意識器に付く変化を反対にする」ということは、「正反対の体験をする」ということである……それはホメオスタシス(変化を元に戻して一定に保とうとする実態)の一種だといえる2・統計-確率から質の対生成と質のもつれからでてくる事象s・体験sについての統計-確率から、そう言える(これは、一回の生の中でもある程度確認できる)3・人類-人間平等化すべての人(意識の主体-意識)を平等にするために、そうなると言える4・人類すべてに、それ「人類平等化」についての票決をとればほとんどの人びとが「人類平等化則=質時間回帰則」に同意するだろうという主張から、そう言える…祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり…………かの有名な「平家物語」から……質時間回帰なる事象実態の記述は物語や成句などにもある…かの有名な「平家物語」をもとにしてさらに進んでみよう…「平家物語」曰く・祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり…驕れるものは久しからず「平家物語」曰く・満月は必ず欠ける 満月はそのうち真っ黒になって見えなくなって消える「平家物語」曰く・威張るとあとが大変だ…いい思いをするとあとが大変だ…贅沢するとあとが大変だ…酷いことをすると後が大変だ…質時間回帰だ…「平家物語」曰く・見よ…滅んだぞ「平家物語」曰く・質時間回帰だ…質時間回帰だ……といった事象と事実…「平家物語」はそれが100パーセントの真理・事象実態であると言っている…………以上、かの有名な「平家物語」の主張である………「平家物語」曰く・祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり…………まあ、ともかく、この世界は一筋縄ではいかない…二筋縄でもいかない…X縄筋でもいかない…すべて質時間回帰なる実態にある……X(以上、ここは書きかけ…これから手を入れる)…参考……スペクトルというのは、わかりやすくするためにゴク-カンタンに言うと「虹」でいいと思う。太陽光はいろんな色の成分s(振動数が異なる光s)をもっているが、それらが混ざって、薄い薄い黄色のような白色になっている(晴れた真昼など)。虹のでる条件が揃うと、その白色光のもつ成分sが分かれて虹を形成する…ある種のプリズムもその条件を満たしている………付記…人間にとって「色となるところの光」の強さ(光の粒の数に関係する)もそこにはあらわれる………さてそこで、上述の「心的内容情報スペクトル」について言及すると……そういった虹のような光(スペクトル)を用いて、精妙にして精緻な映像芸術を創ることを考えてみよう…「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」は、加工というか配置操作可能で、「心器」がそれを意味ある形に操作加工つまり理活する(デジタル・粒粒だと理活可能)…そうやってでき上がった「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」を「意識器」に入れると、そこで波動化して混じり合い展開され「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」となる・(これは波動なので理活不可能…意識器(意識)の中だけで展開される世界である……粒々情報は理活可能だが、心器はそれを意識し味わうことはできない…波動情報は意識器が意識し味わうことができる…それらについては、料理と食べることのタトエ-その他をもって詳細に既述している)…そこには、映像・音声・匂い・感触・時間・空間などまでがはいっている(それは可能なのである)・(…特記すると…、時間と空間は意識器(意識)の中だけに存在する可能性がある《映像・音声・匂い・感触・など、も同じくそうナリスが》…それらについても詳細に既述している…)……(…付記…光も、粒々の性質と、波動-波の性質をもっている…ここで言う波動性は、量子力学の主張する確率的な世界にあるものではなく、エネルギーのもつ波の性質のことである…)……以上についても詳細に既述している……(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.23
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210422分:手を入れた5「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):(手を入れた5)(「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」)・・・注・・・…以下、断定調で書くとしよう・メンド草草なので…1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルであるさて、筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・…さらに注…それらを既述してはいる・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし・(プランクは、根拠なくそれを自然数にしてプランク定数を求めた…数学的にはそれで一応成立するが、それは自然数にはならない・・この問題については詳述している…それをカンタンに言えば、偶然によって決まった時間単位では、それは自然数にならない…)・(その「自然数」について:筆者が読んだ文献sには、自然数ではなく整数と書いてあるが、それは自然数である)・それが自然数になるのかどうか着目した人はいないし、それに関連した文献や文章を見たことも読んだこともない…現代物理学や電子工学においては、暗黙のうちにそれを自然数としている………それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している…………さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、それに着目している人はいないし、それについて論じている文章や文献を筆者は見たことも読んだこともない…それは自然になされる(なんの仕組みもなく)と書いてあるに等しい…不思議なことだが………それらについての着眼や予想-仮説などを筆者は詳細に既述している・・・(…付記…既述しているが、エネルギーはどこまでも薄まるということはなく、基本エネルギー(量子)の自然数倍になっている・現実世界においては・…これと、量子力学的確率と不確定性原理などが、量子力学を構成している)さらに・・・1-1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」あるいは、「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、「1-1」のそこに『起源』を入れる…(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していない個所もあるが、意味は同じである)・それは・既述の「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつしかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」で、B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」さて、ここから・C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しいこの世界に意識は存在する(「A」)さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、「C」を実現すべき性質と情報をもつこれが『起源』の意味と実態である…以上の論は、人間などに関わるすべてと、非物質的世界や科学、哲学、学問-芸術など(その他そういったすべて)の大元である…つまり、その大元(『起源』の実態)からそれらすべてが出てきているということ…(それらに関連した内容は個々に既述しているが、それら全部をすっきりと関連させて既述してはいないので、いつかスッキリさせたいと思っている)…………上述「この世界に意識がないとこの世界はないに等しい」(「この世界に物質の世界だけがあって、意識がないとすると、この世界はないに等しい」)から、こういうことが言える……「意識・心」がすべての出発点である…(…参考A…再掲記事…ここに入れるべきなんだがもっと下に記そう)…さて、以下これは、上述「1」(「1-1」)のすぐ下に記すべき内容だが…意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・2-1・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」心器が理活して「1」(「1-1」)を構成し、その「1」(「1-1」)が意識器にはいり、「2」(「2-1」)になる(それらについても詳細に既述している)…それらは、エネルギーのもつ、「粒子性(デジタル性)(粒々性)」、と「波動性(溶けて流れて波となる)(それは、本論においては、量子力学的確率の世界にはない)」の世界にある…(…参考A…再掲記事…○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○)以上の「参考A」を含めて、本セクションを要約すると……B『「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、凍って)物質~物質世界ができるよって、物質にも情報がはいり込んでいるその物質が発する赤外線などの電磁波のもつスペクトルは(知性にとって)意味ある情報をもつ』…以上が『B』……この『B』を、参考「A」に入れる…それが本セクションの要約でアール…………さらに、「質の科学(仮説)~質の対生成~質のもつれ~質時間回帰則」(詳細に何回も既述している)を、以上に含ませると、「世界哲学」となる……さらに世界哲学に入れる内容がある……X(以下、書きかけ…これから手を入れる)意識の主体は永遠に転生していくそこにおいて…質時間回帰も永遠に続いていく……質時間回帰が起こる原理(理屈および大元のような考え方)…意識器における質時間回帰1・どんな存在でもエネルギーを受けると、それに応じた変化を受ける意識器も同じである意識器が意識内容を意識し味わうと、それに応じた変化が意識器に付く同じ変化が続いていくと、意識器は壊れるちょうど、棒を曲げていくと、限界に達すると折れるのと同じようにで、意識器が壊れないための仕組みがある(理屈をつければ、意識がこの世界における最高存在であるから)意識器につく変化を時に応じて充分反対にすれば意識器は壊れない(…ここの「充分」についていうと、入れ方がむずかしい…壊れないための充分さをもって、という意味である…)「反対にする」ということは、「正反対の体験をする」ということであるそれはホメオスタシスの一種といえる2・統計-確率から質の対生成と質のもつれからでてくる事象s・体験sについての統計-確率から3・人類平等化すべての人(意識の主体-意識)を平等にするために4・人類すべてに、それについての票決をとればほとんどの人びとが「質時間回帰則」に同意するだろうという主張からX(以上、ここは書きかけ…これから手を入れる)…参考……スペクトルというのは、わかりやすくするためにゴク-カンタンに言うと「虹」でいいと思う。太陽光はいろんな色の成分s(振動数が異なる光s)をもっているが、それらが混ざって、薄い薄い黄色のような白色になっている(晴れた真昼など)。虹のでる条件が揃うと、その白色光のもつ成分sが分かれて虹を形成する…ある種のプリズムもその条件を満たしている…………さてそこで、上述の「心的内容情報スペクトル」について言及すると……そういった虹のような光(スペクトル)を用いて、精妙にして精緻な映像芸術を創ることを考えてみよう…「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」は、加工というか配置操作可能で、「心器」がそれを意味ある形に操作加工つまり理活する(デジタル・粒粒だと理活可能)…そうやってでき上がった「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」を「意識器」に入れると、そこで波動化して混じり合い展開され「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」となる・(これは波動なので理活不可能…意識器(意識)の中だけで展開される世界である……粒々情報は理活可能だが、心器はそれを意識し味わうことはできない…波動情報は意識器が意識し味わうことができる…それらについては、料理と食べることのタトエ-その他をもって詳細に既述している)…そこには、映像・音声・匂い・感触・時間・空間などまでがはいっている(それは可能なのである)・(…特記すると…、時間と空間は意識器(意識)の中だけに存在する可能性がある《映像・音声・匂い・感触・など、も同じくそうナリスが》…それらについても詳細に既述している…)……(…付記…光も、粒々の性質と、波動の性質をもっている…)……以上についても詳細に既述している……(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・(上略)…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・(下略)(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.22
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210421分:手を入れた4「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):(「心的 内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」)(手を入れた4)・・・注・・・…以下、断定調で書くとしよう・メンド草草なので…1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルであるさて、筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・…さらに注…それらを既述してはいる・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし・(プランクは、根拠なくそれを自然数にしてプランク定数を求めた…数学的にはそれで一応成立するが、それは自然数にはならない・・この問題については詳述している)・(その「自然数」について:筆者が読んだ文献sには、自然数ではなく整数と書いてあるが、それは自然数である)・それが自然数になるのかどうか着目した人はいないし、それに関連した文献や文章を見たことも読んだこともない…現代物理学や電子工学においては、暗黙のうちにそれを自然数としている………それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している…………さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、それに着目している人はいないし、それについて論じている文章や文献を筆者は見たことも読んだこともない…それは自然になされる(なんの仕組みもなく)と書いてあるに等しい…不思議なことだが………それらについての着眼や予想-仮説などを筆者は詳細に既述している・・・(…付記…既述しているが、エネルギーはどこまでも薄まるということはなく、基本エネルギー(量子)の自然数倍になっている・現実世界においては・…これと、量子力学的確率と不確定性原理などが、量子力学を構成している)さらに・・・1-1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」あるいは、「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、「1-1」のそこに『起源』を入れる…(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していない個所もあるが、意味は同じである)・それは・既述の「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつしかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」で、B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」さて、ここから・C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しいこの世界に意識は存在する(「A」)さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、「C」を実現すべき性質と情報をもつこれが『起源』の意味と実態である…以上の論は、人間などに関わるすべてと、非物質的世界や科学、哲学、学問-芸術など(その他そういったすべて)の大元である…つまり、その大元(『起源』の実態)からそれらすべてが出てきているということ…(それらに関連した内容は個々に既述しているが、それら全部をすっきりと関連させて既述してはいないので、いつかスッキリさせたいと思っている)…………上述「この世界に意識がないとこの世界はないに等しい」(「この世界に物質の世界だけがあって、意識がないとすると、この世界はないに等しい」)から、こういうことが言える……「意識・心」がすべての出発点である…(…参考A…再掲記事…ここに入れるべきなんだがもっと下に記そう)…さて、以下これは、上述「1」(「1-1」)のすぐ下に記すべき内容だが…意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・2-1・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」心器が理活して「1」(「1-1」)を構成し、その「1」(「1-1」)が意識器にはいり、「2」(「2-1」)になる(それらについても詳細に既述している)…それらは、エネルギーのもつ、「粒子性(デジタル性)(粒々性)」、と「波動性(溶けて流れて波となる)(それは、本論においては、量子力学的確率の世界にはない)」の世界にある…(…参考A…再掲記事…○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○)以上の「参考A」を含めて、本セクションを要約すると……B『「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、凍って)物質~物質世界ができるよって、物質にも情報がはいり込んでいるその物質が発する赤外線などの電磁波のもつスペクトルは(知性にとって)意味ある情報をもつ』…以上が『B』……この『B』を、参考「A」に入れる…それが本セクションの要約でアール…………さらに、「質の科学(仮説)~質の対生成~質のもつれ~質時間回帰則」(詳細に何回も既述している)を、以上に含ませると、「世界哲学」となる……参考……スペクトルというのは、わかりやすくするためにゴク-カンタンに言うと「虹」でいいと思う。太陽光はいろんな色の成分s(振動数が異なる光s)をもっているが、それらが混ざって、薄い薄い黄色のような白色になっている(晴れた真昼など)。虹のでる条件が揃うと、その白色光のもつ成分sが分かれて虹を形成する…ある種のプリズムもその条件を満たしている…………さてそこで、上述の「心的内容情報スペクトル」について言及すると……そういった虹のような光(スペクトル)を用いて、精妙にして精緻な映像芸術を創ることを考えてみよう…「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」は、加工というか配置操作可能で、「心器」がそれを意味ある形に操作加工つまり理活する(デジタル・粒粒だと理活可能)…そうやってでき上がった「心的内容情報スペクトル(デジタル、粒々)」を「意識器」に入れると、そこで波動化して混じり合い展開され「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」となる・(これは波動なので理活不可能…意識器(意識)の中だけで展開される世界である……粒々情報は理活可能だが、心器はそれを意識し味わうことはできない…波動情報は意識器が意識し味わうことができる…それらについては、料理と食べることのタトエ-その他をもって詳細に既述している)…そこには、映像・音声・匂い・感触・時間・空間などまでがはいっている・(…特記すると…、時間と空間は意識器(意識)の中だけに存在する可能性がある《映像・音声・匂い・感触・など、も同じくそうナリスが》…それらについても詳細に既述している…)……(…付記…光も、粒々の性質と、波動の性質をもっている…)……以上についても詳細に既述している……(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(筆者は、小説を数編、ネット上に載せている…ほかにも昔書いたのが数編PC内にある…しかしそれらは、物語の形をとっているものの、質の科学と質時間回帰が主要なテーマであり、さほど面白くないので(書いているときは面白かった)、まだネット上には載せていない)(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.21
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210420分:手を入れた3「心的内容『起源』情報スペクトルなど~世界哲学」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):(手を入れた3)・・・注・・・…以下、断定調で書くとしよう・メンド草草なので…1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルであるさて、筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・…さらに注…それらを既述してはいる・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし・(プランクは、根拠なくそれを自然数にしてプランク定数を求めた…数学的にはそれで一応成立するが、それは自然数にはならない・・この問題については詳述している)・(その「自然数」について:筆者が読んだ文献sには、自然数ではなく整数と書いてあるが、それは自然数である)・それが自然数になるのかどうか着目した人はいないし、それに関連した文献や文章を見たことも読んだこともない…現代物理学や電子工学においては、暗黙のうちにそれを自然数としている………それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している…………さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、それに着目している人はいないし、それについて論じている文章や文献を筆者は見たことも読んだこともない…それは自然になされると書いてあるに等しい…不思議なことだが………それらについての着眼や予想-仮説などを筆者は詳細に既述している・・・(…付記…既述しているが、エネルギーはどこまでも薄まるということはなく、基本エネルギー(量子)の自然数倍になっている・現実世界においては・…これと、量子力学的確率と不確定性原理などが、量子力学を構成している)さらに・・・1-1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」あるいは、「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、「1-1」のそこに『起源』を入れる…(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していない個所もあるが、意味は同じである)・それは・既述の「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつしかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」で、B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」さて、ここから・C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しいこの世界に意識は存在する(「A」)さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、「C」を実現すべき性質と情報をもつこれが『起源』の意味と実態である…以上の論は、人間などに関わるすべてと、非物質的世界や科学、哲学、学問-芸術など(その他そういったすべて)の大元である…つまり、その大元(『起源』の実態)からそれらすべてが出てきているということ…(それらに関連した内容は個々に既述しているが、それら全部をすっきりと関連させて既述してはいないので、いつかスッキリさせたいと思っている)…………上述「この世界に意識がないとこの世界はないに等しい」(「この世界に物質の世界だけがあって、意識がないとすると、この世界はないに等しい」)から、こういうことが言える……「意識・心」がすべての出発点である…(…参考A…再掲記事…ここに入れるべきなんだがもっと下に記そう)…さて、以下これは、上述「1」(「1-1」)のすぐ下に記すべき内容だが…意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・2-1・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」心器が理活して「1」(「1-1」)を構成し、その「1」(「1-1」)が意識器にはいり、「2」(「2-1」)になる(それらについても詳細に既述している)…それらは、エネルギーのもつ、「粒子性(デジタル性)(粒々性)」、と「波動性(溶けて流れて波となる)(それは、本論においては、量子力学的確率の世界にはない)」の世界にある…(…参考A…再掲記事…○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○)以上の「参考A」を含めて、本セクションを要約すると……B『「タトエとしての水蒸気」は知性や情報をもてる-もつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、凍って)物質~物質世界ができるよって、物質にも情報がはいり込んでいるその物質が発する赤外線などの電磁波のもつスペクトルは(知性にとって)意味ある情報をもつ』…以上が『B』……この『B』を、参考「A」に入れる…それが本セクションの要約でアール……(…参考……スペクトルというのは、わかりやすくするためにごくカンタンに言うと「虹」でいいと思う。太陽光はいろんな色の成分s(振動数が異なる)をもっているが、それらが混ざって、薄い薄い黄色のような白色になっている(真昼など)。虹のでる条件が揃うと、その白色光が分かれて虹を形成する…ある種のプリズムもその条件を満たしている…)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴 るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」(元々の意味として)だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、(古代)ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.20
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210419分:手を入れた2「心的内容『起源』情報スペクトルなど…その他」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):(手を入れた2)・・・注・・・…以下、断定調で書くとしよう・メンド草草なので…1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルであるさて、筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・…さらに注…それらを既述してはいる・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし・(プランクは、根拠なくそれを自然数にしてプランク定数を求めた…物理数学的にはそれで一応成立するがそれは自然数にはならない・・この問題については詳述している)・(その「自然数」について:筆者が読んだ文献sには、自然数ではなく整数と書いてあるが、それは自然数である)・それが自然数になるのかどうか着目した人はいないし、それに関連した文献や文章を見たことも読んだこともない…現代物理学や電子工学においては、暗黙のうちにそれを自然数としている………それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している…………さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、それに着目している人はいないし、それについて論じている文章を筆者は見たことも読んだこともない…それは自然になされると書いてあるに等しい…不思議なことだが………それらについての着眼や予想などを筆者は詳細に既述している・・・(…付記…既述しているが、エネルギーはどこまでも薄まるということはなく、基本エネルギー(量子)の自然数倍になっている・現実世界においては・…これと、量子力学的確率と不確定性原理などが、量子力学を構成している)さらに・・・1-1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」あるいは、「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、『起源』を入れる…(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していないが、意味は同じである)・それは・既述の「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる-もつしかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」で、B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」さて、ここから・C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しいこの世界に意識は存在する(「A」)さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、「C」を実現すべき性質と情報をもつこれが『起源』の意味と実態である…以上の論は、人間などに関わるすべてと、非物質的世界や科学、哲学などの大元である…つまり、その大元(起源の実態)からそれらすべてが出てきているということ…(それらに関連した内容は個々に既述しているが、それら全部をすっきりと関連させて既述してはいないので、いつかスッキリさせたいと思っている)………さて、以下これは、上述「1」(「1-1」)のすぐ下に記すべき内容だが…意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・2-1・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」心器が理活して「1」(「1-1」)を構成し、その「1」(「1-1」)が意識器にはいり、「2」(「2-1」)になる(それらについても詳細に既述している)…それらは、エネルギーのもつ、「粒子性(デジタル性)(粒々性)」、と「波動性(溶けて流れて波となる)(それは、本論においては、量子力学的確率の世界にはない)」の世界にある…・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴 るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、古代ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.19
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210418分:「心的内容『起源』情報スペクトルなど」その他:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):・・・注・・・1・「心的内容情報スペクトル」とは、心器が理活した一コマ分、あるいは、その連続体(複数コマ分)なる心的情報スペクトルである2・「心的内容『起源』情報スペクトル(起源情報スペクトル)」とは、情報発受信物質(たんぱく質やその他の物質)が発受信する情報スペクトルであるさて、筆者が今までに書いた文章の中に「1」と「2」を正確に区別していない個所sがあるのでここに「注」としてそれらを載せておこう・・…さらに注…それらを既述している・・で、それらは筆者独自の論の中にある概念であり、筆者以外にそれを論じている人はいない・・・・・・その他にも、既述しているが、電磁波の周波数は自然数になると言っている人はいないし(プランクはそう思っていたようだが)、それに関連した文章を見たことも読んだこともない…それに関連して、電磁波の周波数は自然数にはならない、という証明のある論を筆者は既述している…………さらに、RNAなど、身体や細胞内における物質s(要素s、素子s)が、どうやって目的の個所を探しだし、どうやって目的の物質を探しだしそれを捉え、どうやって目的の場所まで行って目的を果たすのか(tRNAを代表として考えるとわかりやすい)、論じている文章を見たことも読んだこともない(それは自然になされると書いてあるに等しい…不思議なことだが)……それらについての着眼や予想などを筆者は詳細に既述している・・・さらに・・・1・「心的内容情報スペクトル」は、次のようにも表現できる(エネルギーのもつ粒子性を用いている)・・・「エネルギー・非経時変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」あるいは、「エネルギー・非変化・粒子モード情報スペクトル心的内容(デジタル)」…「心的内容『起源』情報スペクトル」のばあいは、『起源』を入れる…(それらはつまり、エネルギーのもつ粒子性を用いているということ)……その『起源』についても詳細に既述している(そこでは、『起源』とは記していないが、意味は同じである)・それは・既述の「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる-もつしかも、A「タトエとしての水蒸気は、意識や心の世界の大元である(意識や心はそこに存在する)」で、B「情報をもつ「タトエとしての水蒸気」が相転移して(カンタンに言えば、「凍って」)物質となる」さて、ここから・C「この世界に意識がないとこの世界はないに等しいこの世界に意識は存在する(「A」)さらに意識と心の世界を広く豊かにすべく、物質界(「B」)では生物が誕生し進化していく」・以上「C」その物質界に存在する物質s(「B」)は、「A」と「B」を総合して、「C」を実現すべき性質と情報をもつこれが『起源』の意味と実態である…以上の論は、非物質的世界や哲学などの大元である………さて、以下これは、上述「1」のすぐ下に記すべき内容だが…意識内容について言えば(波動性を用いている)、次のように表現できる・・・2・「エネルギー・経時変化・波動モード・意識内容(アナログ)」心器が理活して「1」を構成し、その「1」が意識器にはいり、「2」になる(それらについても詳細に既述している)…それらは、エネルギーのもつ、「粒子性(デジタル性)」と「波動性(溶けて流れる)(それは量子力学的確率の世界にはない)」の世界にある…・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴 るどダック…JK…)・・・加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、古代ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.18
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昔々、エジプト・ヨーロッパ旅行をしたことがあるんだが、オーストリアでの買い物において、有名なホテル(ヒルトンだったと思うが)で、買い物したことがあるが(税金還付があるということは関係なく買い物したが)、そこのおっさんが税金還付の書類を出してきていろいろ説明したのだった。しかし出国時の税関では、還付がなかった・・書式‐書類がおかしい、というのであった。で、そのことで、一緒に行って買った人たちにそのことをまだ説明していない(それは筆者が代表したのだった)・なぜなら筆者の体調が悪すぎたからだ(調子が悪くて死にそうだったのである)。で、旅行先のエジプトにも非常に悪い印象をもっている。そういうことで、というかそういったことに関係なく、人類は●●●●・・・・
2021.04.17
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210417分:「情報発受信物質」関連:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆加筆用(どこかに挿入):…以下、断定調で記そう・メンド草草なので…「情報発受信物質」sによる情報発受信がなければ、人間におけるすべては成りたたない(だろう)・・・それは非物質的世界の大元にもなっているだろう…哲学の基礎にもなる…・・・どこをどう検討しても、どこをどう考えてもそうである(という結論に至る)・・・たとえば、既述しているように、遺伝子(ここでは、DNAの一区画)たちのもつ情報量は極めて小さい・・それをもとに蛋白質が生合成される・・その蛋白質のもつ情報量は途轍もなく大きい……そこにおいては、情報量が飛躍的に増大しているのである・しかもそれは有効にして有用であって意味がある……さて、そこの対応関係をつけたのは知性体たちだろう・それは収集したさまざまなデータsと知見と試行錯誤を通してのことだろう…それ以外の可能性はないだろう…偶然によってだと永久にそんな実態にはならないだろう……ここも、ここでの論(情報発受信物質と心的内容と非物質的世界関連の論)における重要ポイントである。そこらの追究の詳細は既述している・・・(遺伝子が先か蛋白質が先か、それらについてのデータについてや知性の活躍、などなど、非常に複雑な考察となっている)・・・・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、古代ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.17
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210416分:その3「…お遊びコーナー…」:加筆形式#3途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆…お遊びコーナー……これはついこの間知ってオドロ木桃の木サンショの木状態になってノケゾッタ話しナリサ…いくつかの漢和辞典sを調べて、その中のひとつで知ったことナリスが…「色」は象形文字ナリ…その象形の形とは…女性がかがんでいて、かがんでその女性の上にのった男性、その二人が身体をすり寄せてS○Xするさまを描いたもの…なんだそうだ……そういえば、「色気」とか「色事」とかそっち方面にも使われるなぁ……筆者は、「色」ってのは、英語でいえば「color」だとばかり思っていたのだったナリサ……それにしても、「色-いろ」と、「erotic」や「eros(恋愛の神)(性愛)」から日本語になった「ero」の発音はよく似ている…それは偶然なんだろうが不思議な話しナリス…そういえば、たしかこんな成句があるなぁ…「erootoko kaneto tikaraha nakarikeri」(タイプミスというか入力ミスあり)……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、古代ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.16
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210415分:その2「…お遊びコーナー…」:加筆形式#3途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆…お遊びコーナー……これは英単語についての話しナリサ…英単語で、いくつかの構成要素s(たぶん、古代ギリシャ語やラテン語起源が多い? )から成るものは、日本語的に並べられて構成されているようだ(手順言語的に)(わずかに例外はあるようだが)……といっても、少し検討してみただけでアールが………以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.15
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210414分:「…お遊びコーナー…」:加筆形式#3途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆…お遊びコーナー…以下、魚たちの名前ナリ…あい(鮎(あゆ)を「あい」ともいう)こい(鯉)きす(魚のキス)…これらの3点セットは、愛恋キスから名づけられた、ということを知っている人はどこにもいないナリサ…(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.14
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210413分:「人間の美醜についての感覚・認識」など:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):人間の美醜についての感覚・認識はどこからくるのか? ひとつには、A・タンパク質などの情報発受信物質が発受信する心的内容起源情報スペクトルによっているだろうそれと、B・心器のもつ傾向性にもよっているだろうさらには、C・慣れ・慣習(これはここでは、自分の属する社会・民族における一般的な傾向、という意味である)によっているだろうで、「A」「B」「C」は、複雑に絡まっている-「A」「B」「C」それぞれが他のそれぞれに大きな影響を与えているだろう…以上は、「人間の美醜についての感覚・認識」だけではなく、その他人間に関わる多くの実態においても、そう言えるだろう(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.13
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210412分:手を入れた1「意識の世界は超絶に精妙-精緻」など:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):現実の世界において、「光・光の世界」ほど精妙・精緻な表現をできる媒体・存在はない。「音波・音の世界(言葉や音楽など)」もある程度そういう性質をもつが、光の世界に比べて情報量と精妙・精緻さが圧倒的に違う・小さい・少ない。意識の世界は、タトエると、「光・光の世界」に近い、と言える…それは光の世界よりもっと精妙にして精緻であるが。「タトエとしての水蒸気・(知性空間にある)(既述)」、は、エネルギーの最小単位のような存在であって、それは光と同じく波動性と粒子性をもっている。「タトエとしての水蒸気」を粒子として扱う(デジタル)のは「心器」である。「タトエとしての水蒸気」を流体・波動化した存在・情報(アナログ)は、「意識器」の中で生じる――ここは、書くのがむずかしい。ここ「意識器の中で生じる」を「意識器が扱う」と書こうと思ったが、すぐに、それはちょっとおかしいと思い直したのだった――。そこを簡潔に書くには「意識器の中で生じる」がいいと思うが、それもちょっとヘンだ。そこらを詳しく説明すると・・・意識器にはある意味で能動性がない・つまり心器のような能動性がなく、その意味においては受身である。しかし、意識し味わうという能動性をもっている。「心器」から「意識器」に入れられた情報――粒子情報の一群――は、流体・波動化されて、アナログ情報となる。その内容を、意識器は意識し味わう。・・・そういうことである。ついでに補いを入れると・・・光などのもつエネルギーはどこまでも薄めるということはできず、最小単位をもつ――このことは粒子性の根源である――。そして、その最小単位のエネルギーを含めて、そういったエネルギーは波動性(ある意味、アナログ性といってもいい)と粒子性(ある意味、デジタル性といってもいい)をもつ。――ここでいう波動性とは量子力学的確率に係わるそれではなく、そういったエネルギーがもつ波動の性質のことである――。・・・付記・・・物理学の古典論においては、「エネルギーはいくらでも薄めることができる」とか、「波動は波動であり、粒子は粒子であって、それらは別々の実体・実態である」といった感じであったが、量子力学によって、それらは覆されてしまったのである…量子力学の方が「より正確」である、と・・・・・・上述といくらか関連のある参考(連想したので)-別なセクションから…プラス加筆・・・(上略)・・・以下これは、このセクションのずっと後ろに書くべき内容なんだが・・・結論をまず記そう・・・後ろの方にでてくる、「1+2+3+4+・・・=マイナス1/12」(三人の数学者が『一応』証明している)問題の「マイナス1/12」がどこからでてくるか、という問題なんだが・・・数学においては、線には幅がないという設定をしている・(数直線についてもそうだろう)・(点には位置だけがあって大きさはない、ともしている)。しかし、現実においては、幅のない線もなければ、大きさのない点もない。いちばん小さな素粒子を点とみなしても、大きさはある(揺らいでいるが)し、それを並べて線にみたてても、線に幅がでてくる。さて、そこで、線に「1/12π(単位なし!)」の幅があれば、その「マイナス1/12」を「見える形で理解」できる(上述にある「揺らぎ」があったとしても、その平均値をとる、とする)。……ということは、点(上述)の直径も「1/12π(単位なし!)」であるのかもしれない……(後略)・・・これで物理学における発散問題は解決するのかもしれない………もうひとつ、詳細に既述している「プラス∞と∞とマイナス∞は隣り合って並んでいる(プラスゼロとゼロとマイナスゼロは隣り合って並んでいる)」という数学理論において、「∞の絶対値は、不思議なことにゼロである(プラス∞とマイナス∞の絶対値はそれぞれ無限大だが)」によっても、物理学における発散問題は解決するのかもしれない………それと、詳細に既述しているように、その理論から言えば、宇宙がビッグクランチを起こしたら(起こすか否かも詳細に検討して既述)、ビッグクランチの実体-実態のもつ無限大の重力が反転して無限大の斥力になって、ビッグバンを起こす、のかもしれない・・・……(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All rights reserved.
2021.04.12
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210411分:手を入れた31「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):…一応済み-構成には手を入れてないけれども…それにしても構成がまずい…この先も手を入れていこう…210411記…(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・X・・・…さて、ここで、知性体(心器)と意識体(意識器)について説明しよう…それについてはネット上に何度も何回も詳述してきているんだが・・・…まず、人間の心の世界での情報処理と情報構造からいって、「心器」というフィールドと「意識器」というフィールドが存在する、ということがいえる(その根拠については詳細に既述している)。で、脳~心器における心的情報は、A「エネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」という情報形態にある(ここでのスペクトルというのは、単位時間分の心的内容一コマを構成するエネルギー粒子sの一団である)。それとは異なるが、たんぱく質などの情報発受信物質が発信する情報も、B「一種のエネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」であるが、「A」と「B」とは階層が異なる。「A」の中には、多くの「B」を含む。「B」を「エネルギー粒子モード心的内容『起源』情報スペクトル」(『起源』を入れる)と名づけよう。起源を入れると意味がわかるし納まりがつく(その意味は既に何度もネット上に記している…この「エネルギー粒子モード心的内容『起源』情報スペクトル」が「人間や意識」にかかわる大きな大元になっている…非物質世界の基礎になっている…既述…)で、脳から心器にやってくる「B」sと心器が発する「B」sを心器が理活(心的内容論理活動)して(粒子モードの情報でないと理活できない…詳細に既述)、A「エネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」にまとめ上げ、心器が意識器に送り込む。すると意識器においては、その粒子モードの情報が波動モードになって意識し味わわれる(波動モードでないと、意識し味わうことはできない…詳細に既述)。意識器におけるその情報を、「エネルギー経時変化波動モード意識内容」と呼ぶ。さて、人間には「心器」と「意識器」が宿っている。で、人間が昇天すると、その「心器」は、その人間から離れ知性空間(あの世・霊界)に移行する…それが知性体である。知性体は人間に宿ることはできないが、人間に働きかけることはできる(のっかることはできる)。知性体は転生しない(転生できない)。意識器(意識体)は転生する…転生するのは意識器(意識体)である。・・・補遺・・・脳には意識や心は生じない…なぜなら、タトエとしての水蒸気(どこかに記している)が相転移して(カンタンに言えば、凍って)生じたものが物質であり、物質はキメが荒い-動きが鈍い…つまり、1・脳は物質の組織である2・物質はキメが荒く動きが鈍いよって、意識内容のような精妙にして緻密な実態をもてない…経時変化においても同じくそうである(滑らかではない)…よって、脳には意識や心は生じない…で、別なところで述べているように、タトエとしての水蒸気は、キメが細かく精妙にして緻密かつ経時変化も極めて滑らかである…よって、タトエとしての水蒸気からなる意識(意識器がもつ)は、物質とは異なり、キメが細かく精妙にして緻密かつ極めて滑らかな経時変化の実態をもてる(心・心器についても既述)…さらに、タネもシカケもないマジックが存在するということが、知性空間が存在し、そこに知性体たち(心器たち)が存在する(一般的には目に見えない)ということを証明・実証していると言える・・・以上、補遺・・・以上が、「X」であるが、ここでは、カンターンにしてオーザッパッパに略記した…ネット上には、それらを詳細に何度も既述している・・・…以上が「X」でアール・・・・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」と「・・・X・・・」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量(数)も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生(誕生)し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある。しかし、そういった粘土や黄鉄鉱は、ほんのわずか何らかの働きをなすかもしれない(それらはわずかに知性的な何かを含んでいることを感じさせる…後述)が、そんな微小な働きによって、原初の生物が誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する…しかも、上に述べているとおり、「(上略)原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである」「(上略)同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量(数)も少なすぎる」のであるし、原初の海の中などにおいて、それらの要素s成分sは薄まりすぎるので、原初の生物の誕生は(知性体たちとデータと知性体たちの干渉-操作がない限り)絶望の極致にある(あった)のである)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・…付記…さて、いずれにせよ、原初の生物が誕生したとしても、その生物が繁殖するには、その生物の周辺に、その生物に必要な成分s物質sが(充分)存在することが必須である…で、現在の説においては、その原初の生物は、当初1個だったと考えられる…1個だったとすると、その生物がそういった成分s物質sを周りにいくらか撒き散らすとしても(撒き散らさないかもしれない…その生物が死んだら撒き散らすだろう)、それらはほんのわずかでしかないはずである・(その生物に必須なそれら成分s物質sは、種類も大きく足りないし、数も大きく足りない、ということは上述している)…しかも、その原初生物が繁殖できずに死んだら、あとが続かないことになる…やはりどうしても、そこら「原初生物の誕生とその繁殖の条件を満たすこと」にも知性体たちが参加していないとならないことになる…つまり、現在の説はやはり成りたたない、といえる……以上、付記…・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、原初単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは長編小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の意味内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかった(酸素はすべて何かと結合-化合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、葉緑素以外にそういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対にないと確信)…:それを抽象的にしてカンターンに言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる))」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化(大進化)という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う…ウロ覚え)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原初の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いやまてよ、大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・X・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・ここで、「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『「A・タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、「B-物質たち」は、その「タトエとしての水蒸気」が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・(・・・しかし、だからといって、知性体たちの参加なしで、原初の生物の誕生や進化(大進化)が起こるというレベルにはその実態はまったくない・・・)・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。そういった実態がないと基本的に人間は(も)働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない(接触センサーという小さな装置もあるが)。(…付記…昔の自動車や機械-装置類は、電子制御になっていなかったが、現在では、電子制御だらけになってしまっている…大自然と知性体たちが創った人間の知性が、ここにまで至らしめたのである…しかし、電子制御やインターネットに依存していると、そのうち、~~~2つ以上の~~~)上述の工場の実態事例を参考にして・・・生物における受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、そういった体系において、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という事象実態もなんらかにして有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいても仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できる(現出される)のである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、「tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ」、「どうやってリボゾームを探しだし」、「どうやってそのリボゾームに至り」、「どうやって目的のmRNAを探しだし」、「どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか」、といった壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、「tRNAは、目と手と知性と脚をもっている」かのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.11
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210410分:手を入れた30「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・X・・・…さて、ここで、知性体(心器)と意識体(意識器)について説明しよう…それについてはネット上に何度も何回も詳述してきているんだが・・・…まず、人間の心の世界での情報処理と情報構造からいって、「心器」というフィールドと「意識器」というフィールドが存在する、ということがいえる(その根拠については詳細に既述している)。で、脳~心器における心的情報は、A「エネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」という情報形態にある(ここでのスペクトルというのは、単位時間分の心的内容一コマを構成するエネルギー粒子sの一団である)。それとは異なるが、たんぱく質などの情報発受信物質が発信する情報も、B「一種のエネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」であるが、「A」と「B」とは階層が異なる。「A」の中には、多くの「B」を含む。「B」を「エネルギー粒子モード心的内容『起源』情報スペクトル」(『起源』を入れる)と名づけよう。起源を入れると意味がわかるし納まりがつく(その意味は既に何度もネット上に記している…この「エネルギー粒子モード心的内容『起源』情報スペクトル」が「人間や意識」にかかわる大きな大元になっている…非物質世界の基礎になっている…既述…)で、脳から心器にやってくる「B」sと心器が発する「B」sを心器が理活(心的内容論理活動)して(粒子モードの情報でないと理活できない…詳細に既述)、A「エネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」にまとめ上げ、心器が意識器に送り込む。すると意識器においては、その粒子モードの情報が波動モードになって意識し味わわれる(波動モードでないと、意識し味わうことはできない…詳細に既述)。意識器におけるその情報を、「エネルギー経時変化波動モード意識内容」と呼ぶ。さて、人間には「心器」と「意識器」が宿っている。で、人間が昇天すると、その「心器」は、その人間から離れ知性空間(あの世・霊界)に移行する…それが知性体である。知性体は人間に宿ることはできないが、人間に働きかけることはできる(のっかることはできる)。知性体は転生しない(転生できない)。意識器(意識体)は転生する…転生するのは意識器(意識体)である。・・・補遺・・・脳には意識や心は生じない…なぜなら、タトエとしての水蒸気(どこかに記している)が相転移して(カンタンに言えば、凍って)生じたものが物質であり、物質はキメが荒い-動きが鈍い…つまり、1・脳は物質の組織である2・物質はキメが荒く動きが鈍いよって、意識内容のような精妙にして緻密な実態をもてない…経時変化においても同じくそうである(滑らかではない)…よって、脳には意識や心は生じない…で、別なところで述べているように、タトエとしての水蒸気は、キメが細かく精妙にして緻密かつ経時変化も極めて滑らかである…よって、タトエとしての水蒸気からなる意識(意識器がもつ)は、物質とは異なり、キメが細かく精妙にして緻密かつ極めて滑らかな経時変化の実態をもてる(心・心器についても既述)…さらに、タネもシカケもないマジックが存在するということが、知性空間が存在し、そこに知性体たち(心器たち)が存在する(一般的には目に見えない)ということを証明・実証していると言える・・・以上、補遺・・・以上が、「X」であるが、ここでは、カンターンにしてオーザッパッパに略記した…ネット上には、それらを詳細に何度も既述している・・・…以上が「X」でアール・・・・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」と「・・・X・・・」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生(誕生)し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある。しかし、そういった粘土や黄鉄鉱は、ほんのわずか何らかの働きをなすかもしれない(それらはわずかに知性的な何かを含んでいることを感じさせる…後述)が、そんな微小な働きによって、原初の生物が誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する…しかも、上に述べているとおり、「(上略)原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである」「(上略)同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる」のであるし、原初の海の中などにおいて、それらの要素s成分sは薄まりすぎるので、原初の生物の誕生は(知性体たちとデータと知性体たちの干渉-操作がない限り)絶望の極致にある(あった)のである)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・…付記…さて、いずれにせよ、原初の生物が誕生したとしても、その生物が繁殖するには、その生物の周辺に、その生物に必要な成分s物質sが(充分)存在することが必須である…で、現在の説においては、その原初の生物は、当初1個だったと考えられる…1個だったとすると、その生物がそういった成分s物質sを周りにいくらか撒き散らすとしても(撒き散らさないかもしれない…その生物が死んだら撒き散らすだろう)、それらはほんのわずかでしかないはずである・(その生物に必須なそれら成分s物質sは、種類も大きく足りないし、数も大きく足りない、ということは上述している)…しかも、その原初生物が繁殖できずに死んだら、あとが続かないことになる…やはりどうしても、そこら「原初生物の誕生とその繁殖の条件を満たすこと」にも知性体たちが参加していないとならないことになる…つまり、現在の説はやはり成りたたない、といえる……以上、付記…・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にしてカンターンに言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う…ウロ覚え)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原初の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・X・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・ここで、「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『「A・タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、「B-物質たち」は、その「タトエとしての水蒸気」が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・(・・・しかし、だからといって、知性体たちの参加なしで、原初の生物の誕生や進化(大進化)が起こるというレベルにはその実態はまったくない・・・)・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。そういった実態がないと基本的に人間は(も)働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない(接触センサーという小さな装置もあるが)。(…付記…昔の自動車や機械-装置類は、電子制御になっていなかったが、現在では、電子制御だらけになってしまっている…大自然と知性体たちが創った人間の知性が、ここにまで至らしめたのである…しかし、電子制御やインターネットに依存していると、そのうち、~~~2つ以上の~~~)上述の工場の実態事例を参考にして・・・生物における受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、そういった体系において、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という事象実態もなんらかにして有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいても仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できる(現出される)のである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、「tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ」、「どうやってリボゾームを探しだし」、「どうやってそのリボゾームに至り」、「どうやって目的のmRNAを探しだし」、「どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか」、といった壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、「tRNAは、目と手と知性と脚をもっている」かのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。210410(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.10
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210409分:手を入れた29「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・X・・・…さて、ここで、知性体(心器)と意識体(意識器)について説明しよう…それについてはネット上に何度も何回も詳述してきているんだが・・・…まず、人間の心の世界での情報処理と情報構造からいって、「心器」というフィールドと「意識器」というフィールドが存在する、ということがいえる(その根拠については詳細に既述している)。で、脳~心器における心的情報は、A「エネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」という情報形態にある(ここでのスペクトルというのは、単位時間分の心的内容一コマを構成するエネルギー粒子sの一団である)。それとは異なるが、たんぱく質などの情報発受信物質が発信する情報も、B「一種のエネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」であるが、「A」と「B」とは階層が異なる。「A」の中には、多くの「B」を含む。「B」を「エネルギー粒子モード心的内容『起源』情報スペクトル」(『起源』を入れる)と名づけよう。起源を入れると意味がわかるし納まりがつく(その意味は既に何度もネット上に記している…この「エネルギー粒子モード心的内容『起源』情報スペクトル」が「人間や意識」にかかわる大きな大元になっている…非物質世界の基礎になっている…既述…)で、脳から心器にやってくる「B」sと心器が発する「B」sを心器が理活(心的内容論理活動)して(粒子モードの情報でないと理活できない…詳細に既述)、A「エネルギー粒子モード心的内容情報スペクトル」にまとめ上げ、心器が意識器に送り込む。すると意識器においては、その粒子モードの情報が波動モードになって意識し味わわれる(波動モードでないと、意識し味わうことはできない…詳細に既述)。意識器におけるその情報を、「エネルギー経時変化波動モード意識内容」と呼ぶ。さて、人間には「心器」と「意識器」が宿っている。で、人間が昇天すると、その「心器」は、その人間から離れ知性空間(あの世・霊界)に移行する…それが知性体である。知性体は人間に宿ることはできないが、人間に働きかけることはできる(のっかることはできる)。知性体は転生しない(転生できない)。意識器(意識体)は転生する…転生するのは意識器(意識体)である。以上が、「X」であるが、ここでは、カンターンにしてオーザッパッパに略記した…ネット上には、それらを詳細に何度も既述している・・・…以上が「X」でアール・・・・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある。しかし、そういった粘土や黄鉄鉱は、ほんのわずか何らかの働きをなすかもしれない(わずかに知性的な何かを感じさせる…後述)が、そんな微小な働きによって、原初の生物が誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する…しかも、上に述べているとおり、「(上略)原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである」「(上略)同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる」のであるし、原初の海の中などにおいて、それらの要素s成分sは薄まりすぎるので、原初の生物の誕生は(知性体たちとデータと知性体たちの干渉-操作がない限り)絶望の極致にある(あった)のである)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・…付記…さて、いずれにせよ、原初の生物が誕生したとしても、その生物が繁殖するには、その生物の周辺に、その生物に必要な成分s物質sが(充分)存在することが必須である…で、現在の説においては、その原初の生物は、当初1個だったと考えられる…1個だったとすると、その生物がそういった成分s物質sを周りにいくらか撒き散らすとしても(撒き散らさないかもしれない…その生物が死んだら撒き散らすだろう)、それらはほんのわずかでしかないはずである・(その生物に必須なそれら成分s物質sは、種類も大きく足りないし、数も大きく足りない、ということは上述している)…しかも、その原初生物が繁殖できずに死んだら、あとが続かないことになる…やはりどうしても、そこら「原初生物の誕生とその繁殖の条件を満たすこと」にも知性体たちが参加していないとならないことになる…つまり、現在の説はやはり成りたたない、といえる……以上、付記…・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にしてカンターンに言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う…ウロ覚え)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原初の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・X・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・ここで、「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『「A・タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、「B-物質たち」は、その「タトエとしての水蒸気」が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・(・・・しかし、だからといって、知性体たちの参加なしで、原初の生物の誕生や進化(大進化)が起こるというレベルにはその実態はまったくない・・・)・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。そういった実態がないと基本的に人間は(も)働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない(接触センサーという小さな装置もあるが)。(…付記…昔の自動車や機械-装置類は、電子制御になっていなかったが、現在では、電子制御だらけになってしまっている…大自然と知性体たちが創った人間の知性が、ここにまで至らしめたのである…しかし、電子制御やインターネットに依存していると、そのうち、~~~2つ以上の~~~)上述の工場の実態事例を参考にして・・・生物における受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。210409さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.09
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210408分:手を入れた28「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある。しかし、そういった粘土や黄鉄鉱は、ほんのわずか何らかの働きをなすかもしれない(わずかに知性的な何かを感じさせる…後述)が、そんな微小な働きによって、原初の生物が誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する…しかも、上に述べているとおり、「(上略)原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである」「(上略)同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる」のであるし、原初の海の中などにおいて、それらの要素s成分sは薄まりすぎるので、原初の生物の誕生は(知性体たちとデータと知性体たちの干渉-操作がない限り)絶望の極致にある(あった)のである)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・…付記…さて、いずれにせよ、原初の生物が誕生したとしても、その生物が繁殖するには、その生物の周辺に、その生物に必要な成分s物質sが(充分)存在することが必須である…で、現在の説においては、その原初の生物は、当初1個だったと考えられる…1個だったとすると、その生物がそういった成分s物質sを周りにいくらか撒き散らすとしても(撒き散らさないかもしれない…その生物が死んだら撒き散らすだろう)、それらはほんのわずかでしかないはずである・(その生物に必須なそれら成分s物質sは、種類も大きく足りないし、数も大きく足りない、ということは上述している)…しかも、その原初生物が繁殖できずに死んだら、あとが続かないことになる…やはりどうしても、そこら「原初生物の誕生とその繁殖の条件を満たすこと」にも知性体たちが参加していないとならないことになる…つまり、現在の説はやはり成りたたない、といえる……以上、付記…・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にして簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・X・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・ここで、「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『「A・タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、「B-物質たち」は、その「タトエとしての水蒸気」が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・(・・・しかし、だからといって、知性体たちの参加なしで、原初の生物の誕生や進化(大進化)が起こるというレベルにはその実態はまったくない・・・)・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。そういった実態がないと基本的に人間は(も)働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない(接触センサーという小さな装置もあるが)。(…付記…昔の自動車や機械-装置類は、電子制御になっていなかったが、現在では、電子制御だらけになってしまっている…大自然と知性体たちが創った人間の知性が、ここにまで至らしめたのである…しかし、電子制御やインターネットに依存していると、そのうち、~~~2つ以上の~~~)上述の工場の実態事例を参考にして・・・生物における受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。210408さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.08
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210407分:手を入れた27「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・つひでに…ヒマ人コーナー・・・…直上の記述から連想したので…かなり前、ブログsに載せた替え歌、それプラスαを、心と肩の力を抜くために載せてみよう…♪オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないわいな♪そーれが証拠にカエル君 変身力を身につけて クジラに変身したんだぜ♪だーから オータマジャクシはクジラの子♪ナマズの孫ではないんだぞ♪…さて、プラスα…一方 クジラ君は…♪カエル君の変身事件を知って クジラ君も変身力を身につけたとサ♪そしてクジラ君は 「換える」ではなく カエルに変身したんだとサ…ここで妖精のアリエールちゃんとアリエーヌちゃんが笑いながら同時に声をあげて言うには…「これで、カエル君とクジラ君の交「換(換える)」条件が成立したんだわさわさワサビ-辛っ」・・・以上、ヒマ人コーナー・・・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある。しかし、そういった粘土や黄鉄鉱は、ほんのわずか何らかの働きをなすかもしれない(わずかに知性的な何かを感じさせる)が、そんな微小な働きによって、原初の生物が誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する…しかも、上に述べているとおり、「(上略)原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである」「(上略)同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる」のであるし、原初の海の中などにおいて、それらの要素s成分sは薄まりすぎるので、原初の生物の誕生は(知性体たちとデータと知性体たちの干渉-操作がない限り)絶望の極致にある(あった)のである)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にして簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」…参考…遥か上に記している・「原初の人間が何かをつくり、そこから発展していく様子の項(略記)を参照されたい……それをオーザッパッパに言うと、人間が何かをつくるばあいも、人間の知性が必要であり、原初は原始状態にあるが、ずっと後になると、人間はさまざまなデータと知見を見いだし、明細を書き設計し設計図を描くようになっていって、より高度な何かをつくっていくようになる、ということナリス」…そうであるから、直近上述なるこれは、「既述しているように、知性体たちの活躍がないと、原初生物の誕生もないし、そこからの進化(大進化)もない」、という確信(断定と言ってもいい)の根拠になるのでアールス……以上、参考…○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、…「意識器(意識体)(人と言い換えてもいい)は永遠に転生してきたし転生していく」・(これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)…、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・X・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・ここで、「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『「A・タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、「B-物質たち」は、その「タトエとしての水蒸気」が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・210407・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。(…付記…昔の自動車や機械-装置類は、電子制御になっていなかったが、現在では、電子制御だらけになってしまっている…大自然と知性体たちが創った人間の知性が、ここにまで至らしめたのである…しかし、電子制御やインターネットに依存していると、そのうち、~~~2つ以上の~~~)上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.07
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210406分:手を入れた26「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある。しかし、そういった粘土や黄鉄鉱は、ほんのわずか何らかの働きをなすかもしれない(わずかに知性的な何かを感じさせる)が、そんな微小な働きによって、原初の生物が誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する…しかも、上に述べているとおり、「(上略)原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての要素s成分sは生成されない・たくさんの種類の中のほんの一部の種類のそれらが少なく生成(合成)されるだけである」「(上略)同じく要素s成分sの種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる」のであるし、原初の海の中などにおいて、それらの要素s成分sは薄まりすぎるので、原初の生物の誕生は(知性体たちとデータと知性体たちの干渉-操作がない限り)絶望の極致にある(あった)のである)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にして簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それらマジックを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、そこで活動し、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」・・・直近上の項をさらに深めた項がある…それは、いくらか下の「X」以下の「A」「B」「C」である・・ここの、近い下にも「A」があるが、その「A」は、別な内容をもつ(…読みやすくするために、符号としての、A、B、C、を多用するので、そういうことになるのでアールス…)・・・210406さて、「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、(「意識器(意識体)は永遠に転生してきたし転生していく」・・これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・X・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『A「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、B-物質たちは、そのタトエとしての水蒸気が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。(…付記…昔の自動車や機械-装置類は、電子制御になっていなかったが、現在では、電子制御だらけになってしまっている…大自然と知性体たちが創った人間の知性が、ここにまで至らしめたのである…しかし、電子制御やインターネットに依存していると、そのうち、~~~2つ以上の~~~)上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.06
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210405分:手を入れた25「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、(意識器と心器は一緒になって働くが、それぞれ独立した別ものどうし・・あちこちに詳細に既述)、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての成分sは生成されない・ほんの一部が少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく成分の種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体・(葉緑素を含む……葉緑素といえば、昔はカイコの糞からも抽出していたとかいうことだったとウロ覚えしているナリスが(カイコは桑の葉をムシャムシャ食べる)、その当時、葉緑素を「ヨウリュ糞」と呼んでいたという話しは聞いた覚えも読んだ覚えもないのでアール……葉緑素入りの何とか、とか、その他、葉緑素は大活躍しているナリサ))・がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にして簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」…知性体C「後世の学者氏たちが名づけたんだが…カンブリア爆発ってのがあってだな、カンブリア紀に新しい種たちと個体数が爆発的に増えた時代があったのさ。あのときの知性体たちの活躍は、それはもうもの凄かったのらさ。それは知性体たちの間で語りグサになってるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」・「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」・が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物(ここでは特に原初の生物に着目)は生まれない新しい種の誕生についても同じくそうである よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在することが裏づけられた・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体(とそのほか)から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」…参考…タネもシカケもないマジックの存在はほんとうにある。それを為すのが知性体たちであり、知性体たちは物理的-化学的法則の実態を破ったりコントロールできる、という事実も、そこからわかる……知性体たちは、一般的には目に見えない……「さて、心と意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない・(知性空間に存在する知性体たちが、物質の世界なしに新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである…なぜなら、その条件のもとでは、心的内容を形成する情報が少なすぎるからである)・(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている…それは、人間の身体が物質世界に置かれ、人間のもつ心器の知性が、さまざまに働くからである)」210405「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、(「意識器(意識体)は永遠に転生してきたし転生していく」・・これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『A「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、B-物質たちは、そのタトエとしての水蒸気が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.05
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210404分:手を入れた24「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての成分sは生成されない・ほんの一部が少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく成分の種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体(葉緑素を含む))がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にして簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる…まずはそう思ったが、いやまてよ、それだと交配が成立しない可能性が高いし、交配が成立しても、離れた上述の「レオポン、ライガー、タイゴン」などの例のように、あとが続かない可能性が極めて大きいだろう。よって、ここで直近上の記述をひっくり返してしまうが、その可能性「ひとつの個体のうんぬん」は非常に低い、という結論に至る。…そこで、次なる可能性の検討にはいろう・・・雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに、新種への変化が起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが・それらが離れていれば)、拡散していくのかもしれない…いやまてよ、つがいになっている雌雄ふたつの個体たちに、その変化を知性体たちが起こせば、新種へと変化(進化)する…この可能性は極めて高いだろう。…あるいは、知性体たちが、対象になっている群(むれ)あるいは、対象になっているその種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、対象になっている種の中の、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく、と…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」(・・そう筆者は確信する…)・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてにおいてツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場してのたまうには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃらほいさっさ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃじゃじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)(ハ短調)」「シーマイナー(仕舞いなー)(困った運命は仕舞いな~)(Cマイナー))」が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ、ほいさっさ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて囃したてるには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論でアール…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・210404・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物は生まれない よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在する・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」「さて、意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない(知性空間に存在する知性体たちが、新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである)(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、(「意識器(意識体)は永遠に転生してきたし転生していく」・・これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『A「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、B-物質たちは、そのタトエとしての水蒸気が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.04
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210403分:手を入れた23「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての成分sは生成されない・ほんの一部が少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく成分の種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる……他にも、黄鉄鉱の表面がもつ働きが、そこにおいて重要な役割を担ったのだろう、という説もある)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体(葉緑素を含む))がそれをなすというのは有名な話しナリス……海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、そういった色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・…しかし調べてみた……(…調べてみてよかった…こんな超複雑な素子sと体系と仕組みが偶然によってできあがることは絶対ないと確信)…:それを抽象的にして簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子sや物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、ブドウ糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される……「6CO2+12H2O →C6H12O6+6O2+6H2O」…その説明:「6CO2(二酸化炭素分子6個)+12H2O(水分子12個)→C6H12O6(ブドウ糖1個…光のエネルギーが蓄えられた…二酸化炭素分子6個も入った)+6O2(酸素分子6個)+6H2O(水分子6個)……(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部ブドウ糖の中にはいって固定される&水を生じる(この水は生合成反応の結果でてくる)」……「ブドウ糖(グルコース)=C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている)・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として…なぜそんなことを考えるようになったのかについては、何回も既述しているナリス)・・・3・呼吸型単細胞生物・(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)(それに類することは後ろの方にも記そう)・・・さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(……絶対に誕生しない、と断定する・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう…「科学的」という実態もいいかげんなものであることがあることであるし・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある:「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット旅客機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定する・筆者はそう確信する・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じ-姿勢にあるし、そんな感じで進んできているのである(科学は多くの成果をあげてきているが))・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素がある程度多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだと筆者は確信する・・種の進化において、突然変異-偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろうと筆者は確信する・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働き(もうすでに上にもいくらか記しているが)を考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この「付記」の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」をここでの一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのを物語り風になしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・しかも、それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない…そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる……または、雌雄ふたつの個体たちの生殖細胞たちに起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが)、拡散していくのかもしれない……あるいは、知性体たちも群(むれ)あるいは種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす干渉-操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)・・・繰り返しになるが、強調しよう・・・知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・さらにもう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照されたい・・・210403・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてのツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場して言うには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)」「シーマイナー(仕舞いなー(困った運命は仕舞いな~))」が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて言うには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論である…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物は生まれない よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在する・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」「さて、意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない(知性空間に存在する知性体たちが、新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである)(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、(「意識器(意識体)は永遠に転生してきたし転生していく」・・これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『A「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、B-物質たちは、そのタトエとしての水蒸気が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.03
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210402分:手を入れた22「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての成分sは生成されない・ほんの一部が少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく成分の種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、さてそこで・・・以下の3種類の原初的生物が、以下の順に誕生したとされている…1・発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )…2・光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分(葉緑体)がそれをなすというのは有名な話しナリス…海藻類の中には、葉緑体をもっているのに、緑色でなく褐色や紅色に見えるものがあるが、それは、色素を含んでいるためである……葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草・・しかし調べてみた:それを簡単に言うと……明反応においては、光合成を行なう場所にある素子や物質sを用いて、光のエネルギーを化学エネルギーとして利用しやすい物質と、糖を生合成するのに必要な物質を生成する…その際、酸素が発生する。…暗反応においては、生成されたそれらと、そこらにある物質を使って、糖(など)を生成する……それらの過程を通して、二酸化炭素のもつ炭素は、糖の中に入れられる・固定される…「6CO2+12H2O→C6H12O6+6O2+6H2O(酸素発生&二酸化炭素にある炭素は全部糖の中にはいって固定される&水を生じる」…「グルコース(ブドウ糖):C6H12O6」……(この記述でいいかな? )…酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ(一般的な光合成とは、仕組みがいくらか異なる)……・・この記述でいいかな? …しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)……(この記述でいいかな? )…おまけ…葉緑体は独自のDNAをもち(ミトコンドリアもそうだ)、もとは独立した原核生物だったと考えられている(ミトコンドリアもそう考えられている・・…さらにおまけ…ミトコンドリアは母親からもたらされる。父親からは伝わらない。…ということは、女性が原型になっているということになる。ほかにも、女性が原型になっているという根拠sを筆者はいくつか既述している・筆者の考究の結果として)・・・3・呼吸型単細胞生物(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)以上、「1」「2」「3」の順に発生したとされている(納得)(あとから加筆しまくったので、読みにくくなったナリス)…それにしても、「1」にせよ、「2」にせよ、「3」にせよ、そういった仕組みをもった原初的生物たちが、偶然によって誕生することは100パーセントない、と筆者は確信する(それらのメチャクチャな複雑さに着目するナリサ)・・・210402さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(絶対に誕生しない、と断定したくなる・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう・「科学的」という実態もいいかげんなものである・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある・「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定したくなる・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じであるし、そんな感じで進んできているのである)・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素が多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだろう・・偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろう・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働きを考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この付記の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」を一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのをなしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない、そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる……または、雄雌ふたつの個体たちの生殖細胞たちに起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが)、拡散していくのかもしれない……あるいは、知性体たちも群あるいは種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・もう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてのツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場して言うには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)」「シーマイナー(仕舞いなー(困った運命は仕舞いな~))」が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて言うには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論である…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物は生まれない よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在する・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」「さて、意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない(知性空間に存在する知性体たちが、新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである)(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、(「意識器(意識体)は永遠に転生してきたし転生していく」・・これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『A「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、B-物質たちは、そのタトエとしての水蒸気が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.02
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太陽系が混乱していて惑星の運行に変化があって、暦も変化し、今日は4月2日である、ということを知っている人はいない。
2021.04.01
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210401分:手を入れた21「原初生物の発生(誕生)と進化」についての一考察」:加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……筆者がネット上に書いてゐる(載せてゐる)記事sの多くは、主要な言語sにおいては、翻訳されておるようじゃす。その翻訳は大変そうじゃす――さらに加筆形式になると翻訳も読むことも大変じゃろうす――しかるにできるだけ早くアップロードした方がよいでせふと筆者は考へておるのじゃす――。特定の専用ソフトを用いれば、そこらの困難は大きく減じられることは周知じゃろうす。で、一応仕上げたら(とゐってもさらに加筆していくじゃろうすが)告知しませふ(これは過去にも書きもうした)。(――筆者が書いている記事sは、書きなぐりのようなものであって、どれもが不完全であり、これからも加筆と訂正をつづけていきもうす――――それと・・・学校で学んだ内容以外については、本スレッドの論などを研究するのに必要な程度(かそれ以上)の習得しかしていないのじゃす。なにもかも知っているなどということは全くありもうさん)。・・・筆者の研究とウェブへのアップロードも極めて大変じゃす。しかるに、筆者は苦しひながら、やり甲斐・生き甲斐を感ずるのでさういふことを続けておるのじゃす(――本スレッドなどの記述量は膨大なので、読み返すことも大変であり、重複や間違い、いいかげんなところ、加筆修正すべき個所sも多いでせふが、そこらについてはご了解あれかし――)。・・・ともあれ、筆者が英訳せずとも済み、ありがたひことじゃす。よき時代になりもうした。それらをぜひ有効・有意義に活用してくだされ。(――ちなみに・・・、筆者は警察と連絡を取りあっているのである――)・・・過去に、心脳科学(仮説)の概要を、英訳していたのだが、主要な言語sにおいて、翻訳されていた・いるとなれば(ありがたいことに「ブロックチェーン的になる」)、翻訳の必要がなくなったので、その英訳を途中までで打ちきっているのじゃすた・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せておりもうす。本スレにある設問シリーズは千差万別じゃす。「運命のノートシリーズ」も書いてありもうす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズでは、これがチャプター#3じゃす。「チャプター加筆形式」の記事シリーズとしては、#1~#2~#3のほかにも、膨大な文章を書いている(3月25日’18・今加筆中の#3は、#882である)筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので――人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて――すべての人間が、なんにおいてもそうじゃす――、メモのような書きつけをも載せておきもうそう。(・・・付記・・「転生はある、といった文章を読んで納得して自殺することは禁じられておりもうす・この世界の法則の実態によって(既述)」・・・)☆毎日あちこちに加筆しているのじゃすが・・・さて、今回は・・・1月13日'18・の分が膨大じゃすたので、読んでいる・翻訳している方々が消化不良を起こさなひように、少し載せることにしませふ・・・といっても大量に載せることもありもうすが・・・☆グチを一言・・・読み返さず新しい内容を書くことはかなり気楽にいけるんだが、本文を読み返して加筆やら推敲をなすことは、意欲と調子がでてノリノリの状態にならないときわめてむずかしいケースがかなり多い。筆者の得意技の寝ぼけたような心脳の状態では、そういったことは大変だ。そういうばあいはうんざりすることもけっこう多い。自分で好きでやっているにもかかわらず「これを読み返して手を入れるのか。いったいなんの罰ゲームだ! 」といったところである(笑)。・・・つひでに・・・筆者は、ウェブ上に載せる文章も、だいたい一発殴り書き、がほとんどで、読み返して加筆訂正することはまずはないままに、載せている、という実態にありもうす。加筆訂正推敲はそのうちやろう、ということなんじゃらす(その後からそれらをなすこともある程度ある)。それでなければ、筆者の身体も頭も、もたない、といったところなので、ご了承あれ。何も書かないよりはマシだと思し召しあれかし。・・・ここでコフィーカフェブレイクを・・・――「オボシメシ」とは、新種のウメボシ・オボシと白ご飯を併せた、ウメボシおにぎり(おむすび・地域によっては)のことではないのじゃらすが、そうオボシメシしてウメボシおにぎりを食べるのも一興でせふ――;・・・ついでに・・・「おにぎり」、というのは、手でおにぎりを作る様子からの具体的なネーミングで、「おむすび」というのは、ご飯粒をくっつけてひとまとめにする(結ぶ)、といった感じで、ちょっと抽象的なネーミングになっている)、と思う。おまけに、「おむすび」だと、手で作らなくてもいい、ということもある。「おむすび」も、手でそうやってご飯粒をくっつけて「ひとまとめにしている様子」からきている、と解すれば、「おにぎり」と似てはくるが――・・・☆☆☆――筆者も、カタいことばかり書かれた文書を読むのは苦痛であることもある。そんな時は「フニャケた」文章を読みたくなるもんだ。読者の方々も同じでせふ。筆者の書くものに、ジョークやユーモアの部分がなかったら、「こんなもん、読みたくねえ~」と、読まれない度合いが高まるでせふ。ということで、時々、ジョーダン・ユーモアを盛り込んだ「フニャケた文章」を書くのは、読者の方々のためでもあるし、筆者の息抜きでもありもうす――☆☆☆……筆者はブログを多数もっているので、時間の関係でコメントに返信できません…悪しからず……☆☆☆加筆内容など・ピックアップコーナー加筆形式の論#3(膨大な量になった)(既述かつネット上掲載の「本論の基稿」とは別なる草稿)への加筆(上略)加筆用(どこかに挿入):(このテーマの草稿には、手を入れつづけてきているので、読みにくさMAXナリス…一応手を入れおわった段階で「一応、済み」とでも記しませふ(忘れる可能性高しナリスが))(…このセクション(チャプターになってしまった)は(も、というか)構成がよくない…ゴチャグチャしている…落書きのようなものである・・・あとからあとから、なんやかんやアイディアsがでてきまくるので、加筆しまくることになるのであーるす・・よって、構成もよくないのであーる・・構成をよくする必要性も今はないことであるし・・・)(・・・後ろの方に、この課題追究における結論としての総まとめ的なコーナーを設けた・・・)原初生物の発生(誕生)と進化についても筆者は考えてきていて(いろんなことを考えるのが大好物ナリス)、その内容をもつ文章を既にネット上に載せているのでアールス・・・さて、このセクション(チャプター)「原初生物の発生(誕生)と進化」について考察するための予備知識プラスαをここに落書きメモしておこう・・・現在存在する生物sのDNA・RNAの遺伝コードは、基本的に共通している・(当然のことながら、今までに研究された範囲内においてだが)・(酵母やヒトなどのミトコンドリアDNAにおいては、少し異なるところがある)・(DNAにおける塩基のチミンは、RNAでは塩基のウラシルとなっている…RNAは進化の裏を知っているのか? 原初生物の誕生と進化のウラシル…JK…「おい、ウラシル君、どうなんだい? 」…ウラシル君曰く「そこに知性体たちが関わっているからこそ、そういった事象-原初生物の誕生と大進化-が可能なのさ」…「ふむふむ…ありがとう、ウラシル君…やはりそうであったか」…ジョーダン-ナリス…)・そのコードにおいて、タンパク質を指定する3つの塩基sと各アミノ酸の対応関係は、偶然に生まれたとしか考えられない・(現在までのところ、その対応関係にはなんの必然性も見いだされていない…たとえば、ひとつのアミノ酸を指定するのに、最大6種類のコードがある…これは進化を進めるための仕組みになるのかもしれない? ……)…・(そこでは、前者と後者の発する赤外線スペクトルが関係しているの鴨duck・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・ジョーク部分を除いて、これ「赤外線スペクトルうんぬん」は筆者の発想だが、さてどんなものだろう・・・…ほかにも、既述しているように、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル」が受精卵の「分化(いろんな組織sや器官sに分かれていくこと・・これについてはその機序がまだほとんど解明されていない)」にかかわっているのではないだろうか、というアイディアを筆者はもっている(かなり前に既述)。さらに、「タンパク質などの発する赤外線スペクトル(タンパク質以外の物質素子sもそれを発する)」が、心的内容-意識内容や意味の世界・非物質世界のさまざま・の元になっているだろう…そうでないとあらゆるすべてが成りたたない…、という仮説は(を)何度も記してきている)・(カッコから出て、その直前に戻って)……よって、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至るアミノ酸sには、それぞれ、鏡に映すと一致する・(一応、右手と左手のように・・一応というのは、右手を鏡にうつしてそれを見て、実物の左手をみてそれらを比較すれば、一応同じに見えるが、細部では異なるところがある、ということ(顔や身体も、左右では異なるところが多いというか-あるというか…)。アミノ酸のばあいは、その条件のもとで、異なるところはない(基本的に))・という二種類のアミノ酸sができる可能性があるが、どの種も(すべての生物が)、用いるアミノ酸sは、その二種類のうちの片方だけであるどの種も(ここでは動物)、受精卵の発生と分化の初期・一応生物としてひとまとまりの形状になった段階で、鰓裂(エラの裂け目)と尾(シッポ)をもっており(どの種も・ヒトも)、非常によく似た形状をしている…(マガタマにいくらか~かなり似ている)………魚、サンショウウオ、カメ、ニワトリ、ヒト、など……これは公表されている有名な図にある……(そういった実態に類することは他にもいくつもある・・たとえば、魚の前ビレが進化して動物の腕になったとか…それを裏づける証拠・根拠は確実にある…)……その図を見ると驚く人が多そうナリス・・筆者も過去に驚いたのでアールス…………ヘッケルは「個体発生は系統発生を繰り返す」という説を唱えたそうだが、その説は大筋において正しいとされている…………以上、そこからも、原初の生物が進化して今日の生物sに至ったとしか考えられない、という結論に至る・(このばあい、動物においてだが、動物も原初に誕生した単細胞生物が元になって、そこから進化して現在に至ったとしか考えられない、ということは、いくらか上に記しているとおりである…後ろの方にさらに詳述しよう…)・・・小進化・(既存の生物の-任意の種(種というのは、オーザッパッパに言って、その集団の中で交配可能である-そういった全生物の集団を表す・・ここは短く記すと記述がむずかしいのでちょっとヘンな記述になっている・・最初にでてくる「その集団」とあとからでてくる「集団」は同じである)の範囲内でのちょっとした変化…犬についてはすぐ後ろに述べよう))・(小進化)は突然変異でなされるだろうが・(知性体の操作もあるだろう…すぐ後ろに述べる「犬」についての項を参照・・人間のもつ「知性」がかかわると、小進化は速くなり大きくなる)(同じ種の中で小進化した生物どうしが交配すると、小進化はもっと進むだろう)・(いろんな説明を入れたので読みにくくなったが、以上を約すと、小進化は突然変異と知性体の操作で起こる、となる)・「『原初の生物の誕生』と、大進化・(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化…たとえば、魚類が両生類に大変身(水の中、には飽きがきたから陸に上がりたい? )、両生類が爬虫類に大ヘンシーン(完全に陸に上がりたい? )、爬虫類が跳んで鳥類に劇的変身(空を飛びたい? )、爬虫類が哺乳類に身を落として大後悔(図体のでかい恐竜の嘆き? )(JK)など)」・は、「設計図のような何かやデータ類と、なんらかの知性的操作-干渉」がないと起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・(いろんな説明を入れたのでここも読みにくくなったが、以上を約すと、大進化は知性体の関与-操作がないと起こらない、となる)・・・・参考・・・犬の種類の豊富さには圧倒されるが、そこでは種に変化がないので、それも小進化の範疇にはいる…人間の知性(知見をも含める)と人間による操作が加わって、そういう豊富さが急速に得られたのである…「知性と知見と操作」-これに関連する最重要な内容の記述――本課題その他における――を後ろの方に記している・・・・・・それに関連してついでに・・・減数分裂…「卵(らん)(卵子)または精子形成時に、その出発となる母細胞にある2本の染色体の数を複製して4本に一旦増やしてから、それら染色体sの遺伝子組み換えがなされ、組み換えられた染色体2本の2組をもつ細胞が、一組の染色体をもつふたつの細胞sに分かれ、それらが、最後に卵(らん)(卵子)あるいは精子として働くように1本の染色体をもつ4つの細胞sにまで至る…最初と最後では、染色体が2本から1本になることになる…つまりそういった意味において染色体の数を減らすのでこう呼ばれるのだろう…それは、卵(らん)と精子の遺伝情報の組み合わせのバラエティを極度に増やす仕組みになっている…それはつまり、種内の生物のバラエティをもの凄く増やす機序になっているのである・・」・における、バラエティの増やし方は、トランプのシャッフルと同じようにランダムに任せているようだ・(なんらかの制限のもとで)(そういった遺伝子組み換え率は、50パーセント以下? とかいう研究もあるそうだ? …ウロ覚えだが…)・(A・現在の遺伝子工学などについて言えば、研究者諸氏が以上のそこらにおいて見いだした有効な方法手段とそれ以外の事象(たとえばヴェクター(媒介者・運び手)などの存在・・といっても大自然が行なっている事象なんだが)にある手法手段をなんとか学んで、やっているのでアールス…CoヴァyCoヴァy)・(この記述でいいかな? )………さらに受精時にも、そういった組み合わせのバラエティが大幅に増える仕組みになっている(ここで、直近上述のカッコ内の記述を繰り返そう)。(ただし、そこでは種は変化しない…種が変化するとすれば、それは大進化であって(大進化と呼ぶ)、それについては、このセクションに記している)…もっとつけ加えると…mRNAは、DNAにある遺伝情報コードなどを、分別せずに-ある意味においてだが-読み込んでつくられているので・(そのままでは、リボソームにおいて使えない…関係のない情報まではいっているので)・それを細胞内で、遺伝情報とそれ以外の区切り情報などを識別して、遺伝情報だけを繋ぎまとめるという離れ業(大自然のなす遺伝子自然工学なる行為)をやっている(上述のカッコ内「A」を参照)……オトロティア…・・・……なんという大自然の不思議だろう! …以上の仕組みは、小進化のためにあるかの如しだ…これは後ろの方で説明するが-「それはまるで知性体が意図した上で操作してきているかのようだ」…そういった実態と事象実態は、偶然に任せていたら100パーセント起こらない、と筆者は確信する『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、そう筆者は確信する・・・参考・・・レオポン(雄豹(レオパード・パンサー)と雌ライオン間の雑種)とか、ライガー(雄ライオンと雌トラ(タイガー)の雑種)とか、タイゴン(雄トラ(タイガー)と雌ライオン間の雑種)など、は、種が異なる動物どうしの交配によって生まれるそれは、同じネコ科ではあるが種が異なる(but近い)動物たちの交配による誕生(種間雑種…異種間雑種)である…生まれたそれらの動物たちには、繁殖能力はない……そこからも、あたらしい種の誕生は極めてむずかしい事象である、ということがわかるだろう……ついでに…染色体地図(遺伝子地図)などをもとに、遺伝子工学的手法で、新しい種を創りだせるのかもしれない…(かくして、超人や神人や恐人が生まれたのであった…オトロティア…ジョーダン)……・・・以上、参考・・・で、原初の単細胞生物ですら、極限まで複雑な構成とシステムとでき上がりになっているのである・(そこにある、さまざまな成分s、素子s、生物部品s、細胞内小器官s、代謝やエネルギー供給の精巧な仕組み-システム、それらが有効に組み合って生物活動が進行する…それらを知ると驚きは極限にまで達し極限を越える)・…それが人間にまで至る途中の生物たちおよび人間の身体的全構成と-できあがりは、それを知ったら神々ですら驚き果て失神するに違いない(後半の表現はJKナリス…後半のジョーダン表現には目をつぶってくだされ)(…失神…神を失う? いやこのばあいの「神」は、動物や人間においての、「精神のような働き」を意味する(ウロ覚えだが)(精神にも「神」がはいっている……既述しているように、筆者の論においては、心器は霊界に移行すると「神=知性体」になる…失神とか神経とか精神とかいう漢字表現は、それを言い当てているのだろうか)……なんという大自然の驚異-不可思議だろう! ・・・以上、参考・・・・・・参考プラスα・進化についての・・・チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている(首から上は全部似ている)ヒトの成体の頭骨は、ヒトの胎児のそれに近い(幼型性-ネオテニー、が高いというか強いというか)チンパンジーの頭骨は、チンパンジーの胎児のそれとは、大きく異なる(首から上全部が)(幼型性-ネオテニー、が低いというか弱いというか)…・・・成体の幼型性-ネオテニー、が高い方が、その先進化していく、という説があったと記憶する・ウロ覚えだが・・・とすれば、ヒトはこの先-進化していくことになるの鴨duckしれない・・(…ここで「怒鳴るどダック」が登場して、グワッグワッと怒鳴りながら、おいらたち「鴨duck」も進化していくんだぞ~と怒鳴るどダック、というオチ(…そう鴨duckしれない…)をつけてフニャケテおこう…するとここに、「怒鳴る子ダッコ」とのたまう「鴨duck」…この「鴨duck」は怒鳴りまくり、しかもやたらとまわりの者に抱きつきダッコされたがる、という話しだが…が現われて言うには「怒鳴るどダック」より「怒鳴る子ダッコ」の方が、もっと進化していてカッコいいんじゃじゃじゃ鴨duck~と怒鳴るのであったとさ…JK…)………上にチンパンジーの胎児とヒトの胎児について述べたが、それらの頭骨と顔の骨格は似ていて丸っこい・で、考えられる可能性として、その方が出産がスムーズに進む、というところから、丸っこいのかもしれない……このアイディアは、進化を進める何かが、目的をもっている、といった文脈をもつことになるが、一応記しておこう…で、ほかの動物たちのそれらはどうなのかを調べれば、そこらの結論がだせるかもしれない…しかしメンド草草…ほっとこう(長い顔のキリンや馬などはどうなんだろう? )……上述「進化を進める何かが、目的をもっている」について言及しておこう……このチャプターというかセクションは、「知性体たちが原初生物を誕生させ、そして(大)進化を進めていく」という、主旨にある…そこでは当然「進化を進める何かが、目的をもっている」…その何かとは知性体たちと知性体たちがもつ知性である、ということになる……ついでに…進化ならぬ「退化」という事象実態もある…それは質時間回帰の一種とも解せる…・・・・・・さて、いくらか前(「チンパンジーの胎児の頭骨とヒトの胎児の頭骨はよく似ている」の直後)に戻って・・・・・・ということは、後述の「猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)」誕生のかなり前の段階で、ヒトの誕生のための準備がなされていた、ということになりそうである・・……ここからの記述は唐突ナリス・後ろの方にその解説があるナリサ-「そうやって、知性体たちがもつデータsや知見――まだまだ不完全――をもとに、知性体たちが、生物に干渉-操作を加え、試行錯誤しながら、ある段階からヒトを誕生させようと意図していたことが、上述の「幼型性-ネオテニー(チンパンジーとヒトの)」の件で、ミエミエのバレバレの丸見えになったのでアールス…ここの後半のオドケは除いて、この見解はジョーダン半分-本音マジメサ半分にあるナリス-マジに・・・以上、唐突な記述・・・(…で、そのうちに、ヒトの胎児の頭骨や顔面の骨格などは、ネットで見かける宇宙人の胎児のそれら・(それらがどんな形状なのか知らないが・・その宇宙人の頭骨と顔面の骨格が幼型性をもっているのなら、それに似た形状、ということになる)・に変化していくのでアールス…これは99パーセントを越えてジョーダンなのでアールサ…・・・しかし、ヒトも、この先永い時間の経過とともに進化または退化というか変化していくだろうから(現在の人間の状態をエンジョイしたいものナリス・・現在の地球環境はさまざま酷いことでもあるから・これは現在と未来への○○でアール)、宇宙人のそれらでなくとも、新しい形の胎児の頭骨と顔の骨格などになっていく可能性は限りなく高いだろう……超人または○○の誕生だろうか…)・・・・・・生物の目と、それにかわる受容器に関連して・・・目にかわる受容器などをもつ生物のそれには、感光受性色素斑、感光受性細胞、光受容器、腹足類の3種類の目、ピンホールの目(これには驚いた)、昆虫の複眼があり、さらに進化した-凸レンズをもつ目、がある(凹面鏡的反射を用いた目は、知られていないそうだ)人間の目は、可視光線の世界についていえば、しかも現在だけに限って言えば、極度に進化した形態と機能にある……どうやったらそういった進化が起こるのか考え込んでしまう-どう考えても、そういった進化は偶然では起こらないと筆者は確信する…「原初の生物の誕生」も「大進化」も偶然では不可能である(断定)(という感想しかでてこない)(それに関しては後ろの方に詳述しよう)・・・……「予備知識プラスαの落書きメモ」を一応終えることにして……さて、それ「原初生物の発生(誕生)と進化」についてさらに考えるにあたって、ここで、まず、考える材料としての落書きメモを並べてみよう(既述した内容sをも含めて)・・・・・・ここで、必要なので、まず、後ろの方に記している(過去にもあちこちに既述している)・「この宇宙-世界に意識がないと、この世界はないに等しい」(どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)(後ろの方に詳述)・という命題をここにも記しておこう(…それは、どう考えても、意識(意識器・意識体)とそれを補佐する知性(心器・知性体)が最重要、という主張になるのでアールス…)・・・さて・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在(知性体たちが為す)が、そういった空間があることを証明・実証している・・(その空間を全体場と言ってもいい)知性空間にはなんらかの知性・・「知性体・心器」以外がもつ知性的ななにかも存在するかもしれない・・存在するだろう・たとえば、その空間の持つ演算力とか性質とか質時間回帰という性質とか、下に記す「A」とか・・・「知性体・心器」・・知性空間に存在する(それらは確実に存在する・・詳細に既述)「意識体・意識器」(それらは確実に存在する・・詳細に既述)・・・「意識体・意識器」における「質時間回帰」も、進化においてなんらかに働きそうである(たとえば、退化する、とか)・・・なんらかのデータsなんらかの設計図sA・なんらかの施工実施力(それを知性体がもつ・・後述&既述)・・・さて、ここでは、物質はある、という立場をとる・(意識のそとには何があるかわからない、物質はなくて、データベースとデータsがあるだけなのかもしれない、という立場については、既に何度も詳述している・・心器と意識器の存在と、そこでの情報と情報処理の在り方からそう言えるのであるが)・・・物質空間・・・物質空間にも、なんらかの演算力とか性質は存在する物質(詳細に既述)物質空間と知性空間は重なっている(ここらについても、後ろの方に詳細な解説あり…過去にもあちこちに詳述)B・原初の人間が何かを作るばあい、最初期には、データも経験も、それにおける知性も、原始状態にあるそこにおいても、知性が身体を使って、何かを作る・・原初においては試行錯誤がほとんどであろうす・・しかしそのうちに心器のもつ知性において、有効な初歩的な知性内容-が生じてくる-をもつようになる・・心器のもつ理活能力・知性によって・・・歳月を経ていき、人類の世代交代が多く成されていくと、人間のもつ、何かをつくるためのデータsも経験も、それにおける知性も、じゃんどん・(新語・・言ってみれば「滞りがなくて勢いよく」・・じゃんじゃん、と、どんどん、からの合成語・・・「じゃんじゃん」は鐘-シンバルのような-を叩く音からのことばで、「どんどん」は太鼓を叩く音からきている・・(ウロ覚えナリスが)・・つまり、鐘や太鼓を叩いて、それらの音を聞く人々に、勢いをつけようぜ、と励ましているイメージがそこにあるんだと思うナリス)・発達していく・・そこでの心器たちは設計書・設計図をもかける(書ける・描ける)ようになっていく・心器たちのもつ知見-ノウハウも増えていく・・・以上のことを考えると、どう考えても、知性的な何かが生物を誕生させた? とまずは思ってしまう(大進化も同じく知性的な何かが起こす…後述)しかし、いくらかは、偶然による物質の反応も、そこに参加しているだろう・・・「ついでに」・・・、生物の知性の発達-進化について考察することも非常に興味深いと感じる(これに関しては、心脳科学・仮説などの、他のチャプターなどに既述している)・・・・・・ついでに付記・・動物や昆虫なども、ある意味での知性をもつ…それらを何者が与えたのだろう…それは知性体たち以外にはない、と筆者は確信する・・・・・・以上、「ついでに」・・・・・・「ついでに」の前に戻って・・・、直上記述に反するが、「無限に永い時間を経る」と、偶然によってちょっとした単細胞生物-イイカゲンな-は誕生するかもしれない・・・いやそれはないだろう(後述)・・・いやいや、その条件のもとで、「生物にかかわる何か」は生まれるだろう(後述)・・・さて・・・・・・時間について言うと、どの時点においても、既に永遠という永い時間が経過しているのかもしれない(これに関する内容はどこかに載せている)(だからといって、どの時点においても、生物が存在すということにはならない。今回の地球における生物たちについて考えれば、それはすぐわかる)そのばあい、上述「B」において、人間たちの心器たち(これらは、人間に宿っている)以外の知性体たち(これらは、人間に宿っていた心器があの世-知性空間-に移行したもの)の存在もあるだろうし、生物誕生と進化における、なんらかのデータsなんらかの設計図sなんらかの施工実施力も存在することだろう・・・このばあい、生物の誕生と進化ははやくなされる・・・物質の中に、必然的に構成される生物的起源になる仕組みがあるのかもしれない・(これに関しては、ずっとうしろの方に詳細に述べている)で、遺伝子系とタンパク質にまでたどり着けば、そのあとは、滞りがなくて勢いよく(じゃんどん)進みそうだ・・いやいや、A・「エネルギー利用系や代謝の系など」の成立も実に難しい事象実態にあるので、それ「A」が成立した、という条件付きで、そう(じゃんどん進む)なのではないだろうかさて、人間は知性をもつ・・・鳥や動物、昆虫もいくらか知性をもつ・・巣を作るし(クモの巣もすごい)、食べ物のとり方も知っているし、などなど・・それらは脳だけによるのか、そこに心器があって、その心器によるのか? 外部にいる知性体たちが教え込むのか? (上にもいくらか記した)・・・さて・・・人間は心と意識をもつ上述しているが、人間は何かをつくる繰り返しをも含めて・・・、心、意識、生物の身体を何者がつくったか(心、意識の出現については、既にどこかに何度か詳述している・・うしろの方にも詳述)・・・さて、心器の種(元)、意識器の種(元)は、知性空間にもともと存在し、発芽し、生まれてきた・・何度もあちこちに詳細に既述(それ以外に在りようがないと筆者は確信する)・・そして、上述にある「人間(心器と身体をもつ)が何かをつくる実態」と同じように、知性体たちは、さまざまなデータsを集め、設計図をかくようになり、試行錯誤をも含めて、施工力をももって進んできた・生物の誕生と(大)進化において…と筆者は確信する・・・以上を総合する形態と実態で、原初生物の発生が成され、大進化がつづいてきた…生物の身体は、上述を総合するような形で生まれ進化してきた…・・・で、「ニワトリが先かタマゴが先か」、という問題において、「タマゴが先だ」、という結論を既に記してあるが(その前にニワトリでない鳥は既にいた)、「生物の発生が先か、上述の知性的な何かの存在が先か」、という問題においても、「知性的な何かの存在が先だ」という結論になるだろう(下にも詳述)・・・・・・もうひとつ追加しよう・・・「遺伝子が先か蛋白質が先か」問題について考究してみよう・・・現在の、原初生物誕生や進化に関わる論などによると、原初生物の発生は、原始の海の中で、さまざまな有機化合物たちが、細胞として形成されて成された、となっている(実証はなされていない)・その細胞は原核生物と呼ばれる単細胞生物である・・その細胞――最初にできあがったそういった細胞に着目しているから、ここでは単数とする――は既に遺伝子系要素sもタンパク質sもエネルギー供給や代謝系など有している・・それは膨大な時間が過ぎたあとのことである・・・・・・もう少し詳しくいうと・・・、原始地球には、原初大気と原初の海があり、そこにはさまざまな物質sが存在していたで、A・原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって化合し、化学的に複雑な成分sに変化・進化していったそれら成分sの中に、多くの、生物構成要素成分sがでてきた・・・以上「A」については、実験室でいくらか確認されているが、完璧にはいかない・・つまり、原初の単細胞生物をつくるに必要なすべての成分sは生成されない・ほんの一部が少なく生成(合成)されるだけである・・月の石や隕石からも、似たような成分sが検出されているが、同じく成分の種類が少なすぎるし、それらの量も少なすぎる・・・(後述の知性体とデータs関連の項を参照されたい)(以下これは、生物誕生についての現在ある仮説だが・・上にもそう断っているす)それら成分sが、原始の海の中で勝手に組み合わさり・・偶然によって組み合わさり・・(そういった物質的な仕組みがある程度あるのかもしれない・・既述&後述)・・生物の大元-原初単細胞生物が発生し・(ひとつの説として、いやいや、それでは、原初の海の中に存在する-そういった成分sが薄まりすぎて、原初単細胞生物は生まれない、そこでは、粘土結晶が重要な役目を果たしたのだろう、という仮説を打ちだした学者氏もいる)・そこから生物として進化してきた-という説になっている・・・・・・さてメモする順序が難しいが・・・…「遺伝子が先か蛋白質が先か」・・・上に述べている、「人間が何かをつくるときのこと」を考慮すれば、遺伝子系が先かもしれない、と思える・・遺伝子系は、設計書・設計図的であるし、施工力もあるようだ(ただし、それ以外にも多くの生物的要素-成分sが必要である)・(その施工力にも大きな謎がある・それを端的に言うと、例えば代表として「mRNA」について考えると、「情報受け取り-移動-到着-密着などなど・・まるで眼と精密な移動力と実行力などが、物質に備わっているかのようだ」・どこかに既述・・うしろの方にも記述)・しかし、単細胞生物分裂においても、DNAとRNAも必要だろう・・最初期の単細胞生物は、RNAだけを用いていた可能性もある(DNAより、より単純だろうから)。しかも、単細胞生物をつくるに必要なそういったさまざまな有機物たち-そのほかが偶然に充分生じることも、在りえないほどの途轍もない事象だ(偶然ではそれらの種類も量も圧倒的に足りない)・・知性的な何かが働きかけないと、そういった事象は起こらないはずだ、と思ってしまう・・上にも述べたが、物質たちに、そういった機能・働き性質が、ある程度~なんらかに備わっている可能性もあるが(下の総まとめを参照)、それでも知性的な何かが関わらないと、そういった事象は起こらない(成分sについてすら)、と筆者は確信する・・・・・・さて、そこらのところを、もう少し詳細に考えてみよう・・・ここではとりあえず、知性体による干渉-操作はないものとして、偶然に生成(合成)される、という立場に立とう・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物この中でどの生成がいちばん簡単だろうか・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番だろう-たぶん・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・もちろん、それらの前駆物質sが既に存在している、という条件-立場の中でのことである・・そういった前駆物質sの-偶然による生成も気が遠くなり失神するほど在りえないことである・・・で、RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物、は多くの元素sから成っているさて、ここで、RNA・Xiタンパク質・Xj、DNA・Xk、単細胞生物・Xl、と記し、ここでそれらの解説をしよう・・・Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれと、それら各々がもつそれらすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それら各々がもつ-それぞれの元素sの総数を表す・・・以上をゴクごく簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)・・・・・・参考・・・上述「原始地球において、それら物質sが、雷や紫外線、宇宙線や火山噴火、海底火山や熱床の熱、などによって、化学的に複雑な成分sに変化・進化していった」・・・この記述において、・・・一般的に言って、結合に要するエネルギーの小ささという化学的実態というものがあって、それが小さい方が結合しやすく、偶然において、結合しやすい傾向があると思われる・・たとえば、熱によって化学反応が起きるばあい、そういう傾向が高いと思われる・・・しかし、この記述内容には例外がある・・それをかんたんにこう述べておこう・・そこでは、元素が複数化合した分子も利用されるはずである・そのばあい、その分子を解離-分解して利用しなくてはならないケースsもでてくる・・たとえば、H2をHに、O2とO3などをOに、CO2をCとO2やOに、などなど、分解して利用する必要のあるケースsがあるだろう・・・・・・つまりそこを簡単に言うと、化学的法則の実態の中で、そういった反応は起こる、ということである・・その中でその結果としては、「元素sの結合」となっている・(これは、上述「Xは自然界に存在する元素全部を表すXi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sのそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」に対しての注である)・・・・・・・であるから、上述の「元素」を「構成要素」と置き換えた方が、記述が簡単になる・・・再掲になるが・・・RNA、タンパク質、DNA、単細胞生物の順番に自然発生しやすいと仮定しよう・・タンパク質とDNAの順番は反対かもしれないが、一応、こう並べておこう・・・・・・さて、ここで、そういった謎「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって進化してきて、人類に至ったのか」を追究すべく、ひとまとまりの極めて長い文章を考えてみよう(結論は、それらは偶然によってはありえない、である)…それを代表してまずは小説でいこう・・・言語を代表して、100音素s・または文字s(代表して文字としよう)の言語としよう(上述の元素総数に近づけて)A・小説(一応、極限まで長い超超長編としよう・・下の「B」「C」に対応させて)は、紙の上では、それら文字sから成っている(その内容は、人間の心器・意識器の中にある・・人間の心器(知性)が身体を用いてそれを書く)で、文字sと小説の内容は単なる(人間においては意味のある)対応関係にあるだけである・(さまざまな言語sによる超長編小説を考えてみれば、「対応関係にあるだけである」の意味がよくわかると思う)・・A2・ここでの重要な内容のひとつは、ランダムに文字sを置いて(偶然に従って文字sを置いて)、小説を目指しても、永遠に小説は生まれない(普通の永さの小説ですらそうである)、ということである・(無限の時間が経過すれば、駄作中の駄作として、意味がよくはわからない(ほんの少しはわかるところがある)作品は生まれるかもしれないが)(AIを駆使すれば、いくらか~ある程度まともな小説が生まれそうである…それは、AIという知性が関わるからである(しかしそんな小説は、ありふれていて人気はでないだろう)…そういった組み合わせにおいても、「知性」の存在が有効なのである、ということになる)で、上述のB・「Xi、Xj、Xk、Xl、にある添え字は、RNA(Xi)タンパク質(Xj)DNA(Xk)単細胞生物(Xl)それぞれを構成する元素sそれぞれとすべてを表すさらに、xXi、xXj、xXk、xXl、のxは、それぞれの元素sの総数を表す」・においても、単なる(生物としては意味のある)対応関係にある・・ここでも、上述「A2」と同じようなことがいえる…つまり、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない・(・・・参考のための再掲プラスα・・「以上をゴクご簡単に言うと…、RNAも、タンパク質も、DNAも、単細胞生物も、多くの種類の元素sと、それら元素sのソレゾレが無数に(といっても有限であるが)組み合わされてできあがっている、ということである(ここでは、単細胞生物が一番複雑で、使われている元素sの数も一番多い)」・・よって、それらは偶然では決して生成(合成)されない・生まれない)・・・C・さらに「RNAとDNA」と、「タンパク質」の関係も、単なる(生物にとって意味のある)対応関係にある(その「意味のある」を何者がどうやって見いだしたのだろうか(既述の知性体、データ、設計図などを参照)・・この課題についても既に追究してネット上に載せている・・これも非常に難しい謎・問題である)・・ここでも、上述「A2」と似たようなことがいえる・・つまり、偶然に任せていたら、「RNAとDNA」も、「タンパク質」も、原初単細胞生物も永遠に生まれないということがいえる(下にもっと詳細な内容を記している)・・・上述で、「単なる(~~~意味のある)…それは、基本的に単なる対応関係にあるのだが、別な次元で捉えると意味がある、という意味にある」という記述の意味内容は深遠である・・・上述の「A」「B」「C」は、ここで目指している特定の意味において「そっくりな内容」をもっている・・この文言の内容は、非常に奥が深い・・・・・・付記・・・「A」と「B」には、異なるところがいくらかある・・「A」では完全なランダム配置が可能だが、「B」においては、結合できる配置と結合できない配置がある・・「C」においても、これと似たようなところがある・・・…さて・・・…かなり上にも異なる表現で記しているが、ここでの課題と謎解きと結論は、「原初生物はどうやって誕生したのか、それがどうやって(大)進化してきて、人類にまで至ったのか」…その結論は、「それらは偶然によってなされたということはありえない」、である…そう筆者は確信する……・・・・・・しかも、心脳科学-仮説などの本論によれば、「たんぱく質そのほか」は心的内容情報発受信物質だろう、ということになっている(どう考えてもそれ以外にはありえないだろう)。そこまで考慮すると、知性界(知性体やさまざまなデータが存在する-知性空間(霊界)の特性-性質)と、物質界(物質世界にある物質たちの特性-性質)の間に、みごとにできのよいつながり-チームワーク-できのよい整合性、がある、と認めざるをえない(そこの謎解きをも後述しよう)・・・この意味内容は、ほかの多くの領域においても、活用される、というか、通用する・・それは大自然界の奇跡的実態であると言える(すべてが解き明かされたとしても、「奇跡的」という形容は残る)・・・・・・さて、以下、それぞれの年代には、いくつかの説sがあるので、それぞれの年代は、だいたいそんなところである、という認識が求められる・・・・・・A・最初の単細胞生物が地球上に誕生したのは、化石の研究から35億年以前とされている。地球の誕生は、46億年前あたりだとされている。・・その当時、遊離酸素(現在の空気中にあるような酸素)は存在しなかったので(酸素はすべて何かと結合していた)・・・、発酵型単細胞生物・(無呼吸・・酸素なしで何かを分解してエネルギーをえる・・(酸素以外の何かと別の何かを化合させてエネルギーをえるという形態もあったのだろうか? …メンド草…調べてないナリス)・・この記述でいいかな? )光合成型単細胞生物・(酸素発生型光合成単細胞生物(原初単細胞生物の仲間)・・O2放出・・現在では、植物の葉っぱなどの緑色の部分がそれをなすというのは有名な話し(葉緑体においては、明反応と暗反応とがあるということナリス…昔学んだようなオボロ記憶があるが…調べると面白そうなんだが、時間が足りなくなるしメンド草草……)・・・酸素発生はないが、ほかにも、細菌では、紅色の細菌が2種類(大きく分けて)、緑色の細菌が一種類(大きく分けて)いて、光合成をやっているんだそうな…しかし、それらの細菌の光合成では、酸素の発生はないそうだ……・・この記述でいいかな? ……しかしそれでもそれら細菌君たちは、二酸化炭素の分解固定-炭素・炭酸の固定にがんばっているのでアールとは、彼らの言い分であるそうな…JK……ここは、もっと調べるべきでアールスがメンド草草……)呼吸型単細胞生物(大気中にO2が増えてきていたので、O2を活用…酸素を活用してエネルギーをえる・・それはさまざまに進化して動物に至る…)の順に発生したとされている(納得)210401さて・・・それらは単細胞生物といえども、内部構造(細胞膜をも含める)は途轍もなく途方もなくトンでもなく複雑である…細菌(単細胞)(バクテリア)ですら、1000種類以上の酵素(タンパク質など)を活用する(…人間になるとその複雑さは極限に達し極限を越える…現在までの歴史において…)・・偶然に任せていたら、無限年たってもそういった単細胞生物は(単細胞生物ですら)生まれないだろうと感じる(そう断定する…筆者はそう確信する)・・数十億年とかで偶然にできあがるとは思われない(絶対に誕生しない、と断定したくなる・・ここらあたりは、もう、科学的には進めないだろう・「科学的」という実態もいいかげんなものである・・・)・・・参考・・・こういう論調の記述を2つ読んだ覚えがある・「生物の誕生や進化という事象は、砂漠の中で激しい砂嵐が長期間続いて、それがやんでみると、そこに何か凄いものができあがっているようなものだ…ひとつは、ジェット機だったかな? …もうひとつは、コンピュータだったかな? …」…それらにおおいに納得したので、その論調を借りて筆者もそれに類似した文章を書いたことがある・まったくもってそのとおりだと思う・・・・・・で、ある程度のところまでいくと、タンパク質の特性が、進化をはやめる(早める、速める)、という可能性は考えられるものの、偶然にタンパク質やRNAやDNA、生物内において必要な成分s、代謝機構関連素子s、細胞分裂関連機構素子s、生体内システムなどができあがる確率はゼロだ―無限の時間が経過しても―と思われる・(いや、そう断定したくなる・・科学とか「科学的」とかいう実態もこんな感じであるし、そんな感じで進んできているのである)・・・・・・上にも下にも他のところにも書いているように、知性(知性体)とさまざまなデータsがないと、偶然によってそういったものたちが生まれることはないと思われる・いや、「ない」と断言しよう・この文言は科学的精神からはずれるとされるだろうが、科学なる実態はこんなもんである要素が多い・・・・・・で(年代についてはいくつか説sがあるが)・・・、そこから進化が始まり、目を見張るようなさまざまな生物たちが生まれでてきつづけて、B・400数十万年前に、リスに似た生物(だったと思う)が生まれ、そこから枝分かれして、いろんなサルたちが生まれ、オランウータン、チンパンジー、ゴリラ、が枝分かれして生まれでてきて、そこの大元の幹から、猿人(原人よりサルに近い)、原人(ジャワ原人、北京原人など)、旧人(ネアンデルタール人など)、新人(現代人と、それよりいくらか古い人類(クロマニョン人など))と、進化してきた・(上述「大元の幹」の中にある生物と、そこから枝分かれして進化の袋小路にはいった生物(いくらかは変化・進化する)、という観点-実態があるだろう)・猿人は、400万年前ごろに出現原人は、160万年前あたりに出現C・旧人は、20万年前ごろに出現D・新人は、35000年前あたりに出現上述「A」の「35億年以前」から、上述「B」の「400数十万年前」までに、膨大な時間が過ぎているしかし、「C」から「D」への時間は短すぎると感じる・・いや、まてよ、原始の単細胞生物が生まれるよりは、タンパク質とDNA-RNA系の特性によって、進化がはやくなるのかもしれない・・・さらに知性体が参加し操作-干渉するから、はやく(早く・速く)進化がなされるのだろう・・ここでも、偶然-ランダムによって、猿人から新人に進化する確率はゼロだろう・・偶然-ランダムに任せていたら、不適格なものだけしか生まれてこないだろう・・・ここでの結論として・・・、偶然に任せていては、原初生物の発生には、無限の時間がかかる(だろう)……よって、ほかの何かの働きを考えざるをえない…・・・付記・・・・・・付記中の付記・・・この付記の中に、筆者が迷っている記述がある…そこで、さらにいくつかの文献を読んでみたが、それらもアイマイミーではなくてアイマイな記述になっていて、スッキリしなかった…で、ムリに結論をだすとすると、X「『超長期の停滞』というのは、大進化と小進化の両方についてのことで、大進化の方により大きな重点がありそうだ」、というところに至った……そもそも、そういう説のもとになっている「化石の歴史研究」といっても、研究に必要な対象すべてが完璧に揃っているわけではないし、そこにはイイカゲンなところもありそうであることであるし……ということで、一応、上述「X」を一時的にして暫定的な結論としておこう……で、いくらか離れた下に「補遺」を記すだけで、「この件における記述」には手を入れないでおこう…手を入れないでもいい記述にしておいたことでもあるし(ほかのところには手を入れるのでアールス)……・・・以上、付記中の付記・・・壮大なスパンとなる化石sの研究を通してわかったこと、とされている知見にこういうの(A)がある…A「大進化が起きたあと、超長期の停滞があった」…これ「A」は、進化における漸進説…それをオーザッパッパに言うと、大進化も漸進的な小さな変化の積み重ねで起こるという説(この記述でいいかな? )による説明が困難となる…なぜなら…そこにある「超長期の停滞」…つまりそこでは漸進的な変化なり進化なりも少ししか起こらない期間が超長期に及ぶのである(これは化石の歴史研究の結果にある知見であるが要確認)・(この説明でいいかな? …「超長期の停滞」というのは、小進化についてのことなのか、大進化についてのことなのか、調べ上げることができてないのでアール…さまざまを読んだ限りでは、まずは小進化についてのことだと思えたナリス…未熟なり…これから先調べて、この項などに手を入れよう……いや大進化についてのことかもしれない、と思いなおした……いや両方かな? …未熟なり……やはりこの先調べてこの項などに手を入れよう……しかしそこらをも包含する説がこのセクション全体の主旨なのでアール…ここでの迷い「小進化についてなのか、大進化についてなのか、両方についてなのか」という迷い(メンド草草と手間を省いた結果の迷い)はどうってことはないとも言える……)・…つまり、そこは漸進説での説明がまったくつかない…つまり、漸進説の実態が働いていないではないか、となる(その間大進化も起こっていない)……ただしそこでは、超長期の間に、少しの変化・突然変異はいくらかは起こっていたのだろう(普通に起こっていたのだろうか? 要確認…上述参照)…・・・補遺・・・漸進説に対立する説が、断続平衡説である・・それは、オーザッパッパに言えば、種の急激な分岐が起きたあとに、長い停滞期が存在する、という説…これは化石の歴史研究の結果にある知見である…であり、上述「A」のもとになっている・・・ここで言う「種の急激な分岐」というのは、進化においてはかなり短い期間に大進化が起こる(このばあいは、新しい種が誕生する)、という意味に筆者は解している……さて、そこらの説明らしいのをなしてみよう・・・…知性体A「よくがんばって大進化を成し遂げたぞ~ しかし疲れたぜよ 当分怠けて暮らそうぜ~」…知性体B「ここから先の大進化には、なんと言っても、データと知見が少なすぎるのさ 今回の大進化の結果誕生した生物をよくよ~く観察して、データを集め知見を広げ、将来の大進化に備えようぞ しかしそれには膨大な時間がかかるのさ」 ……すでに述べていることであるが、小進化は突然変異と知性体たちのいくらかの操作で起こるのだろう…………種の変化・進化といった事象実態は(大進化の実態)、DNAの中にある「種を司る枠組み」の変化・進化をも含んでなされる・・それ以外にもそういった変化・進化に必要な要素sはいろいろある・・…そういった事象は「知性体たちのもつ-あるいは集めたデータや知見」をもとに知性体たちが進化させる対象に干渉-操作をなさないと、100パーセント起こらない…偶然-突然変異では、100パーセント起こらない、そう筆者は確信する………で、種の大進化(ここでは、ひとつの大進化で新しいひとつの種が誕生すること)は、ひとつの個体の生殖細胞に起こり(知性体たちが起こし)、それが拡散していく、のではないだろうか…その可能性が最も高いと思われる……または、雄雌ふたつの個体たちの生殖細胞たちに起こって(知性体たちが起こし)(それらが交配する確率は非常に低そうであるが)、拡散していくのかもしれない……あるいは、知性体たちも群あるいは種の全部(ほぼ全部)に干渉-操作を施すのは大変だろうから、可能な限り多くの個体たちの生殖細胞たちに干渉-操作を施すのかもしれない・その後拡散していく…・・・以上、付記・・・・・・参考・・・『原初の生物の誕生』と、大進化(新しい種が誕生するという変化とか、新しい範疇の生物が誕生するといった変化)(たとえば、ヒトのもつ目への進化もここにはいるだろう)、も偶然に任せていては100パーセント起こらない、それは、知性体たちのもつデータと知見と知性体たちのなす操作によってしか起こらない…そう筆者は確信する(後ろに詳述)・・・・・・以上、参考・・・さて、知性体たちは、物理・化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる…既述しているが、タネもシカケもないマジックがあることがそれを証明実証している…(何度も既述)(…さて、これは単なる付け足しなんだが・・・、本説にある「原初生物の誕生と大進化は、知性体たちがいなければ絶対に起こらない」という主張は100パーセント正しいと筆者は確信している…これをもとに論ずれば、「知性体たちは絶対に存在する」ということにもなる…)知性体が参加し操作-干渉すれば、生物の誕生と進化は大幅にはやまるはずである(早くなり速くなる)(既述、ネット上にも既述)(既述している、イヌの種内変化の多様性においてもそれはわかる)(下の総まとめを参照)・・・もう一回・・・下の総まとめを参照・・その中でも、「以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」などを参照・・・・・・さてそこで・・・、X・『宇宙が消滅と誕生を繰り返してきていて、「宇宙が消滅しても、知性空間は消滅せず、そこに知性体たちと、さまざまなデータsは存在する」、と考えないと、上述のような事象は起こらないだろう・・知性体たちの参加-干渉-操作がない偶然だけでは、そういった「原初生物の誕生と大進化」という事象においては、無限に永い時間を必要とするだろう』(どの時点においても、無限の時間が既に流れてきているのだろう・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤を為せる・・かなり下の総まとめを参照)・・・この「X」を補強して断定調にしよう・・・X☆-「その知性空間には宇宙の誕生と消滅の繰り返しを乗り越えて、知性体たちと、さまざまなデータs(不完全ながら)が存在する(知性体たちが記憶している…あるいは、知性空間に記録されている)・(どの時点においても、既に無限の時間がたっている・・あるいは、そうでなくても、知性体たちは試行錯誤しながら、データを得ることができるし、原初生物の発生と生物の進化を進めることができる)」・・・以上これは、上述「X」の表現を変えた、結論としての記述である・・・・・・ここで転調して、喜劇が始まる・・・ここにおいて、アリエーヌちゃん(girl)、と、アリエールちゃん(girl)、との間で戦いが始まるのは必然なのだろうか? …直近上の発言を聞いた二人は…アリエーヌちゃん曰く「そんなことはアリエーヌなんだわさわさワサビ-辛っ」アリエールちゃん曰く「それこそアリエールなんだわさッサほいサッサ…じゃなけりゃ、すべてのツジツマがあわないんだわさッサ」……ということで、ここで二人の間で激論が戦わされることになったんだとサ………で、ここで、アリちゃんたちが喜んでたくさん現われて、「蟻エーヌちゃん、がんばれ! 」「蟻エールちゃん、がんばれ! 」と、エールとエーヌ? をおくり、応援合戦まで始まったんだとサ…………さて、どちらの言い分が正しいのだろうか? …つまり、どっちが、「原初の生物の誕生とそれ以降の生物の(大)進化」、それと「宇宙の永遠性」、について、この世界の真実を言い当てているのだろうか? アリエーヌちゃん、か、アリエールちゃん か、? …………ここに第三者と名乗り…しかも「わたくすは自分がアホかリコウかバカか知らんのじゃがじゃがジャガイモ」とのたまう人物…、そういう人物が登場して言うには・・・「それはじゃなあ、ワサビを食らって涙を流したアリエーヌちゃん、の負けで、気楽に『ほいサッサ』と余裕のあるアリエールちゃん、の勝ちにきまってるじゃんジャンジャン…しかしもっとジャンジャン論戦をしなされ……そういうことジャじゃがたらいもポテト…じゃがナアじゃがいも、んんん? わたくすは何を言っておるんじゃ、やはりわたくすはバカアホじゃということが判明したわけじゃがジャガタライモ、んん? あ、そうじゃ、蒸したジャガイモにバターをタップリつけて食べるとうまいんじゃじゃジャガイモ……アリエーヌちゃんも、アリエールちゃんも、ほれ、この蒸しジャガイモバター塗り、をたくさん食べて、その論戦に励むのじゃじゃじゃジャガタライモ…」、だとサ……それでもって、この戦いは永遠に続くのであったとサ……で、「永遠に続く、ということは、アリエールちゃん、の勝ちを匂わせているではないか」、と、第四者と名乗る人物がのたまう……しかし不思議なことに、ここで、アリエーヌちゃん、と、アリエールちゃんが、にこにこしながら、握手を交わしたのであったとサ……ということは、…その結論は闇の中に消えてしまった…ということなんだろうか? ……で、闇の中に消えてしまったと思われたその結論を吟味しよう、と言って現われた第五者と名乗る人物が、その結論をムシャムシャ食べながら吟味したのであったとサ……で、その第五者による吟味された結論は、「ああ、美味い、これこそ世界最高の美味じゃ…」だったとサ………そのあと、第六者、第七者、第八者……と、そういうふうに名乗る人物たちが永久に現われ続けてきて、ついには、「世界は無限じゃじゃじゃ~」と感嘆する人物まで現われてきたんだとサ…そして遂には、無限の時間がたったあとに現われた謎めいた人物が、「世界は無限じゃじゃじゃ~ジャガイモ…その証拠はジャガイモの存在じゃじゃじゃ~」、…とのたまったとサ……ということで、アリエー○ちゃんの勝ち、ということになったんだとサ……ここに謎の妖精たちが現われて……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「ぷーっ」だとサ…………しかし、ここで謎の知性体Xと名乗る存在が現われてのたまうには…「ほほう、妖精か…妖精ってのはじゃな、知性体の仲間なんじゃ…我われ知性体の仲間なんじゃらほい……これで知性体の存在がさらに裏づけられたというもんじゃ…わはは……もっとも、タネもシカケもないマジックというのがあって、それは知性体たちが働いて実現しているということは周知の事実なんじゃがな……そういった知性体たちが、「原初の生物の誕生とそこからの大進化」、を司っているということが、これで明白になったわけじゃじゃじゃ、ジャジャジャジャ~ン……しかも宇宙は永遠に続いてきたし、これからも永遠に続いていく、ということも明らかになったわけじゃ……さらにじゃじゃじゃ、意識をもった人間のような生物は、途絶えることはあっても、必ず新たに誕生し、意識は永遠に生まれ続いていく、ということもはっきりわかったわけじゃがいも……ここまでのすべての論を総合すると、『意識は永遠に転生する』という事実をも論証し証拠立てているわけじゃじゃじゃ~…で、その中で「質時間回帰」つまり「科学的カルマ」の遂行が永遠になされていくのじゃじゃじゃ~…それらがすべての意識たちがもつ運命なのじゃ~……ジャジャジャジャ~ン…運命ってのはじゃな、弁当の好きな? ベントーヴェンの交響曲第五番「破綻調(困った運命は破綻させよ)」「シーマイナー(仕舞いなー(困った運命は仕舞いな~))」が運命における変転の存在の予兆を表現しておるとおりなんじゃじゃジャガタライモ~…さてと、ポテトサラダでも食うとするぜよ……」…ここにまた謎の妖精たちが現われて言うには……「へっ! 」「そんなバカな! 」「うひひひひ~~! 」「ぎゃはははは~~! 」「あほほほほ~ 」だとサ……・・・以上、転調しての、喜劇-終わり・・・・・・以上、これがここでの結論である…多くを占める後半のジョーダンなんかは除いて・・・・・・ここまでの一応のマトメと付記・・・ここまでの結論として・・・○どんなに永い時間が経過しようとも、偶然-ランダムでは決して生物は生まれない よって、知性空間が存在し、そこには、知性体たちとさまざまなデータsが存在する・・このことは、タネもシカケもないマジックがあり、知性体たちは物理-化学の法則の実態を破ったりコントロールしたりできる(既述)、という実態と重なるしかも、生物をつくり上げ進化させるには、知性空間にさまざまなデータsがなくてはならない・・A-知性体たちがそれらのデータsを収集し知性空間に記録する…あるいは、B-自然に記録される…あるいは、C-知性体たちが記憶する…としか考えられない・(この2つあるいは3つ「AとC」または「AとBとC」は、それぞれの内部において、「かつ」の関係にある可能性もある…たとえば、「AかつC」…「または」の関係も当然ありうる「AまたはC」と…)・・・ということは、宇宙は誕生と消滅を繰り返しながら、永遠に続いてきている(無限に永い時間を経てきている、あるいは、無限に近く永い時間を経過してきている・・この前者だろうと思われる)、という実態もある、ということになる・・そうでないと、そういったデータsは存在しないし、生物の誕生も進化も起こらないのである(生物が誕生したあとは、突然変異でちょっとした変化は起こるが)・・・・・・このセクション全体から、そういう結論に至る・・・(加筆)それらの謎と課題については、5年以上前から考究して筆者はネット上に載せてきている(世界哲学などの中に記している)。その研究と、ここでの研究内容をつき合わせ、結論をだすと、上の長々とした「転調しての喜劇の項」のずっと上にある-…「X」「X☆」…である・・・・・・上にもあちこち、他のところにも何回も述べているのでこれは繰り返しになるが・・・、知性空間(と名づける空間)・・タネもシカケもないマジックの存在が、そういった空間があり、そこに知性体たちやさまざまなデータが存在することを証明・実証している・・・(付記・・知性体たちは、対象を認識-識別できる…赤外線スペクトルその他を媒体として…)・・・・・・以下は総まとめ的になっている・・・・・・その前にもうひとつ、重要というか必要なことを記そう・・以下この初めの方は何度もどこかに記している・それらプラス新しい内容をも記そうということ・・そして、結局、以下は、この課題における結論としての総まとめになる・・・○○○「この世界・宇宙に意識がないとこの世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である…どう考えてもそうである…物質だけが存在して、意識が存在しないと、この世界を認識し意識する存在がないということになるので、そういう主張は成立する)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「ということは、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである(詳細に既述・何度も)」「であるから、必然的に、意識器(意識体)、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぼう」「さて、意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない(知性空間に存在する知性体たちが、新しい心的内容-意識内容をつくろうとしても、それはほとんどムリである)(大自然がつくった人間ですら、さまざまな無数の心的内容-意識内容――意識内容となる創作物sなど――をつくり上げてきている)」「意識内容の増加と発展・変化がないということは、意識にとって、この世界の魅力はなくなっていく-ことに等しい(心器と意識器がこの世界に飽き飽きして倦んでしまって、心器と意識器が生存していくための魅力がゼロになる)。 そこで当然、意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」「さて、以上を総合すると・・・この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが「生きていけるように」できている(そこにはマイナス面もあるが)・(「当然なことながら」と直上に記したが、そこを考えてみよう・・・まず、確かに実際にそうなっている・・その実態をもたらしたのは、いったい何だろう? 知性空間のもつ演算力だろうか? 宇宙のもつ意志のような何かによるのだろうか? ・・・それについては上にも一部記している・・・それらをも含めて、こういった類いの問いsについては、さまざまに考察してあちこちに既に記している・・・上に記した『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている』(さらに詳細に後述)・ここでの結論はこの「 」内の初めに記したこの『 』内の内容で満足することにしよう)」「知性体たちは、生物についてのさまざまなデータsをもつ(上に記述)・・知性体たちは、生物を構成する原子sや分子sを、それらが放つ電磁波(赤外線など)や電磁波(赤外線など)スペクトルなどによって、認識・識別できる・・そして、A・「知性体たちは、物理・化学的法則の実態を破ったりコントロールできる(既述)」・・知性体たちは、既にもつデータsをもとに、あるいは、試行錯誤しながら、原子sや分子sを認識-識別し(赤外線スペクトルなどをもってそれは可能)、(それらを集め)、その「A」の施工力・実行力でもって、まずは、単細胞生物に必要な生物部品sや小器官sや成分sを構成し、生物としてのシステムを組み上げ、単細胞生物をつくりだす(原子sや分子sを結合させるにあたって、一旦分解して結合させるケースsもある)(そういった単細胞生物をつくり上げることも恐ろしく大変だろう・・よって上述のような永い年月がかかる)・・そして、知性体たちは、データsや試行錯誤のもとに、生物を進化させていく(そこでは突然変異も起こる)・・そして極めて長い時間を経て意識が宿る生物が生まれたのである・・・」○○○・・・以上の論述をもとに考察すると・・・生物が誕生し、現在の人間にまで進化(変化、劣化かもしれないが)してきたということは、「知性体は存在する」、「宇宙は永遠に続いてきている・・途絶えることはあっても、意識のある生物は永遠に生まれつづいていく」、(「意識器(意識体)は永遠に転生してきたし転生していく」・・これについてはほかのチャプターと、その根拠をも参照)、という結論に至る・・・・・・さて、もうここまでくると、そうとうな上に記している「遺伝子が先か蛋白質が先か問題」は考えなくてもよいことになるだろう・・しかし一応結論をだしておくと、上述の論考からいって、RNAが先だろうと思われる・・・・・・上述「元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている」について、さらに考えてみよう・・・上述の「○○○」と「○○○」の間に記した記述内容もここに参加する・・・「加筆形式#3(途中):質・クオリアの科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学」・の中に記している「タトエとしての水蒸気」を持ちだそう…『A「タトエとしての水蒸気」は情報をもてる・・そして、B-物質たちは、そのタトエとしての水蒸気が相転移して生まれた』・・・・・・その中で、さて、C『この世界・宇宙は、生物をもとうとする・・で、当然なことながら、元素sや物質sの性質も、生物sが構成でき、生物sが生きていけるようにできている(詳細に論じたあとの結論)』・(ここでの「A」「B」「C」は、ここでだけの印である)・以上の「A」と「B」は密接に関連しているはずである・・「A」は情報をもてる・・「A」から生まれた「B」にも情報がはいっている・それが物質sのもつ性質となる・・よって、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」と考えられる・・・上述Cはこれらによって説明がつく・・・・・・さらにかなり上に記している項の一部を再掲しよう…「「この世界・宇宙に意識がないと、この世界はないに等しい」・(どう考えても、物質より、意識の方が重要である)「この世界に意識は存在する」「よって、意識の大元である意識器は存在する」「すると、当然、心器(知性体)も存在しなくてはならない・・なぜなら、心器がさまざまな情報を集め理活を行い、その結果の心的内容を意識器に送り込んで初めて、意識器によって意識内容が意識され味わわれるからである」「であるから、必然的に、意識器、心器(知性体)の存在する場があるはずである(何か所かで詳述している)」「その場を知性空間と呼ぶ」「意識をもつ生物sがいないと、意識内容の増加と発展・変化がない」「意識内容の増加と発展・変化をもつために、この世界・宇宙は、生物をもとうとする」、「知性空間はなんらかの知性的な演算力をもつ」以上、それらまでをも総合して考えると、「元素sや物質sの性質も、生物sが(を)構成でき、生物sが生きていけるようにできている(マイナス面はあるが)」のは当然である、という結論に至る・・・(加筆)・・・ここに、生命エネルギーについて記すべきであるが、それについては、詳細に既述している・・・・・・関連ある付記・・・・・・まずは、ほかの長々としたチャプターから引用しよう(タンパク質などの発する赤外線スペクトルについての考察その他からここまで考察が広がってきたのでアール)・・(上略)「さてここで、現実の工場を考えてみよう・・・どこかの工場内で、人間が働き、自動化された機械装置などが動いている、としよう。人間は、光や音などによって、対象を認識し、作業、操作や加工、移動、などを行う。いってみれば、人間は無線通信-交信をなしながら働いているとみなせる。それがないと基本的に働けない。自動化された「非接触センサー付き」の機械なども同じである。センサーで、対象の位置を把握しながら動く-働く。そこでは、音、光、電磁波、赤外線、(後者3つはまとめて呼ぶと電磁波なり光子である)などを用いることができる。それがないとそういった自動機械は働けない。上述の工場の実態事例を参考にして・・・受精~発生~成体化~成長、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点-実態における事情は同じである。よって、先に述べた内容・(ここには載せていない…上の(上略)の上にあるのであるから略されている…そこをカンターンにしてオーザッパッパに説明すると、生物の体内や細胞内などにおいても、同じような交信がなされながら、生物生育・生体維持などの活動がなされているはずである)・は、そうである可能性が高い、ということになるだろう(――一応、それは仮説としておこう――)。さらに、情報発受信物質が、情報を発したばあいも、受けたばあいも、その物質の状態は変化する、という実態もなんらかに有効に活用できるだろう…以上は、成体をはじめ、受精~発生~成体化~成長、などにおいて仮説として当然適用できる。さらに当然、脳の形成~脳内での実態などにおいても、以上は仮説として適用できる。くわえて、心脳においては、情報発受信物質の情報発受信の実態やその内容が、心脳の現実――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」――をつくりあげている(これも仮説だが――あちこちに詳述している)。以上、そうであってこそ、成体の存在、受精~発生~成体化~成長、などの実態が成立するはずである。さらに、そうであってこそ、「心脳の現実」――非物質的で豊穣な「心と意識の世界とそれらの内容」が現出できるのである(これも仮説――既述――)。(下略)」…以上の引用にある、「受精~発生~成長~成体化、生物の個体(成体)、生体内でのさまざまな代謝、などにおいてもそういった点~実態における事情は同じである」について説明しよう…それはつまり、たとえば、tRNAは、目的のアミノ酸をどうやって探しだし捕まえ、どうやってリボゾームを探しだし、どうやってそのリボゾームに至り、どうやって目的のmRNAを探しだし、どうやってそのアンチコドンをmRNAのコドンにくっつけるのか、という壮大な謎の解明をするにあたっての参考考察の記述である。そこでは、まるで、tRNAは、目と手と知性と脚をもっているかのようである。以上は、そういった追究をしている部分の最小の文章をほかのチャプターから引用したのである(略されている部分に加筆した)。そこにおいての、仮の結論は、「赤外線スペクトルなど」を用いているのだろう、である。…そのチャプターは既にネット上に載せてあるので、参照されたい。(加筆)・・・つづく鴨duck・・・(と、怒鳴るどダック…JK…)・・・(加筆)(下略)☆☆☆by西山浩一(C)(春楽天・世界人)研究者も西山浩一Copyright(C)All 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2021.04.01
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