I歯科医院の高楊枝通信。

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2014.06.16
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Last updated  2017.02.02 14:40:32
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Re:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
霧雨雲 さん
mabo先生、こんばんは。
これから、先生のような考え方の歯医者さんが、患者の沢山のニーズにあわせて増えてくるのではないかと、思います。
質問させて頂きたいのですが、過去に削っているうちに神経が出てしまって覆髄して頂いた歯が、熱いものや、普通に物を噛んだときは何でもないのですが、常温の水でも、
飲んで数秒後、根元がジンジン激しくしみたり、アイスクリームや甘いものでも痛みがじんじん持続するときは、詰めて頂いたプラスチックが見えないところではがれてきたと思った方がよいでしょうか。
引っ越ししてどこの歯医者さんにいくか決めていないのですが、普通の歯医者さんは、一度覆髄した歯に症状がでてきたら、抜髄しますよね。悲しいです。 (2014.06.16 23:15:22)

Re[1]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
mabo400  さん
霧雨雲さん
、ご無沙汰しています(?)。
漏洩の可能性はあると思います。でも分かりません。再充填して様子を見るしかないと思いますので、その治療をした歯医者に行くのがベストです。
患者のニーズがあっても、歯学部でも習わない、論文もない、無料でしなくてはならない、では、だれもしないし、できもしません。世の中そんなものです。特に歯科業界は非常に閉鎖的で、内部にいると洗脳されていることに気が付くことがないまま一生を終えることが可能なのです。虫歯の原因すらよく解らないのに歯医者をやっているとか、お笑い以外の何物でもないのですが、それすらヘンと思わないのです。
>mabo先生、こんばんは。
>これから、先生のような考え方の歯医者さんが、患者の沢山のニーズにあわせて増えてくるのではないかと、思います。
>質問させて頂きたいのですが、過去に削っているうちに神経が出てしまって覆髄して頂いた歯が、熱いものや、普通に物を噛んだときは何でもないのですが、常温の水でも、
>飲んで数秒後、根元がジンジン激しくしみたり、アイスクリームや甘いものでも痛みがじんじん持続するときは、詰めて頂いたプラスチックが見えないところではがれてきたと思った方がよいでしょうか。
>引っ越ししてどこの歯医者さんにいくか決めていないのですが、普通の歯医者さんは、一度覆髄した歯に症状がでてきたら、抜髄しますよね。悲しいです。
----- (2014.06.16 23:41:11)

Re[2]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
霧雨雲 さん
mabo400さん
御回答ありがとうございます。
資格を取った時点で洗脳完了!じゃないですが、大量に覚えなければいけないことがあって、教えられた方法で試験をうけなければいけない、自分で考えてみることや他の方法は許されない資格試験の制度…なのでしょうか。
教え込まれたことがすべてと洗脳されない先生が、自分で考えることに目覚めた先生がどんどん増えてきて、そういう先生のところがどんどん患者さんも集まってきて、そして、儲かっていく!のが一番いいことで、そうなっていくことを心から願います。 (2014.06.17 22:52:03)

Re[3]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
霧雨雲 さん
mabo先生に教えて頂きたいことがあるのですが、急がないので何かの時に、書いて頂けると嬉しいのですが、
熱いものや冷たいものや甘いものなどを食べて、すぐには痛くも何ともないのに、食事をしてしばらくしてから、食べ物や飲み物シクシクジワジワと痛んでくるのは、どのような状態になっているのでしょうか。
咬合性外傷の状態でしょうか。歯髄の炎症の状態でしょうか。
神経近くまでの治療の歯は時々そういう病み方をするので、いつも、自分の歯の中って今、どうなっているのかな…と考えてしまます。 (2014.06.17 23:01:03)

Re[3]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
mabo400  さん
霧雨雲さん、おはようございます。
私は例外なのです。歯医者になる前に、文系法学部出身で、自作派オーディオで理系の実践力を身に付け、技工士になり歯科の裏側を見て、歯医者の免許を取りましたので、色々な視点を取ることができますが、最初から歯学部では絶望的でしょう。。
>mabo400さん
>御回答ありがとうございます。
>資格を取った時点で洗脳完了!じゃないですが、大量に覚えなければいけないことがあって、教えられた方法で試験をうけなければいけない、自分で考えてみることや他の方法は許されない資格試験の制度…なのでしょうか。
>教え込まれたことがすべてと洗脳されない先生が、自分で考えることに目覚めた先生がどんどん増えてきて、そういう先生のところがどんどん患者さんも集まってきて、そして、儲かっていく!のが一番いいことで、そうなっていくことを心から願います。
-----
(2014.06.18 07:41:24)

Re[4]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
mabo400  さん
霧雨雲さん、時間差で痛みが出て来る場合は、神経が死んで腐敗していて、もう痛みは感じなくなっているが、中の腐敗性のガスが食べ物の温熱で膨張して、まだ死んでいない歯髄、もしくは根尖外の歯根膜の知覚神経を圧迫している。というのがふつうの考え方です。
>mabo先生に教えて頂きたいことがあるのですが、急がないので何かの時に、書いて頂けると嬉しいのですが、
>熱いものや冷たいものや甘いものなどを食べて、すぐには痛くも何ともないのに、食事をしてしばらくしてから、食べ物や飲み物シクシクジワジワと痛んでくるのは、どのような状態になっているのでしょうか。
>咬合性外傷の状態でしょうか。歯髄の炎症の状態でしょうか。
>神経近くまでの治療の歯は時々そういう病み方をするので、いつも、自分の歯の中って今、どうなっているのかな…と考えてしまます。
-----
(2014.06.18 07:44:53)

Re[4]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
tokyo2020 さん
maboさん

横から失礼します。
歯学部のみは、絶望的ですか?


>霧雨雲さん、おはようございます。
>私は例外なのです。歯医者になる前に、文系法学部出身で、自作派オーディオで理系の実践力を身に付け、技工士になり歯科の裏側を見て、歯医者の免許を取りましたので、色々な視点を取ることができますが、最初から歯学部では絶望的でしょう。。
>>mabo400さん
>>御回答ありがとうございます。
>>資格を取った時点で洗脳完了!じゃないですが、大量に覚えなければいけないことがあって、教えられた方法で試験をうけなければいけない、自分で考えてみることや他の方法は許されない資格試験の制度…なのでしょうか。
>>教え込まれたことがすべてと洗脳されない先生が、自分で考えることに目覚めた先生がどんどん増えてきて、そういう先生のところがどんどん患者さんも集まってきて、そして、儲かっていく!のが一番いいことで、そうなっていくことを心から願います。
>-----

-----
(2014.06.18 21:42:48)

Re[5]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
霧雨雲 さん
mabo400先生

御回答有難うございます。
食べているうちに、神経のずっと奥の方があったまってくるのかな…と思っていました。(少し、それに近い感じですね。)

>霧雨雲さん、時間差で痛みが出て来る場合は、神経が死んで腐敗していて、もう痛みは感じなくなっているが、中の腐敗性のガスが食べ物の温熱で膨張して、まだ死んでいない歯髄、もしくは根尖外の歯根膜の知覚神経を圧迫している。というのがふつうの考え方です。



(2014.06.18 22:03:31)

Re[5]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
mabo400  さん
tokyo2020さん
>maboさん

>横から失礼します。
>歯学部のみは、絶望的ですか?

気なってはいるのですが、たとえばここで提唱している「虫歯の電気化学説」というのは、虫歯は「電気的腐食(電蝕)」の一種だよ、というと電気関係のお仕事をされている方は一発で解るのですが、歯学部出身者には解りません。全ての歯科用金属よりイオン化傾向が大きい歯が腐食するのは当たり前で、金属冠を被せると歯茎部カリエスになりやすいのですが、説明ができないので、完全スルーしています。イオン化傾向という言葉は受験知識として当然知っていても、いざ歯のことになると解らないのです。不思議でしょう?ガルバニック電流という言葉は知っているのですが、歯医者は口の中の異種金属間だけに流れると信じ込んでいます。歯と金属間はもちろん、歯と歯の間にも流れるのですが、そうなると、もう理解の範疇を越えるのです。金属修復物が一切入っていない人でもカレーを食べる時にスプーンをくわえるとガルバニック電流が流れるのを感じるのですが、歯医者はそんなことはない、と硬く信じ込んでいます。不思議でしょう?
ちなみに、このコメントを読んでいらっしゃる歯医者さんもたくさんいらっしゃると思いますが、どうなのでしょうか?あ、それ、解るよ。と思われる方は、コメントください^^; (2014.06.18 22:29:49)

Re[6]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
tokyo2020 さん
mabo400さん

丁寧なご対応有難うございます。
このご説明ならば、3mixなんて必要ないという
結論になりますが、なにか 電気化学的見地から
3mixを使用されているのですか?


>tokyo2020さん
>>maboさん
>>
>>横から失礼します。
>>歯学部のみは、絶望的ですか?
>>
>気なってはいるのですが、たとえばここで提唱している「虫歯の電気化学説」というのは、虫歯は「電気的腐食(電蝕)」の一種だよ、というと電気関係のお仕事をされている方は一発で解るのですが、歯学部出身者には解りません。全ての歯科用金属よりイオン化傾向が大きい歯が腐食するのは当たり前で、金属冠を被せると歯茎部カリエスになりやすいのですが、説明ができないので、完全スルーしています。イオン化傾向という言葉は受験知識として当然知っていても、いざ歯のことになると解らないのです。不思議でしょう?ガルバニック電流という言葉は知っているのですが、歯医者は口の中の異種金属間だけに流れると信じ込んでいます。歯と金属間はもちろん、歯と歯の間にも流れるのですが、そうなると、もう理解の範疇を越えるのです。金属修復物が一切入っていない人でもカレーを食べる時にスプーンをくわえるとガルバニック電流が流れるのを感じるのですが、歯医者はそんなことはない、と硬く信じ込んでいます。不思議でしょう?
>ちなみに、このコメントを読んでいらっしゃる歯医者さんもたくさんいらっしゃると思いますが、どうなのでしょうか?あ、それ、解るよ。と思われる方は、コメントください^^;
-----
(2014.06.18 22:47:22)

Re[7]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
mabo400  さん
tokyo2020さん

抗菌剤は電気化学説とは関係ありません。
露髄していて痛みが出ているような症例を抜髄なしでCR充填することが多いですから、抗菌剤を裏装セメントに混ぜています。

>丁寧なご対応有難うございます。
>このご説明ならば、3mixなんて必要ないという
>結論になりますが、なにか 電気化学的見地から
>3mixを使用されているのですか?
(2014.06.18 23:20:49)

Re[8]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
tokyo2020 さん
mabo400さん

ご返答有難うございます。
となると露髄していないケースだと
3MIXはいらないとなりますが、、、

どうなのでしょうか?
>tokyo2020さん

>抗菌剤は電気化学説とは関係ありません。
>露髄していて痛みが出ているような症例を抜髄なしでCR充填することが多いですから、抗菌剤を裏装セメントに混ぜています。
>>
>>丁寧なご対応有難うございます。
>>このご説明ならば、3mixなんて必要ないという
>>結論になりますが、なにか 電気化学的見地から
>>3mixを使用されているのですか?

-----
(2014.06.19 19:43:48)

Re[9]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
mabo400  さん
tokyo2020さん
もしtokyo2020さんが、歯科医師なら、過去ログの画像を検討していただけるとお判りになると思いますが、あからさまな露髄を避けるために、あえて軟化象牙質を除去していません(仮性露髄と表現される状態)。表面の細菌層も除去していないこともあります。元々健全象牙質にはφ2~3μmの管(象牙細管)が歯髄まで交通しており、病的象牙質がどのような構造になっているか分かりませんが、その病的構造を通して細菌が歯髄に侵入して歯髄炎を起こしている(自発痛がある状態)と考えて、抗菌剤を使っています。虫歯自体は細菌とは基本的には関係のない電気的腐食ですので、腐食電流が流れないように電気的に絶縁すれば、虫歯の進行は止まりますし、ハイドロキシアパタイト系の裏装セメントで再結晶(再石灰化)が促進されている(軟化象牙質が固まっている)のを確認しています。露髄もしていない、自発痛(歯髄炎による)もない、象牙細管の構造体を通して細菌の侵入もないのならば、抗菌剤は不要でしょう。一般に自発痛(歯髄炎)があるとこの炎症は不可逆性と称して歯髄の保存は不可能(抜髄は必須)と歯学部では習いました(今もそうだろうと思います)が、実際は抗菌剤を添加した裏装セメントで炎症は治まります。自発痛が出ている場合で結局抜髄に至るケースの方が少ない(たぶん1/10以下)と思います。実際に自発痛が出ている症例で、うちで麻抜することは稀です。1年に1~2症例しかありません。これは歯科医学的には有り得ないことですが、事実です。そろそろ、歯科医学の常識というのを再検討する必要があると思います。
>mabo400さん

>ご返答有難うございます。
>となると露髄していないケースだと
>3MIXはいらないとなりますが、、、

>どうなのでしょうか?
>>tokyo2020さん
>>
>>抗菌剤は電気化学説とは関係ありません。
>>露髄していて痛みが出ているような症例を抜髄なしでCR充填することが多いですから、抗菌剤を裏装セメントに混ぜています。
>>>
>>>丁寧なご対応有難うございます。
>>>このご説明ならば、3mixなんて必要ないという
>>>結論になりますが、なにか 電気化学的見地から
>>>3mixを使用されているのですか?
>>
>-----

-----
(2014.06.19 21:26:01)

Re[10]:今日の何やっているの?シリーズ67(06/16)  
tokyo2020 さん
mabo400さん

丁寧にご返答頂きまして有難うございます。

>tokyo2020さん
>もしtokyo2020さんが、歯科医師なら、過去ログの画像を検討していただけるとお判りになると思いますが、あからさまな露髄を避けるために、あえて軟化象牙質を除去していません(仮性露髄と表現される状態)。表面の細菌層も除去していないこともあります。元々健全象牙質にはφ2~3μmの管(象牙細管)が歯髄まで交通しており、病的象牙質がどのような構造になっているか分かりませんが、その病的構造を通して細菌が歯髄に侵入して歯髄炎を起こしている(自発痛がある状態)と考えて、抗菌剤を使っています。虫歯自体は細菌とは基本的には関係のない電気的腐食ですので、腐食電流が流れないように電気的に絶縁すれば、虫歯の進行は止まりますし、ハイドロキシアパタイト系の裏装セメントで再結晶(再石灰化)が促進されている(軟化象牙質が固まっている)のを確認しています。露髄もしていない、自発痛(歯髄炎による)もない、象牙細管の構造体を通して細菌の侵入もないのならば、抗菌剤は不要でしょう。一般に自発痛(歯髄炎)があるとこの炎症は不可逆性と称して歯髄の保存は不可能(抜髄は必須)と歯学部では習いました(今もそうだろうと思います)が、実際は抗菌剤を添加した裏装セメントで炎症は治まります。自発痛が出ている場合で結局抜髄に至るケースの方が少ない(たぶん1/10以下)と思います。実際に自発痛が出ている症例で、うちで麻抜することは稀です。1年に1~2症例しかありません。これは歯科医学的には有り得ないことですが、事実です。そろそろ、歯科医学の常識というのを再検討する必要があると思います。
>>mabo400さん
>>
>>ご返答有難うございます。
>>となると露髄していないケースだと
>>3MIXはいらないとなりますが、、、
>>
>>どうなのでしょうか?
>>>tokyo2020さん
>>>
>>>抗菌剤は電気化学説とは関係ありません。
>>>露髄していて痛みが出ているような症例を抜髄なしでCR充填することが多いですから、抗菌剤を裏装セメントに混ぜています。
>>>>
>>>>丁寧なご対応有難うございます。
>>>>このご説明ならば、3mixなんて必要ないという
>>>>結論になりますが、なにか 電気化学的見地から
>>>>3mixを使用されているのですか?
>>>
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