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土曜日あたりに、成り行き上友達にマジックを観てもらうことになりました。私の場合、覚えたてのマジックを試してみたり、手順を組まなかったりと考えなしなところがあります。結構思いつきで演じることが多いようです。 今回はまだ時間があるので、練習の成果確認もかねてじっくりとネタの選定をしたいと思います。
2006.05.30
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今日は,TOEICの試験がありました。初めての受験で、時間が足りなくなりそうでかなりあせりました。ものすごい分量です。もっと修行しなければいけないな、と思いました。
2006.05.28
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お昼ごろに、テレビドラマ『トリック』の再放送をやっていました。私はこのシリーズものが大好きなので、思わずずっと観てしまいました。変な警察官や人物、せりふなど笑ってしまうのに、マジックのトリックは真剣に作られているところはポイントです。いい加減なマジックだと説得力がなくなってしまいますから。 このページでも、マジックが登場するミステリをいくつか取り上げていますが、その典型例の一つがこの番組です。犯行のトリックという主役として、雰囲気作りの補佐役としてマジックは活躍します。マジックとミステリの近さ、というか相性のよさのようなものを見せてもらいました。
2006.05.27
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早速マーティン・ガードナーの本でマジックの練習を開始しました。ほかの文献と重なっているネタが多いという気はしましたが、その選定はかなりのもので、明日実演してもよいようなトリックが集められています。参考文献や考案者の名前も細かく挙げられていて、そんなところもよくできているなぁと感激です。 数学の腕が上がったと感じられるかどうかは分かりませんが、マジックの腕は上がったと感じさせてくれます。
2006.05.26
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Martin Gardnerの"Mathematics magic and mystery"を購入しました。この本が1000円しないというのはどうかしていると思います。数学マジックが主な本ですが、高校のときの数学の教科書より面白いことは明らかです。 さすがは大御所のガードナー氏の本だけあって、カードマジックからコイン、さいころ、図形の消失、計算などあれからこれまでたっぷり載っています。計算トリックは、紙と鉛筆さえあれば大体どこでもできるので、覚えておくと重宝します。 ちなみに、翻訳バージョンは『数学マジック』です。値段がおおよそ2倍なのが弱点です。(正確には、原書の値段が内容に比べて安すぎです)
2006.05.25
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私は蜘蛛がとても苦手ですが、クリスティの『蜘蛛の巣』を読みました。表紙がなかなかきれいで、特にクモが襲ってくるようなことはなかったので助かりました。もし表紙が本物のクモだったら一生買わなかったのではないかと思います。 内容はどちらかといえば推理物というよりは犯罪物。内容には触れられませんが、どこかの作品で見たような内容が一部あります。 登場人物のピパさんが行動が面白かったり、へんな言葉遣いだったりして面白い。
2006.05.22
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今日マジックをやりました。チョップ・・・・・演者が手に持ったカードに観客がカードにチョップを食らわせると、選ばれたカードだけが手に残ります。アードネスの時代からあった由緒正しきトリックです。うさぎ・・・・・紙で作ったうさぎが、耳を動かして観客の心を読みます。めがね・・・めがねを利用してカードを当てます。額にくっつくカードのめがねバージョンです。ユーモラスなトリックです。手を挙げろ・・・ニセの催眠術トリック。意思に反して観客は手を挙げてしまうはずなんですが、うまくいきませんでした。魔法の帽子・・新聞紙で何種類もの帽子を作ります。マジックではないかもしれません。
2006.05.21
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古本の即売会に行ってきました。ペスタロッチの記した『ゲルトルードは如何にその子を教ふるか』という本が100円で売っていたので、それを買ってきました。足跡を見るホームズのごとく、マジックの本も探してみたのですが、まったく見つかりませんでした。『引田天候のマジック入門』のような本はたまに古本屋で見かけますが、重たいものはなかなか見つかりません。マジックの本はコレクションされる傾向にあるからでしょうか(これは私の場合だが)?本当のところは不明です。 推理小説は、ヴァン・ダインの『誘拐殺人事件』がありました。
2006.05.20
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クロースアップの本その2に”Classic magic tricks”を追加しました。非常に幅の広い本です。(内容がであってサイズがではない)
2006.05.15
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ある歴史学の講義の教科書に、シャーロック・ホームズの話しが載っていました。こんなところに載っているとは、少し意外な気がします。教科書に沿って進めていく講義なので、もしかしたらそれに関する話も授業の中で出てくるのかもしれません。 問題は、後のほうのページなので、授業が追いつかないこと。講義の中で、「初歩的なことだよ、ワトソン君」なんていったりして。(このせりふって本当にあったのだろうか?)
2006.05.11
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レイモンド・チャンドラーの『大いなる眠り』を読みました。ハードボイルドスタイルは、ヘミングウェーくらいしか読んだことがなかったので、新鮮に読むことができました。最初は、いつものミステリーと違うって戸惑ってしまいました。 自分であちこち動き回るけれども、吸殻や足跡のような証拠探しはしない、危険にも平然と立ち向かっていく名探偵です。【中古】 大いなる眠り 創元推理文庫/レイモンド・チャンドラー(著者),双葉十三郎(訳者) 【中古】afb
2006.05.08
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小指が短くなるというトリックです。短くなっているように見えましたか?
2006.05.04
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気がついたらraskiのマジック部屋が誕生してから1年がたっていました。早いものですね。無駄に年ウェお重ねた気がしないでもありませんが、これからもよろしくお願いします。できる限り更新していきたいと思っています。
2006.05.01
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