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musiker21@ Re:浦島太郎帰ってきました(05/29) 竜宮城への旅お疲れ様でした。よかった、…
志穂音 @ Re[1]:久し振りのマイルーム(05/30) にゃんこのガリレオさんへ お久し振りです…
2003.01.11
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カテゴリ: 週刊誌のネタ
先日、芥川賞候補に15才の若い人が候補にあがっている~とか

これが実現すると、史上最年少作家、誕生ということになるらしい
ですね。

う~ん。15才の人生でそういうものが書けるとは?
ちょっぴり うらやましい。
少し悔しい。

どんな人生歩んできたの?って思ってしまう。
かなり、波乱万丈?ということにしても、まだ15年しか生きて


これは年齢とか、人生経験ではないのかな?
わたしは40過ぎてからが、人間のおもしろさ、味がでてくる~
とひそかに思っているんですけど 一概にはいえないかな。

浅田次郎さんだって44歳のとき、直木賞で認められて
今、旬の味を一番に漂わせておられます。
作家っていうのは、ペンの先に神さまがおりてくること~
そんな風に表現されていましたが、そのとおりだなあと
つくづく感じていますね。

だから、出版関係の方にお願いしたいなあ。
売らんがための本はやめてほしい。
そりゃあ、こういう時代出版業界は未曾有の不況にあえいでいる


ネームバリューで、ゴーストライターの書いた本をだして
印税をかせいで~
まあ、最もそれが有名税っていうものなんでしょうけれど。

これは音楽の世界でも、おなじ事。
売れたらそれでもう終わり。


これは世の中の不合理ですね。

~と不平、不満を表しながらも
その15才の書いたものを読んでみたい!と
興味しんしんでもあるわたし。

だれかタイトル知っていたら
教えてくださいね。

15歳で人をうならせるって
そう、できることではないわ。

どんな人生を歩んできた人なのでしょうね。

う~ん。楽しみだ!





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Last updated  2003.01.11 10:30:52
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