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5月22日に開業1周年を迎えた「東京スカイツリー」は、東京都東部のいろんな所から見ることが出来る。その中で、上野駅のホームからも、頂上部分程度だが見られる場所があるそれは、上野駅3、4番線ホーム(京浜東北線・山手線の東京・品川方面)の御徒町寄り端の部分である。他のホームよりもややずれている為、ホームに妨げられることなく見られる。わずかな部分ではあるが、2~3キロ離れた所にあるタワーが見られるのは、やはり高さを実感する。上野駅ホームから眺められる東京スカイツリー。下の写真の右側の建物は東京メトロの本社東京スカイツリーと、上野駅5番線に停車中の高崎線E233系。10両編成の場合、もっと奥のほうに停車するので、15両編成の場合に限り、スカイツリーと一緒に撮れる。チョッと強引だが、上野駅9番線に停車中の常磐線E533系とスカイツリー。この場合も、15両編成しか、この位置まで来ない。高崎線のE233系と常磐線E531系東京スカイツリーと京浜東北線E233系東京隅田川ユースホステル(TOKYO YHA)東京セントラルユースホステル東京上野ユースホステル※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.27
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埼京線E233系は川越車両センターに到着しつつあり、試運転も行われているようで、その姿を大宮駅で見ることが出来た大宮駅の埼京線地下ホームに到着したE233系の試運転車。当然ながら車体は新しく気持ちいい。大宮支社川越車両センター所属を示す表記。「カワゴエ」ではなく旧仮名遣いの「カハゴエ」で「ハエ」と表記してあるのがミソだ。埼京線は痴漢が多い路線で有名らしく、一部車両に防犯カメラを設置したり、平日の朝と深夜に女性専用者を設けたりしている。現在活躍している205系。新造当時から埼京線で走っている編成のほかに、山手線や総武線からの転属の編成もある。一部の205系の2号車と3号車は山手線からの6扉車で、朝の通勤時間帯には座席は収納され、全員立ち席となる。今回のE233系では車幅が広く定員もわずかに増えているので、6扉車の連結はない。※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.26
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東武東上線の柳瀬川駅から歩いて5分くらいで、柳瀬川の川に到達する。休日だったので、河原ではバーベキューや釣りの人にも出くわしたホームの真下にある、レンガ造りの柳瀬川駅の駅舎。駅前の団地の中にある商店街「べあもーる」。駅のホーム(右)と柳瀬川の橋(左)は至近距離にある。柳瀬川の看板。ところで、埼玉県は「彩の国埼玉」と呼ばれてるのをご存知でしょうか柳瀬川を渡る50070系。東横線直通運転の記念ステッカーが貼られているようだ。柳瀬川を渡る10030系。この辺りはほとんど10両編成だ。柳瀬川を渡る50090系。夜には座席定員制の「TJライナー」に使用され、ライナー等では進行方向の転換クロス、それ以外の列車では横がけのロングシートの2WAYシートとなっている。車体の青帯が、他の車両とは違うことをあらわしているようだ。上記とは反対側の方向から撮った50070系。もっと粘れば、更にいろんな車両に出くわしそうだ。※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.21
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東武東上線柳瀬川(やなせがわ)駅は、池袋から準急で約22分で、駅名の通り、川越寄りには柳瀬川という川が流れ、列車は川を渡る和光市以北では東京メトロ有楽町線や副都心線も乗り入れているため、同駅には東武のほかにも、東京メトロ、東急の車両も乗り入れ、バラエティに富む。柳瀬川を渡り、柳瀬川駅に進入する東武10030系柳瀬川を渡る東武30000系。実際にはホームの先と鉄橋の間に配電設備があるため、撮影は少々難しい。東京メトロ有楽町線や副都心線と直通する東京メトロ10000系副都心線は東急東横線にも直通しているため、東急の車両もたまに乗り入れる。渋谷の商業施設「渋谷ヒカリエ」1周年を記念した東急5050系ShibuyaHikarie号。東武東上線柳瀬川駅に停車中の東急5050系ShibuyaHikarie号ShibuyaHikarie号のシートは背もたれが高く座り心地が良く、形も変わっている。つり革も、白のほかに茶色や青などあり、カラフルだ。渋谷ヒカエリなどをイメージしたラッピングが結構派手だ東武の老舗8000系もまだ活躍している。これまた東京メトロの老舗7000系。10000系が主流になり、東上線の和光市以北に来るのは珍しい。東急ShibuyaHikaeri号の案内ページ※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.19
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大宮駅の11番線脇の側線は、大宮総合車両センター(大宮工場)につながっているので、時折めったにお目にかならない車両も見られる。5月はじめには「EF58-93号機」電気機関車が青大将色(薄い緑)の姿があった。鬼怒川温泉からの「スペーシアきぬがわ2号」新宿行きと前橋からの「あかぎ6号」上野行きがほぼ同時に大宮着大宮駅構内で見かけた青大将色のEF58-93号機。通常は大宮総合車両センター内で静態保存されている。現役時代は青大将色ではなく、保存と同時にこの色になったようだ。新宿発着の特急あかぎには、特急踊り子と同じ田町の185系が使われている。デビュー当初の緑の斜めストライプに復元された車両も使われる。EF58-93とDE10ディーゼル機関車の並び。大宮駅のホームからは離れているので、小さく写ってしまった^^;こういうとき、望遠レンズがほしいところだ。宇都宮線(東北線)E231系普通(中央)と157系塗装の185系「特急草津1号」万座・鹿沢口行き(右)の大宮同時発車。【1000円以上送料無料】てっぱくにいこう! 鉄道博物館完全ガイド/恵知仁※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.17
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都電荒川線の荒川区側の終点「三ノ輪橋駅」もバラに囲まれ、駅構内もレトロ調になり、懐かしい雰囲気が漂う。三ノ輪橋駅に停車中のローズレッド8800形三ノ輪橋駅を出発するローズレッドと到着するオレンジオレンジの8800形と「ハーモニー」という名のバラ三ノ輪橋駅の先には東京スカイツリーの姿も見える。バイオレットの8800形と「ブルームーン」という名のバラ三ノ輪橋駅入り口のアーチも花が施されている三ノ輪橋にある商店街「ジョイフル三ノ輪」駅のホームも昭和調にリニューアルされている都電めぐりに重宝する「都電一日乗車券(400円)」。一回の乗車が160円なので、3回の乗車で元が取れる。都電の車内でも買える。他に、都バスや都営地下鉄などにも乗れる「都営まるごと切符(700円)」もある。東京都交通局のページ※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.13
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都電荒川線沿線はバラが植えられている区間が多く、特に荒川車庫前〜荒川遊園地前や三ノ輪橋駅付近が綺麗だ警視庁交通安全のラッピングが施された8500系交通安全のラッピング車の車内にある暖簾荒川遊園地前付近を走るレトロな雰囲気の9000系バイオレット色の8800形荒川線の中では一般的な7000形。つり掛けの走行が楽しめる。7000形の中には一世代前の黄色に復元された車両もある。白ベースの7000形と白いバラローズレッドの8800形荒川遊園地前駅近くの「あらかわ遊園」。ゴールデンウィーク期間中だったので親子連れでにぎわっていた。荒川遊園地前駅もかなりにぎわっていた。※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.11
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横須賀からの帰りは、鎌倉発南越谷行きの「ホリデー快速鎌倉」に乗車。走行区間から経路がイメージしづらいが、鎌倉を出ると、横須賀線・東海道線経由で鶴見まで走り、そこから武蔵野線を走ることになる。鶴見~府中本町は通常は旅客列車が通らない貨物線を通り、興味深いしかも特急車両の183系で、6両中1両が指定席、他の5両が自由席なので、かなりの乗りドクだ。ゴールデンウィーク期間中だったのでホームは観光客で賑わっていた。通常は「東京」「千葉」「宇都宮」方面の行き先が主なので、「南越谷」行きは新鮮だ。逗子方面より183系6両のホリデー快速鎌倉号が入線。鎌倉駅では直接折り返しが出来ないので、一駅先の逗子駅の電留線で折り返す。「快速」の幕に切り替えて、多くの客を乗せて発車準備をしている。僕の乗った最後尾の6号車は昔ながらの簡易リクライニングシート。親しみ感じる席だが、最近の車両の席に乗り慣れると少しシンドイ気もする。同じ編成でも隣の5号車などほとんどの車両は、座席間隔が広くリクライニング角度も大きいグレードアップ車両で、その差は大きい。東戸塚駅通過。鎌倉を出ると当然横須賀線を走るが、戸塚駅の手前で東海道線の線路を走り、横浜駅では東海道線東京行きのホームに到着する。鶴見駅からは東海道線から新川崎方面の貨物線(品鶴線)を走る。新川崎付近の新鶴見機関区では様々な貨物機関車が見られる。新鶴見から府中本町にかけての武蔵野貨物線は、ほとんどが地下トンネルだ。コンテナが数多くある梶ヶ谷貨物ターミナルで顔を出す。府中本町付近では南武線と合流し、夕暮れの多摩川を渡る。終点の南越谷に着き、武蔵野線の205系と顔を並べる。このあたりは地元では「ナンコシ」と呼ばれているらしい。普段は通勤車両だけの武蔵野線の中で、特急車両は注目の的だ。この時間に武蔵野線に乗ろうとしてこの列車だった人は相当ラッキーなことだろう。※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.10
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今日でゴールデンウィークは終わり、明日から平常通りの仕事になり、心ウキウキ♪…ていうのは冗談^^;浜松町駅の小便小僧も5月バージョンで、鯉のぼりに新聞紙で作ったカブト、そしてキンタロー。…ではなく金太郎の装いとなっていた5月らしく金太郎の姿になった。決して、「フライングゲット」は踊りませんので。(笑)小便小僧の後姿。普段は何かしらの服を着ているが今回は腹掛けだけなので、オリジナル(?)の裸姿でいるのは珍しいと思う。小便小僧と山手線小便小僧と羽田空港からのモノレール。車内は飛行機での旅行帰りの人で一杯だろう小便小僧と東海道線E231系 小便小僧と京浜東北線小便小僧とN700系新幹線山手線の「花の王国ふくしま」のラッピング山手線の「2020年オリンピック日本誘致」ステッカー。今年に開催地が決まるようだが、どうなるか?【鉄道 キーホルダー】浜松町(はままつちょう)山手線JR東日本駅名キーホルダー【鉄道グッズ/鉄道雑貨】※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.06
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横須賀線の横須賀駅前は横須賀港が広がり、そのそばにはヴェルニー公園があり、数多くのバラが植えられ、この時期バラも咲き始めつつあるホームからも横須賀港の軍艦が見えるJR横須賀駅横須賀港には軍艦や潜水艦があり、なかなかの迫力だ。横須賀駅と横須賀港の間にヴェルニー公園がある。公園入り口とノックアウトという名のバラ。ソリドールという黄色いバラと横須賀港。スパニッシュビューティ愛子さまの誕生を祝ったプリンセスアイコ。ピンクで女の子らしい花だ。マリアカラス色と同じ名前の「紅」。日本で作られた。ヴェルニー公園のページ※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.05
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休日には様々な臨時列車が走っているようで、ゴールデンウィーク期間に走っている「むさしの奥多摩」もその一つだ。走行区間は大宮~武蔵野線・青梅線~奥多摩で、大宮~北朝霞と新小平~国立は旅客列車が滅多に走らない貨物線を走るのも興味深い。過去にも走っているが、昨年の8月は湘南色4両の115系を使用していた。そして今回は、スカ色の115系6両が使用された。ヘッドマークやサボはなかったが、貴重な車両だけに注目を浴びていた。大宮駅で京浜東北線のE233系(左)と並んだ115系むさしの奥多摩号(右)大宮駅での発車案内。「奥多摩」行きが目新しい。大宮を出発した列車は武蔵野貨物線を通り、埼京線の中浦和駅の真下を通過する。西浦和~北朝霞の荒川にある「さくらそう水門」新座貨物ターミナル駅ではハイブリッドディーゼル機関車HD300の姿もあった奥多摩に近づくと多摩川が近づき、川遊びやキャンプをしている人の姿もあった。奥多摩駅に到着した「むさしの奥多摩」。右側は以前は貨物が発着していた。奥多摩駅にスカ色は珍しい。5月らしく、左側には鯉のぼりも掲げてあった。奥多摩駅はカーブが急で、電車とホームがかなり空いているので、乗り降りはかなり怖いこの時期奥多摩駅は行楽客で賑わっていた駅の2階には「アースガーデン」という飲食店や物産展、ちょっとしたギャラリーもあり、駅でのひと時を楽しめるアースガーデンに続く階段。どことなく、ペンションや民家の様な雰囲気だ。アースガーデンで食べた「塩麹豚どん」(500円)奥多摩駅前からは奥多摩湖等へのバスも発着しているLED表示の「回送」にはご丁寧に「申し訳ございません」と表示がある。※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.05
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ゴールデンウィークの初日、せっかくの車でどこか出かけようと思い、思いついたのが秩父の「羊山公園の芝桜」。4月から5月上旬まであたり一面ピンクのじゅうたんと化し、ゴールデンウィークならではの見所となる。車では関越自動車道の花園インターから秩父鉄道沿いの国道140号線を進む。さすがに関越自動車道はかなり混んでいたが、国道140号線では「皆野寄居有料道路(普通車41円軽自動車300円)」があり、長瀞は通らず、かつトンネルが多いが、秩父市方面へのアプローチは便利になったゴールデンウィーク期間中の土休日は車が公園に乗り入れることは出来ないので、手前の臨時駐車場(駐車料金500円)から無料シャトルバスを使うようになる羊山公園近くの国道140号線沿いにある「道の駅ちちぶ」。秩父に関する物産や味噌カツどんなどの名物料理もある。道の駅ちちぶには、秩父の湧き水「ちちぶの水」があり、自由に汲むことができる見事なピンクのじゅうたんの芝桜の丘。埼玉にこんな景色があるとは信じがたい。芝桜の先に堂々とそびえ立つ武甲山。まるで雪の様な白い芝桜も咲いている。芝桜の中には、青や白のハート型のものもある秩父路の特産市では「さくらソフト」が春限定で売られていた。桜餅の様な香りが春らしい。ゴールデンウィーク期間中は臨時駐車場から羊山公園まで無料のシャトルバスが運転されてる。羊山公園内のバス乗り場には西武秩父線も通っている。新2000系快速急行。近郊タイプの4000系秩父観光協会のページ※当ブログを「にほんブログ村」に登録しました。ポチよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2013.05.03
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