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朝起きて驚いた。夢をみた。母の夢だった。「泊まっていってもいいかい?」そう言っていつの間にか部屋に来ていた。「ああ・・・いいけど、明日は送ってあげられないよ。」そこに母がいたことに驚いていた自分。母が泊まるなんてめずらしいこともあるなぁって思っていた。いつもは夢をみたんだけど何だっけ?そんな感じだが、さすがに母がでてきたのに驚いていたのだろう。おぼえていた。その時に母がでてきたのがおかしいなんてひとつも思わなかった。昨日は夜に外に出て星をみていた。なぜだかそんな気分だった。亡くなる数ヶ月前からの母の私に対する態度はひどかった。私は母の敵でしかなかった。何をするにも私が邪魔をする。私は母にとって悪でしかなかった。悲しかった。子どもの頃を思い出していた。母の後をくっついて、いつも母がどこにいるか気にしていた。母を求めていた。そうか・・・私も本当は母が好きだったのだ。何度となく失望し、傷つき、母を追うのはやめた。母は母なりに子どもに愛情を感じていたのかもしれない。孫だってそれなりに可愛がってくれていた。愛情表現が下手なだけだったのか・・・今となって気がついたのでは母も浮かばれないかもなぁ。もしかして怒ってるかな・・・そう思って昨日は寝た。夢に出てきた母はとても穏和な感じだった。「おこってなんかないよ。」そう言ってくれているような気がした。母が亡くなってから夢にでてきたのは初めてだった。父は母が容態が悪くなったときに私がうたた寝していたときに夢に出てきた。はっとして目を覚ますと母が虫の息だった。父が知らせてくれた!そう思った。夢って本当にメッセージがあるんだと思う。今はもういいんだから、とやかく思うなって言われたような気がした。まったく自分の都合の良い解釈かもしれないが。もうあの病気に冒されている母はいなくなった。今は父も母も愛だけの存在だと思いたい。今日は2人の祭壇をひきあげにセレモニーホールの人が朝からやってきた。本当にこれで一段落。昨日の宣言ではないが私ものんびりしてはいられない。気がつけば父母のそばに・・・なんて感じだろう。生きるのがつらい。かつてそう思っていた自分はもういなくなった。つらくしていたのが自分だと分かったから・・・ほんと、気楽になってアホになりそうだ。そういえば・・・最近、物忘れがひどい((( ̄□ ̄;ガーン)脳トレしたほうがいいかも。まじで思う。ほんと、こわい。緊張感ないから?!「あれ・・・あれだよ。」そんなことばかり言っている。ちょっと年齢的にまだ早いように思う。鍛えればなんとかなるだろうか?なんとかしなくちゃいかん・・・・「私はだれ?」それだけはまだ言いたくないものである。
2009年06月29日
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今日は母の49日の法事だった。父の法事は葬式から1ヶ月後にあった。夫の仕事の都合でどうしようもなかったのだ。2週間違いで亡くなった2人なので本当は一緒にしたかった。そうなると母は亡くなって2週間で49日というのはちょっと強引かも・・・ということで母はギリギリまで待った。これで2人をお墓に納めることができた。お墓は実家のすぐ側。法事のあとで家族と姉と姪っこで納めた。早いなぁ・・・夫と子どもがお墓の掃除をしているときに私と姉と姪っ子で畑をみてきた。主を亡くした畑は荒れ放題で草ボーボー。家の中も蜘蛛の巣だらけだった。誰も住まない家って傷むというけど本当だ。母や父はここで毎日過ごしていた。2人が守ってきたものを自分たちが受け継いでいないのは悪いような気がする。けれども分かってくれると思う。2人はそれぞれ楽しんだ。自分たちが楽しめば良いんだから・・・「こんな不自由なところは若い人たちが住むところではない。」そう言って同居は望まなかった。今思えば2人はギリギリまでがんばった。「若い者の世話になんかならない!」そう言い切っていた両親の言葉に姉がよくキレていた。「あんなことを言っておきながら人をあてにしていた!」と。そうかもしれないが、それでも痴呆がきて(見抜けなかったが)父の看病をしながら母も最後までよくがんばったと今なら言える。同居だって約3カ月だった。離れているときにあれこれ心配もしていたが本当に自分が手を貸すようになったのは1年半くらいのものだ。それまでは私たちのためにお米や野菜を届けてくれていた。あの時はあれが当たり前だと思っていた。今になって本当にありがたいことだったと思う。年老いた身体にむち打って作ったお米。もうあの米は食べられない。自分たちは・・・愛されていたんだと思った。愚かなことだ。最後の3カ月の同居だって、本当は望んでなんかいなかった。世話になるなんて嫌だったと思う。遠慮して・・・私の満足のために、負担にならない程度に・・・頃合いをみて逝ってしまったようにしか思えなかった。ぼたんの掛け違えで関係が悪かったときもあったが、今ならすべて許せる。思いこみ。それによって勝手に自分が不幸だと作り上げてしまっていた。私が悩んでいたことはすべて自分が作り上げていた幻想だったのだ。亡くなった父と母が贅沢もしないで質素に暮らしていたことに贅沢をしている自分が後ろめたくかんじたり、父と母の暮らしを可哀想に思ったことがあった。間違っていた。自分のほうがおかしいのだと思った。2人は楽しんでいた。いいコンビだった。好き勝手なことを言える仲だというのが良かった。ケンカにもなったがある意味、仲が良かった。可哀想と思う自分の心が貧しいのだと分かった。ないものに気をとられ、あるものに気がつかない人には幸せが来ない。いや、幸せがあるのに気がつかない。口では分かったようなことを言っていた私だったが本当のところは分かっていなかった。2人の親を同時に亡くさなければ私は気づくことができなかったのだろう。2人の死を無駄にはできない。そろそろ私も動き出さなければならない。もう言い訳はできない。自分に何ができるのか・・・今までのように自分で勝手に思いこんで勝手にひっこむわけにはいかない。無駄だと思うことも意外に必要とされるかもしれない。少しずつしぼっていくしかない。とりあえず喫茶の週2,3回のバイトをしながらあいた日に動く。(さて、、、私に何ができるだろう。小さいことからコツコツと・・・自分をかえなきゃね~楽しみながら。人の為は自分のためでもあるのだから。自分磨き、がんばらんとね~
2009年06月28日
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我が家もめでたく発電所の仲間入りとなった。ほんのちょっとだけ屋根の上にソーラーパネルを載せた。昼間は売電ランプがつくと感動してしまう☆+゚ヽ(^◇^◎)/ひゃっほぉ~言うほど儲かるものでもない。エコですな・・・工事して1ヶ月も過ぎようとしているが電力会社からの検査がはいらないため待っていた。詐欺だったのか・・・?!だとしたら相当手がこんでいる(≧∇≦)木曜日にようやく朝から工事責任者とやってきた。30分くらいで終わると聞いていた。朝の9時半にやってきたから10時には帰るな・・・もうじき終わるかなぁと思いつつ、今日辺りお友達Nちゃんにメールでもしてランチでも誘うかと考えた。その時突然電話が鳴った。げっ!!Nちゃんからだった「びっくりした~!!今、メールしようかと思ってだんだよ~!」「え?!ほんと?!やっぱりつながってるのかねぇ(≧∇≦)」Nちゃんとは誕生日が同じである。長男が赤ちゃんの頃に健診で知り合った。正直、最初からものすごく意気投合したわけではなかった。周りの人たちが自然とかたまっていく中で、あぶれていた2人だったような気がした。Nちゃんは二人目の子どもで先輩ママ。「良かったら今度、遊びに来ませんか?」帰り際に誘ってくれた。その場でなんとなく話しをすることのある私だが自分からそうやって誘うことはない。でも誘われたら行くけど。あつかましく遊びに行ってNちゃんが気さくでおもしろいことが判明。ダンナさんの賞状が飾ってあって、そこに書かれてあった誕生日が私と1日違いで驚いた。「私と1日ちがい!!」「え?!早いの遅いの?」「私は2日なんだけど。」「・・・・・・私もよ。」あの時の驚きはなかった。話しをすればするほど他人ではないようなきがした。現在子どもは同じ中学の同じ教室にいる。向こうはしっかりした娘さんでうちは、のんびり息子。気はあわないらしい!Σ( ̄□ ̄汗…)そんなNちゃんから電話がかかって、しばらく話しをしていた。電力会社の人がモジモジしている。トイレか・・・?!「何かご用ですか?」「あ、ちょっと停電にしたいんですが・・・・」あ、電話を切れってことね?!数分の間、我慢してたんだろう。くだらん話しをしていると思っていたであろう。狭い家の中で響き渡っていたけど、ま、いいや(≧∇≦)Nちゃんとはランチの約束をとりつけた後だったしね。いや、驚いた!ほんと、あのタイミングで電話とは・・・思いは伝わるものなんだなぁと思う日々。そう言えば私は昔から思っていた。うちの両親のことだが・・・このふたり。どっちが残っても手がかかりそうだと・・・父親は掃除、洗濯などしない人。母がいなければ着たきり雀となる。母はこれまたひとりでは何もできなくて父をうまいことつかっていた。父がダメなら私にまわってくる。将来のことを考えてブルーになっていたっけか。2週間違いでふたりがこの世を去った時、本当に驚いた。悲しいと思う気持ちは嘘ではない。でも、よ~く考えてみれば私は口に出して冗談ぽく母に言っていた。「私は90歳まで生きるんだ!」母がそう言うと必ず口にした。「いくつまでいてもいいけど、元気でいてもらわないとね~! 逝くときは、おふたりさんご一緒でお願いしますよ~。」「なんだと~?!」と母は笑っていた。ほんとにね・・・自分で言っておきながら驚く。母の90歳までという願いはかなわなかった。重い病気をもって90歳というのもつらすぎる。ポックリ逝きたいという母の願いが叶ったのかもしれない。Nちゃんの電話がなったとき・・・電力会社のおっちゃんも驚いていたかもしれない。今、停電にしようかと思ったのに~っ!!と・・・いやぁ・・・すばらしいタイミングだった。すまんね。電力会社のおっちゃん。おばちゃんのどーでもいい話しに聞き耳たてさせて・・・くだらない話しが永遠に続きそうだったので声をかけてきたのだと思う。その後、めでたく売電できていることが判明。 ← 微々たるものそして工事責任者のおっちゃんだが・・・相当の話し好きのようで、狭い洗面所で立ち話を1時間。おしゃべりな私との板挟みで電力会社のおっちゃんは相づちをうつだけだった。男の人のおしゃべりもすごい!だいたい話しが珍獣ハンターいもと の話しになっているんだから~うちの夫に負けないなぁ。。。予定よりも1時間おくれで去っていった。Nちゃんとランチに行くために私もダッシュだった。電力会社のおっちゃん。ついてね~そう思っていたかもしれない。ご愁傷様でした~(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
2009年06月20日
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私の話ではない。私は仕事をしていないから・・・昨日、夕方に姪っ子が来た。「爺ちゃんと婆ちゃんに手を合わせに来たよ。」そうか・・・忙しい中、ありがとう。昨日は夜勤明けで休みだったらしい。「ごはん、食べて行きなよ。」と私。「お酒も呑めば~?!」小5の次男がすかさず言う。あんた、どこまで勧め上手なの~?!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!お酒の席になると自分たちはノーマークでゲームやりたい放題になると思っているらしい。実際、そうなることが多いのは確かだ。「え?!食べていっていいの?」いいにきまってるじゃん~お茶でもするか~と準備をすると姪っ子がポツリと言った。「hossyちゃん・・・私、仕事やめたいの・・・」また始まった・・・疲れているのだろう。。。「なんかね、他の仕事がしたいって思う。。。」「何するの?」「えっとね~ ウエディングプランナーとかしてみたい~ 楽しい仕事がしたいのっ!!」「楽しい仕事ねぇ・・・」姪っ子は看護師だから仕事でミスは許されない。命にかかわるもんね・・・不規則な勤務だしね。確かに重いっちゃ重い。やりがいがあるって言い方もあるかと思うが・・・「時々、死にたいなぁ~って思うことがある。カミソリで切っちゃおうかと思ったり・・・・」そんなに思いつめちゃってるのか?!ちょっと心配になる。いつもの口癖ではないのだろうか・・・「あ~ 結婚でもして辞めちゃおうか~。」なぬっ?!「誰でも良いの?」「この際、だれでもいい!」マジですか?!「すれば?!」「だれと?そんな人いないよ~。」ガクッやっぱりK青年は問題外か・・・・いっそ、ダイレクトにすすめてみようか・・・・「は~ 私の夢は専業主婦なのっ!」は?!姪っ子よ。。。今のような贅沢な暮らしを続けながらの専業主婦だろ?!「あんね・・・ 私もこう見えて肩身せまいのよ~ いいね~毎日、お母さんは休みで!!とか言われちゃうんだよ!」「えっ!!ゆるせなーいっ!」「でしょ?!でもそんなことに怒らずに、はいはい~って聞き流すワザをおぼえちゃったわよ。」「すごーい!!」すごくなんかないよ。図太いだけだよ。今の良さはさすがに分かってないだろう。K青年だと主婦ってわけにはいかんよなぁ。「今の職場にいたって出会いはないよ~!!」「なに言ってるの!ウエディングプランナーだって人の男しか来ないでしょ!!」「ん~ いや、でも働いている人の中にいるかも・・・」あまいっ!!やっぱり姪っ子は出会いを出会いとも思っていないらしい。出会いが欲しくて辞めたいと言うわけでもないのだろうけど結婚に逃げようとしている。そういうことはありがちだな。「とにかく死にたいって思うくらいなら仕事を変えるのも悪くないとは思う。ただ、今の良い点が続くわけではないんだからね。その辺をよーく考えなさい。」まあ、仕事の続かない私に言われても説得力ゼロなんだけど。「とにかく、どっかで楽しみをみつけてストレス発散することだね。」「そうか・・・とにかく私はやめるの! 2年後の7月に!」あ、そんなに我慢するんだ・・・・(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!なら大丈夫だな。その後は自分の母親について愚痴っていた。「おかあさんは恐いからね~。」知ってます。あんたよりつきあい長いからね。「私が辞めるって言った後、hossyちゃん、フォローたのむよ!」「いやよ~!!私がたぶらかしたみたいで恨まれちゃうよ!」そうなのだ。今の姉にとって、娘が真面目に助産師という仕事を続けていることが自慢なのだ。「とにかく辞めるときは何でも言われるのを覚悟してやめなさいよ!」「うん。覚悟する。」「ほんと?最悪、家を出るくらいの覚悟したほうがいいかもね。。。」今のお給料だって、それが出来ないのにまず無理だろ・・・・「そしたらhossyちゃん、ここにおいてくれる?」(-ω-;)ウーン「い、いいけど・・・待遇はよくないよ!」まあ2年のうちに結婚することを祈ろう。。。(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!そして夕飯をガッツリ食べてテレビを見るだけ見て姪っ子は夜遅く帰っていった。まさに天然だな・・・姉からはたまに寄せてやってくれと言われている。姉も姪っ子が大変な思いをしているのはわかっているのだが親子って素直になれないんだな~私とはワンクッションあるぶんだけ素直な態度になっているのだろう。同じ事を母親の口から言われても納得できないことも多いだろう。やっぱり親子って特殊な関係だと感じる。やっぱり鈍い姪っ子にK青年を薦めてみようか・・・来月になればテニスに行けるようなことも言っていた。まあ、その気が失せるってこともありそうだが・・・K青年は一度姪っ子のことをどう思うか聞いてみた。「あんまり話してないからピンとこないなぁ・・・」インスピレーション働かないってことはダメなんだろうか・・・まぁ、来月にもう一回くらい偶然をよそおって会わせてみるか~ ← わざとらしい結局、私の楽しみになってるんだけどね(≧∇≦)まるで私がK青年を落とすような錯覚におちいってしまう。おばさん、刺激がほしいんだろうか?!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
2009年06月18日
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うちの家の裏は畑に面している。自分の畑ではない。大きい窓から作業中のおばあちゃんの姿がよく見える。テラスっぽく仕上げたかったのだが予算不足で土地不足だったため2メートルしか空いていない。コンクリートだけしてちょっとしたプランターをおいている。おしゃれにはほど遠い感じ。屋根のないベランダといった感じだ。この辺り、風が強く砂地のため砂がとんでくる。この前は畑にホースで水まきをしたいから、洗濯物を取り込んでほしいと言われた。夕方で洗濯物が乾いていたから良しとするが・・・お隣さんも気を遣っているらしい。道行く人から裏側は丸見えなのでブラインドで中を見えないようにはしていた。最近は両親のお骨のお守りってことで家にいる時間が長かった。あ~快適に過ごしたいっ!!ぼちぼち暑くなてきたし、窓もあけたい!!道行く人の視線も気になるところだが・・・で、何かないかと探したところこれが目に入った。いいやん~でも・・・これはフェンスをバックにおけば安心かもしれないが、うちはフェンスなし。下手をして風をうけたら畑におちてしまう・・・?!ずっと悩んだ。3週間くらい悩んだ。お値段がちょっと良いので失敗したくないあまりポチッとなかなかできない。ほんの少しの勇気と・・・・お金 ← こっちが問題え~いっ!お金は後からついてくる~ ← 根拠なしポチッとな~ ← ヤッターマンをおもいだす~やっても~た~ 目隠しラティスで高さは1メートル30ふたも購入してベンチ付だが風が恐いのでとりあえずプランターで転倒防止している。清水の舞台から飛び降りる気持ちで3個もいってしまった・・・でも正解!!ちゃちな感じがないから。夫のすすめで追加でまた2個注文してしまった。どーすんだ!夫も考えなしだ・・・仏壇もかわなきゃいかんのにぃ・・・「あれ?! 仏壇はポチッ!ってやらないの?!」やりません。。。でも・・・やるかも・・・誰か私をとめてください(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
2009年06月17日
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昨日の話しだが・・・夫が車をぶつけた後、夕飯の買い物に出掛けた私。充電中の携帯を手にして驚いた。あらっ。メールがきてる?!それも前日の晩に・・・夜の11時くらいだから・・・16時間くらいたっている?!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!送信したのはK青年だった。36歳独身自営業。姪っ子のお婿さん候補と勝手に決めている。土曜日はなんちゃってテニスの日だったのだが私は義母に誘われて外食に行っていた。父や母がいた頃にはずっとお伴することができなかったので久々の義母との外食。夫や子ども達はたまに行っていたのだけど。さすがに断れないし夕飯を作らなくて良いのは魅力だった。なのでゆるいテニスはお休みした。教室に誰が来ていたという報告がされてあった。ほ~賑やかな教室だったのねぇ・・・遅ればせながらメールを返信した。しばらくすると返信が・・・とても驚いたような感じだった。自分がたまたま携帯をみたときに鳴ったのだそうだ。午前中に自転車サークルの仲間と走って疲れ昼寝をしていたらしい。今からもう一回行こうかと悩んでいたが、疲れてるからやめたらしい。そしてそのあとひとこと。「暇だからトランプしに行こうかなぁ・・・」え?!まじで?!うちの子達、今外出中だがそろそろ帰ってくる頃だしね・・・ってことで来るようにうながした。姪っ子は今日は休みか?!一瞬頭をよぎったが、いつもK青年が来るときに姪っ子がいるのも不自然?!それにトランプしに来るっていうなら、うちの子達は大喜びだ。前に来たのは宴会。うちの家族プラス姪っこ。買い物を終えて家に帰ると夫はまたゲームをしていた。車をぶつけた後だが普段と変わらない様子。「あ、K君遊びにくるってメールあったよ。」「え?!じゃあU子呼ばなくちゃ!!」「いや、なんかね・・・トランプしにくるんだって!」「やったー!!」側で聞いていた子ども達が大喜びしている。15分くらいしてK君本当にやってきた。「ほんまに遊びにきました~」手にはマイトランプがあった。その後、子どもと3人で楽しくトランプをしていた。「K君、ごはん食べていけば?」と私。「そうだよ!お兄ちゃん、宴会もしてお酒も呑んでいって~!」子ども達よ・・・人をみれば酒に誘うのはやめてくれ・・・「う~ん・・・今日は帰ります。 やきそばの賞味期限が切れそうなので。」え?!「きれても大丈夫だから食べていけば?」「いや、帰ります。」うーん。。。まぁ、家にはお母さんもいるからね・・・どうやら味付けはK君が担当らしい。一応決めたことはやり通す感じがする。自転車やさんだが日曜日以外はぜったいに休まないし。流されてしまっていては商売はなりたたないのかもしれない。「じゃあ、今度はうちでバーベキューでもしましょう。」夫が誘う。「はい、ぜひ!」しかし・・・いったいどういう関係や。。。。K君はそのあと子どもに誘われるままwiiスポーツを楽しんで6時すぎに帰っていった。2時間くらいの滞在だった。「は~、楽しかった!!」子ども達は大満足であった。「彼もわからんなぁ・・・・ 純粋にトランプしにきたみたいだね。」と夫。「そういうところが、おもしろい。 やっぱり、うちの親戚にしたいわぁ・・・」「うーん・・・ どう考えてもお母さん目的ってわけでもなさそうだし・・・」「だったら私だって、あんた達がいないときに呼んでるよ!(* ̄▽ ̄)ニヤリ」ゲームをしていたあの姿。どうみても三兄弟だった。うちの長男は老けてみえるから兄弟でも通りそうだ。年齢的には親子でもありうるが・・・私がK青年の胃袋をつかんだところで我が家で生活するわけでもない。姪っ子は料理がだめ。愛想もない。話しもできない。特別かわいいわけでもない。(-ω-;)ウーンこれは難しいかも・・・・姪っ子は出会いがないといっている。あんたね・・・今までもけっこう見逃していたね?!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!周りから固めていこうとして当人達は意識していない。K青年にはさりげなくアピールしたんだけどね。だから気を遣って私にメールしてきた。「そろそろ姪っ子さん連れてテニスに来ない?!」って。結局私が復活する形になった。誘っても姪っ子は来ない。K青年は教室の人数確保のためにがんばっていたのかもしれない。姪っ子には仕事前や仕事が終わってからスポーツするなんて頭がない。お仕事第一ですから~怪我させても姉を怒らせてしまいそうだし。。。ふたりは良い関係にならない可能性が高いだろう。ま、いいや~自分で探すのでいいんだよね。。。とりあえず人が遊びに来やすい家ということで・・・・段々汚い家に通すことに慣れていく自分が怖い。掃除ばかりしてたら1日あっという間に終わってしまう。どんだけ汚してるんや・・・(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
2009年06月15日
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今朝は公民館のお掃除があたっていた。朝8時に集合かぁ・・・昨晩から少しブルーな気持ちだった。引っ越してきて8ヶ月。お向かいさん、お隣さんくらいしか分からない。うちの班は40件もある。私が行くしかない。確か側溝の掃除も今日だったはず・・・ってことで、めずらしく日曜日に家にいた夫に頼んだ。溝の蓋をはずすのも大変そうだ。しかし・・・うちしかやっていない・・・?!ご近所さんはまだやらないのか・・・?はっ!!カレンダーを確認すると。。。。一週間、間違っていた。来週だった!!((( ̄□ ̄;ガーン)そのことを夫に伝えると「は~っ?!( ̄へ ̄; ムムム」ものすごい怒っていた。わざとじゃないもんね・・・・「信じられないよ!それがあると思うから今日は朝早く山に行くのをあきらめたのに・・・」はいはい・・・まだ婆さんの49日もあけていないのに山へ行こうって方が信じられないよ!そう思いながら掃除に向かった。やっぱり知らない人ばかりである。みなさん、せっせと手慣れている。こっちは何をして良いのか、さーっぱりわからない。とりあえず畳のから拭きをした。廊下に掃除機をかけたり、ほこりをとっていた。聞けば1年半に1回くらいのペースで掃除がまわってくるらしい。ほんと、近所の人さえ分からない。あっという間に終了~こんなもんか・・・家に帰ると家族は帰りの早さに驚いていた。「どっか出掛けるぞ!」夫はどうしてもどこかに行きたかったらしい。「どこに行くの?」「どっか!」どこだよ!ウダウダしているうちに夫、元同僚から電話がはいった。「ちょっと行ってきます。」はいはい・・・やはり今日は出掛けられないな・・・夫が帰ってきたのは11時くらいだった。今からもし出掛けるとなると外食になる?!そうはさせない!ご飯を作って早めにお昼をすませた。結局ゴロゴロしているうちに夫もゲームをはじめてしまっていた。こうやって日曜日は終わっていくのか・・・力蓄えてみんな、明日からがんばろ~ね~そう思っていたのは私だけだったようだ。「さっ!長男、次男、でかけるぞ!!お母さんは行かないんだね?!」げっ!!「どこに行くの?」「どっか!!」「どっかって目的もなしにかいっ!!」「あ~、どっか!」夫も意地になっているようだ。どうせ、私の腰が重いと言いたいのだろう。夫は高速にのって遠出をしたいようだった。「私はまだ、お骨守をしてるよ。。。」まだ出掛ける気分でもない。「じゃ~ね~」次男も長男も楽しげに去っていった。まあ良いわ。ゆっくりさせてもらうか~そして2時間くらいして夫から電話が入った。ん?!なんと・・・高速に乗ろうとしてその前にコンビニに寄ったのだが、車をぶつけたのだと・・・「はぁ~((( ̄□ ̄;」さっきまで出掛けられずにイライラしていた夫だった。声のトーンは明らかにおちていた。自分はたいしたことがないのだが、相手のドアは交換しなければならないようだ。しかも相手は他県から実家に来ていて、今から帰るところだったらしい。それは気の毒なことをした・・・駐車場で夫がよく確認をしなかったのが悪かった。前にもあったんだよなぁ・・・コンッって感じだったから良かった。高速で大きい事故にあったのではなくて良かった。保険の手続きをしてから帰ると言った。やっぱり出掛けるなってことか・・・(* ̄▽ ̄)その後、私は夕飯の買い物に出掛けた。私がいないほが帰ってきやすいかなって気もしたし。夫にすればついていない1日だった。朝から嫁には嘘をつかれるし。間違えただけだが・・・元同僚には呼び出されるし・・・そのおかげで、ますます出掛けるのが遅れた。出掛けたと思えば車ぶつけるしぃ~とりあえず、お互い怪我もなくて良かったとしておこう。これでしばらくは気をつけるだろう。これでまた保険料があがるのね・・・・出掛ける気、全然でなかった。夫にも出掛けて欲しくはなかったんだよなぁ・・・でも行くと言ったらきかないのはわかってた。もうしばらくおとなしくしていて欲しいのだけどね。ずっと家族で出掛けられなかったから夫の気持ちも分からなくはない。ほどよい勉強料だったと思いたい。ほんと、車の運転は気をつけなくちゃ。私も人ごとではない。良しとするか・・・・
2009年06月14日
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最近なんちゃってテニスに復活した私。よく顔を合わせる人はさほど感じないと思うのだが・・・「太った?!」はい。あきらかに・・・前に来ていたジャージがパンパン。Tシャツもきついんですけど・・・親の介護していたというイメージがあっての事だと思うのだが「顔もおしりもパンパンじゃないの~」あきらかに育ってしまったようだ。傷つくのである。これが冬場ならばごまかせたと思うのだが、悲しいかな薄着の夏。久々に身体を動かせば息切れ。走れない。口しか動かない。昔の私はいずこに~っ?!もう勝ち負けにはこだわらない。ゆるいスポーツなので(生涯スポーツとされている)ぼちぼちいく。前のように暴走はしない(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!大人になったね!あたい ← アラフォーバリバリメタボの夫をさんざん罵っていたが・・・もう人のことを言っている場合ではない!そう言っても週に1、2回の運動だけでは痩せないよなぁ。お昼は具だくさん雑炊が続く。もう広告には踊らされない。だって大人だもん。 ← 本当の大人は言わないこの夏、私をまちうけている・・・健康診断。やべぇよ!メタボ健診。夫婦で指導がはいっちまったら笑えね~夫は毎日万歩計をつけ、体重をチェック。半年くらいたつであろうか・・・なんと3キロくらい減ったらしい。誤差だろ?!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!まあ、だんなの3キロと私の3キロでは大違いだ。夫は若ささえあれば新弟子検査通過できるくらいの体格。やっぱ、誤差だな。まじめに3キロ落としたい。「でも、痩せちゃったらシワになるんだよね。。。」ポツリと言った私にK青年。「皮をとる手術しちゃえば?!」どんな巨体が激やせした姿を想像してるんじゃ!!ダイエットと言っても難しいお年頃である。急激に痩せたいが急はいかん。まじシワがこわいんですけど。ゆっくりやせていると健康診断に間に合わない。夏も終わってしまう。自分、冬に痩せたためしがない!お悩み奥様(-ω-;)ウーン夜も眠れず昼寝する~ まずは恐怖の体重計に乗らないと。 ← 現実逃避のる前に少しでも痩せて現状把握したい気持ちである。お~ こわっ!!
2009年06月12日
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先日姪っ子(くどいが26歳独身)が遊びに来た。家でゴロゴロして終わってしまいそう・・・?!ってことでガーデンショップに誘った。「玄関に寄せ植えとか置いたらかわゆいよ。」と私。「やってみようかなぁ・・・ でもお母さん、お水あげないから枯れちゃうんだよねぇ・・・」っていうか・・・おめぇがやれよっ( ̄へ ̄; ムムム何でも昔、母の日に鉢植えのお花をプレゼントしたらしい。喜んでくれたらしいが、その後お花は水をもらえず枯れてしまったのだと・・・「おかあさんはお花を生けるのは好きなんだけどね・・・」ってことで姪っ子が花の苗を買うのはやめた。なら、これはどうだっ!!多肉植物。これを枯らしたらたいしたものだ。3種類選んで鉢植えはダ○ソーで選んだ。300円商品だったが・・・全部で千円くらい。初めて寄せ植えした姪っ子も楽しそうだった。なかなかの出来じゃないか?! ← 自画自賛 その後、枯らしちゃいないか確認メールをしてみた。「枯らしてないよ!」写メをみたら何だか成長していたようだった。 その部分、伸びちゃったか~予測してなかったのでバランス今ひとつになったか・・・?!今度は姪っ子になんちゃてテニスに連れて行こうかと誘った。私がくっつけようとしている青年が逆に私に戻ってこいとしつこかった。じゃあ、姪っ子と行く前に1回だけ・・・・それから毎週顔をだすようになった。「やっぱ、hossyがくると一気に明るくなるわ~。」帰ってからメールがきていた。なかなかおばちゃんの心を掴むのがうまいねぇ(* ̄▽ ̄)ニヤリぜひ、うちの親戚になってくれたまえ!!偶然をよそおって姪っ子が家にいるときに何回かうちに遊びに来させた。2回もあっているのに・・・2人は全然恋愛対象として考えてないようだ。特に姪っ子が・・・・10歳の年齢差は無理か?!あの時は我が家の子どもたちが気に入ってしまって、下の子なんて自分のお友達感覚になっていた。いったい何者?!「おかあさんのテニスのお友達だから。」まさに、そのとーり。とてもおすすめの青年だ。むっ!考えてみれば私と青年の方が6歳差で近いのか・・・!Σ( ̄□ ̄汗…)この2人がつきあうのは・・・多肉植物を枯らすよりも・・・・難しいことかもしれない((( ̄□ ̄;ガーン)ご縁があれば・・・・としておこう。
2009年06月11日
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月に1回だったパステル画教室。3カ月は介護でお休みしていたのだけど、今月から復活。毎週行くことにした。と言っても先生のドタキャンや私の都合でなくなることもある。なので月に2,3回ってところだろう。今までいろんなクラフトをやってきたが、紙とパステルだけあれば描けちゃうのがいい。多少の小物は必要だが材料費が安いのが魅力。トールペイントは筆も絵の具も板もそこそこ費用がかかる。パステル数本あればいい。昨日も三色で描き上げた。先生はおもしろい。天才だから・・・教え方も型にはまらない。「そこはてきとうに~」野球界で言えば長嶋茂雄?!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!「サッと描く!」「クルクルッと~」それでいいのか?!出来上がりは絵心なくてもバッチリ。なかなかいいんでない~?!息子には「自画自賛ですか?」小馬鹿にされるけど。これも癒しのひとつ。同じ絵は二度とかけまへん!ちなみに葉書サイズです。
2009年06月10日
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久々に寄せ植え更新。父母が寝込んでても実はガーデンセンターに通っていた私。たまたま、そこで出会ったのは・・・以前に働いていた喫茶店のご夫婦。ものすごい確率?!っていうか・・・それだけ私が足を運んでいたってことか?!「hossyはお花に癒しを求めて行っていたんですね~?! うちの母も同じなんですよ!」そう言えば・・・お母様、家の周りをお花でいっぱいにしているもんなぁ・・・「お花にしか言えないんでしょうね・・・」ご主人、ものすごく心が美しい人である。私はお花に話しかけてはいないけど・・・人間そっちのけで土をいじっていたこともあったっけ・・・はよ、ご飯作れコールなんかもあったし(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!夢中になると私を止められる人はいない。我が家は庭というものはないに等しい。少しだけ作った花壇をぼちぼち埋めていった。 こんな感じになった。もう少ししたらパンジーも終わりの季節。段々やせ細っているので、そろそろみすぼらしい感じ。え?!あんたの格好のほうがみすぼらしい・・・?!ま~ね~お花ばっかに水を与えないで自分にも潤いを与えないとそろそろ取り返しがつかないかも。こわか~
2009年06月09日
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父が亡くなって1ヶ月半になろうとしている。母がその2週間遅れなのでやがて1ヶ月。思えば父を家で看ていたのは3カ月足らずであった。この調子でいくとあっという間に3カ月がすぎていきそうだ。「大変だったでしょ?寂しくなったでしょ?」どこに行ってもそんな風に気を遣われる。正直なところ・・・なんだか平穏な感じである。とても不思議な感じである。生まれてきてこんなに気持ちが穏やかでいられるのは何故?!もし両親が一気にいなくなったら気が狂っちゃうわ!そう思うのが普通なのだと思う。幼い頃からずっと気になっていた。うちの親は大丈夫なのだろうか・・・・今思えば自分の子どもを思うような気持ちだったように思う。どこか頼りなげで、危なげで・・・楽しんでいてもいつも頭のどっかにひっかかっていた。今日、父が世話になっていたディサービスの支払いに行ってきた。そこにお世話になってケアマネージャーさんがいる。私が行くと事務の人が呼んでくださって話しをすることができた。一年間、お世話になったこと、母の最後などを改めて話した。「本当に仲がよかったんですねぇ・・・」それは私も思う。母が父の悪口を周りに言っていたのは愛情の裏返しだったのだ。本人も気がついていなかったんだろう。そして最後に私に向けられた攻撃。あれは父の介護をしている私への嫉妬だったのだと気がついた。自分が介護を任されていたときには押しつけられていると思っていたようだが・・・母の遺影を見る度に思う。こんな穏やかな顔をみたことがない。少なくとも私や姉にむけられた顔ではなかった。母はいつも怒っているかオロオロしているか・・・・そんな母の元で育った。影響は大きく受けている。母は父をとても愛していた。写真をみれば納得だ。ずっと結婚した時の写真を暇があればみて、人にもみせていたんだから。顔も知らずに結婚したのだが、もしかしたら一目惚れだったのだろうか・・・もう実家からのSOSの電話などない。40数年生きてきて・・・なぜだか今、心が埋まっている感じがする。肉体を持っているときの方が距離を感じるのだろうか・・・これからは身近な存在。この心の安心はそうなんだと思う。私はいったい何におびえていたのかと思う。父の時だって母の時だっていなくなるときは嬉しいなどとは思わなかった。私のおびえは私が作り上げていたものだった。まさにないものに脅えていた日々。何十年も・・・最近・・・お客さんが多いんですけど。やっぱり父が呼んできてるような気がする。人とのつながりがだいじなんだぞ・・・そう言っているのか?!仙人のような暮らしをしていた父がそういうのは矛盾のような気もするが・・・こんな時だからお客が多いのは仕方がないのかもしれない。にしても飛び込みセールスなんかも多い!Σ( ̄□ ̄汗…)それはおことわり!とか何とかいっちゃって、我が家の屋根には何やらパネルが載ってしまった。少しだがうちも発電所の仲間入り?!儲けにはならないだろうがエコってことで。いつもならぜったい開けないドアだったんだけど。見えない力でドアが開いたような・・・ローンを組んでまでいかがなものかと思ったけど。父よ・・・あんまり人を呼んでこないで~と言いつつ私も楽しんでいる。やっぱ、人のつながり。大事なんだろう。私が楽しむためには必要なのかもしれない。そろそろ仕事しないとなぁ・・・
2009年06月08日
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