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Wine会は麻布十番のイタリアン、イル・マニフィコさんで行いました。食事とても美味しかったです。写真以外にも、ムール貝とあさりのパスタとか、色々出てきました(#^.^#)
2013年11月30日
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久しく買っていなかったデュジャック様。買ってみた。
2013年11月30日
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昨日開催しましたブラインドワイン会のご報告です。 参加者が全員揃うのを待ちながらの、ウェルカムスプマンテはフェラーリです。 その後、歓談しながらのテイスティングスタート。1.シャブリ レクロ2010 クリスチャン・モローシャブリらしいクリーンでミネラリーな、瑞々しいワイン。バランスが良くてスムーズ。価格を考えるとお買い得。2.シャブリ レクロ2010 クロドデスピス 同上ノーマルのレクロより1段厚みがあり、果実に完熟感が乗っている。生来の透明感とオレンジっぽい熟した果実の相乗効果。 参加者の評価ですが、皆さん全員2を上位と指摘されていました。流石です。 続いてニュイサンジョルジュ1級2010 ロベール・シュヴィヨンの水平です。以下に感想を書きますが、今回は意図的に3本をヤフーオークションで個人から購入し、残りの2本を通常のワインショップから購入しています。参加された方にはワインの状態も含めて評価して頂きました。 結果は、個人からのヤフオク購入ワインについてはきちんと保管されていたようで、特にその3本だけが状態に難ありと言う訳ではありませんでした。 それより、最初の2本と残りの3本で輸入元が異なっており、どうやらそこで状態に差が生じていて、その分後半の3本(輸入元B)はやや評価が低い結果となりました。3.ロンシェール 輸入元A ヤフオクで購入物凄く香りがフローラル。強めにかかった樽のスモーキーさにバラ、ミント、白系の花粉、いわゆるワインの香水。素晴らしい香り。味わいも基本的にはチャーミングでピュア、傷や嫌みが全くなくて酸は活き活きしている。2010年のせいだと思うけれどもニュイサンジョルジュの土っぽさや灰汁のような味がしない、代わりにあるのが純粋な感じの硬質感、それが芯をささえている。状態が良いと皆絶賛。 4.カイユ 輸入元A ヤフオクで購入樽のスモークに負けない重たい果実の香り。味わいにも重厚感があって、アルコールの高さ、コク、エキスの力を感じる。どっしりしていながら、香りにはフローラルな花束の華やかさやコンポートのような可愛い甘さがある。熟成させると花開くポテンシャルがある。圧倒されるエネルギー。誰がどう見ても上位2本のうちの1本、間違いなし!と言う分かりやすい感じ。 5.プルリエール 輸入元B ワイン店で購入ミネラルの印象が5本の中では一番表に出てくる。フローラルで華やか、もっとも美的センスに訴えかけるタイプ。混じり毛がまったくなくてエキス分の味とミネラルのニュアンスだけで後は何も残らない。最近高く評価されるのが納得出来る切れ味と気品、他とは異なる個性と存在感。 6.レ・サンジョルジュ 輸入元B ヤフオクで購入重たさを持った香り。凝縮度、背景のミネラルの強さと硬さ、どれをとっても一回り大きいワインで他を迫力で凌駕する。口の中での粘り感があって、余韻が長い。なんとなくポテンシャルだけで生きている感があって、今は味わいのまとまりに欠けるけれども、持ち合わせている物は理解出来る。 7.ペリエール 輸入元B ワイン店で購入フローラルな香り。瑞々しい果実味。ピュアで透明感があるミネラル。華やかで旨味が長くスムーズに流れていく。かちっとしていて隙が無い、大きさや個性は他のワインよりもややぼやけているが、状態の良さを伺わせるしなやかな味わいが好印象。銘柄から連想させられる土っぽい粗野な果実味はさすがに2010年には見られず、混じり毛のない純粋な味わいは見事と言う他ない。総括ですが、2010年のシュヴィヨンは流石の味わいで大満足でありました。その後、前回一部のご出席者にワインを無償提供して頂いたお礼をこめ、特別にご提供したのがこちらです。8.スカヴィーノ バローロ・カンヌビ 1991動物的な、ムスクやジビエの香りと木、スパイス、キノコ類の熟成による香りが広がる。まだまだ若々しく、でも既に舌に柔らかくてスムーズ。とてもコクがあって、アクセントになっている苦みが美味しい。フランスとは異なる酸味の質感。最後に、参加者の皆さま、お疲れ様でした。
2013年11月30日
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これも欲しいんだけど・・・。 [2011] Clos Saint-Denis - DUJACクロ・サン・ドニ - デュジャック
2013年11月26日
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とりあえず買ってみた。 [2011] Bonnes-Mares - DUJACボンヌ・マール - デュジャック
2013年11月26日
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同じ内容の繰り返しで恐縮ですが…、Wine.nom主催のブラインドワイン会を以下の要領にて開催致します。興味がありましたらぜひ申し込みの奮って参加下さい。日時:11/29日(金) 19:00~場所:イル・マニフィコ(麻布)募集人数:数名費用:食費+ワイン代を実費精算(上限15,000円)ワイン:ロベールシュヴィヨンの2010年を比較試飲します。申し込み方法:FacebookまたはTwitterより以下私のアカウントにお申し込み下さい。Facebookhttps://www.facebook.com/shigeru.yamajiTwitter IDmusigny_vv内容:ワインをブラインドで飲みメモを取り、その後銘柄をオープンして再確認します。 このワイン会はワインスクールではないので、ワインに関する説明は有りません。あくまで、全ての費用を均等にシェアするワイン会なので、楽しく談話しながら最初のうちだけ目隠しで飲むという会です。それでは宜しくご検討下さい。
2013年11月23日
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が飾ってありました
2013年11月18日
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写真を撮ってみました。昨日の新車発表会と今日の展示の様子です。特に他意は無いですよ。
2013年11月12日
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Wine.nom主催のブラインドワイン会を以下の要領にて開催致します。興味がありましたらぜひ申し込みの奮って参加下さい。日時:11/29日(金) 19:00~場所:イル・マニフィコ(麻布)募集人数:数名費用:食費+ワイン代を実費精算(上限15,000円)ワイン:ロベールシュヴィヨンの2010年を比較試飲します。申し込み方法:FacebookまたはTwitterより以下私のアカウントにお申し込み下さい。Facebook https://www.facebook.com/shigeru.yamajiTwitter ID musigny_vv内容:ワインをブラインドで飲みメモを取り、その後銘柄をオープンして再確認します。 このワイン会はワインスクールではないので、ワインに関する説明は有りません。あくまで、全ての費用を均等にシェアするワイン会なので、楽しく談話しながら最初のうちだけ目隠しで飲むという会です。それでは宜しくご検討下さい。
2013年11月11日
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11/29に開催するブラインドワイン会のワインが届きました。シュヴィヨンの2010水平を予定してますが、その時、絶対に外せないのがプルリエール。このワインを見つけるのが一番大変でした(^o^)ところで、ワイン会の参加者を募集していますので、詳しくは過去ログを参照の上、申込みをお待ちしています。
2013年11月09日
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これぞ、史上最強のワインですね(^o^)私も釣られて買っちゃいました(^o^)可愛いのはラベルだけじゃ無いんです。フタにも一工夫が(^o^)この史上最強に愛らしいラベルとフタで、それでもワインが売れなかったら史上最低に不味いという事なんでしょうね。
2013年11月09日
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会社と自宅へのお土産です。空港の売店で日本で売ってなさそうな感じのものを選んで購入して見ました。
2013年11月09日
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買ったのはこちらです。ロベール・シュヴィヨン ニュイ・サン・ジョルジュ・1erCru・レ・ペリエール[2010]なお、シュヴィヨンは、11/29に開催しますWine.nom のブラインドワイン会用として購入したものです。まだワイン会の参加者を募集中ですので、お申し込みをお待ちしています。ワイン会の詳細と申込み方法は過去の書込みをご参照下さい。
2013年11月02日
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WA誌の最新号がWEBで公開されました。日本人が好むタイプの生産者である、フーリエシュヴィヨンミュニエアルマンルソーなどに軒並み高い評価を与えた前担当者のAntonio Galloni氏がWA誌を去った事で、その後のWA誌におけるブルゴーニュの評価が過去経験したような連続低空飛行に戻ってしまうのでは?と懸念しましたが、やはりそのような方向に向かっているように思われます。 というのも、前号、今号のWA誌で公開された2011年のブルゴーニュでとても低い点数が付いたワイン達を一例として列記してみますが、Domaine Lecheneaut Nuits St Georges les Damodes 84点Domaine Dujac Morey St Denis 1er Cru 85点Bertrand Ambroise Clos Vougeot 86点Domaine Armand Rousseau Gevrey Chambertin les Cazetiers 87点Domaine Lecheneaut Clos de la Roche 88点Domaine Anne Gros Clos Vougeot le Grand Maupertui 88点Domaine Michel Gros Clos de Vougeot Grand Maupertui Grand Cru 88点Comte de Vogue Chambolle Musigny 1er Cru 89点Domaine Armand Rousseau Chambertin Clos de Beze 90点Domaine Anne Gros Richebourg 90点錚々たるワインが並びます。実際問題、こんな酷い点数を付けてしまって本当に大丈夫か?と心配になります。 一方、後任のテイスターは本当にそう思っているんでしょうけれど、安くても良い点が付いているワインもあります。例をあげると、Domaine Jean-Marie Fourrier Chambolle Musigny Village 91点いくらフーリエが日本で大ブレーク中といえども、さすがにただの村名シャンボールがルソーのクロドベーズやアンヌグロのリシュブールより美味しいというのは少々キツイのではないか・・・・と。さらに、50ドル以下位のレンジで点数の高いワインの一例は、Jean Tardy Fixin la Place 89点Louis Jadot Pernand Vergelesses Clos de la Croix de Pierre 90点Benjamin Leroux Savigny les Beaune Village 90点Domaine Jean-Claude Bachelet St Aubin 1Er Cru Derriere la Tour 91点これらを見るだけでは違和感は特にないのですが、一番上にリストした1級、特級陣よりも上位に来るとなると話は異なります。 いったいぜんたい何でこのような事になってしまったのでしょうか?後任のテイスターと私の感覚とは大きく異なるのは間違いありませんが、そうなると購入するワインの選択の際に役には立たないので、年間購読の解約を検討せざるをえません。ちなみに、なぜこのような点数分布というか、点数の付け方になってしまうのか?についての、私の考えを紹介してみたいと思います。次回投稿をお待ち下さい。
2013年11月02日
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をおみやげに買って帰りました(^o^)皮がパリッとしていて、クリームは風味がよく、美味しいです。
2013年11月01日
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