2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
成田さんの能の世界の漫画。。読んでると能のお舞台がみたくなります。丁寧な取材で描きこまれてる内容です。成田さんの描く表紙のカラーイラストにうっとりします。一読の価値はあります。派手な展開はありませんが、読後感はゆったりとした感じです。
2009年08月18日
コメント(0)
![]()
借りて読んでるので、読む間隔があいてしまい、あれ、どこまで話が進んでたかなってなりますが、緊迫感のある近未来サバイバル漫画です。同じ作者のBASARAとはまた趣がちがいます。まだ連載中で、完結してから一気に読むほうがいいのかも。。
2009年08月18日
コメント(0)
![]()
篠原六花(しのはらゆき)は姉の千花(ちか)を喪(うしな)った悲しみを乗り越え、高校1年生、16歳になった。ローザンヌ国際バレエコンクールの本選へ出場するため、スイスのローザンヌに到着した六花(ゆき)たち。世界中から集まった出場者たちの、さまざまな思いが交錯する中、いよいよコンクールがスタートした……。続きを楽しみにしてる山岸さんのバレエ漫画。。踊る姿が美しく描かれてます。1巻に引き続きローザンヌコンクール予選中。。成長した六花ちゃんが、強くなりました。千花ちゃんがいないのがさびしいです。10巻では泣きました。アラベスク以来のファンです。
2009年08月09日
コメント(0)
![]()
【内容情報】(「BOOK」データベースより)蛮族との戦で傷ついた北嶺部の復興のため、病弱な体を押しながらも奮闘するヤエト。そんな彼に、皇女の推薦で貴族に出世するという「悪い知らせ」が飛び込んでくる。失意の中、新年祭のために皇女と都に向かった彼は、その式典の最中、さらなる衝撃の事実を知らされることとなる…。妹尾ゆふ子の人気ファンタジー、待望の続編が登場。 隠居願望な尚書官ヤエトが、つい仕事を頑張ってしまい、周囲に信望者を増やしてしまうお話です。下巻は今月末発売予定。。今回は北嶺部の皆にもスポットがあたり、これからが楽しみです。皇女のドレスアップした姿に、頭が(髪飾りで)重そうですねって感想を述べるヤエトの朴念仁ぶりに笑えます。
2009年08月09日
コメント(0)
![]()
【内容情報】(「BOOK」データベースより)赤いマーガレットに絡む、にぎやかで豪華で麗しい中篇三話。 【目次】(「BOOK」データベースより)優しい狼/初戀の詩/怪獣の宴 ワンパターンなんだけど、つい読んでしまうお話。毎回無敵のリーたちが悪人をこてんぱてんにやっつけます。今回の見どころはリー、ジャスミン、ジンジャーのドレスアップ姿。。リーのドレス姿はとにかくあでやか。。
2009年08月03日
コメント(0)
![]()
【内容情報】(「BOOK」データベースより)命の恩人・イーターの強い誘いで人間が恐れる生物・悪鬼が棲むという南海の孤島へ向かった少女・フェン。海賊と嵐に襲われた船旅の末、辿り着いたのは「人喰いの島」と呼ばれる不吉な場所だった!そしてその名を裏付けるが如く仲間が消失する!?祖国を追われた元王女・フェンの冒険「フェンネル大陸 真勇伝」最新刊。フェンネル大陸シリーズ、偽王伝に続く第二部にあたる真勇伝の二巻目。。ラスト、フェンの出生の謎がちらっと語られてて、あの伏線は、ここにつながるのかとか。ふに落ちたことがいくつかありました。ミギーさんの淡いイラストが毎回素敵です。フェンと一緒にこの大陸を旅してるような気分が味わえます。フェンたち一行は、水戸黄門的な活躍です次回作が謎の多いサチの話になるようなので、期待・・8月発売予定・・
2009年08月02日
コメント(0)
![]()
【内容情報】(「BOOK」データベースより)チャリオン国太后イスタは鬱々としていた。元国主の夫はとうに亡く、娘はチャリオンの国主となっている。では、自分は?このまま故郷の城で、とらわれ人のように一生を過ごすのか…。耐えられなくなったイスタは、わずかな供だけを連れ、巡礼の旅に出た。『チャリオンの影』に続く“五神教シリーズ”。ヒューゴー、ネビュラ、ローカスの三賞受賞。異世界ファンタジーの金字塔。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)不自由な暮らしから逃れるための、気まぐれな巡礼行のはずだった。しかし、次第に異様な出来事が一行を襲うようになる。イスタは眠れる男の夢に悩まされ、供のひとりは魔に憑かれる。さらに、隣国の軍に襲われたイスタらは、危ういところをひとりの騎士に助けられた。ふたたび神の訪いを受け、第二の視覚を得たイスタが、騎士の城で見たものは?傑作異世界ファンタジー第二弾。 前作「チャリオンの影」の主役たちが全然出演しないのが残念でした。。作中では、間接的に彼らの現在の状況が語られてはいましたが・・
2009年08月02日
コメント(0)
![]()
【内容情報】(「BOOK」データベースより)時代の移ろいとともに「ヴァンパイアは低俗な迷信」とする風潮が高まるなか、グレンはウォーベック家とユリエルを守るため、教皇庁にのりこんでいく。だが、拘束され処刑されることに。 完結巻です。ちょっとご都合主義な終わりかたで残念です。児童書だから仕方ないのかな?2巻が一番好きだったかも。。。物足りなかったです。
2009年08月02日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()
![]()