2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全29件 (29件中 1-29件目)
1

世界の代表61カ国、美の競演世界大会も最終選考となった。ミスインターナショナル・グランプリミスインターナショナル・第2位ミスインターナショナル・第3位世界大会では第3次予選通過者は15名であるこの中からミスインターナショナル・グランプリに輝く世界一の美の女王が決定する歴代の日本代表は● 2003年度ー松美早枝子● 2004年度ー川原多美子● 2005年度ー石坂直美● 2006年度ー櫻井麻美● 2007年度ー白田久子予選通過者2007年度ミス・インターナショナル・第1位グランプリが決まる来年度2008年は果たして何処の国の美女が晴れのグランプリに輝くのであろうか
2007.11.30
コメント(8)
僕のお母さんは柴犬、父さんは不詳僕の周りは血統書付の素晴らしいワン公が多い、MIX犬は柴犬が大半を占めている昔は雑種と云ってたが今はMIX犬といわれている雑種は違う犬同士から生まれた純血種ではないから成犬になった時の大きさや容姿は想像しにくい僕が小さい時はクログロした毛並みでまん丸していた、だけど成犬になるにしたがって毛並みが変わった。今ではMIX犬も根強い人気がある、その理由は体が丈夫だといわれている、異種の犬種の血が混ざることにより、強い体質が出来上がっているようです性格も個性的といわれています。僕はすごく胃腸が弱くパパに何度も病院に連れて行かれました。だけど今はすっかり良くなったみたいです。今からがMIX犬の本領発揮丈夫なワン公として何時までもパパを守って生きたいと思います。
2007.11.29
コメント(12)

過日日本でミス・インターナショナル・コンテストが開催された。世界を代表するミス・コンテスト2007年度は61カ国の美女が勢ぞろいその美を競った。1960年、”美を競う”だけでなく、女性による国際社会への貢献を目指そうとする世界のミスたちが集結し「平和と美の親善大使」として集い、互いに交流を深めようとアメリカ・カルフォルニア州・ロングビーチで行なわれたのが最初で1968年からは日本で開催されている1970年には日本万国博覧会開催を記念して大阪で行なわれた。まさに美のオリンピックと呼ばれるようになった。2007年度日本で開催世界の美女達は再び日本で美の祭典が開催されたのであるミス・インターナショナル・コンテスト似さきがけ2008年度ミス・インターナショナルに参加すべき日本代表の選考会が開催された。多くの国内で美を競ってきた多くの美女のその頂天に立つ2008年度ミス・インターナショナル・コンテストに日本代表が選ばれた。日本代表が決定後引き続き2007年度ミス・インターナショナル・コンテストが開催された。
2007.11.28
コメント(12)

今日はどんより曇った天気であるこんな天気はすごく嫌である。パパがお仕事から帰り散歩に出た、久しぶりに僕の大好きなメールチャンにあった。メールちゃんのパパが具合が悪い時メールちゃんは京都の娘さんのところに行った。僕は散歩の時何時もメールちゃんのお家の前でメールちゃんが帰ってきたかもしれないと何時も立ち寄った。パパの具合も良くなり半年後に帰ってきた。メールちゃんは僕がお家の前を通るとお部屋の中からワンワン吠えた吠え方で分かるのかママさんがリュウ君が来たよと言ってメールちゃんを外に出してくれるメールちゃんは僕の足音が分かるみたいである。今日は散歩の時にあった。僕はすごく嬉しかったメールちゃんもすごく嬉しそう、ワン公にも好き嫌いがあり僕を見てすごく吠えるダックスフンドもいる、だけどメールちゃんは僕のそばに寄ってくる、今日はすごくいい気分で散歩することが出来た。
2007.11.27
コメント(15)

毎年11月15日は七五三である。色々な都合で15日を挟んでいい日に七五三の宮参りが盛んである僕のパパもリボンちゃんが3歳なのでリボンちゃんの宮参りに行くことになった。(この写真はカタログより)七五三は7歳5歳3歳の子供の成長を祝う年中行事男の子は5歳、女の子は7歳3歳の年に11月15日に成長を祝って神社・寺などに詣でる年中行事である旧暦の15日はかっては二十八宿お鬼宿日(鬼が出歩かない日)にあたり、何事をするにも吉であるとされた。又旧暦の11月は収穫を終えてその実りを神に感謝する月であり、その月の満月の日に、氏神への感謝をかねて子供の成長を感謝し加護を祈るようになった。七五三では千歳飴を食べて祝う。千歳飴は、親が自らの子に長寿の願いを込めて、細く長くなっており縁起が良いとされる紅白それぞれの色で着色されている千歳飴は鶴亀や松竹梅など縁起の良い図案が描かれ千歳飴袋に入れられている。最近は千歳飴のほかにオモチャなど子供にプレゼントされている。リボンちゃんは着物を着て最初はすごくご機嫌であつたがお宮参りの時は着物がすごく重たく感じいささかご機嫌斜めであった。七五三の行事も終え着物を脱いだリボンちゃんは元の笑顔が戻っていた。早いものでもうリボンちゃんは3歳、僕も3歳リボンちゃんた散歩が出来る日もそう遠く無いと思った。
2007.11.25
コメント(16)

今日は朝から上天気パパ達は中国語の講座が終わるとパーク・ゴルフの対抗戦パーク・ゴルフとは一本のクラブと一個のボールとティがあれば誰でも気軽に楽しむ事が出来る各ホール、何打でカップインしたか、ルールは簡単である基本的には転がしのゲームで安全である家族連れでプレーを楽しんでいる。パパ達は中国留学生との対抗戦である第一回市民センター館長杯をかけての個人戦と留学生との団体戦であるINコース、OUTコース PAR66のパークゴルフである。パパは始めてパークゴルフをした、勿論留学生も初めての経験である澄み切った秋空でグリーンの上でのプレーはすごく心地が良かった。留学生も始めての経験ですごく楽しそうであった結果は個人戦では優勝、準優勝は中国語クラブ3位に留学生が入った。団体戦ではPAR66であるが中国語クラブは82留学生チームは98であった。結果はどうあれ留学生はすごく嬉しそうで沢山の景品を貰い夜のバイトに出かけていった僕のパパは何時も参加賞である何をしても駄目みたい
2007.11.24
コメント(10)

今日はパパはお出かけパパが出かけるときは何時帰ってくるか分からないまさに鉄砲玉である。遅く帰った来たので僕は腹ペコである今日は僕の住んでる市でパレードがあった飼い主へのマナーアップのパレードである30人の人たちがワン公を連れて飼い主へのマナーを呼びかけていた。最近ペットブームであるが飼い主のマナーがすごく悪い、だからたまりかねた人たちがマナーを良くするためのデモストレーションである。連れているワン公はみな素晴らしいワン公で勿論血統書付きのワン公である屋外飼育の犬は、室内飼育の犬と比べるとスキンシップの時間が少なくなり勝ちです犬はもともと群れの中で生活している動物ですから、群れることを好みます。ですから、家族から切り離されて生活することは寂しくて溜まりません体をなでてもらったり、優しい言葉をかけてくれるのを心待ちにしていますこんな犬の気持ちを察して、例え短時間でも1日1回は犬と遊ぶようにしなければストレスとなります犬小屋はなるべく家に近いところに置き家族からも犬からもお互いに姿が見えるようすることが大切なのです僕のパパはどんなに忙しい時でも夜が遅いときでも必ずタバコを吸いに僕の所に来ますそして僕とパパがその日にあったことを話してくれます。時には僕をもみくちゃにしながら遊んでくれますそのパパがタバコをやめるようですタバコをやめれば僕のところには余りこなくなります、パパのためにはタバコを止めた方が良いかもしれないけど僕は複雑な気持ちです。
2007.11.23
コメント(10)
今日テレビを見ていたパパが僕に話してくれたペットショップで捨て犬の展示会をしているとのことである。ペットショップに来たお客さんに見ても貰っていた里親探しの一環である。今平気で犬を捨てる飼い主がいる。これまで飼ってた犬を「飼うのが嫌になったから」という理由で平気で捨ててしまう飼い主がいる。僕の町にも小さなステ犬が沢山いました、子犬ならまだしも。避妊手術もっせずに無責任な飼い方をした結果、子供が生まれ引き取り手がいない毎日の世話がおっくう、成犬になったら可愛くなくなった等の、自分勝手な犬を捨てる飼い主もいる可愛い子犬時代に、多くの安らぎを与えてくれた犬を「世話をするのが面倒になったから」と言って、もののように、見捨ててしまうそんな飼い主ははじめから犬を飼う資格が無い人たちである。又散歩の時にワン公の糞があちこちにしている、飼い主が処置をせず、そのままにしているマナーの悪い飼い主が段々多くなっている。マナーの悪い飼い主がやがて平気で犬を捨てる飼い主になる。全国の保健所や動物センターには、そんな飼い主に捨てられた犬が何十万頭もいいます。そしてその犬達は飼い主が見つからなかったり新しい飼い主にめぐり合えない場合は、7日後に安楽死させられる。安楽死といっても、実祭はガス室に送られて「殺処分」されるのですそのスウは1年間に約30万頭余り、実に多くの犬が、見殺しにされている。こうした哀れな犬を引き取るために、ボランティア団体や、動物愛護団体では、里親制度を儲けています。しかし成犬になるとなかなか里親は見つからないというのが現状です一度でも人に飼われた事のある犬は人間の力が無いと生きてはいけません犬に限らず、動物を飼うということはその動物が息を引き取るまで責任を持って面倒を見て欲しいものである。動物にも生きる権利がある、その権利を守り、生涯を保障するのが、飼い主の役目ではないだろうか動物に与えられた「生命」を裏切る行為は、人間として許されないことではないだろうか。僕はパパから話を聞いて、僕みたいなMIX犬ほど捨て犬が多い。だからだから僕の町から捨て犬をなくして行きたいと思った。
2007.11.22
コメント(14)

今日はパパはカイロに行く日である朝の散歩は手抜きされた。パパの行くカイロの先生はすごく治療が上手であるパパの腰痛はかなり時間がかかるみたいである。先生は時々病院をお休みする、理由はお嬢さんのバトミントンの応援である。パパは前々からお嬢さんの活躍を聞いてはいたが全日本総合選手権でシングル第3位は素晴らしいことである。パパはお家に帰り樽野恵のホームページを見た幼少のころよりお母さんからバトミントンの手ほどきを受け姉妹で数々の成果を挙げている恵さんは姉をライバルとして成長を遂げてきたように思われる。「樽野 恵選手の主な戦績」が書かれていた平成14年 全日本中学バトミントン大会 準優勝平成14年 全日本ジュニアバトミントン選手権大会優勝平成16年 全国高等学校総合体育大会 団体3位 シングル第3位平成16年 全日本ジュニアバトミントン選手権大会 3位これが 中学、高校生の時の戦績である。パパの会社でやはりバトミントンをクラブでしてる人がいる、恵さんが中学生の時にあたりストレート負けすごい人がいるとパパに話したそうである。パパの会社の人は区内大会では何時も優勝をしてる人である。全日本総合選手権第3日目女子複で4連覇を目指す小椋久美子、潮田玲子組は、田井美幸、樽野恵組を準々決勝で破った勝つには勝ったがコメントに女子複の人気コンビ”オグシオ”小椋、潮田組は積極的に攻めたが珍しくコンビネーションが乱れる場面があった2人の間に上がったシャトルをともに打ちに行くことが多く、小椋は「うまくいかないことがちらほらあったので修正をしたい」と表情を引き締めたとあるまさに、まだ高校を出たばかりの恵さんの奮戦が物語っている。お姉さんは今は大学4年生。姉妹が揃ってプレーする日もあるかもしれないカイロの先生もココまで育てたお母さんも最高の大会であったと僕は思った。恵さんは大会が終わるとすでに海外遠征の旅に出ている。
2007.11.21
コメント(14)

今日は朝から雨、僕は散歩が出来ないかと心配していたが、9時ころには雨が止んだ僕はパパのお仕事は昼からなので、遊んで欲しいとおねだりしたが、リュウはお庭に出てはいけないといわれた。柵越しにパパと話した、パパは僕の性格は人間指向型で真面目だけど少し神経質の性格と言われた。僕のお友達のルーシーちゃんは人間志向型ではあるが集団指向型でもあり、人懐こくて誰とでもお友達になれて、すごくにぎやかなワン公といわれた。僕のパパは人との交わりの中で4つのタイプに分かれるらしい一つは人間指向型二つ目は課題指向型三っ目はデータ指向型四っ目は集団指向型である。LIFOはアメリカが開発した深層心理のデーターである本質的な性格がデーターにより解明されるが特許のために使用できない、だからパパは簡易LIHOで性格を分析している親しいお友達はパパはすぐに性格は分かるが、初めての人にはLOHOのデーターを見て判断している。データー記入は簡単で2~3分で記入が終わる。考えることは無く直感でデーター記入でよい。会社の上司にも色々な性格の人がいる、予算編成会議のときパパは全部パパの予算は了承されている。人間志向の上司の場合は職場に年度の雨合羽予算要求のとき泣き落とし戦術が幸をそうする、そうかみんなながそんなに困っているのはジャ50万で済むなら購入しなさい。と了承されるもし上司がデーター志向の場合は泣き落としは駄目である年間の消費率を算出しそれにかかる経費と代替品との価格差を出しこれだけのメリットがあるから今購入した方が得策である。などと説明をする全て相手の性格が分かれば全て思いのままである。9月29日の芸能祭の時にも演技に出ていただく先生方は全部性格が異なっている、パパは1時間もあって話していると大体の性格は分かるようである。だから全ての先生方は無料で出演していただくことが出来たのである。勿論プロの先生方である。これは社員教育の一環であり職場に適材適所に配属するためにはすごく役に立つ営業に向く人経理に向く人、技術端で活躍できる人など人材育成にすごく効果がある。人間には短所もあり長所もあるだが欠点を直すより長所を伸ばすことが第一である。LIFOはまさに長所を伸ばす武器でもある。パパが僕にリュウのお友達でもしLIFOをして見たい人がいればしてあげるよといわれた。自分のいい面を知るためのにも良いかもね
2007.11.20
コメント(10)

朝晩はすごく冷える、僕は薄手の毛皮だから寒さはすごく堪える。僕のパパも寒さに弱い、夏に強くて冬に弱いの今日はパパに散歩を催促した、網戸をガリガリやって散歩の催促、「リュウ待ちなさい」と大きな声、僕はガリガリをやめた。僕のパパは僕が散歩の催促をしたときはすぐには行かない、ガリガリをやめないといかないのである今日はタラオ君に会った。いつもおばあちゃんと散歩してる、孫がタラオ君を育てていたが今はおばあちゃんが面倒を見ている。タラオ君は今年で11歳人間でいえば60歳である心臓が悪く病院通いをしてるとのことお婆ちゃんがリュウ君は若いから良いねと言われた、僕もいつかはタラオ君のように年をとっていく。タラオ君とは初めてであるがすごく僕を見てそばによってきた。僕はご挨拶としてチュウチュウしたこれは外国ではチュウチュウは礼儀作法であるお婆ちゃんは僕たちの振る舞いを暖かいまなざしで見つめていた。リュウ君は優しいからどのワン公にも好かれるみたいねタラオからリュウ君の所に近づいていくのはすごく相性がいいのかもしれないね。タラオはめったに他のワン公の所には行かないと言われた。確かに相性があるかもしれない、人間の世界でもワン公の世界でも同じである。気の合う人と気の合わない人もいる。旅行したり遊びや買い物はほとんど気の合うお友達と行っている。最近旦那さんと一緒に旅行する夫婦は少なくなった互いにそれぞれのお友達と旅行してる結婚生活が長い人ほどその傾向が強い僕はなぜなの分からない。新婚の時は互いにときめいていたのに年輪が増すことによりときめくのは動悸と不整脈のようである。僕の近所にいるゴンと愛ちゃん夫婦はすごく仲がいい愛ちゃんが行く所には必ずゴンも一緒である。人間もワン公を見習わなければいけないと僕は思った。
2007.11.19
コメント(12)

最近僕のお家の前を2匹のダックスフンドが散歩してる僕の町ではダックスフンドが一番多いい次にチワワそれからMIX犬である。僕が大好きなダックスフンドのメールちゃんはすごく大人しい、だけど一般的によそのワン公を見ると良く吠える。朝晩小学生のお兄ちゃんが何時も2匹のダックスフンドを連れて散歩してる。僕が顔を出してる時は良く吠える。ダックスフンドを見ていると僕のパパを思い出すパパに良く似て短足胴長である。僕は足が長いといわれるが、パパは正反対であるワン公にも色々性格が違うようでクロちゃんは吠えないが、白ちゃんは牙を剥いて吠えるダックスフンドの歴史は狩猟犬として始まり地面の穴に入り込むアナグマという動物の狩をする。穴に入るためには足が短い方が都合がよく、アナグマ狩に活躍してたようである。僕は番犬としてパパから訓練を受けた人が来たら吠えてパパに知らせ、パパが応対すると吠えることはない。初めての人はパパがリュウもう良いよと言われるまで吠え続ける。今は墓場に来る人が多くなった僕は初めて来る車には吠えることにしてる。向こう3軒両隣を僕が守っている、だから今ではすごく感謝されているパパが良く留守をするので僕はしっかりお家を守る事にしている。パパは出掛けるときはリュウお留守番を頼むねといわれる。僕はパパに手を出して何時も答えている。
2007.11.18
コメント(16)
朝晩はすごく冷え込む夕方4時にはすごく寒い僕の散歩は何時も寒くなってからであるパパがなかなか連れて行ってくれないからであるパパは散歩をする気がないのかも知れないやる気の無い人は言動ですぐかわる一見すると「やる気マンマン」に振舞っていながら、実は全く「やる気なに」という人がいる。グループで何か行なおうとするとき、メンバーの中にこういうタイプの「やる気なし」人間がいては何かと都合が悪い。だがこのタイプは観察によっては見分けることが出来る。外見はどうあれ心の底で「やる気」を失っている人は、どんな所でもボロを出すものである。それを見抜く一つの方法として「間違い」と「忘れ」の問題がある。たとえばちょっとした度忘れ、約束の忘れ、字の書きそこない言葉の間違い~これらのことは「良くあること」として見逃されがちだが、時には重大な意味を持っているのである。人はしばしば約束を忘れる。なぜだろうか。忘れた背景には「そうしたくない」という気持ちが潜んでいる。心の底から臨んでいるとき、約束の日時の到来を待ち遠しい。忘れることなどありえない。燃え上がっている恋人同士は次のデートを一日千秋の思いで待つ。忘れられる性質の物ではない。あるいは強い責任感や義務を感じて前向きに処理しようとしている時、たとえそれが自分にとって心地よい事柄でなくても忘れることはない。忘れるというのは、気持ちに忘れたいという意識が潜んでいるからである。段々年をとると知人友人の名前がとっさに出てこない度忘れもあるかも知れ無いが、心の中にどうでもいい人は忘れがちである。人が外見上どう振舞おうと、またどんな積極的な言葉を吐こうと、本心が何処にあるかは相手のしくじり観察によって推測することが出来る。これは自分の本心についても同じことがいえる何事かでミスが続くようだったら、自分はその事柄にやる気をなくしつつあると判断し、心を締め直す必要があるかもしれない。
2007.11.17
コメント(10)
嫉妬の感情を抱く対象は、ての届く所にいるものである、あまりかけ離れた対象に人は嫉妬しない。紀子妃殿下にあれだけ人気が集まるのは大部分の女性にとって手の届かない世界の出来事だからである。紀子妃殿下がいくら幸せでも自分とは関係ない映画や物語の世界と同じで、自分の心をかき乱されないから、「お幸せに」といって居られるのである。自分に可能性のある事柄や立場だったらそうはいかない。嫉妬には必ず「わが身に比べて・・・・」という比較が伴う。比較して自分の方が劣っていると感じられたとき嫉妬の感情が出てくる。この感情は性欲とか食欲ににた本能的なもので、どんな立派な人格者でも嫉妬しない人間はいない。嫉妬について「才能と意志のかけてるところに一番嫉妬が生じる」他人に嫉妬することの多い人は努力が足りないか、やる気の無い怠け者かこころの狭い人である。確かに他人の生活を羨ましいと思うことはいくらでもあるしかし、できる人間、伸びる人間はただ羨ましがってないで、「よ~し自分も」とそれを発奮材料に変えていくコツを知っている。他人を羨んだり、嫉妬してばかりいたら、負け犬根性の固まりになってしまうに決まっている。負け犬根性に支配された人間が、羨ましいと思う相手に追い越せるはずが無い。今日は朝から雨である、パパからリュウはご近所には素晴らしいワン公も沢山いる、美味しい食べものを食べているワン公もいる、だけどリュウにはリュウしか出来ないいいものも沢山持っている。だから他のワン公を見て羨ましがることは無いよリュウを見て羨ましいと思うワン公もいると思う他人の者が素晴らしいと思うのは人の常だから自分を見忘れることなく自信を持って行くことだねとパパから言われた。僕はこれからは自分のいいところをますます延ばしていこうと思った。
2007.11.16
コメント(12)

今日久しぶりにロン君と散歩で遭った僕とロン君は天敵である顔をあわせると互いに吠える僕は自分から吠えることは無い、大概は相手のワン公が吠えても僕は知らんふりをする。パパが何時もリュウ吠えてはいけないよと何時も言われているから相手が吠えても吠えることは無い。だけどロン君だけは僕は吠える、初めて会ったときロン君が僕を見て吠えたからである、それ以来僕とロン君は天敵である。ご近所の人もロン君は優しいワン公でる、僕もすごく優しいの、だからどうして僕とロン君が吠えあうのか不思議であると言っている今思えば僕の方が大きいのでロン君は怖がり吠えたと思う。僕もフイに吠えられたので、対抗して吠えている今日はパパがおやつを僕とロン君にくれた互いに美味しく食べたのである。ロン君は今では僕を見て吠えることは無い僕の方が吠えている。パパからいくらリュウ吠えてはいけないよといわれてもロン君だけは例外であった今日は互いにおやつを食べてロン君も僕が優しいワン公と知り僕もロン君が大人しいワン公であることが分かった。互いにおやつを食べながら今後は仲良くしようね話し合うことが出来た、パパはすごく安心したようである。ロン君のママさんも一安心である。やはりわだかまりや誤解も話し合うことで解決することが身にしみて分かった。
2007.11.15
コメント(14)

最近秋も深まり紅葉の時期となった僕の所はまだ紅葉は見られない。散歩をする並木道もまだ青々してるだから何時も夏みたい。今日は久しぶりに公園に行った、お友達は都会に住んでいるのでママさんにドックラン連れて行ってもらってる僕は公園でボール投げが一番のパパとのお遊びである。公園には誰もいないので僕とパパの世界である。散歩の時にリュウボール投げをしようといわれすごく嬉しかった何度も何度もパパはボールを投げてくれた僕は一目散にパパの所にボールを持っていった2回に1度はおやつをくれる。小さい時は良くパパと遊んだものである。ご近所の人からリュウちゃんは偉いねと誉めてもらった。今は大きくなったので当たり前である。パパは近所の犬から噛まれその弾みで倒れ腰を強打しただから最近では足がしびれ正座が出来ない状態であるもう半年になる。今日はカイロの先生から1週間に1度治療しないと歩けなくなると脅されたらしい。特に中型犬や大型犬は飼い主が躾をしないと凶器になる、最近ワン公も増えてきただけどいたるところにウンチが散乱している。掲示板にウンチはお持ち帰りくださいといたるところに掲示されているが一向に守られていない。飼い主によってどんな名犬でも駄目犬になっているパパは最近犬に噛まれた人と話していた夜の散歩の時にかまれたらしい。僕はパパ達の話を聞いてるときお友達がリュウ君はすごく大人しいねといわれたこの町にもリュウ君みたいなワン公だと安心して散歩が出来るのにと云っていた今日はなんだか僕は悲しくなった。
2007.11.14
コメント(14)

今日は散歩も寒くなったので早く行った帰り道に優しいラブさんに会ったラブさんは僕を見るとすぐに僕の所に来る僕はラブさんが大好きである。僕には母親のことは知らない、小さい時にパパのところに来たから、生まれて35日目であるラブさんは僕のお母さん見たいなワン公である僕が行くとラブさんは大声で喜んでくれたラブさんは今年で6歳である。沢山子供を生んだようでお乳がだぶだぶしてる。僕はラブさんと合うと何時も舐め舐めをするラブさんはじっと僕の仕草を見ながら僕に舐め舐めしてくれる僕はラブさんにあったときはお母さんにあったような気持ちになる今日はお母さんに会ったようで僕はすごく嬉しかった。産みの親より育ての親パパとラブさんに感謝感謝
2007.11.13
コメント(16)

今日はすごく嫌な天気である雨が降ったり止んだり。パパは11月24日にパークゴルフを中国留学生と対抗戦をすると張り切っているこの日は天気で欲しいと僕は思った雨の合間を縫ってパパが散歩に連れて行ってくれた。雨が降れば散歩はなし。散歩の途中で柴MIX犬のハッピーちゃんにあった。初めて逢うワン公である。メス犬で生まれて1歳6ヶ月すごく若いワン公ママさんの話ではすごく人懐こいハッピーちゃんパパにはすごく懐いていた、だが僕が近づくとすごく警戒して、吠えた。犬が吠えるのにも理由がある、全て飼い主によって決まるようである。散歩も行かずつながれているワン公はすごくストレスが溜まりそのはけ口でやたらに吠えまくる特に中型犬や大型犬は「犬はトップの座を狙う本能がある」だから散歩に行っても群れのリーダーとして先頭を歩き自分の行きたい方へと飼い主を引き回す、可愛がり過ぎてワン公がリーダーになっているワン公も見かける。ハッピーちゃんはすごく可愛がりしつけもしているだけど他のワン公との接触が無いためにすごく怖がり牙を剥いて威嚇してくる。ハッピーちゃんが吠えても僕は見守ってあげたのでママさんがリュウ君はすごく偉いね~と言って誉めてくれた。僕は他の犬が僕を見て吠えても僕は吠えることはない、パパからリュウ吠えてはいけないよと何時も言われているからである。僕の散歩は決してパパの前には歩かない何時もパパのそばを歩いている、ウンチや放尿の時はパパより先に行き場所取りをする。散歩の時パパより先に行くとか必ずリードをひきつける、だから今ではパパより先に歩くことは無い。パパは僕をすごく可愛がってくれるが叱る時はお隣さんがビックリするぐらい大きな声で叱る。今は叱られることは無いが当時のことを思うとすごく懐かしい思いがする。
2007.11.12
コメント(15)

今日は朝がすごく寒かった昼ごろには気温も上がり小屋から毛布を出して日向ぼっこをした。庭木の剪定後の片づけをしなくてはいけないパパから忙しい時は猫の子も借りたいだからリュウもお手伝いしなさいと言われた僕はパパが片付けているチェックをしたまあまあの片付けである。いっもの事ながら後片付けは大変である。僕がパパの片づけを見ているとリュウ咥えて運びなさいと口うるさく言われた。僕が動かないので仕方なくパパは一人で頑張っている僕もお手伝いはしたいが、まだ2本足だけでは歩けないキットパパは2本足で歩けるように訓練するかもしれない僕は黙ってパパの仕事振りの監視役に回った来週の火曜日はゴミ収集の日であるパパはその日までに何とか片付けたいようである。僕はパパが仕事をしてるときの姿が一番素敵であると思った
2007.11.11
コメント(6)

秋の訪れとともに各大学は大学祭が催される僕のパパも中国留学生から大学祭を見に来るように依頼された。中国語研修のあと全員で大学祭を見に行った「輪になって育む、未来の頭脳」がテーマであるひびきの馬術部乗馬体験でひびきの馬術部、若松乗馬クラブによる体験乗馬である。小さな子供から大人まで、可愛い馬たちとのふれあいである。会場には様々なイベントがあり中でも注目されたのは九州初!次世代低公害車「DME」自動車展示未来のクリーンエネルギーとして期待されるDME(ジメチルエーテル)。世界に先駆け開発、実用化段階を迎えた次世代低公害車の展示である他にも「脳年齢測定ゲーム」ミス・ミスターコンテストなど一例をあげたが盛り沢山である。パパ達は学生達が作る色々な食べ物を食べたり見たりしながら若人の町ひびきの祭を満喫したようである。僕のパパは子供達の大学祭には足を運んだことはないだから大学祭を見たのは始めてである。ココでは4つの大学の大学院生の町であるまさに学術研究都市ひびきのである今後日本をいな世界を背負ってたつ若者の町でもあるパパは色々食べ歩きすごく満足したようである。
2007.11.10
コメント(10)
最近パパが忙しいせいか、余り僕と遊ぶ時間が無い。だから最近は僕に芸を仕込まない。今日パパからワン公は人間で言えば3~4歳の能力があると言われた。その能力も日ごろの訓練が必要であるという僕はパパの言うことは大体分かるがまだ1歳程度である。人間の世界でもふだんから自分の能力に限界意識を持つものだが、一人の人間の脳細胞の働きというのは、遥かに想像を超えたもののようである。人間の大脳は140億個の脳細胞からなる一個の脳細胞はさながらLSIのようなものだというどんな高性能なコンピュータもかなはない能力を持っている。だが実際に使っているのは数%にしか過ぎない一人の人間の脳のキャバシテイはほとんど無限である。無限ということは「人間がその頭で考えたことは全て可能」とみなされる。宇宙衛星にしても、飛行機にしても、車にしても人間の願望がその頭脳を使って便利なものを作り出した。だが現代人は何でも良く知っているが自分のことだけはよくわかっていない。ある計算によると、人間の脳細胞をLSIに換算すると、軽く1兆円は超えるという一人一人の脳の価値はそれだけあるのであるこの脳を使えば我々はまだ多くの可能性を持っている。「自分の人生はこの程度のものだ」等とあきらめてしまうには余りにももったいないもっともっと頭は使えるのであるでは脳細胞をよく働かせるにはどうしたらいいか誰にでも出来る有効な方法は「自分の脳細胞のすごさを自覚する」ことだという。それは自分のポテンシャルを高めるからである「病気は治る」「出来ないことは無い」「貧乏人は金持ちになる」「自分は何でもできる」常に脳細胞に言い聞かせておけば脳細胞はその働きをする。コンピュータはYESかNOである「病気が治るだろうか」などのインプットでは治ることは無い「絶対に治る」この一念が脳細胞の働きにより治していくのであるまさにYESのインプットである
2007.11.09
コメント(10)

今日は庭木の剪定の日である、昨年はしなかったので、伸び放題お隣さんは自分で庭木の手入れをしているパパに自分でしたらといわれたのでその気になって手入れをした。手入れをしたと言っても形だけ、植木屋さんに手入れを頼んでいるので、本気ではない最近は切った葉や木は、処理に困る剪定した木や葉を植木屋さんが持ち帰り処理をすれば庭木の手入れ代はすごく高い幸いにも家庭菜園をしてる人がいて、葉や木は燃やして肥料にするからといわれ其処に運べば処理は完璧である最近団地でもお家が建っているが庭木を植える人はいない、パパのお母さんが庭木を植えたのでパパは今でも大事にしてる2ヶ月に1回の消毒年1回の剪定と費用もかなりかかるようである。だから最近お家を建てる人は庭木は植えないのである植木屋さんからパパが叱られていたパパが手入れした木はすごく中途半端で後がすごく美観が悪く手入れにすごく手間がかかったようであるだからこれからはしないように注意を受けていた僕のパパは何をしても中途半端。何もしないほうがいいのである。庭木に消毒をしてくれた。これで庭木さんもさっぱりとして元気になると思った
2007.11.08
コメント(12)

今日はパパは足の故障で朝の散歩はなし腰痛から来る足の筋肉痛である。痛み止めを飲んで何とか歩けるみたい。痛み止めが効いたのか暖かくなって買い物に行った。手には沢山の品物、僕はパパにそれは何なのと聞いてみた。全て水墨画の本と用材である。僕のパパは何でも買いたがる、衝動買いであるだから、いいものは無い、買った後で反省ばかりよっぽど今回の水墨画が駄目だったので新しい分野に挑戦するらしいだけど水墨画の本を買ったので満足したのか水墨画の練習はしない。ゴルフもそうであった、人が持ってるクラブが欲しくなり、すぐに調達するだけど下手糞である上手な人が持ってるクラブがいいものと思いすぐに買え変える。パパのお友達からクラブを買い換えるより腕を変えたらといっも言われている水墨画の本を買い最高の筆や道具をそろえても腕を買い換えないだめみたい衝動買いはやめてほしいと僕は何時も思う
2007.11.07
コメント(17)
今日は朝からどんよりと曇った1日である午前中パパは病院に行った。僕のパパほどいろんな人に迷惑をかけた人はいない。パパは今までに色々なことをしてきたが随分迷惑のかけどうしである。「他人様に迷惑をかけないように」。親はこういって子供を教育する。確かに他人に迷惑をかけるのは良いことではないだがこの考え方には、かなり無神経な一人よがりがあるように思える。たとえば「自分は他人に迷惑をかけるような生き方はしていない」と自信をもって言い切る人がいるだが本当に迷惑をかけていないのだろうかこのセリフは自分が想定する迷惑を他人に与えていないという意味しかもたない他人がどう考えているかが考慮されていない点で随分身勝手な言い方なのである。迷惑は他人が感じることである。こっちが迷惑をかけていないと、思っても、相手は迷惑に感じている場合だってある「ご迷惑かしら?」と聞かれて、内心そう思っても「迷惑です」と答える人は少ないことからも明白である。たった一人で山の中か、無人島で暮らすのでない限り他人に迷惑をかけないことはありえない人生は迷惑のかけあいといっていい、だから他人に迷惑をかけるときもある代わりに他人からかけられる迷惑も受け入れてやる。度が過ぎてはいけないがこれが普通の人間の生きかたであるとおもう。ところが他人に迷惑をかけないと思っている人に限って、人からかけられる迷惑にいやな顔をする。「そんなこと私にかかわりありません」という態度をとる。これだって随分迷惑な話である。他人に迷惑をかけまいと思うと、どうしても生きかたが消極的になる。人との付き合いもせまくなる。他人に迷惑をかけてもいいから、それを上回る恩返しをしよう。そういう考えの方が健全だし、また社会的にも意義のあることが出来る人間になれる。僕のパパは色々なことを計画しそれを実行する中にはすごく迷惑をしてる人も沢山いる。青島歌舞団の招聘にしても多くの人に迷惑をかけた。だがパパは迷惑をかけた人に誰もがなしえなかった。思い出を作ってあげたのである生きることは他人に迷惑をかけることだそう思って生きている人の方がよほど人間らしい生き方ではないだろうか
2007.11.06
コメント(6)
今日は午後から雨、久しぶりの雨であるだから僕の散歩もない政治の世界では色々あってるみたいである。なかなか難しい問題だと思う。人には指揮官に向く人と参謀に向く人がいる参謀は影の人である。僕のパパはどちらかと言うと参謀に向いている陰の人である。陰の人が表に出ればそれは死を意味する武田信玄に仕えた山本勘助は戦国時代の武将であり兵法家。三河の人で独眼で隻脚といわれ「甲陽軍艦」によると軍略に長じ武田信玄の参謀を勤め、川中島の戦に戦死する彼は参謀に徹した。まさに名参謀である。政治の世界でも、会社組織においても名参謀がいれば繁栄する。だが名参謀に恵まれない政党や会社はややもすると空中分解の恐れを秘めているプロ野球の世界でも名参謀がいるいないで随分と違ってくる。監督の手ごまとなりチームを引っ張っていく監督の陰の人として常に勝利を導いているもし民主党に名参謀がいたならば違った選択をしたかも知れない。どの世界でも名指揮官・名参謀がいて繁栄するものである一家においても主人が指揮官、奥方が参謀である指揮官参謀ががっちり呼吸があってる家庭はすごく繁栄する。色々な家庭事情もある奥方が指揮官で旦那が参謀あるいは奥方も指揮官、旦那も指揮官、参謀がいない始めの内は何とかやってるみたいだけど、いつかは破綻している。家庭内別居・家庭内離婚・仮面夫婦など様々な様相を呈するのである。「人生50年化転のうちにくらぶれば夢幻の如くなり」
2007.11.05
コメント(10)

今日の朝の散歩はすごく寒かったパパはまだ冬支度はしていないだからすごく寒かったと思う僕は毛皮を来てるから今の季節が一番好きである。今日のパパはお家に終えると夏服から冬服に入れ替えをしてる。久しぶりに自分のことをしてるみたいである。10時から久ぶりにテレビ観賞「米良美一」涙で先天性病を激白!!骨折30回養護学校へ番組表にタイトルが付いていたまさに母と闘い続けた「病」との半世紀である母子との深い絆、そしてともに悩み苦しみ「病」との壮絶な闘いはまさに言葉を絶することである。こころに深くきずを受けながら母と子はいま不死鳥のように生き返った彼は冒頭に「明日死ぬかもしれないと思っている」だから生きてるときを大切にしたいと」「明日死ぬつもりで今日に生きよ永遠に生きるつもりで今日に学べ」この病気は完治がない何時再発するかもしれない常に恐怖の中でマスコミからもバッシングをうけ社会を恨み、なんでこんな体で産んでくれたのかと母を恨んだ日々もあったと語っていただが「自分は逃げている」ときずき立ち直ったのである「明日死ぬつもりで今日に生きよ」まさに明日は無い命とこころに決めて一日一日を精一杯唄い続け生き抜いているそして「永遠に生きるつもりで今日に学べ」今では恨みの心は消え去り「病気」にも感謝母にも感謝、一日一日生きていることへの感謝である命ある限り唄い続けて世の中の人たちに一条の光を放ち続けることでしょう。感謝する人は最高の幸せな人かも知れない。
2007.11.04
コメント(14)

今日は朝はすごく寒かった、昨日僕の小屋にパパは毛布を入れてくれた、すごく心地よいたまにはパパもいいことすると思った昨日は文化祭の反省会、パパは色々と反省することが沢山あるみたい。どんな反省をするのか楽しみであるパパに何を反省したのと聞いてみたパパは反省会場ではすごく反省したと云っていただけどお家に帰るまでにすっかり忘れてしまったと云っていた。全てこの調子である、困ったもので僕も随分泣かされた。反省会が終わり皆でカラオケ大会が開かれたようである。みんなすごく歌が上手である。僕のパパは3代音痴である一つは先天性脳軟化方向音痴(一度行ったところは2度といけない)二つ目は唄わしたら的外れの音痴三つ目は言語障害意味不明の言語音痴だから僕のパパは人前ではめったに歌わない「唄う幸せ聞く不幸」「持ち歌もそれだけはずれば隠し芸」皆が歌ったのでパパが歌わなければいけない状態になった。「おだてられ唄ってみたが聞いてない」「周りは雑談、大合唱一人ポッチのパパ哀れ」おじんオバンのカラオケ大会「昔は歌手と言い聞かせ、小指立てて歌手気取り」嫌ね~あの人まだ唄ってるわ~「世紀越えハゲと白髪の反省会」「唄うほどは健康に良いと聞かされて真面目に通うカラオケ屋」昨日パパのお友達から夏木綾子の15周年記念コンサートの案内状が送られてきた夏木綾子のプロフィールに平成5年母との絆を描いた自伝演歌「浪花の母」でデビュー20万枚のロングセラーとなりダイヤモンドヒット賞を受賞本年15周年を迎えるパパは歌うのは駄目だけど聞くのは大好きなのでお友達と行くと云っていた歌を聴いて少しは巧くなれば良いのにね
2007.11.03
コメント(14)

10月21日には僕が住んでる市民センターの開設10周年記念文化祭を開かれた。僕のパパは水墨画を出品した。出来はすごく悪い反省反省と云っていた。中国クラブとして合唱にも参加した「四季の歌」である。パパはまだ良く覚えていないのでおそらく口だけあけていたみたいである。文化祭は盛大に行なわれた、今日はその文化祭の反省会である。僕がパパに何を反省するのか聞いてみた。色々とだけこたえてくれた。パパは反省会ように写真を編集した、パパは写真もへらなのでいつもなら上手な人に頼むのだけど、上手な人は時間が取れず仕方なくパパが編集したパパは僕に「リュウパパはね腕は良いのだがデジカメが悪くて写真は良くないみたいと言い訳をしていた。僕から見ると今はバカチョンだから巧く写るようになっている、パパの腕が最悪の下手糞と僕は思った。反省会は車では来ないでくださいとのこと一体何を反省するのやら
2007.11.02
コメント(12)
今日は久しぶりに僕のお友達のゴンにあったゴンはもう5歳である、僕はゴンから色々と教えてもらった。ワン公には失敗は無い失敗か悪戯か、躾けの悪さか見分けが付かない。僕のパパは僕が知ってるだけでも失敗の連続である決断が早いのは利点だがどうもそれが失敗に繋がっている。パパは自分で判断したことは余り失敗はしないが、人からの勧めでは全て失敗している。オシト良しが禍してるようである。だから何時も尻拭いの人生である。僕がパパにどうして失敗ばかりの人生なのとたまりかねて尋ねてみた。パパは笑って「リュウよ失敗しないものは何事もなしえないの」と強い口調で僕に応えた。エジソンが発明したものの中で、白熱電球は人類への貢献度は非常に高い発明品の一つであるが、あの発明を完成するまでにはエジソンはどれだけの失敗を重ねたか。一説によると軽く万を超す失敗をしたといわれている。本田宗一郎氏も「現在の私が成功というなら、その土台を築いたのは失敗である。私のしてきた仕事は失敗の連続であった」と言っている。世の中の成功者で失敗に言及しなかった人はまずいない。山ほどの失敗をしたからこそ大きな成功にたどりついたのである。失敗の本質は何か。それは成功にいたる第一歩である。失敗を一つ一つ積み重ねていくことが成功へ近づ唯一の方法であり、失敗は「しないほうがいい」どころか、むしろ「したほうがいいのである」成功に遠い人とは、失敗を恐れる人でもある「失敗をしまい」と考えた人は消極的になり失敗を恐怖し、そして失敗を手に入れてしまう。あるいは「失敗しない」ために何もしない。目的地に向かって航行中の船が、進路からそれたとしたら、それは一つの失敗であるしかしこの失敗に気づき航路を修正することで目的地に近づいていく。ここで分かることは、失敗はプロセスでおこることであり最終結論ではないイギリスの劇作家サウザーンは「失敗は落胆の原因でなく新鮮な刺激である」と言ったが、こうした気概をもって事に臨むことが何より大切なことといえる。ともあれ失敗しない者はついに何事もなしえない。パパは長々と僕に話してくれた、僕は分かったような分からないようなことである。パパは僕に「リュウ失敗は成功の源、失敗はドンドンしても良いよ」「だけど同じ失敗を繰り返すのは馬鹿者だよ」といわれた、僕が思うに9月29日の日中国交正常化35周年記念芸能祭の開催にしても市で行なう行事を一市民グループが開催した。町も区長も連合会長もすごく心配をしていた見事大成功でみんなホットしたと云っていた青島歌舞劇院の招聘も同じ時期に下関市が招聘した市単位での歓迎である僕のパパは一市民センターで歓迎会を開催した異例中の異例である。市庁舎表敬訪問の際NHKテレビでは一市民団体の招聘であると放送された。失敗を恐れていては物事は何も出来ないと思った。だけど僕は心が休まる日は無かった
2007.11.01
コメント(8)
全29件 (29件中 1-29件目)
1