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今日で2007年は幕を閉じるそして新しい年への開幕である。僕はこの1年を振り返り、多くのお友達にすごく助けられました。心から御礼申し上げます。散歩の時にパパから今年は公私共に満足なことは出来なかったと云っていた公の方は全て大成功満足な年であっただけど私の方は最悪だと僕に云っていた確かに公の仕事に追われ私の方に手が回らなかったことは事実である。思へば今年1年間いろんな人との出会いがあつたすごくいい人ばかりである。パパは僕にリュウ、ブログのお友達は最高だね、困った時にリュウやパパを励ましてくれる。リュウは最高のお友達にめぐり合うことが出来たね感謝感謝だね。僕がポンポンが悪い時沢山の励まし、パパが具合の悪い時すごく心配してくれた僕のお友達この1年走馬灯のように頭に浮かびます。この1年本当に有り難う御座いましたお友達の皆様 紅白を見て、そばを食べて (小林幸子2007年紅白) (小林幸子の華麗なる衣装)皆様も健康第一でよいお年をお迎えください来年も宜しくお願いいたします。リュウ
2007.12.31
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今日は朝から曇り空今にも泣き出したいようね天気である。外気温6度体感温度3度すごく寒いパパと散歩をしてる時雪がちらほら降り出したお花畑でお花を摘んでいる、ご近所のママさんにパパは話している、そのとき雀のチュン助がパパのそばの小枝に止まりチュンチュン鳴いているパパは僕に早く帰ろうね、雀のチュン助が迎えに来たといった。ご近所のママさんはビックリしていた。チュン助にはまだ餌をやっていない、すでに10時は過ぎている。何時もチュン助はパパが起きてくるとパパの周りを飛んでいる、餌の催促である、いつもは僕の散歩からかえって、僕とチュン助の食事である。今日は雪が降るので待ちきれずに催促である。雪は降ったり止んだりしている、餌を貰ったチュン助は妻と仲良く食べている今日はジョージ兄さんが家族連れで僕のお家に来た二人の娘はこの春、大学を卒業である。家族みんなワン公が好きである、だから必ずリュウリュウと云って僕の所に来る今日はジョージ兄さんからシート・ダウンを教えて貰った。シートは座れダウンは伏せである僕のパパはお座り、伏せと言うシート、ダウンは初めてである。2~3回習って僕はシート、ダウンするようになった。ジョージ兄さんはパパに兄貴シート、ダウンをリュウは出来るよ、すごく頭がいいワン公だと話していたシートダウンできたら、誉めてあげないといけないよと注意していた。早速パパが出て来て僕にシートダウンと命令した僕はジョージ兄さんから習ったので、座りと伏せをした。パパはすごく驚いたようで、リュウすごいねといっておやつをくれた。ジョージ兄さんが帰るとき、兄貴リュウはすごく寂しそうだよと言いながらリュウ、バイバイと云って車に乗り込んだ。雪は相変わらず降り続いている今夜は積もるかもしれないと思った。
2007.12.30
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今日の散歩はパパはすごく機嫌が悪かった最近僕が余りカリカリを食べないのですごく心配をしてるようである。クリスマスイブのときご馳走を食べたので僕としてはまだその余韻があり、まずいカリカリはどうも食欲をそそらない。今日はパパは大掃除、いらないものをすごく買っている。パソコンの本も沢山あり一度も目を通していない。洋服もすごく買い込んでいる、だけど一度も来ていない服が沢山ある。きればいいのだがめんどくさいと云ってはいつもホームレススタイルである。今日も卓上日記を買いに行った、着替えて行くかと思ったら相変わらず僕との散歩スタイルまさにホームレススタイルである。僕がなんぼ注意しても治らない、パパとしては一番着心地がいいらしい。だからリボンちゃんのママやボタンちゃんのママさはパパと買い物には一緒に行かない。だから何時も買い物はパパだけである今年は読まない本や着ない洋服を処分すると云っている。本当に処分できるか僕は信じることは出来ない何時もこれはまだ使えるとかいつか役に立つと捨てるものを又もとの処に戻してる。だからパパの部屋は何時まで経ってもゴミ置き場である。ゴミ置き場になってもう10年にもなる、今年こそ何とかして欲しいものである。
2007.12.29
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今日は朝から雨・雨・雨散歩に出かけたが雨がひどくなり引き返した。本当に雨は嫌である。パパは今日は健康診断、心電図と血液検査それにレントゲン検査である。会社の定期診断に行かれなかったので、町のお医者さんだから、総合病院でないから色々と行かないといけない。パパは今日からタバコをやめると云っていたが肺のレントゲンの結果異常なし、だから先生に来年からやめると云っていた。本当に駄目なパパである。雨で僕が落ち込んでいるとパパがリュウ正月にリボンちゃんやボタンちゃんそれにメダカちゃんが遊びに来るよといわれた。僕は思わずにっこりした最近のリボンちゃんはすごくパパに質問をする「あれはなんなの」「どうして車は走るの」「雨はいやねどうして降るの」「リュウはどうして吠えないの」「お星さんどうして夜に出るの」パパは答えられることもあるが答えられないこともある、子供は疑問に思ったことは、「なんなの?」「どうしてなの?」「あれ何?」2歳~3歳かけてはすごく見るもの聞くものすごく興味が湧くみたいである。子供達は生まれながらの天才である、全ての子供は東大に入れる能力をもって生まれてくる東大がいいとは云わないが例えとして話しておく現実は東大に入るのはすごく難関であるどうしてそうなるのであろうか、全てが日常生活における、両親の言動や振る舞いで東大コースから駅弁大学コースになってしまうパパの子供のノビ太君は2~3歳のころは絵本を何度も何度も読んで、読んでとパパの処にもって来た。パパは忙しさにかまけて今度読んであげるねとかおばあちゃんに読んで貰ってね。と何時も云っていた。ノビ太君は自然に本は読まないほうがいいのだと子供心にインプットされていく。子供の時は同じ本を何度も何度も読んでいるこの習慣を伸ばすことにより自然に読み書きが身に付いてくるのである。今の大人で果たして同じ本を何度も読む人がいるだろうか。週刊誌ですらパパは買うけど読まないことが多いリボンちゃんは本を読んでと持ってくる、パパは同じところを何度も何度も読んであげる。本を読んだら絵描きが始まる、リボンちゃんのママは一緒に書いてあげている。今のリボンちゃんは東大コースである。だが両親がどうその芽を伸ばしいくかにかかっている。天才少女と言われる人は3歳からピアノやゴルフ音楽やスポーツも3歳から初めている子供が多いそれは2~3歳から気質が形成されるのである。だから3歳児教育が盛んである。幼稚園も3歳からである。リボンちゃんは来年から幼稚園である。幼稚園からやがて小学校其処では当然試験がある国語、算数、などもし子供が100点満点の算数の試験で30点だったら親はどういう反応を示すであろうか。ある人は「何でこんな問題が出来ないの」「お前は本当に馬鹿だな」とか中には「お父さんに似て算数は駄目ね」など試験結果を見て様々な言葉で子供を叱る。果たして3歳児のころ本当に子供の芽を伸ばしてあげたのであろうか、忙しさに一番大事な時期に手抜きはしてないであろうか。ワン公も同じである、生まれて2~3ヶ月が勝負である。人間で言えば3~5歳であるこのときに良く訓練や教えをしてあげると成犬になって素晴らしいワン公になる散歩してると良く耳にする「うちのバカ犬が」と全て飼い主の責任である。「馬鹿だねお前はこんな計算も出来ないの」と言われた子供は「俺は馬鹿なんだだから出来なくて当然である」と脳細胞にインプットされる「何でこんな問題が出来ないの」と何時も言われていると。僕は出来ないのが僕らしいの人は人僕は僕と開き直りの命がインプットされる。2~3歳で気質が出来5~7歳までに性格が形成される。僕のパパは僕に対しても子供に対しても決して駄目犬とか駄目だな~等の言葉は使わない。ノビ太君が小学生の時算数の試験が20点であった。すごく叱られたらしい。泣きながらパパの所に来た、パパはどうして算数が出来ないのか聞いてみたノビ太君は指が10本しかないだから5+5までは出来ても5+6は出来ないと云っていたパパは今度試験の時は足の指も使いなさいとアドバイスをした。数ヵ月後にノビ太君は算数の結果を見せた30点である。理由は手の指と足の指では足りないと言った。パパはジャ~隣の人の手と足を借りなさいそうすれば出来るとアドバイス。結果は泣きべそで返ってきた理由は隣の人が貸してくれなかったとのことである。パパはノビ太君に「ノビ太はね~素晴らしい能力があるんだよ、こんな問題は出来ないわけはないよ」「大丈夫ノビ太の能力で出来ないことはない自分で考えて頑張るといいよ」とアドバイスをしたパパは3歳児のときみんな仕事でお婆ちゃんが面倒を見ていた、其処ことをすごく反省していた。今は何時も学校が悪い、先生が悪い、と子供の出来を他人に転嫁している、子供は親の背を見て成長する。子供は天才である、その素晴らしい子供の芽をつんでいるのは、家族であり、両親ではなかろうかノビ太君は駅弁大学ではあるが工学部を卒業し今は立派に社会に貢献している。子供の成長は激励とたとえ小さなことでも家族で誉めてあげることが最大の成長に繋がるのではないだろうか。
2007.12.28
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「人生50年化転のうちにくらぶれば夢幻の如くなり」今日の散歩はすごく遅かった、パパが夜中までお仕事と言っても、何をしてるのやら、僕から見ると仕事をしているとは思えない。夜行性だから仕方が無いが来年からは生活態度を変えて欲しいものである。朝のご飯は何時も昼なのおなかが減りすぎて食欲なし、嫌だ嫌だ。今日の散歩はすごく時間がかかった。今日は廃品回収の日である。ご町内の皆さんが、新聞やダンボールを所定の場所においていく。まさに朝の語らいの場である、ご近所のママさんがパパに愚痴をこぼしていた「ゴミはすごく溜まるけどお金は少しもたまらないね」僕のパパは3年前に福沢さんを証券会社に派遣した其処の証券会社は人遣いが荒く、悪い会社のようで福沢さんは、たらいまわしされたらしい、それ以来福沢さんはパパの所に来なくなった。不幸は重なるもので今年の年末樋口さんから来年は喪中につき年賀はご遠慮くださいとのこと頼りにしてた樋口さんまでなくなったのである。パパの知人で残っているのは夏目さんだけだけど夏目さんはもうお年であるパパの所には月に1度来るのがやっとのことであるいまお付き合いをしているのは桜さん・桐子さんそれに稲子さんである。パパは良く3人を連れて平等院にお参り行く稲子さんがいたところである。桐子さんは3人のうち一番大柄で体重もすごくある桜さんと稲子さんは同じくらいである2人に比べ稲子さんはすごく日焼けをしている。パパは3人を抱いて平等院にお参り行っているがすごく重たいと嘆いている。パパはご近所のママさん「にこの団地には福沢さんや樋口さん、夏目さんもいないよね」「もし福沢さんがいれば帰ってくるようにお願いするのだが」「そうねそういえば福沢さんや樋口さん、夏目さんもいないよね」「だからゴミは溜まるけどお金はたまらないのね」とママさんは納得して帰って行った。今日の朝の散歩は僕には散歩にならなかった。パパは僕に「リュウ今年は大事な友達を亡くしたね」と悲しい声で僕に云った、樋口さんとはパパが20代のころよりの友達である、パパに色々とお世話をしてくれた恩人でもある、その樋口さんが今年の2月に亡くなったのである。僕のパパは転居したので逢う機会がなく死んだことは、知らなかったらしい。 潮の満ち引きがあるように、素晴らしい出会いの後には悲しい別れも待っている。運命と言えば運命であり、人それぞれに宿命や運命とは背中合わせである。パパにとっては樋口さんは忘れ得ぬ一人である。
2007.12.27
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今日はすごく天気がいい僕は天気のよい日はすごく心も晴れている。今日は僕は庭にでて日向ボッコすごく気持ちが爽やかである。雀のチュン助も遊びに来ている暖かいせいかも知れない。パパは今日は病院通い、9月に定期健康診断を受けてないので、内科と、眼科にいくと云っていた毎年誕生月に定期健康診断に行ってたが今年はすごく忙しくて行かなかったみたいである病院から帰ると庭で遊んでいた僕を見つけリュウおいでと言われ、パパの処に行った何事かと思っていたら「心の目隠し」について僕に話してくれた。来年僕は4歳人間の年では32歳になるだから僕に話しておきたいようである。赤ん坊は成長が早い。何故かと考えたことがあるであろうか頭の中に否定的な考えがないからである、歩行期に近づくと赤ん坊は立ち上がろうとする立ち上がってはこける、こけてもまた立ち上がろうとする自分は歩けないのではないかーーとは考えないのだそのような否定的な考えがまだ頭の中にはないだからむしろ失敗を楽しむように何度も何度も立ち上がろうと努力する、そうしてついには歩けるようになる。大人もこの点見習う必要がある。もし大人の智慧を見につけた上で赤ん坊のように限界意識を持たずに無心に努力することが出来たらどんな難しいことも出来るようになるだろう。われわれ大人の可能性を狭めている最大の元凶は否定的な観念なのである。心を縛る言葉がある、知らず知らずに大人は云っているすなわち否定的な観念が支配してるからである。可能性の芽を自ら摘んでいるのである。パパはリュウも来年は立派な青年である、だからリュウも心の目隠しをしてはいけないと言われた。「心の目隠し」・・・心を縛る言葉として毎日忙しくて嫌になっちゃう私は、けいさんして、一度も答えがでたためしがない私は、人の名前をどうしても覚えられない私は夫のことでイライラのし通しだどうせ私は駄目なんだ私は、自分が我慢強い人間だとは、思えない親が悪いから、私はこうなった私は、他の人みたいに、如才なく振舞えない私は今の仕事が好きになれない私は、最近、どうも身体の調子が良くない私は、これから出直すには、年をとりすぎている私は、寒気がするとキット風邪を引く私は、物覚えが悪い私は、くよくよしすぎる私には、人に自慢するような才能が、全然ない私は、お金に不自由しない身分になれそうにない心の目隠しすなわ心を縛る言葉は多くある私達は知らず知らずに日常的に云っているのではないだろうか人生不可能はない、もしあるとすれば自分自身の心が可能を不可能にしているのではないだろうか。
2007.12.26
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僕の友達にラッキー君やルーシーちゃんがいる、みんなゴンとアイちゃんから生まれた子供である。アイちゃんはもう十数匹の子供を生んだ今年避妊手術を受けてもう子孫は増やせない。どのワン公もすごく気立てがいい、大人しいワン公である。犬種によっては性格はまちまちである。穏やかなはずの犬種が神経質なのはその育て方が大きく影響している。犬には愛玩用、狩猟用、番犬用など様々なタイプの犬種がある。性格にも先天的な性格と後天的な性格がある後天的な原因は飼い主の性格や飼い方家族構成、住宅環境によって決まってくる「犬は飼い主の性格に似る」まさにそのとおりである僕はパパの所に来た時は生まれて40日の子犬僕はなくなったおばあちゃんの部屋で5ヶ月間過ごした家族はみんなワン公を飼うのが反対であるパパだけが頼りである。パパもお仕事の時は僕はご近所の人に預けられたそれがルーシーもママさんでありパパさんであるだから僕はいじけることなく、のびのびと育った僕の部屋はリュウが寂しがるといけないからと言ってパパは1日中ラジカセをかけてくれた。だから僕がお外で飼われるまで家族の人は僕を見てないのである。1歳になってから、僕はご近所の人からリュウちゃんはいいワン公ねと誉めれることが多くなり。番犬としてお家を守るようになったからご近所に人はリュウ君がいるから安心ねと言ってくれたそれをご近所の人から聞いた家族の皆さんが初めてリュウリュウと呼んでくれた。今ではリュウはすごくいいワン公ねとリボンちゃんのママさんやノビ太君も云ってくれる。パパから育てられて4年になろうとしている。これからも僕とパパの二人三脚が続いていくことだと思う今日はクリスマス。今日の食事、僕はすごく楽しみです
2007.12.25
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昨日からパパは年賀状に取り組んでいるパパの年賀状は何時も平凡でつまらないものである貰った人は年賀状よりお年玉のくじに興味があるみたい先日パパは大学のクリスマス・パーティーに招待され出かけていった。中国・韓国・台湾などの留学生のクリスマス・パーティーである。毎年来賓として参加しているがココで何時も若さ溢れる留学生からエネルギーを貰っているみたいである。日本語が流暢で見たところ中国人とか韓国人など見分けが付かない。学長の挨拶からパーティーが始まった、会食をしながら懇談会、全て日本語である。僕のパパより言葉は綺麗である食事が終わり色々な催し物が始まった。まずは各国の民族衣装で国の紹介があった。やはり中国の留学生が主流である、内モンゴルの衣装はすごく伝統的なものであり儀式の時に着るようである、韓国のチャイナー服は良く目にするがこれも今では結婚式等に着られる、司会者は中国の留学生、素晴らしく日本語が流暢である又歌も最高に上手である。パパは10月に青島歌舞芸術院を招聘したが、中国の留学生が歌舞団に負けないような踊りを披露してくれた。青島の歌舞芸術院の踊りは素晴らしいものであった、やはり中国では雑技団と歌舞団は最高の芸術かも知れない長崎街道宿場祭りでの歌舞団演技韓国の留学生による劇アリランはすごく楽しかったとパパが話していた。留学生による喉自慢大会国の唄を披露してくれた唄っているのはベトナムの留学生である韓国留学生による唄はすごく上手であった。留学生達は日本でのクリスマス、パーティーを満喫したようである。僕のパパもすごく上機嫌で帰ってきた今日はクリスマスイブ僕は今日の夕食は素敵な食事になると期待している。だってイブだもん
2007.12.24
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昨日は朝から雨である、1日中雨雨雨本当に嫌な1日である、だから散歩はしない僕は1日中犬小屋で過ごしたパパが夜遅く帰ってきたがご飯は半分しか食べてないパパは運動しないと食欲はないね、と言ってくれた今日は朝から曇り空、だから散歩も出来たので嬉しかった。久しぶりにルーシーにあったルーシーは2歳になるすごくお転婆娘になっている。僕はルーシーが苦手である逢うとすぐに飛びついてくる。ママさんがルーシー、リュウ君が嫌がっているよと言ってもルーシーは僕に飛びつく小さい時に僕はルーシーのママさんのところに預けられたことがある、僕が半年になり外に出されて、パパは預けることはしなくなったルーシーのパパやママさんが僕がいなくなったのでワン公を欲しくなり、お友達から子犬を貰ったのであるそれが今のルーシーである。小さい時はルーシーは僕のオモチャで良く遊んだ僕もルーシーと良く遊んであげた。だけど今のルーシーは苦手である。僕の前では何時まで経っても、子供である。パパは来年の中国語の講師の問題ですごく悩んでいる前任者が大学卒業のため後任の講師を決めなくてはならない。パパは僕にリュウ、何をするにもタイミングが大事であるタイミングを外せば歯車が合わなくなる。今まで専任講師が休みのときに講師を務めていた人が次の講師とパパは思っている。だけど大学4年生当然パパは就職か中国に帰るものと思っていた忘年会の時に話すつもりでいたが、仕事のため欠席となった。だから次の週に後任講師を大学にお願いし決定した。ところが専任講師が休みのときに講師を務めていた人は昨日の話ではもう1年大学に残るので講師をしたいとのことである。すでに来年の講師を決めているので、パパはすごく板ばさみとなり悩んでいるのである。もし忘年会に出席してその話を聞いていたならばその人にすぐに決定したのであるが。タイミングがずれたようである。留学生はアルバイトをしている。だから今年中に決定しないと、すごく迷惑を掛ける新しく頼んだ留学生もすでに来年の土曜日のアルバイトは断ったとのことである。人生は全てタイミングで運、不運が決まるチャンスの神様もタイミングを外せば掴む事は出来ない通り過ぎたあとでしまったと思っても、後の祭りである人には常にチャンスの神様が訪れるそれをがっちり掴む人と逃がす人では生涯大きな差が付くのである。人生とはそういうものだとパパは僕に話してくれた。
2007.12.23
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今日は朝から上天気、天気のいいときは僕もすごく嬉しい、朝の散歩はパパのお仕事次第で、長くなったり、短くなったり散歩の時間もバラバラである。だから夕方の散歩はパパがいるときは、僕は網戸を叩き合図する、決まった時間に合図するのでリュウはすごいねといわれる。夕方の散歩のときサクラさんにあった、歩く姿がすごく痛々しかったので、パパがママさんに尋ねると19歳のメス犬である。犬も人間と同じで、年をとれば暑さや、寒さにはすごく体にこたえます、老いの兆候は7歳から人間の年では44歳である関節の動きが鈍くなり身づくろいの回数が減るので、体臭も強くなり、シャンプーやブラッシングの回数を増やしたり耳掃除や歯磨きなどマメに行なえば嫌な臭いも抑えられますサクラさんは19歳人間の年では96歳来年は100歳になる人間でも女性はすごく長生きをする、犬の老化現象として★耳が遠くなる★目の水晶体が濁り、灰色がかって来る★目やにが出やすく、耳垢もつき易い★歯石が溜まりやすく口臭もきつい★被毛に艶がなく、薄くなりにおいも強くなる★筋肉が衰え、体つきが弱弱しくなる★動作が鈍くなるサクラさんはもう目が見えず、耳も聞こえないだけど朝晩の食事はきちんとするそれが長寿の秘訣かも知れない僕は食事が細い、僕のパパも余り食べないだからサクラみたいには長生きは出来ないかも知れない。パパのお友達ですごく食べる人がいる、パパはいつも羨ましいと言っている。だからその人は金さん銀さんのように長生きは間違いないと思う、大体ワン公の平均寿命は14~16歳である僕はせめて平均寿命まで生きたいものである。
2007.12.20
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今日はシーズのモモちゃんに会った、昨日はパパが大学の忘年会に出席のために早くお家を出たの散歩はすごく短かった。今日は昨日の分まで散歩した、シーズのモモちゃんは10歳である、人間で言えば56歳のおばさんである、すごくハニカミヤで僕と会うときはいつもママさんに抱っこである今日は珍しく歩いて散歩してる、僕を見るとママさんにすがっていた。「犬は飼い主の性格に似る」といわれている中には犬に良く似た飼い主もいる、だから僕はワン公を見なくても飼い主を見ればどんな顔か想像が付く、不思議なものである。犬は育てられ方で、性格が大きく変わる、動物であるその性格形成に大きく影響しているのが飼い主と言うわけである。それだけに買い主の責任は重大、よいワン公に育てるためには、母犬のような愛情を持ちながらそのワン公の生まれ持った性格にあった育て方をすることと僕は思う、僕のパパはどちらかと言うと、すごく短気である、だから僕は努めてパパのように短気で無いように勤めている。
2007.12.19
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今日はすごく天気がいい昨日は僕は余りカリカリを食べず鉢植えの土を掘っていたので僕がストレスが溜まっているとパパが判断してお庭でボール投げをしてくれた。僕をお庭に出してくれる時は大概ボール投げをしてくれる、だからお庭に出たら僕はすぐにピコピコとボールを持ってくる。ワン公が喜ぶことはボール投げやフリスビーなどであるこれを投げてやりそれを追って思い切り走り回ることが犬にとっては爽快でありしかも適度な運動量があるので欲求不満も解消される。だからパパは僕が欲求不満の時はボール投げをしてくれる「犬は飼い主の態度や声の調子で、その言葉の意味を理解することが出来る。「いい子」や「偉いね」という言葉も飼い主が喜んでいる姿を見てホメ言葉だと理解する自分の名前など、頻繁に出てくる言葉は覚えやすく「食事」や「散歩」「留守番」なども、それを耳にしながら何度も同じことを繰り返すうちに意味が解るようになる「散歩が済んだら食事にしようね」という複雑な会話がわかるようになる僕は散歩のときと、パパがタバコを吸いに来る時は何時も対話をするだから、今では大概のことは解るようになった。だけど中国語だけは僕は駄目みたい、云ってるパパも訛った発音だから中国人でもわからないと思う
2007.12.17
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今日はパパの忘年会僕のパパは苦労ばかりしてたので忘年会もかなり多い。パパはいい気分で帰ってくるけど留守番の僕は堪った者ではない。 (マイクロバスで忘年会へ)夕方の散歩もパパは千鳥足、ヨタヨタしている、僕はすごく心配になり散歩どころではない、12時から宴会が始まり16時まで飲んでいたとのことである。迎えのバスがくるまでのんでいたらしいだから僕の散歩もすごく酔っていた、人間は何かあるとすぐ飲み事が始まるワン公は酒は飲まない。又パパのお友達は良くスナックに行く、お家で飲めばいいのだが、「愚痴言える家のママより店のママ」というらしい。動物保護団体「エルフ」の代表女優の田中美奈子さんが云っていた。私達の思いを率直に言えば「動物を殺すために税金を使って欲しくない」という一言である"生かす”ために使って欲しい。今も毎年約40万匹のホームレスの犬や猫が処分されている。日本にも動物関係の学校が多くあり動物のおかげで成り立っている企業も沢山ある。21世紀は「社会貢献の時代」企業や社会の理念として「動物のために一体何が出来るか」考えて欲しいインドのマハトマ・ガンジーの言葉に「国の偉大さ、道徳発展は、その国における動物の扱い方で分かる」とある、日本がいかに道徳的にみて"途上国”であるか思い知らされると言っている。最近72歳のお年寄りが道に迷いー2度のところで一夜を明かし無事に生還した。まさに奇跡である。其処にはワン公がお年寄りの寄り添って体温を暖めお年寄りの命を救ったのである。自分の家族ならいざ知らず、知らない人を救ったのであるすでに新聞テレビで報道されたとおりである。ワン公は人命救助や社会のために貢献している勿論飼い主次第で名犬にもなり駄目犬にもなる。今日はパパがすごく酔っていて、リードを外した僕はリードを咥えてお家まで先に帰った。パパは後からヨタヨタしながら帰ってきた。僕はパパのことが心配で食事も咽を通らなかっただからカリカリは全く食べなかった。
2007.12.16
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今日は僕はお留守番ばかり、パパが朝から出かけていった。今日は年賀状の書き方をセンターで習ったようであると言っても中国の年賀状である。パパは今年は中国の年賀状を出すと言っている。貰った人はすごく迷惑であるブログのお友達にも中国語の年賀状を出すと言っていました僕からもし来たらお詫びしておきますね。ごめんなさい今日はパパは国際大学に出かけて行った来年の韓国語の講座を開設するらしい、だから大学に行き講師を依頼したようである。中国語も全然駄目なパパである、韓国語の講座の開設は僕は賛成できない。だがセンターに希望者がいるらしいのでまずは韓国の話をしてもらい希望者がいれば開設の運びになるらしい。明日はパパの忘年会である、良く忘年会に行くパパである忘年会は今年苦労したことを忘れるために催される宴会である。今年の忘年会は温泉でゆっくりしながら一風呂あびての忘年会が流行である、キット僕のパパはすごく苦労したから何度も忘年会をしないと苦労が忘れられないみたいである物事はすぐに忘れるパパだけどね18日は国際大学のクリスマス、パーティーである中国の留学生・韓国の留学生・台湾の留学生東南アジヤの留学生のクリスマス、パーティーである民族衣装で唄や踊りは素晴らしいものがある。やはり僕のパパは家でじっとすることが出来ないみたいだから今年の年末は僕はお留守番ばかりこもしれないワン公にも忘年会があればいいのにね~
2007.12.15
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今年は「偽」という言葉が決定した政治の世界でも、また社会の中でも信頼を踏みにじるようなことが沢山ある偽の標示、賞味期限の書き換え、など今やニュースの定番である。医者は患者の信頼を得ようと思えば、誠実でなかればならない、弁護士が、依頼者の信頼を得ようと思えば誠実でなければならない経営者が、社員にやる気を起させたければ、誠実でなければならない。大政治家といわれる人は、誠実であることにより票を集めたのである。だが現実は誠実な言葉は流布しているがなかなか実態が伴わないのが昨今である患者は医者を信頼し医者は患者に対して誠実であれば其処に相互信頼が築かれ病気の治りも早いややもすれば医者は治るというけど、日々の状態から本当に医者が言うように治るであろうかと疑心暗鬼の気持ちが湧いてくる。そのような気持ちでは治る病気も治らないかもしれない薬でも同じである、疼痛の痛み止めはパパにはすごく効く。パパはこの薬を飲めば痛みは和らぐと信じて飲んでいる同じ病状の人で同じ薬を飲んでも全然効かないという人もいる。信じて飲むか、不信感で飲むかで効果も違ってくる。相互信頼は、決して偶然に生まれはしない、自分のエゴイズム、わが身かわいさ、野心などはなどに目もくれず、相互信頼を重視するのでなければ相互信頼は成り立たない夫婦の問題でも同じである、自分のエゴイズム、わが身かわいさ、等に左右された家庭生活ではこじれた家庭は信頼関係もなく月日が立つにつれ溝が深くなるばかりである。相手に対する嫌疑、懸念、ねたみの心は捨てべきである人間関係を維持するには、何と言っても、正直にすることが大事である、この正直というのは、他の人に対してばかりでなく、自分に対しても正直であること、という意味であるシェークスピアの「ハムレット」の中で内大臣のポローニアスはフランスに旅立とうとする息子に一番大事なことは、自分自身に誠実であることだそして、自分に誠実であれば、昼の後は、必ず夜になるように、どんな人に対しても、不実な態度はキット取れなくなる家庭でも社会でも全て他人が悪いと決め付けるだか一家においても自分が変われば、周りが変わるのである。自分が誰よりも誠実であり、正直であれば周りの人も誠実な人に変わるであろう。
2007.12.14
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パパはすごく腰からくる足の痛みが激しくなっている。散歩の時僕に向かって足が痛い痛いと言って散歩した僕はパパの体を心配してゆっくりと歩いたいつもは尻尾をくるりと巻いているけど今日は僕もパパのことを心配してすごく元気をなくしていたご近所の人に逢うたびにリュウ君元気ないねといわれた、尻尾が垂れていたからである。今日は新しい中国語の先生の面接の日であるパパは講座の人にお願いして大学に行った前任の先生は大学4年生来年3月に卒業であるだから後任の先生を中国留学生から選ぶためである今度の講師になる留学生は修士課程に進む生徒であるだから2年間は大丈夫である。すごく笑顔が可愛い講師であるまだ22歳将来のある留学生である人間同士、相手を見る場合はまず百人中百人が相手の顔を見る顔をみずに、服装を見たりネクタイや靴を見たいする相手なら何か特別な意図を持った人である。顔がその人のその時の状態あるいはもっと根本的なその人の人柄を端的に表している相手によってはこの第一印象が非常に重要な意味をもってくる第一印象で受ける好意の感情が以後の付き合いに大きな影響をもつ微笑は相手に好感を与え、警戒心を取り除く重要な要素である。つらい、暗い気持ちで物を考えれば将来も暗く見える明るく希望を見つけようとすれば何処にそのきっかけがあるものである最近発表された調査では世の男性達は自分以外の男性にはわずか12%しかほほ笑みかけていないところが相手が女性となると70%もの女性に笑顔を見せている。男性は無意識のうちに、他の男性にはどう思われようが知ったことではないが女性には自分をはっきりと印象づけたいと言う思いがある。心の底からほほ笑むためには{ア・イ・ウ・エ・オ」口の形がある、全てほほ笑みの状態であるたとえば「ア」と発音すると親しげで楽しげな笑い顔となる貴女が人に贈ることの出来るものの中で、ほほ笑みほど安い贈り物はないそしてほほ笑みほど沢山の人にあげられる贈り物もない困難な状況にぶつかり普通なら失意と絶望の淵に沈みかねない場合でも、ほほ笑む習慣が見についている人はどんな困難でも恐れない力とアイディアが湧いてくるものであるお詫び僕のパパ腰痛のためお頼りが出来なくて御免なさい
2007.12.13
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人はみなそれぞれに、自分というものを持っている色々な人生を歩いている。だが全ての人は幸せを求めて歩いている。幸せの山の頂を目指して、ある人は険しい道を歩いている又ある人は好んで谷や渓谷を歩いている、平坦な道を歩く人もいる。屋久島には縄文杉が立ち並ぶ、世界遺産の縄文杉であるすごく険しい道を登る人もいる、山案内人と登る人もいる人生もよき指導者の下で目的のために雄雄しく歩いている人もいる。人の心の中に、向上しようとする気持ちと堕落しようとする気持ちと奇妙に同居している希望を持っている人は同時にそれと裏腹に迷いも持っている夢を持っている人はそれと背中合わせに絶望も持っている30gの自信を持っている人は同じ目方の無力感を持っているこれらのうちどちらが勝つか、その人の人生を変えていく素晴らしい指導者には太陽が霜を溶かすように誰もが持っている自分を抑制する心の働きを溶かしてしまう才能があるからであるやがて素晴らしい依処になる人や指導者にめぐりあうことで自分の限界や能力の不足を気にする気持ち。こうしたマイナスの働きをする心構えは全て跡かたもなく消えてしまう。夏木綾子を見ていると岸本健介という最高の指導者にめぐりあうことで、一輪の花が開花したように思われる。
2007.12.11
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人生において誰人でも忘れ得ぬ人々はいるものである人生の恩師もいれば無二の親友もいる。だが月日とともに忘却の人となっている。9月の中ごろパパの親友から電話があった12月9日夏木綾子15周年記念全国縦断フミリーコンサートの依頼である。パパの親友はデビュー前から色々と相談に乗っていただからパパも必然的に親友と一緒に会う機会も多くなった。15年前ホテルで夏木綾子のデビューコンサートが開かれた、師匠である岸本健介作曲家・キングレコードの関係者。そのとき岸本健介は弟子のために自らギター片手に自分の作曲をした唄を唄ってくれた。デビュー曲「浪花の母」がヒットしてその年の新人賞を獲得あれから15年。パパの親友から成長した今皆で祝ってあげようとのことであった。パパは友達を誘い皆で祝ってあげようと即答した。デビュー前にパパと一緒に写った写真を見せてくれた少しは今より細身である。15年後にパパは恩師岸本健介先生と夏木綾子と3人で写った写真を見せてくれた。夏木綾子は少し肥えたようである。本人の話だとダイエットをしてるけど駄目らしいと天童よしみさんからダイエットはしないほうがいいよ痩せると声量が悪くなると言われダイエットはやめたらしい15年前の写真と余り代わってはいない僕のパパだけはすごく代わったようである。パパは僕にリュウ20年後、30年後の夏木綾子を見守っていこうねといわれた。厳しい世界の歌謡界ではあるが夏木綾子はキット大輪を咲かせるであろうと僕は思った。パパにとっては忘れ得ぬ人かも知れない。
2007.12.10
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今日は僕のパパは夏木綾子デビュー15周年パーティに行く日である。だから僕の散歩もすごく短かった。デビュー時に恩師岸本健介(作曲家)より「次の曲は無いものと思え」といわれ「浪花の母」では千ヶ所を超えたキャンペーンで20万枚を突破あれから15年今ではキングレコードの中堅として活躍している (祝い舞踊)僕のパパは15年前デビューの時のパーティに出席して早いもので15年になる。岸本先生が話していたが夏木綾子がデビュー年に100人の新人歌手がデビューした15年経った今活躍しているのは3人であるすごく厳しい世界であり良くも生き残ったものである (鏡開き 後援会代表15名による)すでに20曲は超えますます元気である。デビュー15周年記念曲「こころの海峡」はベスト歌謡では現在7位にあり氷川きよしの「あばよ」は8位である (キングレコード社長の音頭で乾杯)有線放送では現在トップを走っている。キングレコードでは天童よしみと二分する人気である。 (夏木綾子のデュエット曲) (夏木綾子のデュエット曲) (デビュー曲 「浪花の母」熱唱)(今年10月発売 新曲 「こころの海峡」)声を殺して 哭く海鳥よおまえもひとり 私もひとり拗ねてはぐれた わけじゃない夜の暗さが 恐かったあなた恋しい 港宿灯りを下さい おんなの夢をこころの海峡 (恩師岸本健介・作曲家と夏木綾子)会場満杯北は北海道から南は沖縄から夏木綾子のフアンで会場は最後まですごい熱気であった、パパはすごくご機嫌で御酒のせいもあり夕方の散歩は千鳥足であった何度も僕のリードは踏まれた。
2007.12.09
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今日は僕の散歩はなしパパが忘年会のため早くお家を出た車は乗れないので集合場所までテクシーであるワン公の世界には忘年会は無いどうして人間の世界では忘年会があるのか不思議でならない折角今年1年色々在った出来事を忘れなくてはいけないのか僕には分からない。パパもお友達は5回は忘年会があるという、どうしてそんなに今年のことを忘れないといけないのか不思議でたまらない僕のパパは温泉での忘年会1時間温泉に入り12時から宴会である。確かにパパの場合1年間皆様にご苦労をかけたのでお礼とお詫びをしなくてはいけない、だけどお詫び会とか反省会とわ言わない全て忘年会といっている僕のパパはあと3回は忘年会があるらしい。そんなに今年のことを忘れたいのか疑問である。パパはいい気分で帰って来た。もう日が暮れている後3回は続くと思うと本当に嫌になる少しはワン公の気持ちを察してほしいものである。
2007.12.08
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最近犬による人間に対する被害が多発している今日もテレビでは飼い犬の土佐犬が人を咬み殺したという報道で持ちきりである。全て飼い主の責任である、僕のパパも近所の犬にかまれ、腰を強打して今でも病院通い全て共通して言えることは、飼い主が十分な訓練と散歩や運動を怠り犬にストレスが溜まり人を襲うことが多い僕やパパが噛んだ犬も何時もクサリで繋がれており散歩もほとんどしてなかった隣の人の話では散歩をしない犬は誰でも吠えまくる人を見ると吠えるのであるリュウ君は何時もパパに散歩に連れて行ってもらうからムダ吠えはしないからいいワン公だと言われる人を殺した土佐犬はほとんど散歩はしなく何時も檻にイレラレテいるとのこと、だからすごくストレスが溜まっていたに違いない。土佐犬は最低2時間の散歩が必要らしい犬を飼う人は多いけど飼い主として失格の人が段々多くなっている。僕の町でもパパを含めて3人の人が散歩の時にかまれた特に中型犬や大型犬は訓練が必要である。僕はテレビを見ながらパパが厳しく訓練をしてもらったことに感謝している。
2007.12.07
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僕のビデオは余りありません、最近はパパは僕を写してくれません、わけは僕のパパはビデオカメラで写しても編集が出来ないの今まで色々写していたようだけど編集はパパの叔父さんに頼んでいたようです。だけど今のテレビはDVDになっているのだからVHSでは駄目みたい。だから色々な催しの時はお友達に頼んで撮影していただき編集も頼んでいたの。メダカちゃんが生まれたので、リボンちゃんやボタンちゃんそれにメダカちゃんのビデオが必要になりビデオカメラを写すことにしたらしいのカメラを買っても写さないから、カメラのモニターが悪くなり病院行きやっと退院したのでリボンちゃんの七五三のビデオを写したのだけど編集が出来ないのでビデオ編集の先生にお願いして習っているみたい。前にも一度ビデオの編集の仕方をパパは習ったのだがすっかり忘れているようなの。僕のパパはビデオやデジカメ、それにデジタルテレビなどの操作は全く出来ないの、折角作ったリボンチャンのDVDもテレビで見ることが出来ないの、新しくテレビを変えたのでもう操作が分からないだから今度もパパはビデオの編集を習うようだけど自分では編集できないと思う、何時も人に頼んでいるので自分では何も出来ないの。今度は真剣に習うと言うけれど僕が見るところ今度も駄目みたい。何をしても駄目なパパです。
2007.12.06
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ここ2~3日すごく天気がいい、2~3日前から腰が悪く余り椅子に座れなくてブログもお休みしたらしい。パパは自分で治して見せると僕の前では強がりをいうけどやはりカイロに行くことを僕は勧めた昼近くになるとすごく暖かい、僕は冬になるとパパが僕の小屋に毛布を敷いてくれるので、それを暖かいところにもって行き、日向歩ぼっこをしてる最初のころ日がかげると、小屋に毛布を運んでいたが小屋が狭くて巧く敷けない、くちゃくちゃに入れていた毛布をみて、パパがきちんと敷いてくれたそれ以後僕は毛布を小屋に入れることはしなくなった今ではパパは不満のようであるが、僕にはきちんとしくことは出来ない、もっと大きな小屋ならば何とか敷けると思う僕は日向ぼっこをしながら色々と考えたもうパパの所に来て3年半になる、毎日がすごく平凡である。たまには旅行もしたいし美味しいものも食べてみたい。何時も食事はカリカリである。そんな僕にパパは話してくれた、平凡そうに見えるけど同じ日は1日もないの、リュウはお腹が痛いときはすごく辛かったでしょうだけど今はすっかり良くなり毎日が平凡に感じるでしょう、人間も同じなんだよ苦しい時や辛い時は平凡な暮らしを望むのだけど生活も安定し、健康になれば平凡なことが無味乾燥のように感じるの、リュウも人間も同じなの常に刺激が欲しくなるの特に人間は欲望を沢山持っているの欲望を持つことにより、努力もし成長もするのだけど最高の幸せは健康なの、だからリュウも今が一番幸せとパパは思います。
2007.12.05
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長い人生を歩いていくのに3種類の生き方がある短距離型の人と、中距離型の人と、長距離型の人がいる。戦国武将を見たとき、織田信長は短距離選手豊臣秀吉は中距離選手、徳川家康は長距離選手といえよう。僕のパパは坂本竜馬が大好きである、竜馬のような生き方にすごく憧れていた。幕末に薩摩と長州の連合を作るべく薩摩の西郷隆盛に会見する。初めて竜馬に会った西郷隆盛は話のふし節から、坂本竜馬の人間像を読み取った西郷隆盛は竜馬を見てこの男は名誉も地位も要らないおまけに命をもいらない男であると。こういう男は始末に困る、と側近に話したとのことである今の政治家の中で名誉も地位も要らないそして日本の発展のために命を懸けて国民のために働いている人がいるであろうか党利党略に明け暮れ、国民の遠い世界で名誉と地位をかけて争っている。今もし坂本竜馬がいたならば何と言って嘆くことであろうか。ある政党の代表が辞任を発表した、だけどやはり名誉と地位が欲しかったのであろう辞任を撤回した。僕のパパは短距離選手である。色々なことを手がけたが全て完成し花が開いた時点で辞任している。2~3年かけて苦労しながら、色々なことを作り上げた。見事に成果を収め永続してくれると思ったいたら後輩にバトンタッチして辞任している。慰留もあったがパパは一旦やめるといえば終わりである。今ではパパの性格を皆が知ったいるので慰留することはないパパが言うのには何事もプロセスが大事である、建物でも建設するまでが大変であり労苦もあるだが出来上がってしまった建物には魅力は無い後はいい人が其処に座ればいいと言った調子である今パパが手がけている日中国際交流ナンチャオも来年はNPO法人化を目指している、ココ2年間でかなりの実績を積み法人化への足ががりはきずいたようであるだからパパの役目は終わりと思うキットパパは作ることには生きがいを感じて頑張るが持続することはできない来年NPO法人になった時点でおそらく辞任するであろうと僕は思う、パパが開設した中国語講座も今の講師は来年3月までである中国留学生で大学4年生日本での就職も決まり新しい人生の出発をする。後任の講師はすでに決定しており来週面接であるやはり中国留学生で修士課程の学生である。中国語講座の来年で3年目を迎える、だけど僕のパパはちっとも中国語は話せない。僕から新しい先生にビシビシしてねとお願いするつもりです
2007.12.02
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今日はすごく天気がいい毎週土曜日は中国語講座の日である。新しい人がくるという英語に比べて中国はすごく発音が難しい。日本人同士での中国語の会話は何とかなるが本場の中国人には通じない、中国に行って話しても「不明白、不明白」といわれる中国語の発音には四声があり同じ「マ」と言っても全て「四声」で意味が違うだから厄介である。講座を見ても女性には向かないようで、現在ではパパの所の講座は女性は少なく止める人が多い今講座を受けてる女性も嫌々ながらの受講生である今日パパは幹事会が終わり僕を散歩に連れてってくれた散歩のときは何時もリードを咥えてパパの所に行くのパパがリードを手に持ってから散歩が始まるボール投げをしてくれた、最近余り僕との対話が無いのでストレスが溜まったようにパパが感じたようである。今日は思う存分ボール投げでストレスが解消された。散歩帰りにパパはリードを放した、僕はリードを放されるとその場から動かない。僕の町でのワン公の散歩はリードで散歩のこととあるだから僕はリードを放されると、その場から動くことはない。パパがなんぼ「リュウ行くよ」といわれても動かない。パパがリードを持つと僕は歩き出す、パパから教えてもらった訳では無いが僕の判断である。それを見ていたご近所の人が「リュウ君はすごくパパさんの躾がいいのね」といわれる、僕としては心外であるだってパパから教えてもらったことがないの何処のワン公もそのようにしてると思う、どのワン公は町の規則はきちんと守っていると僕は思った。
2007.12.01
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