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以前、子供の夜更かしに悩んでいた。最近は、10時(22時)には眠ってくれるようになった。この調整に結構四苦八苦しましたが、何とか落ち着きました。調整方法は、まずは『早起きをさせる。』でした。カーテンを開け、子供に「おはよう!」と声を掛ける。お昼寝の時間を夕方にさせない。そして最近は、おやすみのあいさつの時、「明日は、図書館へ行くよ」とか『明日の楽しみ』を与え眠らせています。昨夜は、「明日、お友達が沢山いるところ(保育所=子育て支援センター)へ行くよ。」と言うと、8時に眠る体制をとったお嬢ちゃん。この効果はすっごい!と思ったのもつかの間。朝3時ごろ、「ねぇ、ねぇおかあさん。ぶーぶーでいこ!」と奥さまを起こすお嬢ちゃん。楽しみにしていた事は解ったけど、でもね...テレビ(砂嵐状態の番組)を見せ、「ほら、まだテレビも今ねんねしてるよ。お外も真っ暗だし、お坊ちゃんもまだねんねしてるよ。お友達もまだねんねしてるよ。お母さんもねんねしたい。もう少しお外が見えるようになったら、行こうね。」と理解させ眠らせました。友達が沢山いる場所がいいのかな?よく、奥さまは「保育所へ預けたら?」「トイレも保育所へ預ければ、早いよ」と言われます。きっと育児が下手だから心配して言って下さるのかな?保育所へ預けるようになれば、親も子も毎日が楽しく、トイレトレーニングも簡単かも知れません。ただ、奥さまの考え方は、保育所は個々を成長させてくれる場ではありますが、今、自宅でしかできない『きょうだい育て』を教えてあげたいのです。将来、この子たちが少し大きくなったら「ねえ、何で私に、お姉ちゃん・お兄ちゃん 弟・妹がいないの?」ときょうだいの話がでてくると思います。いつか、「私は・僕は、他の誰でもない、この子ときょうだいでよかった」と互いに思ってくれる事を願って育てています。個々の成長も大切だけど、『きょうだい育て』は学校でも保育所でもない家庭でしかできない事。(奥さまはそう考えています。)小さい時から互いを大切に思って欲しい。あなたは、他の誰とでもない、この子としか、『きょうだい』と呼べる相手がいないのですもの。と。
2003.02.25
久しぶりに家族でホームセンターへ行ってきました。ホームセンターって、販売している商品が大型からなのか、通路の幅が広い。今日は旦那さまもいるので、お嬢ちゃんもお坊ちゃんも店内を少し歩かせた。奥さまとのお買い物は、決まってお坊ちゃんは買い物カートでお座り。だからかな?お嬢ちゃんは、はりっきってお坊ちゃんを引き連れて動きまわり!。ところがですよ、ウチの子供の笑い声が聞こえる。何で笑い声?もしかして悪さをしているのでは?と不安になる奥さま。「あ~ちゃん。おいで、おいで!早く!」なんて声が聞こえた。何所にいるかと思えば、大型プレイハウスの中。 違う!犬小屋だよ!。それは!。しかも二人で入って遊んで... お隣の犬小屋は置物の犬が入っていた。プレイハウスと犬小屋の違いはわかんないのかな?ま~最近のお犬様は、我が家の誰よりも値段の高い服をお召しになり、 高い食べ物を召し上がっている。そう、奥さまのきょうだいで、チワワを3匹も面倒をみていて、お洋服代が、万/(1)着だ!と聞いたときはビックリした。子供の洋服で2~3千円のものを安い!と言っておごってくれようとしたが、奥さまとしては、「そんな高価なもの...質より量でいいから」と断っていたが...ウチは人並み?それとも犬以下!?しかし、子供達が犬小屋みたいなお家で過ごす姿をこんなに早く見るとは...
2003.02.23
ココ数日子供達と図書館へ行き半日くらい過ごしている。よく「子供と一緒に、本を読むことも大切。」と耳にする。ウチの場合、落ち着いて座って本を読む子供達ではない。「親の膝の上で一緒に。」なんて言われても、本も膝の上も奪い合い状態。多分?ウチだけ?本はおもちゃと思っている。破ったり落書きしたり...これでは、本を楽しむだの、お話を読み聞かせなんて無理な状態ですよ。ただ、一冊の本との出会いから、子供達の態度は変わりました。子供には、「絵本」を用意しました。絵本は、字のごとく、絵が沢山で、活字が少ないもの。絵ははっきりとしているものを数点選び、どれにするかは、本人に決めさせています。今回、タイトルは「こどものとも0.1.2. ぶー ぶー ぶー」福音館書店発行のものを子供は選びました。この本は『あかい じどうしゃ ぶーぶーぶー』と自動車の色と車を「ぶー」とか「ぷー」とか表現した簡単な物。読めば、1分もあれば読める。絵や活字には著作権だのあるが、本は読み手のものとなる。読み手が変われば、本が全く違うものになる。そう、歌。歌と同じ。同じ曲を歌い手が変わると、曲が変わって感じるように。最初は「ほら、赤いぶーぶーだね。」と活字なんて読まない。絵を見て子供と話す。今度は、活字を読む。今度は書かれている絵をみて何しているんだろう?とかお話。車の台数を数える。そして最後は本を動かす。車だから、本を持って「しゅっぱーつ!」なんて言って上下左右に動かし、本が車やハンドルのようにみせる。こうやって何度もこの1冊の本を楽しませている。1冊の本で沢山いろんな楽しみ方をしてもいいんじゃなに?手にした本は、魔法の本だもの。
2003.02.20
17日に確定申告を済ませてきました。それを旦那さまにやっと報告をすると、「なぁ~ あれも公のものに利用するわけだし確定申告できないかな?そうすると、オレは高額納税者になるぞ!還付はないかな?」おい、全く反省のいろがない。しかし高額納税は当たっているかも。罰金だけで毎年いくら払っているのだろう...スピード違反で7万円を支払った事もある。この金額は簡易裁判所で罰金の金額を決められた。講習にも参加。この時会社を休み、旦那の給料が1/3以下だった。そんな金額を含めたら...事故をおこさないだけいいのかもしれないが、いつかは事故につながると心配している。ペーパードライバーの奥さまと比較するな!オレの方が腕は確かだ!とご自慢だが、一度でいいから旦那のゴールド免許証を見てみたい。そうそう、罰金のお金は既に支払い済みだが、反省のない旦那さまには、まだ支払っていないと言っている。なんせ、水道の水漏れを直すのに、この修理に関しては修理をいらいするしか方法はない。(奥さまはいろいろ調べ、治したが、無理でした。)業者に依頼する話を旦那さまにすると、「お金のかかる事だから、じっくり考えてから。」とか一向に修理しようとしない。ポタポタ水漏れして1日3リットルは漏れている。これもお金がかかっているのに...だから、「罰金もお金がかかることだからじっくり考えます。」と言っている。勿論支払い期限切れまで。罰金を支払えない人は、ラジオ体操と食事つき(酒・タバコ禁止)で1日5千円くらいの日当で労働するらしい。このほうが旦那さまにとっては健康的でいいかもしれない。
2003.02.19
今日の夕食のメニューはフライの盛合せ。たまたま夕食の準備の時間に子供達がお昼寝をしていたから。ウチの旦那さまは、エビフライをマヨネーズ+ソース食べるの。エビフライを食べる旦那さまの姿を見たお嬢ちゃんは、私も食べたい!というしぐさ。エビフライだけを与えると、ダダをこねる。え~ マヨネーズ+ソースが食べてみたいの? 2歳5ケ月のお嬢ちゃんは未だにマヨネーズ味は未経験。欲しがるのであれば...とマヨネーズだけをなめさせてみた。お嬢ちゃんは身震いし、まずそうな顔。「あれ~ どうしたの?おいしいよ」と 旦那さまはお嬢ちゃんに声をかけ食べた。「お父さん、ずっごい~!」旦那さまは、偉そうにマヨネーズ+ソースのエビフライを食べている姿をお嬢ちゃんに見せ、「お父さん、すっご~い!」のコールを催促していました。(おばかな親です)
2003.02.17
ウチの旦那さまは、昨年は義妹から1つだけチョコレートを頂いた。さてさて今年は?13日の夜、こっそりと鞄の中にチョコレートを入れておきました。“だいすきな おとうさんへ おしごと ごくろうさまです まいにち たいへんだけど がんばってね *なかのおまけは わたしにちょうだい -お嬢ちゃん-”とメッセージ付き!。これでチョコ1つゲット!。朝、得意先の男性から、おすそわけ!とチョコをゲット!まー男性からでもこの際嬉しいらしい。しかし、職場の女性からは無し。(おいおい嫌われているの?どうやら社内では禁止されているらしい ほっ)仕事が早く終わり、子供にお礼としてお菓子のお土産を購入し、真直ぐとまらず帰宅。とまらないのがいけなかった。だって一時停止を無視した為キップをきられた。旦那さまに言わせると、家の前の道が工事中で車が通れるかどうか心配し、ここは確か一時停止の場所だったけ?と思いながら直進していた。すると、真横から、パトカーが出てきて、クルクルと赤いランプが見え、自分は警察に指示されることなくハザードを出し、免許証を持ちパトカーの窓をノックし、後部座席に座った。車内の会話では、この罰金7000円と点数2点。多分、家内は点数2点より、罰金に対し怒るだろう。もし、家内がお金を払ってくれなかったどうしたらいいですか?と相談したらしい。土下座してでも払ってもらうつもりですが、ウチの家内は多分、「身体で払ってこい!(実働)」といいます。その時は優しく向かえていただけますか?とかいったらしい。当たり前!大体一時停止をすれば、パトカーだって見えたのだ。それに、その場所はT字の交差点、直線が優先のはずが、一通だけ、一時停止とちょっと意地悪な交差点で有名。たまたま、人通りがなくって良かったものの、もし、バイクや人が飛び出したりでもしたら、事故。「オレはいつもいろいろ考えているだ!忙しい人間なんだ」なんて言うけど、今、行っている事に集中できないでいるからだ。1つに没頭・集中し、出来たら次。それが一番なのに。だからだ。今回は事故でなくよかった。「おい!お前も食べないか?」と旦那さまに言われた。「そんな(値段が)高いお菓子、私の口には合わない。食べれんわ!。」「...」「バレンタインって女性から男性にチョコをあげるのに、何でウチは男性から、女性に“ちょこっと高いプレゼント(キップ)”を貰うの? 警察の人に、できれば、婦人警官から貰いたかったといった?」と加えた
2003.02.14
お嬢ちゃんは、自分をしっかりと名前で言う。お坊ちゃんの事も名前で呼んでいる。例えば、自分を“Snuffy”だとすると、「“Snuffy”の服」と。“Snuffy”の××という具合に。それなら、迷子になったときのため?(そんなつもりではありませんが...)名前や年齢を尋ねられた時の返答を教える事にしました。お嬢ちゃんは、お菓子売り場で100円くらいのおもちゃのマイクを持って放さないので、お坊ちゃんの分と2つ購入しました。そうだ!これを使おう。奥さまは、マイクを持ち、「お名前は?」と尋ねマイクをお嬢ちゃんの口元にもっていった。お嬢ちゃんは「...」そう、無言。 そして、マイクを舐め始めた。「あのね、『お名前は?』と言われたら、『○○ ××(名前)です』って答えるんだよ。」と奥さまはお嬢ちゃんに教えていた。「お名前は?」「...」やはり、無言。じゃ年齢からにしよう。「『おいくつですか?』って言われたら、『2つです』ってこうやって言うんだよ」と言い、人差し指と中指を使い2つを教えた。すると、お嬢ちゃんは 親指と人差し指を使って『2つ』と言った。おいおい。まーいっか。じゃやってみよう。母:「お名前は?」娘:「...」母:「あれ~?お名前言えないかな?おかしいな~」娘:「...」母:「お名前は?」娘:「...」母:「じゃ、お幾つですか?」娘:「...」おいおい、先ほどの練習はなんだったの?母:「お名前は?」娘:「おまえは?」母:「...」母:「お幾つですか?」娘:「おまえは?」母:「...」お嬢ちゃんは、「おなまえは?」のつもり?それとも本気で「お前は?」なの?なんて返事をしていいのやら...
2003.02.13
車で約30分のところへお買い物。目的地まであと何メートルの所で子供達は眠ってしまった。こんな時は、近場のところで済ます事にし、Uターンしています。近場のところに到着すると、子供達は起きました。店内に入るといきなり、お嬢ちゃんが泣きながら走りだした。お坊ちゃんをカートに乗せ、お嬢ちゃんを探す事に。大抵、鮮魚コーナーか子供のお菓子売り場にあるモニターがお気に入りの場所。おや?なにやら鮮魚コーナーで聞き覚えのる声。今日は鮮魚コーナーにいたのね。「どうしたの?お母さんとはぐれたの?お母さんは?」なんて親切にお嬢ちゃんにお話してくれている人がいた。奥さまがお嬢ちゃんに近づくと、「ぎゃ~!!」とまたまた泣きながら逃げる。おいおい、まるで奥さまがいじめているようじゃない。勘弁してよ。お嬢ちゃんにお話していた方が、奥さまに「眠たいみたいですね。」と声をかけ、もう一人子供がいること確認すると、「お母さん、大変だけど頑張ってね。」と言った。初めての事でした。「あれ、あれ、子供を泣かせて。」「あれ~まだ小さいのが一人いたの。」「うるさい!」だとか。結構 心にグサリとくる事も。好きで子供を泣かせてなんていないし、子供がもう一人いてどこが悪いの!?なんて反感ばかり。買い物だって本当に疲れるですよ。10分で済むようなことでも1時間2時間ってかかってしまうし。家事・育児に対し話したい事って沢山ある。一日の出来事で愚痴もあれば、楽しい事も話したい。今、話し相手は旦那さましかいないのに、耳を傾けてもくれない。よき理解者であって欲しいのに...「頑張って」の一言で救われた気持ちでいっぱいでした。ありがとうございました。『言葉』って人に感動も与える事もできますが、傷つけることもできる。できれば、感動を与える言葉をいえたら...
2003.02.12
ありがたいことに、今季ウチはインフルエンザを知らない。ただ単に「バカ」なだけかもしれません。子供の予防接種の為、病院(小児科)へ行くと、待合室は点滴を付けた子供達ばかり。ウチの子供達は、一時下痢などの症状はありましたが、比較的症状が軽く、親としては感謝。とても恥ずかしい事ですが、生まれて十数日のお坊ちゃんを、インフルエンザで入院させてしまったのです。これは、この病院の入院患者の最年少記録となった。その時のことを思うと、元気な子供に感謝しています。出産入院を7日間し、退院。しかし、翌日奥さまは産褥熱で再入院し、赤ちゃんと同室で4・5日過ごし、これで自宅で家族全員で過ごす事が出来ると思った。ところが、それもつかの間。今度はお坊ちゃん。朝お坊ちゃんのお熱は37.3度。お昼は37.5度。しかし、体調の変化は無し。病院側も、赤ちゃんは体温が高いので37.5度以上で他に体調の変化があれば、「診察」といいっていた。しばらく様子を見よう。しかし、夕方いきなり38.5度を越えていた。病院へ行き、即入院となった。旦那さまは、なぜもっと早く気が付いてやらなかったのか、もっと早く病院へ連れてこなかったのかと奥さまを責めた。奥さまは泣く事も出来ず、ただ、お坊ちゃんの病気を早く良くなって欲しいと願った。そしてその為ならと一生懸命看病した。翌日、お母さんが泣きながら「ごめんね。ごめんね。」と子供に謝っていた。また新たな赤ちゃんの入院患者。それも生まれて1ケ月以内の男の子。看護婦さん曰く「今年は、生後1ケ月以内の男の子の患者が多い。」さすがに、奥さまも40度の熱をだし、入院した後もあってか看病しているのかされているのかわからない部分も。こんな時くらい旦那さまがフォローしてくれたらうれしかったが、全く無し。出産入院から上の子と下の子の面倒を病院でみていた。この頃からかな?育児に疲れを感じられたのは。考えてみれば、ウチのお坊ちゃん、殆どが病院での生活。どこで病気に感染したの?インフルエンザってホントあっという間に感染し、辛い思いをする。しかし、それを看病するのも大変。元気が一番よ!たくましく育て!(ほどほどに)
2003.02.11
昨年は、お嬢ちゃんが1歳ちょっと。お坊ちゃんが生まれたばかりを理由にお雛様を飾る事をパスしました。今年はどうしよう。結局雛人形のCMを見て喜んでいるお嬢ちゃんの姿で飾ることに。ただ、問題は、ステキな階段と勘違いし登らないか。お飾りの途中、子供達は階段のぼりに夢中。でもね、人形が少しずつ飾られていくと、お嬢ちゃんは「きれいやねぇ~。かわいいねぇ~。」と言い始め、階段登りをやめました。さて、この雛人形は何時まで原型を留めることができるのでしょうか。
2003.02.09
最近やたらと奥さまの周りをウロウロするお坊ちゃん。キッチンに立てば、お玉や包丁、お皿、コップといろいろ手を出し、おもちゃにする。掃除機でお掃除してれば、掃除機の上に乗り遊ぶ。(お嬢ちゃんは掃除機の上に立ちます。)こんなに邪魔ばかりされては家事がはかどらず大変。そんなにお手伝いをしたいのならと、以前、お嬢ちゃんに掃除機のおもちゃを購入していて、おもちゃの方が音が静かにもかかわらず、泣き出すので押入れに隠しておいたのを引っ張りだしてきました。お坊ちゃんにどうぞと差し出すと、にっこり笑って一日中掃除機をかけて遊んでました。これが本物だったら今頃家の中はきれいだろうなぁ~。今度は、本物の掃除機を与えると大きすぎて嫌がって...。できれば、自分でちらかしたのは、おもちゃの掃除機でもお掃除できれば、奥さまは、少しは楽できるのですが...
2003.02.05
暦では『立春』もう春なんですが、家の周りはまだまだ雪が沢山あります。本当に春?って感じです。最近お嬢ちゃんは、就寝前にミルクを飲まなくなった!と喜んでいたのもつかの間。お布団に入るとすぐ「マンマ。マンマ。」と請求。どうしてお布団に入る前に言わないの?なんてイライラしながらミルクをつくり飲ませる。その間お坊ちゃんに母乳を与え眠らせるのですが、お坊ちゃんは、自分の就寝時間(22時)にならないと何をしても眠らない。こんな時は、先にお嬢ちゃんを眠らせて時間になったらお坊ちゃん。お嬢ちゃんがやっと眠ったから、お坊ちゃんを。と思った瞬間、頭をガツ~ン。っと哺乳瓶で叩かれちゃいました。旦那さまに、「昨日、私は屋根のある部屋で、外は雪が舞っているのに、星空をみたよ。 お坊ちゃんに哺乳瓶で叩かれた。」と話せば、「いいじゃん。たたでプラネタリュームを味わって。なかなかそんな家はない。」なんて言って横になっていると、お坊ちゃんがマグカップで旦那さまの頭をガツ~ン。「いいね~。ステキな星空を自分ひとりで楽しんで。」と奥さまに言われた。旦那さまは返す言葉がなく、ただただ痛みをこらえてました
2003.02.04
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