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やっと理解できたことがあります。『上の子をかわいがる。』何で上の子ばかり?下の子だってかわいいよ。なのになぜ?って解るようでわかってなかったことば。お嬢ちゃんが2歳3ケ月頃だったかな?自分のことを名前で言うようになりました。ただ、しっかりとはいえないの。例えば、名前が「スナッフィー」とすれば、「ヒー」や「フィー」と。使い方は「“ヒー”のコップ」とか。その頃からかな?『自分の』自分のものと主張しはじめ、領域というか領土というか、なわばりを持ち始めたように思います。自分以外の人の物でも、誰の物と決まっていない物でもお坊ちゃんがそれを触れると、突き倒したり、叩いたりし、泣かせる事がありましました。最初は、お嬢ちゃんに「どうしてそんなこと(叩く・倒す)をするの」って怒っていました。怒ればお嬢ちゃんも泣くだけ。泣くだけならいいのですが、またその怒りをお坊ちゃんに向けて悪循環になることもありました。それを、逆に「こら!なんでお嬢ちゃんのに手をだすの?」とお坊ちゃんを注意することに。お坊ちゃんにしてみれば何で?って事なんですが...。あ!勿論、「あのね、お嬢ちゃん貸してって言ってごらん。」とフォローは入れます。(そんな言葉、理解も言いもできないお坊ちゃん。フォローになってないか。)こうしているうちに、お嬢ちゃんは、自分のなわばり?は守られている?という安心感からか、あまり手を出さなくなりました。それどころか、自分に対して行ってもらった優しさの行為を、お坊ちゃんにしてあげるんです。上の子を...っていうのはこのことだったんだ~と解ったように感じます。今、お嬢ちゃんはは2歳4ケ月。しっかり自分の名前を言えるようになり、お坊ちゃんの心配をすることも。例えば、ご飯の時、「お嬢ちゃんのも。お坊ちゃんのも。」と。もしかして、そのこの優しさを引き出す魔法の言葉?だったかも。
2003.01.31
子供達の就寝時間がようやく落着いてきました。ただ、時間は10時頃。ちょっと遅いかもしれませんが、二人一緒に眠ってくれるので、「まーいいか」です。夜9時ごろから寝室へ連れて行き、寝室以外どこにも行けないように、封じ込める。部屋の明るさは、真っ暗だと何をしでかすか解らないので、豆電球くらいの明るさ。絶対に暖房はいれず、寒かったら布団の中に入る。少しくらいは遊んでいますが、寒さの為布団の中に入り眠ります。就寝時間が10時を過ぎれば、翌朝5時~遅くとも6時に起こすようにしました。10時までに眠れば、翌朝は自分で起きた時間若しくは、7時頃に起こす。この成果?か自分から9時30分頃から、「ねんね。ねんね」と言い10時には眠るようになりました。ほんのちょっと落着いたら、気持ちまで楽になりました。おばかな奥さまは、よーし、年子の育て方を作成してみよう!なんて考えてしまいました。
2003.01.29
子供がなかなか眠ってくれない時間、奥さまはひたすら本を読んでいました。本当はPCでいろいろやりたい事沢山あるのですが、奥さまが椅子PCに向かって座ると、膝の上に一人、もう一人は背中に。まるでサンドイッチ?状態。おまけにキーボードに触れたり、主電源を切ってしまったり、最悪はコンセントを抜いてくれる。今まで遊んでいた事をやめてまで、邪魔をしてくても...。本は主に『育児書』育児書=マニュアル通りにはならない事くらいよくわかっているのですが、沢山の不安や悩みがあり、いろいろ読んでいます。上の子(2歳4ケ月)が下の子(1歳1ケ月)を授乳の邪魔をする事。下の子の真似をする事。いじめ。トイレトレーニングが進まない事。下の子は、上の子に何でも邪魔をされる事や本来1歳になれば出来るような事でもできていない、発育が遅れているのでは?と感じる事がある。育児書は「一人の子供を育てる」事を前提にしたものが多くウチの場合(年子)の参考になるものが少ない。トイレトレーニングの場合、ウンチやおしっこの合図を出されても、授乳中だったりで対応できない場合があったの。ウ上の子は、ムシされたと感じたら、合図を出さなくなってしまったり、逆に下の子の真似をし、泣いて逃げ回ったり...。旦那さまは、「20歳になってもオムツを履いているなんて事は無いだから。そんなトレーニングだなんて...」といつも「20歳になっても...」と言い、協力どころか独身生活(育児にノータッチ)?を楽しんでいるようです。もしよろしければ参考にできるHP、本等どんな情報でも教えていただけたら幸いです。ただ、お礼のコメントを入れることが即できないかもしれませんが、宜しくお願い致します。
2003.01.24
『お昼寝』について書き込みありがとうございました。いつもなら、上のお嬢ちゃん(2歳4ケ月)は一度お昼寝をすると、3~4時間は眠っちゃうです。それもしっかりお昼の12時頃から。お坊ちゃん(1歳1ケ月)は、朝起きて2時間後に一度1時間くらいと、そしてお昼頃。二人一緒に眠ってくれる事はあまりありません。夕方、お坊ちゃんが夕方寝(?)を行うか行わないかくらいです。ただ、お嬢ちゃんがお昼にお昼寝を行わない時は、3時か4時ごろから3~4時間眠ると深夜の就寝になってしまいます。ここのところ、このお昼寝がとても不規則でこまっています。ここ最近お嬢ちゃんは、お昼寝がなかったり、お昼寝をしても1時間も眠らない。なのに深夜の就寝は...おまけにぐずり。「どうしたの?なんで泣いているの?オムツかな?ミルクかな」なんて問いに「あ~ちゃん。」だとか下のお坊ちゃんの真似で泣くの。一息ついて落ち着いたら、お話が出来るのだから、泣いてないでお話して欲しいとお願いしてみることに。「お嬢ちゃん、お嬢ちゃんはお利口さんだから、お話できるよね。どうして泣いているのかお話・・・・」「ZZ・・・」いびきをかいて寝ちゃってる。一体何なんだろう?。お坊ちゃんはお坊ちゃんで、夜は2~3時間ごとのぐずりと授乳にオムツ換え。奥さまはクタクタです。この深夜の就寝やグズりから一体いつ脱出できるのでしょうか。
2003.01.23
またまたお嬢ちゃんの就寝時間が遅くなってしまいました。この1週間、深夜1時2時。昨日は12時でしたが、2時と5時にミルクを要求。いつもなら、マンマ(ミルク)とかマーマとか言ってくれるのに、泣いて周りの皆を起こしてやんちゃ。よく、「親子3人『川の字』になって」なんて言うけれど、ウチは「親子3人『小の字』」です。奥さまの両サイドに子供。一人泣くと皆起きちゃうので、奥さまはなんとか二人とも泣かないようにと頑張ってはいるのですが...今日のお嬢ちゃんは朝8時に起こされ、お昼寝なし。夕方4時くらいに少し眠気がきたのですが、今 お昼寝(?)されるとまた深夜の就寝時間になっちゃうと判断した奥さまは、お風呂にいれ、食事をさせ眠らせた。就寝時間は7時。もしかして、お嬢ちゃんはもうお昼寝の時間は必要のない時期になったのかな?
2003.01.20
「おねえちゃん、おねえちゃん...」と言い奥さまの手を握るお嬢ちゃん。「おい、お前のことを『おねえちゃん』だって。 これはきっとものすごい頼み事だぞ。お前を『おねえちゃん』って言ってるんだ無理難題だ。」なんて笑いながら旦那さまは、奥さまに言ってました。ところが!今度は旦那さまに「おねえちゃん」といい始めたのです。これにはまいった旦那さま。近くにあった本で顔を隠し知らぬふり。この本が通販のカタログで、旦那さまは子供達に「お~!これが14,980円。ほら、このお母さんは14,980円だぞ。 ウチのお母さんは何十万なんだぞ。それも毎月だぞ!(給料のことを言ってます) このお母さんは980円だぞ。安いな~ どのお母さんがいい?お~こっちにもいるぞ。こっちにも...」などと話をすり替え、バカな事を子供に言う。そんな事をいうから、雑誌を見て若い女性が掲載されているとお嬢ちゃんは「お母さん。こっちもお母さん。」奥さまはそんなに若くスタイルが良くありません。ヘンなことを言わないでほしいな。それに、そとでこの女性もこの女性も『お母さん』という子供をみた世間の人は、この子のお父さんは、いろんな女の人とお友達だと思われたらどうするんでしょう。おばかな?旦那さま。
2003.01.13
お嬢ちゃんがしっかりとした口調で『おかあさん』と言えるようになりました。そんな時期に時々お坊ちゃんにお嬢ちゃんの事を「おねえちゃん」とお話している時があります。「ほら、これはおねえちゃんと一緒だよ。おねえちゃんと一緒に遊ぼってしてごらん」なんて。この言葉はお嬢ちゃんも聞いていて、「遊ぼ、遊ぼ。」って言ってくれる。それはいいんだけど、でも、おかあさんの事を『おねえちゃん』と呼びお母さんと一緒に遊ぼうというのは...『おねえちゃん』と言われた奥さまは照れています。
2003.01.12
「♪ミッキーマウス ミッキーマウス・・・♪」と歌うお嬢ちゃん。お嬢ちゃんはなにげなくこの曲を歌っているのですが、この曲は、お嬢ちゃんが生まれてからは耳にしたことのない曲のはず。どこでこの曲を?もし心当たりがあるとすれば、お嬢ちゃんを妊娠していた時、旦那さまの車に、ギアがバックに入った時に鳴らしていた事くらい。これは、旦那さまの帰宅時間を早くする為(夜遅く帰宅すると近所の方に迷惑をかける事になる)でもある事。そして、小さな子供が駐車場でよく遊んでおり、大きな音で子供や通行人、対向車等の注意をよびかけ、事前事故防止の為に、妊娠期間だけですが取り付けてみた曲なんです。もしかして、おなかの中にいたときの事を覚えていて歌っているのでしょうか?
2003.01.11
これは私自身 記録ではなく記憶に残しておかなくてはいけないと思っている事です。私がリンクしております ボワンさんのホームページや ボワンさんの1月7日の日記からここに書き留めておこうと思いました。昨日 雪印の牛乳がパッケージを替え店頭に並び、これで同じ味のパッケージ違いが4つになった報道を耳にしました。そういえば、あれから、食品関係は偽装問題だのいろいろと世間を騒がせました。私の地域だけかもしれませんが、『牛乳』だけに関してですが例えば牛乳に消毒液が混入された事店頭などから回収された商品を廃棄処分しなくてはいけないはずなのですが、再利用された事学校や保育園・幼稚園などの給食用の牛乳の異変等など、まあいろいろありすぎて、どこのメーカがいつ...等詳しく説明できません。ウチは上記の『牛乳』の被害者ではありません。(?)当時1歳になるかならないかの娘は、普段は便秘がちで、乳製品を食べても『牛乳』の飲んでもなんともない子でした。そんなある日、『牛乳』を購入し、好物のシチュー食べさせていました。いつもなら、「おいしい」といって沢山食べるのですが...その食事後、2~3日下痢が続きました。その購入した『牛乳』は、たまたま報道されたメーカーの加工日でした。同じメーカーでも『給食用』と『店頭用』の違いはありましたが、親として不安だったため、メーカーに問い合わせしました。メーカー側の返答は、「報道の商品ではないので大丈夫。たまたま体調が悪かっただけでは?」という返答でした。その後、その商品はメーカー回収対象商品となりました。この時からです。娘の食事のとり方が変わったのは。まず、 クンクンとニオイをかぐ。そして 指でとりなめてみる。大丈夫であれば、スプーンにとり、口に含む。それで大丈夫であれば、噛んでみる。そしてようやくその食べ物を食べる事を始めるのです。親が与えるものでも信用しません。この食べ方は約半年近く続きました。食べ物以外で、オムツでも異臭がし、商品の交換を行った事があります。今まで私は、店頭に陳列されている大手メーカーの物を信用し、自分で確認もせずに子供達にいろいろ与えてきました。『大手メーカ』というブランドを信用し、商品をも信用していました。しかし、それが間違いだった事を思い知らされた出来事です。何を信用するか親は、子供がなんのためらいも迷いもなく『安心できる物』を与えてあげなければ...それが『愛』なのかもしれません。今、子供達はこれからの身体の基礎・骨組みをつくっているだけに『食』の大切さを再認識してほしいです。
2003.01.08
降り続く雪。雪かきを行わなくては...。我が地方ならでは?の雪のななつ道具があるのです。しっかり自動車にも乗せていますよ。そうそう、この地方に来て初めての冬、旦那さまが奥さまに聞きました。「おい、お前ブーツ持ってるか? 何?持ってない!そりゃ買わなくては冬は越せないゾ!。」おかげさまでブーツを購入していただける事になり、早速靴屋さんへ行きました。奥さまは「このヒールの皮のブーツにしようかなぁ?これもいいなぁ」なんて迷い、値段のこともあり旦那さまに相談しようと声を掛けると、旦 那 「おい!何見てるんだ!ブーツはどれだ?。早く決めろ!」だって。奥さま 「ねぇ、これとこれでどっちがいいかなぁと思って...」旦 那 「だから、そんなの見て何になる。ブーツをみろ!」奥さま 「えっ、だからブーツをさっきから見てるじゃない。」旦 那 「何言ってるんだ!『ブーツ』といえばこれだ!」見せて頂いたのは、給食のおばさんや食品工場などで履いている『白い長靴』でした。旦 那 「まぁ~お前も一応は女やから、少しくらい色があってもいいゾ。」奥さま 「・・・」かくしてゴム長靴を購入していただきました。今は重宝しております。そう、長靴。ヤッケ。手袋(手袋は勿論、厚手のゴム手袋!。)スコップ(雪かき用のスコップってあるんですよ)。雪かき用は、先が樹脂でできており、四角くすこっぷより大きく出来ています。ママダンプ。荷物を運ぶ際に使用する1輪車の車輪を取ったもの。T字の雪・霜を取り除く道具(名前をわすれました。)あとは、バケツや洗面器やヤカン及び氷や霜を解凍するスプレー。これは、車など鍵穴が凍ってしまい開かない時に使います。これが我が家の雪用の七つ道具です。お坊ちゃんをおんぶし、お嬢ちゃんは長靴に手袋、服は転んだら即雪だるま姿になるくらい沢山着込みました。幾つになっても?やる事って同じみたい。お嬢ちゃんは、誰も足を踏み入れていないところへ行き、足跡を沢山つける。そのうち深みにはまり動けなくなり「あ~ちゃん」なんて助けを呼ぶ。手を振っているうちに疲れ、大の字になって顔から倒れる。それが気持ちよくって、あっちで倒れ、こっちで倒れ...しばらくお外に出ていなかったのでストレス発散になったかな?服はベタベタ。即交換しましたが、風邪がひどくならなければいいのですが...今日のお嬢ちゃんは夕方下痢2回でした。食欲は固形物は余り食べたがらないのが気になります。それでも、なんとかして食べさせちゃう奥さま。お嬢ちゃんが、ご飯をスプーンにとり、お口に入れたら、拍手し、「わ~すっごい!上手に出来るねぇ。わ~食べれたの?すごい!」と褒めまくり。おだてに乗ってどんどん食べちゃうお嬢ちゃん。その姿を見て、自分も褒められたいと思った?お坊ちゃんも、同じように食べる。勿論、お坊ちゃんにも拍手と褒めまくり。これで少しは食べてくれました。
2003.01.07
ついに旦那さまも頭痛が...お坊ちゃんと奥さまの体調は回復したみたい。お嬢ちゃんは、夕方3回程の下痢。お坊ちゃんの体調は回復したものの、甘えん坊さんは直りません。今までベットで奥さまとお坊ちゃん。お布団で旦那さまとお嬢ちゃんが寝ていました。旦那さまはお仕事で朝3時には出勤。お嬢ちゃんは、最近 旦那さまと眠ってくれない。奥さまとお坊ちゃんのベットで眠ろうとする。そんなことから、新年にはいり布団でお嬢ちゃん、お坊ちゃん、奥さま。ベットで旦那さまが眠る事にしました。なんでかな?お嬢ちゃんは、ベットで眠る旦那さまのところへ行き眠るの。きっとお嬢ちゃんは『ベットで眠りたい』だけなのかも。そう感じたのもつかの間。「あ~ちゃん。」とベットで寝ていたお嬢ちゃんがお布団へ移動。只今夜中の2時。すぐに寝付いてくれればいいのですが、布団の中へ入ったものの、すぐには眠れません。コンサートの始まりです。ステージはお布団。お客さんは奥さまと授乳中のお坊ちゃん。曲目は ゆき、おかあさん、お正月、ぞうさん、しょうじょうじのたぬきばやし...などなど1月の6日に♪もういくつねるとおしょうがつ?♪なんて歌い問われると答えに困ります。まだまだ『10』くらいしか理解できないのですから。同じ曲が3回続くと眠りに入る合図です。最初の曲から約10分程の事ですが、お坊ちゃんにしてみれば、静かに眠らせて欲しいみたい。奥さま?深夜とあって、とにかく、やんちゃ無しで早く眠って欲しいだけ。えっ?アンコール?それは明日にしてもらいます。
2003.01.06
今日から仕事始めの旦那さま。「午前中は多分雪かきで終わり、午後は新年会。××の料理は美味しくないからなぁ。」などとぶつつき、どこかへ電話してました。「社長、今日 午前中は出勤しますが、午後の新年会は欠席させて下さい。」あら?会社に電話していたんだ。「じゃ、朝から会社に行かなくっていいのですか?皆には風邪で欠席にするというのですね。」社長は、雪かきだけだから、新年会を不参加なら来なくっていいだって。という事で1日お休みになった旦那さま。お坊ちゃんの下痢はだいぶ治まってきました。お嬢ちゃんと奥さまは、まだまだ下痢。この数日でお坊ちゃんは確実に甘えん坊にヘンシン。とにかくこの世の終わり?みたいに大泣き。抱っこしていないと気にくわない。かといって抱いてばかりもいや。自分の思う通りにならないとすぐに泣き、やんちゃ。『泣けばなんでも思い通りになる。』と思っているみたい。そんな姿をお嬢ちゃんが見て真似をする。お嬢ちゃんの赤ちゃん返りの始まり。そんな育てかたをしてしまったから...?それとも、毎日 旦那さまが愚痴る『元旦の初詣』の件かな?
2003.01.05
前回、熱がなくても下痢等の症状があれば診察をするようにと、医師に指導された事や今年の風邪は下痢・嘔吐の病状の為、とりあえず子供達だけ診察してもらう事にしました。今日の病状はお坊ちゃんは、下痢のみ。ただずっと1日から機嫌が悪い事。食事は固形物をイヤがり、母乳のみ。お嬢ちゃんは、下痢のみ。食欲はあまりない。プリンやシュークリームを好んで食べる。奥さまは、熱はなんとか落ち着いたものの、頭痛と間接の痛み、下痢・嘔吐。今日までの経過や病状を医師に伝えた。医師は、心音を聞き、腹部を触り、「下痢は悪いものを出しているだけですから、薬で抑えない方がいいです。 お坊ちゃんの方は、まだ小さいので、これ以上下痢が続くようであれば、また診察します。 まあ、高い熱がないので大丈夫でしょう」で終わり。前回、休日診察の際には、大学病院の医師に指導された事は、何だったんだ。(くわしくは 11月10日の日記をみて下さい。)便の色等話も聞かない。見ない。医師によってこんなに違うの?とがっかり。奥さまは一言。「先生。これは食中毒ですか?我が家4人中3人が下痢に嘔吐なんです。」風邪かもしれませんが、『高熱でない』というだけ簡単にあしらう事に、奥さまは少し不満。だから、風邪じゃないかも?と言ってよく診察していただくよううながした。「食中毒でしたら、もっと沢山の患者が来て、わかります。今、そんな話はありません。」だって。先生、だれも、この地域で初詣をしたなんて言ってませんよ。なんだかバカらしくなり、「お世話になりました。」といい帰ることにしました。病院は混雑してました。この数日の休診日で、沢山の風邪ひきさんばかり。小児科の待合室は、点滴ののぼりが沢山ありました。それでも追いつかなくって、点滴の順番待ちも。(ここまで悪化しなくって良かったとほっとしている奥さま。)待ち時間中、奥さまったら、セクハラ?しているんですよ。子供の股間をじっと見つめ、この股間のもっこりは、まだオムツ。あれ?この子もうパンツ。などとパンツマンチェックしてました。そろそろお嬢ちゃんがパンツウーマンになってくれたら...
2003.01.04
まさしく、寝込み正月です。お坊ちゃんは、あいかわらず下痢が続いていますが、間隔があいてきました。お嬢ちゃんは、夜中に1度の嘔吐と下痢。間隔もあいてきました。奥さまはまだまだ熱は38℃。間接の痛みも寒気もあり。おまけに嘔吐も。旦那さまは皆の食事の支度や洗濯に掃除等、頑張って行ってくれました。旦那さまは、今日も思わず、『元旦の初詣』を愚痴ってます。あのね、旦那さま、ありがとう。素直に口に出しませんが、感謝してます。元旦の初詣は、奥さまの我がままかもしれませんが、お正月らしく過ごしたかったからなの。去年は旦那さまったら、「年に2回の連休(お盆休みとお正月。ウチはGWはありません。)だから」と言って、ずっと一人で布団の中で過ごしていたんだもの。
2003.01.03
お坊ちゃんの嘔吐は1日の夜には治まりました。ただ、下痢は1~2時間に1回。熱は37.3℃。食欲は固形物は嫌がり、母乳&スポーツ飲料ばかり。機嫌は今一歩。お腹の調子が良くないからかな?大泣き&大暴れ。抱っこ・おんぶ、母乳・ジュース類、なにをしてもご機嫌斜め。奥さまもダウンしてしまいました。熱は38℃。間接の痛みと寒気はあるが、嘔吐・下痢は無し。お坊ちゃんの風邪がうつり、お坊ちゃんの病気が回復に向かう事を祈るばかり。夕方、お嬢ちゃんの嘔吐・下痢が始まった。昨夜から振り出した雪に興奮し、お腹の痛さがわかんないのかな?「ゆき!雪! ♪雪やこんこん♪」なんて歌っていました。今のところ、旦那さま一人だけなんともない。「いったいなんだ。元旦に初詣をするからこんな事になるんだ! 『元旦に初詣をしなくてはなりません』ってわけないんだ!」と怒っております。初詣の『健康と幸せ』は...
2003.01.02
新年の始まり。やはり(?)元旦には初詣に行きたい。2日3日とあまりお天気が良くないと聞けばなおの事。「あ~ちゃん、まっしろどこいった?まっしろは?」とお嬢ちゃんが雪の存在を確認する程いいお天気。やはり、今日初詣に行きたいので、朝食をとりお昼ちょっと前に初詣に行って参りました。ちょっと遠方ですが、ご利益がありそうな?ところへ行ってきました。お昼といえども人・人・人。参拝所近く迄は、お坊ちゃんはベビーカー。お嬢ちゃんは歩いて行けたのですが、この人ごみで、お坊ちゃんは奥さまにおんぶされ、お嬢ちゃんは旦那さまに抱っこされて参拝いたしました。今年もまた健康で幸せでいられますように。と祈ってきました。しかし、この人ごみ 身動きができない。満員電車を思い出しちゃいました。でも、こんな状況でもこの場を楽しむお嬢ちゃん。「きれいやねぇ。かわいいねぇ」と、お嬢ちゃんは着物姿の人を見るたび、言ってました。七五三の時は、着物姿で大暴れされ、着崩れを直すのが大変な思いをしたから、着物で初詣はいつになるかな?初詣を終え、昼食をとり買い物先で、お坊ちゃんが嘔吐。その後下痢。下痢は1時間に1回ほどのペース。お顔色は普通で、熱もなし。水分・母乳、食事はとってもすぐ嘔吐。今朝までは、こんな症状はなかった。その傾向すらなかったのに...今季流行の風邪?とりあえず様子をみる事にしました。1月1日に健康を祈っても...考え方をかえれば、初詣に行ったから、熱が出ないだけご利益があった?ともあれ、お坊ちゃんの回復を祈るばかり。
2003.01.01
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