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2歳6ケ月のお嬢ちゃんは、未だにオムツがお友達。悲しいことに全くパンツマンとは無縁。だいたいこんな頃は、もうトレーニングパンツで一日のうち数回の失敗程度だと思います。ところがウチの子ときたら...親としてはとっても焦りますよ。このままだと3歳になってもオムツの可能性が高い。2歳になって、1時間30分くらいの間隔に、トイレに誘うようにしたら、しつこい!と思ったのかトイレを嫌がり中断。最近、全く『おしっこ』がでた!ともしたい!とも合図をしない。パンツが私のトイレと思っているのか、トイレに誘うのですが、いやがり、オムツでチー。強行突破!と思い 大好きなキャラクターの布のトレーニングパンツを見せ、穿かせてみた。その時に、一言。「かわいいパンツでおしっこしちゃうと、××ちゃん(キャラの名前)がべたべたになってしまうよ。 バイバイって言っていなくなっちゃうよ。」と説明して穿かせた。ただ、この子にしてこの親!?布のパンツだけにすると、下の子の面倒・授乳中などでトイレのタイミングを外す可能性が高いので、“布のパンツ+紙のトレーニングパンツ”を穿かせた。この方法は、親としては、後始末も楽。お嬢ちゃんは、自分の失敗を目の当たりしなくって済む。なんと言っても自分が失敗した。と感じ泣くお嬢ちゃんの気持ちを一番に考えての方法。ところがですよ。「お母さん、チー」「じゃ、トイレに行こうか。」と誘ったのですが、「いや!」といってズボンと布・紙パンツを脱ぎ、人目の付かないもの影に隠れ、泣きながらチー。「お母さん、チーでた。あんよべたべた~」場所はともあれ、チーが解ったんだ!。と喜んだ奥さま。「わぁ~ チー出来たの。良かったね。××ちゃん(キャラの名前)、べたべたにならなかったね。 よかったね。今度は、トイレでチーしてみようか。」なんて声をかけたのですが、お嬢ちゃんは、べたべたにならなかった大切なキャラパンツを握り、「いっしょに、ねんねするの」と眠ってしまった。どうやってトイレトレーニングをすすめていいのかわからないです。毎週オムツを男女各1袋(44枚入り)を購入している。奥さまは、この春~夏には、上の子はオムツ卒業予定で、その費用を別の予算にまわしていた。“取らぬ狸の皮算用”ならぬ、“とらぬオムツの予算用”だ。
2003.03.31
この1週間、旦那さまは風邪?の為会社を休んでいました。でも、この2~3日 日中はずっと一人で寝室に立てこもり、ずっと眠っていて、食事と深夜に起きてテレビやPCのゲームをやっていた。本当に病人?と思いましたよ。体調は?と尋ねれば、熱は35.8度 頭がぼーっとして熱があるみたいで、鼻がむずむずする。もしかして、それって風邪じゃなくって花粉症じゃない?花粉症で1週間も休んでいたの?もし、旦那さまが花粉症であれば、症状は、奥さまより楽。奥さまは、目にもきている。それで仕事をお休みしてるなんて!ちょっと怒りモードの奥さまは、ストレス発散をした。なんと、オークションでいいな~なんて思うものを全て落札した。 落札したのはいいけれど、その時は(オークション最中)負けるものかと、金額をせりあっていたが、よくよく考えれば、その商品の定価以上になっていたり、これって必要?なんて物を落札していまった。(それも旦那さまには内緒で)あ~これだけの金額があったら、子供達におもちゃがいくつ買えるか...と反省してます。いつもなら、自分でボーダーラインを決め、早めに入札し、オークション終了まで確認しないのです。なのに、今回は、終了間際に、確認をして、再入札してる。オークションっておそろしいよ。今回購入したものは、16cm片手鍋を15,000円。本8,000円。それから・・・おそろしくってかけません。
2003.03.28
子供達が見知らぬ子供達と遊んでいます。初対面でも、相手の印象は「好きなタイプ」「嫌い・苦手なタイプ」とか思うことなど全く無く、直ぐにとけこみ遊ぶ。しかし、突然と大声をあげる時がある。何かの原因でケンカが始まった。口だけでなく、叩いたりして暴力的なケンカに。そんな時、親はきっと暴力的な行為を叱り、子供は怒られる。そうやって教えられ・教えてきた。私は二人の子供の母親です。私自身、暴力はいけないことだと教えられてきた。「やったら、やりかえせ!」などと教えられた覚えがないはず。どうして、国民の代表・偉い人たちは戦争をするの?戦争って勝ち負けがあるとすれば、全て「負け」だよ。「負傷者」がいるってことは、負けなんじゃない?「勝傷者」っていないよ。あなたを代表にした私達・私が悪いのでしょうか。「教育」ってなに?
2003.03.22
上の女の子は2歳6ケ月。下の男の子が1歳3ケ月。上の子は、まだまだ紙オムツから卒業できないし、未だに哺乳瓶でミルクを飲んでいます。ジュースも哺乳瓶タイプのもので飲んでいます。哺乳瓶タイプ以外のもので飲み物が飲めないけではありません。ん~ ストローはちょっと苦手かもしれませんが。時々、下の子の真似をして手でご飯を食べています。『赤ちゃんがえり』 言葉では、小さな赤ちゃんのしぐさや口調を真似するだけのものそんな感じに思ってました。でもね、今上の子が2歳6ケ月。下の子が1歳3ケ月。その年になってやっとわかった事があります。うちの上の子は、きっと下の子を妊娠中から赤ちゃんがえりが始まったと思います。そして今も赤ちゃんがえりが続いています。下の子妊娠中 待ち時間は平気なのですが、診察の時に限って泣いて困らせたりしてました。 きっとこの頃から下の子を意識し赤ちゃんがえりが始まったと思います。 しかし、子供には「お姉ちゃんになるんだよ」とも赤ちゃんが出来た事を教えていません。 母親の行動を、全部肌や感覚で感じとっているんだと思いました。 安定期に入ったとき、子宮口が開き始め、薬・手術&入院。 安静 子供を抱く事さえ禁止され、親も子も辛い日々でした。下の子が生まれた! 生まれた当日から、日中は親子3人(母と子2人)で病室で過ごしていました。 最初の頃 「母親」みたいな態度でしたよ。 泣いていれば赤ちゃんにオムツを与えたり、自分の大切なおしゃぶりを与えたりして。 子供・赤ちゃんが好きだったで、あやしたり一緒に遊ぶ事もありました。 いつの日か 小さいものを嫌うようになる。 おもちゃの犬 足で蹴飛ばしたり、投げて壊すしぐさ。ぬいぐるみ、人形は大嫌い。 赤ちゃんに対し冷たい態度をとるようになる。 最近 どうしても、小さい子の方が手がかかり、上の子を大人扱いしがちになり、 そんな親のいけない態度からか、親の目を惹くのは下の子の真似をすれば... と考え、下と同じような態度をする。 眠っている下の子をわざと起こすような態度をする。『赤ちゃんがえり』って悪い事ではないとおもうのです。だって、その相手を人間として、自分の身近な人としてみているのだし、赤ちゃんがえりの内容も、日々成長してきている(?)下の子を認めた・受け入れた証拠だと思っています。そりゃ、親にしてみればすっごい大変ですよ。「なんで、いつもしている事なのに、今日は出来ないなんていうの?」とか。とにかく「なんで」「どうして」とイライラすることばかりなんですもの。まだまだ2歳。「こども」というより、「赤ちゃん」がぴったり。もともとウチの子は他の子より成長が遅く、首がすわったのも、6ケ月。スタートから出遅れている。もっとおおらかに見守ってやらなきゃ。とは思いつつも、子供とこのイライラと格闘しています。
2003.03.19
知り合いに子供が3人います。自動車は1BOXカーに乗ってます。チャイルドシートについて質問をすると、「子供が3人いるところは必要がない」という答えでした。チャイルドシートは確か「義務」になり、大人と一緒で罰せられるのではありませんか?子供の人数によって無しでもいいの?免許をとったころからかなりの年月が過ぎ、改定されたことは忘れてしまってます。それに、小人2人=大人1人の計算で、乗車人数計算するのではなかったですか?チャイルドシートをつけると、子供1人=大人1人のスペースが必要のはず。この計算も変わったのでしょうか?答えを解っているかた教えて下さい。しかしです、ご存知ですか?チャイルドシートの無料レンタルがある事を。免許証の更新の時、交通安全協会の会費を支払ってますよね。あれって「任意」なんですよ。それを「義務」のように、はたまた強制して(収めないと更新できないように)支払ってもどちらでもいいんです。地方によってこの協会が無料でチャイルドシートの貸し出しをしているのをご存知でしょうか。もし、まだチャイルドシートを設置してない方は、子供の命のためにも こういった制度を多いに利用してほしいです。できれば、協会も もっともっとこいった制度を設けて欲しい。
2003.03.13
お坊ちゃんは食物アレルギーです。検査結果、卵・乳製品などに反応がありました。ただ、その時の数値は低かったのですが、アレルギー反応は数値以上でした。先日、食後にお嬢ちゃんが旦那さまに、アイスクリームを食べたいと言い出しました。勿論おいしそうに食べるお嬢ちゃんの姿を見て、お坊ちゃんが欲しがらないなんてない。でも、いくら欲しがっても与えてはいけないのです。口にしたら、嘔吐・かゆみ・湿疹や赤みで大暴れするのです。そう、数日前 夕食後にお嬢ちゃんがお坊ちゃんに、アイスクリームをほんの一口 ペロりと舐めさせ、一晩中大暴れ。親子ともに睡眠もできない事があったのです。そのことは、奥さまから何があったか知らない旦那さまに伝えました。それなのに、「欲しがるから与えた。」と旦那さまはお坊ちゃんに食べさせていたの。日頃、旦那さまは「日中 子供を虐待していないか(手を上げていないか)?」と奥さまに言います。よく、「しつけのために手をあげた」とかいうけど、しつけのためと虐待ってどこからどこまでがしつけで虐待なの?『虐待』 虐待って手を上げる事だけじゃないのよ。育児放棄も虐待なんだよ。それを旦那さまは理解しているのかな?子供のことを一番に思うなら、いくら欲しがっても与えないのが優しさじゃないのかなぁだから、お坊ちゃんの前ではアレルギー源を食べないことをしています。お嬢ちゃんが欲しがるときは、お嬢ちゃんに我慢させたり、お坊ちゃんが眠っている間に与えたりしてます。このアレルギーに関し、奥さまも以前卵アレルギーでパンやマヨネーズなども食べれなかった程。胃袋の中が空っぽになるまで嘔吐。全身がかゆく、血が出るほどかいていました。こんな思いを子供がしていると思うと...もっともっと旦那さまに『奥さまの育児』を理解してほしいと思っています。旦那さまは、「オレは育児してる!」と言います。子供を風呂に入れる (浴槽に入れるだけ。身体も髪も洗ってあげない)子供の食事を作っている (奥さまの作った食事をお皿に盛るだけ)いっしょに遊んでいる (時間にしたら5分以下じゃない)いろんな過程があり、思わず昨日『パパの育児』について書きました。旦那さまなりに頑張っている事もあります。やり場のない気持ちを思わず、書いた気持ちも理解して欲しくって...
2003.03.09
ふっと『パパの育児』って...って考えることがあります。仕事をし、疲れて家に帰ってくる。『仕事で疲れた』を理由に、育児・家事に非協力的。自分の子供なのに、どうして子供との時間をつくろうとしないの?子供との時間なんてあまりないんだから...もっと育児・家事に協力して欲しい。自分の時間が欲しいと願うママは多いと思う。(ウチの奥さまだけかな?)妊娠してから(子供が目の届く範囲に)1日24時間ずっと一緒。トイレ・入浴・食事さえ、一人で のんびり 出来ない。「おーい、オムツが汚れているぞ。取り替えてやれ!」叫ぶことはしても、オムツ交換することはない。「今日ね子供と子育て支援センターへ行ってきたの。見てよ。お雛様を作ったんだよ。」「おい。風邪でもうつされたら大変じゃないか。」「ねぇ、なんで先に子供を褒めてあげれないの?」「ごめん。まだ夕飯の支度が出来てない。」「お前、一日何してたんだ? 何してるんだ。」「オレの母親は立派だった。」「お前、主婦だろう。母親だろう。」「親というものは、子供に対して見返りのない愛情を注ぐものなんだ」すごっく立派なご意見を沢山言ってくれる。意見は立派でも、言う事とやってることに違いがありすぎ!「こうやってかわいがっても、数年後には、お父さん汚い。とか臭いとか言って嫌がるんだよなぁ。」「一緒にキャッチボールして遊びたい。」「大人になったら一緒に酒を飲みたい」「大人になっても、お父さん、お父さんって言ってくれないかなぁ」子供だからとばかにしたらダメよ。子供だってわかるよ。小さい頃からずっと接して・遊んでいれば大人になっても「お父さん」っていうはず。都合のいいときだけ「お父さん」をしたって子供も都合のいいときだけ「お父さん」にするよ。「子供が大きくなったら」と夢を持つなら今から、一緒に育児をしなきゃ。大きくなってからじゃ遅いんだよ。だったら、「パパの育児」って一体何?お父さんは働いて、お金を稼ぐ。お母さんは家事・育児。大人だけのルールを子供に押し付けないで。仕事も大変だけど、子供はお父さんと遊びたいと感じている時もあるはず。「お父さんと」と表現できる子供はまだ大丈夫かもしれませんが、それをうまく表現できない子供もいるかも。そんな子供こそストレスなどたまり大変なことになりますよ。きっと。ほんのちょっとでいいから「パパの育児」って... って考えてみてほしい。
2003.03.08
もうすぐ2歳6ケ月のお嬢ちゃん+先日1歳3ケ月になったお坊ちゃん。お嬢ちゃんのトイレトレーニングは一向に進展しません。進展するどころか後退です。『トイレ』の『ト』の字・『チー』も全く言わなくなってしまった。無言のまま、ズボンやオムツをズリズリと脱ぎ捨てる。こうなってしまったのは、奥さまにも原因がある。なんせ、1時間30分位の間隔になったとき、しつこいくらいに声をかけ、トイレに誘った。本人が嫌がっているのに強引にさそうものだから大失敗に終わった。この子のオムツはずれが先か、はたまたお坊ちゃんが先かな?お坊ちゃんは、そろそろ意味のある言葉を発してもいいはず。「わんわん」だとか、「まんま」とか。ところが、犬を見ても猫を見ても動物は全て「わんわん」。ご飯の要求は、自分のお皿をテーブルの上に置いたり、投げつける。そんな子供が、この1週間程前から、「チー」「チー」なんて言って、ズボンの裾を上げ歩き回っている。オムツを見ると、取替え時期。えらい!。すごいじゃない。おもいっきり褒めちゃいましたよ。ただ、お嬢ちゃんがそれを見ていてお嬢ちゃんは、逆反応(全く無言の態度)を示すように。褒めて育てるのも大切だけど、お嬢ちゃんにライバル心があるのかトイレトレーニングの進め方について考えさせられた。奥さまとしては、早く二人ともオムツがはずれてくれればと願っている。
2003.03.05
桃の節句のお祝いを3月2日に行いました。まー何とか今年も人形は無事でほっとしてます。もう、片付けなきゃいけないのでしょうが、「んー。やはりもう少し(雛人形は)飾っておいて、お坊ちゃんを婿に出し、お嬢ちゃんには、旦那をもらう。」などとバカなことを言っている旦那さま。「あんたいいかげんにしな!あんたは、跡取り娘を嫁にもらっておきながら、ごちゃごちゃいうんじゃない!。子供が幸せなのが一番じゃないの!」と荒れぎみの奥さま。それもそのはず。3月2日、飲んでもいない発泡酒2~3本や(醤油の)一升瓶を1本、奥さまの前に転がし、あたかも飲んだように撮影していたのだ。「こらー!どうせ写すなら、しっかり飲ませてよ。」と言っても聞き耳もたず、奥さまのきょうだいや親に送るらしい。(きっと親・きょうだいは、この量で奥さまが酔うわけない。旦那さまが飲んだと思うだろう。)しかし、きょうだいというのはありがたいもの?で、桃の節句にあわせてか、お祝いのお金と子供の服、本や節句用のお菓子(全て2人分)送ってくれた。奥さまのお母さんは既に亡くなっているので、こんなことに気が付くのはきょうだいくらい。奥さまは、自分のものを頂くより、子供達のものを頂いたのが嬉しかった。旦那は奥さまの地方のお付き合いの派手?さに泣いていた。
2003.03.04
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