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今日からダークライ。今日の収獲はひとこと、コレ!朝からがんばって4戦目でゲットできた。これは私にしては異例の早さ。固体値も珍しく一応三つ星。その後もトータル7戦やったけど、残念ながら高固体値には巡り会えなかった。まぁ、初日に色違いが出たんだから、文句言ったらバチがあたるな。ところで、祝日前にリモートパスが登場したことで、今日は、ジム周辺に人がいなくても、のぞいてみたらいっぱい参加者が入ってて、無事にバトルができたってことが何度もあった。これはもちろん新型コロナの影響で、楽になったと言えば、ホントに楽になったのだが、もともとのこのゲームは、家の中でやるのではなく、あえて外を歩いて、他の人とコミュニケーションをとって、協力してバトルしたりする部分が大きかったから、かなり残念な宗旨替えを余儀なくされた感じだ。コロナ収束後は果たしてどうなっていくんだろう?
2020/04/29
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新聞の評で、関連して触れられていた解釈が目からウロコだったので、昔観た名画を、もう1度観直してみた。●マーティン・スコセッシの『タクシードライバー』久しぶりに観たら、記憶があやふやな部分も多かったが、全体としてはそんなに以前観た時と印象は変わらなかった。ラストシーンで、髪が伸びるのとケガが治るのがちょっと早い感じはするから、そのつじつまを合わせるためには上述の評も可能性としてアリなんだけど、ちょっと深読みし過ぎなのかな。まぁ、監督の意図を超えていろんな解釈が出てくるっていうトコは、やっぱり名画の証と言えるのかもしれない。
2020/04/28
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コミュニティデイから一夜明けた今日は、きのうのボールが大量にあったので、朝から自宅でおこうを使ったりしたものの、特に何も出ず、残念な1日かと思いきや、夕方になってウォーキング中に、これをゲット。バルビート&イルミーゼの色違いは依然として出ないが、今日はこのアローラニャースで満足。
2020/04/26
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コロナの影響で延期になっていたケーシィのコミュニティデイが、いろいろとやりかたを変えて行われた。さっそく「スナップショット」で主役のケーシィ写り込み。開始直後に、近所のマックで5玉レイドがあったので、それをやってから…だったら、昼飯を食べてからにしようと、スタートがズルズル遅くなりちゃんと捕獲を始めたのは13時過ぎ。その後も家事都合で断続的にプレイしていたので、「ほしのかけら」を効果的に使えなかったのはツラかった。なので、トータルは結局いつもと同じ2時間そこそこしかやってないと思う。それでも何とか色違いを4匹ゲット。そのうち三つ星だったのを時間内に進化させた。ケーシィの時は微妙に色が薄いくらいで、違いが解りにくかったが、進化後は上半身がピンク。あと、色違い以外にも限定わざの「カウンター」を覚えさせておこうと思って、当日幸運にもゲットできた高固体値(97.7%)のヤツを進化させてみたものの、いかんせんPL(5!)が低過ぎて、育てるのが大変。そもそも「カウンター」〜「きあいだま」のフーディンが実践でどうなのかが謎なので、「強化」は保留ということで。
2020/04/25
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今日はまず、朝のルーティンである「スナップショットを撮る」で、久しぶりのドーブル写り込み。その後、近所の公園で獲ったランドロスは微妙な固体値(84.4%)だったが、一緒にやった方とキラフレンドになっていたので、バトル後にキラ交換しようということで、敢えてイマイチの固体値(ブースト)のものをもらったら、かなりの固体値(95.5%)に上がった先日獲り逃がした痛恨の、固体値(たぶん97.7%)には若干及ばないもののこれなら育ててもイイかなと思うレベル。ゲージ技がとりあえず「だいちのちから」だったのもありがたい。さらに、ヒンバスの色違いをゲット。これは3匹目だから、今はむしろ、旬のバルビート&イルミーゼの色違いの方が欲しいんだけど、そっちには今日もまったく出会えなかった。明日は延期になっていたケーシィのコミュニティデイ。6時間と長丁場なので、ぼちぼちマイペースでがんばろう。
2020/04/24
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今日は5玉レイドを3回もやったのだが、固体値の高いヤツには全然恵まれなかった。その一方で、イベント中のこれがなんと、100%!!今は100%より、むしろ色違いが欲しかった…。それでもとりあえず大きな収穫。
2020/04/22
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新聞の訃報の欄でジャズ界のリジェンド、リー・コニッツが亡くなったことを知った。代表作を何枚か持っていたので、久しぶりに出してきて、朝から立て続けに聴いて、追悼した。●『SUBCONSCIOUS-LEE』なんと言っても代表作はこれ。●『LEE KONITZ WITH WARNE MARSH』同じレニー・トリスターノ門下生のウォーン・マーシュと。●『VERRY COOL』タイトルとは裏腹に、クール・ジャズから脱却した感じの。●『MOTION』エルヴィン・ジョーンズとのピアノレス編成で演ったスリリングなプレイが聴ける。●『THE LEE KONITZ DUETS』いろんな人とデュエットしてフリー・インプロヴィゼイションを繰り広げた企画もの。92歳と、この時代のジャズマンとしてはかなり長生きしていたのに、なんと最後はコロナで…。ご冥福をお祈りします。
2020/04/19
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今日のランドロスは二つ星だったから、速攻で博士に送ってしまったが、後から考えたら、強風ブーストだったからトレード要員として取っといても良かったかな。で、アタリはむしろこっち。イースターイベント最終日に2匹目をゲット!どっちかを進化させようかな。固体値のマシな方か、CPのデカい方か…、どっちがイイんだろう?
2020/04/16
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今日の昼過ぎの5玉レイドで、ランドロス自体は88.8%と、そこそこでしかなかったものの、捕獲時の報酬、「ふしぎなアメ」12個はかなりうれしかった。で、夕方は、新たな50kmのノルマに向けてウォーキングした結果、リオルの色違いが生まれた!こんな大当たり、全然予期していなかった。ニュージーランド産ってとこも、よりレアな感じで良いのではないかと。
2020/04/14
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今日は朝のうちに5玉レイドができたものの、ゲットしたランドロスは良くも悪くもない固体値(88.8%)で、天候ブーストもかかってないヤツだった。こーゆーのは博士にも送れないから微妙だけど、こないだみたいに逃げられるよりは全然マシか。その後、50kmのノルマを達成した後は、明日のリワードにそなえて、タマゴを2つ分空ける調整で、ぼちぼちやっていたところ、珍しく旬なヤツがキタ! 超うれしいけど、固体値は全然だから、ナッシーに進化させるか悩むなぁ。このイースターイベント中にもう1匹ゲットできるまで、とりあえず保留。
2020/04/12
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先日ネット注文した新品CDが届いた。●ポール・キャラックの『PAUL CARRACK LIVE 2000-2020 THE INDEPENDENT YEARS』 タイトル通りの内容で、なんと5枚組!自信のレーベルから出したソロ曲はもちろん、エース、スクイーズ、メカニクス時代の名曲の数々も網羅した、キャリアを総括するようなライヴ音源集。個人的には、この人がニック・ロウのバックにいた頃からのファンだが、いかんせん存在が地味というか、渋いので、少なくとも日本では、スポットが当たることはなかったような気がする。だが、ヴォーカリストとしての才能は、例えばスティーヴ・ウィンウッドにも匹敵するのではないか。そんな実力派ヴォーカリストの歌声をたっぷり聴けるという…、まさにファン垂涎。あぁ〜、クラプトンのバックとかじゃなく、単独で来日してくれないかなぁ。
2020/04/11
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連日、昼下がりにテレビで「007」シリーズをやっていたので、観てしまった。●『トゥモロー・ネバー・ダイ』昨日以上に片手間にテキトーに観ちゃったから、もはや内容もほとんど分からないという…。(苦笑)前作に引き続き、ひたすら爆発したり撃ち合ったりっていうシーンが多かった印象。なので、小ネタだけ。ボンドカーのBMWがケータイで自動運転できるって、20数年前の映画では夢のような話だったんだろうけど、今は現実にそーなってるからスゴいもんだなぁと。あと、ボンドガールは東洋系のミシェール・ヨーという女優で、かっこよかった。ちゃんと設定とか筋を追って観れば、ちゃんと娯楽大作なんだろう。
2020/04/10
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昼に地上波で「007」を観た反動で(?)夜は買ってあったDVDの映画を観た。●ヘルツォークの『アラビアの女王〜愛と宿命の日々』映画館で観そびれてしまった作品。近年の作品なので、映像がとてもクリアでシャープな印象で、カットの一つ一つがあまりにもすばらしかった。ドキュメンタリーも得意な監督だけに、ロケハンがお見事!内容については、不勉強なので、こんな女性が実在したことを全然知らなくて、少なからず驚いた。主役のキャラが意識高い系の人格者なのは、この監督にしては異例だけど、そんな人物像を丁寧に描いていたと思う。やっぱり大女優(ニコール・キッドマン)が主演だと違うな。
2020/04/09
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昼下がりにテレビでやっていた映画を観た。●007シリーズの『ゴールデンアイ』ピアース・ブロスナンのジェームズ・ボンド第1作。昔、ショーン・コネリーやロジャー・ムーアの時代のシリーズをいくつか観て、憧れたシリーズだったが、長じてからはこういったメジャーなエンタメ作品をあまり観なくなってしまっていて、スパイものとしてはむしろ、「オースティン・パワーズ」とか「ジョニー・イングリッシュ」といったパロディや、「キングスマン」、「コードネームアンクル」といったオマージュ(?)ばかり追いかけていたので、ここらでちゃんと本物を観ておこうと。で、印象は、やっぱり本物は王道なので、スケールはデカいけど、いろいろ大味な感じだったかな。やたら爆発したり、悲鳴を上げたり、撃ち合ったりしてるシーンが多かった。昼下がりのテレビにつき、吹き替え&CM入りの編集版だったこともあって、かなりテキトーに観ちゃったのが良くなかったかも。内容的には、ちゃんと観ればかなりシリーズの中でも評判は良い作品らしい。
2020/04/09
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今日は5玉レイドに参戦して、なんと今まで見たこともないようなCP(晴れブースト&たぶん97.7%)のランドロスに巡り合い、ボールも14個と潤沢にあって、全弾金ズリカーブスローで命中(うち12発グレート)だったにもかかわらず、逃げられた…。(泣)これまで10戦10勝の獲り逃がしなしと絶好調だったのに!安全策でサークル固定をエクセレント狙いにしなかったのが失敗だったのか?とにかく取り返しのつかないことになって落ち込んだ。で、その後、 色違いを立て続けにゲットした。かなり微妙な気分だが、まぁせめてもの慰めか。
2020/04/08
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近くの公園で5玉レイドに三戦したら、珍しく黄色が優勢で、しかもジムも黄色だったのでこーなった。めったにない状況で、個人的には大変ありがたく、その上ランドロスも、93.3%と、まずまずだった。晴れてたハズなのに天候ブーストがかかってないとか、「こうげき」が15じゃないとか贅沢言ったらキリがないが、実は今までで一番マシな個体値だったので、とりあえず良かっ
2020/04/06
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今日も自宅で録ってあった映画を観た。●クローネンバーグの『コズモポリス』前半、ほぼリムジンの車内で、いろんな人を乗せてはダラダラと禅問答的(?)な会話が続くので、これがこのまんまだったら、それはそれでスゴいなと思っていたが、サスガに後半にはなかなかのサスペンスがあったりして、ためてためて、終盤にちゃんと盛り上げるという、ピンクフロイドの「狂ったダイヤモンド」的展開(?)ネタバレにならない程度に書いておくが、ラストシーンのセンスが非凡。非凡と言えば、もちろん映像も、全編通して鬼才のそれを感じた。
2020/04/06
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ネットで注文したCDが届いた。●イシルドゥルス・バーネ&ピーター・ハミルの『IN AMAZONIA』 イシルドゥルス・バーネ???全然知らなかったが、70年代からやっているスウェーデンのヴェテランバンドで、近年はジェリー・マロッタ、スティーヴ・ホガース、デイヴィッド・クロス、パット・マステロットといったプログレ系とも絡みがあるらしく、今回はピーター・ハミルとのコラボ作品ということで、思い切って買って、恐る恐る聴いてみたところ、重厚かつ深淵なサウンドで、とりあえず、ハミル様との相性はかなりイイ感じ。
2020/04/05
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長女が帰省して中国映画が観たいと言うので、妻が録画していたDVDの中から観た。●チャン・イーモウの『菊豆』中国映画は全然詳しくないが、『紅いコーリャン』を撮った監督だった。主演も『紅いコーリャン』と同じコン・リー。あと、以前、チャン・ツィイー目当てで観た『初恋のきた道』もこの監督だった。うろ覚えだけど、雰囲気とか、確かに近いものを感じるかな。ネタバレ気味になるけど、序盤、うまく行き過ぎてたのが、後半ちゃんと因果応報になるという、まぁ、そんな感じだった。主演のコン・リーはかわいいのに薄幸そうな感じで始まったけど、展開していくうちに、なかなかのバカ女ぶりを発揮して良かった。
2020/04/04
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昨日ネットで注文したCDが早くも届いた。●ロビン・ヒッチコックとアンディ・パートリッジの『PLANET ENGLAND』 この二人のコラボが聴けるだけで昇天しそう。ヴォーカルがほぼロビンということで、一瞬ロビン色が前面に出ているかに思えるが、そこはもちろんアンディのこと、曲調やアレンジの随所にXTC的な部分が見え隠れして、もうたまらない!惜しむらくは、フルアルバムではなく4曲入りのEPだということ。もっと聴きたくなる罪作りな作品。●ベン・ワットの『STORM DAMEGE』 前々作〜前作の作風を踏襲した、しみじみ〜と聴かせる作品。自分は、ポップのフィールドでは、はじけとぶ感覚やめくるめく感覚を欲してしまうのであるが、この人はそういうのとは別の次元でしびれるものがある。それにしても、今時は、来日記念盤として国内盤が出ないんだなぁ。
2020/04/03
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退職2日目、のんびりと好きな音楽を聴きながら、日がな一日過ごそうかと思った矢先、あまりにもショッキングなニュースが届いた。アダム・シュレシンジャー、コロナ感染で死去!個人的には志村けん以上の衝撃。もともと自分は70年代のプログレ、80年代のニューウェイヴ命なので、90年代以降のバンドやアーティストにハマることはほぼないだろうと、食わず嫌いで耳を閉ざしていたが、小林克也さんよってセルフリメイクされた音楽番組『ベストヒットUSA』でたまたま聴いて、宗旨替えさせられたバンド、ファウンテインズ・オヴ・ウェインの中心人物。『ベストヒットUSA』で聴いた運命の曲「Stacy's Mom」。 往年のカーズファンにはたまらない曲調、アレンジ、そしてエロいPVに完全にやられまくり、その後、音楽関係に進んだ教え子のおかげで、フェスで生演奏を見られたりもして、徐々にアルバムもちゃんと買い揃えて、聴き続けていた。そんなわけで、今日は1日アダム追悼。すばらしい楽曲の数々をこの世に残してくれて、本当にありがとう。謹んでご冥福をお祈りいたします、…とともに、今後も愛聴し続けることを誓います。最後にもう1曲、「The Summer Place」
2020/04/02
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朝から、今まで仕事を免罪符に一切妻に任せていた家事の中で、自分がやれることくらいは担おうと試みたが、妻の中でルーティンとして効率の良いタイミングがあって、自分が良かれと思ってやろうとすると、なんか間が悪いらしく…、近日中に、この辺りをアジャストしていく必要はあるなと。(苦笑)あと、年金の切り替えその他で市役所に行く用事があったりして、退職初日からディレッタンティズム全開には全然ならなかった。
2020/04/01
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