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早期退職して丸2年が経った今日、退職前から引き受けていたちょっとした仕事の集まりがあった。この関係の仕事は、退職後も半年ごとに依頼がある。まぁまぁ時間と労力がかかるわりに、報酬的な面ではそこそこでしかなく、ボランティア的な要素が大きい。それでも身に余る光栄な役割なので、声がかかるうちは続けるつもりだ。
2022/03/31
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『朝ジャズ』はスタン・ゲッツ。今日は『SWEET RAIN』。以前、ネット上で知り合った方がCD-Rに焼いて送ってくださったアルバム。私はゲッツでは一、二を争うほど好き。ゲッツ本人のプレイがすばらしいのはもちろんだが、若かりし頃のチック・コリアが参加しているのが大きい。冒頭の「Litha」はいきなりそのチックの曲。
2022/03/30
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GOバトルリーグを遅れて始めた妻のアカウント。週末は時間が取れず、二日もサボってしまったが、今日はしっかりスーパーリーグに参戦した。試行錯誤しながら最終的に使ったパーティはこれ。初手のマリルリは「かくとう」「あく」「ドラゴン」に強いので、最初からずっと使っている。シュバルゴは、強化できる大きさからすると本領を発揮するのはハイパーリーグなのかもしれないが、今まで苦手だったガラルマッギョ対策として。トリデプスは、自分のアカウントでずっと使っていたが、今回はこちらでもそこそこのCPになるのが獲れたので入れた。相変わらずよく出てくるエアームド、チルタリス、ファイアローに強いのが良い。今日は4セット連続で3勝2敗と勝ち越し、一気にランク20!!そしてその報酬として、かっこイイ決めのポーズももらった。ただし、最終目的のマスクドピカチュウを目指した5セットめは1勝4敗と大きく負け越してしまい、おあずけとなった。スーパーリーグは今日が実質最終日だったので、マスクドピカチュウをゲットするには明日以降ハーパーリーグに臨まなければならない。さて、パーティをどうしよう…。
2022/03/29
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今日のカプ・テテフが97.7%だった!普通なら文句なしの高個体値なのに、「こうげき」「ぼうぎょ」「HP」とも先日獲れたものとまったく同じだったので、どうせなら100%か、せめて天候ブーストが欲しかった…などと、ついつい贅沢を言いたくなってしまった。
2022/03/28
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長女が帰省したので、日帰り旅行というほどでもないけれど、ちょっと遠出した。その道中、長女が人からもらったというCDを車の中でかけた。昔から気になっていたバンド、ヤング・マーブル・ジャイアンツの『COLOSSAL YOUTH』。近年、AORの名盤やベテランの実力派シンガーなど、クォリティの高いものばかり聴いていたので、久しぶりに衝撃を受けた。ニューウェイヴはまさに玉石混交で、こういうとんでもなくスカスカでトツトツでヘタヘタなサウンドがまかり通るスゴいムーヴメントだったと改めて感じる。ここのところ自分に足りていない成分だったので、長女から借りて、しばらく積極的に聴こう。ちなみにこのCDは40周年アニヴァーサリーエディション3枚組で、オリジナルに未収録だったシングル「Final Days」もディスク2で聴ける。
2022/03/27
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今日のカプ・テテフは全然だった。収獲は、コロボーシの色違いをゲットしたこと。一方、GOバトルリーグで妻のアカウントは、土日、長女が帰省していたこともあり、ちょっとお休み。
2022/03/27
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『朝ジャズ』で、今月はゲッツを聴くつもりだったのに、途中で山中千尋さんのアルバムを買ってから、そればかり聴いていた。今日は改めてゲッツに戻り『STAN GETZ PLAYS』。冒頭の「星空のステラ」をはじめとして、スタンダードナンバーがたっぷり聴けるから、もしゲッツを人に薦めるとしたらこれが無難かな?ただ、個人的な愛聴盤となるとまた別。
2022/03/26
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ディスクユニオンでAOR以外の中古CDも1枚買った。●コールドプレイの『MYLO XYLOTO』なぜか近年、にわかに聴きたくなったのだが、ものすごく売れたバンドなので、1年ほどで地元でも中古盤がわりと見つかり、前後のアルバムは集まって、たまたまこのアルバムが最後になった。もともと知っている曲はなかったけれど、先行シングルの「一粒の涙は滝のごとく」や一番売れた「Paradise」あたりを中心に聴いているうちにじわじわハマってきそう。
2022/03/25
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ユニオンで買った中古CDでもう1枚のAORは、●マイケル・フランクスの『THE ART OF TEA』AORをちゃんと聴くようになるまで名前も知らなかった人だけれど、その筋ではレジェンドのひとり。AOR関連の本に必ず紹介されているので、そのうち中古で見つかれば、聴いてみたいと思っていたところ、今日、いきなり発見した。唯一のヒット曲らしい「Popsicle Toe」など、エレピが効果的で、ジャズっぽい雰囲気が渋めながら洒脱で絶妙。
2022/03/25
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仕事で都内に出たついでにディスク・ユニオンで中古CDを3枚買った。そのうち2枚は、またしてもAOR。まず1枚目は、●ビル・チャンプリンの『独身貴族』大学時代に、友人が貸してくれたカセットテープに入っていて、ソロアーティストとして知ったのだが、次に名前を聴いた時には、シカゴに加入していた。ちょうど、サミー・ヘイガーがヴァン・ヘイレンに入ったような感じ?ソロデビュー作にして代表作でもあるこのアルバムにはエア・プレイやトトの面々が参加しており、実際、モロにそういったサウンドで、例えば、1曲目の「What Good Is Love」のジェイ・グレイドンのギターを聴くと夏場によりハマりそうな気がする。
2022/03/25
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今日のカプ・テテフは、きのうまでと違って天候ブーストがなかったからCPは低くかったけれど、ゲット後に個体値を確認したら、97.7%だった!!「エスパー」&「フェアリー」はサーナイトと同じタイプで、「フェアリー」としては「あく」に強いけれど、「エスパー」としては逆に「あく」に弱いから、結局等倍のダメージになる。あと、単純なドラゴンには強くても、例えば「ゴースト」タイプのギラティナに強いわけではなさそう。こんなふうに、複合タイプはいつもめんどうくさくて、実戦で使う時に混乱してしまう。
2022/03/25
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『お風呂でシャッフル』。ホール&オーツのアルバムでは、若い頃、FM番組で全曲かかったのを90分テープの片面に録音してさんざん聴いた『PRIVATE EYES』に一番愛着がある。だから、ずっと後になってから中古CDで一応ちゃんと買ったものの、近年ほとんど聴いていなかった。その中から先日シャッフルで「Your Imagination」が出た。このデュオはソウルフルなフィーリングが本来の魅力だと思うけれど、改めてこの曲を聴くとかなりニューウェイヴィーなサウンドで、私としてはもちろん、それはそれで全然アリ。
2022/03/24
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きのうから出ているカプ・テテフのレイドに今日、初参戦し、91.1%をゲットした。最初にしては、まずまず個体値。天候ブーストだったのも良かった。それ以外に、ダメもと交換したタテトプスが、キラった上に100%になった!タテトプスは、早い段階で97.7%が獲れて、長らくうちのスーパーリーグのエース格だったので、非常に愛着のあるポケモンのひとつということで、改めてこれを強化する必要はないにしても、100%は単純にうれしい。ところでそのスーパーリーグに参戦中の妻のアカウントの進捗状況は、パーティ構成が定まらず、かなり苦戦しながら、なんとかランク16になった。明日以降も、どの3匹をどんな順番にするか、まだまだ悩みながら参戦することになりそうだ。
2022/03/23
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自分のアカウントで無事マスクドピカチュウをゲットできたので、妻のアカウントの方でやり始めて、4日目の今日、とりあえずランク14になった。参戦したのは「ラブラブカップ」で、パーティは最終的にこれ。「ラブラブカップ」は使えるポケモンが限られているので、当然のことながら何度も同じポケモンと当たるわけで、「ほのお」はファイアロー、マグカルゴ、リザードン、「みず」はママンボウ、ヤドラン、ミロカロス、「かくとう」はチャーレム、ズルズキン、「フェアリー」はピクシー、プクリン、ニンフィア、「むし」はアリアドス、「でんき」はマルマイン、「いわ」はイワパレス、「くさ」はラフレシア、「ドラゴン」はクリムガン。順番はいろいろだけれど、大体この中のどれか3匹が出てきた。初日はよく分からないうちに勝ててしまったが、おととい〜きのうと試行錯誤を繰り返し、今日やっと慣れた感じで、けっこう勝てた。それなのに、ラブラブカップは今日で終了だから、また新しいパーティを考えなければ…。ところで、それとは別に、今日から新しいイベントが始まり、報酬で出たチコリータが、100%だった!「ハードプラント」を覚えさせられるタイミングが次にいつ来るか分からないから、当分進化させず、このままキープするつもり。
2022/03/22
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退職してからも意外と曜日の感覚はあるものの、祝日の感覚についてはかなり希薄になっている。それでも、毎朝見ているNHKのニュースが休みで、代わりにドキュメンタリー番組のアーカイヴ映像をやっていたりすることで祝日だと気づく。そんなわけで今日は祝日につき、ニュースではなくドキュメンタリーで、長寿番組「みんなのうた」の楽曲を何曲も手がけた谷山浩子さんのインタビューをやっていたので見た。高校時代にオールナイトニッポンで知り、その時の最新作『時の少女』からのシングル「てんぷらさんらいず」があまりにも好みだったので、当時ほとんど洋楽しか聴かなくなっていたにも関わらず、LPを買って繰り返し聴いた。そこはかとなくニューウェイヴィーなアレンジ、コンパクトながらプログレばりの転調、シュールでファンタジックな歌詞と、私のハートをわしづかみにする要素が満載。
2022/03/21
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ジェネシスの最新ベスト『THE LAST DOMINO?』、10曲目は『WE CAN'T DANCE』からの第3弾シングル「Hold On My Heart」。ジェネシスのシングルの中でも、わりと「そうでもない」曲だと思うのだが、ライナーによると全米12位だそうだ。こんな地味な曲でもちゃんと売れちゃうなんて、当時のジェネシスは本当に勢いがあったのだなぁと再確認した。個人的には、トニーのキーボードの音色も、マイク・ラザフォードのオブリガートももちろん琴線に触れる。ところで、この曲のカップリング曲「Way Of The World」はアルバム未収録だったけれど、けっこう好き。
2022/03/21
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ピーター・バラカン氏のFM番組でかかったシャーデーの曲を聴いたことはないのに知っていたので、手持ちのCDを確認したらスティーヴ・ウィンウッドも『ABOUT TIME』でカヴァーしている「Why Can't We Live Together」という曲で、もともとはティミー・トーマスのヒット曲だと知った。私は一時期スティーヴ・ウィンウッドの『GREATEST HITS LIVE』のライヴヴァージョンで繰り返し聴いていた。歌詞の内容から、まさに今、聴くべき曲だ。
2022/03/20
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今月の『朝ジャズ』はずっとゲッツを聴いていたが、先日、山中千尋さんのアルバムを中古で見つけ、しばらくはこれだけでイイと思ったのも束の間、なぜか突然、モーズ・アリソンで唯一持っている『BACK COUNRY SUITE』を聴きたくなった。この人の名前はヴァン・モリソンがトリビュートしたことで知り、ヴァンのフェイヴァリットということはタダ者ではないだろうと思い、上述のアルバムを買ってみたのだった。独特の味わいのあるヴォーカルが魅力だけれど、この初リーダー作は基本的に軽妙洒脱なピアノトリオで、貴重な歌ものは、「嘆きのブルース」と「One Room Country Shack」の2曲だけ。この2曲もヴァン・モリソンのヴォーカルで聴いてみたい気がする。
2022/03/19
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今日の収獲はひとこと、トルネロス(れいじゅうフォルム)の色違いキター!!けっこう分かりづらいけれど、紛れもなく色違い。
2022/03/18
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半年前にパソコンが壊れた影響で、iPodに入れてある音源の出し入れができなくなった。最後に入れ替えた時、長年お気に入りだった曲群を出して、敢えてあまり聴き込んでいなかった音源を大量に入れたところだったため、シャッフルで聴いていると誰の曲か分からないことも多々あり、今日の『お風呂でシャッフル』はまさにそれ。曲は、多くの人にカヴァーされたヴァン・モリソンの名曲「Crazy Love」だけれど、演奏はザ・バンドの「The Weight」のようなサウンド。ヴォーカルを聴いていても誰の声かピンと来なかったので、風呂から出て確認するとジェシ・デイヴィスの1stアルバム『ジェシ・ディヴィスの世界』のラストに収録されている「Crazy Love」だった。アップデートできないiPodの状態はかなり不自由ではあるものの、半ば強制的にこういった新鮮な聴き方ができることは、むしろイイかもしれない。
2022/03/17
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きのうはカプ・コケコをやってしまったので、トルネロス(れいじゅうフォルム)に今日から参戦し、朝イチで95.5%をゲットした。幸先良いスタートだったので、レイドアワーにも3回参戦したのだが、結局これ以上の個体値も色違いも出なかった…。明日以降に期待しよう。一方、きのうランク20になったGOバトルリーグは、リーグが切り替わってしまったので新たなパーティが決まらず、一旦お休みした。よって、マスクドピカチュウも明日以降にお預け。
2022/03/16
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ディスクユニオンで中古CDをもう1枚買った。●ルパート・ホームズの『PARTNERS IN CRIME』ここ1〜2年で急に聴き始めたAORの名盤の中の1枚。自分が洋楽を聴き始めるちょっと前なので、長年名前くらいしか知らなかったけれど、冒頭の「Escape」がかなりヒットしたらしい。
2022/03/16
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ディスクユニオンでジャズ以外にも中古CDを買った。●ニール・イネスの『HOW SWEET TO BE AN IDIOT』この1stソロアルバムだけなぜかなかなかCD化されず、持っていなかったが、表題曲はモンティ・パイソンのライヴ映像で観ていた。後にオアシスが「Whatever」でパクったようだが、その頃からリアルタイムの音楽情報にめっきり疎くなって、詳しい顛末は知らない。
2022/03/16
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今日は留守番だったので、妻を最寄り駅よりもっと先の駅まで送り、そのついでにディスクユニオンに行ってきた。時間に余裕があったので、久しぶりにゆっくり物色していたら、欲しいCDが後から後から見つかって困ったが、最終的に3枚にしぼった。そのうちジャズは1枚(DVD付の2枚組)。●山中千尋さんの『UTOPIA』出た時にすぐ買わないでいたら、あっという間に4年も経っていた。歳をとると時間の流れが早い…。現在スイスのベルンの名門ジャズクラブで絶賛演奏中らしいが、私は日本の片田舎でこれを聴く。「乙女の祈り」などを現代のジャズとして演奏していて、本当にかっこイイ!
2022/03/16
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トルネロスを待たず午前中の早いうちにカプ・コケコに2回参戦したが、残念ながら100%は出なかった。昼前から新たなイベントが始まり、面倒なコレクションチャレンジもあったけれど、いつになくあっさり終わって良かった。収獲としてはコイキングの色違いをゲット!その後、スポットライトアワーをやってからGOバトルリーグに参戦したところ、相当苦戦しながらどうにかランク20には到達した。さて、問題はこのあと、マスクドピカチュウをゲットするためには勝ち越さなければならない。明日からはマスターリーグ&ラブラブカップに切り替わってしまうので、パーティをどうしよう。
2022/03/15
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『朝ジャズ』は今日もスタン・ゲッツ。『THE COMPLETE ROOST SESSION』のVOL.2。VOL.1同様、軽やかで最初からどの曲も心地よいけれど、後半に「バードランドの子守唄」〜「枯葉」と定番のスタンダードが立て続けに出てくるところで特にテンションが上がる。スタンダードと言えば、ラストに収録された「These Foolish Things」は、ジャズを聴くようになる前にブライアン・フェリーのカヴァーで聴いていたのだった。ちなみにこの曲は、ゲッツ自身も再演しているので、今度そちらも聴き返してみようと思っている。
2022/03/14
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今月のコミュニティデイはサンドだった。まず、その前に朝の5玉レイドで、カプ・コケコの97.7%をゲットし、気分良く、コミュデイのスタート時間を待った。開始後なかなか色違いが出なかったが、午後になってとりあえずアローラの方をゲット!普通の方はさらに出なかったが、半分を過ぎたあたりで無事ゲットできた。その後も6時間、随時獲り続けて、色違いはトータル12匹。アローラの方が多かった。個体値の高いものはいなかったが、一応それぞれ進化させた。 この進化で覚えた限定技は「シャドークロー」も「つじぎり」も速いわざなので、サンドパンを実戦で使ってみたい気がしてきた。
2022/03/13
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ウォーキング中にシャッフルで出てきた曲。ベン・ワットの『HENDRA』から「Golden Ratio」。全曲神曲と言って差し支えないほどのこの奇跡のソロ復帰作の中でも屈指の名曲。エヴリシング・バット・ザ・ガールの後期はネオアコとは真逆のサウンドになり、それはそれで大好きだけれど、再びソロとして活動を始めた時、強烈な揺り戻しがあって、しかもそれは単なる原点回帰ではなかった。「North Marine Drive」の瑞々しい切なさは唯一無二だったが、この渋さに凄みが出てきた感じもまた唯一無二の魅力がある、
2022/03/12
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『朝ジャズ』はトランペットをやめ、ちょっと前にたまたまFMで特集番組を聴いたことをきっかけに、今月はスタン・ゲッツにした。初期から順番に聴こうと思い、ここ数日は『THE COMPLETE ROOST SESSION』。ジャズを聴き始めた頃はテナーはコルトレーンやロリンズから入ったので、その後ゲッツを聴いた時、当然のことながらサウンドの質感がまったく違い、なめらかというか、軽やかに感じた。例えば「風とともに去りぬ」を聴いていると、後から後から流麗なフレーズがわいてきて、とても心地よく、いつまでも聴いていたくなる。
2022/03/11
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今シーズンのGOバトルリーグを、スーパーリーグで3日やってランク12まで行ったところで一旦サボり、ハイパーリーグになってプレミアクラシックで再開したところ、明らかに環境が変わったことを感じた。その理由は、先日のコミュデイ以降「こなゆき」からの「つららばり」が速くて強過ぎるトドゼルガの横行。これで咋シーズンまでかなり多かった初手のカイリューやガブリアスがほぼ駆逐されてしまった。トドゼルガの弱点は「くさ」「かくとう」「いわ」「でんき」。「くさ」わざで弱点を突こうにも「くさ」ポケモンは「こおり」が弱点なので、速さで負けてしまう。そうなると、「こおり」が弱点ではない、例えば「かくとう」タイプで、しかも「かくとう」もしくは「くさ」「いわ」「でんき」わざを使えるポケモンが対策となる。具体的にはカイリキー、ネギガナイト、エルレイドなど。私はよく分かっていなかったので咋シーズン大活躍したこのパーティをそのまま使ったのだが、カイリュー、ガブリアス対策のつもりだった初手のニンフィアがたまたま上述した「かくとう」タイプに刺さり、結果的に勝ててしまうことが多く、一応ランク16にはたどり着いた。ただ、絶賛横行中のトドゼルガと当たるとエンペルトもフシギバナもほぼムリなので、明日以降もこのままのパーティを使い続けるか、自分でもトドゼルガを入れたパーティを考えるか、それともプレミアクラシックから撤退し、「くさむすび」のクレセリアを入れたパーティで、通常のハイパーリーグに参戦するか、いろいろ悩む。
2022/03/10
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マイク・オールドフィールドの『PLATINUM』を聴いた。この人はマルチミュージシャンとして有名だが、私は純粋にギタリストとしても大好きだ。例えばこのアルバムのLPではA面にあたる長尺の表題曲のパート1「Airborn」から、いかにもこの人らしいギターがたっぷり聴ける。音色やフレーズを言葉で説明するのは野暮かもしれないけれど、リコーダーで言うとタンギングがしっかりしている感じ。ところで、同じく表題曲のパート4「North Star」について、現代音楽家フィリップ・グラスの原曲を聴いたことがなかったけれど、考えてみたら今はYouTubeで簡単に聴くことができるのだった。本当にありがたい時代になったものだ。
2022/03/09
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『お風呂でシャッフル』。今日はエヴリシング・バット・ザ・ガールの『TEMPERAMENTAL』から「Lullaby Of Clubland」が出てきた。エヴリシング・バット・ザ・ガールは長年ネオアコの人たちと認識していたのに、ずっと後になってから中古でこれを見つけて、買って聴いてみたら、全然ネオアコではなくなっていてちょっと驚いた。かつてこういったタイプのサウンドは「打ち込み」と言ったものだが、今の時代は「打ち込み」は死語なのだろうか?
2022/03/08
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今日のカプ・コケコは2匹とも全然だったけれど、ちょっとした収獲がいくつかあった。まず、10kmタマゴから、久しぶりにキバゴがかえった!個体値はイマイチだったものの、いまだにレア度が高いポケモンなのでテンションが上がった。次に、野生で獲ったケムッソが、色違いだった!以前1匹獲れていたが、これでそろそろどちらか進化させてもイイかな。それ以外にも、最近出たポケモンをダメもと交換したところ、ツツケラが、キラって95.5%、さらにニャビーは、キラったわけでもないのに同じく95.5%になった!ちょうど明日のスポットライトアワーのボーナスが「進化時の経験値2倍」のようだから、そこで進化させようと思う。
2022/03/07
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今日は3回目のワクチンを接種してきた。激しい運動とアルコールはNGだが、風呂には入ってもイイと言われたので、『お風呂でシャッフル』。R.E.M.の『COLLAPSE INTO NOW』から「Every Day Is Yours To Win」。しみじみとした曲調でかなり沁みたので、風呂から出た後、改めてYouTubeでチェックしたら、ライヴ映像があって、MVよりそっちの方がさらに良かった。R.E.M.には、地味だけれど良い曲がいっぱいある。
2022/03/06
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きのう10連勝スタートできたことに気を良くして、今日も参戦したのだが、やはりそう甘くはなく、一進一退の勝敗が続いたあと、ありえないプレイミスから1勝4敗と負け越してしまった。今日は「GOバトルデイ」で5セット以上できるので、トータルで負け越しを避けるべくしぶとく続けたら、8セットめに5連勝できて、結局トータル21勝19敗と、なんとか勝ち越せたところでやめた。序盤はランクアップの条件もゆるいので、こんな程度でも順調に上がりとりあえずランク11になった。まだマスクドピカチュウには遠いけれど、一応順調に来ている。
2022/03/05
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GOバトルリーグの新しいシーズンが始まった。咋シーズンはかなり後半になってから始めたけれど、今回はマスクドピカチュウの報酬があるらしいので、早めにと思い、とりあえず今日、2セット参戦したところ、10連勝できた!順調過ぎて逆に心配になるが、マスクドピカチュウを目指して明日以降もがんばろう。
2022/03/04
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今日もまたイアン・マクドナルドを偲んで『DRIVERS EYES』を聴いた。彼は最初期のキング・クリムゾンにおいて、サウンド面での貢献度がかなり高かったと思われるが、その意味ではこのアルバムのラストを飾る「Let There Be Light」はまさにその路線を狙った曲調で、往年のファンとしてはイントロからテンションが上がるものの、3分半であっさり終わってしまい、肩透かしを食らった感じがする。ちなみにこの曲、ヴォーカルはゲイリー・ブルッカー、作詞はピート・シンフィールド。両者ともイアンと前後して亡くなってしまった…。
2022/03/04
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ここ数日、ゲイリー・ブルッカーを偲んでプロコル・ハルムを聴いていたが、それよりも先にイアン・マクドナルドが亡くなっていたのだった。今さら思い出したので、遅ればせながら、イアン・マクドナルドを聴いた。ソロアルバム『DRIVERS EYES』から「Forever And Ever」。ヴォーカルがジョン・ウェットンなので、それだけでもまぁまぁキング・クリムゾンを彷彿とさせるものがあるが、そのバックで聴こえるフルートの調べが、まさしくイアン・マクドナルド〜という感じだ。享年75歳。ご冥福をお祈りします。合掌。
2022/03/03
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きのうから新しいポケモンが何匹か出ているので、見つけると積極的にゲットしている。その中で今日は、ニャビーとアシマリの高個体値をゲットした。どちらも進化するので、もっと「アメ」を集めなければ。一方レイドバトルのカプ・コケコは、通常のパス2枚分は二つ星だったものの、レイドアワーでは、なんと早々に97.7%をゲット!これは幸先が良い。ところで、このポケモンは実戦で使えるのだろうか?
2022/03/02
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地元のショッピングモールに入っている中古CD、DVD、ゲームソフト等を売っている店で、妻が掘り出し物を大量に見つけ、イケナイと知りつつ、海賊DVDばかり5枚も買ってしまった。まず、XTCの『LOVING MEMORY OF AN ENGLISH MUMMER』いろいろ合体させちゃったタイトルがスゴい。2枚組で、デイスク1は主に『BLACK SEA』のドキュメンタリーで、「Towers Of London」や「Respectable Street」をレコーディングしている様子を観ることができる。それだけ聞くとファン垂涎の映像だが、ヴィデオ録画したテレビ番組をダビングした感じで、画質はすこぶる悪い。ディスク2は『ENGLISH SETTLEMENT』のライヴ映像で、ディスク1同様に画質は劣悪。それでもXTCが大好きなので夢中で観てしまった。他にプリファブ・スプラウト、ニック・ロウ関連2枚とコステロも一緒に買った。画質には目をつぶっておいおい観ていくつもり。
2022/03/01
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長年の懸案だった映画をついに観た。●キューブリック監督の『バリーリンドン』しょーもない男の半生を描いた大作で、3時間以上あるため、4日がかりでやっと観終わった。ライアン・オニール演じる主人公バリーは基本的に無表情で、セリフもほとんどなく、波乱万丈の生涯なのに敢えて感情を排した演出がなされ、それによって風景や衣装、セットの美しさが際立っており、山あり谷ありの展開よりも、むしろ西洋絵画的なカットに幾たびも目を奪われてしまう。4枚組のDVDボックスを買って、一番後回しにしてしまっていた作品だが、もしかしたら一番好きかもしれない。もっと早く観れば良かった。
2022/03/01
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