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「まち歩き」の広報活動でコミュニティFMびざんに出演しました。その記録が、ケーブルテレビ徳島の番組表に掲載されています。小さいスペースですが、3人の写真が載ってます。●まち歩き「映画ロケ」コースの 募集は、定員に達しました。 当日のご参加を お待ちしています。
2007年05月31日
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鳴門の観光地「大塚国際美術館」。通常入館料は一般3150円ですが、6月4日(月)は特別開館です。(通常は月曜休館)入館料、一般、大学生は1000円。高校生以下は無料です。9:30~17:00(入館16:00まで)6月第一日曜日は「日本における第九初演記念日」で鳴門市で演奏会が開かれます。そこで、翌日を「西洋アートを楽しむ一日」として特別開館されます。今春、大壁画が修復されましたシスティーナ礼拝堂天井画を見ましょう。とくしま観光ガイドボランティア会員にも同館の職場で勤務していたスタッフがいて、一周するだけで1時間半かかると話しています。
2007年05月30日
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映画が公開になって、記念になるものを求めている方も多いようです。観光に徳島にお越しになるお客さんの中にも、記念になるおみやげを探している話を聞きます。「眉山」の文字の入ったもので携帯ストラップやミニタオルが手ごろです。公開中の映画館や、阿波おどり会館1階の「あるでよ徳島」で買い求められます。
2007年05月29日
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山の緑がモリモリと増える様子がわかります。映画の公開から、各地からのお客様が増えています。マスコミ取材も多く山口からもテレビの取材がありました。観光案内所などで「四国で得するクーポン」を入手したらロープウエイが割引になります。お得です!
2007年05月28日
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映画スタッフが2ヶ月以上滞在したのがホテルサンシャイン徳島アネックス。当初1万3000人のエキストラを集める事に頭を痛めたとか。朝から深夜まで撮影が続きましたがホテルスタッフは出発・帰着を温かくおもてなししました。追記:関西圏でメイキング番組が放送されます。5月27日(日)13時54分~ 関西テレビです。既に全国のフジテレビ系で放送済みとなっています。
2007年05月25日
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旅行会社に勤める咲子に徳島から電話が入り帰郷。咲子が、母の病室に持って来たおみやげは、「とらや」でした。でも、その菓子を食べるシーンはなかったですねえ。どんな菓子、羊羹だったのでしょう。
2007年05月24日
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南を見れば、すぐ近くに眉山が見られる角の1軒屋が龍子と咲子が住んでいたという設定の家です。撮影のため門扉がつけられカーブミラーは撤去、交通標識の柱には街灯が取り付けられるなどの装飾がほどこされました。「幼稚園のスクールバスが止まった朝の風景を作りたい」と監督の演出で、急遽、スクールバスが用意されました。個人的に、私はすぐ近所に住んでました。
2007年05月23日
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回想シーンで咲子(黒瀬さん)が学校帰りに母龍子(宮本さん)になぜ父がいないのかと詰め寄ります。このシーンで和室の床の間に飾られているのが「阿波おどり竹人形」細い竹を使った竹細工で阿波おどりの様子を再現した郷土工芸です。徳島を愛する龍子を描く犬童監督の演出でしょう。
2007年05月22日
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映画「眉山」の公開で眉山にお越しになるお客さんが増えています。記念写真を撮ろうとすると以外や以外、眉山の文字がないのです。そこで、「眉山」の文字パネルをモラエス館で用意しています。同じく「徳島」の文字も徳島市内に少ないので、「徳島に行きました」と分かるように「徳島」パネルも用意しています。
2007年05月21日
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映画「眉山」ロケ地めぐりの参加者募集中日 時:2007年6月3日(日)出発・集合場所:県郷土文化会館前(徳島市藍場町2) ※(解散)こども交通公園受 付:午後0時30分から出発時間:午後1時00分 (小雨決行) 所要時間:約3時間00分定 員:40人程(先着順)参加費 :ガイド料は無料(但し、傷害保険加入料100円、案内中のロープウエイ交通費などはご負担願います)参加申し込み:電話、ファクスでモラエス館で予約受付。電話&ファクス088-623-5342(9:30~17:00/第2・4水曜休)まち歩きコースは(集合)県郷土文化会館前 -船場橋 ―西新町 ―眉山山頂(ロープウエイ) ―新町橋―新町川水際公園 ―栄町・鷹匠町 ―富田中央公園 ―両国橋 ―徳島こども交通公園(解散)
2007年05月18日
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映画「眉山」の撮影は、多様なアングルが用いられています。松嶋菜々子さんが「こんなの聞いたことがない」と感心したのが、新町川遊覧船にカメラを載せて川岸の松嶋さん、大沢さんを撮るシーン。ここで活躍したのが、遊覧船のキャプテン。新町川を守る会の理事長。陸では花を愛する優しい人です。藍場浜公園の花壇を整備、春の花から、真っ赤なサルビアの花壇ができました。
2007年05月17日
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なだらかな山の形はまさしく、人の眉の形。映画「眉山」のエンディングはこの角度からの眉山ですね。新町川に浮かぶヨットと山の形が美しい風景です。
2007年05月16日
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眉山山頂広場の展望台です。お金を入れて見る望遠鏡が設置されています。映画ロケの時は、この望遠鏡が撤去されました。そして、ここで、松嶋菜々子さんと大沢たかおさんが語り合う場面が撮影されました。この場面に、登山客として通行している人の多くはボランティアのメンバーです。
2007年05月15日
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徳島の民芸品に「遊山箱」(ゆさんばこ)があります。節句に食物を入れて野山に出かけて食事をしていました。子供が生まれ初節句に里から贈られることも多くありました。眉山に遊山に出かけるのが古い時代のレジャーでした。
2007年05月14日
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きのうから上映が始まり、多くのお客さんが映画館で感動を共にされているようです。映画のロケーションが行われた場所には、いくつかの記念プレートが設けられています。撮影シーンの概要や参加者の人数などが入っています。眉山山頂にもプレートが付いています。このエキストラ人数に私も1人含まれています。
2007年05月13日
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映画公開記念に阿波おどりのドリームチーム「眉山連」が大阪HEPナビオで踊りを披露しました。本場阿波おどりの有名連から選ばれた卓越した踊り子達による大阪キャンペーンでした。徳島ホールでも上映が始まりました。普段は駐車場のない会場ですが、臨時に駐車場を設置しています。NHKの新会館前の線路沿いの空き地が臨時駐車場に当てられていますから利用すると便利です。
2007年05月12日
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いよいよ本日公開の映画「眉山」徳島の町がきれいな映像でスクリーンに再現されています。主演の俳優さんの映像もすばらしいです。さらに阿波おどりは見ものです。祭り本番の映像と映画のための再現映像がうまく使われています。ハンカチを忘れずに持っていきましょうね。
2007年05月12日
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映画「眉山」公開まであと1日。スポーツ紙には、1ページ広告も出て気分は盛り上がってきます。眉山山頂にはロープウエイでどうぞ。このゴンドラでも撮影が行われました。2つ連なったゴンドラ。山のふもと側のゴンドラに松嶋さんと大沢さん2人が乗り込みゴンドラの外側に特設したカメラで撮影が行われました。2人の下には徳島市内のパノラマが広がっています。
2007年05月11日
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「眉山」公開まであと1日となりました。9日に東京で行われた試写会には、皇后・美智子さまがご出席になり「眉山」をご覧になりました。美智子さまの隣に松嶋菜々子さん、さだまさしさん、犬童一心監督が並びました。「皇后さまは、胸に手を当てて素晴らしかったと何度もおっしゃった」と松嶋さんは語っています。写真:デイリースポーツより
2007年05月11日
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見ましたか特報と予告。最後の画像はタイトルです。そこには、沈む夕日が撮られています。徳島の町は眉山の山の影になって真っ赤に沈む夕日は見られませんがその風景は何ともいえずいいですよ。●観光ボランティアでは、新メンバー募集中http://www.city.tokushima.tokushima.jp/bosyu/200704/20070415_06.html
2007年05月10日
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映画「眉山」公開まであと3日です。特報、予告1画像では、新町川の周遊船から川面を撮っているカメラの映像が上へチルトアップするとそこに、眉山の姿が現れます。そして犬堂監督、さだまさし原作の文字。県庁前の新町川川面から見た眉山は、きれいです。●観光ボランティアでは、新メンバー募集中http://www.city.tokushima.tokushima.jp/bosyu/200704/20070415_06.html
2007年05月09日
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いよいよ映画公開まで4日。徳島ホールではカウントダウンの残暦表が登場。前売り鑑賞券を買い求める人も多くなってきました。徳島市内でも上映されることになって良かった。まちなかで映画に協力した方々も見に行きやすいです。●観光ボランティアでは、新メンバー募集中http://www.city.tokushima.tokushima.jp/bosyu/200704/20070415_06.html
2007年05月08日
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映画「眉山」についてデイリースポーツ7日付けに記事掲載されました。去年8月12日の阿波おどり期間から9月25日までエキストラ1万7016人。ボランティアを含めると3万人以上が参加。総踊りでは、普段は見られない33連が加わった踊りとなった。撮影地は記念プレート20cmX35cmが12カ所に設けられている。5月12日東宝劇場で封切りされる。●観光ボランティアでは、新メンバー募集中http://www.city.tokushima.tokushima.jp/bosyu/200704/20070415_06.html
2007年05月08日
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映画「眉山」公開まであと4日です。標高290mの眉山。山頂広場へはロープウエイでどうぞ。ゴンドラ2台が連なって山ろくと頂上を往復しています。所要時間は6分。毎時0分から15分毎に出発しています。お客さんが多く列が長くなると、増発運転でピストン運転を行っています。映画撮影が行われた山頂広場は標高278m。地形としては、この山の山頂は西に2kmあまり行ったところ。何もない、雑木林の中が頂上です。
2007年05月08日
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映画「眉山」公開まであと5日。期待が高まります。ドラマ「華麗なる一族」でホテルの調度品として使われた家具が一般公開されています。重厚な色合いがライトに光っています。徳島は、たんす家具生産が日本一です。ここは、海に面しているため造船産業が盛んでした。その船大工さんが余暇作業でたんすを作ったのが徳島の家具産業の始まりです。公開は5月10日まで、徳島市立木工会館で。JR徳島駅からバス10分福島小学校下車、学校南通り
2007年05月07日
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眉山の映画公開まで、あと1週間です。連休も多くの人が訪れています。山頂からの眺めは霞んでいますが、雨は降っていないので、良かったです。ロープウエイで来られるとモラエス館の資料館は無料で入場できます。
2007年05月05日
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映画「眉山」の公開まであと、8日間となりました。徳島駅前のクレメントプラザ、CITY,アミコそして、アスティ徳島で映画ロケの様子を記録したパネル展を開催中。端午の節句の菓子は「柏もち」。徳島では、古くから柏の葉が手に入らないので「さんきらい」の葉が使われています。和菓子は、地方によってさまざま。だから、風土菓と呼びます。さんきらいは、枝にトゲがあるので薔薇(バラ)ともいい、この柏もちを「ばらもち}ともいいます。写真:手前が「さんきらい」の葉、向こう側が柏の葉
2007年05月04日
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新町川水際公園の河畔は映画「眉山」の中でで松嶋菜々子、大沢たかお演じる2人が愛をはぐくみ歩いたところ。まち歩きでは、こんな話も織り交ぜながらご案内しています。
2007年05月02日
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はなはるフェスタの春らんまん阿波おどりを多くの人が楽しみました。この日は、旅行社1社が1200人のお客さんを関西からお連れになりました。踊り子さんも、青空の下の踊りは、真夏よりも春の方が踊りやすいそうです。踊り子さんは、この日に向けて1ヵ月以上練習してたんですよ
2007年05月01日
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