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大正時代、徳島を広く世界に紹介したポルトガルの文人・モラエス。晩年を徳島で過ごし徳島の伊賀町の自宅で生涯を終えました。モラエス忌の7月1日彼の作品を読む朗読会と講話が徳島市中前川町の文学書道館であります。朗読は午後2時半からで作品は「徳島の盆踊」「ポルトガルの友へ」「おヨネとコハル」より一部分です。朗読は地元の女性朗読グループ住友美代子さん達です。講話は、午後3時20分からモラエス研究家の石原侑さんです。入場無料
2007年06月29日
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~感動の涙~映画『眉山』のロケ地をご案内! まちがこんなに楽しいと気づく、まち歩きです と き :7月15日(日)受付:午前9時30分出発時間:午前10時00分 (小雨決行) 所要時間:約2時間30分集合場所:県郷土文化会館前(徳島市藍場町2) ※(解散)こども交通公園参加費 :ガイド料は無料(但し、傷害保険加入料100円、案内中のロープウエイ交通費※はご負担願います)※往復団体料金800円募集人員:40人程申し込み:電話、ファクスでモラエス館で受付。電話&ファクス 088-623-5342その他 :スケジュールは天候や都合により変更、中止する場合があります。帽子と歩きやすい服装、靴でどうぞ。水分補給・車などに十分注意し、各自で責任をもって行動してください。●次回は阿波おどり期間(8月12日~15日)に徳島駅前の阿波おどり総合案内所から実施します。
2007年06月27日
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映画「眉山」ロケ地生中継で会長等が四国放送に出演。前週に続いて「おはようとくしま」で船場橋周辺から中継でした。物語では夢幸橋として登場しました。次のロケめぐりツアーが7月15日に開催と決まりました。
2007年06月26日
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徳島市の阿波おどりが今年も8月12日から15日まで開かれます。有料演舞場の入場券が7月1日から発売になります。今年は、映画「眉山」の上映で多くのお客さんがお越しになるでしょうね。良い席はお早めに、コンビニでお求めくださいね。詳しくは・・・http://www.awaodori-kaikan.jp/awaodori/index.html
2007年06月25日
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映画「眉山」の衣装部屋はホテルの客室を使いました。客室内のベッドや調度品を搬出してガランドウとなった部屋にハンガー掛けを設置して衣裳部屋にしました。和服用の衣紋掛けには、松嶋さんの「もえぎ色」の衣装、宮本さんの「白い」衣装が掛けられていました。
2007年06月22日
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映画「眉山」の滝に飛ぶホタルはCG合成なんだけどやさしい光が、本物以上にホタルらしい演出になっていますよね。本物のホタルは光が弱いからあれほど、見事に出せないでしょうね。エンドロールからの想像ですがアニメのジブリの技術なんでしょうか。本物のホタルの光は、なんだか怪しい写真になってしまった。
2007年06月21日
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映画「眉山」が上海国際映画祭のコンペティション部門に出品されました。スポーツニッポンによれば中国・上海市の国際会議センターで記者会見が17日に行われたそうです。宮本信子さんと黒瀬真奈美さん、犬童一心監督が出席したそうで、宮本さんは・・・10年ぶりに出演した映画で、上海の映画祭に来られてうれしい」と笑顔。現地入りできなかった松嶋さんは「クライマックスの日本最大のお祭り“阿波おどり”も楽しみにご覧ください」とのメッセージを寄せたそうです。詳細を記事にしたスポニチは偉い! 入賞できますように、祈ります。
2007年06月19日
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徳島の朝のワイド番組四国放送の「おはようとくしま」の月曜コーナー「徳島の朝中継」で会員さんが解説で出演。映画ロケが行われた「富田中央公園」周辺からのテレビ中継でした。ロケ当時の、こぼれ話をしながら歩きました。写真はテレビ画面から~左端は宗我部アナウンサー
2007年06月18日
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映画「眉山」の全国公開は今日まで。まだ、見ていない人には電話して見てもらいましょう。徳島県内はまだまだ延長上映されます。徳島新聞にこの「眉山」が舞台になるという話。12月の東京明治座の公演で宮本信子さんが出演。娘役には石田ゆかりさんが予定とか。さて、蔵出しの画像はロケ弁当。去年8月16日の演舞場撮影の初日にボランティアスタッフへ支給された弁当です。2ケ月にわたり毎日のように用意されたロケ弁当は、業者を替えたり、肉、魚をチョイスしたり徳島特産品を入れてメニューに工夫をしたり健康にも配慮していました。
2007年06月15日
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四国地方は梅雨入り平年よりも9日遅れての梅雨入りでした。雨は平年並みを予想しているとか。青やピンクに色づいた「あじさい」が見ごろですね。和菓子店には季節のお菓子で「あじさい」がお目見えしました。季節の移り変わりをお菓子で楽しみましょう。
2007年06月14日
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物語で龍子さんと篠崎孝次郎さんが眉山の滝で撮った一枚の記念写真。その、記念日は6月15日でした。咲子さんが箱の中から取り出した1枚の写真の裏に書かれていたのがその日にち。1971年のことでした。ロケ展の小道具から。詳細に再現された小道具には印画紙の裏にも気配りがありました。
2007年06月13日
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映画ロケでは、徳島市佐古の民家が龍子、咲子の家として使われました。物語では、どこに設定されてるでしょうか。それは・・・徳島市西新町2丁目でした。咲子さんの誕生日には、毎年父親から現金封筒が送られてきました。そこに書かれている住所が徳島市西新町2丁目でした。あえて、番地は書きませんが、現在は呉服店の番地です。お店の方は、ご存知でしょうか?
2007年06月12日
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とくしま観光ガイドボランティア会主催の映画「眉山」の撮影場所を歩いて巡るツアー「映画『眉山』ロケ地めぐり」が行われました。雨の中、県内外から映画に感動したという夫婦や女性グループなど五十五人が参加されました。ガイドの説明を聞きながら、ロケ地十カ所を約三時間かけて見て回りました。ご参加のみなさん、お疲れ様でした。(写真:徳島新聞より)
2007年06月11日
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四国の梅雨入りが遅れています。日差しは真夏の強さです。白い入道雲が眉山の上に現れます。緑色は深くなって山の小道を歩くと緑の匂いが、盛んに萌えていることを感じさせます。小松海岸では、マリンレジャーを楽しむ人の姿もあるようです。映画「眉山」は15日(金)までです。徳島は延長上映します。
2007年06月11日
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映画「眉山」の一般公開もあと1週間となりました。徳島県内は延長上映します。映画の中で、阿波おどりのブロンズ像が登場します。郵便ポストの上にあるブロンズ像は2ヶ所あります。写真は新町の横断歩道緑地帯のもの、そして、映画に出てくるのはJR徳島駅前のポストの上のブロンズ像です。夕闇の中の像は動き出しそうです。
2007年06月08日
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かっこいい3輪自転車が走っています。ベロ・・・って妖怪人間じゃないよ。ラテン語で自転車の意味。環境にやさしい街づくりで、愛地球博で走ってましたよね。6月17日まで、まちを走っています。無料で走行してくれますので、徳島のまちをレジャー気分でゆっくりと眺めてください。
2007年06月07日
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鳴門の観光名所「大塚国際美術館」で西洋アートを楽しむ1日がありました。1年で1日、大人1000円で入場できます。この日は、中四国から団体バスが多く到着して名画を楽しみました。知り合いを案内しましたがポイントとなる絵画を見て回るだけで2時間かかりました。複製品ではありますが、実物大ですから美術画集では分からないリアル感があります。大阪梅田から直通バスがあります。
2007年06月06日
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映画の公開も佳境に入ってきました。映画のオフィシャル本を買いました。松嶋さんの姿がきれいな写真で掲載されています。映画の台本や製作裏話もあって参考になりました。映画パンフレットと揃えれば最強ですね。
2007年06月05日
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6月2日から新メンバーを迎えての養成講座が始まりました。前向きの気持ちを持った方々が、また新たな風を吹き込んでくれるでしょう。楽しく無理のない範囲で時間を有意義に使って見聞を広げてほしいと思います。
2007年06月04日
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映画の中で夢草会の会場になったのが文化の森の文書館。ここで、外観の撮影が行われました。徳島市万代町にあった県庁を移築したものです。旧県庁の玄関部分など、設計・建材を出来る限り生かして建設されました。旧県庁は、昭和5年に86万円の費用で建設。関東大震災後「燃えない建物」として鉄筋コンクリート建築の代表的なものでした。目新しいと思う人。懐かしいと思う人。
2007年06月01日
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