ウナボンの泣き泣き日記
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
遅ればせながら「あけましておめでとうございま~す♪」昨年の12月中旬、急に松島へ行きたくなったので 12/23・24、仙台&松島まで姉と旅行した。 『松島や、松島菜々子 松島トモ子 (?)』さて、仙台着直後、朝の10時から牛タン屋へ。スマッシュヒット! 星、三つですぅ~☆☆☆また塩釜港付近の寿司屋に入りカウンターに座った。大間の大トロにカウンターパンチを喰らった。『カウンター 大トロ食べて カウンターパンチ(字余り)』 姉妹というのは年をとってもツルめていいもんだ。 その寿司屋でケータイが鳴った。保育室から。 娘が38℃超のお熱だそうで、至急迎えに来い!とのこと。 「すいません、今、仙台で大トロ食べてるもんで~、エヘヘ」そんなこと言える訳もなく、沈んだトーンで「わかりました。夫が迎えに行きます。」 と伝え、慌てて埼玉の自宅に電話。 娘のことが気になりつつも旅は続行。 いやいや、楽しかった。 結局娘は水ぼうそうだった。 予防接種しておいてよかった、よかった。38.5℃の熱が約二日続き、主に肛門付近と背中に発疹がみられただけだった。小児科の先生が、「水疱瘡で亡くなる子もいるんですよ! 予防接種しておいてよかったですね!」と言っていた。『おっ、危ない! ケチらず受けよう 予防接種』 それから本気の大掃除をして我が家に不要なものは殆どなくなった。 新年明けて二時間半後、突然娘がゲーッと嘔吐。 消化不良の様子。 元旦から洗濯機大活躍。 朝になり、外出OK出立ての娘と夫と初詣。世間でも仕事初めと言われていた5日から私も仕事始めで 早速娘の病院2件はしごした。 6日は泌尿器外来で帰宅したのは夜だった。そして10日の夜、長い潜伏期間を経て夫の背中に発疹が確認された。小さい頃、水疱瘡&はしか になっていなかったらしい。39℃の熱が3日間続き、今日も熱は下がらない。うずくまる夫は可愛そうだ。顔はイボイボ。身体中もイボイボ。しかし、掌、足の裏、ナニ(笑) に発疹は見られず。『大人こそ すすんで受けよう 予防接種!』『うなされる あなどるなかれ 水ぼうそう』さて、2009年、私の人生はどうなるのか!?できることをする、そして刹那を生きるんだ。
2009/01/14