全6件 (6件中 1-6件目)
1
「いつか、この辺に住みたいね」なんて、今日都内某所を夫と散策していたら、あるお宅の前に記者がいた。見覚えのあるガレージ…。すぐ表札にあった名前をケータイで検索。やっぱり…今、話題の市川海老蔵のお宅だった。
2009/12/26
初潮を迎えてからずーっと貧血気味ではあるんだけど、ヘモグロビンの値が少ないわりに元気なわけ。しかし、今朝、目覚めて歩くとどーしても斜めに進んでしまう。目もよく見えない。視界が狭い。こりゃ、貧血じゃ。そんなわけで慌てて鉄剤飲んでお昼はレバニラ食べて昼寝したけど、結局、近所のホームドクターのところへ駆け込んだ。クリスマスイヴは怒涛の生理(笑)クリスマスはビタミン剤の注射(泣)頑張って来年は健康第一で過ごします。
2009/12/25
幼稚園児の頃からヒトのココロの中を探るのが趣味だった。そして、そのヒトがココロにもない事をシャーシャーと言う様子を、笑いを堪えながら見る…そんな子供だった。月日は経ち、挨拶としての「きれいですね」なのか、ただヤリたいだけの「きれいですね」なのか、探りは大人になってからも続いた。約40年、『まず疑って探る』という生活を送ってきたせいか、私にとって『信じる』という事はとにかく難しくて未来を信じるどんな時も大丈夫と信じる夢は叶うと信じる自分を信じる信じたいけど、何かがジャマをする。私は自分のチカラを信じられないから、努力を重ねてなんとか自分を信じてきた。でも努力をして、チカラずくで進むことに限界も感じている。どうやらムリヤリ流れをつくるのではなく、大きな流れに身を任せる方が正しいのかもしれない…なんて、最近身にしみて感じるのだが。宇宙が私にも愛を注いでいる、とは、にわかに信じられないし、そんなのんびり構えられない。だけど、最近、やたらと『信じる』という言葉を聞く機会が増えていて信じてもよい、というメッセージなのかな…とも感じる。未来を信じるどんな時も大丈夫と信じる夢は叶うと信じる自分を信じるそろそろ信じてみようかな。
2009/12/21
最近賑やかなタイガーウッズ。あんなに頑張って稼いでいるんだから、10人や20人の浮気なんて奥さん許してあげればいいのに。相手もポルノ女優とか近所のレストランのウエイトレスとか、お手軽なカンジがいかにも「タダの浮気相手」って感じで本気じゃない印象だし。小さい頃からゴルフ一筋で抑圧されて生きてきたから、こんな事になるんだろうね…。人間、適度にガス抜きして、年相応な経験をしてないと、こんな事になっちゃうんだね。ま、ホントの話かどうかは本人しかわからないけど。仮に本当だとしたら、子供が恥をかくから、それだけは可哀相だね。
2009/12/12
本日2本目の日記なり夢を追い続けることは執着になるのではないか?夢は追ってよいが執着してはいけない。夢は叶うが執着していては叶わない。「~したい」(私の場合は本を出したい)は執着なのではないだろうか。そしたら、どうやって夢を願いつつ、執着心を手放したらよいのか。執着をせず、夢を追いつづけられるのか。ここ2~3年、悩み考えていた。そこで久々シンクロニシティ♪その答えが先日たまたま買った本に載っていた。「~したい」という状態では不安がよぎる。「~するだろう」と確信し、心配しないことがコツなのだと。本の出版にしても、最近はガツガツ売り込まなくても多分大丈夫だろう……ってな気はしてるし、時期がくればそのうち出せるかなぁ~、なんて気も確かにしている。だから安心してこの気持ちを手放そうと決めた。諦めるのではなく、手放す。それと同時に真剣に取り組まなければならない課題現る。そう育児。私、もっと真剣に育児をしなければならないんだわっ!な~んて漠然と考えていた時、なんという偶然か、テレビで「母親が仕事に熱中し、淋しさから非行に走った少年」という特集を放送していた。このほかにも、他人との何気ない会話から「今はやっぱり育児に集中すべし」という言葉を聞くこと3回。(全くジャンルの異なる3人からそれぞれ言われた)もう神だか天だかが、「自分の仕事より育児だろ~!!」と私に警告しているに違いない。こうして私は心置きなく執着に近かった夢を手放し、目の前の育児に専念する決意が固まった。さらにスゴイのは、その先日たまたま買った本に「あなたが夢に向かい始めると 今まで思いもしていなかったことが起こり始める」とあった。「それは、今まであなたが苦手だったことや 避けていたことかもしれません」……ビンゴです。私、育児避けていました。しかし、さらにスゴイのが次の言葉。「それは夢を実現するのにあなたに足りない課題です。 この流れに身をまかせてください。 それは、夢につながる一歩です。」はい。完敗です。安心して夢を手放し、育児に励めそうです。浅見帆帆子さんの本でした。
2009/12/05
オムツがとれそうだーーーーー!!ヘルペスの強烈な高熱が落ち着いた11月ごろからパンツを履かせるようにしていた。保育園にもお願いをし、トイレトレーニングに協力していただいた。しかし、保育園の便器では座るけどオシッコは出せない様子。食事時に漏らして「うわぁ~っ!!」と驚いたり、寝起きに一気にオムツに出す……という日々が約10日続いた。(昼寝中はオムツ使用)先生方も「一度トイレで出せれば自信がつくんだろうなぁ~」と言っていたので、じゃ、私がやってみるか!と、ある日の帰り間際、保育園のトイレに私が娘を連れて行き、自宅のように「おしっこシ~」と声を掛けてみた。大成功♪勢いよく出せた。その翌日から、もうフツーに保育園のトイレでも用を足せるようになった。そして調子いい時は、自ら「ぽいれ、いぷ」と先生に申し出ているようだ。まだまだ時間を見計らってトイレに連れて行くことの方が多いが、日中は概ね「オムツとれた」という状態だ。※なぜかうんちクンはその場でしちゃうけど。。。結局、濡れた洗濯物を持ち帰る日は2週間程度で済み、順調に進んでいる。成長して膀胱の機能が落ち着いてきたのも勝因かと思われる。そして、約1キロ離れた保育園から歩いて帰宅するようにしたのも11月ごろから。これはスゴイですよ。やっぱり人間の脳が二足歩行以後かなりの勢いで発達したのと同じなのか、ここ一ヶ月で話す言葉も長くなってきているし、短い文章なら「ひらがな、カタカナ」問わずスラスラ読むようにもなってきている。あと簡単な漢字、ローマ字???先日、車の後部席にいた娘が、急に「いたがき~!」と叫び出した。どこ?なに?何のこと???周りを見回すと、なんと遠くの看板に『板垣 ITAGAKI』とあったのだ。どこにも「いたがき」「イタガキ」はなかった。ひぇ~~~~~。まさか漢字の方ではないだろうなぁ。じゃ、ITAGAKIか???鳥肌ブルブルっときました。なんだかよくわからないけど、娘の好奇心だけは潰さないようにしたいと思います。
2009/12/05
全6件 (6件中 1-6件目)
1