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自他ともに認める「ブス専」の友人がいる。先日、彼に「今日のねーさんはカワイイ」と言われた。彼にとってのカワイイは世間でいうブサイクなワケでボディにパンチ喰らった気分ですよ。ブサイク顔には理由があって、その日の朝、まぁー驚くほどの不愉快な出来事があってブーたれて待ち合わせ場所に行ったのが敗因ですな。っつーことは、毎日を不平不満で過ごしているとあっちゅう間にブサイクになるっちゅーこっちゃ。コワイ、コワイ。何があってもそれをネタにして笑い飛ばすくらいの勢いがあるといいねぇ~。さて、がんばるか。
2013/02/18
手に現れた情報を読み解く。私のしていることは、ただそれだけなのだが伝えることによって涙を流す相談者も少なくない。今日も泣かれた。今までの生き方は正しかった…ただそう思うだけで、安心するらしい。先日「きちんとお金を支払うから観てください!」と手相仲間に言われて観た。その手相仲間の知らない情報を含めつつ、鑑定した。日頃どれだけ磨いているかが、試される。いつ訪れるかわからないチャンスをつかむためにも手を抜いているヒマはない。さ、動こう!!
2013/02/15
自分で自分のカンシャクに疑問を感じ、きっと何かのトラウマであるに違いないとずっと己の記憶をたどっていたが、両親には可愛がられ、他人からも可愛がられ、どちらかと言ったらやりたい放題に生きてきた。何にも思い浮かばない。何も思い浮かばなくて当然だった。話は私が胎児だった頃にさかのぼる。私の首には臍の緒が巻き付いていた。また、母はかなりの難産で私を産み、医師から「あと一時間遅かったら死んでいたよ」と言われたそうだ。…カンシャクの根本的な理由、それは胎児の頃に感じた死に対する恐怖であった。ソトス症候群である娘もカンシャクの持ち主であるが、娘のカンシャクは、療育センターに通っていたころの友達が原因であることがわかった。その友達は暴力的で娘と仲良くしたいクセによく娘を叩く子であった。確かに娘は怖がっていた。その頃まだ会話はできなかったが、話せるようになると、「〇〇ちゃん、叩いた…」と思い出しては言っていた。恐怖は怒りという形で表れるらしい。娘は色白で、顔に血管が浮き出ている。私も小さい頃、眉間に血管が浮き出ていた。娘の浮き出た血管を見て、こんなところも似ちゃったわ…と思ったのだが、この血管こそが、カンシャク持ちの証拠だと教わった。また、夜驚症については、2年間ほど娘は夜中に叫んでいたが、私は5年間は叫んでいたと思う。娘より私の方が重症であった。これは何か。見えていたのである。私の母の兄が18歳の頃、電車に轢かれて亡くなった。娘も私も、この方の無念を寝ている時に感じ取っていたようだ。夜驚症の子供は少なくないが、子ども時代はあっちの世界と繋がっているため、そういった何かを感じているのかもしれない。
2013/02/10
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