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昨日は某大学の教育学部で学生たちを前に障がい児を育てている母親の生の声ってヤツをきかせてきた。何を話しても良いと言われていたので、学校の先生に求めることとか、こんな先生は困るとか、そんなことを話してきた。どんな仕事でもそうだけど、その仕事が好きかどうか大事で結局はプロ根性なんだろうなと思う。目の前の子どもがどうやったら成長するのか?ということを本気で考えていれば、自然と調べることをしたり、日常のどこかから何かヒントをみつけたりすると思うんだな。目の前の子どもを好きになれるか、なによりも、そこんところ。そうそう、威圧感で子供を支配しようとするのだけは許せん!療育の機関ではさすがにそういった人とは出会わなかったが、学校にははびこっているのさ。ヒトというのは「あこがれ」で動く部分が強いと思う。小さい子から見ても「威張る」人間は、嫌いだ。威張る人間は尊敬されないし、憧れられない。だからそんな人間の言うことなんて誰も聞かない。当たり前だ。「先生と一緒にいると楽しい♪」「センセイみたいな人になりたい♪」そう思わせたらこっちのもんで、子どもたちはついていく。親としてもそうありたいと思う。
2013/06/21
さて、子宮頸がんワクチンがヤバいというのは前々から言われていたことです。抗がん剤が効かないというのも、逸見政孝さんを見たらわかるのではないでしょうか。彼は入院してからみるみるうちに弱って亡くなりました。日本もガッツリ情報を操作されてます。疑問をもたないとされるがままで終わります。体の声をきけるようになりましょう。あ、こんな情報もあるようなので、信じる信じないは別としてこれを添付しておきます。09年にグリーンピースが発表した日本の遺伝子組み換え商品と企業のワーストランキング。そのまんま! ワースト1位 明治ホールディングス 「カール」「明治ミルクチョコレート」他多数 精神薬の販売も手掛ける 2位 味の素グループ 「豊年サラダ油」「ピュアセレクトマヨネーズ」他多数 MSGの生みの親 3位 山崎製パン 「ナビスコリッツ」「コーンポタージュスープ」「ナビスコチップスター」 パンはすべて食物ではない、みたいな 4位 森永グループ 「おっとっと」「チョコフレーク」 「エスキモーシリーズ」他 5位 サントリーフーズ 「ペプシコーラ」「CCレモン」 6位 キューピー 「マヨネーズ」「ドレッシング」7位 サッポロ飲料 「リボンシトロン」「不二家ネクター」 8位 日清オイリーグループ 「ヘルシーコレステ」「ギャバ習慣調整豆乳」他 9位 キリンビバレッジ 「午後の紅茶」「キリンレモン」 10位 ロッテ 「パイの実」「コアラのマーチ」「雪見だいふく」「トッポ」他多数怪しい商品は身近にあります。子どものおやつに以上のようなスナック菓子は避けた方がよさそうです。
2013/06/17
私は夫をはじめ、歴代彼氏に対して恐ろしいほど攻撃的な人間です。責めて攻めて逃げ場がないくらいまで相手を追い込まないと、気持ちが落ち着きません。なんで自分はこんななのか…きっと小さい頃のトラウマがあるに違いない…ということで、自分のトラウマについて3~4年前くらいから考え始めました。いろいろ考えていくうちに「どうやら自分は邪険に扱われた時にキレるようだ…」という分析ができてきました(笑)。でも、どうして邪険に扱われることにそんなに反応してしまうのかは、わかりません。ソトス症候群の子はカンシャクを起しやすいという話ですが、娘を育てつつ、自分をみているような気がしてどうにもならないことが多くありました。娘がカンシャクを起す時というのが、私に時間がなくて娘の要求を無視した時や適当にあしらった時がほとんどなのです。ちなみに私自身も子供時代カンシャク持ちでして、歴代彼氏に喰って掛かるのは、そのカンシャクの延長のようなものでした。私は手相のほかに四柱推命の技術も身につけたので、自分の鑑定を細かくしてみました。あ、四柱推命というのは、生年月日・出生時刻・出生場所という、生まれた瞬間により決まる命術で占いの領域を超えた学問です。痛いくらい自分がわかってきました。私という人間は、その昔、とにかく旦那に喰って掛かるのでコイツだけは絶対嫁にもらうな!と言われていたタイプで(笑)、そのほか社会や上司にとにかく噛付く反組織のリーダーと出ました。納得です。(爆)これはもうどうにもならない。生まれた瞬間これが決まっているのだから、もうこれを活かして生きるしかない。更に読み解くと、私という人間は「自分を理解して欲しい・わかって欲しい」「伝えたい」というエネルギーが、ヤバいくらい強いことがわかりました。最近は他人に気を遣うのがすっかり面倒になったので、地のまま生きているのですが、ちょうどそれがわかったころ、私のことをよくわかっていると思っている昔からのある知り合いに地のまま喧嘩を売ってしまいまして(笑)、本来その方は自分を抑えるタイプなのですが、初めてその時本気で反論してきたんです。この本気具合がうれしくてうれしくてですね。面倒臭がらず向き合ってくれた~♪ってな感じで、翌日も興奮が醒めないわけです。そしてあまりにもうれしかったから、珍しくフローリングを拭いたりして、その向き合ってくれた喜びを感じていたわけです。そしたら急に、自分が保育園児か小学校1年生だったころ、カンシャクをおこすと母親に押入れに閉じ込められたことを思い出したんですよ。点と点が繋がりました。私は一番自分を理解して欲しいと思っていた母に、幼いながらも訴えや言いたいことがあって話を聞いて欲しかったんでしょう。で、しっかり向き合っても欲しかった。しかし、幼いから感情が高ぶってうまく伝えられず、自分でもイライラしてカンシャクという表現になってしまった。そこで困り果てた母は、私を押入れに入れて静かになるまで放置したのだろうけど(この気持ちはわかる 笑)、結局、この時の「わかって欲しい・向き合って欲しい」という欲求が解消されないまま大人になってしまい、大人になっても自分を理解して欲しい相手にその欲求をぶつけることになってしまったんだな。家族との関係というのは、本当にそのまま社会に影響してしまうんだな。ってなわけで、自分のトラウマが解明できました。となると、娘のカンシャクについても対応が変わってきます。私が、娘の要求や話を聞いてあげることで、二代にわたるカンシャクの連鎖をとめることができます。私は今、試されているのかもしれません。カンシャクはソトスだからとあきらめるものではないと、私は思います。ソトスに絡めて考えるとすれば、ソトスの子には意志やハッキリとした主張があって、それを伝えきれないもどかしさで苦しんでいる、ということなのかもしれません。それに耳を傾けてあげたら彼らのカンシャクも多少やわらいでくるのではないでしょうか。娘のカンシャクも次第に和らいでくると、私は信じています。
2013/06/15
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