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・・・一年の最後の日、昔からすべてをチャラにし、明日から仕切り直しし再生してゆく最後の貴重な日だ。 この一年で失ったもの、得たものを各々、モノであれ心であれ清算しなければすっきりしない新年を迎えられないのですから、思いつく範囲でけじめをつけてからの迎春としたいものだね・・・。 大変な問題もあったがすべては前進への駆動力を矯める為のものでもあることから、歓迎するだけだね・・・、大変だったけれどとてもよかった一年だった。 郷愁を誘う歌、Suika ・・・降り積もった汚濁を一掃し、チャラになった磨かれた舞台でまた厳かな喜劇が演じられるのだろうか? 改たな新年には鑑賞に堪えられる?ような演技を期待したいものだ・・・舞台上の。
2010年12月31日
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・・・光陰矢のごとし、時を止めることはできないままに流されて逝く。 悠久の時を思えば一年も、哀しいかな時の流れに棹をさす事すらできないほどのモノでしかない。 人は皆、生々流転する中で転がり流されながらも生き続けるしかない、七転八倒しながら大晦日まで辿りついたようだ・何処まで転がり流されれば岸に辿りつけるのだろうか? 過去に対しては利口になれるが現在と未来には、後ろ向きで前に進むようなもので誰も徒手空拳の筈なのだが、任せることが出来ずに知りたがる、どの時代人もそうだネ。 ・・・大月みやこ 「女の港」 大月みやこ 白い海峡 ・・・Stevie Wonder - I Just Called To Say I Love You ・・・サッチモ、聖者の行進-5つの銅貨より ・・・Billie Holliday with Louis Armstrong - You Can't Lose... ・・・しぶい、わび、さび、こく、つや、じひ、あじ、そんな価値を雰囲気を観取することも過去形となりつつあり、また醸し出すモノも人も希少価値になって逝く。 ページの背後、行間を読む、雰囲気を気取る、価値を値札でしか判断できなくなって久しいこの頃だが、すべてのものに宿る八百万の神様を感じられなくなったからだろうか。 物質は豊富で豊かになったが、心は反比例し貧しくなっている事に気づくことはない。 ・・・本質を観る、事実を観る、心眼が衰えたということなのだろうか?・・・。
2010年12月31日
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・・・除夜の鐘も明日の夜、今年の日本は覚醒と自覚を即される年になった。 隠蔽された歴史の事実の中で、知らされないまま日本サファリパーク化された環境で安逸な惰眠を貪り続けてきたツケが、昨年の民主党政権誕生から嵐のように襲ってきた事で覚醒が始まったようだ。 政治の流れが逆転した事で日本人の歴史・文化・思想への再確認が為される事になったことは逆説的でもあり僥倖だろうネ。 きっかけは何でもよいが、日本人そのものの持つ潜在能力の高さから、一旦目覚めれば目的達成まで親和性を発揮し早いはずだ。 ・・・1/3【さくらじSP】英霊来世・saya・佐波優子 ... ・・・マスコミでも有名な 石平(せき・へい)氏 1/3 ~3 ・・・石原慎太郎と石平(評論家)1-4 ~4 正しい方向へ舵取りが行なえるような情勢・環境が整えられれば、日本が再生へと向かう事は当然だろうが、日本と日本人の背景に在る歴史・文化的事実の隠蔽と歪曲を選別する眼を養う必要があるが、その意味では今年は日本と日本人の転換点になった筈だと勝手に思っている次第です・・・。 明日は最終日なので早めにご挨拶を・・・。 ・・・“今年はご訪問・コメント等々ありがとうございました” “皆さん方に於かれましては来年も明るく元気に迎えられますように祈っています” ハチャメチャ、支離滅裂な内容でご迷惑をかけておりますがご容赦を・・・。 必見もの、 【完全版】稲田朋美・「私は日本を守りたい」 ...
2010年12月30日
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・・・夜明け前 今、五℃ 足元が冷えるね・・・。 二度目か・・・▼ アメリカは「誤謬の帝国」新自由主義の妄念、は報道はされないね。 迷い込んだ獣道もやっと一周し終え元の処へと辿りつけたが、同じ轍は踏まぬように確かな選別・選択を出来るのだろうか?不安でもあるこの政権だ・・・。 いいね~、 津軽三味線組曲by 高橋竹山 津軽三味線 高橋流ゆきじ会 津軽じょんから節 津軽三味線 澤田勝春 津軽じょんから節 JAPANESE MUSIC SHAMISEN 津軽平野吉幾三 懐かしく、温かく、忘れていたあの頃の原風景を髣髴させる何かがある・・・。 新しければいいというモンでもなさそうで、温故知新を忘れては新しい事へも踏み出せないね。
2010年12月30日
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・・・静かに何事も無かったかのように新年へ無音の歯車は回って逝く・・・。 新年が近づくにつれ晴天の日が多く晴れ渡る夜空には、普段見慣れない星座も鎮座し賑わう星空となり嬉しい年の瀬だ。 MISIA - 忘れない日々 。鏡 。 この世は鏡であるとは一体どういう事でしょうか? 目の前に映し出された現実という名の映像は、あなたのどんな考え方の反映なのでしょう。思考が映像化されているため、そこには解釈が必要なようです。あなたの内なる世界が象徴的に物質を通して表現されています。 その解釈によって、あなたは自分の人生のありようを決定しています。すなわち解釈こそが人生となっていくわけです。その解釈に正しいも間違いもない事をくれぐれも知って下さい。 「この解釈で正しいのだろうか」と人に尋ねるのはナンセンスです。「これで正しいのでしょうか」と聞きたくなる気持ちはよくわかりますが、まず「自分は間違っているのかもしれない」という信念が潜んでいる事に気づく必要があります。そして私達は、自己否定的観念は必要ないという事を確認すべきかもしれません。「私には間違いというものは存在しない」という真理を使って下さい。人のためにではなくあなた自身のために、この鏡という現実を使って下さい。 あなたが他人の行為をみて「こうしたらいいのに」と思ったときはチャンスです。「あの人がこうしたらいいのにと、私には解るのですが、それを言ってあげた方が良いのでしょうか?」とよく私は尋ねられます。人にアドバイスするかどうかはどちらでもかまいません。良い事と悪い事はないのですから・・・。どうぞ判断せずに直感に従って行動して下さい。 思わしくない人間関係が今、目の前にあるとして、それが自分自身のどんな考え方の反映であるのかに迷った時はこうして下さい。あなたが相手に「こうすればいいのに」と言いたいこと、それこそあなた自身がすべきことだと思って、それを実践して下さい。いつの間にか人間関係の修復が済んでいることに気付くことでしょう。 あなたが「誰かに否定された」と感じるとしたら、それはあなたが自分を否定している事の現れです。他人からの拒否を恐れているたくさんの人がいますが、あなたが何も否定しなくなったとき、もう誰かによって拒否されるという出来事は起こらなくなってきます。 あなたは「家族とうまくいかないのは自分に問題があるかもしれない」と謙虚に考えます。自分が変われば全てが変わると思っているからです。ですが「相手が変わらないのは自分に責任があるからだ」という思考を使ってはいませんか。そんな発想こそ根元的自己否定の現れです。これまで何度も「人を変えようとしないで下さい」と言ってきました。それはあなたが悪いからではありません。現状が気に入らなければ、自分の考え方を変えてみてはどうですかと言っているわけです。 今あなたのまわりに、あなたを否定してくる人はいませんか? 「何でこいつはいつも俺のことを否定するのだろうか」という思いがあるとしたら、ちょっと立ち止まって、この事を考えてみて下さい。「何で俺は自分を否定しているのだろうか」と。「俺が否定されるということは、俺が何かを否定しているはずだ」と。「自分に悪いところがあるからに違いない」という観念があると、その想念があなたの外界に現れてきます。あなたの思い通りに「お前が悪い」という現実が起きてくるわけです。 外側に現実があると思っている人は、他人から否定されると、即座に反撃を開始して自分の正しさを主張します。戦いが始まります。そして長い他人との戦いに疲れ果てた人は、やがて外側にあるのは幻にすぎない、自分の想念が映っているだけだという事を悟ります。ところが二極的思考になれきっている私達は「だとしたら今うまくいっていないのは自分に問題があるからだ」と考えます。私達は「自分には克服すべき欠点がある」という誤解を信じ込んでいます。硬い、硬い固定観念です。欠点を悪しき物、修正すべき点と思い込んでいます。 あなたが「こうしよう」と言った時、誰かが「こうした方がいいのじゃない」と言ったとします。そんな時、「ムッ」とする感情が出たとしたら要注意です。あなたは瞬間に否定されたと判断しているのです。相手が自分の意見を言っただけだと受け取れなかったわけです。あなたが「否定された」と判断できるのは、あなたの中に、自分は否定されても仕方のない欠点があるという考え方を持っている場合だけです。もし100%自分は完全であると思い込んでいるとしたら、どうして「自分は否定されたのかもしれない」と思えるでしょうか。 「自分には克服すべき欠点がある」という想念が100%消えている人は、他人から「こうした方がいいのじゃない」と言われても、単に「そうかもしれない」と即座に人の意見に対応することが出来ます。自分がこのままでいいと考えている人は、当然、人もそのままでいいと考えます。ですから否定という概念が存在できなくなってきます。そんな人は「否定された」という判断の出来ない人になってしまいます。 「私を否定できるのは私だけ」。あなたが否定されたと感じたり、人から拒否されたと感じる時、即座にこの言葉を思い出して下さい。そして「私のどんな考え方が、自分にふさわしくないこの現実を映し出したのか」と自分の内面を見つめて下さい。このムッとする感情は、単に起きているだけだ。自分の想念が鏡として映し出されているだけだ。そして「私はまだ自分には克服すべき欠点があると思い込んでいるのかもしれない」という点に注目してみて下さい。 確かにあなたの想念が現実を創ります。だから欲しくない現実が現れたからといって「自分には良くないところがある」という結論を出す必要など全くありません。こんな風に思考が流れてしまう事に我々は普段疑問さえ感じません。二極的思考の流れをチェックして下さい。もう少し自分の思考のパターンを見張って下さい。 何か好ましくない現実に出会う度に、あなたは自分自身を否定してはいませんか。今、下したあなたの否定的判断は、あなたの宇宙という鏡を通して、またあなたの元へ返ってきます。あなたが他人から否定されるという形をとって。 今あなたの肉体のどこかに痛みがあるとしたら、それはあなた自身が過去のどこかの時点で発した思いの結果です。それはあなたが発した思いの果実です。「ああ、痛みが実った実った」とただ見ていればいいだけです。あなたが朝顔の種をまいてその花が咲いたときはどうしますか、「自分のせいでこんな事になった」などとは思わず、「ああ、咲いた咲いた」と見ているでしょう。我々が丹誠を込めて創り上げた成果、それはいつの間にか消えていきます。それが定めであることは百も承知しているはずです。ですから今ここにある苦痛も、いつの間にか消えてしまうわけです。 我々の創り出す成果、それはプラスであれマイナスであれ、時の流れと共にいつの間にか消え失せます。そんな変わりゆくものに意識を止める必要はありません。我々にとって必要なものは、変わりゆく現実にはなく、永遠である我々自身のありようです。永遠に続く「自分」という存在にだけフォーカスしてみてはどうでしょう。 「このままで良いのだったら、進歩しないではないですか」という疑問がわいてくるものです。そうなのです。あなたは「進歩しなければいけない」という考え方によって今の自分を裁きます。それこそが、今、この瞬間の自分を否定している最大の証拠です。「進歩しなければ」という発想こそ根元的自己否定です。その発想は「いたらない自分がいる」という考えをベースにした思考です。根底にいたらない自分の存在を認めています。全てはそこから始まります。そのあなた自己否定によって、今のあなたの宇宙は構成されています。全ての現実はその自己否定から始まっている事に気づいて下さい。 まずいたらない自分がいて、その不完全な自分を修復していくというのがこれまでの生き方でした。あなたはどんなに努力して自分を修復しようとしても、その根底の所で自分のいたらなさを認め続けているわけですから、永遠に進歩ゲームは続いていくわけです。あなたは、自分を修復させようと想念を発する度に、いたらない自分をもう片方の手で創造し続けているのです。 でも、今あなたがうまくいっていないのは、あなたの過去に出した想念に依っています。今、目の前にある現実は、全て過去のあなた自身の想念によって創造されたものです。ですからそんな状態を気にすることはありません。あなた方の気をつけることは今のあなたの想念です。今、自分をだめだと思ってはいませんか。「私には否定すべき何物も存在しない」という言葉を思い出して下さい。今、出す想念であなたの未来が決まります。今ここに否定的感情があるとしたら、ただ黙ってそこにいて、今の自分を感じてあげて下さい。自分の想念の一瞬一瞬を見張って下さい。あなたのする事はそれだけです。その現実には対処しないで下さい。そうしたらもうそれ以上事態が悪くなる事はありません。今、既にあなたの過去に出した否定的想念が実っているわけですから、その実った現実はいつか消えていきます。 「でもそんなふうに思えない」とあなたの自我が言ってきたら、そう言っている人を無視するのではなく、すぐにその人に意識を向けてあげて下さい。「本当にそうだよね」と、その人の言い分をわかってあげて下さい。あなたの中のそんなふうには思えない部分さんも、あなた自身がわかってあげさえすれば、必ず安心して静かになります。 私達の思考は、絶えず今ある現状を判断しようとします。今、目の前に展開している映像を、自分にとって都合のいいことか、不都合な現実であるかを。そうして不都合な現実に対処していく。これが生活になっています。しかしあなたの判断は、過去のあなたの価値観というモノサシによって初めて可能になります。今あなたの下した判断は、あなたの過去の考え方に基づいています。そして判断した結果未来に対処します。すなわち判断は、過去のあなたを未来に投影してしまうわけです。実は人間の判断という行為によって、過去が未来に受け渡され、直線的時間というものが創造され続けているわけです。 判断してそれに対処していく生活とは、過去と未来に生きる人生です。今、ここ、という最高にエネルギーに満たされた瞬間を、過去のこだわりと、未来の不安に対処するという人生に浪費し続けます。判断する生活が、あなたを今この至福の瞬間から遠ざけています。あなたは判断するという行為を通じて、今、ここ、という宇宙とつながっている状態から自分自身を切り離しています。判断するという行為を通してあなたは自分自身のパワーを失い続けました。「自分には力がない」という妄想を信じるに至りました。どうか勇気を持って判断する生活から離れてみて下さい。ただそこにいて、今を生きて下さい。 ・・・君子の道 『 恭・敬・恵・義 』 の教えを子産に説いた孔子。 道は 慎重、敬意、慈悲、義勇 のことで、政治の要諦でもあるが一つでも在ったのだろうか?この国には・・・。 MISIA - 銀河
2010年12月30日
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・・・夜半の雨は止み陽射しが戻っている朝、朝日が眩しい。 年末年始に向けて加速する時間に追われること多々・・・。・・・2/3【桜プロジェクト】年末キャスター討論[桜H22/12 ... カオスの泥沼に嵌り込んでいた日本にも、年の瀬にから年初以降へ向けて問題点も課題も明らかに成りつつあり、抽象から具体へと踏み出すだけだろうか。 既に本質の検証も分析も終えている、後は他人事のような無責任と無気力さを如何に自分のものとして捉える事ができる精神性を醸成する事ができるのか?だろうか・・・。 3/3【桜プロジェクト】年末キャスター討論[桜H22/12 ... 危機が日本を、人を、深化させることになるし、忘れていた物事の条理をも思い出させる。 深化する・進化する意識と物事は留まらず変化し続けてきた、これからもますます加速し続ける。 ・・・ いよいよ日本の真価は日本人の言動により問われることになる筈 ・・・。
2010年12月29日
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・・・今年も残り少ない日々だ。 激変する政治、激動する社会、相互補完関係をとりつつ国家の動力源となり国を形造ってきた。 この国の持つ壊れた憲法と歪な安全保障が、長年培ってきた伝統と文化を失わせつつある。 自壊を続けてきた日本と日本人、戦後さまざまな警鐘・警告を放つ人達に耳を傾けず自ら変わるチャンスを放擲し続けてきた結果としての今が在るのなら、それもまた由としなければならない。 しかし、過去と未来への人々へはどうするつもりなのだろうか?声なき声の無数の人々には・・・声すら上げられない人々に対してどうするつもりなのだろうか。 民主主義は今生きる人々だけではなく、過去と未来に生きる人々の声を代弁している事を思い返さなければいけない。 2010年12月25日(土) アメリカは「誤謬の帝国」新自由主義の妄念【1】 12/27 16:26 【北東アジア】広まる朝鮮学校無償化反対と中... ・・・昨夜はこれを記入しつつ途中で不覚にも寝入ってしまったのでした・・・。 寒さで目覚め、そのまま布団へ突入したが、目覚めて追記した今・・・。 ・・・今年ほど各々のエゴの肥大が顕在化した、顕著な年はない。 歪曲された情報が飛び交い振り回されてきた事実もあるが、鵜呑みにして来た責任は在る筈だ。 農業革命、産業革命、現在情報革命の時代に在ってお任せではなく、全て情報により左右する結果をも受け取ることを知ること、波及効果は現在の混乱を見れば歴史をも改謬させる力を持つ事を知らなければいけない、ただ歪曲された情報にも隷属したままに人生を潰えるしかないことになるネ・・・。 なにごとをも自ら選択できる国家に居るのだから放擲したままに無為の時を過ごす手は無い、知ることからしか始まらないのだから。
2010年12月28日
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・・・澄み渡る空は寒々しく迫り、星座の煌めきは無限と永遠を知らしてくれる標となる。 垣間見える北斗七星は夜空を廻り続けるが、実はそれも観ている方が回っていることも知っている。宇宙的規模で観れば地球は何処までも小さく、ましてや人間は塵芥の如くにもならないホドの存在・・・、それでも忙しい生を駆け抜けることになるようだ。 戦後の閉ざされた言論空間から醸成されたモノとは何か?「 日本の戦略的方向性を知る為に 」・・・喪失した65年が在り、失われ続ける日本という国は何に由って溶かされてきたのだろうか? 何時でもそこに在る宇宙と同じように知っていながら実は何も知らないまま、この国のことも知っているつもりに成っている、何も消化されない歴史が取り残されたままに放擲されているネ。 ・・・ 闇は闇のままに在り、闇の中から全てが生まれている・・・ 。
2010年12月28日
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・・・好天が続くこの頃、放射冷却で好天でありつつ日毎に気温は下がる・・・。 このままだと今夜もまたいっそう冷え込む事になりそうな晴天の空に星と星座が煌めいている、沈黙が凍てついている寒空は星達のホームグランドなので唯眺めるだけだネ。 【田中秀雄】中国の戦争宣伝の内幕[桜H21/11 ... 【早い話が...】暗黒大陸中国の真実[桜 ... ・・・戦後、日本にとって不都合な方向へと誘導され続けてきた結果が今日の意味不明な混乱へと陥っている。訳の解からないままに右往左往してきたが、戦後半世紀以上経た現在、与えられた事実は虚飾に塗れたモノであった事が明らかに成りつつある。 日本人は事実から遮蔽され、斜眼帯をされた状態で、つまり目隠しをされたままに世界と対峙してきたと言えるだろうか・・・。 今、歴史からの証言が始まったばかりだが、非情で酷薄な事実から眼を逸らしては為らないが耐えられる?安易に作られた事実の中に埋没したままが良いのか?・・・微妙だ。 ・・・ 坐るか 寝るか 起つか 唯一つ だ。
2010年12月27日
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・・・これから冷える深夜、今夜も冷えそうだ。 国益がぶつかり合う外交の一環、情報戦略に翻弄され続けてきた日本だが、反転攻勢へと転じ始めた感が有る。 一方的な偏向した事実の羅列から解き放たれ始めた日本人、既存のマスメディアもその流れを押し留める事はできない。 反転し始めた事でこれまで毀損し続けてきた日本と日本人に対し、猛省を強いられること必至だろう、厳冬の季節同様に傀儡似非報道は凍結し厳しい選別が始まるだろうね。 2/4【討論!】どうする!?民主党と日本の行方[桜H22/12/25] 【頑張れ日本】イランPressTVによる11.6中国糾弾デモの報道[桜 ... 【頑張れ日本】11.6 自由と人権アジア連帯集会-デモ行進[ ... ・・・真摯な事実の報道を欲している事を知るべきだろうし、思想と利害損得からの似非報道には腐臭が漂っている事に気づくべきでも有るネ、事実の隠蔽は時の鑢には絶えられない事は歴史が物語っている・・・黎明期を迎えたこの国・・・。 この間抜けな反日人種だ、【TPP移民】政府、経団連、日本を売るな![桜H22/11/11] 西欧各国の移民からの混乱とを知るべきだろう・・・これまで何を学んできたのだろうか?恥知らずな売国精神そのものだ。
2010年12月27日
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・・・目覚めると寒さで音も凍てついてあちこちに落ちている静謐な朝が来ていた・・・。 日が昇るとともに融け出した騒音がいつものように騒ぎ始めた今朝、そのまま固まったままでよかったのにと思うがしょうがないね。 喧騒の中には静かさとか孤独とか片隅には何処かに落ちているが、気付かないままに浮かれたままに流される人々が大半だ。 いつも祭りの後の静かさから思い返すものは、愉しさと伴に哀しさがセットで訪れることになるネ・・・。・・・冬の澄んだ大気に吸い込まれる声、CELINE DION - SO THIS IS CHRISTMAS 御伽噺の世界に浸る。 ・・・一期一会、ケツメイシ 冬物語雪のようにやって来て また逝く儚さと伴に生きる人。 ・・・分かり合えると思う、セリーヌディオン - あなたと私 どこかが違うままに・・・。 ・・・ただ、『志』 一つで全てが変わり始めるのだろう、しかし、教育はそれを断ち切っている現状がある。スレイブ国家を目指し続けてきた教育なのだからこのカオスが在る。 【日いづる国より】西村眞悟、祖国再生の闘い[桜 ... 西村眞吾議員の名言 自民党 稲田朋美 「南京の真実」第一部 完成披露会見 民主党 松原仁 「南京の真実」第一部 完成披露会見 水島総監督 「南京の真実」第一部 完成披露会見 ・・・深く静かに浸透する反日教育と反日報道の流布の中で、正しい判断を行なう事は難しい。 偏った事実に汚染されたままでは致し方ないが、この国にしか生きられないのなら自らこの国の本質を知らなければ現在に生きる者の責任は果たせない筈だ。 すべては過去から遺産の上に生まれ未来へ渡す、この国に生きるのですから無関心・無責任では居られないことは必至、刹那的に今を生きることが過去からの継承と未来へ繋がる何事かを生み出すモノになる筈も無い。 環境汚染のように現象が表れ始めて驚愕し、もぐら叩きのように行動を起こす結果は悲惨なのは皆知っている。そして今は世界中で環境が最大の政治課題となっている。 国家の衰亡は環境問題よりも上位である国家・国益の優先順位は忘れ去られ、悲惨な崩れ逝く伝統と文化の現状を招いていることすら気にも留めずに、心を忘れたままにモノに走り続けるエゴに気付かない・・・標ない暗夜航路を行くが如し日本と日本人が宴の後の余韻に浸ったままに居たが、祭りの後フッと我に還る一瞬が多くなり赤くなったり青くなったり右往左往し始めたのがこの国の現状か・・・。 間違いを改めるに憚る事無かれ、という至言もあるが、恥も外聞もかなぐり捨てて向かわなければ残るのは荒野だけであり、其処に住む者は日本人ではないという日本が在った?などという笑えない状況が出現するような現在の日本丸の行方だろうか・・・。 ・・・悲嘆、稲田朋美 主権国家としての気概を示す大演説1 民主党には綱領はある、しかし反日・売国の内容で表に出すことができる代物ではない事は公然の秘密・・・、その民主党が政権を握り、国民は期待している、情報公開を掲げて選挙戦を繰り広げたにも拘らず既に忘れ去り、今もその場限りの言説を繰り返している。 中共の政治を見れば虚言・歪曲・捏造のオンパレードであり、日本の赤い政権も踏襲している事は明らかだろう。 既に反面教師の役目すら終えている現政権だネ・・・。
2010年12月26日
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・・・好天の一日、富士山が大きく近く、荘厳に見えた一日・・・。 あなたの愛になりたい 辛島美登里 サイレント・イヴ : 辛島 美登里 ・・・今年もまもなく終わることになって逝く、各々の総括は出来たのだろうか?
2010年12月25日
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…思いのほかの暖かさを感じる朝を迎えた。 天皇誕生日の昨日は素晴らしい快晴だった。 朝方は風の嗚く声がしたが、時とともに穏やかな日和となりお正月の準備も、イブの支度も整えることができた筈。 クリスマスを祝う我々・・・。 普段は懺悔し贖罪を請うことになる人類だが一説には、最終段階ではキリスト自身が懺悔し贖罪を請うことに為るそうだが、真意の程はその時まで解らないが…そうなると云うネ…。 マニフェストを大上段に掲げ、昨年の選挙戦を制した民主党と歪曲報道で今もカバーし続けるマスコミは、キリストなど長射程距離を待つまでもなく即、懺悔と贖罪を国民に対して行う責任がある。 倫理と国益を基盤に啓蒙、啓発を旨に報道しなければ為らない筈なのに、偏った事実を流し続ける愚を現在も改めないのは何故?なのか。 知っている人は日毎に増加し、既存のマスコミ離れは加速している。 この流れは来年以降も変わらないだろう。…北日本は荒天だそうだが、雪害は何度やって来ても慣れる事がないままに冬はやってくるのでしょうね。 それでも人は巡り来る季節の中で生きるしかないのです…聖夜・・・。
2010年12月24日
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・・・明るい陽射しが差し込んでいる、風が鳴いているのが聞こえる。 この風で雲は一切見えず、冷え冷えとした青空が残されている。風の鳴く声が途切れとぎれ漏れてくる明るい日差しの中に冬眠一歩手前の心境へと鬻がれてゆく・・・。 JUJU - 素直になれたら ・・・怪談!TPP環太平洋連携協定TPPって何? 世界の孤児になるって本当なのか グローバル時代の中での国益を考える アメリカの貿易黒字拡大の狙いとは・・・ ここに・・・TOKYO MX * 西部邁ゼミナール ~戦後タブーをけっとばせ~ ・・・愚民化政策を推し進める政府、見下す国民よりも愚民なのはいったいどちらなのだろうか?選民意識に染め上げられ権力に守られたままに進化を放棄した指導者層と言われる人々の意識の劣化は甚だしく、国家の現状の責任はここに在ると言ってもいいだろう。 大多数の国民は冷ややかに傍観し続けているが、傲慢と錯覚に駆られた人々は舞台の上で踊り続けている、冷笑と嘲罵には気付かないまま演じ続ける。 ピエロかドンキホーテか、何れにせよ国民への不敬の誹りは免れ得ない事実だ。 ・・・愚民化政策を進める人々が実は愚民だった?という事に気付くべきだろうネ・・・。 風は強く弱く鳴き続けている、空気を一新し序でに気分をも一新して欲しいものだ。 鬼束ちひろ - infection
2010年12月23日
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・・・煌々と輝く月が在った昨晩の夜空には、☆星も青白く輝いていた寒空・・・。 武士、サムライ、日本精神そのものを忘れたままに現代を生きることで、軋轢を生み続け恥じも責任も繋がりも断絶を深め続ける、逆スパイラルのレールを走りながらデフレの海に自沈し続けている日本・・・もぅ惰眠を貪る時間も資産も底を尽き始めている実態を知らなければ、スパイラルアップへと方向転換を向かわせる力とは成り得ないネ・・・。 ・乗っ取られ続ける日本、 「地方を潰す「イオン不況」」考 ・事実を知らない日本人、 【西尾幹二】これからの日本[桜H22/8/18] ・・・ 来年は仮面舞踏会の仮面を剥がす時、時代精神の発露は唐突にやって来るもので、日本の神威ともお得意のパラドクスとも言えるものだろうがいつでも突然だ・・・。
2010年12月23日
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…強い雨音が響く深夜には、どれほどの雨量に為るのかと不安が過ぎった。 けれど夜明けとともに雨音は静まり、日の出と入れ替えに雨は止んだ。 雲は流れ去り今は快晴、陽射しが眩しい。 ・・・【さくらじ】第6回 マンガ規制条例といのちの食べ方 ... 個人的には関係性が薄れ逝くクリスマス?が近くなり街はそれ一色、また、でも、それぞれのドラマチックな夜がやってくるのでしょうね…熱いパッションの深い夜・・・。 お正月、冬休み、年賀年始の催しなど押し寄せ、平常心では居られなくなる年の瀬だ。 本格的な寒波もヨーロッパに来襲している、日本も時差来襲も有り得そうなので年末年始は、巣篭もりし冬眠も考えておこう・・・物理的にも精神的にも氷河期を迎え入れている状況打破しなくては明るい新年は来ないだろうし・・・。
2010年12月22日
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・・・雨音が聞こえる、寂しい響きと伝わるのは何故?寒いからか・・・すべてが・・・。 事実は何も報道されないままに沈み逝く日本の断末魔が聞こえるね・・・。 真実を語る、青木直人:丹羽宇一郎新中国大使誕生の背景 圧力に沈む企業エゴ・・・丹羽宇一郎中国大使2010.7.26 何を語っているのか?企業利益を追求し続ける偏向した我田引水な発言だろう・・・。 ディスクロージャー?を標榜していた民主党政権は素晴らしいネ、表向きは。 日本沈没へ向けて着実に邁進し続ける民主党だね、で、何を残す心算か?
2010年12月21日
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・・・冬空は透き通る青空、青空に玩具のように飛ぶ飛行機が美しい・・・。 飛行機雲の白い絵の具、青空にナスカの地上画のような直線を引いて消えてゆく。 潔い純白の直線が曳かれ、青空に溶け込んで逝く玩具の飛行機も異次元へタイムワープ・・・この現実そのものが幻想でもあることから驚くほどの事も無いだろうが・・・。 櫻井よしこが視聴者に伝えたい中国に対する問題点 part 1/ ... 櫻井よしこが視聴者に伝えたい中国に対する問題点 part 2/ ... ・・・夢と現の幻の中に浮遊しているのかも知れない、現実そのものが夢想だったと・・・。
2010年12月20日
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・・・残り十日余りで新年を迎える事になってしまった今年。 世界的なカオスの状況、日本も同様だが特に政治の混乱は酷いものがある。 私利私欲で政治を弄ぶ事しきりで国家国民は眼中に無し、そんな政治を一年以上続ければ国は傾くことは明らか、尤もそれを目的に政権を奪取した政党なのだから目的は達成中と言うところだろう。 JUJU JUJU - この夜を止めてよ PV ・・・哀しいかな禍々しい国家に成り下がって逝く『日本』という国・・・。 ここまで沈んでしまった現状を放置したままでいいのだろうか? 民主党政権に成ってからのこれまでを振り返ると、思い浮かぶものはこの政権の反面教師としての姿しか思い出せない。 民主党支持者はそんな姿を見たいが為に据えたのではない筈だが、救いがたい体たらくを露呈したまま迷走を繰り返し続けている。 受け狙いの事業仕分けのパホォーマンスを繰り返すならば、一番に国益を損ねる民主党政権を事業仕分けすべきだろうネ、一切国益に適わない政権なのだから当然だろう。 ・民主党内閣倒閣宣言!国民大集会 稲田朋美議員 2010年12月 ... ・民主党内閣倒閣宣言!国民大集会 西田昌司参院議員 2010年12 ... ・拡散 民主党内閣倒閣宣言!国民大集会 田母神代表 2010年12月 ... ・12.1国民大集会より 山谷えり子氏 情熱 萌芽の細流が大河への予感。・・・12.1国民大集会より 古谷経衡氏 ・・・内閣は統制の取れないままに迷走し、あれほど舌鋒鋭く野党時代には与党を攻め立てていた矛先が自らへと向かう現在、自浄作用を出来ずに分裂の危機を迎えている状況には醜く蠢くタックスイーターの姿しか見えてこない。 人の頭のハエは見えるけれど、自分の頭のハエは判らないのだろうと言う典型例。 武士。 竹光と真剣の違いは明らか。 ・・・12.1国民大集会より 西村慎吾氏 空、大空に国境は無い、 悠久の時があるだけ・・・。 空☆ JUJU 季節とこれからのことを・・・? 粉雪 - レミオロメン [HQ] - http://www.ArakakiK. ...
2010年12月19日
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・・・今年も後僅かになった。 雪が落ちてきても良さそうな雲行きだ・・・。 2/4【討論!】今年の反日マスメディアの総括[ ... いつもの年より抱える問題が浮き彫りになったが、そのレベルの低さに落胆している人々は大半であって、辟易し続けた一年でもあった。 ・・・情報の重要性を改めて感じさせた年でもあった。 1/4【討論!】今年の反日マスメディアの総括[ ... 事実から眼を逸らし続ける偏向思想、赤い思想だね?まぁ、カルト思想NHKだ。・・・報道の歪曲・隠蔽体質に染まったまま、、、 偏向に邁進中だネ。 メディアを批判する勇敢な人々、出入り禁止になった人々 ・・・届かない声、 【拉致問題アワー】「拉致被害者救出特別措置法」と ... このカオスから何が生まれでてくるのか?愉しみでもあるネ。
2010年12月19日
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・・・冬の真っ只中にすっぽりと入り込んだように寒さが本格的になって来た。 この時期なので当然なのだろうが、寒暖の振幅がありすぎて季節感を感じないような日々が続いていた為か、いったいどの季節なのかが判らないままに日々流されて生きているのが実情だ・・・、とても不思議な今年だ。 無関心が知的でカッコいいと思う?ニヒルな無関心が災厄を招いている現実を、利害損得の判断基準が結局すべてを失う事を知らなければいけないね・・・。 【さくらじ】第5回 祝!ニコ生公式チャンネル開局・ ... 恣意的に本質から遠ざけられ色つきの教育に冒され、国家の根幹から変質し続けてきたこの国。 民主党政権のお陰で、日本が如何に異質な国家に成り果てているかがいよいよ鮮明に成ってきている現在の日本。 まどろみから覚醒し、事実から眼を背けずに、今は本質を見抜く事が必至だ。 政治 ・・・菅内閣倒閣宣言、9、さくらじパーソナリティ・古谷経衡氏 ・・・今ほどファクトファィンディングが必要な時代はないだろう、情報に塗れ・溢れる時代には特に受け取る側の思考・意思が問われることになるのだから尚更だ・・・。 ・・・ ・・・ ・・・。
2010年12月18日
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・・・本格的に寒くなってきたこの頃、季節感のない天候がどの季節にも顕れつづけている。 異常な気候変動が続いている最近、人類にとって不都合な真実、それをあたかも権威付けした根拠ないデータを元に非常識な統計値を流布し続ける。 背後に在る悪意有る意思が働いているとしか思えない。 真に憂えていれば事実のデータを出すだろうし、稚拙なデータ収集結果なら修正するし反論沸騰だろう。 しかし科学的根拠の背景を持たないままに不正に権威付けされたデータ流布に反論の声が広まらない事は、其処に何らかの悪意有る意思が働いているとしか思われない。 そんな造られたデータのいい加減さを、届かない小さな声で告発し続ける人達が居る。 地球温暖化のコペルニクス 6/6 地球温暖化CO2犯人説の非常識 1/4 世界的に根拠ないデータに確認もせずにちゃっかり乗っかり、無責任に国民をあらぬ方向へと向かわせる愚を名誉欲と自己満足と利益誘導の誘惑に駆られ、世界中へ日本が先頭を行く等と大見得をきったルーピー首相が居たがその付けは天文学的ツケとなって日本を襲う事は必死だ。 この日本、軽薄短小は人にまで感染したようで末期症状、自業自得の七転八倒だ。 ・・・この事実、 外国人_日本に死ぬほど住みたい理由 ・・・一杯の水、、、忘れ去られた悲痛、日本人が一度は見るべき動画 2/2 日本人ではなかったのか?日本人が一度は見るべき動画 1/2
2010年12月17日
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・・・今朝は今期一番の冷え込みだろうかと、凍みる寒さ・・・。 クリスマスも近くなってきたようで、そこここでそんな話題にあがることが多い、お正月も近いし後今年の日数もカウントダウンが始まり、忘年会など行事も重なり気忙しい日々が続く事になってゆくこれからの毎日だ。 ブレイン#6 6web 地球温暖化のコペルニクス 1/6 ・・・資本主義と民主主義とでは現在、資本主義に偏りすぎているが故に混乱の元が在る、と言うような話は聞かないが事実は利害損得が基準にした価値観がカオスの一端を握っている事は間違いが無い。 欲望を満足させる為にはとか、進歩の為には許されるとか、個人の自由から何でも許されるとか、あれこれそれと理屈をつけてはエゴを許してきた。 これくらいなら許されるなどと一人では生きられない人間でありながら、言動は周りへの忖度・配慮を欠きすぎたことから自らを窮地へと追込んできた事を省みなければいけないようで、その規範は倫理観等心の問題へと回帰する事になるようですが、人類が生存している間はメビウスの環の上を走り続ける堂々巡りを繰り返すのだろう。 その時代の人々の力の駆け引きに由ってどちら側に振れるのかが決まるのは歴史が証明しているが、まだまだ人類が獲得していない知恵が無限に在る筈で、それを獲得する事で何時の間にか全体がスパイラルアップしてゆくことになるのだろうが、結局は倫理観等々心の問題の解決と成長をみなければならないことが解かるネ。 生と死を知っている人は誰もいない、旅立ちには手ぶらでしか逝けない、そんな現世に生き続けるだけだが、精々エゴを押さえ出し惜しみせずに生きることが心の曇りを払う唯一のモノだろうか?・・・と・・・。
2010年12月16日
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・・・冷えた朝、快晴の空、終日穏やかな一日だった。 日本の底力の本質とは、【加瀬英明】徳の国富論[桜H22/3/25 ... 徳の威力。 凍てつく闇が深い無音の夜明け前にコーヒーをすすっていたら、「死を与へる」と云う呪縛の言葉がふっと浮かんできた。 埼玉大学の長谷川三千子教授が三島由紀夫の自決の五ヶ月前に記した一文、『果たし得ていない約束・・・私の中の二十五年』を、ジャック・デリダの『死を与へる』の著作を読み返す度に三島由紀夫のことを考へずにはいられない、と記した一文をみたことで、覚えていたからだろうか…と。 デリダの『死を与へる』そんな過激で深遠なる著作、三島由紀夫、長谷川三千子教授がつながった一瞬だ。 死は誰もが一知半解の世界に生きている。そして我々の周りには生も死も際限なく繰り返しているが、ハッキリと捕らえきれてはいないままだ…。 当然、三島由紀夫の死も本質は本人以外では想像でしかないはずだ。 三島はあの時に国民に「死を与へる」をした。 が、しかし、国民は与へられた死を未だに理解しきれないままに現在に至っている。 「果たし得ていない約束」そのものが「死を与へる」彼の命の全てだった筈なのだ。 他者の為に死ぬこと、自らの生命を与へること、を目指し実行したにもかかわらず、受け取られずに浮遊したままにその精神は在る。その精神を受け取る事のできる日本人がいない、居たとしてもまた圧倒的に少ないことを憂うべきだろうか・・・。 『死を与えること』この奇妙な題は多彩な意味が含まれ、単に自殺することを意味するだけではなく、「他者の為に死ぬこと」ひいては「死を思い描き、与えられた死を受け入れながら、みずからの生命を与へること」をも意味すると。 そして、『ソクラテスもキリストも、また他の何人かの人々も、こうしたことを大きく異なったかたちで実行したのだ』と、デリダは語っている。 ・・・死を与へて?頂いたわれわれ現存する者達は受け取る事ができる資格が有るのだろうか?そんな疑問が沸々と湧きあがる・・・ことしきりだ・・・。
2010年12月15日
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・・・終日、グズグズの空模様の一日だった。 誰も責任を取らないままに急変する変化の波に洗われている日本丸は、何処に漂着するのかすら波任せで漂流し続ける。 西田昌司「日本人に国防の義務がないことが最大の ... 『卑怯者!』 櫻井よしこ氏激怒、管・仙谷氏 ... ・・・泥に塗れ、汚れきり行き先を亡失したまま佇む姿は哀しい、日本モドキの国に見事に変貌を遂げた日本。 虚しく、木霊は戻らないまま山川草木の中に掻き消えて逝くだけ・・・日本人の変容がある。
2010年12月14日
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・・・夜半に雨も止んだようで、夜は深くひっそりと濡れたまま蹲っている・・・。 何千年来進み続けてきた方向を他国の恣意的意思で歪曲されてきた日本、その思考的揺り戻しが始まって数年を経た今、遠回りしてきたが本来あるべき方向へと軌道修正し始めたことは日本の持つ特異なパラドキシカルな面が表出して来ただけだ・・・と。 それはまるで予定調和とも言える側面であり、パラドクスは日本の歴史上危機的状況時に発生しているが、日本以外ではイギリスくらいだろうと言われているがそれほど得がたい現象なのです。 寛容と慈悲、謙譲と融和の精神を発揮し諸外国に対峙してきた日本。 美しい理論で武装しつつ日本とは真逆の行動を続けてきた他国の言説さえ受け入れると言うナイーブさ、諸外国の常識から見ればなんて掘り易い土なのだろうと干渉を許してきた戦後が在る。 しかし日本精神の本質を知らない、理解の外にあることからそれはしょうがない事だったが、ここに来て譲りすぎた事が日本にも諸外国にも為に成らないことに気付き始めただけで、思考を思想の違いを発信する必要性に迫られてきたのがこの時代だった、だけだ。 長い歴史をそれぞれ比較すれば一目瞭然で、そして思考も思想も人として進むべき本来の方向性を歩んできたことも明らかで、逆に諸外国より進みすぎた事が現在は仇と成っているだけで、それを自覚すれば日本精神を発信しなければならないことが解かる筈だ。 1/2【10.17草莽崛起】守るぞ日本!国民総決起 ... 『ブレインストーミング』 #5 1/6シアター・テレビジョン 「ブレインストーミング」#5メデア郵政民営 『ブレインストーミング』 #5 2/6シアター・テレビジョン 『ブレインストーミング』 #5 3/6シアター・テレビジョン ・・・夜明け前は冷たく、足元から寒さがじわじわと脚から登りくる、そんな夜明け前・・・。
2010年12月14日
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…この時期の雨は冷たく凍みる…。 この一年初心者?を自認する民主党政権により、どれほどまでこの国が被害に遭う事に成ったか…。 どんな気概で政権を預かり、何処へ向かうのかすら未だに提示できずに党内抗争を繰り返したままに在る。 内ゲバを政治と勘違いしている?それが政治と…。 段々と雨は強くなり、冷えてきた。
2010年12月13日
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・・・晴れのち曇りか、空は見なかった一日だった。今日はどんな空模様だったのか・・・。 重層化する危機の中で変節と内部抗争を繰り広げ、国民不在の政治に終始し続ける政権・・・。 自らの政権維持の為にだけ、延命しか眼中に無いかのような言動を繰り返す様は余りにも酷い。国民を置き去りにした政治は矮小で稚拙、コップの中の政争で国家が抱える問題を解決するなど夢物語にしか映らない現政権・政治家は日本の最大の病巣だろう。 選挙に受かる事だけに狂奔し、受かれば次の選挙への活動に終始する、其処に国民は眼中にないままで当然居ない・・・。 何事も崩れ逝くときには信頼感を失い人々が離れ、無関心、非難、あるいは攻撃、放置され人の手を離れて逝くことになる。・・・10.17 日本解体阻止抗議デモ (4/14) 渡部昇一先生講演 気付かずに見過ごすほどのモノでも、未来を見据えて胎動し始めた小さな萌芽は広がり続ける。 真実は細部に宿る、の譬えがあるならその実証する機会に成るのだろうか? 千畳の堤も蟻の一穴から、と言うのもあるし何事も始めの胎動は解からないままに始まるようだ。 目覚め始めると次へ、と早い国民性がこの国には昔から在る、巨大な慣性はそれなりの力じゃなければ動き始める事はできないのだからしょうがないだろうが・・・。
2010年12月12日
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・・・明るく穏やかな陽射しが在る。 久しぶりに、06年の成人の日に記したモノを眺めてみた「わんすあぽんなたいむ」で今も昔も変わらない、変われば変わるほどいよいよ同じだ、なんて至言が甦る程の現在と変わらない状況が在った様だ・・・社会情勢・政治・外交・税制、何ら変わらずに問題として捉えられていたのですが現在も様相は同じだネ・・・。 06/1/15記、・・・久しぶりの雨。まともな雨は昨年十一月以来のことになる。 終日降っている、この時期に雨はやはりいっそう寒さをますようで、雲が厚く薄暗く陽射しが無いだけによけいに寒く感じるのです。 実際今年は寒いようで箱根山中湖も二十年ぶりに氷が張ってワカサギ釣りができるとながれてた。各地でも雪害が報告されている地方が多く、寒くてワカサギ釣りができると言う報告なら歓迎だろうが、雪害・寒波など善いほうの報告は少ない。 まだ冬もこれから本番ですが、油断せずに災害を避けるように上手く春を迎えてもらいたいものだ。厳寒も雪害も地元の人以外に説明することは難しいことなのです。約半年雪の中なので格闘せざる得ない状況だ。 拉致、災害、政治、経済、外交、年金、税制、など問題山積で、起こった問題もすっきりと解決を見たものはないようで時間が掛かる。今年は諸問題もなんとか納得できるところまで進展して欲しいものだ。 とは言え、時間が掛かることは民主主義ならではのロスコストの一端でもあるが、それにしても放置したままで風化を狙っている諸問題も多いようだが。 どの時代にも幸福論、幸せとは何か、についてアリストテレス以来数限りなく本が書かれ、今日も明日も出され続けてゆくことだろう。結婚についてもそうであろうし、世の中、愚夫・愚妻、賢夫・賢妻とは何ぞや、など、喧しく書かれ、語られ、これからも止まないであろう。 幸福論については本人が幸せか不幸せか、傍から見て決められるもじゃないし本人の気持ちしだいだ。 結婚についても結婚してみなければ、解らないものだし、一生わからないところだってあるはずだし、事前に解るものは少ないはずだ。とりあえずヤッテミナハレって、ナところでしょうか、・・・勘でネ・・・。 人生が解らないように、善くも悪しくも幸福だって結婚だって、人それぞれで解らないものだ。現代では簡単に離婚できる気風があるんだから、いくらでも試行錯誤が許されている?んだから、いい時代だョ。 しかし、、賢婦を嫁にもらったからと言って安心はできないようだ。居心地がよすぎて社会一般で活躍できないこともあるし、逆に愚妻のお陰で飛躍できた人もたくさんいるし、頭と感性で生きてる人たちにとっては、シバシバ傑作の肥やしになっていることが多い。 創作活動でいい作品を残している男がいたなら、ひょっとしたらその家庭の有様を勘ぐってみるのも、暇つぶしには賢い方法かもネ。 で、どうしてそうなるか、を、アンドレ・ジイドは言っている。『芸術は抑圧において芽を出し、拘束において花開くのだから・・・』と。 それにすべてを手に入れようと思うのは人間の性でもあるが、『天は二物を与えず』といい人生のバランス・シートは帳尻が合うようになっているようだ。バイブルだと『エホバ与えたまい、エホバ奪いたまう』と言っている。 なにかを得ればなにかを失う、なんてのもある通り、一時的には得たつもりでも時間と共に失ったものも発見するはずだし、もし発見しなければ若すぎるか、傲慢すぎるか、だろうし。欲をかいちゃいけないってことかな。 ・・・支離滅裂だね・・・、焼酎のことなどを、色付でない蒸留酒をシロモノと言い、いま焼酎が定番のようになっている。値段が安く、飲みやすく、二日酔いになりにくいところが買われているようだ。 現在横行しているシロモノは、ただのシロモノで、ほんとの焼酎はまっとうに造ってこれを亀に入れ、3~6年ほど寝かせたのはトンでもなく大化けする。これを飲んで見るとこれが焼酎なのかと驚く化け具合なのです。 それくらい化けるのだけど、如何せん現在は時間が無い、売らんが為に片っ端から蒸留器からポタポタ、ボタンボタン、落ちてくるのが待ちきれずに売りさばいているのが今の焼酎なのだから。アルコールの水割りに近い。 『神の河』『百年の孤独』とか、ほかにもたくさんそんな焼酎があるのだろうが手に入れる時には高価になっているのが難だネ。安くチュウチュウとすすれる焼酎はないだろうか。 焼酎が安酒だと言う観念にしちまったのは、まことにお粗末が特徴であるこの時代の映し鏡だと思わせられる。 ・・・飲んでみたくなってきたな~そんな焼酎を。 外国の焼酎ウオッカは筆頭だろうか、ロシアのストリチヤーナは有名、オールド・ウオッカはアルメニヤンコニャックとブレンドしてある、大理石の柱にブドウのつるが絡み付いている感じでなかなかよい。 ポーランドのヴォトカ・ヴィヴォロヴァはお国自慢のロシア人も頭を下げるほどの逸品、ズブロブカはバイソンが食べていた草、バイソン・グラスを浸してつくったもので、ほんのりと草の香りがして大草原の風を感じれるネ。 北欧へ行くとアクヴァヴィットがある。シュナップス(火の酒)の一種だ。アクヴァヴィットとは"命の水"と言う意味でもあるね。フィンランドにはフィンランディアがある。 バルカン諸国一帯にはアラックという代物がある。ウイキョウの香りをつけたもので、ストレート、水割りもよし。ギリシャではウーゾ。 アメリカにはロシアから亡命してきたロシア人がつくっている素晴らしいウオッカがある。赤と青ラベルのスミルノフがある。 カナダではインヴィジブル・ウオッカ(見えないウオッカ)がある。英語の横にフランス語でヴォトカ・アンヴィジブルと記されてる。 その命名には感心しきりだ、なぜならウオッカは透明で眼に見えず、その上あらゆるものに混ぜても身を隠して役目を果たしてくれる酒だから、見えないウオッカとはまさにその通りだろうネ。 メキシコはテキーラで、リュウゼツランの根を発酵させて蒸留したもので、サボテンにつく毛虫のオシッコが乾いて塩になったそれにレモンの汁をかけて、手の甲にのせてペロリと舐め、おもむろに一杯ひっかける。 カリブ海の方ではラムがある。ホワイト・ラムでロンリコがありロンはスペイン語でラムと言う意味、リコはうまいということ。美味いラムだ。イグレシアスの歌に「ロンニコカコーラ」、ラムとコカコーラなんてのがある。 南米にはピスコ、ピンガがある。サトウキビ焼酎で、ピスコはペルーの特産で、これはイタリアのガラッパ、フランスのオー・ド・ヴィ・ド・マールにも匹敵するほどと言われている。 ピスコ・サワーは美味しい。アジアではマオタイチュウ、フェンチュウ、パイカンル、ウーリャンイエチュウがある。 『杯のふちに口を付けたら、底まで飲め』なんて諺があったが、それが男だと。 今日は、チュウチュウ飲みすぎた、ムチャクチャナ一日だったョ。 そうだ、ドイツのシンケンヘーガー、シュタインへーガーもあったね。最終更新日 2006年01月15日 06時45分40秒 最近テキーラが歌舞伎役者の暴行事件で登場したが、酒には情熱、沈思、静謐、怒、笑、泣、恨、嫉妬、憎悪、愛、・・・108の煩悩の数だけでは足りないほどのエッセンスを含んでいるので拳拳服膺に注意すべきなのだが、何年経ってもいつのまにか魔力の中に佇んでいる事になっている己を観るネ・・・今も昔も何ら変わらない。
2010年12月12日
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・・・夜は夜星、朝は朝星、日中は突き抜ける群青の空が広がる、ときどき荒天になるがそれはそれでいい。 日、一日と寒さが増している事は肌でも感じるが、暖房機の設定温度が日毎に上昇している事で実感する。部屋は家の外も内の中も変わらない通風環境?に在る事から寒暖の差は良く判るのですが、寒さもこれからが本番になることは毎年の事。 この国の背景にある現状を鋭く分析、 西村真悟のコラム コミンテルンは生きている ▽ 中国共産党の独裁国家中共は、当然、共産主義を信奉する国家である。従って建前は、マルクス、レーニン、毛沢東主義を掲げている。 そこで、中国共産党の幹部連中であるが、彼らにとって、二十世紀前半から断絶することなく続いている「共産主義運動」の方式とは何か。また、彼ら共産主義者から見て、我が国の民主党と菅内閣は如何に映っているのか。これらのことに思いを巡らせているとき、浮かんだ言葉は、コミンテルンであった。 思えば、ソビエトが崩壊して中共が改革開放路線に転換して、守銭奴のようになっているので、過去の概念だと思いがちであるが、中共は、建前では、依然として共産主義を標榜しているのである。そして、彼らが権力を握った方式は、国際共産主義運動の指令に基づく方式であった。この国際共産主義運動がコミンテルンである。 他方、菅内閣の、菅、仙石とは何か。これらも、コミンテルンの影響下に学生生活を送った、正真正銘の左翼である。 ここから、中国共産党幹部が、菅内閣を如何に位置づけているのかが分かる。つまり、中共の連中は、菅、仙石をコミンテルンの手下と見ているのだ。これが、九月以来明らかになった中共幹部の我が国に対する傲慢な態度を生み出した。今日は、このコミンテルンについて短文ながら書いておきたい。日常忘れているが、コミンテルンはつい最近まで我が国をも突き動かしていた共産主義運動である。そして、気がつけば、この運動のなかで育った左翼が、我が国の政権にありついている。まさに、コミンテルンの運動方式が、我が国で成功しているのだ。・・・抜粋、以下西村真悟を・・・ 宮崎正弘の国際ニュース・早読み(ウィキリークの中国機密暴露第... この人、日本を取り囲む国際情勢の変化が日本へどのように影響し、どう対応するのかの指針の一つとなり、内向きの志向でもぐら叩きを続け衰退し続ける日本の現状に警鐘を鳴らし続ける一文だ。 左、左へとしかハンドルを回し続ける、左にしかハンドルを切れない政党・議員が徒党を組む内閣は日本を浮揚させる事は出来ないだろうし、奈落へ向かって進むしかなく自らの故障したハンドルでは右へ転輪させること適わず自沈するだけだろうネ。 左しかカバーできない内閣ならば自沈もしょうがない事なのだが、日本丸に乗船しているその他の国民まで巻き添えに成ることが問題なのだ。まぁ、その自覚すら持ち得ない人々も居るようだが結果に驚き、憤慨、悲嘆したとしても、既にその時には遅いのだが事実報道の少なさと無関心とがシナジー効果を発揮し、思う壺に嵌っている日本と日本人だ。 年初のご来光はどんな輝きを放つのだろうか愉しみだ、晴れの日を願いたい・・・。
2010年12月11日
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・・・暑い夏の後は寒い冬の季節、行き交う飛行機は美しい姿が鮮明になって行く・・・。 嵐のような中で翻弄されつづける日本は惨めなままに流される。 ・・・短信・虚偽答弁を許容する政府答弁書って... 地球温暖化が大流行だが、大氷河期に突入した日本を自覚すらできないままに、これからもそうだと思える自信家なのか無知なのか信頼しているのか無関心なのか、よく解からないままに時間は正確に刻み続けているこの日本・・・。
2010年12月10日
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・・・冬らしい空、風、陽光、木立の枯れ葉、遠くを見通せる風景は、やっと冬を感じる季節になりました。 初夏、初秋、初冬、初春、四季を感じるられる季節の移り変わり、世情は有為転変し短いけれど自然が在る幸せは何モノにも代えがたいものだ…。 今年も後少々となり、また悲喜こもごもの年だったが、人生それぞれに溢れるほど愉しみと味わえる何事かが押し寄せ満腹だろう。が、残り僅かだが一波乱もふた波乱も来てくれそうです。 只、味わうだけだね…。 いつもながら落ち着きの無い年だったけど、やはり何かが変わっているね。 ま、そんな処でいいんじゃないかと・・・。 夜のC2湾岸線から眺める夜景の美しさはこの時期になると、とても綺麗で走りながらの夜景には心奪われる、美しすぎて危険だな~と緊張してしまう場所だね・・・。 ビル群の窓から漏れる光が水面に反射して揺らめき、海の上を走る高速の折重なる路側灯と流れる車列の光芒、月光と微かに煌めく星たちと宇宙への入り口になる天空の悠遠が輻輳し得も言われぬ光景となり迫ってくる。 ・・・額縁に収めて眺めたい風景の一つだろうか。 これからの時期、いよいよ価値が増すポイントの一つだ。
2010年12月09日
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・・・夜明け前にパラパラと降り出した雨、今日は降りつづくのだろうか・・・。 杞憂・・・雨は通り雨のようだったね、、、、。 昨日は ニイタカヤマノボレ 真珠湾攻撃開始の日だった。 あれから65年、日本と世界は何を失い、何を手に入れたのか? この国を守る為に死を賭して残してくれたモノとは一体なんだったんだろうか? 膨大な犠牲の上に我々は現在生きている、その事を忘れ去ろうと努力し続けてきた戦後の日本は結局、何処へ向かって進もうとしているのかさえも見失ったままだ・・・。 「原子力空母 日本配備 米国のアジア戦略は」 ・・・櫻井よしこが視聴者に伝えたい中国に対する問題点 part 1/ ... ・・・海南島沖合でなにが起きているのか 知らされない、流されない事実の如何に多いことか、またそれにより失うもの・不利益を被る事が如何に多いことか・・・を考えるとそんな風に操作する側の意図が透けて見えるし、また単純な二元論では言えないだろうが結果から見れば、敵か見方か一目瞭然だろうが半覚醒のままでは見えるものも見えないだろう。 何れにせよ、この国は現在生きている者達だけのものではない事だけは確かだ。 そして、次世代へと渡さなければならない責任を担っている事も事実だ。 刹那的に今が良ければ好いなどと、お子様ランチのような発想で受け継いで引き渡さなければならない責任を放棄する事は許される筈も無い。 この日本、正義と礼節を忘れ去れば、後には荒野が広がるだけだろう・・・。 ・・・いきものがかり-ノスタルジア・・・。
2010年12月09日
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・・・降りはじめた雨、この時期の雨は冷たい筈だがどうだろう・・・。 山々では雨も雪に変わり紅葉も終わりを告げる事になる。北国ではとうに平地も雪に覆われ積雪・吹雪の話も聞かれるが、約半年は雪との格闘が続くのだが今年は厳冬だとか・・・、今はそうでもないが、これからか・・・。伝統は論ずるべきものではなくただ守るべきもの その意味が解からない議員の集団がある。日本人古来からのメンタリティを持ち合わせて居ない、理解しようとすらしない歪んだ思想に駆られた集団だが、選挙用と国民受けには歪んだ思想もひた隠し続ける、国家行事とか提出される法案などから本音がポロポロ零れているがメディアは報道しないまま。 自民党政権時代には重箱の隅をつつくように、些細な事をも針小棒大に大騒ぎの報道を繰り返していたが、民主党政権に交代したらそれまでの報道はピタリと鳴りを潜めたままだが、報道内容も何処の国の為への利益誘導を謀っているのか・・・。インターネットTV「超人大陸」に出演 テーマ:皇室への暴言まで・・・菅政権は国賊だ!! ・・・言動に於けるその心が重要なのだが、その心が捻じ曲がり曇ったままに国政を預かる集団が国民を誤誘導し続けている現在から、未来は見えてこないネ。 一体何処までこの国を毀損し続ければ終わりが来るのか、消滅するまでか? 立ち上がる事を忘れた国民が国家を破壊し始める、立ち上がらないのなら戦えないだろうが憲法では座ることを明記、誠意ある諸国民にお任せで自らは座して待つこと半世紀以上経つ。 日本は緩慢な自殺をしているようなものであって、此れまで立つことを厭うツケが津波のように押し寄せてきているのが現状・・・これは終わりの始まり、本番はこれからだ。 ・・・「戦後」を払拭せよ-アメリカからの独立
2010年12月08日
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・・・寒くなる筈だったがそうでもなかった一日。 暦では「大雪」の日が来るので本格的な寒さが凍みる日も近いはずなのだが・・・。 狂っているネ、【平田文昭】菅内閣の「戦後処理やり直し」という愚挙[ ... 世界中何処の国も民族も生存に必死で、正義もルールも倫理観も生きる為にはの論理の前には跪く、衣食足りて礼節を知るの言葉通りに至言の前に膝を屈する現在の世界をいみじくも表している言葉だ。 日本は特異な国家になったのか、世界の価値観を感じ取れないほど脆弱な精神となったのか、はたまた飛躍の前の力を矯める時期なのか、船頭を戴けないままに難破する一歩手前で呻吟する様は虚しく悲しい漂流を続ける木の葉のようだ。・・・宮崎正弘の国際ニュース・早読み 。 袁紅冰との対談(「正論」正月号)余滴 ♪対談余滴 小誌3142号で言及した小生と袁紅冰との対談(「正論」正月号)に付随して、以下の「余滴」を掲げます。袁紅冰氏の講演から抜粋(下記の文章は来日した袁紅冰氏が東京で行った講演会の要約。袁紅冰は豪州へ亡命した中国知識人のひとりで、趙紫陽の影響を受けた共産党民主化のような、党内改革では生ぬるい、もっと革新的民主化が必要と説くイデオローグ)。 袁紅冰氏は以下のように話を進めた(文責宮崎正弘)。 ▲中国は世界最大の汚職国家だ。 もし人類に正義があるとすれば、来世紀に中国は審判を受けるだろう。チベット、ウィグルの虐殺ばかりが罰せられる対象ではない。中国共産党が崩壊する運命にあるのだ。 西側のなかには市場経済の導入などの経済改革により中国は自由な資本主義と考えている人がいるが、これは錯誤である。そもそも中国の庶民は、みなが平等ではなく、法律によって経済活動が運営されていない。共産党は皆が平等とは思っていない。権力者のための経済政策と経済活動があり、権力と金の癒着という体制。だから経済改革というのは多くの奴隷の犠牲のもと、一部の富裕層に集中し、貧富の格差はますます激しくなる。 ▲中国経済のモデルは破壊しつくすこと 中国経済のモデルとは人間性に反した発展モデルで資源乱獲、自然破壊、環境汚染は人類に危機をもたらす。四億の農民を奴隷として下支えさせるのは人間の良識に反する。理性に反する。我々は未曾有の危機に遭遇している。 つまりトウ小平の経済改革とは、国民を拝金主義に走らせ、共産党の非を忘れさせることにあり、外向的には拝金主義によって力を蓄え、外交上のタカの爪を隠してきた。いまや巨大な経済力を手中に収め、世界に中国式政治の輸出を始めた。胡錦濤は著作のなかで、21世紀には中国がアメリカに代替して世界の規範になりたい、と明記している。これは陳雲、李先念らの子弟からも支持された。 何清蓮(米国に亡命した経済評論家)はちかい将来に米中衝突が起こると予測している。 「超限戦」という概念も胡錦濤が打ち出した。これからの戦争は従来的武器にくわえて政治、経済、文化、心理などありとあらゆる手段を駆使し、人道主義とか国際ルールを無視し、勝利する。勝つためには何でもあり、相手に中国の利益を受け入れさせる。まさに全世界で中国は、この超限戦を展開している。同時に世界84ヶ所に「孔子学院」を設立して世界中の中国研究者を事実上買収している。 世界中で発行されている中国語新聞は、中国の宣伝機関として機能し、そればかりか世界のマスコミが中国のコントロールをうけるという恐ろしい事態となっている。 中国の目標は第一に台湾統一、第二にインド工作、そして第三に日本がターゲットである。 中国共産党の秘密文書によると台湾統一は2012年秋、共産党第十八回党大会直前までとされ、「台湾問題を解決する」としている。つまり台湾における自由と民主を消滅させるのだ。なぜなら自由と民主が中国の庶民には与えられておらず、台湾では自らが総統を選ぶという自由な体制であることを知られてはまずいのである。そういう認識を中国人から奪いとり、コントロールするのである。 わたしは過去に台湾を八回訪問しているが、超限戦の主戦場と化け、国民党の馬英九は中国に投降したのも同然という状態ではないか。馬は中国と話し合うとしているが、これは売国行為であり、いずれ台湾が人間の自由を奪われてしまうことになる恐るべき状態である。 ▲民族同化とは民族ジェノサイドである 「同化政策」というのは一種ジェノサイドであり、チベット、ウィグル、蒙古、回族を襲った悲劇である。蒙古族虐殺によっていまの中国に蒙古族は観光用にしかいない。 ダライラマはインドへ亡命政府をつくった。これが中国がインドを工作対象の貳番目に位置つける理由のひとつ。チベットの人々の不屈の精神は世界が注目した。 そこで、中国共産党は「2015年にインド問題の解決」と明示しており、インドのチベット政策の転換をなさしむのが目的である。同時に印度北部にインド共産党の拠点を作った。在印度の中国系企業を駆使して、インドに経済攻勢をかけさせる。 対日工作最大の目標は日米離間である。あらゆる工作を通じて、日本と米国が離間し、台湾問題で中立化をもくろみ、げんに米国は台湾に武器供与を続行したが、同時に米国は台湾に対して自らが国を守るという強い意志を持たなければ、米国が台湾防衛に立ち上がらないと示唆している。 さて中国が対米工作で米国からの譲歩を引き出す手段としてイラン、テロリスト、北朝鮮問題をその材料として使うだろう。第一にイランに関しては核兵器のイスラム世界への拡散防止で中国は協力するというポーズでのぞみ、テロリスト対策ではイスラム圏での協同を言い、そして北朝鮮で協力の締め付けを条件に米国と取引(つまり台湾問題の中立化)しようとしているのだ。 対日工作では、北方領土解決でロシアとの仲介を買って出ると言いより、東シナ海での大幅な譲歩を示唆しつつ日本の国連常任理事国入りを支持する代わりに台湾問題で日本の譲歩を取引きすることを狙う。 さるにても日本は武士道精神をどこへやってしまったのだ。 武士道は孟子の思想を反映しており、墨子の思想を組み、全人類の幸福を追求する大きな心を持つ。この武士道は第二次大戦で侵略する方向に使われたが、戦後日本は、武士道魂が失われた。日本の政治家は謝罪、懺悔、反省を繰り返しているが、自由、民権、人道を尊重する武士道を復活してほしいものだ。 ともかく人道を外れ、人間の心理を踏みにじるような中国の繁栄がながく続くとは考えられない。おそらく2013年から2015年の間に、すなわち中国第十八回共産党大会の直後から中国は混乱に陥るだろう。深刻な民族闘争がおこりうるのも、第二次世界大戦がおこった前の状況にいまは酷似しているからだ。 ▲習近平が中国に「民主化」をもたらすか、って? 習近平が次の中国を率いることになりそうだが、かれが中国に自由化をもたらすであろうか。 趙紫陽は歴史の英雄になる気がなく、エリツィンが戦車のうえに立ったような勇気がなかった。せっかくのチャンスをみすみす中国は失った。当時の中国の知識人はロシアのそれに匹敵し得なかった。中国にエリツィンは不在だったのだ。 習近平世代の特徴は三つあり、共通しているのは文革を挟んで天国と地獄を経験しているため、権力への忠誠だけが強い。 かれらは何も信じていなしい、権力のためには何でもする。文革で大学が閉鎖されていた時代だから、十分な教育を受けておらず、大卒の資格も怪しい。これらは習近平に限らず、陳雲、李先念、トウ小平の息子らに共通する。 天安門事件で学生への軍の発砲は「二度と権力を失ってはいけない。失権したら家族全員が殺され遺体がばらばらにされるだろう」とトウ一家はおそれ、発砲を命じたのである。 薄き来に至っては父親が毛沢東に対立した劉少奇を支持したにもかかわらず、書記として就任した重慶に毛沢東の巨大な銅像を建立して毛沢東を礼賛するほどにゆがんだ性格である。 こういう連中が中国の権力の階段を上る。内部は熾烈な権力闘争が繰り広げられ、国内では未曾有の貧富の差が拡大し最大の矛盾の広がりを迎えているのに中国共産党にはまるで進歩がないのである。(袁紅冰『暴かれた中国の極秘戦略--2012年台湾乗っ取り、そして日本は・・・?』(まどか出版)を併せて参照されたい。)・・・明日はどんな天候になるのだろうか?明日の風が愉しみだネ・・・。
2010年12月07日
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・・・美しい青空と遠くに懐かしさが漂う山々、川には大きな鯉が群れでゆらゆらと日向ぼっこ、少し汚れてるけれど以前より数段綺麗になった復活の川が流れている・・・。 まわりに当り前に在った子供の頃に見た、美しく懐かしい山河はどれだけ残されているのだろうか、人の心がけ次第なのだろうが残したいものの筆頭だろう。 【荒谷卓】日本の自立と日米安保50年[桜 ... 建前という欺瞞の連鎖に溺れつつある日本人、生きている実感を持てない生きる屍と化しているが故の混濁に塗れているネ・・・。▼ 2010年12月4日(土)「戦後」を払拭せよ-アメリカからの独立 『尖閣』を忘れるな-自主防衛のほかに道はなし【3】 泥棒に追い銭、の如き外交を繰り広げ、そして国内は疲弊している現実、財源の裏打ちの無いバラマキ、成長戦略の無い意味不明な政策の羅列を続ける政権。 志も決意も希薄な言動を繰り返す議員達のポピュリズム、人気投票化した選挙を許す国民・・・違いが解からなくなってゆくままにメルトダウンが進む。 理屈を超えた処にあるもの、 【荒谷卓】戦いの理合いと政治[桜H21/12 ...
2010年12月06日
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・・・家の中でぐずぐずしていたら何時の間にか陽が沈んでいた、なんか早いな~・・・。 ん~、怒りと悲しみが・・・総統閣下が民主党にお怒りのご様子です 秀逸な大人の童話?総統だけにソウトウなお怒りが・・・。 むかし話は楽しくて心が温まるネ、けれど話の中は示唆に富んでいて大人も子供も愉しめるし、あらためて人の世の中に生きる知恵が含まれていることに昔の人達の叡智を偲ばせる。 まんが日本昔ばなし まんが日本昔ばなし 「さるかに合戦」 まんが日本昔ばなし 花咲か爺さん まんが日本昔ばなし「お舟にもうし」 大らかな話、愉しい話、動物や山川草木の話、妖怪や幽霊の話、優しい爺さん婆さんの仲のいい話や逆の腹黒い夫婦の話など、自由自在な発想で創り上げた話はみな仄々としていて、鈍感な自分でもなにかを感じる・・・とてもいいね・・・。 今晩は熱燗だろう~ネ、とても心の温度が上昇中のようだし、ぴったりでしょう。 この時期やはり燗がいいね~、ぬる燗はピッチがあがらないようにしなければ・・・ぼちぼち味わうことにしようか、、、、、、、。
2010年12月05日
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・・・青空がある。 戦勝国により作られ、捻じ曲げられた歴史がその後の苦悩を醸成し、そして新たな戦争の火種を発酵させ続ける。 ・・・4/4【討論!】大東亜戦争肯定論[桜H21 ... ・・・エジプトの古文書には「 今時の若者は・・・」などと書かれていたそうだが、何千年経た現在どれだけ人類は進化・変容したと言うのだろうか? いよいよ巧妙に用心深く陰湿になり、気付かせないままに非合法を合法的かのように欺く事を非情・苛烈に何事をも進める国際情勢が広がり続ける、欲望のままに・・・。 欲望と欲望の戦い、それが戦争へと繋がる。 いい戦争?正しい戦争などは無い。4/4【討論!】経済討論第6弾!~どうなる ...
2010年12月05日
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・・・穏やかな始まりの朝。 きな臭い匂いが漂ってくる日本の周辺、しかし、なんら対応策を討てずにオロオロしているだけの現政権。 思想から見れば恣意的無策とも言えるのだろうし、もともと日本解体が民主党の最大の党是でもあることから、これが計画通りの言動なのだろうネ・・・。 2/4【討論!】緊迫する東アジア軍事情勢!どうする ... 1/4【討論!】緊迫する東アジア軍事情勢!どうする ... ・・・世界の孤児に成りかかっている日本は、第二のユダヤ人と揶揄されても居る状況だ。 今のうちに美しい山河を目に焼き付けて置くことが喫緊の課題?と成らなければ幸いだが・・・。
2010年12月05日
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・・・意外に星の瞬きが見える夜空だ。 悠久の時を経ても尚 瞬き続ける名も知れぬ星達の輝きは永遠を告げているかのようだ。 杏里 「オリビアを聴きながら」 回答はあっても、解答の無い現政権の統治能力の無さは国家崩壊へ繋がる。 孔明は「出師の表」を書き軍を発した。しかし、反撃と拙策から軍は惨敗した事から泣いて馬ショクを斬ることに為った。 悲しみがとまらない 現政権を選択・日本の政権交代を促した日本国民は、孔明に倣い責任として処断を下さなければならない筈だ、日本国家の此れまでとこれからを憂えば過ちを革むるに憚る事なかれの実践を求められているネ。・・・【新番組】日いづる国より、中山成彬氏に聞く[ ... 混乱から混沌へと向かい始めた現在、坩堝の中に嵌まり込んだその中から何が立ち上がるのか、それが日本の真価と次代を決める事になるのだろうが、、、不明だ・・・。
2010年12月05日
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…昨日は、一日に四季が詰まっていた、寒暖風雨雷と閃光…。 真っ黒な雨雲と洪水のような雨、特急の如き流れ雲、初夏を思わせる快晴の青空から台風並の風雨、枝から落葉が真横に流れ去る様も壮観だった。 一時道路は川に変身し、凹みでは乗用車がストップし渋滞で駐車場化した道路。 そして昨夜は10度以下に冷え込むとか?言っていたが冷え込みはあった?、、、。 一転、今日は朝から紺碧の空が広がり明るく、温かい陽射しの穏やかな日だ。嵐の後の空は見事な青空が広がり、飛行機雲は真白い幾スジも青空のキャンパスに残し世界中へ飛び立ってゆく・・・。 美しい飛行機雲をボ~っと眺めていると何処か別世界の事のようにも見え、異次元の世界を見ているようで、見ているのか、見られているのか?それすら判然としないまま飛行機雲に浸透・同化した様な不思議な一時だった・・・。 冷えるのは今晩のような雰囲気が在る、昨夜よりもそれを感じる・・・。 ・・・包容・信仰・イデオロギィ、荒谷卓講師「日本の大義と武士道(その6)」
2010年12月04日
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・・・降り出した雨、、、雨音は徐々に大きくなっている。 ショパンの調べ、などと雨音の余韻に浸るような品ある音ではなく、不器用なボキボキした雨音が混じった懐かしさのある、深夜の温かい雨音に聞こえる雨は続く・・・。・・・『米国から見た日本と日米関係』 中国の核が ... 情報戦争の渦中に居ながら何時でも受身、仕掛けられている事態すら知らずに薄氷の上の日常を過ごし続けている日本人、執拗で酷薄な赤い思想に駆られた中国により現在では米国ですら酷い状況に追込まれていると言うにも拘らず、スパイ防止法など一切無いこの日本ではやりたい放題だろうからメディアを含めて教育・官僚・議員・経済界等々への浸透工作はとっくに終了し、日本国家のコントロールへと進め始めたのが現在だろうネ。 情報秘匿・隠蔽に加担するメディアは既に死んでいる。 正しい情報の価値を知らなければ、易々と手放す事に繋がるのだから。 ・・・後手後手、後追いを続ける日本、「 対中売却凍結は最終解決ではない 」
2010年12月03日
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・・・今夜は雨になりそうだとか、乾燥気味なので少しは雨は必要なようだ。 この国には雨以外にも、たくさんのモノが必要な事は気付いている筈なのだが、動き出さないままに時は過ぎる・・・波荒く、暴風雨も其処まで来ているというのに何ら手を拱いたままに先送りを続ける慣例に?則っている政府と政治家が跋扈するだけで、何一つ解決を見ないままに深刻化する事態が国民を直撃し始めている。 日本人は斜眼帯をさせられたままに生活し、日本サファリパークの中に放し飼いにされているような状況だろうネ。 夢心地の中、バーチャルな生活感で微温湯に浸り、その中から抜け出せないままにあくまでも周辺諸国の誠意に期待し続ける飼い馴らされた国民と成り果ててしまったかのようだ・・・。・・・この欺瞞、伊藤貫「米国は中国人朝鮮人が核をもっても日本人 ... 嬉々としてサファリパーク内で危機感の失せた生活に慣らされ続けるまま、個人の欲望に走り続けるバラバラになった国民が孤独に立ち竦む姿が在るだけだが・・・。 13☆チャンネル桜 『米国から見た日本と日米関係』 中国の核が世界を制す 1/8伊藤貫 『米国から見た日本と日米関係』 中国の核が世界を制す 2/8伊藤貫 『米国から見た日本と日米関係』 中国の核が世界を制す 3/8伊藤貫 ・・・『米国から見た日本と日米関係』 中国の核が ... 依存から脱却できないままの成れの果て、自立する気概を失ってしまった国民に待ち受けている未来とはどんな未来なのだろうか?と、思うと背筋が寒くなるのだが・・・。 箍が緩んだ精神は期待できるような未来へとは導くことは無いだろうネ・・・。
2010年12月02日
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・・・寒さが染みるこの時間、何℃有るのだろうか?冷える・・・。 この現実です、すでに小学校低学年はクラスの半分が中国人!! 世界的に変質が顕著に成り始めたのが、WTCビルの破壊テロからいよいよ加速し始めたが、あのビルの設計者が日本人だという事は何かの因縁なのだろうか・・・。 世界では戦争による破壊は局部的には常態化している。現在は巧妙に成り情報戦争と言われるほどに情報操作により、人々の思考誘導を精緻巧妙に行い自国の利益へと繋げるサブマリン、水面下での陰湿な方向へと向かっている。 金融崩壊をもたらした賭博師たちのクオンツ、世界経済を破壊した天才たちの無知と傲慢からだろうし、87年のブラックマンデー、98年のヘッジファンド崩壊、07年からの金融危機から08年のリーマンショックへと続いた道は、背後にクオンツが活躍していた。 経済では08年のリーマンショックにより大混乱を引き起こした事は記憶に新しいが、もともとウォールストリートは世界最大のカジノだということを知らなければ。 投資の市場でもあるが圧倒的に投機の場であることを、カジノとして掛け金も桁違いならそこに参加する人々の頭脳と欲望も果てしない。 しかし、そこで起きる巨大投機に、世界中の普通の人々が人生までも左右される事実には、何かが大きくすれ違っているようだ。が、それを間違っていると言えるのかどうか解からない。 その根底には人類の、人間の抱える性が蠢いているのだろうから・・・。 いよいよ世界は変質を加速し始めたがその中には日本も含まれている。「西部邁ゼミナール~戦後タブーをけっとばせ~」に出演!『尖閣』を忘れるな -自主防衛のほかに道はない ドラマは世界中で日々発生している、というか、身近な所でも次々と起こっている。それに生きていることがドラマなのだから、別に驚く事は無いか・・・ただ、眺めるだけだネ・。 おもしろうてやがてかなしき鵜舟かな 芭蕉
2010年12月02日
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・・・余り寒くはなくても冬空そのもので刷毛で掃いたような雲がなびいていた。 ゆっくりと何時の間にか回転している自然界の予定調和の妙は、人智の及ばざるところだろうネ・・・。 問題解決 2 。 あなたの欲しい(手に入れたい)状況を明確にし、(これだけが自我に出来ること)宇宙(大いなる私)を信頼し、その結果は宇宙に委ねてみて下さい。これだけが小我の最も有効な働かせ方です。あなたには力があります。私とは宇宙には一人しかいないという事を「信じる力」です。結果を産み出す力は、大いなる私の力です。これが欲しいと、欲しいものを明確にする力が小我のものです。その事にあなたのエネルギーの全てをつぎ込んで下さい。どのようにして結果を出すのかという想念の無駄使いを止めることです。 「大いなる私」に結果を委ねる代わりに、「どんな結果も受け取ります、恨みや後悔なしに」という心構えが必要です。ここであなたにとっての問題は、その時予想される(あなた独自の予想)最悪の結果でさえ受け取れるか否かという事になります。委ねられないのはその最悪の結果では困るというときです。この時自我は困って、自分で解決しようと働き始めます。「小我には何一つ問題を解決する力なんかないのだ」という事を最終的に思い知らされるまで、自我は働き続けます。 あなたという小我はこれまで何一つ問題を解決した事はないし、何かを達成した事もありません。そんな事は不可能です。何故ならその力を持っていないのですから。小我であるあなたに出来る事は「こうありたい」という結果をイメージする事、それだけです。小我の観点から見た場合、後の事はそうなるかもしれないし、ならないかもしれません。結果は神のみぞ知るという事になります。 でも何が起ころうとあなたは欲しい結果をイメージし続ける事は可能です。今そこに欲しくない結果が訪れたとしてもです。あなたがその途中のどんな欲しくない結果に出会おうとも、あくことなく欲しい結果を純粋にイメージし続けさえすれば、やがて、いつか、どこかの時点で、必ずその結果はやって来ます。あなたは欲しいものを手にします。あなたこそが「大いなる我」であるからです。「だめだった」という判断は不要です。それはだめだったという訳ではなく、その時点では「大いなる我」の観点から見てそれがベストであったというだけです。小我の観点から見ればそれは単なる途中経過点に過ぎないのですから、小我であるあなたのする事は、その途中結果を握りしめず、観察の流れの中に流し去り、欲しいイメージを抱き続けていくことです。必ずその結果はやって来ます。 役に立たないのは、途中の経過点を見て、「これではいけない」と、何かを否定してしまうことです。これまでの成長の過程の中で「それじゃだめだ」と何度も何度も否定され、そして否定してきたからです。小我の判断癖が解決を遅らせます。 ちょっと想像してみて下さい。自分の思いが必ず実現することを100%信じ込んでいる人がいるとします。その人は、自分のイメージと異なった現象を目にした時、それを結果だと捉えるでしょうか、それとも結果へ向けた進行中と捉えるでしょうか。100%信じている人の目には、自分のイメージと異なる現象は自分の願望の進行過程にしか見えないはずです。 時間の中にいるという観点から飛び出して下さい。地球という固定した世界の中で時間が過ぎて行くという世界観から、自分を空間の旅人という世界観において下さい。時間が過ぎていく世界に住んでいる人は、その限られた時間の中で何かをやろう、成し遂げようと発想します。実際には時間などというものはなく、あなたは目に見えないあなた専用のUFOに乗って空間の中を移動中です。あなたは自分の内面世界を絶えず移動し続けているために、自分が移動している事を忘れ去っています。あなたはあなたの見ている世界の旅行者に過ぎないのです。そしてあなたは今は単にその移動率の事を時間として認識しています。その誤解によって、絶えずあなたは今を無駄にせず何かをやろうと発想がわいて来るわけです。 そしてこんな話を聞いたとき、人はこの話を理解しようと努めます。そしてこの話を使おうとは致しません。あなたはアメリカに旅行に行くとき、そこでは何に努めますか。きっと見学することにだけ意識を向ける事でしょう。もちろんそこで何かをやることも出来ますが、それはあなたにとってどうでも良い事のはずです。それが本当であるかどうかわからなくても、その考え方を試してみる事は出来ます。どうぞ一度試してみて下さい。「私は今、自分の内面空間の見学旅行中である」という考え方を。そしてもしその事によって以前よりも幸せの度合いが増えるのであれば、その考え方をその間だけでも採り続けてみて下さい。 地球は丸いという新たな世界観に立ってスペインを出発したコロンブスは、この海の果てに向けて進んでいけば、大陸の反対側のインドへたどり着くと信じて船出しました。そして彼にとって到着した世界はインドでした。そのコロンブスの誤解を笑う人は一人もいません。彼がそれを信じていたからです。あなたがゴールと思ったところだけが結果です。 あなたが、ありたい自分をはっきりとイメージしている時、あなたはその自分へ向けた宇宙の旅人となります。そしてその宇宙船の船長が大いなる私というわけです。あなたは自分一人乗りのUFOの中で大船長にその操縦を任せ、豊かな自分創造の旅を満喫して下さい。あなたのする事といったら、ありたい自分をイメージする事だけなのですから。ちょうど海外旅行へ行こうと決めたあなたが、ツアーコンダクターにその全てを預け、ただその旅を楽しむように、あなたは自分専用の宇宙ツアーを楽しんで下さい。 イメージ通りのものだけがあなたにとっての結果であり、そうでない瞬間は移り変わる旅の景色に過ぎません。こんな新しい観点を手にして下さい。そうしたら世界が変わって見えてきます。今あるがままの現実の中で、今までと違った現実を体験し始めます。解決しようと頑張らなくても良かったのだとわかります。それがあなたの体験です。「小我である私は生かされていたのだ」と、「自分がやっていたわけではなかったのだ」と悟ります。 恐れがあると意識はその恐れのエネルギーに引っぱられ、小我の中心に意識が固定化されてしまいます。ふと気がつくと、そんな自我意識の中心で必死に問題を解決しようと働いている自分を発見する事でしょう。恐れがある限り自我はがんばり、真の問題解決を遠ざけます。そして問題があなたにどんな恐れがあるのかを見せてくれているわけです。恐れを取ることだけが、真の問題解決です。何故なら幸せとは恐れのない状態のことをいうのですから。問題を解決してしまったら、恐れだけが取り残されてしまいます。 問題を解決しようとしないで下さいと言ったのはその為です。問題があるという事を恥じる心に気付いて下さい。その心こそが問題です。問題があるということで、自分の進化の段階を測るのを止めてみませんか。未だに心の片隅で、問題を悪者扱いしている自分を見つけてみて下さい。宇宙は貴方を愛しています。 ・・・しかし、なにを、どう受け取るのか、感じるかそれぞれ。 またまた浮上した民主党の幹部の問題、救いようの無い政党だネ・・・マッチポンプだ。
2010年12月01日
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