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セミナーのご案内です。以前、ブログで小説「青にまみえる」について、書きました。そういうことをしていると、引き寄せちゃうものなんでしょうか。著者である岩茶房の左能さんのセミナーが、9月1日(土)に開催されることになりました。まだ、席があるようですので、よろしければ是非♪「岩茶のいままでとこれから ~『青にまみえる』の執筆秘話~ 」なんでも、岩茶房は今年で25周年なのだそうです。四半世紀の長きにわたり、岩茶を見続けてきた方ですので、色々なお話が聞けそうです。どなたでも参加いただけるセミナーなので、ぜひぜひご参加くださいませ(^^♪<開催要項>日 時:2012年9月1日(土) 13:30~15:00会 場:東京松屋インテリア和紙ショールーム・ショップ 4階 庭園ホール 東京都台東区東上野6-1-3 東京メトロ銀座線 稲荷町駅より 徒歩2分テーマ:「岩茶のいままでとこれから ~『青にまみえる』の執筆秘話~ 」講 師:左能 典代 先生(作家・日中文化交流サロン岩茶房 主宰)定 員:25名受講料:2,500円主 催:特定非営利活動法人中国茶文化協会予 約:こちらからお申込下さい
2012.08.24
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御礼が大変遅くなりましたが、過日は今古茶藉さんの「お茶の展示会」に多くの方にお越し頂き、ありがとうございましたm(_ _)m百大先生に「手伝って」と前から言われていたので、お手伝いしたのですが、想像以上に”ガッツリ”でした(^^;)その後遺症?からか、今週は電車の乗り過ごしを連発していますw初日の搬入~3日目までは、ほぼ会場にいたので、多くの方とお話できました。15年もやっている”老舗”の一角に入ってしまうようなお店ですので、ファンの方の裾野はとっても広かったように思います。続けるというのはスゴイことだと思います。個人的な感想で行くと、イベント系、色々やることは多いのですが、販売関連に直接関与したのは初めてでした。おかげで「うーん、これじゃダメか」という失敗や、お客様の動きから「なるほど~」と思うことも多々ありました。イベントに出店されるお店の方の苦労も、とても分かり「出店ってやっぱりエネルギーが要るな」とも思いました。こうした経験は、10月20日(土)、21日(日)に開催される地球にやさしい中国茶交流会でも活かしていきたいと思います。出店予定店舗が公式サイトで公開されていますが、なにしろ今年は、過去最高の20店舗以上のお店が出ます。中には海外からも出店いただくお店もあり、その集まるエネルギーは相当なものだと思います。きちんと準備をして、お店の方やお茶好きさんたちのエネルギーが弾けるような会にしたいと思います♪第一弾のちらしは、早いところでは今週末ぐらいから出回るかと思いますので、見かけましたら是非お手にとってご確認下さいませ~。にほんブログ村ご来場、ありがとうございました!
2012.08.23
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本日より、今古茶藉さんの「15年目のお茶の展示会」が開催されています。初日の様子をご報告です。会場は新宿の全労済ホール スペースゼロ。 →スペースゼロのアクセス情報新宿駅から歩いて5分、大江戸線の新宿駅や京王新線新宿駅からなら、1分で着きます。正面の入口を入ってすぐ、左手にある階段を降りていきます。吹き抜けになっている地下1階の展示室と、その下の地下2階のギャラリー&多目的ホールが会場です。まず、地下1階の展示室では、簡さんのお茶に関するパネル展示と、お茶の写真展その1。簡さんのお茶のパネルは、非常に模式化されたものなので、初めて見たら「?」という感じかもしれません。会場に簡さんがいるので、ぜひ捕まえて、詳しく説明を聞いてみて下さい。続いて、さらに階段を降りて右手にはギャラリーが。こちらでも写真の展示があります。写真家の方が撮るお茶の風景ということで、産地の様子や、人、それからお茶そのものの写真が色々と並んでいるのですが、さすがプロ!という写真が並んでいます。時間が合えば、撮影された写真かの方もいらっしゃるので、あれこれ、お話も聞けるのではないかと思います。この奥には物販&喫茶コーナーがあります。・・・が、今日は正直、色々準備不足でした(汗)値段がよくわからないものも多数あり、なんかセールどころの騒ぎではなかったようで・・・明日からは、商品が充実&お値段も明朗会計になるかと思います。まず、お詫びから。。。事前の告知内容から、変更があります。青字はゴメンナサイ。赤字はポジティブ。黒字は人によって・・・です。・真珠の販売 → 売り手の方が急病に倒れられキャンセル。代わりに猫の置物の販売へ。こちらです。バリの作家さんが作ったものだそうです。木製なので、焼き物と違って割れないのが良い点。手作りのものなので、それぞれに味があります。・クッキーの販売 → 作り手さんの体調不良のため、中止。・茶葉料理の販売 → 簡さんが調理のために会場を抜け出してしまうと、あれこれ回らないので、明日から中止。・喫茶コーナー → 1杯200円などと言わず、試飲コーナーとして無料で振る舞うことに。試飲したいお茶があれば、声をかけると淹れてもらえます。ということになりました。やはり、「少人数で回せないのでは」と思っていたことが的中した形であります(汗)ただ、絞った分、内容は充実するのではないかと思います。今日は、色々不手際が多く、ご迷惑をおかけしましたm(_ _)mさて、実際の販売コーナーの様子をレポート。セールの様子が、気になるところだと思うので(笑)<茶葉>茶葉は単ソウ系が人気でした。「ブログを見ていただいて指名買い」もありましたし、試飲して「おおっ」ということも多かったようです。この他、雲南毛峰や黄山銀勾などの緑茶や鉄観音、黄金桂といった安渓の烏龍茶。そして岩茶も色々ラインナップがあります。希望があれば、ビンテージものの岩茶も販売してもらえるようなので、ご興味のある方は是非。ただ今古茶藉さんのポリシーとして、「真っ当なお茶・茶器しか売らない」ということでお値段は結構しますので、ご覚悟を。岩茶の今の値段を考えると、結構お買い得かもしれませんけどね・・・<茶器>茶器は作家さんものや骨董ものなどもあるのですが、軽く10万ぐらいしたりするので、なかなかオススメしにくいです(苦笑)一方、今古茶藉さんのオリジナルで10年前ぐらいに作った茶器が、掘り出し物で出ていますが、これは結構買い得なものがあります。まずは、蓋碗。こちらは景徳鎮の作家さんに作ってもらったものだそうですが、非常に薄手に出来ており、カーブの形状も良いので、持っても熱くなりにくいのが特徴です。数は非常に少ないのですが、30%オフのセール価格のおかげで1万円台前半で購入できるようです。手に馴染む使い勝手の良い蓋碗を欲しい方には、狙い目かも。それから茶壺。開場したての時はあまり充実していなかったのですが、開場後に荷を解いていたら、お買い得なのがたくさん出てきましたw宜興の紫砂急須は、土不足でお値段うなぎのぼり。ところが、この会場にあるのは10年前に作ったものなので、かなりのお値打ち価格になっています。3種類の均一プライスで、1万円以内でゲットできるもの多数です。安いものは2,000円以下なので、初心者さんの入門用にもなりそうですよ。このほか、山梨直送の桃とぶどう(巨峰)の販売があります。桃は大きめのが5個入った箱売り。巨峰は1房単位で販売中です。桃は試食もさせてもらえるので、是非お試しを。・・・と、このような感じで開催されております。セールがあると、「初日に良いものは売れちゃっただろうし・・・」と思うところですが、持ち込んでいる在庫はそれ以上に豊富なので、まだまだ大丈夫ですw今日、品切れになっていたお茶も、百大先生が「早速詰める」と言ってましたので、揃うのではないかと思います。20日(月)の17時までやっていますので、ぜひご来場下さいませ~(^^)にほんブログ村明日、明後日は19時までやってます♪今古茶藉 15年目のお茶の展示会(改訂版)【開催要項】日 時:2012年8月17日(金)~20日(月) 10:00 ~ 19:00 ※初日17日は13時開場、最終20日は17時閉場。会 場:新宿全労済ホール スペース・ゼロ ギャラリー 渋谷区代々木2-12-10 地図 (JR) 新宿駅南口 徒歩5分 (京王線・都営大江戸線・都営新宿線) 新宿駅6番出口 徒歩1分テーマ:一芽情内 容:・3人の写真家による写真展 ・お茶のパネル展 ・販売コーナー(茶葉・茶器・雑貨 お茶の無料試飲あり) など新宿駅南口からのアクセス新宿南口を出たら、駅を背にして目の前の大通りを右手へ。ルミネを背にして交差点に立つと、この風景が見えます。これを斜向かい(東京スタイルの看板側)に渡ります。大通りに交差する道を代々木方面へ向かうと、すぐにマクドナルドが見えます。このマクドナルドの手前の通りを右折します。すると、このような通りに出ます。ここをズンズンと真っ直ぐに突き進んでいくと、正面に交番が見えます。その手前、左手にあるのが、スペースゼロです。正面入り口から入り、左の吹き抜けの方にある下りの階段を降りましょう。降りていった正面左側に、地下1階の展示室があります。
2012.08.17
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お盆進行で恐ろしく忙しい気がします。あるきちです。こういう時はペットボトル頼み・・・ということで、サントリーの烏龍涼茶でございます。#サントリーの回し者ではありませんwこちら、烏龍茶、ジャスミン茶、白茶のいわゆるブレンド茶なのですが、烏龍茶の品種にピピピッとレーダーが反応しました。奇蘭を半分以上使っているみたいです。この品種は香りがとてつもなく甲高い系なので、かなり個性的です。清香でも高音系の香りといいますか、キーンと響くような印象があります。香りに特化した感じのお茶です。一時期、ダイドーが雪芽奇蘭というお茶で商品化していましたが、見かけなくなりました。同じお茶を使ってのサントリーさんのアプローチが気になります。味は名前通り非常に清涼感があります。スーッとする感じがあります。名前に偽りなし。奇蘭の特徴的な香りが表れている反面、特有の味のきつさはジャスミンと白茶のおかげで薄まっています。さらに、それらの冷ます効果が加わって、スーッとする感じなんですね。なかなか考えられたブレンドではないかと。普通はあまり奇蘭には手を伸ばさないのですが、「なるほど、夏に奇蘭って結構良いかも」と思いました。オリジナルのサントリー烏龍茶とは対極にあるタイプの味わいです。が、これもまた”烏龍茶”というのを知ってもらうには、良い商品なのではと思いました。工場出荷後、早めに飲み切りたいタイプのお茶です。にほんブログ村これもまた烏龍茶
2012.08.12
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そのうち、こういう商品が出るんじゃないか、と思っていたのですが、やっぱり出ました。サントリーの「やさしいウーロン茶」。本日発売。 →サントリーの商品紹介どのへんが「やさしい」のかというと、まず、カフェインが低めになっています。さらに、子供でも飲めるように渋みなども減らしたのだとか。いわゆるチャノキ(カメリアシネンシス)で作られたお茶であれば、カフェインが入っていて当たり前。というか、カフェインが入っているからこそカメリアシネンシスでしょ。・・・というのは、お茶をある程度知っている方の反応。そうは言っても、一般的にはお茶に含まれるカフェインの影響を気にする方は多いようで。Googleなどでも、「中国茶 カフェイン」というキーワードで検索している人が多いみたいです。そのへんのマーケットの声に応えた商品というところでしょうか。そもそも、カフェインとお茶の関係は、結論を言ってしまうと、・カメリアシネンシス(いわゆるチャノキ)から作られたお茶である限り、カフェインは含まれる。・どうしても摂取したくないのであれば、茶外茶を飲むしかない。ということになります。コーヒーのように、デカフェのお茶というのもあるにはあるようですが、カフェインを取り除く工程で風味が失われてしまうようで、あんまり美味しいものではないようです。カフェインを抑えてお茶を飲みたいという場合は、・カフェインは芽の部分により多く含まれるので、それ以外の部分を使っているお茶を選ぶ・カフェインは高温だと抽出されやすいので、低温で抽出するということを念頭に置いて、お茶を選ぶ&淹れるということになります。ちなみに焙煎をすると、多少減るには減りますが、ごくごく微量でほとんど大差ないようです。「焙煎してるので、低カフェインです」と言っているのは、かなり眉唾であります。#ちなみに、私も夜にお茶飲むと眠れなくなる方です(^^;)そういうことを踏まえて、このお茶です。どうやって低カフェインを実現しているのかですが、説明書きによると、どうやら茶葉自体に細工をするのではなく、抽出法で実現しているみたいです。”二段選択抽出製法”と名付けられているようですが、おそらく高温抽出と低温抽出の組み合わせではないかと睨みました。低温だけでは時間がかかりすぎる上に、香気成分の抽出が不十分になります。また、カテキンの抽出も進まないので、最近のウリであるOTP(ウーロン茶重合ポリフェノール)が出てきません。そんなわけで、短時間の高温抽出+長時間の低温抽出の組み合わせで、味と効果とカフェインのバランスを取ってクリアする方向なんでしょうね。さて、肝心のお味です。飲んだ感覚としては、普通の烏龍茶と麦茶の中間のような風合いのお茶です。渋みや苦みなどは少なく、確かにこれなら子供でも飲める味ではないかと思いました。とはいえ、普通のサントリー烏龍茶と比べると、やっぱり香りの出方・余韻が少なく感じます。また、全体的に味の輪郭がややぼやっとした感じになります。おそらく、カフェインをどこまで落とすかと味のギリギリのせめぎ合いで、このへんの味に落ち着いたんだろうと思います。通常のものより、カフェインを最大で約70%落としているというのは、インパクトがありますし。麦茶代わりに安心して烏龍茶を!という意味では、いいトライなのではないかと思います。今回はおそらくトライアル的な商品なのでしょうが、2リットルボトルが廉価で出回るようになったら、わりと一般家庭に普及するやもしれません。それにしても、抽出法で低カフェインを実現するというのは、飲料メーカーだからこそのアプローチなので、なかなか面白いですね(^^)にほんブログ村こういう提案を出来るサントリーさんは、さすがだと思います楽天最安値に挑戦中〔飲料〕2ケースまで同梱可★サントリーやさしいウーロン茶500P 1ケース24本入り SUNTORY(ペット)
2012.08.07
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簡さんが中国から戻ってきたと聞いたので、久しぶりに今古茶藉さんへ。お茶を買うついでに、今月の17日~20日の予定で開催されるはずの「お茶の展示会」で、何をやるのか聞いてきました。イベントがあるのは聞いてましたが、今ひとつ何をやるか分からなかったもので(^^;)色々資料作りで忙しくまとめる時間が無い!と言っていましたので、代わりにまとめましたw展示会とは?まず、今回のイベントは”展示会”という名前がついています。茶葉が博物館のように展示されているのか?と一瞬思いましたが、そういうことではなく。今回の会場は、新宿のギャラリーです。こちらを使って、写真展とパネル展が行われるそうです。写真展は今古茶藉の常連さんには、写真を仕事としている方(カメラマン、フォトグラファーetc...)がいらっしゃいます。そのうちの3人の方が、「お茶」をテーマにした写真を展示されるそうです。この他、簡さんが撮影した産地の写真なども展示される予定だとか。ギャラリーならではの催し物だと思います(^^)それから、お茶のパネル展。こちらは簡さんが今まで研究してきた成果を、分かりやすくパネルにして紹介するというもの。「どんなのがあるんですか?」と制作途中のものを見せてもらったのが、こちら。うーん、なんだかアートな感じですね(^^;)一見すると「?」が点滅してしまう内容なのですが、説明をきちんと聞くと、なるほど!と思う内容でした。ちなみに、これは「お茶の葉っぱに様々な栄養素(成分)が集まる理由」を表したパネルの一部です。パネルを順番に追っていくと、「なるほど!」と分かりやすく理解できるのですが、詳しくは会場で。喫茶・販売コーナーも会場内には喫茶コーナーも設けられるそうです。1杯200円でお茶が飲めるほか、写真のようなイメージの茶葉入りクッキーも販売しているそうです。【8月17日追記】喫茶&クッキー販売は中止になりました。また、毎日先着10名様限り(予定)ではありますが、日替わりの茶葉料理も提供したいとのことです。茶葉料理は500円ぐらいで食べられるスナック感覚のものになるようです。静岡の世界お茶まつり2007で販売していた”龍井鶏”の他、新作が色々あるそうです。数量限定ですので、残念ながら食べられなかった方でも、レシピは教えてもらえるかもしれません。【8月17日追記】茶葉料理の提供は18日以降中止になりました。レシピは簡さんに教えてもらえるかもしれませんので、お声がけ下さい。販売コーナーでは、お店で販売しているお茶の他、急須などの茶器も販売する予定だとか。<追記>創業初のお茶や茶器のセールをするそうです。全品30%オフで、一部商品は50%オフ!※一部商品で例外があります(タンブラー等)お茶で行くと、今年の単ソウは「絶好調」とのことなので、このへん狙い目かもしれません。その他、割とリーズナブルな緑茶などもあるそうです。今年は、買い付けや地方での出張販売で、お店がいつ開いているのかよく分からない状態だったこともあるので、ここであれこれ買ってみると良いかもしれません。「普段はほぼ日で買ってます~」という方も、リアルで買ってみると、また違う発見があるかもと思います。販売コーナーでは、お茶のほかにも出品があります。真珠猫の置物のお店や山梨に今古茶藉の倉庫があることから、今が旬の山梨の桃・ぶどうの直売もあるそうです。・・・と、こんな感じで、あれこれ楽しめるイベントにしたいそうです。話を聞いていると盛りだくさんすぎて、準備が凄く大変そう&当日の人手が足りなさそうなので、私もお手伝いに行こうかと思っています(^^;)4日間&夜までの開催で、気軽にフラッと立ち寄れそうな雰囲気だと思うので、ぜひ足をお運び下さい♪<追記>もちろん、写真展・パネル展への入場は無料だそうです!今古茶藉 15年目のお茶の展示会【開催要項】日 時:2012年8月17日(金)~20日(月) 10:00 ~ 19:00 ※初日17日は13時開場、最終20日は17時閉場。会 場:新宿全労済ホール スペース・ゼロ ギャラリー 渋谷区代々木2-12-10 地図 (JR) 新宿駅南口 徒歩5分 (京王線・都営大江戸線・都営新宿線) 新宿駅6番出口 徒歩1分テーマ:一芽情内 容:・3人の写真家による写真展 ・茶産地の写真の展示 ・お茶のパネル展 ・喫茶コーナー ・販売コーナー(茶葉・茶器・雑貨 お茶の無料試飲あり) など入場料:無料にほんブログ村あまり見かけないタイプのイベントだと思います(^^)
2012.08.01
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