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夏休みも本日にて終了。宿泊まであと一日を切り、ケーブルテレビ取材が入ることになり、市長の来訪有り、行政関係の来訪有り・・・・。資料の整理と名札の作成に追われておりますが、あと少し、あと少し・・・。40000までもあと少し。バタバタして、見逃すかも・・。普段書き込みくださる方が踏んで下さったなら、なにか心ばかりご進呈のつもりでおりまする追記:と思ってたらいつの間にか40000オーバーして、40000も前後賞も、どなたか分かりませんでした。ま、こんなモンだな。
2007.08.31
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なんというか、複雑な気分で・・・取りあえず、忘れないように記事だけコピペ。--------------------------------------- YOMIURI ONLINE ----マナー悪化、道徳教育強化に92%賛成…読売世論調査(読売新聞) 読売新聞社が8月4、5日に実施した「公共マナー」に関する全国世論調査(面接方式)で、道徳教育の強化を検討している政府の方針について聞いたところ、「どちらかといえば」を含めて「賛成」が92%を占めた。「反対」は計6%だった。 年代別で見ると、「賛成」は70歳以上が計95%で最も多く、20、50歳代を除くすべての年代で計90%を超えた。 また、最近、日本人のマナーが悪くなったと感じることがある人は「よく」と「ときどき」を合わせて88%に達した。 同じ質問をした2002年5月の調査に比べ2ポイント減少したが、1998年1月の調査と同数値だった。「よくある」は98年に比べて9ポイント増えた。[読売新聞社:2007年08月30日 18時56分]------------------------------------------------------それは確かに、マナーは大事だと思うし、道徳だって・・・とおもうが、それを「教育する方法」には大いに疑念があるんだなぁ。
2007.08.30
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りうりうさんチと、rain98jpさんチと、AZさんチでお見かけしました命のバトンについて、一部事実と異なる(理解不足を助長する)記載があると『日本ムコ多糖症親の会事務局』からのコメントがあったそうです。詳細はりうりうさんチをご覧下さい。内容について十分に検討せずに転載してしまったことを深く反省します。なお、元コピペ、訂正のためのコメントを合わせて転載させていただくことも考えましたが、どちらにしても私にはその正確性を確かめる方法がありません。よって、元記事を削除し、以下のアドレスをご紹介するにとどめさせていただきます。ムコ多糖症支援ネットワーク http://www.muconet.jp/日本ムコ多糖症親の会事務局 http://www.mps-japan.org/index.html私も、家族も大病を患ったことがありません。だから、患者の方々、ご家族の方々のご苦労ご負担ご心労は、想像することもできないのですけれど、でも世の中には確かに、こうして悩んで闘っておられる方々がいらっしゃる。自分だけが、それと無関係でいることもできないのだと思われます。
2007.08.29
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楽しみにしていた皆既月食ですが、6時には東京の空は曇り。7時をすぎる頃には派手に雷雨♪せっかくの雷雨で、しかも眺め頃のようなのに、夏休みの工作最後の追い込みで外を見る余裕がない (T_T)。9時。ふと空を見上げればそこに、幾層にも流れ交わす雲の間から、もうあらかた再生を果たしつつある月の姿が。完全な再生に至るまでの15分。雲の間に見え隠れする月を眺めておりました。そういえば、中学生の頃、皆既月食を最初から最後まで眺めていて首が痛くなったなぁ、なんて思い出しもしたりして。
2007.08.28
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ニューフェースでございます。ちとバタバタしておって、笑いが欲しかったトコです。
2007.08.27
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この日は・・・。そうそう、防災訓練の最終打合せもあったのですな。こう土日がつぶれると、子どもたちには申し訳ない。夏休みであろうとなんであろうと、やっぱり子どもたちには「土日は土日」なんだなぁ。お父ちゃんをくっつけて、映画に送り出しましたとさ。
2007.08.26
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振り返ってみれば、この辺の日記は穴だらけ。そんなことにかまっちゃおられなかった状況を如実に反映。で、この日何をしていたかというと、もう一度テント張り実習と最後の打合せ。顔を出してくださる先生方、有り難うございます。
2007.08.25
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あついですな。幾ら熱い(暑いというより熱い)といっても、涼しくならないんですが、暑いです。気持ちだけでも涼しげに。夕顔。源氏物語の夕顔の段・・・夕顔だから「夕暮れ時」なんて漠然と思ってましたが、そういえば、この花はまっ暗にならないと咲きませんです。月明かりに浮かぶ白い花・・・。昔の方は目がよかったのでせう。
2007.08.22
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今日は健康診断に。言われることは・・・・分かってるんですが。さて、毎年同じ病院(健診専門)に健診に行っておりますが、今年気づいたこと。まず、おや?と思ったのが○人科(内診)なんで先生こっちに背を向けておられます?その背の向け方ってすごく違和感あるんですけど。あたしが何かしましたでしょうか?つづいて、○ガン検査あのう、先生、触診中にどうしてそんなに顔を背けていらっしゃる?そんな、位置だけちらりと確認して、あとは目を閉じて、できるだけ顔をあちらに向けて・・・まるで解剖しているみたいじゃありませんか。ってところで気がついた。ひょっとして、目線を逸らすのも医療サービス?なんだか、そういうサービスって、違和感あるんですけど。
2007.08.21
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ムスコはナンバープレートで、ムスメは社会科学習の宿題で、「食料生産」について調べるのだと。んで、ムスメ曰く 遺伝子組み換え食品ってなに?なんで?ほら、この ジャ○○コのフタに「じゃがいも(遺伝子組換でない)」って書いてあるそうかぁ、それでいきましょ(誰が行くんだ?)で、下調べは例のごとくして、スーパーに行った。よし、「遺伝子組み換え・・・・」の食品を探してみよう!したら、子どもたちは嬉々として菓子をカゴにに積み上げた ヽ(^_^;) ちょっとちょっと。主な遺伝子組み換え原材料が ジャガイモ、大豆、トウモロコシ、菜種油であったもので・・・・ほら、ミソとか、醤油とか、油とか・・・・ないのぉ?に誘導するのが大変であった。ペットフードはどうかなぁ・・・ってのぞいてみたけど、見つからなかったね。
2007.08.20
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夜、母が叫んだ。カブトムシ!何事かと駆け付けたら、網戸に♂のカブトムシが貼り付いている。捕まえようと外から回り込もうとしているうちに、彼はぶぶぶぶぶぶぶぶと飛び立った。カブトムシは飛ぶのが下手。どこへいくんだぁ、とみんなで見送った。
2007.08.19
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何故か今年の夏休み、車のナンバープレートを調べたいというムスコ。なんで?だって、簡単そうだから orzしかし、よくよく追求すれば、旅行先などで、いろんな地名のナンバープレートを見たり(結構楽しい)、ドライブ中にもナンバーで四則演算や語呂合わせをして遊んでいるので、調べてみたくなったらしい。せっかくだから、ネットで調べるなんてことにとどまらずやってみようよ。てことで、まず、国語辞書。次にwikipediaこの辺で基本情報をGETしてから、町に出かけた。あちこちの駐車場を除きながら、バス、タクシー、運送会社、消防署、警察署、と市内を一巡り。あれ?どうしてこんな番号なの?と驚いたのが郵便集配車。ほとんどがレンタカーナンバー。よく見ると、車体には「日本郵便逓送株式会社」とある。郵便局が、ここから車をお借りしているということだろうか。同じトラックでも、事業用と自営業になっていたり。どう見たって軽のワゴンだけれど、事業用だったり。ゴミ収集車もタイプによって車両分類が違ったり。ふーん。面白かったです。
2007.08.18
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人間の気持ちというのは面白いもので、同じことを頼まれる場合でも、きちんと頼まれる時と、如何にも投げやりに頼まれるときだと、前者の方は快くOKして、後者の方は、難癖付けるとまでは行かなくても不承不承にはなるもので。あるいは、「手間かけるけれど、お願いしますね」っていわれるときと、「これはあんたの仕事でしょ」と突き出されるきと。あるいは、きちんと宛名を書かれた手紙で受け取るのと、乱雑に殴り書きされた手紙で受け取るのと。もっと簡単に言っちゃえば、「ありがとう」と思う気持ちを伝えようとしているのとしていないのと(そういう気持ちがないとも言えるけど)。同じ頼まれごと、(自分の立場からしても)差別しちゃイカンゾ、と自戒しつつもついついそう思ってしまう自分自身だから、せめて自分は同じ事を他人に対してしないように。どんなに形式的といわれようと、筋を通し、非礼に当たらないように、「やっていただくことは有り難いこと」であると心に刻んで臨むように・・・・。不器用だから失敗もするけれど。不器用だからやらなくてイイってものじゃない。
2007.08.17
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『バッテリー』はじめて読んだりしてるんだよね。この野球音痴にして、一気に没頭させていただきました。
2007.08.17
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痛恨の極み。あろうことか、流星雨、見逃しました。以前は、うちの裏手はあかりもない駐車場で、自宅の2Fから見上げる空は、それなりに暗かったのですが、いつの間にヤラ、遠くには高層(といっても15階)の団地群が聳え、駐車場はつぶれて家が建つようになり・・・くらい夜空と縁遠くなりました。おそらく、うちの庭先が一番暗いんだろうな。流星の降る中、ボンヤリと空を眺めて過ごせたことは、贅沢だったのかも。むかあしのこと、日本海の断崖にて、頭上には真砂なす星々、足下遙かに波の音、己は闇の中空に浮いている、そんな経験をしたことがありますが、先日通りがかったら、街路が明るくてそんな風情ではありませんでした。明るさと引き替えに失ってしまったのは・・・・。闇があって光が輝くことを忘れてしまったこと。闇も光も、己自身であることを忘れてしまったこと。目をこらしても何も見えないこと、それを認識したくなくて自ら目をつぶってしまう恐怖理に合わないことだけれど、押しつぶされてしまいそうな空虚感仄かに見えることの安堵と不安自分と世界との境目のなさそんな経験なくして、これからの子どもたちの中にはどんな心象風景が刻まれていくのだろう。
2007.08.16
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40.2度。 現地の方の辛さはいかばかりでしょうか。この暑さに負けて、クーラーに頼り、その結果全体の温度が上がっていく・・・。悪循環と分かってはいるものの。で、暑いと騒ぐ子どもらを庭に追い出して、打ち水がてらに頭から水浴びさせておりました。そしたら、父から、「水不足・・・・」と突っ込まれました。いいじゃないですか、いつもの打ち水ついでなんだからぁ。それにしては、撒き方が派手だけど。屋根から散水したい気分です。
2007.08.15
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この暑いのに、ちゃんと「お片付け」したぞぉ。したら、山ほど本が出てきて、読みふけっちゃったぞぉ。こういうときは暑さを感じない・・・。
2007.08.14
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日中日向はがんがん暑いとはいえ、朝晩の空気がさっぱりしてきており、日陰にいればそれなりにしのげる日となった昨日。日陰で動かずにいても汗がしたたり落ちるといったことは有りませんでした。暑いのは苦手な私。寒ければ重ね着できるけど、脱ぐ方には限界があるから・・・。で、昨日は子どもを父ちゃんに託して水槽掃除。漸く水槽がきれいになって、気分がよいのですが、先日「ぎっくり予備軍」と化した腰には過酷な作業だった模様。腰に負担かからぬよう、ゆっくりたおやかに歩く、雅なる生活を余儀なくさせられております。皆さんの話を聞く限り、ここで本格的に痛めたら、一大事ですからねぇ。しかし、ニュースで○○地方、38度と聞いただけで(最近のこの暑さって、異常)、全身から汗が噴き出し、眩暈してきそうです。皆様、暑い日が続きますが、くれぐれもお体を大切に。
2007.08.13
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昨日の日焼けで、肌が痛い・・・。は、さておいて。せっかくの日曜日!オヤジの腕の見せ所でしょ、と子どもの夏休みの課題の面倒を託された父、いい汗かきながら、家族全員の罵声をあびております。親の宿題じゃないんだから、子どもに任せなさい!
2007.08.12
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5:30に家を出て、横濱の海釣り公園へ。さあ釣るぞ!今日の晩のおかずは任せたぞ、と思ったのだが、待てど暮らせど釣れません。お隣さんも、お向かいさんも、向こう三軒どころか見渡す限りどの竿も、ボウズです。昨日はよく釣れたのよ~とは、管理所の方。今日は終日さっぱりで、6時まで粘って シャコ1,鰺1,イワシ2。ひとり一尾にもなりませんぜぇ!よく灼けた肌と、「ボウズなの」の笑い話がおみやげです。
2007.08.11
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夕顔が一輪。一体誰に見せるつもりやら、日もすっかり落ちた9時。白い花を漸くほどく。朝の光には、もうその白い姿をさらさない。月明かりも儚いこの頃。一体誰がその花を愛でる?
2007.08.10
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穴埋め。長年の?疑問氷解。というか、今まで気にもとめなかったのに、この夏、気になってしまってしょうがなかったこと。セミの羽化はよく知られているが、蝉の孵化ってどうなってるの?完全変態型の芋虫なんじゃないの? 蟷螂みたいにミニチュアなんじゃないの?なんて、悩んでおりました。これまで知りもしなかったこと、知ろうともしなかったこと、意識もしなかったこと。ネットで調べても、羽化の映像ばかり。(孵化、って検索しているのに、蓋を開けたらみんな羽化・・・孵化と羽化は違うぞ)。テキストベースでは、不完全変態らしいと分かったが・・・映像が見たい!!!んで、さてはと思って、17 year cicadas で検索して漸く発見。17年ゼミの一生 ~ 17 year cicadas outbreak ~http://www.youtube.com/watch?v=6I3CNnLdnQc・・・・これじゃ、現物を見たことがあったとしても「シロアリ」と間違えているだろうなぁ。
2007.08.09
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黙っていても汗が噴き出してきますねぇ。で、今日は朝から映画に行って参りました。レディスデイなのですって なんで朝は8:00に映画かというと、その時間にしか上映していないので。河童のクゥと夏休み子どもたち曰く、今までの映画でいっちばん泣けた。感動した。多分それは、君たちがその分だけ成長してきたからだよ。映像も凝っているワケじゃない。ストーリーもわかりやすい。そういえば、風景がうちの近所に似ている。護岸された川、適当に残った農地、新興分譲地。でも、子どもの表情が豊かで、笑えて、たしかに、泣けましたねぇ。バカだよね、愚かだよね、哀しいよね、切ないよね、って思いながら。結末がよかったですな。どう決着付けるのかと思ってみてましたから。
2007.08.08
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PTA室を大掃除したい!という皆さんの熱意で、本日掃除日和。のはずが、時間を間違えた私は、すっかりきれいになったPTA室に足を踏み入れたのでした さて、それでもチェック、指示、相談毎は山のようにあって、結局みんなでランチに出られたのは1時過ぎ。そこでも、ちょっと真面目に、頭の痛い「某」誌の件とか話し合い。とはいえ、今年度メンバー初めての会食会となりまして、それなりに盛り上がり。ま、いっか。帰ってきたら、ムスメが「みんなでほうとうを作りたい」というので、材料を準備、捏ねから材料きりまで、子どもたちに。したら・・・。これ、麺じゃなくて、団子なんですけどぉ。伸ばして切って、麺ができたまではいいのだが、十分に打ち粉しなかったので再び全部くっついた・・・らしい (^^;)。まあ、それはそれで、みんなで大笑いになったし、楽しかったらしいし、美味しかったので、イイコトにしよう。
2007.08.07
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考えるべきことは、往々にして一度に寄せてくる。今日はこれにて。
2007.08.06
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キャンプのトライアルです。朝から、大荷物抱えていったので只今全身疲労。ぢつは、キャンプの実際時間より、準備と、最終片付けが大変なんだよね。テントを3張り、資材の搬入、食事の試食、ランタンの作成・・・大人達の技術と経験がフル回転。適材適所ってのはこういうことかも。多様であるって言うことはすごいことだわ。ほとんどのトライアルが終わり、片付けが済んだら、反省と打合せ。これが予定時間を4時間過ぎても終わらず、・・・・家へかえれませ~ん。現場はさっさと進むけれど、会議はさっさと進まない(涙)。遠慮もないけど、だれも決定権持たないからなぁ。
2007.08.05
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ええと、何しましたっけねぇ?そうそう、甥っ子軍団が遊びに来るので、片付け~!で一日が始まり、片付け~!で一日が終わり・・・その合間に買い出しに行ったのでした。そんだけ。
2007.08.04
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二学期に向けて某委員会も活動開始。前回コミュニケーション不足でお互いに納得のいかない結果になったようなので、次回はスタート前に十分な話し合いの時間をとりましょう、で一学期を終了。二学期のあたまにチト大きな企画があり、それを取材したいと突然の連絡があったので、「どういう取りあげ方をするのか、説明してね」と伝えたところから、ことは始まる。この企画、PTA主催ではなく、所謂外部団体主催。但し、活動主体は保護者だし、私もその活動の執行部だし、さまざまな事情から、PTAが共催する形になっている。でも、あくまでも「PTAの外にある活動」。なんでそんなことをP役員に説明する必要があるのですか?一つには、広報誌でどんな取りあげ方をするのか、誌面・内容に関わることだからです。どういう目的でその活動を誌面に取りあげるのか、そこをきちんと話し合っておこうというのが、前回の反省でしたね?もう一つには、外部に取材をお願いするのであれば、相手に失礼がないようにきちんとPTA名義でご協力をお願いする必要があると考えられること。また、その場合どんなことを取材するのか、役員が把握しておく必要があると考えるからです。さて、組織対組織で話しをしなければならないときは、きちんと筋を通しておく(たとえば、会長名義で依頼状書いたり、礼状書いたり、記事を書くならきちんと相手方の原稿チェック受けたりする)ものだと私は思っているのだが、そういうものではないのかなぁ。私が意固地すぎるのだろうか?そんなに堅く考えないで、参加者に感想などを伺うみたいな取材がしたいんですという主旨なら、それはそれで、どうしてこういう活動を取りあげるの?は是非聞いておきたい。でも、何よりも前回お互いに伝え損ねて苦労した「何を伝えたいの」「何のために書くの」を、今回はきちんと話し合いたい。せっかく、次号でこんなテーマを取りあげたいというところまでたどり着けたのだから、それをどうやって具体化するのか、その内容にこの活動をどのように取りあげたいのか(一見、挙げられたテーマと関係がなさそうに見えるため)、出足の段階で、きちんとそういうことをお互いに詰めておくことができれば、この後に続く記事や企画はずっとラクになるはず。と期待しているのだけれど。ああ、またスパイラルの予感・・・?同じ事を繰り返さないために、どうやって次のステップを踏んでいけばよいだろう。向き合って話ができるようになるために、何が必要だろう。
2007.08.03
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日曜日に、キャンプのリハーサルをすることになっている。ランタンの制作、テントの組み立てトライアル、食事の試食、防災食の試食、ついでに運べる機材は運んじゃおうと。大勢集まってテント建てたり、食事作ったり・・・。一つの狙いは、結構精力的な6年のオヤジ集団の活動を他学年に広げることなのだが、既に作られている「オヤジパワー」に突っ込んでいくのは難しい。「俺たち中心でヤルから、付いてこい!」みたいな状態である。ありがたいと思いつつも、そこへ他学年のオヤジ参加の道がどうやったら開けるのか、思案投げ首中。やっぱり、飲まなきゃダメなんだろうか。我が家は、どちらも飲まないので「飲んで知り合う」というのが分からないんだなぁ。まあ、せいぜい、お茶を飲む時間をとるようにしましょうか(学校内は禁酒だし)。
2007.08.02
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早朝散歩に出かけた母が、蝉の幼虫を拾ってきた。土から出たばかりで、まだこのロボット的な姿態で、動く!庭木に据えておいたら、いつの間にか別の枝へ引っ越しており、明日の早朝脱皮かなぁ等と話しをしていた。が、夜9:00、「脱皮しているよ~!」の叫びが聞こえてきた。ぽとりと抜け殻が落ちた。闇に浮かぶ翡翠細工のように。朝、目出度くアブラゼミに変貌を遂げた彼女(多分ね)は、無事飛び立っていった。
2007.08.01
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