2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全27件 (27件中 1-27件目)
1
親睦行事で芋掘り。土曜日の予定が台風で延期になったもの。ぷっくりとふとった芋達がごろごろごろごろごろ。子どもたちは泥まみれ。夕焼けに鳥の群のシルエット。秋ですな。
2007.10.31
コメント(0)

只今4年生のムスコ、何故かパズル好きの、計算問題好き。で、おかーさん、1/2 ÷ 3/5 はどうやって計算するの?え゛? 「ひっくり返して掛ける」というルールは分かっていても、説明できない~。折良く帰ってきた夫に パスッ!
2007.10.30
コメント(9)

そろそろ子どもクラブで万華鏡工作講座をやろうかと思って、トライアル。星形の画像を作りたかったのだけれど、鏡のゆがみが大きくて、どう見ても桔梗紋。で、オブジェクトに悩んで(子どもができそうなもの)、試しに要らなくなったCDを取り付けて反射光を覗いてみた。ヤケに眩しいぞ。反射光はきれいだが、星形であることの意義がないような気がする。この反射光を覗くなら、ツーミラータイプの薔薇の花形の方がいいかも。CDを使うのも意外性があっていいだろうが、自分で工夫して(ビーズなどを選んで)という部分がないのも気にかかる。子どもたちには、そういう「悩んだ」部分が多い方が楽しいかと。星形を有効にするなら、やはりオイルチェンバー型か?試験管だと鏡に対して、幅が狭すぎるので、透明ケースをアクリル溶剤で・・・それは子どもたちには難しかろうな。やはりドライタイプになるだろうか・・・と試行錯誤中。CDの角度を変えるとこんな画像に。
2007.10.28
コメント(4)
明日は、皆でとり組んできた○○公園まつり本日準備のため、担当スタッフ集まって、台風の迫り来る中水ヨーヨー作りに専念。明日は雨天決行とはいえ、台風直撃だとそういうわけにも行かない。どうか、明日は晴れますように・・・・。
2007.10.27
コメント(0)

小中一貫への移行を控え、これまで各校で行っていた家庭教育学級について、合同でやろうかという話が出て1年半。合同テーマを設け、各校が個別テーマを担当するというかたちでの教育学級を実施することとなり、漸く3校の教育学級が終了した。なもので、合同反省会。各校ともにいい内容、いい取り組みだったね、ということはもちろんだが、最も評価されたのは、特に小学校の保護者に、中学校の敷居を低くする効果があった。お互いのことに興味を抱くことができ、一体感を感じることができた。委員同士も、小中連携を強く意識することができた。ということだろうか。合同のチラシを作り、各校の教室実施の折、他2校の紹介を行い、一緒に中学校へ行こうよ、となりの小学校へ行こうよ、と声を掛け合った結果か。合同とは言いながら、サブテーマは各校に委ねられているので、具体的にみんなで額寄せ合ってということはないけれど、常に相手を意識するというのはいい経験だった。次にどうやって繋いでいくか、次に何ができるか、それを考えるのが楽しみだ。
2007.10.26
コメント(0)
備忘録。中学校の合唱コン見学。いいなぁ、中学生の混声合唱。
2007.10.24
コメント(0)
朝、久しぶりにゆっくりした気分で食後の茶を飲んでいたら、シジュウガラに混じって庭にコゲラが飛んできた。おお!(ニコニコ)眺めていたなら、すっかり花のおちたキンモクセイに掛けてあるムスコ自作の「シジュウガラの巣箱」をのぞき込んでる奴がいる!おお!(ワクワク)果たして、一羽のシジュウガラが巣箱の中へ。気に入ってくれたかな?一羽が出てきて、しばらくしたら、また一羽入っていく(同じ一羽かどうか不明)。そしていつのまにか、群はどこかへ行ってしまった。うーん、モデルルームの見学ツアーかな?
2007.10.23
コメント(2)
備忘録。地元運動会。
2007.10.21
コメント(0)
アニマシオン。今回は、私は観るだけ。語り聞かせの方の時間とぶつかったので、せっかくだからみんなでじっくり聞いて。
2007.10.20
コメント(0)

日記的には前後いたしますが・・・・。@@の頂き物をしてしまいました!今はモニタのヨコに、シーサーと並んで鎮座されておりマスです。わお。
2007.10.18
コメント(6)

これ、市の農業まつりにはよく出品されているので、市内ではごく普通に作られているのだろうけれど、一度も食したことがない。いつも、塀越しに眺めるだけ・・・。どんな味がするのだろう?
2007.10.17
コメント(0)

両親に、【西●のムア●布団】を贈った。なにやらでかい梱包が届いた。子どもたちは、大驚喜大乱舞。3週間近い小屋生活を楽しみ、母は、小屋を押しのけつつの掃除に専念(したはず)。子どもたちが寝しずまり、子ども部屋を片付けようとして最初にこれが目に入ったときは・・・・。
2007.10.16
コメント(2)
三べんまわって・・・そのあとは?朝日新聞の投書欄にて「三べんまわって煙草にする」が取りあげられており、何気なく夫が「三べんまわって煙草にせぇ」ってそういう意味(よく、ものごとは見直すべし)、だったのかあ、とつぶやいた。・・・・ 母、私、居合わせた妹、一同そろって、三べんまわって・・・なに?(夫)え?だから、煙草にせぇって(一同)・・・・聞いたことがな~い。(夫)え?犬棒カルタにあるでしょ?(一同)そんなの、ないッ(断言)。「さ」は「猿も木から落ちる」よねっ。三べんまわったら煙草にするんじゃなくて、「ワン」というのがこちらの常識。相手に嫌がらせ(?)するときの子どもの遊び言葉だったはず。え゛ええええ。てことでググリの森へ。「三べんまわる」ことの由来はいくつか出典があるようだが、目下「ワン」という方の由来に納得できるような根拠には出会えず、何故富山出身の母も、東京育ちの私たちも「ワン」意外に出会わなかったことへの回答もなし。「煙草にする」だったら教訓だものねぇ、意味が全然違うじゃないの?
2007.10.15
コメント(6)
http://www.gallerysugie.com/mtdocs/artlog/archives/000379.html大したことじゃぁありませんが、白衣の!某姐御の肖像画発見。記録のためにここにとどめます。黒打掛羽織って、腰に手を当ててないところが残念ス。あ、稲妻もない?
2007.10.14
コメント(8)
隣接中学の家庭教育学級へ。今回はコンサート。メッセージは心。バタバタの中かいくぐって楽しんで参りました。
2007.10.13
コメント(0)
久しぶりに、母と妹とともに The Sound of Musicを見た。子どもの頃から何度も見た記憶のある映画。(音だけテープに録音しておいた時代から、Betaへ、VHSへ、DVDへ・・・)こんなにも鮮やかな画像だっけ?あ、このシーンの背景ってこうだったのね?なんて言いながら。あ、このシーンは、昔のまんまだ(当たり前)。次の台詞は、○○○だね。この場面、好きだったなぁ・・・。次に出てくる動作も台詞も、きっちり記憶の中にすり込まれているよう。んで、ラストシーン。窮地を脱した一家が、アルプスを越えていく姿が遠景で写されていくのだが。母:「最初、この映画を見たとき思ったのよ。この山を越えていくのってムリでしょうって」私:「あ、今、私もそう思ってみてた。荷物も持たず、この軽装でこの山越えは無謀。」妹:「うんうん。おかしいよね。子どもの頃は単純に感動してただけなのに、今こんなとこが気になるなんて。大人になって、いろんな見方ができる(背景や道具に意味が見いだせるようになる)ようになったんだねぇ。」結論。私と妹にとっては、大人になって・・・であっても、母にとっては、その時充分大人だったのね、で笑ってお終い。
2007.10.12
コメント(0)
うちの前は、狭隘路。丁度中央当たりに、対向できるような幅になっている場所があるので、すれ違いはそこで。他のところは、宅急便の2トン車が入ってきたら、人は電信柱の陰に待避っていうぐらい狭い。徐行する車の脇を歩いてでも自転車でも通り抜けようとするのすら自殺行為に思える。さて、ある日その通りを抜けようとしたら、ちょうど余地部分の出口(そこから先は狭く待ってます)ってあたりに、車が停まって、人が降りようとしている。どうやら某宅への客人らしい。降りる間ぐらい、待ってあげましょ、とのんびり者の私は、鷹揚に、ライトを付けたまま待機(ってか、狭いから通れない)。降りてきた二人は、そのままぞろぞろと荷物を下ろし、助手席から降りてきた彼女は、荷物を家の中へ持ち込み、運転手は、その間もドアを開け放して荷物を下ろし、次に(ドアを開けたまま)車の下に落としたらしき何かを拾い・・・・こちらを見向きもしない。鷹揚な私は、もちろん怒髪天。後続の車の妨害をしていることぐらいわからんのかい!そこの、おそらく夫婦であろう二人!すこしは気付けっ! それとも、無視しとんのかいっ!こちらを振り返ることもないままに彼等が姿を消すまでの一部始終にして3分間(気持ち的には5分ぐらい待たされたかな)アイドリングしっぱなしだった。そして鷹揚な私は、あまりの呆れ具合に、怒り不発。こういうときは、怒鳴り込むべきだったのかも。しかし、なんだかなぁ。こういう人って居るんだなぁ。
2007.10.11
コメント(3)
学校は被災時の避難所。どんなに机上の空論であろうとも、とりあえず、「避難所になるんだから、そのときのことを考えておこう」というのは必要。で、被災時の医療救護所指定も受けているため、避難所マニュアル作成のお沙汰が下ったうちの学校。防災訓練で散々お世話になった災害対策連合会の方、市防災課の担当者、学校、PTAが顔を合わせて、初発3日のマニュアルを作ることに。なんで初発3日かというと、1)ある程度行政が動き出せるのが3日後。だからそれまでの3日を乗り切って欲しい。2)状態は変わって行くであろうから、3日分のマニュアルは作るけれど、あとは自分たち(避難所を利用する人たち)で、ルール作りを行っていって欲しい。という観点から。会議に参加した方からは、一部、マニュアルなんて役に立たない、自分たちで話しをして決めるべきだという声も出てきたが、市の行う(2)の説明に、私としては賛同。まず、たたき台があれば、次に進みやすいよね。で、災害時の基本的な活動単位は自治会、町内会だから、自治会町内会に声をかけるべきだという災害対策連合会の方のご発案で日程調整をお任せすることになったが、以来、次の会合の日程の連絡が・・・・・ない。大丈夫デスかぁ?
2007.10.10
コメント(4)
まつり準備佳境。田んぼでどろんこは叶わなかったが、田んぼめがけてどろんこ的宛てをGET。相変わらず他の小学校の役員は、退いているが。そんな遊びを容認してくれる大人達が地域にたくさんいるというのは、幸せなことだと思うんだな、子どもたちにとって。どろんこ万歳なのであった。
2007.10.09
コメント(1)
ほんの3日東京離れただけなのに。戻ってきたなら東京は、どこもかしこも、喉の奥を擽るような甘い香りで満ちていた。
2007.10.08
コメント(4)
誰ゾやがコンサートをやることでも有名な、掛川はつま恋にご宿泊。子どもたちには朝からパスポートチケットを購入し、ひたすら遊ぶ。アーチェリー2回(各1時間)パターゴルフトレジャーハンティングパドルテニス二人乗り自転車替わり自転車バンジートランポリン夕刻になれば、ホテル館内に置かれた「サイレント電子楽器」に飛びつく。電子ピアノ、キーボード、ギター、ドラム・・・・。さて、明日は東京ぞ、と思ったらあ、宿題忘れてた~ですとぉ!?
2007.10.07
コメント(0)
浜松まで走った。そこそこの渋滞で・・・あったが、眠かった。いつもならとりあえず足柄SAまで走るが、挫折して海老名SAで一休み。その後は、一気に浜松まで。んで、浜松で何したかというと、フィールドアスレチック。なんで浜松まで来てフィールドアスレチックよ?と思うが、まあご勘弁。5月にできなかったことが、10月にはできている(ものもある)。その達成感が子ども心に嬉しいらしい。帰り道、天竜下りというこれまた面白そうなものをみつけ、次回はこれかも・・・とおもっている。夕方、夫の実家の近くの小学校の校庭で、ムスコが鉄棒にチャレンジ。はじめてできた前まわり降り。ムスコの嬉しそうな顔。暮れなずむ小学校の校庭は・・・・味がある。
2007.10.06
コメント(0)
某中学校で、周年行事。市Pは全員出席(もちろん他にも来賓の方々はたくさん)。現役保護者だけあって、来賓の中では最も若い一群(別に強調するようなことじゃないけど)。一番食べるし、一番賑やかな集団でもある。ま、それはそれとして。この式典と祝賀会に一年の準備を掛けていると聞き、汗。うちの学校は、私が在P中には周年が巡ってこない。中学校の方は・・・ちょっと危ない。謝恩会の頃には、どの学校も(一ヶ月後に周年行事を控えている学校もあるが)、「うちだったらどうする?」「こんな工夫を参考にしよう」「ここは、変えた方がいいかも」なんて話しで結構切実に盛り上がったりしているのであった。全然来賓のお話、聞いておりませんがね 汗。
2007.10.05
コメント(2)
市P定例会。議事恙なく。社会教育委員会議分科会。原稿を纏めてゆくのは大変だぁ。
2007.10.04
コメント(0)
本屋に立ち寄ったなら、平積みんとこでなにやら呼ばわる声がする。『西遊記』(平岩弓枝著・蓬田やすひろ画 毎日新聞社)毎日新聞に連載されていたもののようだが、その表紙の孫悟空があまりに可愛いのでつい・・・・。なんだか、この孫悟空、ぢつに稚く、可愛いんですけど。てことで、突然調べたのが「天竺に咲く仏桑華」。仏桑華ってよく聞くけれど、実物が思い浮かばなくて、で・・・・、ハイビスカスなんですね、この花。ゴビ沙漠、天山と難路をを越えてきて、漸く到達したぞ!という気分が、濃い緑の葉のなかの真っ赤な花ハイビスカスの花によく映えておりまして、やっぱり「表現」ってのは面白いものだなぁと感じておりました。何をいまごろ!?
2007.10.03
コメント(6)
ひとり淋しい?副会長を皮切りにPから足抜けすることなく、勝手気ままな4年間。おかしいと思うこと、こうあったらいいと思うこと、手当たり次第ぶつけてきたと思っている。Pだけでなく子どもクラブでも同様。大人が子どもたちに関わること、大人同士がつながり合うことが、よりよいコミュニティを作るものだと信じて、そうしてかけ続けてきた4年間。仕組みを明らかにし、問題点があればそこをつつけばいい、だから、どこに問題があるのかわかりやすいようにし声を上げた者がトクをする仕組み(ちょっと、語弊有り?)への展開を心がけてきたつもりの4年間。でも、一番大切な、人の声が聞こえない。公の前で声を上げなければ何も動かせない(裏からブツブツ・・・が功を奏さない)仕組みは、つまるところ、発言には責任を伴うということ。それが逆効果で、責任をとりたくないから発言しないになっているのだろうか。私のところに持ち込まれる「苦情と愚痴」の山も最近はめっきり減ってきた。それは、おそらく、私が「気持ちは承った。改善すべき点があれば、公的な場で、皆でしっかり検討していきましょう」としてしまうことに問題があるのかもしれない。どうみても、個人的な相談事やネゴに持ち込める雰囲気ではないのだろうな。ということで、保護者の恨み節の全く聞こえてこない状況になっていることを、逆に不安に思っている。
2007.10.02
コメント(9)
また、会費の支払いにいってしまった・・・・。次回(11/3)の舞台には出られないことが分かっていて、この1ヶ月は舞台に向けた練習しかしないことが分かっていて、しかも4ヶ月も会費を滞納していて、その間一度も練習に出られなくて。「それなら、10月いっぱいまで休会にしておいてあげるのに~。来なくていいのに~。」って親切な会計担当者はいってくれたんだけど、どうしてこう、会費徴収日にだけ練習にいけるんだろう?ま、久しぶりにちゃんと歌って、嬉しいからいいとしよう。本日は ドボルザークの Stabat Mater とフォーレの Cantique de Jean Racine ♪
2007.10.01
コメント(6)
全27件 (27件中 1-27件目)
1