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ちぃとばかり凹んでた万華鏡づくり。子どもたちが喜んでくれたから、現在凸。材料の用意に手間暇かかったけど(おかげで我が家は足の踏み場がない。と言い訳できて有り難い)。作業としては1時間強。1.説明 鏡の話しと今日の目的、主な手順2.ミラー組み立てチームとビーズづめチームで並行作業3.チーム交替。4.全体組み立て、装飾。ビーズにも、装飾にも個性が出ます。そして、完成品をのぞき込んだ子どもたちの叫び。うーん、やっててよかった。
2007.01.31
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取りあえずメモだけ。役員新年昼食会小中一貫校にかかる会合 ~保護者の本音、学校の本音、先生の本音では、オヤスミナサイ。
2007.01.30
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これ、魚の抜け殻です。魚が脱皮するなんて、はじめて知りました。嘘です。正体は、熱帯魚のコリドラス。うちでは、魚が★様になってしまったら、最後の供養に、ザリガニのおやつになっていただくことにしています。で、コリドラスをザリガニ水槽に入れておいたところ、翌朝・・・。子どもたちは、魚の抜け殻に大興奮。触ると、外骨格魚かと思うほど、堅い。蝉の抜け殻よりしっかりしてます。もちろん中身はすっかり空。背びれの骨のトゲトゲも綺麗に残ってます。こうやって、柔らかいところから少しずつ丁寧に…ですね。
2007.01.29
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先日の源流探しに味を占めた両親は、こんども子どもたちを、暴挙?といえるサイクリングに連れだした。うちから多摩川まで片道約6km そこから、下流へ向かうこと 24km目的地、羽田。多摩川緑道をひた走る。ジョギング、サイクリング、犬の散歩の合間を縫って、砂利道乗り越えて。はい、おしりが痛くなりました。おまけ:ムスメが撮影ました(だいぶ上達したね。)遠くに羽田空港
2007.01.28
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今日は、参加人数15名。取りあげたのは、『おじいちゃんがおばけになったわけ』おじいちゃんは、この世に忘れものがあって、おばけになって戻ってくるんだけれど、忘れものがなんだか思い出せない。孫のエリックと一緒に、忘れもの探しの毎日。というところまで読んで、「おじいちゃんの忘れものってなんだ?」みんな勝手に喋ってもらいました。多かったのは、「宝物」でしたね。いったいなんだろうね~、みんなだったら、何を忘れたらおばけになっちゃう?なんて雑談。正解はこうですとは言いません、それが目的じゃないので。「この本のおじいちゃんはね、・・・」と続きを読みます。他のスタッフからは、『手袋をかいに』 表現に注目して、早押しクイズ。『それゆけ、フェルディナント号』は、2つのお話が入った絵本。絵をすべてバラバラにして、2つのお話に組み立て直すゲーム。出来れば、次回は「読み物」じゃないものも取りあげたいね~と終わりの会で打合せ。できれば「地図」「町あるき」を取りあげて、その次は、町へ行こう!とつなげていきたいな(アウトドアニマシオン?)。
2007.01.27
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子どもクラブの活動に携わって4年めになる。子どもクラブは、文科省子ども教室事業もふくめて市から「地域と保護者」が事業委託を受ける形でつづけられている。もちろん、内容は各校それぞれだ。イベント中心有り、スペース開放中心有り。うちの学校は、児童館から遠いこともあって、比較的「イベント」「サークル」系活動が多い(スペース開放もあるけど)。で、私はその中でも主に、科学工作・実験といった「体験イベント」を受け持っている。ロケットをとばし、万華鏡を作り、水ようかんを作り・・・。この事業、原則として「お持ち帰りになるものは受益者負担」が原則である。とはいえ、子どもたちに過分な負担は強いたくない。なので、共通教材費として落とせる分は落とし、負担金額を原価より抑えるように努力はしている。んで、凹んだのはこのひとこと。「児童館では、同じプログラムを100円でやってるじゃない?」児童館では、100円。そうでしょう。児童館は行政直営。子どもたちの負担を抑えるだけの事業費があり、きちんとした目的と計画の下に配置された機材と人材がある。ボランティアがやっているわけでもない。原価が1000円であろうとも、子どもたちにその内容が必要であると思えば、100円の参加費にし、それを他のイベントでで巻き返したりも出来るはず。その行政サービスと同じもの、期待されている?こんな事、言いたくはなかったが、アゴも足も出ているのが現状。仕事や家庭やPの隙間を縫って、下調べから材料の手配、準備まで。当日の安全管理から後始末まで。多分この週末も、材料の切断だの準備だのでつぶれてしまうだろう。確かに、望んで関わっていることではある。だから、それを声高に主張し、相手に感謝を求める気などない。でも、凹む気持ちに違いはない。今回の参加費250円。原価割れ。なら、そんなプログラム、やらなければいいんだよね。参加者に負担を求めない内容の企画だって、たくさん出来るはず。そういう企画もたくさんやってきているんだけど・・・、それが原価0で実現できているワケじゃない。やり過ぎ、そういうことだろうか。暴利じゃないの!ぼってるんじゃないの?と思われる方は、児童館へ行ってください。参加を強制するつもりはありません。「選ぶのはあなた」です。なんだか、書いているうちにもっと凹んできた。だめじゃん。追記:読み直してみたら・・・単なる愚痴と言い訳だぁ。楽しくやらせていただいているのにサ。楽しくやらせていただいた上に、活動費戴いているのにサ。自腹だったら・・・つづけてられるかなぁ。
2007.01.26
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役員候補者、委員長内定者が決まったので、遅ればせながら(この二日間、校長室へ立ち寄る閑もなかったので)校長、副校長に挨拶に伺った。本来は副校長(P的には副会長だ)にご同席戴いて選出会を行うべきところだったが、どうしても都合つけられず、事後報告という形をとらせていただくこととなった。よって、候補者を同席することは叶わなかったのだが、これはいずれご挨拶に。校長に引き留められて、しばし雑談。前任校はPのない学校で、それ以前の赴任校は、Pのとても強い(しっかりとした)学校でいらっしゃる。うちのPの仕組み的な部分(?)について、改めて説明をさせていただいた。どうやって、役員、委員が選出されるか、何が課題となっているか。校長は会員ではないので、Pがどうしようと、学校-保護者の関係が良好であればその子細には関与せずの先生もいらっしゃれば、現校長のように、把握しておきたいと考えておられる先生もいらっしゃる。これから、学校連携の時期を迎え、学校同士、教員同士と同様に、P同士も「己のことだけを考えていればいい」という訳にはいかなくなる。なので、動かせる部分、うごかしにくい部分、動かしたい部分について、比較的正直に話しをしてきた。それは、今後の大きな課題になってくると考えられるので。現状、一体化させられる(ちょっと語弊がある)3校のPの関係は良好である。まあ、敷居が高くないと言う程度の良好さ加減ではあるが。だが、Pの仕組みは全く異なっている。もちろん、それを一本化しようと思ってはいない。地区の特性、学校の特性に合わせた組織作りが行われているのだから。ただ、お互いに協力し合えること、分担できることもあるだろうと考えている。課題は、P同士ではなく保護者同士の方にあるかも? ほとんど疎遠ですからねえ。というわけで、そうした展望と課題について学校と共有することも必要だなと。おそらく、向こうもそう思って話しを仕掛けてこられたのだろうと。来年度の役員の顔ぶれを説明しながら、それをメモする校長の反応を探る。これからも、こうした会議の場でないところでの腹の探り合い手の内の読み合いの日々が続くのだろうなぁ。校長が一言。「誰もが会長や役員という適性を持っているワケではない」と。はい。自分が正しき会長をやってるとは到底思えません。会長になっちゃったから、自分なりの会長仕事をしているだけで、それは保護者の需要とずれているのかもしれない。だけれど「人前にたつことが苦にならない(人を率いていくという意味じゃないです。これ、大きな違い。)」という点だけは、会長務めるに当たって「負担にならない」特性だと思って。詰まるところ、単なる開き直り。例えば、私には会計的適性が全くない。人情のの機微を読むのも苦手だなぁ(え?それって致命的?)。役職って上下関係じゃないんだよね。責任の体系として、相応の権限がくっついているけど。追記 (2007/01/26):ということで、結局は「適材適所」なんだな。どれひとつ欠けても上手くないし、どれひとつだけでもうまくいかない。あなたに適性があるのか?あはたは適材か?と問われると、ホント返す言葉もないけれど、何かのご縁でこうなったのなら、まあ・・・こんなところでしょ(会計だけは出来ませんと泣きついた経緯有り)。そういうタイミング的な必然があったのだと思って諦めてください(ふたたび開き直り)。世に適材はたくさんいると思うんだけどなぁ。お願い、手を挙げて。そういう意味で、校長の言葉、頷けます。だから、私の仕事は、手を繋ぎ合うこと、次に繋ぐこと。自分に出来る事なんて「人前に立っていても平気なこと」にすぎないのだけれど、みんなが各所でそれぞれの「出来ること」を果たしてくれているから「人前に立っていられる」のだということ、私個人の力で出来る事は本当に少しであること、たくさんのことを見落とし、たくさんの間違いを犯していること。それを忘れないこと。そして、一人でも多くの人と「よろしく」「ありがとう」を分かち合えるようになること。そうすれば、貧乏くじ合戦を憂える必要がなくなるのだから。
2007.01.25
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一日3件の日記というのははじめてかも。今日、ムスメの学級で、1/2成人式が執り行われた。ムスメから招待状もらって、(バタバタした中をぬって)いそいそと出かけていった。先生から、一人一人名を呼び上げられた子どもたちは、「ハイ」と返事をして黒板前に進み、「自分の夢」「自分の成果」などを発表、披露してゆく。彼等の言葉は必ず家族への感謝で締めくくられている。普段賑やかなあの子どもたちが、一様に静かに、真剣に、神妙に、お互いの言葉を聞き合っている風景に、胸を突かれるものがあった。10年。親の都合で子どもを引きずり回してきた10年。子どもの傍らに、どれだけ寄り添ってこられただろう。子どもの肩を、どれだけしっかり抱きしめてあげられただろう。子どもの背を、どれだけ押してあげられただろう。子どもの顔を、私はまっすぐに見られるだろうか。子どもの眼差しを、私はちゃんと受け止めているだろうか。そんな自問の中に。次の10年を目指して。
2007.01.24
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子どもクラブで、ブラスバンドを招聘してのコンサートを実施。教室の収容人数に限りがあるので、極力PRを押さえたら、聴衆が少なかったって・・・。まあ、そういうこともありますし、そんな中で60人もの子どもたちが集まってくれたことを大いに歓迎すべきです。はい。前座でPコーラスのお披露目。2曲歌いました。一節、何故か全員が一斉に歌詞出はぐりまして(なんであんな途中の小節?)一気に歌い手の表情が和んじゃったのはケガの功名、ですかね。子どもたちは音楽室の床に体育座りしていたので、指揮者を見てると子どもから目線が外れちゃうという大変な舞台でした(目線が漂っちゃいます。真面目に指揮者見てればいいんですけど、つい)。コーラス済んだら、ブラスコンサート聞く閑もなく学年行事の会場へ。様子を窺って、PTA室での会計・印刷の作業の手伝いに。と言いながら、どんぶり勘定の私には、だれも会計関連の手伝いを頼んでくれない・・・、ま、いっか。ということで、慌ただしく日々が終わってしまうのでした。
2007.01.24
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昨日は、月末に子ども達相手にした水万華鏡製作教室を開催するため、協力保護者に事前講習会を開催(作り方の要点を知らないと、手伝ってもらえない)。鏡のカットに紙筒のカット・・・はまあ、わいわいと。盛り上がったのは、試験管にビーズを詰めるところ。きゃあきゃあ言いながら、ビーズを真剣に選んでいる。この盛り上がりって、華やいだ女子高生のよう?あ、これはあくまでも、ステレオタイプなイメージ。私は共学で、当時同級の女の子達は、もっとピカピカだのキラキラだのキャピキャピとしてたんだと思うが、それに乗れなかった暗く地味~な過去を持つ私なのだった(んなことは、どーでもいいけど)。で、鏡を組み立てて外側に化粧をして・・・。作業時間はそんなにかからないと思うのだが、盛り上がったビーズ詰めのおかげで結構時間がかかることが判明。子どもたちも、きっと同じように大騒ぎになるんだねぇ。はいはい、今から楽しみです。
2007.01.24
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来期役員および委員長の選出会が開催された。現役員は、各職位とも半数続投。新立候補者5名。残った2役職を埋めるべく「くじ引き」にて選出された4名。続投、立候補については、顔合わせと引継ぎを行っていただき、残った2役職について交渉。どの方も、出来れば「役のつかないラッキーな2名」のうちに入りたいと思って席についているのは明白。うち1名が欠席だったこともあり、話し合いは難航。遠慮なんだか押し付け合いなんだか分からない時間が過ぎ・・・。続投する役員の相性なども横目で見ながら、こちらも戦略を練る。もちろん、一緒にやってよかったと思ってもらえるように途中で、貧乏くじを引いたとおもわずチャンスが巡ってきたと考えて欲しいこと。執行部の仕事は確かにお手軽に済ませられるものではないけれど、せっかくのチャンスを生かし、意義あるかつ無理のない活動が実現できるように、現執行部、続投役員含め、当事者みんなが協力し合いたいと思っていること、について、話しをさせていただいた。それでもしばらくは腹の探り合いの時間がつづいたが、ようやく一名が、「こんな私の力で役に立てるのなら」と手を挙げてくださった。相当に押しの弱いところのある方なのだが、普段の活動を見ていても誠意がありついつい無理をひとりで背負い込んでしまうという問題点さえ周囲がカバーできれば、上手くやっていけるだろうと思っている。え?これって、私のこと?ということで、一同胸をなで下ろし、のこり1役(これは執行部外)についても、「じゃ、やりましょう」と言う方が出てくださった。欠席裁判にもならず、欠席の逃げ徳という結果にもならず、ホント有り難かった。やれやれ、一山越えて…で、これからが山本番だぁ。
2007.01.23
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ブログ管理画面から、「新着コメントがあります」が消えている。そうかぁ、アレは仕様じゃなくてバグだったのね。それならそうと言ってね。
2007.01.23
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って、冬の日だまり。愛しいもの。だと思ってるんだけど、最近は、なんというか「しんしんと冷え込むような夜」をしみじみと味わいたくなってきた。贅沢?
2007.01.22
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なんてタイトルにすると、なにやら格好がいいが。うちの近くには湧水を源とする(していた)川が2本流れている。一本は、ほとんどの湧水は枯渇、わずかに残った湧水域を挟んで、ポンプアップにより水を供給することで、一部「叙情豊かな小川」の相を呈している。もちろん、魚も棲めばザリガニも棲み、それを狙うカワセミ、小サギ、カワウ・・・にそれをねらうバードウォッチャーも多い。で、この川は川底は自然のまま(湧水箇所があるため)にコンクリート護岸されており川辺に近づくことは出来ない。もちろんポンプアップによる水の供給が行われていない上流部分などは、非常時の雨水排水路?と言うぐらいで、暗渠部分も多く、コンクリートで固められた川底は、申し訳程度に湿っている(流れているとはいわない。もちろん、雨の時は、一気に増水する)。もう一本は、幸いにも崖線沿いに湧水源が残り、岸辺は散策路となり、水の中にも入れるので、うちのわんぱくたちにとっては「遊びに行きたい!」の筆頭となっている。今日はそちらの川を、源流まで辿ろうということになった。散策路はほぼ全域に亘って整備されている。まずは、あ、セキレイだ!とかあ、鵜がいる!とか騒ぎながら川沿いをひた走る。この陽気で、少しも寒くない。岸辺の緑も多く残っている気がする。途中、河川管理事務所が変わるポイントがあり、そこから下流は散策できる岸辺、そこから上流は立ち入り禁止のコンクリート護岸に突如切り替わっているのに驚く。遊歩道も途切れる。そこで、しばらく川筋を離れて、崖線の下を目当てに通ることにする。空腹を訴える子どもたちと途中休憩をし、地図で目的地を確認。いくつかある源流ポイントのうち、武蔵国分寺へ続く道をとることにする。此所はその昔、妹と父と母が、やはり源流探索にでかけてゆき、「椋の巨木の根方から、湧水が噴出していた!」と教えてくれた場所である。再び合流した散策路、このときには「ハケ」と呼ばれる流れは幅50cm、深さ15cm位のせせらぎになっていた。住宅の裏手を縫うように「自転車を押しながら」進む。国分寺手前で、もう一つの湧水ポイント「真姿の池」へたちよる。池の中の浮き御堂とおもって堂の裏へ回ると、後ろに続く敷地は、縦横に木々の間を水路がめぐっていた。池だけを湧水源と思っていたが、そうではなく「湧水群」なのであった。ふたたびハケの道へ。5分も行かないうちに、ハケが大きな塀の向こうへ消えてしまう。ええっ?と思うまもなく、国分寺の山門脇へ出た。流れは、この境内の奥へ消えていったのだった。期待を込めて境内へ。本堂わきに清冽な噴出口が・・・といいたいところだが、みんなそこで写真も撮っていらっしゃるのだが、実は敷石の向こうにさらに小さな流れがあり、その上は「パイプ」になっているのであった。そして、その上流が観たい!のに立ち入り禁止となっている。椋の巨木はどこ~?(帰ってきて母に確認すると、その節は庫裡に頼み込んで、水源がみたいとウラへ入れてもらったらしい。今度はそうしよう)。帰りは、旧国分寺、国分尼寺跡地を通り(原っぱに基壇と礎石のある風景が、昔通った奈良を思い出す)。再び川沿いに、武蔵野公園、野川公園を通り抜け・・・・。走り続けること4時間でありました。意外に近かったな・・・と思いながら、実は今ごろ、あ、ふくらはぎがとか思ってるのでした。
2007.01.21
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寒そうな空なので、お台場の日本科学未来館に行ってきた。家を出たところで、白いものがちらりちらり。初雪じゃ。日本科学未来館へ行くのははじめて。ちょうどASIMOのショーが行われているが、子どもたちには「何がスゴイの?」であった。どちらかというと、ショーの合間に、「これ、ぼくのなんです」と解説員が持ってきてくれたAIBOのほうに人気があった。未来科学というのは、ブラックボックスだ。コンピュータ仕掛けの部分は、全然分からない。だから、子どもたちには「何がスゴイの?」「どうしてこんな事が不思議なの?」である。確かに、線もつながっていないのに機械が操作できるリモコン、私たちには不思議の塊だったけど、今の子には「有線」なんて意味がないだろう。コンピューターの仕組みが不思議だ、すごいぞ、と思うのも技術の変わり目に立ち会った私たちだからだ。電気がつく仕組みも、電話が出来る仕組みも、車が走る仕組みも・・・みんなそうやって不思議を乗り越えて、また新しい不思議に直面していくのだろう。んでも、最近の不思議部分の「ブラックボックス化」あるいは「マイクロ化」って、不思議が己の延長線にあるという身体感覚からは外れている気がする。「さわれない不思議」だ。それは、宇宙の地平を論ずる論議に似ている。
2007.01.20
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今日は真面目に。昨晩、地域の災害対策連合会の会議に呼ばれていって来た。単なるお手伝いや訓練の動員要請だったら「NO」といっちゃおうかと、お断りの捨て台詞なんか考えつつ。PTAは、それぞれが自治会に所属しているのだし、防災組織として機能せよといわれたところで、現場で組織だった活動をするのには、ちと不適な集団。訓練の内容よりも、まずは「子どもの防災をどうするか」「保護者はどう関われるか」に絞ってから考えていった方がイイのではないかと考えていた。すると、決められた日程とやらなければならない訓練内容がある程度見込まれている防災訓練の中でPTAが何できるか、ではなく、子どもたちにはこういう訓練が必要だから、それを、所定の訓練日程に組み込めるのか、まったく別の訓練を考えた方がいいのかが見えてくるのではないかと。で、はじめに意見を聞きたいと問われたので、その旨説明。運営委員の皆様にも、その意図は理解していただけた模様。・・・・が、話しとしては、学校の避難訓練の見直しが必要じゃないの?のような展開になり、それ、学校と相談してきてくださいっていわれても、そりゃPTAの範疇をこえとりますがな。是非、対策連合会から、行政のトップへ具申し、トップダウンで学校の行事の中身を変えてくださいよぉ。大変なんですからネ、うちのPは煩いって思われていて。と言いながら、そういう場があったら、ひとこと学校にもの申しちゃう自分がここに。
2007.01.19
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朝、ブログの管理画面を覗いてビックリした。慣れるまでに時間がかかりそう。それはさておき、どうしてもこの管理画面系の構成で納得できないのは、日記管理画面で、→フォト管理 へボタンを押すと、自分のフォト管理画面に遷移するのに、フォト管理画面で →ブログ へボタンを押すと、自分のではなく、楽天のブログトップ画面?へ遷移しちゃうこと。どうしてよ~! フォト管理画面は、「管理トップ」からも右上の「フォト管理」からも、同じフォト管理画面が開くだけ。ブログのボタンを押すと、楽天ブログトップへ、フォトのボタンを押すと、楽天フォトのトップへ、自分のブログへ戻れません!お願いだから、自分のブログ管理へ戻れるようにしてくださ~~~~~い。追記:新着ブログも5件までしかみられない。どうやってそれ以上のブログをちぇっくしろというのじゃぁ。まさか、マイページから確認しろと?!
2007.01.18
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今日、学校に何とかっていうエライ人が来て授業をみにきて、僕たち褒められた。そのひと、ほとんど褒めないんだって。へえ、スゴイねぇ。で、何で褒められたの?忘れちゃった。息子よ・・・。
2007.01.17
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校庭を芝生化しては、という案が浮上している。地域、保護者によるメンテナンス体制が整えば、芝生化費用を全額都が助成するというもの。もちろん、維持費は別だ。メンテナンスが大変だという話は聞く。メンテナンスを通して、新しい交流が生まれた話も聞く。風が吹く毎に砂塵吹き荒れる校庭よりも、子どもたちにとっては、緑の原っぱがいいかも、と思う。校庭温度も下がることが期待できる(ホントは、屋上が緑化できるといいね)。でも一方で、どうして?と言う声が上がる。野球、サッカーが出来なくなる、雨が降れば使えない(これは芝生じゃなくても同じだと思うが、ちがうのか?)、という。小学校の通常の活動を考えれば、芝生で問題はないとも思えるが、施設開放からすると、そりゃ困るという小学生含めた利用者の声。緑の校庭になれば、従来とは違った使い方が出来るのではないの?という期待の声。子どもにとって、何がいいの?地域にとって、何がいいの?みんなで、考えよ。
2007.01.16
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いつものことさっ。全体で400枚の年賀状を出して、回収(?)率は75%で、当選率は限りなく0%100本に2本は3等が当たりますって?ここ何年も、当たって切手シート1~2枚だったりする。今年も(あ、3枚当たってた!すごいぞ)だから、宝くじを買う気になれないんだなぁ。
2007.01.16
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上司が替わりまして、これからの仕事の話しの相談などしたわけですが、「開発現場離れて幾久しく、開発には戻れません」と言って笑われた。で、面白そうなネタ「これ、やってみませんか?」といわれて、そりゃ明らかに稼働要求が増えそうで、一方で、来年度のPの需要も減りそうになくて(増える可能性はある)。そんなわけで、即答できなかったのでした。まだ期日がある、を言い訳に。潮時、潮時、潮時・・・・。 傍らで囁く私がいる。でも、Pだって地域だって、一身を賭してやるものか?って。みんながそんなことを要求したら、社会は滞る。子育て100%・・・は、してないしなぁ。向き合うことから逃げてきたツケ、そろそろ払うことになりそう。
2007.01.15
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あまりの運動不足に、今日は自転車で多摩六都科学館へ。車ではよく行くが、大きな街道沿いや歩道が整備されていないくせに交通量の多い道(こういう道が多いんだよね)は極力通りたくない。というわけで、多分この辺が空いているだろう・・・と思う裏道をどんどん抜ける。目的地まで、ほぼ最短距離だったと思う。私は比較的こういう進路選択が得意。およその地図を見ておけば、さらに途中にときどき市街地図なんかあれば、凡そのところへは行ける(車を運転する時は、大人しくカーナビの言うことを聞いている)。夫とムスメは全くの空間音痴。ムスコは大丈夫なようだ。地図の読める男、読めない女というフレーズがあったが、うちには当てはまらないようだ。夫は、近所の道でも、ここどこ?って聞いてくる。馴染んだ道、地図を片手の道以外は通りたくないらしい。それって、私が大雑把だって事?結局、道の選択がよかったのか、片道1時間20分ぐらいとなり、ちっとも運動にはなりませんでしたぁ。もう少しかかると踏んでたんだけどな。
2007.01.14
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市の賀詞交換会に招かれて行ってきた。ヴァイオリンコンサート付きなので、そちらに惹かれたというのが正直な理由 で、自分がどういう立場で招かれていたのか、直前になるまで思い出せなかった・・・実は市の某会議の委員なのだが、都合が合わず、昨年は会議にほとんど出席できず、今年度は会合がない・・・。というわけで、全くお役に立てていないので、辞したいと言ってはいるのだが・・・。結局今日は、あるべき方のご挨拶はほとんどなくて、P関係、子どもクラブ関係、遊び場関係のご挨拶に終始。知った顔の多さに呆れ、知らない顔の多さに呆れ。如何に多くの人が、いろんな立場から「マチ」に関わっているのかを痛感させられたのでした。
2007.01.13
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珍しく、在宅で。最近全く体を動かしていないので、ちょっとキケンかも。なら、もう既に大掃除の跡形もない部屋の片付けでも・・・・。出来るものなら、今頃はまだ部屋が綺麗なはずだなぁ。
2007.01.12
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市P主催で、体の安全、心の安心をテーマに、救急救命講習とCAPワークショップを実施。一日がかりの事業となったが、参加者からはご好評かと、自画自賛。救急救命講習では、心肺蘇生とAEDの使用方法。ホンの1ヶ月前に救急救命講習を受講したにもかかわらず、あれ?どうするんだっけ?なんて戸惑う。定期的な講習会の必要性を感じる。市内各小学校にも来年度中にAED設置の予算建てが行われるらしいと聞いて、ちょっと嬉しい。CAPでは、高学年児童の保護者・大人向けワークショップ(高学年だったらこういう内容です・・・と説明してくれる)。以前受講したことのある中学年児童の保護者・大人向けのものとはやはり内容が違う。さらに、中学生だったらこういう内容です、という解説も頂いた。うーん。こんなにも小学生と中学生は違うものなのか。いずれは中学生になる子どもたち・・・母として、至極複雑。とにかく無事終了で、有効な活動が出来て良かったね、と役員一同胸なで下ろし、次年度話に花が咲く時期を迎えました。
2007.01.11
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本日役員会。あれ?今日でしたっけ~なんて出席者も出現する中、とりあえず今年度活動の終結へ向けて。昼までで本題終了したはずなのに、会計処理のこととか、雑務とか、ご相談とか、雑談だとか・・・・で、3時。子どもはどうした!と自戒。夜、学校運営連絡会。学校評価について、学力向上の施策について、来年度以降の学校活動についてなど。ゆとりの教育見直しが提言されそうだけれど、でも、そのかわりにと目的も展望もなく机にむかわされ視野を閉ざされる子どもたちが増えることになってしまうのではないかと、私はそちらを懸念する。学ぶこと、出会うこと、泣くこと、笑うこと、悩むこと、困ること、生きること・・・それらすべてを楽しいと思えるような、学校はそんな場であって欲しい。
2007.01.10
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学校長含め、先生方にご挨拶して。副会長とザックリ課題など打ち合わせして。まずは局地的には平穏に新学期スタート。でも、悲しいニュースは途切れることがない。
2007.01.09
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うちでは、ここ数年、正月の玄関飾りに、昨年の秋にバケツで育てて収穫した稲を使うことにしている。(当然、たいした量じゃない)。ここ3年分ほど、籾米にして、そのまま保存してあったので、古古古米状態になってしまった分もあわせて、食べちゃおうということになった。で、脱穀は、茶碗を穂にかぶせて(写真なし)。息子が大はしゃぎ。籾殻を外すのには、すり鉢と野球ボールと聞いたのだが、なかったので、擂り粉木とテニスボールを併用してみることにした。おしゃべりしながら2時間ばかり。ようやく2合分の玄米が出現。ムスコは玄米大好物という変わり者なので、大喜び。いゃあ、お米って大切ですねぇ、こんなに手間暇かけなくちゃ口にはいらんのですねぇ。ほとんど籾状態。とうちゃん、頑張ってます。誰に聞いてもどうやって機械的に籾を外しているのか分からず。一様に、「籾殻をふるい分ける(吹き飛ばす)のは分かるんだけどねぇ」と。それなら私も知ってますぅ。その前の段階が知りたいです。まさか機械の中で野球ボール転がしてはいないだろう・・・。ほぼ玄米状態になりました。最後は、ムスメが手作業で、取りこぼした籾を取り外してます。できのいい米ではないから、籾がすぐには外れないのだろうと。いやぁ、こんなこと、手作業していた~機械を工夫した昔の人は偉い。見事な米を作っておられる農家の方はスゴイ。米作り農家の皆様・・・謹んで、いただきま~す。
2007.01.09
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万華鏡の予備実験?にかこつけて(自分に言い訳しながら)、テーパードミラー型万華鏡キットに挑戦。ほお、こんな風に見えるのか。覗き窓が広いので、よく見ると覗いている自分の姿まで映ります(此所では、写してませんが)。そのまま、フラッシュ焚いてみましたら、自分の姿の変わりに周囲に光の反射が写り込んで、それなりの味わいに。フラッシュ無しだと、こんな感じ。三角柱型万華鏡と違い、三角錐の尖端を切り取ったようなテーパード型だと、まるで、闇に浮かぶ地球のような球体に映ります。(中に入れたオブジェクトが青系統だということもあるけれど)。ついでですから、加工してみました。題して「Blue Planet」ですか。
2007.01.08
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子どもクラブ関連の準備(案内レターの作成や当日の詳細企画、会計関係のあれこれ)が終わったので、ようやくPTA。10日には役員会があるのに、頭はすっかり脱PTA。お気楽会長としては、副会長に「議案書よろしくー」とメールして、事足れりと思っております。10日までにPTA頭に戻れるんだろうか?
2007.01.08
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そろそろ始動・・・ということで、まずは子どもクラブ関連から。私の担当種目の総予算、予算残を集計し、残り2種目のイベント企画を詰める。3学期は、水の万華鏡づくりと、葉脈標本づくりに挑戦する予定で、この休み中に、材料探しに奔走し、見積をとってきた。ようやく、希望する材料が見つかって、イベント毎予算が建てられるようになった。実物持ち歩いて、「これと同じもの探してます」と尋ね歩くこと3000里(うそ)。近所のホームセンターでもネットでもユザワヤでも、塩ビミラーとポリカーボネートミラーの違いが分からず(ユザワヤにはポリカーボネートミラーの扱いがなかった)、ハンズでようやく望むものを見つけた。塩ビミラーでも万華鏡は出来るのだが、私の探していたのはポリカーボネートミラーの方だった。ビーズは取りあえず持っている方から分けていただく皮算用で、試験管も隣校の子どもクラブから入手、その他必要な道具もお借りできる事になっているので、気が楽。大変だろうと思われたのがラップの芯。隣校の子どもクラブが万華鏡づくりを実施した際、それぞれラップの芯を持ち寄ることにしたのだが、内径も長さも不揃いで、結構苦労された旨。本当なら、自分で材料を用意して、遊ぶものは自分で作るというのが望ましいのだが、ちょっとばかり手を抜いて、丸筒を一括購入しようかと算段している。 いかんな、この傾向。葉脈標本の方は、予備実験が必要だが、まだ細かいところを詰めていない。2月実施の予定だが、まにあうんかな?
2007.01.07
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ハンズに用があって、タカシマヤタイムズスクエア(新宿)へ。昼食を先にとろうと13Fまで、エレベーターを使ったら、あそこのエレベータは、外が見えるタイプで、子どもたちは喜んで窓際に貼り付くが、足が竦みますぅぅぅぅ なのに、面白がってもう一回乗ろう!って・・・(涙)
2007.01.06
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免許書がIC対応になると聞いて、年明けを待って更新に行ってきた。身分証明の時以外、提示したことないんだから、ICチップなんてどうだっていいじゃないか、と思うんだが。新しもの好きの血が騒いで・・・。講習担当者によると、1/4(年明け初日)は、一年で最も混雑するのだそうだ。昨日行かずにいて正解。交付センターには、新しくICチップのための暗証番号入力装置なるものが多数設置され、いちおう隣の端末との間に仕切はあるものの、その仕切が低いのと、画面の文字が大きいので(登録の時だけは、暗証番号が数字として画面に大きく表示されている。一旦登録が済むと照会時などに数字が画面に表示されることはないのだけれどね)、左右から丸見えじゃん?。できあがった免許書には、本籍欄があるのに、本籍は表示されていない(これを読み取るために、暗証番号と専用の機械が必要ってことだ)。デザイン的な違いはそれぐらい。あとは、ちょっと厚みが出たというところ。そうそう、暗証番号を記した小さな伝票(血圧計で結果が印字されるようなもの)、写真撮影のコーナーで提示し、最後は必須お持ち帰りになったのだけれど、申請用紙だの、案内のハガキだの、古い免許書だの、と用紙がたくさんあって、ちょくちょく出し入れするうちに紛失しそうでハラハラ。次回は、書類ばさみを持ち歩こうと思ったのだが、きっと5年後には忘れている・・・で、ほら、こんな風になったんだよ、と面白がって会社で同僚に免許証を見せていて、年がばれました かんけーないけど。 博多人形「白衣観音」なんとなく、誰かを思い出す?
2007.01.05
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つくしものついでに ふくろうづくし左奥から> 黒部渓谷(トロッコ)鉄道欅平駅にて入手の陶器のふくろう 深大寺だるま市にて入手の張り子ふくろう 掛川花鳥園にて入手の張り子ふくろう 深大寺だるま市にて入手の招き猫(あれ?なんで此所に?) ムスコによる楽焼き中央左から> 妙高高原の物産店にて入手のアンデスの瓢箪ふくろう 渋川伊香保温泉にて入手の首をかしげる張り子のふくろう 高尾山薬王院にて入手の木製ふくろう ムスコによる楽焼きふくろう ムスメによる楽焼きふくろう手前左から> 富士山麓「まかいの牧場」にて入手した硝子製ふくろう 深大寺露店にて入手した赤い焼き物製ふくろう 自作、ストーンペインティング どこで手に入れたかなぁ・・・?木の皮で出来てます 銀座伊東屋にて入手の見返り石製ふくろう
2007.01.04
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ぢつは、嫁いだ妹もPTA本部やっとリます。で、目下只今、何故か妹のところの研究発表の資料を清書しとります。たしか、データを解析とグラフ作成もつい手伝いました。ん~と、自分とこより真面目にやってるかも?これでいいのか?!まだまだ正月気分で、めでたづくし左奥より: 福岡の友だちにもらった張り子 吉祥寺の雑貨屋で買った張り子、 夫にもらった土鈴(そういう時代もあったヮ・・・遠い目)。中央左より: 今戸焼き(夫と一緒に参拝した今戸神社で) 夫に土産でもらった「たぬき」 どこの土産だ? 夫と遊びに行った先(伊豆)で買った黒い招き猫土鈴 小田益三「子犬」手前左より: 小田益三「お見事」 奈良法華寺「子守犬」
2007.01.03
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はじめて、こんなにたくさんの方からお祝いのメッセージを戴いてしまいましたブログ、はじめて、よかったです。感謝感激若いときに戻りたいとはちぃとも思わない自分ですが、味のある年の取り方をしたいなぁと思います子どもたちのケーキ(の飾り)の腕前も、ちいとばかり、上達して参りました
2007.01.02
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あけましておめでとうございます笑う門には福来たる今年も、この一言を頼りに。彷徨いながら、手探りしながら。さしのべられる手をしっかりと握り返せるように。自分の手を差し延べることを怖れないように。
2007.01.01
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